JPH0588491A - 電子写真方式の画像形成装置及びその電位センサの較正方法 - Google Patents

電子写真方式の画像形成装置及びその電位センサの較正方法

Info

Publication number
JPH0588491A
JPH0588491A JP3247513A JP24751391A JPH0588491A JP H0588491 A JPH0588491 A JP H0588491A JP 3247513 A JP3247513 A JP 3247513A JP 24751391 A JP24751391 A JP 24751391A JP H0588491 A JPH0588491 A JP H0588491A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reference voltage
potential sensor
potential
photoconductor
image forming
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3247513A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiyuki Tanimoto
義幸 谷本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP3247513A priority Critical patent/JPH0588491A/ja
Publication of JPH0588491A publication Critical patent/JPH0588491A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 感光体と電位センサとの距離に多少バラツキ
があっても、またセンサ面に多少の汚れが生じても感光
体の電位を正確に測定できるようにする。 【構成】 制御部24は、パワーオン時と予め設定した
コピー枚数毎にリレー23をオンにして感光体ベルト5
上の電荷を本体へ逃がすアースブラシ22を基準電圧を
発生する基準電圧発生器25の給電部に切り換え接続
し、基準電圧発生器25よりアースブラシ22を介して
感光体ベルト5のベース層5aに複数の異なる基準電圧
を順次印加し、その各基準電圧印加時に電位センサ21
から得られる各電位測定値を基準値として、予め記憶さ
れているA/D変換用テーブル(測定値変換用データ)
を補正し、その補正値が予め設定した規定範囲内から外
れた時に異常信号を出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、レーザプリンタ等の
光プリンタ,複写機,ファクシミリ装置等の電子写真方
式の画像形成装置、特に電位センサを用いて感光体の電
位を測定し、その測定値に応じて作像プロセスを制御す
る電子写真方式の画像形成装置、及びその電位センサの
較正方法に関する。
【0002】
【従来の技術】複写機等の電子写真方式の画像形成装置
においては、記録体としてドラム状あるいはベルト状の
感光体を用い、その表面を帯電器によって所定電位に均
一に帯電させ、その帯電面を露光装置によって露光して
静電潜像を形成した後、現像ユニットによりトナーを付
与して顕像化し、そのトナー像を給紙部からの用紙に転
写するようにしている。
【0003】このような画像形成装置において、作像プ
ロセス上感光体の電位を正確に知ることは非常に重要で
ある。その電位測定器として電位センサがあるが、従来
はその電位センサが高価であり、またその電位センサと
その制御装置が大きく、さらに距離の依存度が高く扱い
にくいという問題があったため、複写機等の画像形成装
置にはまず搭載されることはなかったが、近年小型で安
価な電位センサが出回るようになったため、大型の高速
複写機等に搭載されるようになってきた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな小型の電位センサも依然距離の依存度が大きく、感
光体に対する位置のバラツキで出力値が大きく変化して
しまい、また通常感光体面から数mmのところに配置され
るため、飛散したトナーなどでセンサ面が汚れて出力が
低下し、その測定結果に応じて作像プロセスを制御する
と、かえって画像品質が低下することがあるという問題
があった。
【0005】この発明は上記の問題点に鑑みてなされた
ものであり、感光体と電位センサとの距離に多少バラツ
キがあっても、またセンサ面に多少の汚れが生じても感
光体の電位を正確に測定できるようにして、常に高品質
の画像を得られるようにすることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の目的を
達成するため、電位センサを用いて感光体の電位を測定
し、その測定値に応じて作像プロセスを制御する電子写
真方式の画像形成装置において、基準電圧を発生する基
準電圧発生手段と、感光体上の電荷を本体へ逃がすアー
スブラシを接地部と基準電圧発生手段の給電部に切り換
え接続する手段と、該手段によってアースブラシを基準
電圧発生手段の給電部に接続させ、基準電圧発生手段よ
りアースブラシを介して感光体のベース層に基準電圧を
印加させた時に、電位センサから得られる電位測定値を
基準値として、予め記憶されている測定値変換用データ
を補正する手段とを設けたものである。
【0007】また、感光体上の電荷を本体へ逃がすアー
スブラシを基準電圧を発生する基準電圧発生手段の給電
部に切り換え接続し、基準電圧発生手段よりアースブラ
シを介して感光体のベース層に複数の異なる基準電圧を
順次印加し、その各基準電圧印加時に電位センサから得
られる各電位測定値を基準値として、予め記憶されてい
る測定値変換用データを補正する電位センサ較正処理を
行なう電位センサの較正方法も提供する。
【0008】なお、上記電位センサの較正処理をパワー
オン時と予め設定した画像形成枚数毎に行なうとよい。
また、上記電位センサの較正処理により、測定値変換用
データの補正値が予め設定した値以上になった時に異常
信号を出力することが望ましい。
【0009】
【作用】この発明によれば、アースブラシを基準電圧発
生手段の給電部に切り換え接続し、その基準電圧発生手
段よりアースブラシを介して感光体のベース層に複数の
異なる基準電圧を順次印加し、その各基準電圧印加時に
電位センサから得られる各電位測定値を基準値として、
予め記憶されている測定値変換用データを補正する電位
センサ較正処理を行なうことにより、感光体と電位セン
サとの距離に多少バラツキがあっても、またセンサ面に
多少の汚れが生じても感光体の電位を正確に測定できる
ので、常に高品質の画像を得ることができ、さらにメン
テナンス間隔を長期化することができる。
【0010】なお、電位センサの較正処理をパワーオン
時と予め設定した画像形成枚数毎に定期的に行なうよう
にすれば、感光体の電位を一層正確に測定できる。ま
た、電位センサの較正処理により、測定値変換用データ
の補正値が予め設定した値以上になった時に異常信号を
出力して、その旨を表示器等を用いてユーザに知らせる
ようにすることにより、サービス性の向上を図ることが
できる。
【0011】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて具
体的に説明する。図2はこの発明の一実施例を示す複写
機の全体構成図、図3はその要部を拡大して示す斜視図
である。この複写機は、複写機本体1と循環型原稿給送
装置(以下「RDH」と略称する)40とによって構成
されている。
【0012】この複写機の複写動作は、複写機本体1に
設けられた操作パネルから必要な複写条件を設定し、コ
