JPH0582966U - ケーブルドラムの架台 - Google Patents
ケーブルドラムの架台Info
- Publication number
- JPH0582966U JPH0582966U JP2278292U JP2278292U JPH0582966U JP H0582966 U JPH0582966 U JP H0582966U JP 2278292 U JP2278292 U JP 2278292U JP 2278292 U JP2278292 U JP 2278292U JP H0582966 U JPH0582966 U JP H0582966U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- drum
- base frame
- cable drum
- locking metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 31
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 31
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 2
- 230000008733 trauma Effects 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ケーブルドラムを収容支持する架台をフレー
ム構造で一体型とし、船で搬送する際にドラムが回転、
移動するのを防止し、安定して運搬可能とすると共に簡
易に固縛できかつ全体としてコスト低減を図る。 【構成】 ケーブルドラム架台10は、ベースフレーム
11に2本の横フレーム12を適宜間隔で設け、長さ方
向両端に垂直フレーム13を立設し、これを斜めフレー
ム14で倒れ止めする。ベースフレーム11の長さ中央
付近にはケーブルドラムXを固縛する係止金具15、ベ
ースフレーム11と斜めフレーム14の適宜位置には係
止金具16、17を設けてドラムを挿入時の幅方向調整
をし、かつドラムの回転を防止する。垂直フレーム13
の囲み、斜めフレーム14の囲みには遮板13a、14
aを設け、垂直フレームの適宜位置には固縛用の係止金
具18が設けてある。
ム構造で一体型とし、船で搬送する際にドラムが回転、
移動するのを防止し、安定して運搬可能とすると共に簡
易に固縛できかつ全体としてコスト低減を図る。 【構成】 ケーブルドラム架台10は、ベースフレーム
11に2本の横フレーム12を適宜間隔で設け、長さ方
向両端に垂直フレーム13を立設し、これを斜めフレー
ム14で倒れ止めする。ベースフレーム11の長さ中央
付近にはケーブルドラムXを固縛する係止金具15、ベ
ースフレーム11と斜めフレーム14の適宜位置には係
止金具16、17を設けてドラムを挿入時の幅方向調整
をし、かつドラムの回転を防止する。垂直フレーム13
の囲み、斜めフレーム14の囲みには遮板13a、14
aを設け、垂直フレームの適宜位置には固縛用の係止金
具18が設けてある。
Description
【0001】
この考案は、電線、ケーブルワイヤのドラムを輸送又は保管時に定位置に保持 するのに用いられるケーブルドラムの架台に関する。
【0002】
ケーブルドラムを船で運ぶ場合等に輸送中の事故を防止するため架台を使用す る方法が実公昭58−15406号公報又は実公昭58−15407号公報で既 に提案されている。 第1の公報による架台は、長さ調節可能な横棒により一定間隔に維持された一 対の板状部材の各端部に支持ブロックを固定し、各支持ブロックの上面に前記板 状部材の中央方向に下降する斜面を設け、この斜面の外側縁に沿って垂直のフラ ンジを設け、前記板状部材の各端部近辺にワイヤロープ等を掛止する掛止部を設 けたものである。
【0003】 第2の公報による架台は、板状部材の両端に支持ブロックを有する一対の支持 台より成り、前記各支持ブロックはその上面に板状部材の中央方向に下降する斜 面を有し、この斜面の外側縁に沿って孔を有する垂直のフランジが設けられ、前 記孔とケーブルドラムに設けた孔とをボルトナットで締結できるようにしたもの である。
【0004】
しかしながら、第1の公報による架台ではドラムを乗せる一対の支持台は溶接 で固定(一体化)されずに調節可能な横棒で連結されているため、一対の支持台 の前後の幅(又は間隔)が違うことがある。又、第2の公報の架台では支持台は ドラムフランジに片側ずつ固着させる形式のものである。 従って、いずれの形式の架台であれ、実際にドラムを架台に乗せる作業時に一 定の幅を持つドラムが支持台にうまく乗らないことがしばしば生じる。このため ドラムを吊り直し、支持台の幅(又は間隔)を調節し直さねばならず、支持台へ の固定作業が手間どるためこの仕事に慣れた人を必要としていた。
【0005】 又、ケーブルドラムを搬送するため船へドラムを積込むあるいは積卸しをする 際に、波浪による船の揺れやクレーン吊り中のドラム自身の揺れのため、ドラム に何らのカバーも設けていないとドラムが他のドラムや荷物に当りケーブルを傷 付けることがしばしば発生する。そこでこれを防止するためにドラムの鍔の全円 周上に鉄又は木製のカバーを取り付けており、このカバーの材料費及び取付費が 極めて高価である。
