JPH0581761A - 磁気デイスク装置 - Google Patents

磁気デイスク装置

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Publication number
JPH0581761A
JPH0581761A JP26825191A JP26825191A JPH0581761A JP H0581761 A JPH0581761 A JP H0581761A JP 26825191 A JP26825191 A JP 26825191A JP 26825191 A JP26825191 A JP 26825191A JP H0581761 A JPH0581761 A JP H0581761A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hub
fixed shaft
peripheral side
annular groove
outer peripheral
Prior art date
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Pending
Application number
JP26825191A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuichi Nakamura
秀一 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Tokico Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH0581761A publication Critical patent/JPH0581761A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 温度変化によって固定軸とハブとの間に過大
な隙間が生じたり、径方向の荷重が増して偏摩耗を生じ
たりするのを抑え、ハブにガタ付きや倒れ等が発生する
のを防止する。 【構成】 ハブ21を固定軸21と同一材質のステンレ
ス鋼によって形成し、該ハブ23の内筒部23Dには固
定軸21に形成した外周側環状溝22,22と径方向で
対向するように内周側環状溝24,24を形成し、各外
周側環状溝22と各内周側環状溝24との間には、周方
向に転動するステンレス鋼製の鋼球26,26…を介挿
して玉軸受25,25を構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁気ディスク装置に関
し、特にディスク支持部材を固定軸の周囲で回転させる
ようにした磁気ディスク装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図2に従来技術による磁気ディスク装置
を示す。
【0003】図中、1は磁気ディスク装置の本体を構成
し、内部に密閉空間を画成するハウジングを示し、該ハ
ウジング1は中央に取付穴2Aが設けられた底部として
のベース2および該ベース2の上部側を覆うカバー3等
から構成されている。
【0004】4は前記ベース2の取付穴2A内に、該取
付穴2Aを覆うように嵌合固着され、ハウジング1の一
部をなすブラケットを示し、該ブラケット4はアルミニ
ウム等により、円板状の基部4Aと、該基部4Aの外周
側から断面L字形状をなして突出する環状のフランジ部
4Bとから略円皿状に形成されている。そして、基部4
Aの中央部はハウジング1の内側に向け突出する厚肉の
ボス部4Cとなり、該ボス部4Cの中心には基部4Aを
貫通して挿嵌穴4Dが穿設されている。また、前記ボス
部4Cには外周部分から上向きに突出し、段付筒状をな
すステータ支持部4Eが一体形成されている。
【0005】5は前記ブラケット4のボス部4Cに挿嵌
穴4Dを介して嵌合固着された固定軸を示し、該固定軸
5はステンレス鋼等から中実の円柱状に形成され、該固
定軸5の上端側の外周には、後述する鋼球13,13,
…を保持するため、軸方向に所定の寸法離間させて後述
する外周側環状溝12,12が形成されている。
【0006】6はディスク支持部材としてのハブを示
し、該ハブ6はアルミニウム等の金属材料により二重円
筒状に形成され、該ハブ6の上端側は厚肉円環状の上面
部6Aとなり、該上面部6Aの外周側には下向きに伸長
して大径の円筒状をなす外筒部6Bが形成され、該外筒
部6Bの下端側外周には大径の鍔部6Cが形成されてい
る。また、前記上面部6Aの内周側には、下向きに伸長
