JPH0596779U - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
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- JPH0596779U JPH0596779U JP3254392U JP3254392U JPH0596779U JP H0596779 U JPH0596779 U JP H0596779U JP 3254392 U JP3254392 U JP 3254392U JP 3254392 U JP3254392 U JP 3254392U JP H0596779 U JPH0596779 U JP H0596779U
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- Japan
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- cooling water
- top plate
- casing
- water inlet
- flat tubes
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Landscapes
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 冷却水充填時に冷却水流通部にエアだまりが
発生せず、しかも部品点数が増加しない熱交換器を提供
する。 【構成】 コア部1 を覆うケーシング5 の頂板18に、上
向きにくぼまされた横断面円弧状の溝28が、冷却水注入
口27に通じるように形成せられている。冷却水充填時に
は、冷却水流通部P 内のエアは、溝28を通って冷却水注
入口27から排出される。
発生せず、しかも部品点数が増加しない熱交換器を提供
する。 【構成】 コア部1 を覆うケーシング5 の頂板18に、上
向きにくぼまされた横断面円弧状の溝28が、冷却水注入
口27に通じるように形成せられている。冷却水充填時に
は、冷却水流通部P 内のエアは、溝28を通って冷却水注
入口27から排出される。
Description
【0001】
この考案は、水冷式インタークーラ等の熱交換器に関する。
【0002】 この明細書において、上下・前後・左右は図2を基準とし、図2の上下を上下 、同左右を左右というものとし、紙面の表側を前、裏側を後というものとする。
【0003】
前後方向に並列状に配置された偏平管および隣り合う偏平管どうしの間に介在 されたコルゲートフィンよりなるコア部と、各偏平管の左右両端部に連通した左 右一対のヘッダと、コア部を覆うケーシングとを備え、ケーシング頂板に冷却水 注入口が設けられ、偏平管どうしの間およびコア部とケーシングとの間が冷却水 流通部となされている熱交換器は、従来より知られている。
【0004】
上記従来の熱交換器では、冷却水充填時に、ケーシング頂板と接する冷却水流 通部にエアだまりが生じやすく、そのため冷却水充填作業に時間がかかるという 問題があった。
【0005】 そこで、エアだまりをなくすために、ケーシング頂板にエア抜き口を設けた熱 交換器が知られているが、このものには、部品点数が増加するという問題があっ た。
【0006】 この考案の目的は、冷却水充填時に冷却水流通部にエアだまりができず、しか も部品点数が増加しない熱交換器を提供することにある。
【0007】
この考案による熱交換器は、前後方向に並列状に配置された偏平管および隣り 合う偏平管どうしの間に介在されたコルゲートフィンよりなるコア部と、各偏平 管の左右両端部に連通した左右一対のヘッダと、コア部を覆うケーシングとを備 え、ケーシング頂板に冷却水注入口が設けられ、偏平管どうしの間およびコア部 とケーシングとの間が冷却水流通部となされている熱交換器において、ケーシン グ頂板に平面から見て所要形態でかつ上向きにくぼまされた溝が冷却水注入口に 通じるように形成せられて冷却水充填時のエア抜き通路となされていることを特 徴とするものである。
【0008】 また、この考案による熱交換器は、前後方向に並列状に配置された偏平管およ び隣り合う偏平管どうしの間に介在されたコルゲートフィンよりなるコア部と、 各偏平管の左右両端部に連通した左右一対のヘッダと、コア部を覆うケーシング とを備え、ケーシング頂板に冷却水注入口が設けられ、偏平管どうしの間および コア部とケーシングとの間が冷却水流通部となされている熱交換器において、ケ ーシング頂板が冷却水注入口に向かって上方に傾斜させられるとともに、ケーシ ング頂板に、1または2か所以上を残して下向きにくぼまされかつ平らな下面を 有する直線状仕切バー取付け下方突出部が設けられていることを特徴とするもの である。
