JPH0598221A - 水溶性マスク用粘着テープ - Google Patents
水溶性マスク用粘着テープInfo
- Publication number
- JPH0598221A JPH0598221A JP26360991A JP26360991A JPH0598221A JP H0598221 A JPH0598221 A JP H0598221A JP 26360991 A JP26360991 A JP 26360991A JP 26360991 A JP26360991 A JP 26360991A JP H0598221 A JPH0598221 A JP H0598221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- adhesive
- water
- weight
- adhesive tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テープを剥がした後の粘着剤の痕跡を水また
は温水で洗浄しうるプリント基板のハンダマスク用水溶
性粘着テープを提供する。 【構成】 置換度が0.1以上のカルボキシアルキル化
および/またはヒドロキシアルキル化変性を行った澱粉
100重量部に対して、グリセリンまたは分子量が20
00以下のポリエーテルポリオールを100〜600重
量部配合する粘着剤組成物層と、支持体層が積層されて
いることを特徴とする粘着テープ。
は温水で洗浄しうるプリント基板のハンダマスク用水溶
性粘着テープを提供する。 【構成】 置換度が0.1以上のカルボキシアルキル化
および/またはヒドロキシアルキル化変性を行った澱粉
100重量部に対して、グリセリンまたは分子量が20
00以下のポリエーテルポリオールを100〜600重
量部配合する粘着剤組成物層と、支持体層が積層されて
いることを特徴とする粘着テープ。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリント基板のハンダ
マスク用およびその他のマスク用の粘着テープに関し、
より詳しくは、テープを剥がした後の粘着剤の痕跡を水
または温水で洗浄しうる粘着テープに関する。
マスク用およびその他のマスク用の粘着テープに関し、
より詳しくは、テープを剥がした後の粘着剤の痕跡を水
または温水で洗浄しうる粘着テープに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、粘着剤といえば、素ねりされた天
然ゴムに、ロジン系・テルペン系・C 5 系またはC9 系
の石油系粘着付与樹脂を混合したものに、必要に応じて
可塑剤やオイルを添加したゴム系粘着剤や、アクリル酸
やアクリル酸アルキルエステル等を共重合して得られる
アクリル系粘着剤が一般的であった。従来のプリント基
板のハンダマスク用粘着テープも上述のようなゴム系や
アクリル系の粘着剤を用いていた。また、最近の例では
実公平2−41163号にあるように、粘着剤としてゴ
ム系・シリコーン系・アクリル系の粘着剤が使用されて
いる。
然ゴムに、ロジン系・テルペン系・C 5 系またはC9 系
の石油系粘着付与樹脂を混合したものに、必要に応じて
可塑剤やオイルを添加したゴム系粘着剤や、アクリル酸
やアクリル酸アルキルエステル等を共重合して得られる
アクリル系粘着剤が一般的であった。従来のプリント基
板のハンダマスク用粘着テープも上述のようなゴム系や
アクリル系の粘着剤を用いていた。また、最近の例では
実公平2−41163号にあるように、粘着剤としてゴ
ム系・シリコーン系・アクリル系の粘着剤が使用されて
いる。
【0003】しかしながら、このようなゴム系・シリコ
ーン系・アクリル系の粘着剤を使用したマスク用粘着テ
ープでは、テープ剥離後にわずかに残った粘着剤の痕跡
を除去するためにフロンを用いざるを得なかった。とこ
ろがフロンは環境へ悪影響を及ぼすので、最近はフロン
全廃の動きが盛んである。従って、痕跡を水で洗浄可能
な粘着剤を使用したマスク用粘着テープの開発が望まれ
ている。
ーン系・アクリル系の粘着剤を使用したマスク用粘着テ
ープでは、テープ剥離後にわずかに残った粘着剤の痕跡
を除去するためにフロンを用いざるを得なかった。とこ