ピースタートキーを押すことにより開始される。ここ
で、RDH40には原稿トレイ41が設けられており、
この原稿トレイ41に下向きに載置された原稿は原稿給
紙ベルト42により給紙され、原稿搬送路43を通って
コンタクトガラス2上に搬送される。
【0013】原稿がコンタクトガラス2上に搬送される
と、露光ランプ3が発光して照射ミラー3aで反射され
て、その原稿の画像面が所定時間だけ全面照射される。
原稿からの反射光は、光学系を構成する第1ミラー4
a,スルーレンズ4b,第2ミラー4cを順次介して感
光体ベルト5上を露光する。
【0014】この感光体ベルト5の表面は、帯電チャー
ジャ6により電荷が予め一様に帯電されており、露光に
よって静電潜像が形成され、それをイレーサ7により不
要部分の電荷を除去してから現像ユニット8でトナーを
付着して現像した後、転写部で転写チャージャ9により
転写紙に転写する。その転写紙は、給紙トレイ10a,
10b,10cの何れかより給紙され、搬送路11を通
り、レジストローラ12によりトナー像とタイミングを
とって転写部へ送られる。
【0015】転写後の転写紙は、搬送ベルト13によっ
て定着ユニット14に送り込まれて熱定着され、その後
排紙トレイ15へ排紙されたり、図示しない切替爪の切
り替えによって両面トレイ10dにスタックされる。な
お、片面にコピーされた転写紙が両面トレイ10dにス
タックされた場合には、その転写紙が所定のタイミング
で再給紙され、表裏面が反転した状態で再度転写部へ搬
送され、他方の面にも上述した複写プロセス処理が施さ
れる。
【0016】一方、露光が終了したコンタクトガラス2
上の原稿は原稿搬送ベルト44によって送り出され、原
稿排出ローラ45により原稿トレイ41に戻される。ま
た、転写後の感光体ベルト5上に残留している電荷とト
ナーはクリーニングユニット16により除去され、感光
体ベルト5は再び帯電チャージャ6で電荷を与えられ
て、次の露光に備える。
【0017】21は電位センサであり、その検知面を感
光体ベルト5に対向させて固定設置されている。この電
位センサ21としては、感光体ベルト5の表面との距離
(ギャップ)により出力が変化する距離依存性を有する
低コストの電位センサを用いている。
【0018】図3に示す22はアースブラシであり、導
電性繊維22aをアルミ等の板金で挟んだもので、図4
に示すように感光体ベルト(OPCベルト)5の縁部に
位置するベース層(アルミ蒸着層)5aに接触させて設
置されており、通常はリレー23によって接地部(複写
機本体1のフレーム)に接続されて、感光体ベルト5へ
の帯電及び露光によりベース層に流れてくる電荷を接地
部へ逃がし、電位センサ21の較正時には後述する基準
電圧発生器の給電部に切り換え接続される。
【0019】図1は、この複写機におけるこの発明に係
わる制御系のみを示すブロック図である。電位センサ2
1のアナログ出力はCPU,ROM,RAM,及びA/
Dコンバータ等からなる制御部(マイクロコンピュー
タ)24に入力され、内部のA/Dコンバータでデジタ
ル値(A/D変換値)に変換され、CPUにより読み込
まれる。
【0020】制御部24は、電位センサ21を用いて感
光体ベルト5の電位、すなわち潜像の黒部,白部の電位
や残留電位等を測定し、その測定値に応じて帯電,露光
量や現像バイアスを変化させ、作像プロセスを最適に制
御する。感光体ベルト5のベース層5aに接触している
アースブラシ22は、通常はリレー23を介して接地部
に接続されており、電位センサ21の較正時には制御部
24によりリレー23がオン状態となって基準電圧発生
器25の給電部に切り換え接続される。
【0021】次に、このように構成したこの実施例の作
用について、図5及び図6を参照して具体的に説明す
る。図5は、この実施例における制御部24による電位
センサの較正処理を示すフローチャートである。
【0022】このルーチンは図示しないメインスイッチ
のオン(パワーオン)時あるいは予め設定したコピー枚
数到達毎にスタートして、電位センサ較正モードに入
り、まずリレー切換信号を出力して図1に示したリレー
23をオン状態にする。それによって、その常閉接点2
3aが開くと共に常開接点23bが閉じ、アースブラシ
22が基準電圧発生器25の給電部に切り換え接続され
る。
【0023】次いで、制御部24は基準電圧発生器25
に基準電圧を発生させるための信号Aを出力する。ここ
で、基準電圧発生器25へ出力する信号には2種類あり
(それぞれ信号A,Bとする)、基準電圧発生器25は
信号Aが入力されるとDC50Vを、信号Bが入力され
るとDC100Vの電圧をそれぞれ発生するものとす
る。
【0024】信号Aの出力により、基準電圧発生器25
によりリレー23及びアースブラシ22を介して感光体
ベルト5のベース層5aにDC50Vの電圧が印加さ
れ、その基準電圧印加時に電位センサ21を用いてその
ベース層5aの電位を測定し、その測定値をメモリAに
記憶する。続いて、基準電圧発生器25に信号Bを出力
して感光体ベルト5のベース層にDC100Vの電圧を
印加させ、その基準電圧印加時に電位センサ21から得
られる電位測定値をメモリBに記憶する。
【0025】それが終了すると、リレー切換信号の出力
を停止してリレー23をオフ状態にして電位センサ較正
モードを終了する。それによって、その常開接点23b
が開くと共に常閉接点23aが閉じ、アースブラシ22
が接地部に切り換え接続される。
【0026】その後、メモリA,Bにそれぞれ記憶した
各測定値(A/D変換値)に基づいて、例えば図6に示
すようにA/D変換テーブル(測定値変換用データ)を
実線で示す初期データからA,Bの各測定値を通る一点
鎖線で示すように補正し、電位センサ21のバラツキや
リニアリティを補正するが、もしそのA/D変換テーブ
ルの補正値が規定範囲内から外れた場合には、図示しな
い表示部に異常信号を出力して、サービスマンコールの
表示を行なわせ、ユーザに対してサービスマンによる電
位センサの動作チェック及び清掃等を促し、処理を終了
する。
【0027】また、A/D変換テーブルの補正値が規定
範囲内に収まればそのまま処理を終了し、以後メインス
イッチがオンになるまで、あるいは予め設定されたコピ
ー枚数に到達するまで、補正されたA/D変換テーブル
を用いて作像プロセスを制御する。
【0028】以上、この発明を複写機に適用した実施例
について説明したが、この発明はこれに限らず、レーザ
プリンタ,LEDプリンタ,液晶シャッタプリンタ等の
光プリンタや、ファクシミリ装置等の各種の電子写真方
式の画像形成装置に適用し得るものである。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、感光体と電位センサとの距離に多少バラツキがあっ
ても、またセンサ面に多少の汚れが生じても感光体の電
位を正確に測定できるため、常に高品質の画像を得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】図2の複写機におけるこの発明に係わる制御系
のみを示すブロック図である。
【図2】この発明の一実施例を示す複写機の全体構成図
である、
【図3】同じくその要部を拡大して示す斜視図である。
【図4】同じくその感光体ベルトの構成と電位センサの
配置を示す断面図である。
【図5】図1の制御部24による電位センサの較正処理
を示すフローチャートである。
【図6】A/D変換テーブルを構成する電位センサによ
る測定値のA/D変換値と感光体の電位との関係を示す
線図である。
【符号の説明】
1 複写機本体 5 感光体ベルト 5a ベース層 21 電位センサ 22 アースブラシ 23 リレー 23a 常閉接点 23b 常開接点 24 制御部 25 基準電圧発生
器