して小径の円筒状をなす内筒部6Dが形成され、該内筒
部6Dの内周側は上面部6Aを貫通する取付穴6Eとな
っている。そして、該ハブ6は取付穴6E内に設けた玉
軸受11,11を介して前記固定軸5の上端側外周に取
付けられている。また、該ハブ6の鍔部6C上にはスペ
−サ7,7を介して磁気ディスク8,8,…が搭載さ
れ、該各磁気ディスク8はディスククランプ9により鍔
部6Cとの間で上下方向から挟持されている。そして、
該各磁気ディスク8はハブ6と共に固定軸5の回りを一
体的に回転する。
【0007】10は前記ブラケット4とハブ6との間に
設けられたインハブ型のディスク駆動モータを示し、該
ディスク駆動モータ10は、ブラケット4のステータ支
持部4Eの外周に固定されたコイル等からなるステータ
10Aと、マグネットヨーク10Bを介してハブ6の外
筒部6B内に固定された永久磁石からなるロータ10C
とから大略構成され、該ディスク駆動モータ10は、固
定軸5の周囲でハブ6を磁気ディスク8,8,…等と共
に回転駆動するようになっている。
【0008】11,11は、前記固定軸5とハブ6の内
筒部6Dとの間で、前記ハブ6を上,下2箇所から固定
軸5の外周側に回転可能に支持する軸受としての玉軸受
を示し、該各玉軸受11は外周側環状溝12と、鋼球1
3,13,…と、後述の外輪14および内周側環状溝1
5とから構成されている。
【0009】12はそれぞれ前記固定軸5の外周側に、
上,下に所定寸法離間して形成された外周側環状溝を示
し、該各外周側環状溝12は固定軸5の外周に全周に亘
って断面円弧状の凹溝として形成され、各鋼球13が周
方向に転動するのを許すようになっている。
【0010】13,13,…は転動子としての鋼球を示
し、該各鋼球13はステンレス鋼から形成され、前記固
定軸5の外周側環状溝12,12と外輪14の内周側環
状溝15,15との間に周方向に亘って複数個介挿され
ている。
【0011】14,14は外輪を示し、該各外輪14は
ステンレス鋼から短尺な円筒状に形成され、内周側には
全周に亘って断面円弧状の凹溝からなる内周側環状溝1
5が形成されている。また、外輪14,14の間には、
内周側環状溝15,15を前記固定軸5の環状溝12,
12と対向させるように、各外輪14と同一の外径寸法
に形成された環状の平板からなるスペ−サ16が介挿さ
れ、該スペ−サ16は外輪14,14と共に接着剤を用
いて前記ハブ6の取付穴6E内に固定されている。かく
して、各玉軸受11は固定軸5の外周側環状溝12と各
外輪14の内周側環状溝15との間に介挿された鋼球1
3,13…が転動することによって、ハブ6を固定軸5
に回転自在に支持している。
【0012】なお、ハウジング1内には回動軸を中心に
回動すべくベース2に磁気へッド移動機構としてのスイ
ングアームが取付けられ、該スイングアームの先端には
各磁気ディスク8の上,下面に対応した数の磁気ヘッド
(いずれも図示せず)が設けられている。
【0013】このように構成される従来技術では、ディ
スク駆動モータ10によって磁気ディスク8,8,…を
回転させ、スイングアームによって各磁気へッドを任意
のトラックに移動させ、磁気ディスク8の表面をシーク
して情報の記録、再生を行なうようになっている。
【0014】このとき、各玉軸受11は固定軸5の軸方
向に所定間隔をもって配設され、ハブ6が該固定軸5を
中心として回転するときにガタ付いたりして、磁気ディ
スク8,8,…を搭載したまま首振り運動するのを防止
し、各磁気ディスク8と各磁気へッドとの間隔が大きく
変動しないようにハブ6を支持している。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来技術による磁気ディスク装置では、ハブ6がアルミニ
ウム等によって形成され、該ハブ6の取付穴6E内に設
けた玉軸受11の各鋼球13、外輪14および固定軸5
がステンレス鋼等によって形成され、これらの線膨張係
数が異なる上に、ハブ6の内側には発熱源となるディス
ク駆動モータ10が設けられているから、該ディスク駆
動モータ10からの熱によりハブ6と各軸受11の外輪
14とが異なる比率で熱膨張したときに、ハブ6の取付
穴6Eと外輪14との間に小さな隙間が発生することが
ある。
【0016】このため、従来技術では、ハブ6と各玉軸
受11との熱膨張時にハブ6が固定軸5に対して偏心や
倒れを生じ、該ハブ6に支持される磁気ディスク8が回
転時に首振り運動して、該磁気ディスク8と磁気へッド
との間隔が変動したり、磁気ディスク8が磁気へッドに
衝突したりして事故を起すという問題がある。
【0017】また、各玉軸受11の外輪14はハブ6の
