JPH0585484B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0585484B2 JPH0585484B2 JP3434784A JP3434784A JPH0585484B2 JP H0585484 B2 JPH0585484 B2 JP H0585484B2 JP 3434784 A JP3434784 A JP 3434784A JP 3434784 A JP3434784 A JP 3434784A JP H0585484 B2 JPH0585484 B2 JP H0585484B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydrochloric acid
- recovered
- acid distillation
- liquid
- residue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/20—Recycling
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- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
- Electrolytic Production Of Metals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、銅電解工場の電解液中に含まれる
Sb,Bi,Fe等の不純物金属イオンを浄液するに
当り特定のキレート樹脂を用いて浄液する場合発
生する上記不純物イオンを高濃度に含む廃塩酸蒸
溜残液の処理方法に関するものである。
Sb,Bi,Fe等の不純物金属イオンを浄液するに
当り特定のキレート樹脂を用いて浄液する場合発
生する上記不純物イオンを高濃度に含む廃塩酸蒸
溜残液の処理方法に関するものである。
銅を電解精製する電解工場の電解液(Cu40〜
50g/、HzSo4150〜200g/)中に含まれる
Sb,Bi等の不純物金属イオンは、電解製品であ
る電気銅品質に悪影響を及すので、通常脱銅電解
等により、電解工程内の電解液中に一定以上蓄積
する前記不純物金属イオン除去している。
50g/、HzSo4150〜200g/)中に含まれる
Sb,Bi等の不純物金属イオンは、電解製品であ
る電気銅品質に悪影響を及すので、通常脱銅電解
等により、電解工程内の電解液中に一定以上蓄積
する前記不純物金属イオン除去している。
近年、特定のキレート樹脂例えばユニセレツク
UR−3300(ユニチカ(株)製)等を用いて電解液か
らの直接Sb,Bi等の不純物金属イオンを除去す
る浄液方法が前記脱銅電解に代つて開発された。
UR−3300(ユニチカ(株)製)等を用いて電解液か
らの直接Sb,Bi等の不純物金属イオンを除去す
る浄液方法が前記脱銅電解に代つて開発された。
キレート樹脂を用いる電解液の浄液方法の工程
は、 (1) キレート樹脂に電解液を通液せしめ、電解液
中のSb,Bi等の不純物金属イオンを該樹脂に
吸着せしめ電解液の浄液を行う吸着工程。
は、 (1) キレート樹脂に電解液を通液せしめ、電解液
中のSb,Bi等の不純物金属イオンを該樹脂に
吸着せしめ電解液の浄液を行う吸着工程。
(2) 次いで該樹脂に吸着飽和された不純物金属イ
オンを希塩酸溶液で洗滌再生する脱離工程。
オンを希塩酸溶液で洗滌再生する脱離工程。
(3) 脱離に用いられた塩酸中にはSb,Bi等の不
純物を含有しており、このままでは脱離能力が
低下すること、また使用塩酸は高価なので蒸溜
し塩酸を再生する再生工程。
純物を含有しており、このままでは脱離能力が
低下すること、また使用塩酸は高価なので蒸溜
し塩酸を再生する再生工程。
の3工程からなつている。
前記浄液工程においては、銅の電解液中の不純
物は、まずキレート樹脂に吸着され、塩酸で脱離
され、最終的には塩酸蒸溜工程の蒸溜残液中に濃
縮される。また高価な塩酸の回収率を高めるため
には高度に濃縮することが必要となる。
物は、まずキレート樹脂に吸着され、塩酸で脱離
され、最終的には塩酸蒸溜工程の蒸溜残液中に濃
縮される。また高価な塩酸の回収率を高めるため
には高度に濃縮することが必要となる。
この様に高度に濃縮されたSb,Bi等を多量に
含有する塩酸の蒸溜残液は、その液中に含有され
る塩化アンチモン()SbCl3の毒性、さらには
還元性金属との接触によりスチビンSbH3といつ
た猛毒性ガス発生の危険性があり廃液処理に注意
を要する溶液である。従つて折角キレート樹脂を