ろがフロンは環境へ悪影響を及ぼすので、最近はフロン
全廃の動きが盛んである。従って、痕跡を水で洗浄可能
な粘着剤を使用したマスク用粘着テープの開発が望まれ
ている。
【0004】このような観点から、水溶性の粘着剤はい
くつか開発されてきた。しかしその内容は、特開昭60
−229972号に記載されているように、アクリル酸
リッチな比較的硬い高分子量物に常温で粘性を有する多
価アルコール等を添加することで粘着剤としたものであ
った。
くつか開発されてきた。しかしその内容は、特開昭60
−229972号に記載されているように、アクリル酸
リッチな比較的硬い高分子量物に常温で粘性を有する多
価アルコール等を添加することで粘着剤としたものであ
った。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このようにア
クリル酸などがリッチであるとプリント基板の銅配線を
変色させるばかりでなく、基板との接着高進が進み、ハ
ンダ工程終了後テープを剥がそうとしても、剥がれなか
ったり、剥がれたとしても粘着剤が基板上に残ったりす
るという問題があった。
クリル酸などがリッチであるとプリント基板の銅配線を
変色させるばかりでなく、基板との接着高進が進み、ハ
ンダ工程終了後テープを剥がそうとしても、剥がれなか
ったり、剥がれたとしても粘着剤が基板上に残ったりす
るという問題があった。
【0006】本発明の目的は、プリント基板への汚染を
少なくし、テープを剥がした後の粘着剤の痕跡を水また
は温水で洗浄しうるプリント基板のハンダマスク用水溶
性粘着テープを提供することにある。
少なくし、テープを剥がした後の粘着剤の痕跡を水また
は温水で洗浄しうるプリント基板のハンダマスク用水溶
性粘着テープを提供することにある。
【0007】本発明者らは、鋭意研究した結果、特定の
水溶性粘着剤組成物層と支持体層が積層されている粘着
テープによって、上記目的を達成できることを見出し、
その知見に基づいて本発明を完成するに至った。
水溶性粘着剤組成物層と支持体層が積層されている粘着
テープによって、上記目的を達成できることを見出し、
その知見に基づいて本発明を完成するに至った。
【0008】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明によれ
ば、置換度が0.1以上のカルボキシアルキル化および
/またはヒドロキシアルキル化変性を行った澱粉100
重量部に対して、グリセリンまたは分子量が2000以
下のポリエーテルポリオールを100〜600重量部配
合する粘着剤組成物層と、支持体層が積層されているこ
とを特徴とする粘着テープが提供せられる。
ば、置換度が0.1以上のカルボキシアルキル化および
/またはヒドロキシアルキル化変性を行った澱粉100
重量部に対して、グリセリンまたは分子量が2000以
下のポリエーテルポリオールを100〜600重量部配
合する粘着剤組成物層と、支持体層が積層されているこ
とを特徴とする粘着テープが提供せられる。
【0009】以下、本発明について詳しく説明する。
【0010】本発明で用いる変性澱粉の置換度は0.1
以上であるが、ここで、変性澱粉の置換度は、澱粉中の
水酸基の置換されている度合いを示し、澱粉のすべての
水酸基が置換された場合に3となる。従って例えば、置
換度0.3の場合、澱粉中の水酸基の10%が置換され
ていることになる。また、カルボキシアルキル化は、カ
ルボキシ低級アルキル化が好ましく、カルボキシメチル
化、カルボキシエチル化が特に好ましい。ヒドロキシア
ルキル化は、ヒドロキシ低級アルキル化が好ましく、ヒ
ドロキシエチル化、ヒドロキシプロピル化が特に好まし
い。
以上であるが、ここで、変性澱粉の置換度は、澱粉中の
水酸基の置換されている度合いを示し、澱粉のすべての
水酸基が置換された場合に3となる。従って例えば、置
換度0.3の場合、澱粉中の水酸基の10%が置換され
ていることになる。また、カルボキシアルキル化は、カ
ルボキシ低級アルキル化が好ましく、カルボキシメチル
化、カルボキシエチル化が特に好ましい。ヒドロキシア
ルキル化は、ヒドロキシ低級アルキル化が好ましく、ヒ
ドロキシエチル化、ヒドロキシプロピル化が特に好まし
い。
【0011】また、本発明において添加するグリセリン
