JPH0584172U - 内燃機関用信号発電機 - Google Patents
内燃機関用信号発電機Info
- Publication number
- JPH0584172U JPH0584172U JP2269592U JP2269592U JPH0584172U JP H0584172 U JPH0584172 U JP H0584172U JP 2269592 U JP2269592 U JP 2269592U JP 2269592 U JP2269592 U JP 2269592U JP H0584172 U JPH0584172 U JP H0584172U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal generator
- internal combustion
- combustion engine
- signal
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ネジを用いることなく信号発電子を内燃機関の
カバーに取り付けることができるようにし、カバー内に
大きなデッドスペースが生じるのを防止する。 【構成】内燃機関のカバー8に凹部8dを設けておき、
信号発電子9の構成部品を凹部8d内に配置する。凹部
8d内に樹脂17を注型して信号発電子の構成部品を固
定する。
カバーに取り付けることができるようにし、カバー内に
大きなデッドスペースが生じるのを防止する。 【構成】内燃機関のカバー8に凹部8dを設けておき、
信号発電子9の構成部品を凹部8d内に配置する。凹部
8d内に樹脂17を注型して信号発電子の構成部品を固
定する。
Description
【0001】
本考案は内燃機関用点火装置等に信号を供給する内燃機関用信号発電機に関す るものである。
【0002】
内燃機関用点火装置においては、点火時期を定めるための情報を得るために内 燃機関の所定の回転角度位置で信号を発生する信号発電機を用いている。また内 燃機関の回転速度を検出するために機関の回転に同期して信号を発生する信号発 電機が用いられる場合がある。この種の信号発電機としては、内燃機関の回転軸 に取り付けられた回転子と、内燃機関のケースまたはカバーに取り付けられて回 転子により生じさせられる磁束変化に応じて信号電圧を発生する信号発電子とに より構成される。
【0003】 図3及び図4は従来用いられている信号発電機の要部を示したもので、この例 では、内燃機関に取り付けられる磁石発電機1の回転子ヨークを利用して信号発 電機の回転子を構成している。図示の磁石発電機1は、カップ状に形成された回 転子ヨーク2の周壁部の内周に永久磁石3を取り付けてなる磁石回転子4と、電 機子鉄心5に発電コイル6を巻回してなる固定子7とからなっている。回転子ヨ ーク2は、その底壁部にボス部2aを備えていて、該ボス部を機関の回転軸(通 常はクランク軸)に嵌着することにより機関に取り付けられる。
【0004】 固定子7は、内燃機関の回転軸の先端部付近を覆うカバー8に取り付けられて いる。図示の例では、電機子鉄心5がカバー8に設けられたインロー部8aに嵌 合されて位置決めされ、該鉄心5が図示しないボルトによりカバー8に固定され ている。磁石発電機1の発電コイルから得られる出力は内燃機関用点火装置等の 電装品を駆動したり、バッテリを充電したりするために用いられる。
【0005】 回転子ヨーク2の周壁部の外周面の一部に突起からなる誘導子磁極部2bが設 けられ、該回転子ヨーク2により信号発生用回転子が構成されている。またカバ ー8の周壁部の一部に外側に膨らんだ膨出部8bが設けられ、カバーの底壁部か ら該膨出部8bの内側に突出するように設けられた取付台8cの上に信号発電子 9が取り付けられている。
【0006】 図示の信号発電子9は、基板部10aと該基板部から起立した立上り部10b とを有する鉄板製のヨーク10と、該ヨークの立上り部10bに一方の磁極面を 当接させた板状の永久磁石11と、該永久磁石11の他方の磁極に後端部を当接 された鉄心12と、鉄心12に巻回された信号コイル13とをケース14内に収 納したもので、ケース14内には必要に応じて絶縁樹脂が充填される。信号発電 子9はヨーク10の基板部10aを取付台8cに当接させた状態で配置され、基 板部10aの両端に設けられた取付部10a1,10a1がネジ15により取付台8 cに固定されている。この信号発電子においては、鉄心12の先端部が磁極部1 2aとなっており、該磁極部12aが回転子ヨーク2(信号発電機の回転子)の 外周に対向させられている。信号発電子9及び回転子ヨーク2からなる信号発生 用回転子により、誘導子回転形の信号発電機が構成されている。
【0007】 上記の信号発電機においては、永久磁石11−鉄心12−回転子ヨーク2−ヨ ーク10の基板部10a−永久磁石11の磁路が構成され、回転子ヨークの外周 に設けられた誘導子磁極部2bが鉄心12の磁極部12aに対向したときにこの 磁路の磁気抵抗が低くなる。従って、誘導子磁極部2bが信号発電子の磁極部1 2aに対向し始める際、及び該対向を終える際にそれぞれ信号コイル13に鎖交 する磁束が変化し、この磁束の変化により信号コイル13に信号電圧が誘起する 。この信号電圧は例えば内燃機関用点火装置の点火時期を定めるための信号とし て用いられる。
