JPH0581202A - 通信ネツトワーク設備の即時障害検出方式 - Google Patents
通信ネツトワーク設備の即時障害検出方式Info
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- JPH0581202A JPH0581202A JP3268517A JP26851791A JPH0581202A JP H0581202 A JPH0581202 A JP H0581202A JP 3268517 A JP3268517 A JP 3268517A JP 26851791 A JP26851791 A JP 26851791A JP H0581202 A JPH0581202 A JP H0581202A
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Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オンラインシステムにおいて、特に無通信状
態での通信ネットワーク設備の即時障害の検出。 【構成】 発明の特徴部分はインタバルタイマ設定2.
1,診断電文の編集送信2.4,障害状況通知2.1
0,電文送信停止障害電文蓄積2.11による定時間間
隔での関連端末への診断電文送信と端末からの動作状態
の報告電文+RSP,−RSPによる障害検出による障
害の即時検出と障害対応処理を行なうものである。 【効果】 通信ネットワーク設備の障害保守作業とセン
タ発生電文の救済(利用者への代替手段による連絡等)
を迅速、的確に行い、オンラインシステム全体の稼動率
や信頼度を増すことができる。
態での通信ネットワーク設備の即時障害の検出。 【構成】 発明の特徴部分はインタバルタイマ設定2.
1,診断電文の編集送信2.4,障害状況通知2.1
0,電文送信停止障害電文蓄積2.11による定時間間
隔での関連端末への診断電文送信と端末からの動作状態
の報告電文+RSP,−RSPによる障害検出による障
害の即時検出と障害対応処理を行なうものである。 【効果】 通信ネットワーク設備の障害保守作業とセン
タ発生電文の救済(利用者への代替手段による連絡等)
を迅速、的確に行い、オンラインシステム全体の稼動率
や信頼度を増すことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オンラインシステムの
通信ネットワーク設備の即時障害検出方式に関し、特に
定時間間隔で関連端末へ診断電文を送信し障害を即時検
出する方式に関する。
通信ネットワーク設備の即時障害検出方式に関し、特に
定時間間隔で関連端末へ診断電文を送信し障害を即時検
出する方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のオンラインシステムの通信ネット
ワーク設備の障害は、実際の障害が発生していても、セ
ンタと端末が無通信状態であれば障害がシステムとして
認識されなかった。
ワーク設備の障害は、実際の障害が発生していても、セ
ンタと端末が無通信状態であれば障害がシステムとして
認識されなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のオンライン
システムの通信ネットワーク設備の障害検出は、実際の
障害が発生してからセンタと端末との間で電文が発生す
るまで障害検出が遅れ、通信ネットワーク設備の保守作
業(障害箇所探索、修復、回復試験)と障害電文の救済
作業(情報利用者への連絡など)が重複して混雑し、障
害対処の誤りによる二重障害を誘発する課題があった。
システムの通信ネットワーク設備の障害検出は、実際の
障害が発生してからセンタと端末との間で電文が発生す
るまで障害検出が遅れ、通信ネットワーク設備の保守作
業(障害箇所探索、修復、回復試験)と障害電文の救済
作業(情報利用者への連絡など)が重複して混雑し、障
害対処の誤りによる二重障害を誘発する課題があった。
【0004】本発明は上述の課題に鑑みてなされたもの
であり、通信ネットワーク障害を即時検出して障害回復
作業を迅速に行うことのできる通信ネットワーク設備の
即時障害検出方式を提供することを目的としている。
であり、通信ネットワーク障害を即時検出して障害回復
作業を迅速に行うことのできる通信ネットワーク設備の
即時障害検出方式を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の通信ネットワー
ク設備の即時障害検出方式は、オンラインシステムのセ
ンタ側で任意の時間間隔で時間起動指令電文を発生する
機能と、該時間起動指令電文を入力して関連端末へ診断
電文を送信する機能と、端末側で前記センタ側から送信
された診断電文を受信して自己の状態を判別して肯定報
告電文又は否定報告電文をセンタへ応答する機能と、前
記センタ側で前記端末側からの肯定報告電文または否定
報告電文を入力して該当端末および該当通信路の動作状
態を監視する機能と、前記監視する機能によって異常を
検出した場合に、該当端末および該当通信路(関連通信
ネットワーク設備)の障害状況をセンタ保守員、操作員
へ通知する機能と、前記センタ側で以後の障害端末およ