【0009】
この考案による熱交換器は、ケーシング頂板に平面から見て所要形態でかつ上 向きにくぼまされた溝が冷却水注入口に通じるように形成せられて冷却水充填時 のエア抜き通路となされているか、または、ケーシング頂板が冷却水注入口に向 かって上方に傾斜させられるとともに、ケーシング頂板に、1または2か所以上 を残して下向きにくぼまされかつ平らな下面を有する直線状仕切バー取付け下方 突出部が設けられているものであるから、冷却水充填時には、冷却水流通部のエ アは冷却水注入口より抜けていく。
【0010】
以下、この考案の実施例を、図面を参照して説明する。
【0011】 図1および図2は第1実施例を示すもので、同図の熱交換器は、例えばターボ チャージャーで圧縮されてエンジンに送られる空気を冷却する水冷式インターク ーラとして使用される。この熱交換器は、アルミニウム(アルミニウム合金を含 む)製であって、前後方向に並列状に配置された空気流通用の偏平状偏平管(2) および隣り合う偏平管(2) どうしの間に介在されたブレージングシート製コルゲ ートフィン(6) よりなるコア部(1) と、各偏平管(2) の左右両端部に連通した左 右一対のヘッダ(10)(11)と、コア部(1) を覆うケーシング(5) とを備えており、 偏平管(2) どうしの間およびコア部(1) とケーシング(5) との間が冷却水流通部 (P) となされている。
【0012】 各ヘッダ(10)(11)は横断面略U字形でかつその開口部をコア部(1) に向けたヘ ッダ本体(12)(13)と、ヘッダ本体(12)(13)の開口縁部に接合されて開口部を塞ぐ 左右ヘッダプレート(4) とよりなる。右のヘッダ(11)の前端には、空気入口(16) が設けられ、左のヘッダ(10)の前端には、空気出口(15)が設けられている。
【0013】 両ヘッダ本体(12)(13)は、それぞれ外殻(12a)(13a)と内殻(12b)(13b)とよりな る2重殻構造であり、その外殻(12a)(13a)と内殻(12b)(13b)との間に防音用空間 が形成されている。また、外殻(12a)(13a)と内殻(12b)(13b)とは、前後方向にの びる複数の連結壁(12c)(13c)により相互に一体化されている。
【0014】 左右両ヘッダプレート(4) には、それぞれ貫通孔が並列状にかつ左右に対向す るように開けられ、これらの貫通孔に、各偏平管(2) の両端部が挿通されて、ヘ ッダプレート(4) と偏平管(2) の両端部とが接合されている。コア部(1) の前後 両側端には、その左右両端部がヘッダプレート(4) にそれぞれ接合された前後一 対のサイドプレート(9) が配置されている。偏平管(2) 内にはオフセットフィン (図示略)が配置されている。
【0015】 コア部(1) 上面には、コア(1) 部上面を左右2つの部分に区切る前後方向にの びる横断面方形の直線状仕切りバー(8) が設けられており、コア部(1) 下面には 、コア(1) 部下面を左右および中央の3つの部分に区切る前後方向にのびる2つ の横断面方形の直線状仕切りバー(7) が設けられている。
【0016】 ケーシング(5) は、コア部(1) の前後に配置された前後板(3) と、コア部(1) の上下に配置された頂板(18)および底板(17)よりなる。頂板(18)および底板(17) はいずれもプレス成形によって形成されている。
【0017】 底板(17)の左右両縁部には、それぞれ前後方向全長にわたる上方突出縁(17a)( 17b)が一体に形成されており、これらの上方突出縁(17a)(17b)がそれぞれコア部 (1) の左右両ヘッダプレート(4) の下縁部に接合されている。底板(17)には、ま たコア部(1) 下面の2つの仕切りバー(7) と対応する位置に、それぞれ前後方向 全長にわたる2つの垂直断面コ字状の上方突出部(19a)(19b)が一体に形成されて いる。これらの上方突出部(19a)(19b)は、それぞれコア部(1) 下面の対応する仕 切りバー(7) に接合されている。
【0018】 そして、底板(17)左縁部の上方突出縁(17a) と左側の上方突出部(19a) との間 に、冷却水導入口(21)が設けられている。また、底板(17)の右縁部の上方突出縁 (17b) と右側の上方突出部(19b) との間に冷却水排出口(23)が設けられている。