【0006】 さらに、ケーブルドラムを船に積んだ状態で航行中に船のピッチング、ローリ ングによりドラムが甲板上を移動すると、ドラム、ケーブル、及び他の荷物に外 傷を与えるため、これを防止する方法として個々のドラムをワイヤで船に止めた り又個々のドラムの間へ木製の角材を入れるなどしているが、かかる固縛作業に 多くの費用と時間がかかり時には出航が遅れるなどということもある。
【0007】 この考案は、かかる従来の形式の架台に伴う種々の問題点に留意して、ケーブ ルドラムを一体型のフレーム構造架台で支持し、ドラムを架台に固定する際の幅 方向の調整や回転の防止を容易とし、ケーブルが他の荷物で外傷するのを防止す ると共に架台全体の据付作業を容易とし、かつ全体としてコスト低減し得る架台 を提供することを課題とする。
【0008】
上記課題を解決するためこの考案は、ケーブルドラムを支持するのに十分な長 さ、幅を有するベースフレームに幅方向に所定間隔で2つの横フレームを設け、 ベースフレーム長さ方向両端にはそれぞれ垂直フレームを立設し、その両側方に は斜めフレームを接続してベースフレームに対して倒れ止めとし、ベースフレー ム側方にはドラムを係止部材でベースフレームに固縛するための係止金具を、斜 め部材とベースフレーム側方の適宜位置にドラムの幅方向への移動防止のための 係止金具とドラムの回転を防止するための係止金具をそれぞれ備え、垂直フレー ムで囲まれる部分と斜めフレームで囲まれる部分には遮板を設置し、垂直フレー ムには適宜位置に固縛用の係止金具を設けて成るケーブルドラムの架台の構成と したのである。
【0009】
上記の構成としたこの架台では、ケーブルドラムを架台に固定する際にまず横 フレームでドラムを安定して支持する。この状態でドラムに対してドラムをベー スフレームに対して係止金具で固縛し、さらにドラムの幅方向移動と回転防止を それぞれの係止金具で防止するように固定する。その後架台全体を船体に係止す るための係止金具を介して係止すると、全ての作業は従来に比べて極めて容易に スムースに行われる。 垂直フレームと斜めフレームのそれぞれの遮板が船の航行中に他の荷物からの 打撃による外傷を防止する。
【0010】
以下、この考案の実施例について図面を参照して説明する。 図1は実施例のケーブルドラム架台の概略構成図である。この架台10は、ベ ースフレーム11とその側方フレーム間に設けた横フレーム12と、ベースフレ ーム11の側方フレーム両端に立設した垂直フレーム13と、この垂直フレーム 13の倒れ止めをする斜めフレーム14とから成る。
【0011】 ベースフレーム11は実施例では長方形で、ケーブルドラムXを支持するのに 十分な長さ、幅を有する。横フレーム12は2本のフレームを適宜間隔でベース フレーム11の側方フレーム間に設けられており、この横フレーム12によりケ ーブルドラムXのフランジ部を4点で安定して支持する。
【0012】 垂直フレーム13は、左右の垂直部材を横部材で連結したものから成り、中間 高さ位置にも横部材が挿置固定され、側方の垂直部材には斜めフレーム14が接 続されベースフレーム11に対して倒れ止めされている。垂直フレーム13の高 さはケーブルドラムXの軸心より若干高いものとしてある。垂直フレーム13で 囲まれている部分、斜めフレーム14で囲まれている部分にはそれぞれ遮板13 a、14aが設けられている。
【0013】 なお、図1では各フレーム部材は実線で示しているが、図3以下の詳細図に示 すように、この実施例では角形鋼管が使用されている。角形鋼管以外にも強度が 十分なものであれば他の型鋼としてもよいことは勿論である。 ベースフレーム11の側方部材上にはワイヤ、ターンバックル等の係止部材で ケーブルドラムをこのベースフレーム11に固縛するための係止金具15を備え ている。その詳細については後で説明する。
【0014】 さらに、斜めフレーム14とベースフレーム11の側方部材上にはその適当な 位置にドラムの幅方向への移動を防止するための係止金具16を備えている。又 、垂直フレーム13上には各隅にドラムを架台に入れる前の空の架台を吊るため や架台全体を固縛するための係止金具18を備えている。各係止金具の詳細につ いては後で説明する。
【0015】 上記ケーブルドラムの架台の詳細構造を図2〜5に示す。図2は正面図、図3 は平面図、図4は側面図、図5は係止金具の詳細図である。図3の記号Tで示す 位置でケーブルドラムXは4点支持され、図2に示すように係止金具15にワイ ヤ15a、ターンバックル15bから成る係止部材でベースフレームに固縛され ている。係止金具15の詳細は示していないがアイプレートがこの実施例では使 用されている。
【0016】 図5の(a)に係止金具17、(b)に係止金具16の詳細を示す。(a)に 示すように、係止金具17は止め板17aとボルト17b、ナット17cから成 り、止め板17aはドラムXのフランジ部表面の波板に差し込むように先端が突 起状で、ボルト貫通用の長孔が設けてある。斜めフレーム14にも長孔が設けて あり、両方の長孔を貫通してボルト17bを挿入しナット17cで固定する。長 孔に対するボルトの貫通位置を調節してケーブルドラムXに正確に固定すること ができる。これによってドラムXの回転が防止される。