び障害通信路への電文送信を停止し障害回復まで磁気デ
ィスク装置等へ電文を蓄積する機能とを備えている。
ク設備の即時障害検出方式は、オンラインシステムのセ
ンタ側で任意の時間間隔で時間起動指令電文を発生する
機能と、該時間起動指令電文を入力して関連端末へ診断
電文を送信する機能と、端末側で前記センタ側から送信
された診断電文を受信して自己の状態を判別して肯定報
告電文又は否定報告電文をセンタへ応答する機能と、前
記センタ側で前記端末側からの肯定報告電文または否定
報告電文を入力して該当端末および該当通信路の動作状
態を監視する機能と、前記監視する機能によって異常を
検出した場合に、該当端末および該当通信路(関連通信
ネットワーク設備)の障害状況をセンタ保守員、操作員
へ通知する機能と、前記センタ側で以後の障害端末およ
び障害通信路への電文送信を停止し障害回復まで磁気デ
ィスク装置等へ電文を蓄積する機能とを備えている。
【0006】
【作用】上述の構成によれば、設定されたインタバルで
センタから診断電文を送信し、それを受信した端末が障
害状況を判別してセンタへ肯定報告電文または否定報告
電文により応答する、センタは肯定報告電文、否定報告
電文を監視して異常が検出された場合には、異常をセン
タ保守員、操作員に通知するとともに電文送信を停止し
て電文は磁気ディスク装置に蓄積するので、通信ネット
ワーク障害の即時検出と対応処理が可能となる。
センタから診断電文を送信し、それを受信した端末が障
害状況を判別してセンタへ肯定報告電文または否定報告
電文により応答する、センタは肯定報告電文、否定報告
電文を監視して異常が検出された場合には、異常をセン
タ保守員、操作員に通知するとともに電文送信を停止し
て電文は磁気ディスク装置に蓄積するので、通信ネット
ワーク障害の即時検出と対応処理が可能となる。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は、本発明の一実施例のオンラインシ
ステムにおけるセンタと端末との機能構成の概略図であ
る。
ステムにおけるセンタと端末との機能構成の概略図であ
る。
【0009】図において、1はセンタの中央処理装置
(CPU)であり、つぎのような処理を担当するインタ
バルタイマ装置6で設定する時間間隔で時間起動指令電
文を発生させ、通信ネットワーク障害診断部7において
各入力電文を判定し端末側へ診断電文をセンタ側回線2
とパケット交換機8等の通信ネットワーク設備3および
端末側回線4を介して送信して応答を指示したり、また
障害発生時における通知処理や電文を一時通信保留して
磁気ディスクに蓄積処理することなどを行なう。また5
は端末の中央処理装置(CPU)であり、センタからの
診断電文を受信したとき、障害状況を把握して応答し、
通信ネットワーク障害診断対応部9における対応処理を
行なうものである。
(CPU)であり、つぎのような処理を担当するインタ
バルタイマ装置6で設定する時間間隔で時間起動指令電
文を発生させ、通信ネットワーク障害診断部7において
各入力電文を判定し端末側へ診断電文をセンタ側回線2
とパケット交換機8等の通信ネットワーク設備3および
端末側回線4を介して送信して応答を指示したり、また
障害発生時における通知処理や電文を一時通信保留して
磁気ディスクに蓄積処理することなどを行なう。また5
は端末の中央処理装置(CPU)であり、センタからの
診断電文を受信したとき、障害状況を把握して応答し、
通信ネットワーク障害診断対応部9における対応処理を
行なうものである。
【0010】つぎに上述の構成による処理動作について
説明する。
説明する。
【0011】図2は、本発明の一実施例におけるセンタ
CPUでの通信ネットワーク設備の障害診断動作と障害
処理動作を説明する動作説明図である。
CPUでの通信ネットワーク設備の障害診断動作と障害
処理動作を説明する動作説明図である。
【0012】図2に示す処理手順に従って、順次操作方
法を説明する。まず、2.1においてインタバルタイマ
装置6のタイマに数分間隔の任意の監視用時間を設定し
て、以後にこの時間間隔で処理待行列へ時間起動指令電
文を発生させることを指示する。なほ、タイマの時間入
力と並行して処理待行列へ入力される(A)は端末CP
U5からの応答報告電文である。
法を説明する。まず、2.1においてインタバルタイマ
装置6のタイマに数分間隔の任意の監視用時間を設定し
て、以後にこの時間間隔で処理待行列へ時間起動指令電
文を発生させることを指示する。なほ、タイマの時間入
力と並行して処理待行列へ入力される(A)は端末CP
U5からの応答報告電文である。
【0013】2.2においては処理待行列から時間起動
指令電文および端末からの応答報告電文(A)を受信入
力処理を行なうものであり、まず時間起動指令電文の処
理から行なう。
指令電文および端末からの応答報告電文(A)を受信入
力処理を行なうものであり、まず時間起動指令電文の処
理から行なう。
【0014】2.3においては、時間起動指令電文の判
定を行ない指令電文を確認して、2.4で診断対象端末
へ診断電文を作成送信して、端末CPU5から肯定応答
電文(以後+RSPと略す)または否定応答電文(以後
−RSPと略す)をセンタCPU1へ応答し処理待行列
へ通知することを指示する。