【0008】 上記の例では、信号発電子9を内燃機関のカバー8に設けた取付台8cに取り 付けているが、取付台を内燃機関のクランクケース側に設けて、該取付台に信号 発電子を固定する場合もある。
【0009】
従来の信号発電機では、信号発電子9をネジ15により取り付けていたため、 信号発電子のヨーク10の基板部に取付部10a1,10a1を設ける必要があり、 信号発電子の幅寸法W(図4参照)が大きくなってデッドスペースが大きくなる という問題があった。またネジ15を用いるため部品点数が多くなり、コストが 高くなるという問題があった。
【0010】 本考案の目的は、ネジを用いることなく信号発電子を取り付けることができる ようにして信号発電子の小形化を図るとともに、部品点数の削減を図った内燃機 関用信号発電機を提供することにある。
【0011】
本考案は、内燃機関の回転軸に取り付けられる回転子と、内燃機関のカバーに 取り付けられて回転子により生じさせられる磁束変化に応じて信号電圧を発生す る信号発電子とを備えた内燃機関用信号発電機に係わるものである。
【0012】 本考案においては、内燃機関のカバーに設けた凹部内に信号発電子を配置し、 該凹部内に樹脂を注型することにより信号発電子を固定する。
【0013】 内燃機関のカバーが合成樹脂の成形品からなっている場合には、カバーの成形 時に信号発電子をインサート部品として、該信号発電子をカバーの一部に鋳込ん だ状態で固定するようにしてもよい。
【0014】 本考案が対象とする信号発電機は誘導子回転形のものに限られるものではなく 、磁石回転形の信号発電機にも本考案を適用することができる。磁石回転形の信 号発電機では、回転子側に信号発生用の磁石界磁が設けられ、回転子に対向する 磁極部を有する鉄心と該鉄心に巻回された信号コイルとにより信号発電子が構成 される。また誘導子回転形の構成をとる場合に、信号コイルに代えて、ホールI C等の半導体磁気検知素子を用いて信号電圧を得るようにしてもよい。
【0015】
上記のように、内燃機関のカバーに設けた凹部内に信号発電子を配置して、該 凹部内に樹脂を注型することにより信号発電子を固定するか、または信号発電子 をカバーの一部に鋳込んだ状態で固定すると、ネジを用いないで信号発電子を取 り付けることができるため、部品点数を削減することができる。また信号発電子 から取付部を突出させる必要がないため、信号発電子の幅寸法を小さくして信号 発電機の小形化を図ることができ、機関のカバー内にデッドスペースが生じるの を防ぐことができる。
【0016】
図1及び図2は本考案の実施例を示したもので、これらの図において図3及び 図4の各部と同等の部分にはそれぞれ同一の符号を付してある。この実施例では 、内燃機関のカバー8の一部に径方向の外側に膨らんだ膨出部8bが設けられ、 該膨出部8bの内側に従来用いられていたケース14(図3,4参照)とほぼ同 様の断面形状を有する凹部8dが形成されている。凹部8dと回転子ヨーク2と の間を区画する隔壁部8eの内側の中央には信号発電子の鉄心の先端を嵌合させ て位置決めするための溝部8fが軸線方向に沿って形成されている。凹部8dの 周囲には、内燃機関のケース側に設けられたインロー部を嵌合させるための溝部 8gが形成されている。カバー8はアルミニウム、合成樹脂等の非磁性材料(強 磁性材料以外の材料)の成形品からなっていて、図示しない内燃機関のケースに ボルト止めされている。カバー8の位置決めは、内燃機関のケース側に設けられ たインロー部(突起)をカバー8の内周縁に嵌合させることにより行われる。
【0017】 信号発電子9は、基板部10aと該基板部の一端から直角に起立した起立部1 0bとを有するL字形のヨーク10と、ヨーク10の起立部10bに一方の磁極 面を当接させた永久磁石11と、永久磁石11の他方の磁極面に後端部が当接さ れた鉄心12と、鉄心12にボビン16を介して巻回された信号コイル13とか らなり、これらの構成部品が凹部8d内に収容されている。
【0018】 信号発電子の構成部品を凹部8d内に位置決めし易くするため、この実施例で は、ヨーク10の起立部10bの幅寸法が凹部8dの該起立部に相応する箇所の 幅寸法とほぼ等しく設定され、ボビン16の両端のつば部16a,16bの幅寸 法も凹部8dの両つば部に相応する箇所の幅寸法にほぼ等しく設定されている。 従って信号発電子9の構成部品は、ヨークの起立部10bの背面と、該起立部の 両端とボビンのつば部16a,16bのそれぞれの両端とが凹部8dの内面に当 接し、かつ鉄心12の先端の磁極部12aが溝部8f内に嵌合した状態で凹部8 d内に位置決めされる。鉄心12及び信号コイル13の軸線方向位置の規制を容 易にするため、ボビン16のつば部16a,16bの一部にヨーク10の基板部 10aに当接する突起16a1,16b1が設けられている。鉄心12の先端の磁極 部12aと回転子ヨーク2の外周に設けられた誘導子磁極部2bとの間のギャッ プをできるだけ小さくするため、凹部8dと回転子ヨーク2との間を区画する隔 壁部8eの厚さ、特に溝部8fの部分の厚さは十分に薄く設定されている。凹部 8d内にはエポキシ樹脂等の絶縁性の熱硬化性樹脂17が注型され、該樹脂が加 熱硬化されて信号発電子の構成部品が凹部8d内に固定されている。その他の点 は図3及び図4に示した従来例と同様に構成されている。
