JPH0590777U - 圧力スイッチ - Google Patents

圧力スイッチ

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JPH0590777U
JPH0590777U JP8970291U JP8970291U JPH0590777U JP H0590777 U JPH0590777 U JP H0590777U JP 8970291 U JP8970291 U JP 8970291U JP 8970291 U JP8970291 U JP 8970291U JP H0590777 U JPH0590777 U JP H0590777U
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pressure
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contact plate
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JP8970291U
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Inventor
哲夫 林
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株式会社三和電機製作所
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 この考案の圧力スイッチ21は、ダイヤフラ
ム32が受圧し変形することにより自由端部23cが弾
性的に撓ませられる可動接点板23を有し、この可動接
点板23の自由端部23cには共通接点27が設けら
れ、この共通接点27は上記可動接点板23が受圧して
撓むことにより、一定圧力以下ではNC接点25を閉成
し、一定圧力以上では中立の位置になり、さらに所定の
高圧力に達すると上記NC接点26を閉成するようにな
っている。 【効果】 ガス配管の異常の検出おいて、ガス配管内の
通常の圧力範囲で上記共通接点を中立の位置にして非通
電状態とすることができるので使用する電力が少なく経
済的であるという効果がある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、例えば、ガス配管の異常を検知するために配管内の圧力を検出 するのに用いる圧力スイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】
ガス配管からガスがリ−クしている場合、そのことをガス配管内の圧力の変 化により検出する圧力センサがある。例えば、プロパンガス供給の配管の場合は 、この圧力センサはボンベと器具の間の配管に配置されるものである。
【0003】 一般に、この圧力センサには所定圧力で作動する圧力スイッチが設けられて いて、この圧力スイッチからの電気信号によりガス配管の異常を検知するように なっている。
【0004】 この圧力スイッチによる上記配管の異常検出の方法としては例えば、次に説 明するものがある。この方法は、上記管内の圧力の上限を350 mmH2 O とし、 下限を200 mmH2 O とする。そして、350 mmH2 O 以上(高圧)、350〜 200 mmH2 O (中圧)、200 mmH2 O 以下(低圧)の3つの場合を上記圧力 スイッチで検出可能なようにする。この圧力スイッチからの電気信号はコンピュ −タに入力され、このコンピュ−タはプログラムにしたがって上記配管内の圧力 が高圧あるいは低圧になった状況、高圧あるいは低圧になった回数および頻度等 をもとにガス配管の異常を判断する。 上述のように、高・中・低圧の3つの場合を検出可能な圧力スイッチとして は特公昭53−7595公報に開示されたものがある。
【0005】 この公報に開示された圧力スイッチは、「一定圧力以下ではNC接点を閉成 すると共に、一定圧力に達するとNO接点に切り替わり、さらに所定の高圧力に 達すると共通接点がニュ−トラル(中立)の位置になる」圧力スイッチである。
【0006】 この圧力スイッチは、具体的には、図4に1で示すようなもので、一体的に 形成された板ばね2および可動接点板3とを有する。そして、この板ばね2と可 動接点板3との間には、この可動接点板3の共通接点3a側がスナップアクショ ンするようにトグルスプリング5が介在されている。
【0007】 上記板ばね3と可動接点板3の一体成形部は、上側ケ−ス6にボルト7で固 定されている。また、この上側ケ−ス6には、上記共通接点3aを挟んで対向す るNC(Normary Close )接点8およびNO(Normary Open)接点9が設けられ てる。
【0008】 また、上記上側ケ−ス6の上端壁と上記板ばね2の上面中央部との間には、 上記共通接点3aが通常の状態で上記NC接点8に接するように上記板ばね2を 下方向に付勢するメインスプリング10が配設されている。