【0019】 頂板(18)の左右両縁部には、それぞれ前後方向全長にわたる下方突出縁(18a)( 18b)が一体に形成されており、これらの下方突出縁(18a)(18b)がそれぞれコア部 (1) の左右両ヘッダプレート(4) の上縁部に接合されている。頂板(18)のコア部 (1) 上面の仕切りバー(8) と対応する位置には、前後方向全長にわたる垂直断面 コ字状の下方突出部(20)が一体に形成されている。この下方突出部(20)は、コア 部(1) 上面の対応する仕切りバー(8) に接合されている。
【0020】 冷却水導入口(21)から導入された冷却水は、底板(17)の上方突出部(19a)(19b) とコア部(1) 下面の対応する仕切りバー(7) との接合箇所および頂板(18)の下方 突出部(20)とコア部(1) 上面の対応する仕切りバー(8) との接合箇所において右 方向への移動が阻止され、冷却水流通部(P) 内を蛇行状に流れて冷却水排出口(2 3)より排出される。
【0021】 ケーシング頂板(18)の左前のコーナー部には、冷却水注入口(27)が設けられて おり、ケーシング頂板(18)には、上向きにくぼまされた横断面円弧状の溝(28)が 、冷却水注入口(27)に通じるように形成せられている。冷却水注入口(27)には蓋 (26)が被せられている。
【0022】 溝(28)は、ケーシング頂板(18)の下方突出部(20)左側に設けられかつそれぞれ が冷却水注入口(27)に通じる3本の左側溝部(28a) と、同右側に設けられかつ各 左端部が下方突出部(20)の後寄り1か所に集められた3本の右側溝部(28b) とよ りなる。右側溝部(28b) の各左端部は、下方突出部(20)の後寄りに形成された連 通部(28C) を介して、左側溝部(28a) の後寄りの1本と連通させられている。
【0023】 このような構成において、冷却水充填時には、冷却水流通部(P) 内のエアは、 溝(28)を通って冷却水注入口(27)から排出される。また、ケーシング頂板(18)は 、プレス成形によって形成された溝(28)によって補強され、内圧に対する強度が 上げられる。
【0024】 なお、上記実施例では、各溝部(28a)(28b)の上面は水平となされているが、各 溝(28a)(28b)の上面を冷却水注入口(27)に向かって上方に傾斜させることにより 、よりスムーズなエア抜きが可能となる。
【0025】 なお、上記実施例において、溝(28)の本数および配置位置は、適宜変更可能で ある。また、上記実施例では、頂板(18)の下方突出部(20)とコア部(1) 上面の対 応する仕切りバー(8) との接合箇所において右方向への移動が阻止されているが 、仕切りバーを高くすることによって仕切りバーだけで冷却水の右方向への移動 を阻止するようにし、頂板を平らにしてもよい。
【0026】 図3および図4は、第2実施例を示すもので、第1実施例と同じ部分には同一 の符号を付して説明を省略する。
【0027】 第2実施例において、ケーシング(30)の頂板(31)は、プレス成形によって形成 されており、ケーシング頂板(31)の左前のコーナー部には、冷却水注入口(32)が 設けられており、冷却水注入口(32)より右側の部分が左上がりに傾斜させられて いる。コア部(1) 上面には横断面方形の直線状仕切りバー(33)が設けられており 、頂板(31)の仕切りバー(33)と対応する位置には、前後方向全長にわたる垂直断 面コ字状の直線状仕切バー取付け下方突出部(34)が一体に形成されている。下方 突出部(34)は、2か所を残して頂板(31)に対して下向きにくぼまされ、かつ平ら な下面を有しており、仕切りバー(33)の上面に接合されている。
【0028】 この実施例では、左上がりに傾斜させられた頂板(31)下面に沿ってエア抜き通 路(36)が形成されており、下方突出部(34)においては、頂板(31)に対して下向き にくぼまされていない部分(35)をエアが通るようになされている。
【0029】 このような構成において、冷却水充填時には、冷却水流通部(P) 内のエアは、 エア抜き通路(36)を通って冷却水注入口(32)から排出される。
【0030】
この考案の熱交換器によると、冷却水充填時には、冷却水流通部のエアは冷却 水注入口より抜けていくので、エアだまりが発生せず、したがって冷却水充填作 業がスムーズに行える。しかも、部品点数は増加しない。
【図1】この考案による熱交換器の第1実施例を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】この考案による熱交換器の第1実施例を示す斜
視図である。
視図である。
【図4】図3のIV−IV線に沿う断面図である。