【0017】 (b)に示す係止金具16は、ベースフレーム11の側方部材上又は斜めフレ ーム14の適宜位置に耳板16aが固定され、耳板16aに設けた小孔にボルト 16bを挿入しその先端をドラムXのフランジ端に当接させるようにしたもので ある。ボルト16aの長さを適当な長さのものを選び、挿入される長さによって ドラム幅の異なる場合でもドラムの横方向移動を防止できる。 係止金具18も実施例ではアイプレートとしており、その詳細は図示省略する 。
【0018】 以上のように構成した実施例のケーブルドラム架台は、次のようにケーブルド ラムを安定して支持する。 ケーブルドラムXを架台内に設置するとドラムのフランジ端を横フレーム12 、12で4点支持され安定した状態となる。架台の垂直フレーム13の囲む部分 及び斜めフレーム14の囲む部分に遮板13a、14aが設けてあるから、ケー ブルに直接他の荷物が当ることがなくなり、ケーブルへの外傷がなくなる。
【0019】 ケーブルドラムXはワイヤ15a、ターンバックル15bから成る係止部材で 係止金具15によりベースフレーム11に固縛されているので、ケーブルドラム Xを吊り上げると架台10自身も一緒に吊り上げられる。
【0020】 ケーブルドラムXを架台内に入れ、係止金具16、17でベースフレーム11 、斜めフレーム14に固定するとドラムの回転が防止され、幅方向への調整をし て安定して架台に対して固定される。 従って、船内にケーブルドラムXを積込んだり、積卸すときは、架台の垂直フ レームに設けた係止金具18にワイヤを掛けて船に係止すれば、極めて容易に止 めることができる。
【0021】
以上詳細に説明したように、この考案のケーブルドラム架台はベースフレーム に設けた2本の横フレームでケーブルドラムを安定して支持し、ベースフレーム に設けた係止金具によりケーブルドラムをベースフレームに固縛し、ベースフレ ームと斜めフレームの適宜位置に設けた係止金具によりケーブルドラムの回転防 止と幅方向の位置調整し、垂直フレームに設けた係止金具を介して船体に架台全 体を固縛するようにしたから、ケーブルドラムの支持が安定し、架台へのドラム 据付作業が極めて容易となり、かつ垂直フレームの囲みと斜めフレームの囲みを 遮板で塞ぐことによりケーブルに直接他の荷物が当るのを防止すると共に、架台 全体を船体に係止するだけで安定した据付ができるなど種々の作業が合理化され 、コスト低減を図ることができるという極めて有益な効果が得られる。
【提出日】平成4年5月15日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【0009】
上記の構成としたこの架台では、ケーブルドラムを架台に固定する際にまず横 フレームでドラムを安定して支持する。この状態でドラムをベースフレームに対 して係止金具で固縛し、さらにドラムの幅方向移動と回転防止をそれぞれの係止 金具で防止するように固定する。その後架台全体を船体に係止するための係止金 具を介して係止すると、全ての作業は従来に比べて極めて容易にスムースに行わ れる。 垂直フレームと斜めフレームのそれぞれの遮板が船の航行中に他の荷物からの 打撃による外傷を防止する。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0020
【補正方法】変更
【0020】 ケーブルドラムXを架台内に入れ、係止金具16、17でベースフレーム11 、斜めフレーム14に固定するとドラムの回転が防止され、幅方向への調整をし て安定して架台に対して固定される。 そして、船内にケーブルドラムXが入った架台を積込み後、架台の垂直フレー ムに設けた係止金具18にワイヤを掛けて船に係止すれば、極めて容易に止める ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例のケーブルドラム架台の概略斜視図
【図2】同上の詳細図の正面図
【図3】同上の詳細図の平面図
【図4】同上の詳細図の側面図
【図5】同上の係止金具の詳細図
10 ケーブルドラム架台 11 ベースフレーム 12 横フレーム 13 垂直フレーム 13a 遮板 14 斜めフレーム 14a 遮板 15、16 係止金具 17、18 係止金具
Claims (1)
- 【請求項1】 ケーブルドラムを支持するのに十分な長
さ、幅を有するベースフレームに幅方向に所定間隔で2
つの横フレームを設け、ベースフレーム長さ方向両端に
はそれぞれ垂直フレームを立設し、その両側方には斜め
フレームを接続してベースフレームに対して倒れ止めと
し、ベースフレーム側方にはドラムを係止部材でベース
フレームに固縛するための係止金具を、斜め部材とベー
スフレーム側方の適宜位置にドラムの幅方向への移動防
止のための係止金具とドラムの回転を防止するための係
止金具をそれぞれ備え、垂直フレームで囲まれる部分と
斜めフレームで囲まれる部分には遮板を設置し、垂直フ
レームには適宜位置に固縛用の係止金具を設けて成るケ
