JPH0584619B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0584619B2 JPH0584619B2 JP14054288A JP14054288A JPH0584619B2 JP H0584619 B2 JPH0584619 B2 JP H0584619B2 JP 14054288 A JP14054288 A JP 14054288A JP 14054288 A JP14054288 A JP 14054288A JP H0584619 B2 JPH0584619 B2 JP H0584619B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- timer
- code switch
- switch
- electrical equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、電気機器のタイマー装置に係り、
とくにコードスイツチによる連続運転とタイマー
運転の切替え指令によりマイクロコンピユータ制
御される電気機器のタイマー装置に関するもので
ある。
とくにコードスイツチによる連続運転とタイマー
運転の切替え指令によりマイクロコンピユータ制
御される電気機器のタイマー装置に関するもので
ある。
[従来の技術]
従来の電気機器のタイマー装置において、コー
ドスイツチを用いて連続運転とタイマー運転の設
定を行う装置要部の構成と設定方法について説明
する。
ドスイツチを用いて連続運転とタイマー運転の設
定を行う装置要部の構成と設定方法について説明
する。
第3図a,bはコードスイツチの模式説明図で
あり、aはコードスイツチの構造図、bはその結
線回路図である。図において、21はコードスイ
ツチ、22はコードスイツチ21の結線図であ
り、COMはスイツチの共通端子、t1,t2,t3,t4
はコードスイツチ21の接点の端子である。ま
た、第3図aに示した番号1,2,……,12は
コードスイツチの接点の組合せ位置を設定するポ
ジシヨンの番号の位置である。
あり、aはコードスイツチの構造図、bはその結
線回路図である。図において、21はコードスイ
ツチ、22はコードスイツチ21の結線図であ
り、COMはスイツチの共通端子、t1,t2,t3,t4
はコードスイツチ21の接点の端子である。ま
た、第3図aに示した番号1,2,……,12は
コードスイツチの接点の組合せ位置を設定するポ
ジシヨンの番号の位置である。
第4図はコードスイツチ21をタイマー装置の
操作部に組込んだ場合の模式正面図である。図に
おいて、24はタイマー装置の操作部であり、操
作部24の内側にコードスイツチ21が図のよう
に長穴から操作ノブ23が突出するように取付け
られている。23はコードスイツチ21の操作ノ
ブであり、1,2,……,12は第3図aに示し
たポジシヨンの番号の位置と合わせて印をつけた
操作ノブ23ポジシヨンの目盛である。
操作部に組込んだ場合の模式正面図である。図に
おいて、24はタイマー装置の操作部であり、操
作部24の内側にコードスイツチ21が図のよう
に長穴から操作ノブ23が突出するように取付け
られている。23はコードスイツチ21の操作ノ
ブであり、1,2,……,12は第3図aに示し
たポジシヨンの番号の位置と合わせて印をつけた
操作ノブ23ポジシヨンの目盛である。
第5図はコードスイツチ21の接点t1,t2,t3,
t4の組合せによるコード表である。第1列は操作
ノブ23のポジシヨン目盛、第2列は設定時間
(単位は時間)、第3列は各接点t1,t2,t3,t4の
状態を示し、1は各接点がONの場合、0はOFF
の場合である。
t4の組合せによるコード表である。第1列は操作
ノブ23のポジシヨン目盛、第2列は設定時間
(単位は時間)、第3列は各接点t1,t2,t3,t4の
状態を示し、1は各接点がONの場合、0はOFF
の場合である。
次に、第3図〜第5図によつて動作について説
明する。操作ノブ23をスライドさせて、接点
t1,t2,t3,t4をON・OFFさせることにより、第
5図のコード表に示されるコードにしたがつて、
連続運転及びタイマー運転の設定時間の1時間か
ら11時間までのコード設定を行う。このとき、操
作ノブ23は第4図に示すように、連続からタイ
マー設定時間の1時間から11時間の目盛に合わせ
るものとする。例えば、連続運転では目盛は1で
設定時間は連続、出力する接点状態は0−0−0
−0であり、目盛5の場合はタイマーの設定時間
4時間、接点状態は0−1−1−0といつた具合
である。
明する。操作ノブ23をスライドさせて、接点
t1,t2,t3,t4をON・OFFさせることにより、第
5図のコード表に示されるコードにしたがつて、
連続運転及びタイマー運転の設定時間の1時間か
ら11時間までのコード設定を行う。このとき、操
作ノブ23は第4図に示すように、連続からタイ
マー設定時間の1時間から11時間の目盛に合わせ
るものとする。例えば、連続運転では目盛は1で
設定時間は連続、出力する接点状態は0−0−0
−0であり、目盛5の場合はタイマーの設定時間