定を行ない指令電文を確認して、2.4で診断対象端末
へ診断電文を作成送信して、端末CPU5から肯定応答
電文(以後+RSPと略す)または否定応答電文(以後
−RSPと略す)をセンタCPU1へ応答し処理待行列
へ通知することを指示する。
【0015】2.5においては、診断対象端末へ診断電
文を全て送信し終ったかを判定する。終ってなければ、
2.6で、次の診断対象端末を抽出し診断電文の送信を
準備する。
文を全て送信し終ったかを判定する。終ってなければ、
2.6で、次の診断対象端末を抽出し診断電文の送信を
準備する。
【0016】2.7においては、上述の2.3の判定に
戻り端末CPU5からの+RSPを判定確認する。
戻り端末CPU5からの+RSPを判定確認する。
【0017】2.8で、+RSPが確認されれば当端末
への通信路(関連する通信ネットワーク設備)2,3,
4,5などが正常に動作しているので通信(送受信)を
継続させる。
への通信路(関連する通信ネットワーク設備)2,3,
4,5などが正常に動作しているので通信(送受信)を
継続させる。
【0018】2.9で、端末からの−RSPを判定確認
する。
する。
【0019】2.10では当端末への通信路2,3,
4,5などに異常が発生しているのでセンタ操作員ある
いはセンタ保守要員へセンタコール等へその旨状況表示
することで通知する。
4,5などに異常が発生しているのでセンタ操作員ある
いはセンタ保守要員へセンタコール等へその旨状況表示
することで通知する。
【0020】2.11では、当端末への電文送信を停止
して以後に発生する電文を障害が回復するまで磁気ディ
スク装置へ蓄積する等で障害電文の利用者を保護し利用
者への連絡等を可能とする。
して以後に発生する電文を障害が回復するまで磁気ディ
スク装置へ蓄積する等で障害電文の利用者を保護し利用
者への連絡等を可能とする。
【0021】図3は本発明の各端子CPUにおける障害
診断対応動作を説明する動作説明図である。
診断対応動作を説明する動作説明図である。
【0022】図3の操作手順に従って処理動作を順次説
明する。
明する。
【0023】まず、3.1において、センタからの電文
を受信する。
を受信する。
【0024】3.2で、受信した診断電文を判定確認す
る。
る。
【0025】3.3においては、自端末の状態やセンタ
との通信路3などの状態を判定確認する。
との通信路3などの状態を判定確認する。
【0026】3.4においては、端末の状態や通信路の
状態が正常と判定されセンタへ+RSPを送信する。
状態が正常と判定されセンタへ+RSPを送信する。
【0027】3.5では、端末の状態やセンタとの通信
路3等の状態に異常が判別された場合は異常が発生して
いるのでその障害状況を要約する。
路3等の状態に異常が判別された場合は異常が発生して
いるのでその障害状況を要約する。
【0028】3.6では、端末や通信路3等の障害状況
を−RSPに編集してセンタへ送信する。
を−RSPに編集してセンタへ送信する。
【0029】なほ、3.7は本実施例以外の通常の端末
の処理である。
の処理である。
【0030】
【発明の効果】以上に説明したように本発明は、定時間
間隔で関連端末へ診断電文を送信し、動作状態を監視す
るので、通信ネットワーク障害の即時検出を行い障害回
復作業(設備の保守と電文の救済)を迅速、的確に行う
ことが可能となり、通信路の切断時間を短縮し、オンラ
インシステム全体の信頼度を向上させる効果を有する。
間隔で関連端末へ診断電文を送信し、動作状態を監視す
るので、通信ネットワーク障害の即時検出を行い障害回
復作業(設備の保守と電文の救済)を迅速、的確に行う
ことが可能となり、通信路の切断時間を短縮し、オンラ
インシステム全体の信頼度を向上させる効果を有する。
【図1】本発明の一実施例であるオンラインシステムに
おけるセンタと端末との機能構成図である。
おけるセンタと端末との機能構成図である。
【図2】本発明の一実施例におけるセンタCPUでの通
信ネットワーク設備の障害診断動作と障害処理動作を説
明する動作説明図である。
信ネットワーク設備の障害診断動作と障害処理動作を説
明する動作説明図である。
【図3】本発明の一実施例における各端末のCPUにお
ける障害診断対応動作を説明する動作説明図である。
ける障害診断対応動作を説明する動作説明図である。
1 センタCPU 2 センタ側回線 3 通信ネットワーク設備 4 端末側回線 5 端末CPU 6 インタバルタイマ装置 7 通信ネットワーク障害診断部 8 パケット交換機 9 通信ネットワーク障害診断対応部 +RSP 肯定報告電文 −RSP 否定報告電文
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04L 12/26 29/14
Claims (1)
- 【請求項1】 オンラインシステムのセンタ側で任意の
時間間隔で時間起動指令電文を発生する機能と、該時間
起動指令電文を入力して関連端末へ診断電文を送信する
機能と、端末側で前記センタ側から送信された診断電文
を受信して自己の状態を判別し肯定報告電文または否定
報告電文を前記センタ側へ応答する機能と、前記センタ
側で前記端末側から応答された肯定報告電文または否定
