JPH0578670U - 湿式多板サイドクラッチ装置 - Google Patents
湿式多板サイドクラッチ装置Info
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- JPH0578670U JPH0578670U JP2830892U JP2830892U JPH0578670U JP H0578670 U JPH0578670 U JP H0578670U JP 2830892 U JP2830892 U JP 2830892U JP 2830892 U JP2830892 U JP 2830892U JP H0578670 U JPH0578670 U JP H0578670U
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- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 実用に適した湿式多板サイドクラッチ
(A)(B)のクラッチ容量を得る。 [構成] 同一軸(21)上に湿式多板サイドクラッ
チ(A)(B)を左右対称に配設すると共に、前記左右
サイドクラッチ(A)(B)間にサイドクラッチバネ荷
重伝達部材である剛球(55)を設け、片側のサイドク
ラッチ(A)又は(B)を切時、入側のサイドクラッチ
(B)又は(A)のサイドクラッチバネ(34)荷重を
増大させるように構成した。
(A)(B)のクラッチ容量を得る。 [構成] 同一軸(21)上に湿式多板サイドクラッ
チ(A)(B)を左右対称に配設すると共に、前記左右
サイドクラッチ(A)(B)間にサイドクラッチバネ荷
重伝達部材である剛球(55)を設け、片側のサイドク
ラッチ(A)又は(B)を切時、入側のサイドクラッチ
(B)又は(A)のサイドクラッチバネ(34)荷重を
増大させるように構成した。
Description
【0001】
本考案は、例えばコンバインなどに用いる湿式多板サイドクラッチ装置に関す る。
【0002】
従来、サイドクラッチのサイドクラッチバネ荷重、つまりクラッチ容量は、機 体の走行状態(直進・旋回)にかかわらず一定であった。
【0003】
しかし乍ら、旋回時は直進時に比べてトルクが増大するため、直進時と同じク ラッチ容量では所謂「クラッチの滑り」が発生する問題があった。
【0004】
然るに本考案は、同一軸上に湿式多板サイドクラッチを左右対称に配設すると 共に、前記左右サイドクラッチ間にサイドクラッチバネ荷重伝達部材を設け、片 側のサイドクラッチを切時、入側のサイドクラッチのサイドクラッチバネ荷重を 増大させるように構成し、機体の走行状態に応じた湿式多板サイドクラッチのク ラッチ容量を得るようにしたものである。
【0005】
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図2はコンバインの全体側面 図、図3は同平面図であり、図中(1)は走行クローラ(2)(2)を装設する トラックフレーム、(3)は前記トラックフレーム(1)に固定支持する機台、 (4)はフィードチェン(5)を左側に張架し扱胴(6)を内蔵してなる脱穀部 、(7)は分草板(8)、引起しケース(9)、刈刃(10)、穀稈搬送機構( 11)などを備える刈取部、(12)は前記フィードチェン(5)終端に連結さ せる排藁チェン(13)の終端を臨ませる排藁処理部、(14)はコンバインの 各部を駆動するエンジン、(15)は揚穀筒(16)を臨ませて脱穀部(4)か ら取出す穀粒を貯留する籾タンク、(17)は運転席(18)及び運転操作部( 19)を備える運転台であり、走行中前記刈取部(7)で連続的に穀稈を刈取り 、この刈取穀稈を脱穀部(4)で脱穀処理するように構成している。
【0006】 上記のようなコンバインの走行ミッションに図1に示す左右湿式多板サイドク ラッチ(A)(B)を備える。