または分子量が2000以下のポリエーテルポリオール
は変性澱粉100重量部に対して、100〜600重量
部である。100重量部以下では粘着性が出ず、600
重量部以上では組成物自体の凝集力がなくなってしま
う。また、好ましくは100〜400重量部である。
または分子量が2000以下のポリエーテルポリオール
は変性澱粉100重量部に対して、100〜600重量
部である。100重量部以下では粘着性が出ず、600
重量部以上では組成物自体の凝集力がなくなってしま
う。また、好ましくは100〜400重量部である。
【0012】本発明で用いる粘着剤組成物層の厚みは、
10〜300μmが好ましく、より好ましくは50〜1
50μmである。厚みが10μm以下ではプリント基板
上の凹凸に追従することができずハンダ液がテープの貼
り付け部分に染み込んでくる恐れがあり、また厚みが3
00μmを超えると過剰品質となるばかりでなく、テー
プ製造時の乾燥に長時間を要しまたテープ剥離後の粘着
剤残りを起こしやすくなる。
10〜300μmが好ましく、より好ましくは50〜1
50μmである。厚みが10μm以下ではプリント基板
上の凹凸に追従することができずハンダ液がテープの貼
り付け部分に染み込んでくる恐れがあり、また厚みが3
00μmを超えると過剰品質となるばかりでなく、テー
プ製造時の乾燥に長時間を要しまたテープ剥離後の粘着
剤残りを起こしやすくなる。
【0013】本発明で用いる支持体層は、プラスチック
フィルム、発泡シート、紙、不織布などの単層のものの
みならず、これらを積層したものでもよい。積層したも
のとしては、例えば、プラスチックフィルムと不織布を
積層したものである。プラスチックフィルムとしては、
ポリエステル、ポリプロピレン、ポリエチレン等の各種
フィルムを挙げることができる。また、発泡シートの使
用は、粘着剤への熱伝達を遅らせる場合に好ましい。
フィルム、発泡シート、紙、不織布などの単層のものの
みならず、これらを積層したものでもよい。積層したも
のとしては、例えば、プラスチックフィルムと不織布を
積層したものである。プラスチックフィルムとしては、
ポリエステル、ポリプロピレン、ポリエチレン等の各種
フィルムを挙げることができる。また、発泡シートの使
用は、粘着剤への熱伝達を遅らせる場合に好ましい。
【0014】
【実施例】次に、実施例により本発明を具体的に説明す
るが、本発明はこれらに限定されるものではない。
るが、本発明はこれらに限定されるものではない。
【0015】[実施例1]厚さ100μmのポリエチレ
ンフィルムの片面に固形分40wt%のアクリル系粘着
剤を300g/m2 塗布し、粘着剤溶液塗布面に100
g/m2 の和紙を積層したのち80℃のオーブンで15
分間乾燥させ、テープ支持体を得た。次に、カルボキシ
メチル化した澱粉ソルビトーゼC5(松谷化学工業
(株)製、置換度0.42)100重量部に対して、ジ
グリセリン300重量部を加え、さらに水600重量部
を加えてよく撹拌して粘着剤水溶液を得た。この粘着剤
水溶液をテープ支持体の上に乾燥後80μmになるよう
に塗布し、100℃のオーブンで10分間乾燥させて粘
着剤テープを得た。
ンフィルムの片面に固形分40wt%のアクリル系粘着
剤を300g/m2 塗布し、粘着剤溶液塗布面に100
g/m2 の和紙を積層したのち80℃のオーブンで15
分間乾燥させ、テープ支持体を得た。次に、カルボキシ
メチル化した澱粉ソルビトーゼC5(松谷化学工業
(株)製、置換度0.42)100重量部に対して、ジ
グリセリン300重量部を加え、さらに水600重量部
を加えてよく撹拌して粘着剤水溶液を得た。この粘着剤
水溶液をテープ支持体の上に乾燥後80μmになるよう
に塗布し、100℃のオーブンで10分間乾燥させて粘
着剤テープを得た。
【0016】得られた粘着テープをプリント基板に貼り
付けハンダづけを行った後テープをはがしたところ、粘
着剤の糊残りは肉眼では観察されなかった。
付けハンダづけを行った後テープをはがしたところ、粘
着剤の糊残りは肉眼では観察されなかった。
【0017】[実施例2]実施例1と同様にしてテープ
支持体を得た。次に、ヒドロキシプロピル化した澱粉ソ
ルビトーゼ650(松谷化学工業(株)製、置換度0.