ーブルドラムの架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2278292U JPH0641971Y2 (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | ケーブルドラムの架台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2278292U JPH0641971Y2 (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | ケーブルドラムの架台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0582966U true JPH0582966U (ja) | 1993-11-09 |
| JPH0641971Y2 JPH0641971Y2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=12092247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2278292U Expired - Lifetime JPH0641971Y2 (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | ケーブルドラムの架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641971Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6012891B1 (ja) * | 2016-01-19 | 2016-10-25 | 株式会社フジクラ | ドラムを搬送するためのパレット及び搬送方法 |
-
1992
- 1992-04-10 JP JP2278292U patent/JPH0641971Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6012891B1 (ja) * | 2016-01-19 | 2016-10-25 | 株式会社フジクラ | ドラムを搬送するためのパレット及び搬送方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0641971Y2 (ja) | 1994-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20120080266A1 (en) | Mast, ladder, platform (mlp) assembly and method | |
| NZ241415A (en) | Gas turbine engine transporting frames | |
| US4316688A (en) | Reinforcing removable post pocket tie-down | |
| JP3782776B2 (ja) | ユニットロードを操作するためのデバイス | |
| JP3167818B2 (ja) | パネル輸送用架台 | |
| JPH0641971Y2 (ja) | ケーブルドラムの架台 | |
| US11434875B2 (en) | Bracket and transport frame for a hub of a wind turbine | |
| JP7810400B2 (ja) | 荷揚げ装置 | |
| JP2010111431A (ja) | 板状体の積載装置及び運搬車両 | |
| KR200499533Y1 (ko) | 래싱브리지 운송용 서포트 | |
| KR20130020382A (ko) | 볼라드 권양용 지그 | |
| US3931986A (en) | Removable jacking wheel unit | |
| CA2717126A1 (en) | Mast, ladder, platform (mlp) assembly and method | |
| KR102615496B1 (ko) | 사용후 핵연료 금속 및 콘크리트 운반 또는 저장 용기 공용 운반 시스템 | |
| JPH0615910Y2 (ja) | 輸送用コンテナー支持脚の着脱装置 | |
| JPS6092128A (ja) | 車両用ロ−プ等の系止具 | |
| JPS5815406Y2 (ja) | ケ−ブルドラムの架台 | |
| JPS5828345Y2 (ja) | 防音壁付変圧器の搬送装置 | |
| JP2014129721A (ja) | 建築用パネルの輸送用支持材及び建築用パネル | |
| RU2023650C1 (ru) | Способ монтажа груза с помощью летательного аппарата | |
| JP2567603Y2 (ja) | 荷崩れ防止用締結治具 | |
| JPS6120164Y2 (ja) | ||
| JPS5826191Y2 (ja) | コイル用スタンシヨン | |
| JP2002347829A (ja) | 積載架台 | |
| JP7271269B2 (ja) | 支柱および転落防止装置 |