JPH05941Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05941Y2 JPH05941Y2 JP1987135543U JP13554387U JPH05941Y2 JP H05941 Y2 JPH05941 Y2 JP H05941Y2 JP 1987135543 U JP1987135543 U JP 1987135543U JP 13554387 U JP13554387 U JP 13554387U JP H05941 Y2 JPH05941 Y2 JP H05941Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealing
- base
- side lug
- frame
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の利用分野)
本考案は、電力量計等に使用されるメータ封印
装置の改良に関するものである。
装置の改良に関するものである。
(考案の背景)
従来より、メータ類を保護したり、又開封され
た場合にも容易に発見されることを目的として、
種々の封印装置が実施或いは提案されている。
た場合にも容易に発見されることを目的として、
種々の封印装置が実施或いは提案されている。
第3図Aは、従来技術の一例が使用される電力
量計の正面図、第3図Bは、第3図Aに示す封印
装置の斜視図である。
量計の正面図、第3図Bは、第3図Aに示す封印
装置の斜視図である。
電力量計1のベース2には使用量を表示する表
示装置等(図示せず)が収容され、前記表示装置
等はガラスカバー3により覆われる。前記ガラス
カバー3の周囲には、ベース2と接合される枠部
材4が取り付けられる。前記ベース2及び枠部材
4には、それぞれベース側耳金5及び枠側耳金6
が溶接され、ガラスカバー3は、前記枠部材4を
介して、枠側耳金6より挿通され、ベース側耳金
5に螺入される封印ねじ7の締め付けにより、ベ
ース2に接合される。前記封印ねじ7の頭部8及
び枠側耳金6にはそれぞれ通し穴9,10が設け
られ、該通し穴9,10に挿通されるように取り
回わされる封印線11の両端が封印鉛12によつ
て接続されることにより封印が行われる。
示装置等(図示せず)が収容され、前記表示装置
等はガラスカバー3により覆われる。前記ガラス
カバー3の周囲には、ベース2と接合される枠部
材4が取り付けられる。前記ベース2及び枠部材
4には、それぞれベース側耳金5及び枠側耳金6
が溶接され、ガラスカバー3は、前記枠部材4を
介して、枠側耳金6より挿通され、ベース側耳金
5に螺入される封印ねじ7の締め付けにより、ベ
ース2に接合される。前記封印ねじ7の頭部8及
び枠側耳金6にはそれぞれ通し穴9,10が設け
られ、該通し穴9,10に挿通されるように取り
回わされる封印線11の両端が封印鉛12によつ
て接続されることにより封印が行われる。
又、特公昭61−49672号公報にも、カバーをメ
ータ収納ボツクスに帯状板と共にねじ止めし、前
記帯状板の両端を封印用中空ブロツクで結合され
る封印装置が提案されている。
ータ収納ボツクスに帯状板と共にねじ止めし、前
記帯状板の両端を封印用中空ブロツクで結合され
る封印装置が提案されている。
しかしながら、第2図従来例及び特公昭61−
49672号公報によるものは、封印線11や帯状板
等を切断したりして簡単に封印を取り外すことが
できるといつた問題点がある。
49672号公報によるものは、封印線11や帯状板
等を切断したりして簡単に封印を取り外すことが
できるといつた問題点がある。
第4図Aは、従来技術の他の一例が使用される
電力量計の正面図、第4図Bは、第4図Aに示す
封印装置の斜視図、第4図Cは、第4図A及びB
に示す封印装置の断面図である。尚、第3図A及
びBと同じ部分は同符号によつて示す。
電力量計の正面図、第4図Bは、第4図Aに示す
封印装置の斜視図、第4図Cは、第4図A及びB
に示す封印装置の断面図である。尚、第3図A及
びBと同じ部分は同符号によつて示す。