用いる浄液法は不純物金属イオンを効率良く吸着
し得ても、本塩酸蒸溜残液の処理に問題があるの
でこれら塩酸蒸溜残液を安全かつ含有するSb,
Biを有利に回収する方法の開発が望まれていた。
含有する塩酸の蒸溜残液は、その液中に含有され
る塩化アンチモン()SbCl3の毒性、さらには
還元性金属との接触によりスチビンSbH3といつ
た猛毒性ガス発生の危険性があり廃液処理に注意
を要する溶液である。従つて折角キレート樹脂を
用いる浄液法は不純物金属イオンを効率良く吸着
し得ても、本塩酸蒸溜残液の処理に問題があるの
でこれら塩酸蒸溜残液を安全かつ含有するSb,
Biを有利に回収する方法の開発が望まれていた。
本発明はキレート樹脂による前記浄液工程に於
て発生する塩酸蒸溜残液から、高濃度に濃縮され
たSb,Biを有利に、かつ安全に回収することを
目的とする。
て発生する塩酸蒸溜残液から、高濃度に濃縮され
たSb,Biを有利に、かつ安全に回収することを
目的とする。
本発明者らは上記目的を達成するために、Sb,
Bi含有塩酸蒸溜残液中におけるSb,Biの形体が
塩化アンチモン()SbCl3、塩化ビスマス
()BiCl3となつていることに注目し、本発明を
完成したものである。
Bi含有塩酸蒸溜残液中におけるSb,Biの形体が
塩化アンチモン()SbCl3、塩化ビスマス
()BiCl3となつていることに注目し、本発明を
完成したものである。
即ち、SbCl3及びBiCl3は夫々加水分解により
冷水溶液 SbCl3+H2O=SbClO+2HCl (1)
温水溶液 2SbCl3+3H2O=Sb2O3+6HCl (2)
冷水溶液 BiCl3+H2O=BiclO+2HCl (3)
温水溶液 2BiCl3+3H2O=Bi2O3+6HCl (4)
(1)〜(4)式の反応が行なわれ、危険性の高い
SbCl3を安全な塩化酸化アンチモン()SbOCl,
Sb2O3として回収しうることを見知した。又、上
記(1)〜(4)式に代表される加水分解は、Sbについ
ての(1),(2)式反応はPH<1で簡単に進行しBiに
ついての(3),(4)式反応はPH2以上で進行すること
に着目し、SbとBiを分離回収することを可能と
したものである。
SbCl3を安全な塩化酸化アンチモン()SbOCl,
Sb2O3として回収しうることを見知した。又、上
記(1)〜(4)式に代表される加水分解は、Sbについ
ての(1),(2)式反応はPH<1で簡単に進行しBiに
ついての(3),(4)式反応はPH2以上で進行すること
に着目し、SbとBiを分離回収することを可能と
したものである。
即ち本発明の要旨は、キレート樹脂を用いる銅
電解液中のSb,Bi,Fe等の不純物金属イオンの
浄液において生成するSb及びBi含有塩酸蒸溜残
液の処理に当り () 塩酸蒸溜残液をPH<1にて加水分解し、
次いで過分離し、得られた過残渣を中和、
過洗滌、及び乾燥することにより、Sbを塩
化酸化アンチモン()SbClOまたは酸化アン
チモン()Sb2O3として回収する。
電解液中のSb,Bi,Fe等の不純物金属イオンの
浄液において生成するSb及びBi含有塩酸蒸溜残
液の処理に当り () 塩酸蒸溜残液をPH<1にて加水分解し、
次いで過分離し、得られた過残渣を中和、
過洗滌、及び乾燥することにより、Sbを塩
化酸化アンチモン()SbClOまたは酸化アン
チモン()Sb2O3として回収する。
() 前記分離液をPH2以上にて加水分離
し、次いで過洗滌し、得られた過残渣を乾
燥することによりBiを塩化酸化ビスマス()
BiClOまたは酸化ビスマス()Bi2O3として
回収する工程より成る塩酸蒸溜残液からのSb
及びBiの回収方法である。
し、次いで過洗滌し、得られた過残渣を乾
燥することによりBiを塩化酸化ビスマス()
BiClOまたは酸化ビスマス()Bi2O3として
回収する工程より成る塩酸蒸溜残液からのSb
及びBiの回収方法である。
本発明を実施例である工程図に基いて述べる。
第1図は本発明のSb及びBi回収工程図である。
なお鎖線部分は加水分解にて加温せずに前記(1)式
及び(3)式の冷水溶液にて反応せしめ夫々SbClO並
にBiClOとして回収する工程の場合を示し、実線
が(2)式及び(4)式の温水溶液の希釈加温し、夫夫
Sb2O3並にBi2O3として回収する工程の場合を示
したものである。
第1図は本発明のSb及びBi回収工程図である。
なお鎖線部分は加水分解にて加温せずに前記(1)式
及び(3)式の冷水溶液にて反応せしめ夫々SbClO並
にBiClOとして回収する工程の場合を示し、実線
が(2)式及び(4)式の温水溶液の希釈加温し、夫夫