取付穴6E内に接着剤で固定されるため、外輪14およ
びハブ6が温度変化による膨張,収縮を繰返すことによ
ってこの接着剤が剥離することがあり、この場合にもハ
ブ6がガタつき易くなり、磁気ディスク8への記録,再
生が安定して行えなくなるという問題が発生する。
【0018】さらにまた、ハブ6が温度の低下によって
収縮するときには各玉軸受11に径方向の荷重が集中
し、このため、固定軸5の外周側環状溝12および外輪
14の内周側環状溝15に偏摩耗が生じ易く、かかる場
合にも磁気ディスク8が首振り運動し、磁気ディスク8
への記録,再生が安定して行えなくなるという問題が発
生する。
【0019】本発明は上述した従来技術の問題に鑑みな
されたもので、本発明は、温度変化に対してもハブの回
転を安定させることができ、情報の記録、再生等を長期
に亘って安定して行い得るようにした磁気ディスク装置
を提供することを目的としている。
【0020】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明が採用する構成の特徴は、ハブを固定軸と同一
材料によって形成し、該ハブと固定軸との間には、固定
軸の外周面に全周に亘って形成した外周側環状溝と、該
外周側環状溝に対向して前記ハブの内周に全周に亘って
形成した内周側環状溝と、該各環状溝間に転動可能に介
挿された複数の転動子とからなる軸受を設けたことにあ
る。
【0021】
【作用】上記構成により、ディスク駆動モータ等からの
熱によって固定軸とハブとが熱膨張するときでも、両者
の熱膨張の比率を同一に設定でき、固定軸とハブとの間
に過大な隙間を生じたり、ハブにガタ付きや倒れが発生
するのを防止できる。
【0022】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1に基づいて詳述
する。なお、上述した従来技術と同一の構成要素に同一
符号を付し、その説明を省略するものとする。
【0023】図中、21は本実施例による固定軸を示
し、該固定軸21は従来技術で述べた固定軸5と同様
に、ステンレス鋼から中実の円柱状に形成され、該固定
軸21の外周側には、後述する鋼球26,26,…を保
持するため、外周側環状溝22,22が、軸方向上,下
に所定寸法離間するように形成されている。ここで、各
外周側環状溝22は従来技術で説明した外周側環状溝1
2と同様に、断面円弧状の凹溝からなる凹溝として形成
され、各鋼球26が周方向に転動するのを許すようにな
っている。
【0024】23はハブを示し、該ハブ23は、従来技
術のハブ6とほぼ同様に上面部23A、外筒部23B、
大径の鍔部23C、内筒部23D、取付穴23Eとから
大略構成されているものの、該ハブ23は前記固定軸2
1と同一材質のステンレス鋼によって形成されている。
そして、該ハブ23には取付穴23Eの周囲に位置し、
前記固定軸21の外周側環状溝22,22と対向するよ
うに、軸方向に所定寸法離間して断面円弧状の凹溝から
なる内周側環状溝24,24が形成されている。
【0025】25,25はハブ23を固定軸21に回転
可能に支持する軸受としての玉軸受を示し、該各玉軸受
25は、前述した固定軸21の外周側環状溝22と、ハ
ブ23に設けた内周側環状溝24と、各外周側環状溝2
2と内周側環状溝25との間に介挿された転動子として
の鋼球26,26,…とから構成されている。
【0026】ここで、該各鋼球26は従来技術で述べた
各鋼球13と同様にステンレス鋼から形成され、固定軸
21の各外周側環状溝22とハブ23の各内周側環状溝
24との間に周方向に亘って複数個介挿されている。そ
して、該各鋼球26はこれらの環状溝22,24間で周
方向に転動することにより、ハブ23を固定軸21に対
して円滑に回転させるようになっている。
【0027】本実施例による磁気ディスク装置は以上に
述べた構成を有するもので、その基本的な作動について
は従来技術によるものと格別差異はない。
【0028】然るに、本実施例では、ハブ23を固定軸
21と同一材質のステンレス鋼によって形成し、該ハブ
23の内筒部23Dには固定軸21に形成した外周側環
状溝22,22と径方向で対向するように内周側環状溝
24,24を形成し、各外周側環状溝22と内周側環状
溝24との間には、周方向に転動するステンレス鋼製の
鋼球26,26…を介挿することによって玉軸受25,
25を構成したから、ディスク駆動モータ10等の発熱
によって固定軸21やハブ23および各玉軸受25が熱
膨張しても、これらが異なる比率で熱膨張するのを確実
に防止でき、固定軸21の各外周側環状溝22と、ハブ