4時間、接点状態は0−1−1−0といつた具合
である。
このように目盛の設定ポジシヨンによるコード
をマイクロコンピユータに入力することにより、
図示しないマイクロコンピユータが連続又はタイ
マー運転の設定を行つて電気機器に指令し、作動
させるようになつている。この場合、マイクロコ
ンピユータまでの信号は、接点t1,t2,t3,t4が
ON・OFFしている状態を入力するものとし、こ
の接点の状態を第5図のコード表に従つて、マイ
クロコンピユータが読みとることとするものであ
る。
をマイクロコンピユータに入力することにより、
図示しないマイクロコンピユータが連続又はタイ
マー運転の設定を行つて電気機器に指令し、作動
させるようになつている。この場合、マイクロコ
ンピユータまでの信号は、接点t1,t2,t3,t4が
ON・OFFしている状態を入力するものとし、こ
の接点の状態を第5図のコード表に従つて、マイ
クロコンピユータが読みとることとするものであ
る。
[発明が解決しようとする課題]
従来の電気機器のタイマー装置は以上のように
構成されているので、操作ノブ23の位置が例え
ば第4図及び第5図に示す設定時間の連続(目盛
1)と1時間(目盛2)の間に設定されると、マ
イクロコンピユータは連続運転かタイマー運転か
を判断することができず、結果的に電気機器は運
転と停止のチヤタリングを行うなどの問題があつ
た。
構成されているので、操作ノブ23の位置が例え
ば第4図及び第5図に示す設定時間の連続(目盛
1)と1時間(目盛2)の間に設定されると、マ
イクロコンピユータは連続運転かタイマー運転か
を判断することができず、結果的に電気機器は運
転と停止のチヤタリングを行うなどの問題があつ
た。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、コードスイツチの操作ノブが
連続運転とタイマー運転の中間に設定されても、
電気機器が運転と停止のチヤタリングを行なわな
いようにしたタイマー装置を得ることを目的とす
るものである。
になされたもので、コードスイツチの操作ノブが
連続運転とタイマー運転の中間に設定されても、
電気機器が運転と停止のチヤタリングを行なわな
いようにしたタイマー装置を得ることを目的とす
るものである。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る電気機器のタイマー装置は、マ
イクロコンピユータにより制御される電気機器を
コードスイツチを用いて連続運転とタイマー運転
の切替える場合、コードスイツチの連続運転とタ
イマー運転の両ポジシヨン(目盛)の間にヒステ
リシスポジシヨンを設けることにより、上述の問
題点を解決したものである。
イクロコンピユータにより制御される電気機器を
コードスイツチを用いて連続運転とタイマー運転
の切替える場合、コードスイツチの連続運転とタ
イマー運転の両ポジシヨン(目盛)の間にヒステ
リシスポジシヨンを設けることにより、上述の問
題点を解決したものである。
[作用]
この発明においては連続運転とタイマー運転の
切替えを行うコードスイツチにヒステリシスコー
ドを設けたので、このヒステリシスコードはマイ
クロコンピユータによつて直前に設定されていた
コードと同じ状態として読込まれるようになつて
いるため、たとえ操作ノブが連続運転とタイマー
運転の中間位置に設定されても、直前に設定され
た状態で運転され、マイクロコンピユータが設定
状態の判定に迷うことなく制御を実行する。
切替えを行うコードスイツチにヒステリシスコー
ドを設けたので、このヒステリシスコードはマイ
クロコンピユータによつて直前に設定されていた
コードと同じ状態として読込まれるようになつて
いるため、たとえ操作ノブが連続運転とタイマー
運転の中間位置に設定されても、直前に設定され
た状態で運転され、マイクロコンピユータが設定
状態の判定に迷うことなく制御を実行する。
[発明の実施例]
以下、この発明の実施例を図によつて説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す要部
ブロツク回路図である。なお、この構成において
第3図及び第4図の従来例に示したコードスイツ
チ及び操作部はほぼ同様の構成で第1図の実施例
に適用されている。
ブロツク回路図である。なお、この構成において
第3図及び第4図の従来例に示したコードスイツ
チ及び操作部はほぼ同様の構成で第1図の実施例
に適用されている。
図において、21はコードスイツチ、25はマ
イクロコンピユータ、26は電気機器のコントロ
ール回路である。27はコードスイツチ21とマ
イクロコンピユータ25とを接続する抵抗R1,
R2,R3,R4と、電源端子27aとからなる付加
回路であり、電源端子27aからの電圧をコード
スイツチ接点t1,t2,t3,t4にそれぞれ抵抗R1,
R2,R3,R4を介して印加したり、接地する役目
をもつており、コードスイツチ接点t1,t2,t3,
t4のON・OFFによる接点状態をコンピユータに
入力するための中間回路である。したがつて、2
8はコードスイツチ21と、付加回路27とから
なるタイマー装置の操作部を示すものである。