【0019】 上記の信号発電子においては、従来のものと同様に、磁石11−鉄心12−回 転子ヨーク2−ヨーク10の基板部10a−起立部10b−磁石11の磁路が形 成されている。
【0020】 上記のように、内燃機関のカバー8に設けた凹部8d内に信号発電子9を配置 して、該凹部内に樹脂を充填することにより信号発電子を固定するようにすると 、ネジを用いないで信号発電子を取り付けることができるため、部品点数を削減 することができる。また信号発電子9の両端から取付部10a1,10a1(図4参 照)を突出させる必要がないため、信号発電子の幅寸法を小さくして信号発電機 の小形化を図ることができ、機関のカバー内にデッドスペースが生じるのを防ぐ ことができる。
【0021】 上記の実施例では、内燃機関のカバー8に設けた凹部8d内に信号発電子9の 構成部品を配置し、該凹部8d内に樹脂17を充填することにより信号発電子を 固定するようにしたが、カバー8が合成樹脂の成形品からなっている場合には、 該カバーの成形時に信号発電子9の構成部品をインサート部品として、該信号発 電子をカバーの一部に鋳込んだ状態で固定するようにしてもよい。
【0022】 上記の実施例では、信号発電子の回転子磁極を構成する誘導子磁極部2bが突 起からなっているが、この誘導子磁極部2bは磁極部12aに対向した際に信号 コイル13に鎖交する磁束に変化を生じさせるものであれば良いので、回転子ヨ ーク2の外周に設けた凹部を誘導子磁極部2bとしても良い。誘導子磁極部2b を凹部により形成すると、回転子ヨーク2とカバー8の周壁部8Aとの間の距離 を小さくすることができるため、カバー8の外形寸法を小さくすることができ、 機関の小形化を図ることができる。
【0023】 上記の実施例では、ヨーク10をL字形に形成して、その基板部10aの先端 を回転子ヨーク2に接近させることにより信号コイル13に鎖交する磁束を増加 させるようにしているが、ヨーク10を単なる板状に形成して(上記実施例にお いて基板部10aを省略して)漏洩磁路により信号コイル13と鎖交する磁束を 流すようにしても良い。
【0024】 またカバー8がアルミニウム等の非磁性金属または合成樹脂の成形品からなる 場合、信号発電子の構成部品の内、ヨーク10のみをインサート部品としてカバ ーの成形時に凹部8dの内面に鋳込んでおき、カバーの成形後に他の部品を凹部 8d内に挿入して注型樹脂により固定する構造を採用しても良い。
【0025】 上記の実施例では、永久磁石を内蔵した信号発電子9を用いる誘導子回転形の 構成をとる場合を例にとったが、本考案はこれに限定されるものではなく、回転 子ヨーク2の外周に永久磁石を接着等により固定して信号発生用の回転界磁を構 成し、信号発電子9側には鉄心と信号コイルのみを設ける磁石回転形の構成をと る場合にも本考案を適用できる。
【0026】 また信号コイルに代えてホールIC等の半導体磁気検知素子を用いて磁束変化 を検出する形式の誘導子回転形または磁石回転形の信号発電機を用いる場合にも 本考案を適用できる。
【0027】 上記の実施例では、磁石発電機1の固定子をカバー8に支持しているが、回転 子ヨーク2の開口部を内燃機関側に向けた状態で取付けて、磁石発電機の固定子 を内燃機関のケース側に固定する場合にもまったく同様に本考案を適用すること ができる。
【0028】 上記の実施例では、磁石発電機の回転子ヨークを利用して信号発電機の回転子 を構成しているが、信号発電機専用の回転子ヨークを用いる場合にも本考案を適 用することができるのはもちろんである。
【0029】
以上のように、本考案によれば、内燃機関のカバーに設けた凹部内に信号発電 子を配置して該凹部内に樹脂を充填することにより信号発電子を固定するか、ま たは信号発電子をカバーの一部に鋳込んだ状態で固定するようにしたので、ネジ を用いないで信号発電子を取り付けることができ、部品点数の削減を図ってコス トの低減を図ることができる。
【0030】 また本考案によれば、信号発電子から取付部を突出させる必要がないため、信 号発電子の幅寸法を小さくして信号発電機の小形化を図ることができ、機関のカ バー内にデッドスペースが生じるのを防ぐことができる。
【図1】本考案の実施例を示す半部縦断面図である。
【図2】本考案の実施例を図1の上方から見てその要部
を示した上面図である。
を示した上面図である。
【図3】従来例を示した半部縦断面図である。
【図4】図3の従来例を同図の上方から見てその要部を
示した上面図である。
示した上面図である。
1 磁石発電機 2 回転子ヨーク 2b 誘導子磁極部 8 カバー 8d 凹部 10 ヨーク 11 永久磁石 12 鉄心 13 信号コイル 16 ボビン 17 樹脂
Claims (2)
- 【請求項1】内燃機関の回転軸に取り付けられる回転子
と、前記内燃機関のカバーに取り付けられて前記回転子