【0009】 さらに、この上側ケ−ス6と上側ケ−ス6の下部に取り付けられた下側ケ− ス11との間には、この下側ケ−ス11の内壁を覆うダイヤフラム12の周縁部 が挟み込まれている。そして、この下側ケ−ス11の下壁中央部には圧力導入孔 14が設けられている。すなわち、この圧力導入孔14から配管内の圧力が導入 されることで、上記ダイヤフラム12は上方向に変位するようになっている。
【0010】 また、このダイヤフラム12の上面にはダイヤフラム板15を介して、この ダイヤフラム12の変位を上記板ばね2に伝達し、上記供給接点板3にスナップ アクションをおこさせる板ばね押圧部材17が設けられている。この板ばね押圧 部材17はこの板ばね2を挟んで上記メインスプリング10と対向するように設 けられている。 次に、この圧力スイッチ1の動作を説明する。
【0011】 図4に示すように、上記圧力導入孔14から導入される圧力が低圧である場 合には上記共通接点3aは上記NC接点8に当接している。そして、上記圧力導 入孔14から導入される圧力が中圧になると、図5(a)に示すように、上記板 ばね押圧部材17は上記板ばね2を上方向に変位させる。このことで、上記可動 接点板3はスナップアクションを行い、上記共通接点3aは上記NO接点9に切 り替わる。
【0012】 さらに、上記圧力導入孔14から導入される圧力が大きくなり所定以上の高 圧になると、図5(b)に示すように、上記板ばね押圧部材17は上記板ばね2 をさらに上方向に押圧する。このことで上記供給接点3aは上記NO接点9から 離れ、中立(ニュ−トラル)の状態になる。
【0013】 ここで、200 mmH2 O 以下(低圧)で図4に示す状態、200〜350 m mH2 O (中圧)で図5(a)の状態、350 mmH2 O 以上(高圧)で図5(b) に示す状態になるようにすれば、上述したガス配管の異常検出の方法における上 記3つの状態を一つの圧力スイッチ1で検出することができる。
【0014】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上述のガス配管の異常検出方法によれば、高圧および低圧になる ときの状態や、高圧および低圧になる回数や頻度によりガスの異常を検出するも のであり、正常の場合は管内は通常200〜350 mmH2 O の中圧の状態に保た れていることを想定している。
【0015】 ところが、上記構成の圧力スイッチ1によれば、ガス配管内の通常の圧力状 態である200〜350 mmH2 O の範囲で図5(a)に示すように、上記共通接 点3aはNO接点9に当接している。この状態は、通電状態であり、ガス配管の 異常検出は長期に亘って行うものであることから、かなりの電力を消費するとい うことが考えられる。 この考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、消費する電力が少ない ガス配管の異常検出用の圧力スイッチを提供することを目的とするものである。
【0016】
【課題を解決するための手段】
この考案は、圧力導入孔を有するケ−スと、このケ−ス内に設けられ、所定 距離離間対向して配置されたNC接点およびNO接点と、上記ケ−ス内に設けら れ、上記圧力導入孔からの圧力を受けて変形するダイヤフラムと、基端部が上記 ケ−ス内に支持されると共に、自由端部は上記NC、NO接点間に挿入されかつ 上記ダイヤフラムの変形に応じて弾性変形自在に設けられ、上記圧力導入孔から 導入される圧力が所定圧力以下では上記NC接点を閉成すると共に所定圧力以上 では中立の位置になりさらに所定の高圧力に達すると上記NO接点を閉成する可 動接点板とを有することを特徴とする。
【0017】
【作用】
この圧力スイッチの可動接点板は、一定圧力以下ではNC接点を閉成し、一 定圧力以上所定の高圧力以下では中立の位置になり、所定の高圧力以上ではNO 接点を閉成する。
【0018】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図面を参照して説明する。なお、適宜、従来例 を引用する。
【0019】 図1中20aおよび20bは、この圧力スイッチ21の上側ケ−スおよび下 側ケ−スである。下側ケ−ス20bの底壁には、図2に示すように、第1の端子 22、可動接点板23、第2の端子24が平行に離間して設けられている。
【0020】 そして、上記第1の端子22、可動接点板23、第3の端子24は、この下 側ケ−スの下面(外面)に設けられた図示しない第1、第2、第3の出力端子に それぞれ接続されている。
【0021】 第1の端子22の先端部および第2の端子24の先端部は、下側ケ−ス20 bの図にAで示す部分に延出され、この部分で上下方向に離間対向してそれぞれ NC接点25、NO接点26(図1に示す)を構成している。