イクロコンピユータ、26は電気機器のコントロ
ール回路である。27はコードスイツチ21とマ
イクロコンピユータ25とを接続する抵抗R1,
R2,R3,R4と、電源端子27aとからなる付加
回路であり、電源端子27aからの電圧をコード
スイツチ接点t1,t2,t3,t4にそれぞれ抵抗R1,
R2,R3,R4を介して印加したり、接地する役目
をもつており、コードスイツチ接点t1,t2,t3,
t4のON・OFFによる接点状態をコンピユータに
入力するための中間回路である。したがつて、2
8はコードスイツチ21と、付加回路27とから
なるタイマー装置の操作部を示すものである。
第2図は第1図の実施例に用いるコードスイツ
チ21の接点t1,t2,t3,t4の接点状態を示すコ
ード表である。第2図において、コードスイツチ
21の操作ノブ23のポジシヨンの目盛2(コー
ド:1−0−0−0)をヒステリシスポジシヨン
とし、このヒステリシスポジシヨンの接点状態を
ヒステリシスコードとして用い、連続運転目盛1
とタイマー運転目盛3との間に設けた。したがつ
て、第2図のコード表では設定目盛3をタイマー
運転の設定時間の1時間とし、以下順次操下つて
最後の目盛12を10時間に設定するようにしてい
る。
チ21の接点t1,t2,t3,t4の接点状態を示すコ
ード表である。第2図において、コードスイツチ
21の操作ノブ23のポジシヨンの目盛2(コー
ド:1−0−0−0)をヒステリシスポジシヨン
とし、このヒステリシスポジシヨンの接点状態を
ヒステリシスコードとして用い、連続運転目盛1
とタイマー運転目盛3との間に設けた。したがつ
て、第2図のコード表では設定目盛3をタイマー
運転の設定時間の1時間とし、以下順次操下つて
最後の目盛12を10時間に設定するようにしてい
る。
次にこの実施例の動作について説明する。
コードスイツチ21の操作ノブ23が第4図の
連続の位置(目盛1)に設定されると、第2図の
コード表により接点t1,t2,t3,t4の接点の状態
がマイクロコンピユータ25に入力され、機器の
コントロール回路26は連続運転を行う。次に操
作ノブ23が第4図のポジシヨン2と連続のポジ
シヨン1の中間に設置された場合には、マイクロ
コンピユータ25に直前の状態を記憶させておく
ことと、ポジシヨン2をヒステリシスコードにす
ることにより、このコードはマイクロコンピユー
タ25が記憶している直前のコード状態と同じ状
態と判断されるようになるから、連続状態として
マイクロコンピユータ25に入力される。次に操
作ノブ23の位置を第4図のポジシヨン2とポジ
シヨン3の中間に設置した場合は、ヒステリシス
コードはマイクロコンピユータ25によつてタイ
マー運転状態と判断され、電気機器のコントロー
ル回路26はタイマー運転モードとなり、停止を
する。また、最初に操作ノブ23がタイマー運転
のポジシヨンにあつて、その後第4図のポジシヨ
ン3と2の中間に設置された場合は、前述のごと
く今度はヒステリシスコードはタイマー運転のコ
ードとマイクロコンピユータ26に判断されるよ
うになつている。
連続の位置(目盛1)に設定されると、第2図の
コード表により接点t1,t2,t3,t4の接点の状態
がマイクロコンピユータ25に入力され、機器の
コントロール回路26は連続運転を行う。次に操
作ノブ23が第4図のポジシヨン2と連続のポジ
シヨン1の中間に設置された場合には、マイクロ
コンピユータ25に直前の状態を記憶させておく
ことと、ポジシヨン2をヒステリシスコードにす
ることにより、このコードはマイクロコンピユー
タ25が記憶している直前のコード状態と同じ状
態と判断されるようになるから、連続状態として
マイクロコンピユータ25に入力される。次に操
作ノブ23の位置を第4図のポジシヨン2とポジ
シヨン3の中間に設置した場合は、ヒステリシス
コードはマイクロコンピユータ25によつてタイ
マー運転状態と判断され、電気機器のコントロー
ル回路26はタイマー運転モードとなり、停止を
する。また、最初に操作ノブ23がタイマー運転
のポジシヨンにあつて、その後第4図のポジシヨ
ン3と2の中間に設置された場合は、前述のごと
く今度はヒステリシスコードはタイマー運転のコ
ードとマイクロコンピユータ26に判断されるよ
うになつている。
以上のように、タイマー装置のコードスイツチ
の連続運転と、タイマー運転の両ポジシヨン(目
盛)の間にヒステリシスポジシヨンを設けてヒス
テリシスコードを組込んだので、連続運転からタ
イマー運転への移行及びタイマー運転から連続運
転への移行時に、コードスイツチの操作ノブすな
わちレバーが両運転ポジシヨンの中間に設定され
た場合でも、すなわちレバーの位置に関係なく、
マイクロコンピユータにコードスイツチよりの入
力される信号によるチヤタリングをおこさせない
で、電気機器のマイクロコンピユータ制御が安定
に実行できる。
の連続運転と、タイマー運転の両ポジシヨン(目
盛)の間にヒステリシスポジシヨンを設けてヒス
テリシスコードを組込んだので、連続運転からタ
イマー運転への移行及びタイマー運転から連続運
転への移行時に、コードスイツチの操作ノブすな