8)100重量部に対して、テトラグリセリン400重
量部を加え、さらに水600重量部を加えてよく撹拌し
て粘着剤水溶液を得た。この粘着剤水溶液をテープ支持
体の上に乾燥後80μmになるように塗布し、100℃
のオーブンで10分間乾燥させて粘着剤テープを得た。
支持体を得た。次に、ヒドロキシプロピル化した澱粉ソ
ルビトーゼ650(松谷化学工業(株)製、置換度0.
8)100重量部に対して、テトラグリセリン400重
量部を加え、さらに水600重量部を加えてよく撹拌し
て粘着剤水溶液を得た。この粘着剤水溶液をテープ支持
体の上に乾燥後80μmになるように塗布し、100℃
のオーブンで10分間乾燥させて粘着剤テープを得た。
【0018】得られた粘着テープをプリント基板に貼り
付けハンダづけを行った後テープをはがしたところ、粘
着剤の糊残りは肉眼では観察されなかった。
付けハンダづけを行った後テープをはがしたところ、粘
着剤の糊残りは肉眼では観察されなかった。
【0019】[実施例3]実施例1と同様にしてテープ
支持体を得た。次に、ヒドロキシプロピル化およびカル
ボキシメチル化変性した澱粉ソルバイトFC50(松谷
化学工業(株)製、ヒドロキシプロピル化置換度0.
2,カルボキシメチル化置換度0.2)100重量部に
対して、分子量400のポリエチレングリコール400
重量部を加え、さらに水600重量部を加えてよく撹拌
して粘着剤水溶液を得た。この粘着剤水溶液をテープ支
持体の上に乾燥後80μmになるように塗布し、100
℃のオーブンで10分間乾燥させて粘着剤テープを得
た。
支持体を得た。次に、ヒドロキシプロピル化およびカル
ボキシメチル化変性した澱粉ソルバイトFC50(松谷
化学工業(株)製、ヒドロキシプロピル化置換度0.