(1) コア部 (2) 偏平管 (5)(30) ケーシング (6) コルゲートフィン (10)(11) ヘッダ (18)(31) ケーシング頂板 (27)(32) 冷却水注入口 (28) 溝 (33) 仕切りバー取付け下方突出部 (P) 冷却水流通部
Claims (2)
- 【請求項1】前後方向に並列状に配置された偏平管(2)
および隣り合う偏平管(2) どうしの間に介在されたコル
ゲートフィン(6) よりなるコア部(1) と、各偏平管(2)
の左右両端部に連通した左右一対のヘッダ(10)(11)と、
コア部(1) を覆うケーシング(5) とを備え、ケーシング
頂板(18)に冷却水注入口(27)が設けられ、偏平管(2)ど
うしの間およびコア部(1) とケーシング(5) との間が冷
却水流通部(P) となされている熱交換器において、ケー
シング頂板(18)に平面から見て所要形態でかつ上向きに
くぼまされた溝(28)が冷却水注入口(27)に通じるように
形成せられて冷却水充填時のエア抜き通路となされてい
ることを特徴とする熱交換器。 - 【請求項2】前後方向に並列状に配置された偏平管(2)
および隣り合う偏平管(2) どうしの間に介在されたコル
ゲートフィン(6) よりなるコア部(1) と、各偏平管(2)
の左右両端部に連通した左右一対のヘッダ(10)(11)と、
コア部(1) を覆うケーシング(30)とを備え、ケーシング
頂板(31)に冷却水注入口(32)が設けられ、偏平管(2)ど
うしの間およびコア部(1) とケーシング(30)との間が冷
却水流通部(P) となされている熱交換器において、ケー
シング頂板(31)が冷却水注入口(32)に向かって上方に傾
斜させられるとともに、ケーシング頂板(31)に、1また
は2か所以上を残して下向きにくぼまされかつ平らな下
面を有する直線状仕切りバー取付け下方突出部(34)が設
けられていることを特徴とする熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992032543U JP2601637Y2 (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992032543U JP2601637Y2 (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | 熱交換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596779U true JPH0596779U (ja) | 1993-12-27 |
| JP2601637Y2 JP2601637Y2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=12361853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992032543U Expired - Lifetime JP2601637Y2 (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2601637Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9714601B2 (en) | 2009-01-27 | 2017-07-25 | Komatsu Ltd. | Vertical-flow type heat exchanger having a baffle plate |
| JP2019210906A (ja) * | 2018-06-07 | 2019-12-12 | 株式会社クボタ | ブローバイガス還流装置 |
-
1992
- 1992-05-18 JP JP1992032543U patent/JP2601637Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9714601B2 (en) | 2009-01-27 | 2017-07-25 | Komatsu Ltd. | Vertical-flow type heat exchanger having a baffle plate |
| JP2019210906A (ja) * | 2018-06-07 | 2019-12-12 | 株式会社クボタ | ブローバイガス還流装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2601637Y2 (ja) | 1999-11-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990810 |