わちレバーが両運転ポジシヨンの中間に設定され
た場合でも、すなわちレバーの位置に関係なく、
マイクロコンピユータにコードスイツチよりの入
力される信号によるチヤタリングをおこさせない
で、電気機器のマイクロコンピユータ制御が安定
に実行できる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、タイマー装置
のコードスイツチの連続運転と、タイマー運転と
の両ポジシヨンの間の目盛のコードをヒステリシ
スコードとし、このコードによつてマイクロコン
ピユータによる電気機器の操作制御を行うとき
に、コードスイツチの状態がどのように設定され
ていても、電気機器が運転、停止のチヤタリング
動作を行うことなく、安定した状態でタイマー設
定を行えるように構成したので、安価、かつ精度
の高い装置が得られる効果がある。
のコードスイツチの連続運転と、タイマー運転と
の両ポジシヨンの間の目盛のコードをヒステリシ
スコードとし、このコードによつてマイクロコン
ピユータによる電気機器の操作制御を行うとき
に、コードスイツチの状態がどのように設定され
ていても、電気機器が運転、停止のチヤタリング
動作を行うことなく、安定した状態でタイマー設
定を行えるように構成したので、安価、かつ精度
の高い装置が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す要部
回路図、第2図は第1図の実施例に使用するコー
ドスイツチの接点状態を示すコード表図、第3図
aは従来から用いられているコードスイツチの模
式構成図、第3図bはその結線回路図、第4図は
タイマー装置へコードスイツチを組込んだ操作部
の模式図、第5図は従来のコードスイツチの接点
状態を示すコード表図である。 図において、21はコードスイツチ、22はコ
ードスイツチの接点結線回路図、23は操作ノ
ブ、24は操作部、24はマイクロコンピユー
タ、26は電気機器のコントロール回路である。
なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
回路図、第2図は第1図の実施例に使用するコー
ドスイツチの接点状態を示すコード表図、第3図
aは従来から用いられているコードスイツチの模
式構成図、第3図bはその結線回路図、第4図は
タイマー装置へコードスイツチを組込んだ操作部
の模式図、第5図は従来のコードスイツチの接点
状態を示すコード表図である。 図において、21はコードスイツチ、22はコ
ードスイツチの接点結線回路図、23は操作ノ
ブ、24は操作部、24はマイクロコンピユー
タ、26は電気機器のコントロール回路である。
なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コードスイツチの接点切替えによる設定コー
ドの指令にもとづいて連続運転とタイマー運転と
の切替えをコンピユータ制御する電気機器のタイ
マー装置において、 上記連続運転とタイマー運転とを設定する上記
コードスイツチの2つのポジシヨンの間に、ヒス
テリシスコードを出力するヒステリシスポジシヨ
ンを設けたことを特徴とする電気機器のタイマー
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14054288A JPH01311526A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 電気機器のタイマー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14054288A JPH01311526A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 電気機器のタイマー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01311526A JPH01311526A (ja) | 1989-12-15 |
| JPH0584619B2 true JPH0584619B2 (ja) | 1993-12-02 |
Family
ID=15271097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14054288A Granted JPH01311526A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 電気機器のタイマー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01311526A (ja) |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP14054288A patent/JPH01311526A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01311526A (ja) | 1989-12-15 |
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