枠部材4には、第3図A及びBの枠側耳金6に
相当するフランジ部13が形成され、ガラスカバ
ー3は、枠部材4の前記フランジ部13に挿通さ
れ、ベース側耳金5に螺入される封印ねじ14の
締め付けにより、ベース2に接合される。前記封
印ねじ14の頭部15には、環状凹部16が設け
られる。封印ねじ14の締付後、頭部15に封印
キヤツプ17を押し被せると、封印キヤツプ17
内の環状溝18に収容され、半径方向に弾性を有
する止めリング19の内周が封印ねじ14の環状
凹部16に嵌め込まれ、この嵌め込みによつて封
印が行われる。
相当するフランジ部13が形成され、ガラスカバ
ー3は、枠部材4の前記フランジ部13に挿通さ
れ、ベース側耳金5に螺入される封印ねじ14の
締め付けにより、ベース2に接合される。前記封
印ねじ14の頭部15には、環状凹部16が設け
られる。封印ねじ14の締付後、頭部15に封印
キヤツプ17を押し被せると、封印キヤツプ17
内の環状溝18に収容され、半径方向に弾性を有
する止めリング19の内周が封印ねじ14の環状
凹部16に嵌め込まれ、この嵌め込みによつて封
印が行われる。
又、上記されるような封印キヤツプによる封印
装置は、特公昭61−49673号公報によつても既に
知られている。
装置は、特公昭61−49673号公報によつても既に
知られている。
しかしながら、第4図従来例及び特公昭61−
49673号公報によるものも、封印キヤツプをこじ
開けたりして簡単に封印を取り外すことができ
る。
49673号公報によるものも、封印キヤツプをこじ
開けたりして簡単に封印を取り外すことができ
る。
(考案の目的)
本考案の目的は、上述した問題点を解決し、破
壊されない限り、永久に封印されるメータ封印装
置を提供することである。
壊されない限り、永久に封印されるメータ封印装
置を提供することである。
(考案の特徴)
本考案は、上記目的を達成するために、封印ね
じの締付力印加端部と頭部との間に、所定の締付
力によつて破断される破断部を設け、封印ねじの
締付力印加端部及び破断部を除いた部分を、ベー
ス側耳金及び枠側耳金と共にベース及び枠部材の
外側で保護ケースにより被覆し、保護ケースのう
ちの封印ねじの頭部を被覆する部分である封印キ
ヤツプを、封印ねじの締付けにより枠側耳金に固
定し、以て、破断部の破断後は、封印ねじが外部
から殆んど触れられないようにしたことを特徴と
する。
じの締付力印加端部と頭部との間に、所定の締付
力によつて破断される破断部を設け、封印ねじの
締付力印加端部及び破断部を除いた部分を、ベー
ス側耳金及び枠側耳金と共にベース及び枠部材の
外側で保護ケースにより被覆し、保護ケースのう
ちの封印ねじの頭部を被覆する部分である封印キ
ヤツプを、封印ねじの締付けにより枠側耳金に固
定し、以て、破断部の破断後は、封印ねじが外部
から殆んど触れられないようにしたことを特徴と
する。
(考案の実施例)
第2図Aは、本考案の一実施例が使用される電
力量計の正面図であり、第2図Bは、第2図Aに
示す電力量計の側面図である。
力量計の正面図であり、第2図Bは、第2図Aに
示す電力量計の側面図である。
電力量計20は、そのベース21が壁等の所定
位置に固定されるものである。ベース21には、
使用量を表示する表示装置等(図示せず)が収容
され、前記表示装置等はガラスカバー22により
覆われる。23は、前記ガラスカバー22をベー
ス21に接合させる枠部材であり、又、24はそ
れぞれの配線(図示せず)が接続される端子盤で
ある。
位置に固定されるものである。ベース21には、
使用量を表示する表示装置等(図示せず)が収容
され、前記表示装置等はガラスカバー22により
覆われる。23は、前記ガラスカバー22をベー
ス21に接合させる枠部材であり、又、24はそ
れぞれの配線(図示せず)が接続される端子盤で
ある。
上記ガラスカバー22は、枠部材23を介し
て、後述の封印装置25,26,27,28によ
りベース21に接合され、内部の表示装置等が封
印される。
て、後述の封印装置25,26,27,28によ
りベース21に接合され、内部の表示装置等が封
印される。