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電位センサを用いて感光体の電位を測定
    し、その測定値に応じて作像プロセスを制御する電子写
    真方式の画像形成装置において、 基準電圧を発生する基準電圧発生手段と、前記感光体上
    の電荷を本体へ逃がすアースブラシを接地部と前記基準
    電圧発生手段の給電部に切り換え接続する手段と、該手
    段によって前記アースブラシを前記基準電圧発生手段の
    給電部に接続させ、該基準電圧発生手段よりアースブラ
    シを介して感光体のベース層に基準電圧を印加させた時
    に、前記電位センサから得られる電位測定値を基準値と
    して、予め記憶されている測定値変換用データを補正す
    る手段とを設けたことを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 電位センサを用いて感光体の電位を測定
    し、その測定値に応じて作像プロセスを制御する電子写
    真方式の画像形成装置において、 感光体上の電荷を本体へ逃がすアースブラシを基準電圧
    を発生する基準電圧発生手段の給電部に切り換え接続
    し、前記基準電圧発生手段よりアースブラシを介して感
    光体のベース層に複数の異なる基準電圧を順次印加し、
    その各基準電圧印加時に前記電位センサから得られる各
    電位測定値を基準値として、予め記憶されている測定値
    変換用データを補正する電位センサ較正処理を行なうこ
    とを特徴とする電位センサの較正方法。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の電位センサの較正方法に
    おいて、前記電位センサの較正処理をパワーオン時と予
    め設定した画像形成枚数毎に行なうことを特徴とする電
    位センサの較正方法。
  4. 【請求項4】 請求項2記載の電位センサの較正方法に
    おいて、前記電位センサの較正処理により、測定値変換
    用データの補正値が予め設定した値以上になった時に異
    常信号を出力することを特徴とする電位センサの較正方
    法。
JP3247513A 1991-09-26 1991-09-26 電子写真方式の画像形成装置及びその電位センサの較正方法 Pending JPH0588491A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3247513A JPH0588491A (ja) 1991-09-26 1991-09-26 電子写真方式の画像形成装置及びその電位センサの較正方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3247513A JPH0588491A (ja) 1991-09-26 1991-09-26 電子写真方式の画像形成装置及びその電位センサの較正方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0588491A true JPH0588491A (ja) 1993-04-09