【0022】 一方、可動接点板23は、図1、図2に示すように、基端部23aで上方向 に屈曲された後、中途部で下方向に180度曲成され、さらに、この可動接点板 23の自由端部23cは水平方向に約90度屈曲されてなる。そして、上記中途 部の上端面は外力が印加される押圧部23bとなっている。
【0023】 そして、この可動接点板23の自由端部23cの先端は上記NC、NO接点 25、26間に挿入され、共通接点27を構成している。また、この共通接点2 7は、上記押圧部23bに力が加えられていないときには上記可動接点板23の 弾性力によって上記NC接点25を閉成するようになっている。
【0024】 すなわち、この可動接点板23は上記押圧部23bを下方向に押圧されるこ とによって上記基端部23aを支点として弾性的にたわみ、上記共通接点27を 上記NC接点25、NO接点26間で切り替えるものである。
【0025】 また、上記下側ケ−ス20bの上記可動接点板23の基端部23a側にはス プリング28を保持する保持孔29が設けられ、この保持孔29内には、スプリ ング28が挿入される。
【0026】 また、この下側ケ−ス20bには、図1に示すように、上記NC接点25、 NO接点26間の距離を調整する第1の押しボルト35および上記スプリング2 8の付勢力を調整する第2の押しボルト36とが螺設されている。
【0027】 そして、図2に示すように、これら可動接点板23やスプリング28とが設 けられた上記下側ケ−ス20bの上面には、円形のストッパプレ−ト30が被せ られる。このストッパプレ−ト30には上記スプリング28の上部が挿通する第 1の挿通孔30aと上記可動接点板23の押圧部23bをこのストッパプレ−ト 30の上面から突出させるための第2の挿通孔30bとが設けられている。
【0028】 また、上記ストッパプレ−ト30の上面には、輪状の周縁部31aと、この 周縁部31a内に設けられた円形の可動部31bとからなる薄板ばね31が重ね られる。この薄板ばね31の上記周縁部31aと可動部31bとは一部分が一体 的に接続されたもので、上記可動部31bはこの接続部31cを支点にして上下 方向に弾性的に回動するよう構成されている。
【0029】 この板ばね31は、上記接続部31cを上記Aの部分に対応させて取り付け られる。このとき、上記可動部31bの上記接続部31cから周方向に180度 離れた部位の下面は上記スプリング28に当接すると共に、中央部の下面は上記 可動接点板23の上記押圧部23aに当接するようになっている。 さらに、この板ばね31の上面には、上記薄板ばね31の上記可動部31b を駆動するための薄膜状のダイヤフラム32が被せられる。
【0030】 これらストッパプレ−ト30、薄板ばね31、ダイヤフラム32とが積層さ れたならば、上記下側ケ−ス20bには上側ケ−ス20a(図1)が取り付けら れる。図1に示すように、この上側ケ−ス20aは上記ダイヤフラム32、板ば ね31、ストッパプレ−ト30の周縁部を上記下側ケ−ス20bの縁部の上面に 押し付け、かつこれらを下側ケ−ス20bとの間に挟みこんで固定した状態で組 み付けられる。
【0031】 上記上側ケ−ス20aの中央部には、この圧力スイッチ内にガス配管内の圧 力を導入する圧力導入孔34が設けられている。この圧力導入孔34から導入さ れた圧力は、上記ダイヤフラム32を下側ケ−ス20bの方向に押圧する。
【0032】 この圧力スイッチ21を使用する場合には、上記圧力導入孔34には、ガス 管内の圧力をこの圧力スイッチ21内に導く接続管37(図1に二点鎖線で示す )が取り付けられる。
【0033】 また、上記下側ケ−ス20bの下面(外面)に設けられた上記第1〜第3の 出力端子はそれぞれこの圧力スイッチ21の電気信号により上記ガス配管内の異 常を判断する図示しない判断部(コンピュ−タ)に接続される。 次に、この圧力スイッチ21の作用および機能を説明する。
【0034】 上記接続管37を介して上記圧力導入孔34からこの圧力スイッチ21内に 導入された上記ガス配管内の圧力は、上記ダイヤフラム32を下方向に押圧する 。このことにより上記薄板ばね31の可動部31bは、上記スプリング28や上 記可動接点板23の復元力に抗して下方向に押し下げられる。
【0035】 これにより上記可動接点板23は、図3(a)に矢印(イ)で示すように、 上記押圧部23bを下方向に押圧され、上記基端部31aを支点として弾性的に 撓む。このことにより、上記可動接点板23は、図3(a)に示す状態から(b )に示すようになり上記可動接点板23の自由端部23cに設けられた共通接点 27は上記NC接点25から離れ中立の状態となる。
【0036】 この状態で、上記ガス配管内の圧力が所定値以下になると、上記スプリング 28の復元力によって上記薄板ばね31の可動部31bは押し上げられる。この ことによって、図3(a)に示すように、上記可動接点板31の可動接点27は 上記NC接点25を閉成する。