第1図Aは、第2図A及びB図示例に使用され
る本考案の一実施例を示す断面図であり、破断部
が破断される以前の状態を示すものである。第1
図Bは、第1図A図示実施例の破断部が破断され
た封印後の状態を示す同じく断面図である。
る本考案の一実施例を示す断面図であり、破断部
が破断される以前の状態を示すものである。第1
図Bは、第1図A図示実施例の破断部が破断され
た封印後の状態を示す同じく断面図である。
第2図A及びBにおける封印装置25〜28
は、いずれも同様の構造をもつものであり、第1
図A及びBでは、封印装置25について説明す
る。
は、いずれも同様の構造をもつものであり、第1
図A及びBでは、封印装置25について説明す
る。
ベース21には、一方においてベース側耳金部
29が形成され、他方において保護ケース30の
底部31が形成される封印取付金具32が溶接さ
れ、又枠部材23には、同じく一方において枠側
耳金部33が形成され、他方において前記保護ケ
ース30の側面部34が形成される封印金具35
が溶接される。そして、前記ベース側耳金部29
には、封印ねじ36が螺合するねじ穴37が設け
られ、前記枠側耳金部33には、その外側に接合
される封印キヤツプ38と共に、前記封印ねじ3
6を挿通させる通し穴39が設けられる。40
は、ベース21とガラスカバー22の周縁部によ
つて挾持されるパツキングである。
29が形成され、他方において保護ケース30の
底部31が形成される封印取付金具32が溶接さ
れ、又枠部材23には、同じく一方において枠側
耳金部33が形成され、他方において前記保護ケ
ース30の側面部34が形成される封印金具35
が溶接される。そして、前記ベース側耳金部29
には、封印ねじ36が螺合するねじ穴37が設け
られ、前記枠側耳金部33には、その外側に接合
される封印キヤツプ38と共に、前記封印ねじ3
6を挿通させる通し穴39が設けられる。40
は、ベース21とガラスカバー22の周縁部によ
つて挾持されるパツキングである。
封印キヤツプ38は、封印ねじ36の頭部41
の側面を被覆するように形成され、前記頭部41
には、前記封印キヤツプ38より外部に突出する
締付力印加端部42が設けられる。そして、締付
力印加端部42と頭部41との間には、前記締付
力印加端部42に所定の締付力が与えられると破
断される破断部43が設けられる。
の側面を被覆するように形成され、前記頭部41
には、前記封印キヤツプ38より外部に突出する
締付力印加端部42が設けられる。そして、締付
力印加端部42と頭部41との間には、前記締付
力印加端部42に所定の締付力が与えられると破
断される破断部43が設けられる。
第1図A及びBにより、封印操作について以下
説明する。
説明する。
ベース21とガラスカバー22とがパツキング
40を挾んで接合され、枠部材23が取り付けら
れると封印取付金具32及び封印金具35は、第
1図Aによつて示すように組み合わされ、ベース
側耳金部29のねじ穴37と枠側耳金部33及び
封印キヤツプ38の通し穴39とが同軸上に配列
されると同時に、前記ベース側耳金部29と枠側
耳金部33とが保護ケース30内に囲み込まれた
状態となる。
40を挾んで接合され、枠部材23が取り付けら
れると封印取付金具32及び封印金具35は、第
1図Aによつて示すように組み合わされ、ベース
側耳金部29のねじ穴37と枠側耳金部33及び
封印キヤツプ38の通し穴39とが同軸上に配列
されると同時に、前記ベース側耳金部29と枠側
耳金部33とが保護ケース30内に囲み込まれた
状態となる。
封印ねじ36が、上記通し穴39に挿通され、
ねじ穴37に螺合されると、締付力印加端部42
を回転することにより、封印キヤツプ38及び枠
側耳金部33とベース側耳金部29とが、相互に
接近する方向に締め付けられ、封印金具35が溶
接された枠部材23を介して、封印取付金具32
が溶接されたベース21とガラスカバー22とが
接合される。
ねじ穴37に螺合されると、締付力印加端部42
を回転することにより、封印キヤツプ38及び枠
側耳金部33とベース側耳金部29とが、相互に