2,カルボキシメチル化置換度0.2)100重量部に
対して、分子量400のポリエチレングリコール400
重量部を加え、さらに水600重量部を加えてよく撹拌
して粘着剤水溶液を得た。この粘着剤水溶液をテープ支
持体の上に乾燥後80μmになるように塗布し、100
℃のオーブンで10分間乾燥させて粘着剤テープを得
た。
【0020】得られた粘着テープをプリント基板に貼り
付けハンダづけを行った後テープをはがしたところ、粘
着剤の糊残りは肉眼では観察されなかった。
付けハンダづけを行った後テープをはがしたところ、粘
着剤の糊残りは肉眼では観察されなかった。
【0021】
【発明の効果】本発明の粘着テープは特定の水溶性粘着
剤組成物を用いているので、テープを剥がした後の粘着
剤の痕跡を実質的になくすことができ、たとえわずかの
痕跡があったとしてもフロンを使うことなく水または温
水で洗浄することができる。従って、本発明の粘着テー
プはプリント基板のハンダマスク用およびその他のマス
ク用の粘着テープとして優れている。
剤組成物を用いているので、テープを剥がした後の粘着
剤の痕跡を実質的になくすことができ、たとえわずかの
痕跡があったとしてもフロンを使うことなく水または温
水で洗浄することができる。従って、本発明の粘着テー
プはプリント基板のハンダマスク用およびその他のマス
ク用の粘着テープとして優れている。
Claims (1)
- 【請求項1】 置換度が0.1以上のカルボキシアルキ
ル化および/またはヒドロキシアルキル化変性を行った
澱粉100重量部に対して、グリセリンまたは分子量が
2000以下のポリエーテルポリオールを100〜60
0重量部配合する粘着剤組成物層と、支持体層が積層さ
れていることを特徴とする粘着テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26360991A JPH0598221A (ja) | 1991-10-11 | 1991-10-11 | 水溶性マスク用粘着テープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26360991A JPH0598221A (ja) | 1991-10-11 | 1991-10-11 | 水溶性マスク用粘着テープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0598221A true JPH0598221A (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=17391921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26360991A Pending JPH0598221A (ja) | 1991-10-11 | 1991-10-11 | 水溶性マスク用粘着テープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0598221A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001092400A3 (en) * | 2000-06-01 | 2002-03-28 | Staley Mfg Co A E | Highly flexible starch-based films |
| JP2013018985A (ja) * | 2012-09-04 | 2013-01-31 | Osaka Sealing Printing Co Ltd | 粘着剤及びラベル |
-
1991
- 1991-10-11 JP JP26360991A patent/JPH0598221A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001092400A3 (en) * | 2000-06-01 | 2002-03-28 | Staley Mfg Co A E | Highly flexible starch-based films |
| JP2013018985A (ja) * | 2012-09-04 | 2013-01-31 | Osaka Sealing Printing Co Ltd | 粘着剤及びラベル |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4331576A (en) | Water-soluble, pressure-sensitive, hot-melt adhesives | |
| JPH03149280A (ja) | 湿気作動熱融解接着剤シートを備えた接着性物品 | |
| CA2003791A1 (en) | Organopolysiloxane composition for the formation of a release film | |
| JPS61281179A (ja) | 感圧接着テ−プ | |
| CA2003792A1 (en) | Organopolysiloxane composition for the formation of a cured release film | |
| JPH0598221A (ja) | 水溶性マスク用粘着テープ | |
| JPH072939B2 (ja) | 再剥離型固形粘着剤 | |
| JPH0211689A (ja) | 加熱接着型シリコーン接着剤組成物 | |
| JPH0726391A (ja) | マスキングテープ | |
| JPS63199784A (ja) | 接着シ−トの剥離方法 | |
| JP5553399B2 (ja) | 粘着剤及びラベル | |
| JPH08269416A (ja) | 水溶性粘着剤組成物 | |
| JPH0524148A (ja) | 水溶性マスク用粘着テープ | |
| JP2806728B2 (ja) | マスキングテープ | |
| JPH06184501A (ja) | 水溶性粘着剤組成物及びこれを用いた粘着テープもしくはラベル | |
| JPS63186784A (ja) | 水活性化高粘着性高はがし力接着剤 | |
| JPH05163470A (ja) | アルカリ水溶性粘着剤組成物 | |
| JPH08253757A (ja) | 水溶性粘着剤組成物及びマスキング用水溶性粘着テープ | |
| JP2009057511A (ja) | 剥離処理剤及びこれを用いた粘着テープ、粘着シート及び剥離シート | |
| CN112195000A (zh) | 一种天然生物质环保口红胶棒及其制备方法 | |
| JP2003020463A (ja) | 感熱性接着剤及びその接着方法 | |
| JP2003238934A (ja) | 接着剤組成物およびその用途 | |
| JPS5993775A (ja) | 合成樹脂板用表面保護材 | |
| JP5008934B2 (ja) | 再剥離性水系接着剤組成物及びそれを用いた情報担持シート | |
| JPH01148488A (ja) | クリームはんだ |