【0037】 一方、図3(b)に示す状態から、さらに上記ガス配管内の圧力が所定の高 圧力に達すると、上記可動接点板23はさらに下方向に撓まされ、図3(c)に 示すように、上記共通接点27は上記NO接点26を閉成する。
【0038】 このように、この圧力スイッチ21は、所定圧力以下、所定圧力以上、所定 の高圧力の3つの状態を検出することができる。この圧力スイッチ21を従来例 の項に挙げた測定例に対応させれば、上記ガス配管内の圧力が200 mmH2 O 以 下の低圧(所定圧力以下)の時は図3(a)、200〜350 mmH2 O の中圧( 所定圧力以上所定の高圧力以下)の時は図3(b)、350 mmH2 O 以上の高圧 (所定の高圧力以上)の時は図3(c)に示す状態になるように調整され使用さ れる。この圧力スイッチ21の調整は、上記第1、第2の押しボルト35、36 の捩じ込み量をかえ、上記スプリング28の復元力の強さ、あるいは上記NC、 NO接点25、26間の距離を調整することで行われる。
【0039】 このような構成によれば、ガス配管内の通常の圧力状態である200〜35 0 mmH2 O (所定圧力以上所定の高圧力以下)の範囲で、図3(b)に示すよう に、上記共通接点27を中立の状態にすることができる。この状態は通電状態で はないから、電力を消費しない。このことにより、従来例に示す圧力スイッチ2 1に比較して使用する電力を少なくすることができるので経済的である。 なお、この考案は上記一実施例に限定されるものではなく、考案の要旨を変 更しない範囲で種々変形可能である。
【0040】 上記一実施例では、上記ダイヤフラム32と薄板ばね31とを組み合わせて 上記可動接点板23を駆動するようにしたが、薄肉金属製の板材よりなるダイヤ フラムを用いれば上記薄板ばね31はなくても良い。
【0041】 また、上記一実施例では上記下側ケ−ス20bにスプリング28を設けてい たが、上記可動接点板23の弾性復元力が強い場合、あるいはこの圧力スイッチ 21を作動させる圧力が小さい場合は、上記スプリング28はなくても良い。こ の場合は上記可動接点板23の復元力で十分であるからである。
【0042】
【考案の効果】
以上のべたように、この考案の圧力スイッチは、ダイヤフラムが受圧し変形 することにより自由端部が弾性的に撓わませられる可動接点板を有し、この可動 接点板の自由端部は、一定圧力以下ではNC接点を閉成し、一定圧力以上では中 立の位置になり、さらに所定の高圧力に達すると上記NC接点を閉成するように 構成されたものである。 このような構成によれば、通常の圧力範囲で上記共通接点板は中立の状態で あるから使用する電力が少なくて経済的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す縦断面図。
【図2】同じく、組み立てを示す分解斜視図。
【図3】(a)〜(c)は可動接点板の動作を示す動作
図。
【図4】従来例を示す縦断面図。
【図5】(a)、(b)は、同じく動作を示す縦断面図
【符号の説明】
20a…上側ケ−ス、20b…下側ケ−ス、21…圧力
スイッチ、23…可動接点板、23a…基端部、23c
…自由端部(共通接点27)、25…NC接点、26…
NO接点、32…ダイヤフラム、34…圧力導入孔。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 圧力導入孔を有するケ−スと、このケ−
    ス内に設けられ、所定距離離間対向して配置されたNC
    接点およびNO接点と、上記ケ−ス内に設けられ、上記
    圧力導入孔からの圧力を受けて変形するダイヤフラム
    と、基端部が上記ケ−ス内に支持されると共に、自由端
    部は上記NC、NO接点間に挿入されかつ上記ダイヤフ
    ラムの変形に応じて弾性変形自在に設けられ、上記圧力
    導入孔から導入される圧力が所定圧力以下では上記NC
    接点を閉成すると共に所定圧力以上では中立の位置にな
    りさらに所定の高圧力に達すると上記NO接点を閉成す
    る可動接点板とを有することを特徴とする圧力スイッ
    チ。
JP8970291U 1991-10-31 1991-10-31 圧力スイッチ Pending JPH0590777U (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020162047A1 (ja) * 2019-02-04 2020-08-13 株式会社鷺宮製作所 スイッチ装置およびスイッチ装置の調節方法

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JPS5020174B1 (ja) * 1970-04-01 1975-07-12
JPS5111010U (ja) * 1974-07-10 1976-01-27

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