接近する方向に締め付けられ、封印金具35が溶
接された枠部材23を介して、封印取付金具32
が溶接されたベース21とガラスカバー22とが
接合される。
上記のようにして、締付力印加端部42の回転
による締付が充分行われた後、さらに締付力が印
加されると、破断部43が破断され、締付力印加
端部42が頭部41より分離される。これによ
り、封印装置25は、第1図Bに示されるように
封印される。
による締付が充分行われた後、さらに締付力が印
加されると、破断部43が破断され、締付力印加
端部42が頭部41より分離される。これによ
り、封印装置25は、第1図Bに示されるように
封印される。
封印後の封印ねじ36は、頭部41の外端面以
外は、底部31、側面部34及び封印キヤツプ3
8によつて全て被覆され、しかも締付力印加端部
42が破断分離された状態におかれる。
外は、底部31、側面部34及び封印キヤツプ3
8によつて全て被覆され、しかも締付力印加端部
42が破断分離された状態におかれる。
(変形例)
第1図A及びB図示実施例においては、封印ね
じ36の頭部41外端面以外を保護ケース30に
よつて覆うようにしたが、封印キヤツプ38に、
蓋部材を取り付けたり或いは樹脂又は鉛等の封印
部材を充填したりして、封印ねじ全体を外部より
触れられないようにすることもできる。又、封印
装置25〜28は、電力量計20に限定されず、
ガスメータや水道メータ等にも使用することがで
きる。一つのメータに設けられる封印装置の数
は、4個には限らず、例えば2個等の偶数であれ
ばよい。
じ36の頭部41外端面以外を保護ケース30に
よつて覆うようにしたが、封印キヤツプ38に、
蓋部材を取り付けたり或いは樹脂又は鉛等の封印
部材を充填したりして、封印ねじ全体を外部より
触れられないようにすることもできる。又、封印
装置25〜28は、電力量計20に限定されず、
ガスメータや水道メータ等にも使用することがで
きる。一つのメータに設けられる封印装置の数
は、4個には限らず、例えば2個等の偶数であれ
ばよい。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば、封印ね
じの締付力印加端部と頭部との間に、所定の締付
力によつて破断される破断部を設け、封印ねじの
締付力印加端部及び破断部を除いた部分を、ベー
ス側耳金及び枠側耳金と共にベース及び枠部材の
外側で保護ケースにより被覆し、保護ケースのう
ちの封印ねじの頭部を被覆する部分である封印キ
ヤツプを、封印ねじの締付けにより枠側耳金に固
定したので、保護ケースの封印キヤツプが破壊さ
れない限り、永久に封印することができる。ま
た、封印を解きたい時には、保護ケースの封印キ
ヤツプを破壊すればよく、ベース側耳金や枠側耳
金、ベースや枠部材までを破壊する必要はないの
で、封印解除を容易に行うことができる。
じの締付力印加端部と頭部との間に、所定の締付
力によつて破断される破断部を設け、封印ねじの
締付力印加端部及び破断部を除いた部分を、ベー
ス側耳金及び枠側耳金と共にベース及び枠部材の
外側で保護ケースにより被覆し、保護ケースのう
ちの封印ねじの頭部を被覆する部分である封印キ
ヤツプを、封印ねじの締付けにより枠側耳金に固
定したので、保護ケースの封印キヤツプが破壊さ
れない限り、永久に封印することができる。ま
た、封印を解きたい時には、保護ケースの封印キ
ヤツプを破壊すればよく、ベース側耳金や枠側耳
金、ベースや枠部材までを破壊する必要はないの
で、封印解除を容易に行うことができる。
第1図Aは本考案の一実施例の封印途中状態を
示す断面図、第1図Bは第1図A図示実施例の封
印完了状態を示す同じく断面図、第2図Aは本考
案の一実施例が使用される電力量計の正面図、第
2図Bは第2図A図示例の側面図、第3図Aは従
来技術の使用例を示す電力量計の正面図、第3図
Bは第3図A図示例の部分を示す斜視図、第4図
Aは従来技術の他の使用例を示す正面図、第4図
Bは第4図A図示例の部分を示す斜視図、第4図
Cは第4図A及びBに示す封印装置の断面図であ
る。 20……電力量計、21……ベース、22……
ガラスカバー、23……枠部材、25〜28……
封印装置、29……ベース側耳金部、30……保
護ケース、31……底部、32……封印取付金
具、33……枠側耳金部、34……側面部、35
……封印金具、36……封印ねじ、37……ねじ
穴、38……封印キヤツプ、39……通し穴、4
1……頭部、42……締付力印加端部、43……
破断部。
示す断面図、第1図Bは第1図A図示実施例の封
印完了状態を示す同じく断面図、第2図Aは本考
案の一実施例が使用される電力量計の正面図、第
2図Bは第2図A図示例の側面図、第3図Aは従
来技術の使用例を示す電力量計の正面図、第3図
Bは第3図A図示例の部分を示す斜視図、第4図
Aは従来技術の他の使用例を示す正面図、第4図
Bは第4図A図示例の部分を示す斜視図、第4図
Cは第4図A及びBに示す封印装置の断面図であ
る。 20……電力量計、21……ベース、22……
ガラスカバー、23……枠部材、25〜28……
封印装置、29……ベース側耳金部、30……保
護ケース、31……底部、32……封印取付金
具、33……枠側耳金部、34……側面部、35
……封印金具、36……封印ねじ、37……ねじ
穴、38……封印キヤツプ、39……通し穴、4
1……頭部、42……締付力印加端部、43……
破断部。
Claims (1)
- ベースの外側部に設けられるベース側耳金と、
該ベース側耳金と相対する位置でカバーの枠部材
の外側部に設けられる枠側耳金とを備え、前記ベ
ース側耳金或いは枠側耳金のいづれか一方にねじ
穴を、他方に通し穴を形成し、両端に頭部及びね
じ部がそれぞれ形成され、前記通し穴を挿通して
前記ねじ穴に螺合される封印ねじをもつメータ封
印装置において、前記封印ねじの締付力印加端部
と頭部との間に、所定の締付力によつて破断され
る破断部を設け、封印ねじの締付力印加端部及び
破断部を除いた部分を、前記ベース側耳金及び枠
側耳金と共に前記ベース及び枠部材の外側で保護
ケースにより被覆し、該保護ケースのうちの前記
封印ねじの頭部を被覆する部分である封印キヤツ
プを、前記封印ねじの締付けにより前記枠側耳金
に固定したことを特徴とするメータ封印装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987135543U JPH05941Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987135543U JPH05941Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440872U JPS6440872U (ja) | 1989-03-10 |
| JPH05941Y2 true JPH05941Y2 (ja) | 1993-01-12 |
Family
ID=31395264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987135543U Expired - Lifetime JPH05941Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05941Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5443880B2 (ja) * | 2009-07-28 | 2014-03-19 | 株式会社エスケイ工機 | 封緘具及び封緘用の容器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS471600U (ja) * | 1971-01-19 | 1972-08-17 |
-
1987
- 1987-09-07 JP JP1987135543U patent/JPH05941Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440872U (ja) | 1989-03-10 |
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