Sb2O3並にBi2O3として回収する工程の場合を示
したものである。
第1図において、原料液(Sb,Bi含有蒸溜残
液)をPH<1に調整し、稀釈度を原液の数倍以上
好ましくは10倍以上とし;加温しなければ(温度
40℃)SbClOなる残渣で回収されるが安全なSb2
O3として回収する場合は加温が必要であり、Sb2
O3の品質向上のためには、好ましくは液の沸点
で30分以上保持することが必要である。
液)をPH<1に調整し、稀釈度を原液の数倍以上
好ましくは10倍以上とし;加温しなければ(温度
40℃)SbClOなる残渣で回収されるが安全なSb2
O3として回収する場合は加温が必要であり、Sb2
O3の品質向上のためには、好ましくは液の沸点
で30分以上保持することが必要である。
1′ 希釈または希釈加温後過機により
別しBiを含む液は後述のBi回収工程に、残渣
3はレパルブ中和→過洗滌→乾燥を経て
SbをSb2O3またはSbClO 7′ として回収する。
別しBiを含む液は後述のBi回収工程に、残渣
3はレパルブ中和→過洗滌→乾燥を経て
SbをSb2O3またはSbClO 7′ として回収する。
一方前述の液はPHを2以上好ましくは2〜
3.5とし中和加温または 8′ 中和し、次いで
過洗滌し、Feその他を含む液12は排水処
理場にて処理し、得られた過残渣を乾燥し
Biを粗Bi2O3:11またはBiClO 11′ として回収す
る。Biの中和、及び中和加温における処理条件
はSbの場合と同様である。
3.5とし中和加温または 8′ 中和し、次いで
過洗滌し、Feその他を含む液12は排水処
理場にて処理し、得られた過残渣を乾燥し
Biを粗Bi2O3:11またはBiClO 11′ として回収す
る。Biの中和、及び中和加温における処理条件
はSbの場合と同様である。
次に第1図の実線での工程図に基いてSb及び
Biの回収した例を示す。
Biの回収した例を示す。
Sb,Bi含有塩酸蒸溜残液の原液(Sb:178g/
Bi:31g/ Fe:0.5g/ As:5g/
Cu:4g/)を10倍に稀釈し、PH:5〜
7の沸点(103℃)に加温し1時間保持し次いで
SbとBiを過により分離し得られたBiを含有す
る過をPH3.2、液の沸点(103℃)に加温し1時
間保持し、夫夫第1図の工程化よつて処理し、
Sb2O3(Sb2O3:97重量% Bi:0.4重量% Fe<
0.1重量% AS:0.5重量% Cu:<0.1重量%)
及び粗Bi2O3(Sb:18重量% Bi2O3:88重量%
Fe<0.1重量% AS:0.5重量% Cu<0.1重量
%)を得た。
Bi:31g/ Fe:0.5g/ As:5g/
Cu:4g/)を10倍に稀釈し、PH:5〜
7の沸点(103℃)に加温し1時間保持し次いで
SbとBiを過により分離し得られたBiを含有す
る過をPH3.2、液の沸点(103℃)に加温し1時
間保持し、夫夫第1図の工程化よつて処理し、
Sb2O3(Sb2O3:97重量% Bi:0.4重量% Fe<
0.1重量% AS:0.5重量% Cu:<0.1重量%)
及び粗Bi2O3(Sb:18重量% Bi2O3:88重量%
Fe<0.1重量% AS:0.5重量% Cu<0.1重量
%)を得た。
この結果に基いてSb及びBiの回収率を示すと
次の如くなる。
次の如くなる。
Sb Bi
〜のSb工程 95% −
〜のBi工程 4% 96%
計 99% 96%
〔発明の効果〕
本発明により、銅電解液中の不純物金属イオン
を除去するに当つて、有効なキレート樹脂による
吸着浄液法が最も問題としていた塩酸再生に際し
て発生する塩酸蒸溜残液からのSb及びBiを、効
率良く、安全にかつ高品質の回収物として回収す
ることが可能となつた。これにより従来の脱銅電
解による不純物金属イオン浄液法に代つてキレー
ト樹脂による浄液法を採用しうることとなり、銅
電解製錬工程の改善に資すること甚だ大なるもの
がある。
を除去するに当つて、有効なキレート樹脂による
吸着浄液法が最も問題としていた塩酸再生に際し
て発生する塩酸蒸溜残液からのSb及びBiを、効
率良く、安全にかつ高品質の回収物として回収す
ることが可能となつた。これにより従来の脱銅電
解による不純物金属イオン浄液法に代つてキレー
ト樹脂による浄液法を採用しうることとなり、銅
電解製錬工程の改善に資すること甚だ大なるもの
がある。
第1図は本発明の工程図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 キレート樹脂を用いる銅電解液中のSb,Bi,
Fe等の不純物金属イオンの浄液において生成す