23の各内周側環状溝24との間で各鋼球26が円滑に
回転するのを長期に亘って保証することができる。
【0029】従って本実施例では、ハブ23が固定軸2
1に対して偏心や倒れを生じ、ハブ23に支持される磁
気ディスク8が回転時に首振り運動したり、磁気へッド
との間隔が変動したりして、磁気ディスク8が磁気へッ
ドに衝突する等の問題を解消することができる。
【0030】また、ハブ23が温度変化によって膨張,
収縮を繰返すとき、各玉軸受25もハブ23と同じ割合
で膨張,収縮するから、該各玉軸受25に径方向の荷重
が集中するのを防止でき、固定軸21の外周側環状溝2
2,22およびハブ23の内周側環状溝24,24等に
偏摩耗が生じるのを防止できる。
【0031】さらにまた、各玉軸受25を固定軸21の
各外周側環状溝22、ハブ23の各内周側環状溝24お
よび各鋼球26によって構成しているから、従来技術で
述べた各玉軸受11のようにハブ23に固定するために
接着剤を使用する必要がなくなり、接着剤が剥離してハ
ブ23にガタ付きが発生する等の問題も解消でき、各磁
気ディスク8への記録,再生を安定して行うことができ
る。
【0032】また、玉軸受25の一部となる内周側環状
溝24をハブ23の内筒部23Dに直接形成したから、
該内筒部23Dの肉厚を小さくすることなく、該内筒部
23Dの外形寸法を小さくでき、ハブの内筒部23Dと
外筒部23Bとの間に比較的大きなスペ−スを確保し
て、このスペ−ス内に配設されるディスク駆動モータ1
0の回転トルクを大きくすることができる。一方、内筒
部23Dの内径寸法を大きくした場合には固定軸21や
各鋼球26等をより大径に形成することが可能となり、
耐衝撃性を高め、振動の発生をより効果的に低減できる
等、種々の効果を奏する。
【0033】なお、前記実施例では、固定軸21とハブ
23とを同一材質のステンレス鋼によって形成するもの
として述べたが、これに替えて、例えば硬質アルミニウ
ム等の金属材料によって固定軸21とハブ23とを形成
してもよく、この場合には固定軸21の外周面とハブ2
3の取付穴23E周囲とに窒化処理等の硬化処理を施す
ようにすればよい。
【0034】
【発明の効果】以上詳述した通り、本発明によればハブ
を固定軸と同一材料によって形成し、ハブと固定軸との
間には、固定軸の外周面に全周に亘って形成した外周側
環状溝と、該外周側環状溝に対向して前記ハブの内周に
全周に亘って形成した内周側環状溝と、該各環状溝間に
転動可能に介挿された複数の転動子とからなる軸受を設
けたから、固定軸とハブの線膨張係数を同一にすること
ができ、温度変化によって固定軸とハブとの間に過大な
隙間が生じたり、固定軸とハブの間で径方向の荷重が増
して偏摩耗が生じたり、ハブにガタ付きや倒れが発生し
たりするのを確実に防止でき、ハブが磁気ディスクを搭
載したまま首振り運動したり、磁気ディスクと磁気へッ
ドとの間隔が大きく変動する等の問題を解消して、情報
の記録,再生を安定して行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例による磁気ディスク装置を示す
縦断面図である。
【図2】従来技術による磁気ディスク装置を示す縦断面
図である。
【符号の説明】
1 ハウジング 8 磁気ディスク 10 ディスク駆動モータ 21 固定軸 22 外周側環状溝 23 ハブ 24 内周側環状溝 25 玉軸受 26 鋼球(転動子)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングと、該ハウジングの底部側に
    設けられ、該ハウジング内に突出した固定軸と、該固定
    軸の外周側に回転可能に設けられ、磁気ディスクが搭載
    されるハブと、該ハブを磁気ディスクと共に回転駆動す
    べく、該ハブとハウジングとの間に設けられたディスク
    駆動モータとからなる磁気ディスク装置において、前記
    ハブは固定軸と同一材料によって形成し、該ハブと固定
    軸との間には、該固定軸の外周面に全周に亘って形成し
    た外周側環状溝と、該外周側環状溝に対向して前記ハブ
    の内周に全周に亘って形成した内周側環状溝と、該各環
    状溝間に転動可能に介挿された複数の転動子とからなる
    軸受を設けたことを特徴とする磁気ディスク装置。
JP26825191A 1991-09-19 1991-09-19 磁気デイスク装置 Pending JPH0581761A (ja)

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