Family

ID=17164600

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3247513A Pending JPH0588491A (ja) 1991-09-26 1991-09-26 電子写真方式の画像形成装置及びその電位センサの較正方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0588491A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100343180B1 (ko) * 1998-12-29 2002-09-18 삼성전자 주식회사 인쇄기용감광벨트접지장치
KR100343179B1 (ko) * 1998-12-28 2002-09-18 삼성전자 주식회사 인쇄기용감광벨트접지장치

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100343179B1 (ko) * 1998-12-28 2002-09-18 삼성전자 주식회사 인쇄기용감광벨트접지장치
KR100343180B1 (ko) * 1998-12-29 2002-09-18 삼성전자 주식회사 인쇄기용감광벨트접지장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH06332280A (ja) 現像剤の経時劣化によるトナー濃度ドリフトに対する自動補償方法
US8041244B2 (en) Image forming apparatus
JP2738749B2 (ja) 画像形成装置
JP2954593B2 (ja) 画像形成装置の作像制御方法
JPH0462075B2 (ja)
JP3552486B2 (ja) 画像形成装置
JP2001188391A (ja) 画像形成装置及びノイズ影響修正方法
JP3097361B2 (ja) 電子写真式複写機
JP3140040B2 (ja) 画像形成装置における表面電位計の較正方法
JP2585354B2 (ja) 画像濃度設定方法
JP2962641B2 (ja) プロセスコントロール装置
JPH05142906A (ja) 複写機
JPH0561304A (ja) 画像形成装置及び電位検出方法
JPH06167866A (ja) 画像形成装置の自動露光調整方法
JPH047510B2 (ja)
JP3124805B2 (ja) 画像形成装置における表面電位検出器の校正方法
JP3659015B2 (ja) 濃度測定装置及びそれを利用した画像形成装置
US8041240B2 (en) Closed loop charge control to minimize low frequency charge non-uniformity
JP3364554B2 (ja) 画像形成装置
JPH1039716A (ja) プロセスカートリッジおよび画像形成装置
JP2713291B2 (ja) コピー濃度調整方法
JP3406754B2 (ja) 画像形成装置
JPH0540386A (ja) 画像濃度補正装置を備えた電子写真式複写機
JPH0362269B2 (ja)
JP2003215866A (ja) 画像形成装置