【0007】 ここで、走行ミッションは、エンジン(14)からの動力が入力軸(20)に 入力され、該入力軸(20)から変速ギヤ郡を介してクラッチ軸(21)中央部 に回転自在に軸支する変速出力ギヤ(22)に動力を伝達する。また該変速出力 ギヤ(22)から前記左右サイドクラッチ(A)(B)を介して変速出力ギヤ( 22)の左右側でクラッチ軸(21)上に回転自在に軸支する左右サイドクラッ チギヤ(23)(23)に動力を伝達すると共に、該左右サイドクラッチギヤ( 23)(23)から終減速ギヤ(24)郡を介して左右走行クローラ(2)(2 )の駆動スプロケット(25)を係合軸支する左右車軸(26)に動力を伝達し 、左右湿式多板サイドクラッチ(A)(B)を入操作するとき、左右走行クロー ラ(2)(2)を駆動して機体を直進させると共に、左又は右サイドクラッチ( A)又は(B)を切操作するとき、左又は右走行クローラ(2)を停止してかじ 取りを行い、また機体を左又は右に旋回させるように構成している。
【0008】 そして、前記左右サイドクラッチ(A)(B)を変速出力ギヤ(22)を挾ん でクラッチ軸(21)上に左右対称に配設すると共に、左右湿式多板サイドブレ ーキ(C)(D)をクラッチ軸(21)の両端部に配設している。
【0009】 前記左サイドクラッチ(A)は、変速出力ギヤ(22)の左側面にクラッチケ ース(27)を固設し、該クラッチケース(27)の内周にクラッチ板である接 触板(28)を複数取付けると共に、変速出力ギヤ(28)の左側でクラッチ軸 (21)上に回転及び摺動自在にクラッチボス(29)を嵌合し、該クラッチボ ス(29)の外周にクラッチ板である摩擦板(30)を複数取付け、前記変速出 力ギヤ(22)の左側面と接触板(28)間並びに各接触板(28)間に各摩擦 板(30)を配設している。また前記クラッチボス(29)のさらに左側でクラ ッチ軸(21)上に回転及び摺動自在にクラッチギヤボス(31)を嵌合し、該 クラッチギヤボス(31)の外周面に前記サイドクラッチギヤ(23)を形成す ると共に、前記クラッチボス(29)の左端面と前記クラッチギヤボス(31) の右端面間に常時噛合う爪クラッチ(32)を形成している。さらに前記サイド クラッチギヤ(23)の右側でクラッチギヤボス(31)上に回転及び摺動自在 にバネ受け(33)を嵌合し、該バネ受け(33)を介してサイドクラッチバネ (34)を前記クラッチボス(29)に弾圧している。またさらに前記接触板( 28)の左側でクラッチケース(27)の内周に加圧リング(35)を摺動自在 に嵌合すると共に、クラッチケース(27)の開口端内周に嵌合する止め輪(3 6)と前記加圧リング(35)間にボール押え(37)を嵌合し、前記バネ受け (33)の右側端をクラッチケース(27)の内側で加圧リング(35)及びボ ール押え(37)の内側に挿入させ、バネ受け(33)を介して加圧リング(3 5)とボール押え(37)間に剛球である加圧ボール(38)を複数個嵌入支持 している。そして、前記バネ受け(33)を左側に弾圧するサイドクラッチバネ (34)荷重によって加圧ボール(38)を加圧リング(35)とボール押え( 37)間に押込むテーパ面(39)をバネ受け(33)に形成すると共に、加圧 ボール(38)の押込みにより加圧リング(35)右側に押付けるテーパ面(4 0)を加圧リング(35)に形成し、前記バネ受け(33)を左側に弾圧するサ イドクラッチバネ(34)荷重により接触板(28)を摩擦板(30)に押付け 、左サイドクラッチ(A)を「入」状態に保持する一方、左サイドクラッチシフ タ(41)を左サイドシフタ軸(42)を中心に回動操作するとき、前記バネ受 け(33)をサイドクラッチバネ(34)に抗して右側に摺動させ、加圧リング (35)とボール押え(37)間への加圧ボール(38)の押込みを緩めるとき に、加圧ボール(38)による加圧リング(35)の右側への押付けを緩めるこ とにより、摩擦板(30)に対する接触板(28)の押付けを緩め、左サイドク ラッチ(A)を「切」状態にするように構成している。
【0010】 左サイドブレーキ(C)は、クラッチ軸(21)の左端にベアリング(43) を介して回転自在にブレーキケース(44)を軸支し(つまりクラッチ軸を軸支 する走行ミッションケースの軸受け)、該ブレーキケース(44)の内周にブレ ーキ板である接触板(45)を複数取付けると共に、前記サイドクラッチギヤ( 23)の左側でクラッチギヤボス(31)の外周にブレーキ板である摩擦板(4 6)を複数取付け、各接触板(45)間に各摩擦板(46)を配設している。ま たクラッチギヤボス(31)上に摺動自在にスプラインボス(47)を嵌合して いる。さらに前記接触板(45)の右側でブレーキケース(44)の内周に加圧 リング(48)を摺動自在に嵌合すると共に、ブレーキケース(44)の開口端 内周に嵌合する止め輪(49)と前記加圧リング(48)間にボール押え(50 )を嵌合し、スプラインボス(47)をブレーキケース(44)の内側で加圧リ ング(48)及びボール押え(50)内側に挿入させ、スプラインボス(47) を介して加圧リング(48)とボール押え(50)間に剛球である加圧ボール( 51)を複数個嵌入支持している。そして、前記左サイドクラッチシフタ(41 )を左サイドクラッチ(A)のバネ受け(33)と左サイドブレーキ(C)のス プラインボス(47)間に配設し、左サイドクラッチ(A)を「切」状態にする 左サイドクラッチシフタ(41)の回動により前記スプラインボス(47)を左 側に押付けると共に、そのスプラインボス(47)の左側への押付けによって加 圧ボール(51)を加圧リング(48)とボール押え(50)間に押込むテーパ 面(52)をスプラインボス(47)に形成すると共に、加圧ボール(51)の 押込みにより加圧リング(48)を左側に押付けるテーパ面(53)をボール押 え(50)に形成し、左サイドクラッチ(A)を切ると同時に加圧リング(48 )により接触板(45)を摩擦板(46)に押付けて左サイドブレーキ(C)を 作動させる一方、左サイドクラッチ(A)を「入」状態とするとき、左サイドク ラッチシフタ(41)によるスプラインボス(47)の左側への押付けを解除し 、加圧リング(48)とボール押え(50)間への加圧ボール(51)の押込み を緩めると共に、加圧ボール(51)による加圧リング(48)の左側への押付 けを緩めることにより、摩擦板(46)に対する接触板(45)の押付けを緩め 、左サイドブレーキ(C)を解除するように構成している。
【0011】 尚、右サイドクラッチ(B)及び右サイドブレーキ(D)は、上記左サイドク ラッチ(A)及び左サイドブレーキ(C)と左右が逆になるだけで、構造は同じ であるから、同じ番号を付してその説明を省略する。
【0012】 そして、図1及び図4に示す如く、左右サイドクラッチ(A)(B)間に位置 する前記変速出力ギヤ(22)のアーム部(22a)に複数のボール孔(54) を形成すると共に、クラッチ軸(21)を中心とする同一円周上に各ボール孔( 54)を略等間隔に配置し、サイドクラッチバネ荷重伝達部材である剛球(55 )を各ボール孔(54)内に遊嵌するもので、該剛球(55)直径を変速出力ギ ヤ(22)のアーム部(22a)の肉厚より若干大きくして、ボール孔(54) から突出する剛球(55)に左右サイドクラッチ(A)(B)の左右サイドクラ ッチバネ(34)を介して左右クラッチボス(29)を弾圧当接させ、左右サイ ドクラッチ(A)(B)を切時に回転している変速出力ギヤ(22)と非回転の 左右クラッチボス(29)との摩擦抵抗を軽減するスラストベアリング作用を剛 球(55)によって得るように構成している。
【0013】 また、前記剛球(55)は、左右サイドクラッチ(A)(B)が共に「入」状 態でつり合う左右サイドクラッチバネ(34)(34)荷重により、各ボール孔 (54)の略中央に遊嵌支持され、左サイドクラッチ(A)を切時、左サイドク ラッチバネ(34)荷重が右サイドクラッチバネ(34)荷重より大きくなるこ とにより、左クラッチボス(29)を介して剛球(55)を若干右側に移動させ 、その剛球(55)により右クラッチボス(29)を右側に移動させて右バネ受 け(33)に接近させることにより、右サイドクラッチバネ(34)荷重を増大 させ、右サイドクラッチ(B)のクラッチ容量を上げる一方、右サイドクラッチ (B)を切時、右サイドクラッチバネ(34)荷重が左サイドクラッチバネ(3 4)荷重より大きくなることにより、右クラッチボス(29)を介して剛球(5 5)を若干左側に移動させ、その剛球(55)により左クラッチボス(29)を 左側に移動させて左バネ受け(33)に接近させることにより、左サイドクラッ チバネ(34)荷重を増大させ、左サイドクラッチ(A)のクラッチ容量を上げ るように構成している。
【0014】 本実施例は上記の如く構成しており、前記左右サイドクラッチ(A)(B)を 共に「入」状態にすることにより、左右サイドブレーキ(C)(D)が解除され て左右走行クローラ(2)(2)が駆動され、コンバイン機体を直進させること ができ、また左サイドクラッチ(A)を「切」状態にすることにより、左サイド ブレーキ(C)が作動して左走行クローラ(2)が駆動停止し、コンバイン機体 は左側に旋回する一方、逆に右サイドクラッチ(B)を「切」状態にすることに より、右サイドブレーキ(C)が作動して右走行クローラ(2)が駆動停止し、 コンバイン機体は右側に旋回する。ここで、コンバイン機体を左又は右に旋回時 には、直進時に比べて大きなトルクを伝達しなければならないが、その旋回時に 「入」状態のサイドクラッチ(A)又は(B)のクラッチ容量が上がるため、所 謂「クラッチの滑り」など発生することなく、確実に必要なトルクを伝達するこ とができるものである。
【0015】
以上実施例から明らかなように本考案は、同一軸(21)上に湿式多板サイド クラッチ(A)(B)を左右対称に配設すると共に、前記左右サイドクラッチ( A)(B)間にサイドクラッチバネ荷重伝達部材である剛球(55)を設け、片 側のサイドクラッチ(A)又は(B)を切時、入側のサイドクラッチ(B)又は (A)のサイドクラッチバネ(34)荷重を増大させるように構成したもので、 機体の走行状態に応じて湿式多板サイドクラッチ(A)(B)のクラッチ容量を 得ることができ、良好な機体の走行(操向)を行うことができる顕著な効果を奏 するものである。
【図1】本考案に係る湿式多板サイドクラッチの説明
図。
図。
【図2】コンバインの全体側面図。
【図3】コンバインの全体平面図。
【図4】サイドクラッチバネ荷重伝達部材の取付け説明
図。
図。
(A)(B) 湿式多板サイドクラッチ (21) クラッチ軸 (34) サイドクラッチバネ (55) 剛球(サイドクラッチバネ荷重伝達部材)
Claims (1)
- 【請求項1】 同一軸上に湿式多板サイドクラッチを左
右対称に配設すると共に、前記左右サイドクラッチ間に
サイドクラッチバネ荷重伝達部材を設け、片側のサイド
クラッチを切時、入側のサイドクラッチのサイドクラッ
チバネ荷重を増大させるように構成したことを特徴とす
る湿式多板サイドクラッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992028308U JP2568249Y2 (ja) | 1992-04-01 | 1992-04-01 | 湿式多板サイドクラッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992028308U JP2568249Y2 (ja) | 1992-04-01 | 1992-04-01 | 湿式多板サイドクラッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0578670U true JPH0578670U (ja) | 1993-10-26 |
| JP2568249Y2 JP2568249Y2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=12244993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992028308U Expired - Lifetime JP2568249Y2 (ja) | 1992-04-01 | 1992-04-01 | 湿式多板サイドクラッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2568249Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0241875U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-22 |
-
1992
- 1992-04-01 JP JP1992028308U patent/JP2568249Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0241875U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2568249Y2 (ja) | 1998-04-08 |
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