報告電文を入力して該当端末および該当通信路の動作状
態が正常か異常障害かを監視する機能と、前記監視する
機能によって異常が検出された場合に該当端末および該
当通信路の障害状況をセンタ保守員センタ操作員に通知
する機能と、前記センタ側から以後の障害端末および障
害通信路への電文送信を停止して障害が回復するまで磁
気ディスク装置等へ該電文を蓄積する機能とを有するこ
とを特徴とする通信ネットワーク設備の即時障害検出方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3268517A JPH0581202A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 通信ネツトワーク設備の即時障害検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3268517A JPH0581202A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 通信ネツトワーク設備の即時障害検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0581202A true JPH0581202A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=17459618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3268517A Pending JPH0581202A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 通信ネツトワーク設備の即時障害検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0581202A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7016870B1 (en) | 1997-12-02 | 2006-03-21 | Financial Engines | Identifying a recommended portfolio of financial products for an investor based upon financial products that are available to the investor |
| US7249081B2 (en) | 2000-02-23 | 2007-07-24 | Financial Engines, Inc. | Load aware optimization |
| US8200561B1 (en) | 2002-03-29 | 2012-06-12 | Financial Engines, Inc. | Tax-aware asset allocation |
-
1991
- 1991-09-20 JP JP3268517A patent/JPH0581202A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7016870B1 (en) | 1997-12-02 | 2006-03-21 | Financial Engines | Identifying a recommended portfolio of financial products for an investor based upon financial products that are available to the investor |
| US7774257B2 (en) | 1997-12-02 | 2010-08-10 | Financial Engines, Inc. | User interface for a financial advisory system |
| US7788155B2 (en) | 1997-12-02 | 2010-08-31 | Financial Engines, Inc. | Financial advisory system |
| US7813989B2 (en) | 1997-12-02 | 2010-10-12 | Financial Engines, Inc. | Financial goal planning and analysis system |
| US7983975B2 (en) | 1997-12-02 | 2011-07-19 | Financial Engines, Inc. | Financial advisory system |
| US7249081B2 (en) | 2000-02-23 | 2007-07-24 | Financial Engines, Inc. | Load aware optimization |
| US8200561B1 (en) | 2002-03-29 | 2012-06-12 | Financial Engines, Inc. | Tax-aware asset allocation |
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