により生じさせられる磁束変化に応じて信号電圧を発生
する信号発電子とを備えた内燃機関用信号発電機におい
て、 前記信号発電子は前記カバーに設けられた凹部内に配置
されて該凹部内に注型された樹脂により固定されている
ことを特徴とする内燃機関用信号発電機。 - 【請求項2】内燃機関の回転軸に取り付けられる回転子
と、前記内燃機関のカバーに取り付けられて前記回転子
により生じさせられる磁束変化に応じて信号電圧を発生
する信号発電子とを備えた内燃機関用信号発電機におい
て、前記カバーは合成樹脂の成形品からなっていて、該
カバーの一部に前記信号発電子が鋳込まれていることを
特徴とする内燃機関用信号発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2269592U JPH0584172U (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | 内燃機関用信号発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2269592U JPH0584172U (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | 内燃機関用信号発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0584172U true JPH0584172U (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=12090013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2269592U Pending JPH0584172U (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | 内燃機関用信号発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0584172U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128408B2 (ja) * | 1971-11-16 | 1976-08-19 |
-
1992
- 1992-04-10 JP JP2269592U patent/JPH0584172U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128408B2 (ja) * | 1971-11-16 | 1976-08-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4162565B2 (ja) | 電動機のロータ | |
| JPH04165950A (ja) | 車両用回転電機の回転子 | |
| US20020047338A1 (en) | Magneto generator | |
| US6211763B1 (en) | Ignition coil apparatus for an internal combustion engine and production method thereof | |
| TWI527345B (zh) | 旋轉電機及跨坐型車輛 | |
| US6737781B2 (en) | Rotor yoke having a ring-like inductor forming member for an electric machine rotor | |
| JPH0584172U (ja) | 内燃機関用信号発電機 | |
| JPH0670476U (ja) | ブラシレスモータ | |
| JP2017070072A (ja) | アウターロータ型回転電機 | |
| JPS6141425Y2 (ja) | ||
| JP2578851Y2 (ja) | 内燃機関用磁石発電機 | |
| JPH0218689Y2 (ja) | ||
| JPH0617382U (ja) | Pm型ステッピングモータ | |
| JPS6216783Y2 (ja) | ||
| JPS5941348Y2 (ja) | 内燃機関用信号発生装置 | |
| JP2550878Y2 (ja) | 信号発電子 | |
| JPH07710Y2 (ja) | パルサー | |
| JP2561135Y2 (ja) | 磁石発電機用電機子 | |
| JPH0218690Y2 (ja) | ||
| JP2581307Y2 (ja) | パルサ付磁石発電機 | |
| JPS5847253Y2 (ja) | エンジンの無接点点火装置 | |
| JPS6125347Y2 (ja) | ||
| JP2542207Y2 (ja) | 発電機の発電子 | |
| JPH0756607Y2 (ja) | 発電装置 | |
| JP2000014088A (ja) | モータ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970715 |