るSb及びBi含有塩酸蒸溜残液の処理に当り () 塩酸蒸溜残液をPH<1にて加水分解し、
次いで過分離し、得られた過残渣を中和、
過洗滌、及び乾燥することにより、Sbを
SbClOまたはSb2O3として回収する。 () 前記分離液をPH2以上にて加水分解
し、次いで過洗滌し、得られた過残渣を乾
燥することによりBiをBiClOまたはBi2O3とし
て回収する。()及び()工程より成るこ
とを特徴とする塩酸蒸溜残液からのSb及びBi
の回収方法。 2 前記()工程の加水分解において液温40℃
以下にて反応せしめSbをSbOClとして回収する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の塩
酸蒸溜残液からのSb及びBiの回収方法。 3 前記()工程の加水分解において液温を沸
点で30分以上加温し反応せしめSbをSb2O3として
回収することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の塩酸蒸溜残液からのSb及びBiの回収方法。 4 前記()工程の加水分解において液温40℃
以下にて反応せしめBiをBiOClとして回収するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項
記載の塩酸蒸溜残液からのSb及びBiの回収方法。 5 前記()工程の加水分解において液温を沸
点で30分以上加温し反応せしめBiをBi2O3として
回収することを特徴とする特許請求の範囲第1項
乃至第3項記載の塩酸蒸溜残液からのSb及びBi
の回収方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59034347A JPS60180918A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 塩酸蒸溜残液からのSb及びBiの回収方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59034347A JPS60180918A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 塩酸蒸溜残液からのSb及びBiの回収方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180918A JPS60180918A (ja) | 1985-09-14 |
| JPH0585484B2 true JPH0585484B2 (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=12411603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59034347A Granted JPS60180918A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 塩酸蒸溜残液からのSb及びBiの回収方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180918A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2167026C (en) * | 1995-01-12 | 2004-08-17 | Atsushi Fukui | Method of recovering antimony and bismuth from copper electrolyte |
| JP5589854B2 (ja) * | 2011-01-07 | 2014-09-17 | 住友金属鉱山株式会社 | ビスマスの回収方法 |
| CN108034831B (zh) * | 2018-01-15 | 2019-04-12 | 安徽工业大学 | 一种含杂金精矿熔炼烟尘的综合处理方法 |
| CN108728643B (zh) * | 2018-07-04 | 2019-12-31 | 湖南工业大学 | 一种锑铁混合溶液中萃取-水分解分离锑和铁的方法 |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP59034347A patent/JPS60180918A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60180918A (ja) | 1985-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |