JPH0594466U - 2段式立体駐車装置 - Google Patents
2段式立体駐車装置Info
- Publication number
- JPH0594466U JPH0594466U JP3536592U JP3536592U JPH0594466U JP H0594466 U JPH0594466 U JP H0594466U JP 3536592 U JP3536592 U JP 3536592U JP 3536592 U JP3536592 U JP 3536592U JP H0594466 U JPH0594466 U JP H0594466U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- column
- vehicle
- stage multi
- level parking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 下段のみに車両を駐車しているときや、上下
いずれの段にも車両を駐車していないときであっても周
囲の美観を損ねないようにする。 【構成】 支柱12を固定支柱21に対して可動柱25
を伸縮可能にする2重構造とすると共にその支柱12に
よって車載用のパレット14を保持し、パレット14の
駆動源として油圧シリンダ17を設けて、そのシリンダ
のピストンロッド17aの動きと等速等距離で可動柱2
5を移動させ、パレット14をチェーン32によりピス
トンロッド17aの動きに対して倍速倍距離で移動させ
る。ピストンロッド17aを収縮させれば、パレット1
4が下降すると共に支柱の可動柱25が収縮するので、
支柱全体の高さが低くなる。
いずれの段にも車両を駐車していないときであっても周
囲の美観を損ねないようにする。 【構成】 支柱12を固定支柱21に対して可動柱25
を伸縮可能にする2重構造とすると共にその支柱12に
よって車載用のパレット14を保持し、パレット14の
駆動源として油圧シリンダ17を設けて、そのシリンダ
のピストンロッド17aの動きと等速等距離で可動柱2
5を移動させ、パレット14をチェーン32によりピス
トンロッド17aの動きに対して倍速倍距離で移動させ
る。ピストンロッド17aを収縮させれば、パレット1
4が下降すると共に支柱の可動柱25が収縮するので、
支柱全体の高さが低くなる。
Description
【0001】
この考案は、2台の車両を1台分のスペースで上下2段に駐車し得るようにし た2段式立体駐車装置に関する。
【0002】
従来、この種の2段式立体駐車装置としては、例えば図10の(a)に正面図 を、図10の(b)に側面図をそれぞれ示すように、地上に垂直に立設した支柱 1に沿って昇降可能に設けたスライダ2にパレット3の長手方向中央の一方の側 部を固定し、図示のようにそのパレット3上と地上との上下2段に1台分のスペ ースで2台の車両13を駐車し得るようにした1柱式のものがある。
【0003】 また、図11の(a)に側面図を、図11の(b)に正面図をそれぞれ示すよ うに、パレット4の両側部を、固定の支柱5,6にそれぞれ昇降可能に保持させ るようにした2柱式のもの、さらには図12の(a)に平面図を、図12の(b) に正面図をそれぞれ示すように、パレット7の両側部を2個所ずつそれぞれ固定 の支柱8,9及び10,11により昇降可能に保持した4柱式のもの等がある。
【0004】 これらの2段式立体駐車装置は、その上段のパレット上に車両を乗り入れる場 合には、それを下降位置まで下降させた状態で各パレット3,4,7の一端にそ れぞれ形成しているスカート3a,4a,7aのある出入口側から行う。
【0005】
しかしながら、このような従来の2段式立体駐車装置は、車両が上段のパレッ ト上あるいは下段の駐車位置に有るか否かに係りなしに、支柱が常に一定の高さ に固定されて、その上端が家の塀よりも高く位置していたため、車両が上段のパ レット上にあるときはそれほど気になることはないが、車両が下段のみにあると きや上下のいずれにも車両がないときには、その支柱のみが目立つようになって 目ざわりであり、それが周囲の美観を損ねてしまうため住宅地区の駐車装置とし ては受け入れられにくかった。
【0006】 そのため、このような周囲に対する美観上の問題が、住宅地区における2段式 立体駐車装置の普及を遅らせる要因の一つになっていた。 また、パレット上への車両の乗り入れあるいはそこからの乗り出しは、スカー トが形成されている出入口側からのみ行う構造であったため、例えば敷地幅が車 両の交互通行が不能な狭く細長い敷地の場合に、その駐車装置を敷地の入口部分 に設置してパレットを下降位置にした状態では、そこを車両が通り抜けることが できなかったので奥の敷地が有効に利用できないということがあった。
【0007】 この考案は上記の問題点に鑑みてなされたものであり、下段のみに車両を駐車 しているときや、上下いずれの段にも車両を駐車していないときであっても周囲 の美観を損ねることのない2段式立体駐車装置を提供することを目的とする。 また、駐車装置内を車両が通り抜けできるようにすることも目的とする。さら に、装置の設置に際して大がかりな工事を必要とせずに、容易に設置することが できるようにすることも目的とする。
【0008】
この考案は上記の目的を達成するため、上述したような2段式立体駐車装置に おいて、垂直に立設した支柱を伸縮可能に形成すると共に、その支柱の可動部の 伸縮に連動してパレットを昇降させるパレット昇降機構を設け、且つパレット上 へ車両が2方向から出入りできるようにしたものである。
【0009】 また、上記2段式立体駐車装置において、パレットの駆動源として油圧シリン ダを設け、そのシリンダの移動部の動きと等速等距離で支柱の可動部を移動させ 、パレットをチェーン駆動により移動部の動きに対して倍速倍距離で移動させる 移動機構を設けるとよい。 さらに、上記2段式立体駐車装置において、装置全体を荷重バランス構造とす るとよい。
【0010】
このように構成した2段式立体駐車装置によれば、パレットを保持する支柱は 伸縮可能であり、そのパレットをパレット昇降機構により下降させた状態では支 柱の可動部が収縮することによって支柱全体が低くなるので、それが目立たなく なる。
【0011】 また、パレットの駆動源として油圧シリンダを設けると共にそのシリンダの移 動部の動きと等速等距離で支柱の可動部を移動させ、パレットをチェーン駆動に より移動部の動きに対して倍速倍距離で移動させる移動機構を設ければ、パレッ トを速やかに昇降させることができる。 さらに、装置全体を荷重バランス構造とすれば、装置設置のために特別な基礎 工事をする必要がなくなるので、単に位置ずれ防止をするだけで容易に設置でき る。
【0012】
以下、この考案の実施例を図面に基づいて具体的に説明する。 図1はこの考案の一実施例である2段式立体駐車装置の内部機構を示す構成図 、図2はその2段式立体駐車装置全体の背面図、図3はその平面図、図4はその 側面図である。
【0013】 この2段式立体駐車装置は、図1に示すベース15の一端部に一対の支柱12 ,12を垂直に図3に示すように対向させて立設し、その支柱12によって車載 用のパレット14を図1及び図4に明示するように昇降可能に保持し、図1の上 昇位置まで上昇させたパレット14上とベース15の置かれた地上との上下2段 に1台分のスペースで2台の車両を駐車し得るようにしている。
【0014】 そのパレット14は、ベース15の後部に設けた図2にも示す油圧ユニット1 6のパレット昇降用の駆動源としての油圧シリンダ17によって昇降され、その 油圧シリンダ17は制御盤18(図4に最も明示)を操作することによって駆動 制御される。
【0015】 そして、その支柱12及び油圧シリンダ17の外側を、パレット14の昇降動 作に影響を与えない範囲でカバー19により覆い、外観上の見栄えを良くすると 共に接触等による危険を無くすようにしている。 なお、パレット14の上面には、車載時に車両がそのパレット14上から落下 しないようにするための複数のタイヤストッパ43が、車両のタイヤ位置に対応 させてそれぞれ固定されている。
【0016】 支柱12は、図1に示すようにベース15に固定された断面形状をコ字状(図 5参照)とする固定支柱21と、その内側に樹脂ライナ22,23及び24(明 瞭にするため22,23にハッチングを施している)を介して昇降することによ り伸縮可能に形成された支柱の可動部である同じく断面形状をコ字状(図5参照 )とする可動柱25とからなる2重構造であり、その可動柱25が図1と図6と に示した位置に伸縮する。
【0017】 そして、その可動柱25の内側にパレット14のガイド部26が、図5に示す ように樹脂ライナ27,28及び29を介して昇降自在に設けられていて、その 可動柱25がパレット昇降機構30によって伸縮されるとそれに連動してガイド 部26が昇降し、パレット14全体が上下動する。
【0018】 パレット昇降機構30は、図6に示す油圧シリンダ17の移動部であるピスト ンロッド17aにより支柱12の可動柱25をそのピストンロッド17aの動き と等速等距離で上下移動させ、さらにスプロケット31とチェーン32とを使用 してパレット14をチェーン駆動によりピストンロッド17aの動きに対して倍 速倍距離で移動させる移動機構である。
【0019】 すなわち、支柱12の可動柱25の上端に天板33を一体に固定し、そこにス プロケット31を支持部材34で回転自在に支持する。また、油圧シリンダ17 をピストンロッド17aが上下動するように垂直に配設し、そのピストンロッド 17aを天板33に固定する。
【0020】 また、下端をしっかりとベース15に固定した状態で油圧シリンダ17の後方 に設けられ、複数本のステーによって強固に組まれた支持枠35の水平に位置す るステー36の上面にチェーン32の一端を固定し、そのチェーン32をスプロ ケット31に図1及び図6に示すように巻き掛けて、他端側を天板33に形成し た孔33aから可動柱25内に通し、それをパレット14のガイド部26の上面 に固定する。
【0021】 そして、そのチェーン32の長さを、図6に示す油圧シリンダ17のピストン ロッド17aを収縮させたときにパレット14のガイド部26が下降限となり、 ピストンロッド17aを伸長させたときに図1に示すようにパレット14が上昇 して、それが上段の駐車位置になるように設定する。 なお、チェーン32の代わりにワイヤロープを使用し、それに対応させてスプ ロケット31をプーリにしてもよい。
【0022】 また、このスプロケット31とチェーン32を使用して可動柱25及びパレッ ト14を移動させる機構は、図5及び図7から明らかなように油圧シリンダ17 を挾んで左右にバランス良くそれぞれ配置してあるため、パレット14を安定性 良く昇降させることができる。
【0023】 この2段式立体駐車装置は、油圧シリンダ17を作動させてピストンロッド1 7aを図1に示すように伸長させると、それと一体の天板33が上昇すると共に その天板33上に取り付けられているスプロケット31が同時に上昇する。
【0024】 そのスプロケット31には、前述したようにチェーン32が巻き掛けられてお り、そのチェーン32は一端がステー36の上面に固定されていて、他端がパレ ット14のガイド部26の上面に固定されているので、そのスプロケット31の 上昇により、滑車の原理によってピストンロッド17aが伸長する動きに対して 倍速倍距離でパレット14が上昇する。また、この際に可動柱25は天板33が ピストンロッド17aに固定されているので、ピストンロッド17aの動きと等 速等距離で上昇する。
【0025】 このように、油圧シリンダ17のピストンロッド17aを伸長させると、支柱 12は可動柱25の部分のみが伸長し、その可動柱25内でガイド部26が下降 限(図6に示す位置)から上昇限(図1に示す位置)まで移動することによりパ レット14が上昇する。
【0026】 また、それと逆にピストンロッド17aを収縮させれば、図6に示す状態に再 び戻って可動柱25が固定支柱21内に入り込んで、支柱12全体の高さが低く なると共に、ガイド部26がその可動柱25内で下降限まで移動することによっ て、パレット14が地上に接して下降位置となる。
【0027】 そして、この実施例では、図2に示すようにパレット14の長手方向の先端と 後端の両方に車両の出入りを可能にする傾斜させたスカート37,38をそれぞ れ形成しているので、車両をそのパレット14上に前後2方向(図で右側と左側 )から出入りさせることができる。
【0028】 さらに、この実施例では図8に装置全体を簡略化して示すように、支柱12と ベース15とを一体にして上昇位置にあるパレット14上に車両13を搭載した 状態でも、その荷重が1点に集中することなしに図示の荷重Fのようにベース1 5上に分散する荷重バランス構造としているので、装置を設置する際に特別な基 礎工事をする必要がないので取付けが容易である。
【0029】 すなわち、例えばベースを設けずに、図9に示すように支柱39を地面40に 直接固定して支持する構造にした場合には、その支柱39の支持部39aに大き な力が集中するようになるため、その支柱39を支持する部分はそれを安全な状 態に支持できるだけの深い穴を掘って支柱39を強固に固定する大がかりな基礎 工事が必要となる。
【0030】 しかしながら、上述した実施例によれば、荷重を分散させることによって装置 全体を自立可能な構造にしているので、装置の設置に際しては横ずれ防止策とし て、例えば図8に示すようにコンクリートの土台にアンカー等の横ずれ防止部材 41を数個所打ち込むだけで簡単に設置することができる。
【0031】
以上説明したように、この考案によれば、パレットを上昇位置にしていないと きは支柱の長さが最短になって、その上端が家の塀の高さよりも低い位置になる ので周囲の美観を損ねるようなことがない。 また、パレット上へ車両を2方向から出入りさせることができるので、敷地幅 が狭くて車両が交互通行不能な細長い敷地の入口部分に駐車装置を設置した場合 であっても、パレットを下降位置にした状態でそこを車両が通り抜けできるので 、奥の敷地を駐車場等に有効利用することができる。
【0032】 さらに、パレットの駆動源として油圧シリンダを設けると共にそのシリンダの 移動部の動きと等速等距離で支柱の可動部を移動させ、パレットをチェーン駆動 により移動部の動きに対して倍速倍距離で移動させる移動機構を設ければ、パレ ットを速やかに昇降させることができるので、上下2段に車両を駐車させる場合 であってもそれを速やかに行うことができる。
【0033】 また、装置全体を荷重バランス構造とすれば、装置設置の際に特別な基礎工事 をすることなしに地耐強度のみ得られるように横ずれ防止策をするだけで容易に 設置できる。
【図1】この考案の一実施例である2段式立体駐車装置
を示す構成図である。
を示す構成図である。
【図2】同じくその2段式立体駐車装置全体の背面図で
ある。
ある。
【図3】同じくその平面図である。
【図4】同じくその側面図である。
【図5】図1の2段式立体駐車装置の支柱12とそれを
伸縮させる機構を片側半分を透視した状態で示した平面
図である。
伸縮させる機構を片側半分を透視した状態で示した平面
図である。
【図6】同じくその2段式立体駐車装置の支柱12を収
縮させた状態を示す図1と同様な構成図である。
縮させた状態を示す図1と同様な構成図である。
【図7】同じくその背面図である。
【図8】荷重が1点に集中することなしにベース15上
に分散する荷重バランス構造を説明するための概略図で
ある。
に分散する荷重バランス構造を説明するための概略図で
ある。
【図9】ベースを設けずに支柱を地面に直接固定して支
持するようにした構造の場合に大がかりな基礎工事が必
要になる様子を説明するための概略図である。
持するようにした構造の場合に大がかりな基礎工事が必
要になる様子を説明するための概略図である。
【図10】従来の1柱式の2段式立体駐車装置の例を正
面と側面の2面により示した図である。
面と側面の2面により示した図である。
【図11】従来の2柱式の2段式立体駐車装置の例を側
面と正面の2面により示した図である。
面と正面の2面により示した図である。
【図12】従来の4柱式の2段式立体駐車装置の例を平
面と正面の2面により示した図である。
面と正面の2面により示した図である。
12 支柱 13 車両 14 パレット 15 ベース 17 油圧シリンダ 17a ピストンロ
ッド(移動部) 21 固定支柱 25 可動柱 26 ガイド部 30 パレット昇降
機構 31 スプロケット 32 チェーン 37,38 スカート
ッド(移動部) 21 固定支柱 25 可動柱 26 ガイド部 30 パレット昇降
機構 31 スプロケット 32 チェーン 37,38 スカート
Claims (3)
- 【請求項1】 垂直に立設された支柱によって保持した
昇降可能な車載用のパレットを備え、該パレット上と地
上との上下2段に1台分のスペースで2台の車両を駐車
し得るようにした2段式立体駐車装置において、 前記支柱を伸縮可能に形成すると共に、該支柱の可動部
の伸縮に連動して前記パレットを昇降させるパレット昇
降機構を設け、且つ前記パレット上へ車両が2方向から
出入りできるようにしたことを特徴とする2段式立体駐
車装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の2段式立体駐車装置にお
いて、前記パレットの駆動源として油圧シリンダを設
け、該シリンダの移動部の動きと等速等距離で前記支柱
の可動部を移動させ、前記パレットをチェーン駆動によ
り前記移動部の動きに対して倍速倍距離で移動させる移
動機構を設けたことを特徴とする2段式立体駐車装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載の2段式立体駐車装
置において、装置全体を荷重バランス構造としたことを
特徴とする2段式立体駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3536592U JPH0594466U (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 2段式立体駐車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3536592U JPH0594466U (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 2段式立体駐車装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594466U true JPH0594466U (ja) | 1993-12-24 |
Family
ID=12439879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3536592U Pending JPH0594466U (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 2段式立体駐車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594466U (ja) |
-
1992
- 1992-05-27 JP JP3536592U patent/JPH0594466U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0594466U (ja) | 2段式立体駐車装置 | |
| JPH0483060A (ja) | 建築物構造 | |
| CN211622794U (zh) | 一种道路上方升降停车设备 | |
| JP2527048Y2 (ja) | 立体ガレージ | |
| JPH0412215Y2 (ja) | ||
| KR200200364Y1 (ko) | 고층 건축물 시공장치 | |
| JPS6330466B2 (ja) | ||
| JPH078739Y2 (ja) | ガレージ装置 | |
| JPH0412214Y2 (ja) | ||
| JPH0586651A (ja) | 柱及び梁の構築方法及び装置 | |
| JP3177726B2 (ja) | 構造物構築用仮設上屋の解体方法 | |
| JPH0113149Y2 (ja) | ||
| JP3166052B2 (ja) | 地下立体駐車場 | |
| JPS6334040Y2 (ja) | ||
| JPH0479155U (ja) | ||
| JPH0224850Y2 (ja) | ||
| JPH01198978A (ja) | 頭上駐車場装置 | |
| JPS6019239Y2 (ja) | 二段式複数列駐車設備 | |
| KR200316112Y1 (ko) | C형기둥구조의 2단 주차장치 | |
| JPH08165814A (ja) | 二階建車庫の構造 | |
| JPH051558Y2 (ja) | ||
| JPH0266269A (ja) | 片持傾斜昇降式二段駐車設備 | |
| JPH0636175Y2 (ja) | 二段駐車場における車両パレットのスライド構造 | |
| JP2593256Y2 (ja) | 二段昇降式駐車装置 | |
| JP2000095482A (ja) | 車両用リフト装置 |