JPH059856Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH059856Y2 JPH059856Y2 JP1988026836U JP2683688U JPH059856Y2 JP H059856 Y2 JPH059856 Y2 JP H059856Y2 JP 1988026836 U JP1988026836 U JP 1988026836U JP 2683688 U JP2683688 U JP 2683688U JP H059856 Y2 JPH059856 Y2 JP H059856Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foot
- storage
- caster
- floor
- supporting leg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Legs For Furniture In General (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
この考案は移動式収納庫に関するものである。
(従来の技術)
従来、移動式収納庫にあつては、例えば、第9
図と第10図に示す如く実験用のテーブル101
と組合せて使用される収納庫103は底面にキヤ
スター105が設けられ図示の如くテーブル10
1に対して右側寄りに、あるいは図示していない
が左側寄りに容易に移動セツトできるようになつ
ている。
図と第10図に示す如く実験用のテーブル101
と組合せて使用される収納庫103は底面にキヤ
スター105が設けられ図示の如くテーブル10
1に対して右側寄りに、あるいは図示していない
が左側寄りに容易に移動セツトできるようになつ
ている。
キヤスター105には収納庫103のセツト完
了時に動きを拘束するロツク装置107が設けら
れている。
了時に動きを拘束するロツク装置107が設けら
れている。
ロツク装置107はキヤスター105の側方に
設けられたレバー109を足の先端部分で踏むこ
とで左右の支持フオーク111が車輪113に対
して強く圧接し、その圧接力によつて車輪に制動
力が働く構造となつている。
設けられたレバー109を足の先端部分で踏むこ
とで左右の支持フオーク111が車輪113に対
して強く圧接し、その圧接力によつて車輪に制動
力が働く構造となつている。
(考案が解決しようとする課題)
前記した如くキヤスター105の動きを拘束又
は拘束解除するロツク装置107の操作は各キヤ
スター105についてそれぞれ行なうため操作作
業が大変面倒であつた。特に、ロツク装置107
のレバー109は収納庫103の底面に配置され
る所から床面Pと底面の間から足の先端部分を入
れてレバー操作するため操作性の面で好しくなか
つた。
は拘束解除するロツク装置107の操作は各キヤ
スター105についてそれぞれ行なうため操作作
業が大変面倒であつた。特に、ロツク装置107
のレバー109は収納庫103の底面に配置され
る所から床面Pと底面の間から足の先端部分を入
れてレバー操作するため操作性の面で好しくなか
つた。
この場合、収納庫103の底面から床面Pまで
の距離Hを大きく確保すればレバー109の位置
が捜し易く、しかも、足の先端部分が容易に挿入
できるようになり操作性の面から大変好しいもの
となるが、収納庫103の地上高が大きくなり、
収納スペースに影響をおよぼす。
の距離Hを大きく確保すればレバー109の位置
が捜し易く、しかも、足の先端部分が容易に挿入
できるようになり操作性の面から大変好しいもの
となるが、収納庫103の地上高が大きくなり、
収納スペースに影響をおよぼす。
このために、収納スペースを考えるとキヤスタ
ー105の径を小さくして地上高を低く抑えるこ
とが望しく、また、操作性を考えると地上高を大
きくした方が望しいものとなり、収納庫103の
収納スペースとロツク装置107の操作性とは相
反する関係にあつた。
ー105の径を小さくして地上高を低く抑えるこ
とが望しく、また、操作性を考えると地上高を大
きくした方が望しいものとなり、収納庫103の
収納スペースとロツク装置107の操作性とは相
反する関係にあつた。
そこで、この考案にあつては、操作性を損なう
ことなく、しかも、組付性及び収納スペースの向
上が図れるようにした移動式収納庫を提供するこ
とを目的とする。
ことなく、しかも、組付性及び収納スペースの向
上が図れるようにした移動式収納庫を提供するこ
とを目的とする。
[考案の構成]
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために、この考案にあつて
は、前後のキヤスターに支持された移動可能な収
納庫において、収納庫前方の底面側に取付けられ
たベースプレートに設けられ、付勢ばねにより常
時縮小するよう付勢された上下に伸縮可能な左右
一対の支脚と、各支脚を同時に伸長させると共に
前方のキヤスターを床面から浮上させる作動状態
とする第1足踏操作部と、キヤスターを床面に接
地させる作動解除状態とする第2足踏操作部と、
第1足踏操作部の作動時に、前記支脚を伸長させ
ると共に、第2足踏操作部の作動時に前記支脚を
縮小させる駆動機構とを備えたユニツトとし、前
記第1・第2足踏操作部を収納庫本体より前方へ
突出させてある。
は、前後のキヤスターに支持された移動可能な収
納庫において、収納庫前方の底面側に取付けられ
たベースプレートに設けられ、付勢ばねにより常
時縮小するよう付勢された上下に伸縮可能な左右
一対の支脚と、各支脚を同時に伸長させると共に
前方のキヤスターを床面から浮上させる作動状態
とする第1足踏操作部と、キヤスターを床面に接
地させる作動解除状態とする第2足踏操作部と、
第1足踏操作部の作動時に、前記支脚を伸長させ
ると共に、第2足踏操作部の作動時に前記支脚を
縮小させる駆動機構とを備えたユニツトとし、前
記第1・第2足踏操作部を収納庫本体より前方へ
突出させてある。
(作用)
かかる移動式収納庫によれば、ユニツトとなつ
ているため、駆動機構の後付けが可能となり収納
庫に対して容易に取付けることができる。また、
第1足踏操作部を足の先で操作すると駆動機構は
作動状態となり支脚を伸長させる。伸長によつて
床面に接した支脚は前方のキヤスターを床面から
浮上させる。これにより、収納庫の前方は左右の
支脚によつて支持され動くことはない。
ているため、駆動機構の後付けが可能となり収納
庫に対して容易に取付けることができる。また、
第1足踏操作部を足の先で操作すると駆動機構は
作動状態となり支脚を伸長させる。伸長によつて
床面に接した支脚は前方のキヤスターを床面から
浮上させる。これにより、収納庫の前方は左右の
支脚によつて支持され動くことはない。
次に、第2足踏操作部を足で操作すれば駆動機
構は作動状態から作動解除状態に切換わり、支脚
は縮小して床面から離れ、前方のキヤスターが床
面と接する。これにより収納庫の移動が可能にな
る。また、第1・第2足踏操作部の操作は容易に
行なえると共に、キヤスターの径を小さくできる
ようになり収納スペースの拡大が図れる。
構は作動状態から作動解除状態に切換わり、支脚
は縮小して床面から離れ、前方のキヤスターが床
面と接する。これにより収納庫の移動が可能にな
る。また、第1・第2足踏操作部の操作は容易に
行なえると共に、キヤスターの径を小さくできる
ようになり収納スペースの拡大が図れる。
(実施例)
以下、第1図乃至第8図の図面を参照しながら
この考案の一実施例を詳細に説明する。
この考案の一実施例を詳細に説明する。
図中1は実験用のテーブル台3とセツトで使用
される移動式の収納庫を示している。
される移動式の収納庫を示している。
収納庫1の本体には上下4段の引出し5,5,
5,5がそれぞれ設けられると共に底面には前端
側の左右に2個所、後端側の左右に2個所計4個
所にキヤスター7,7,9,9が設けられてい
る。
5,5がそれぞれ設けられると共に底面には前端
側の左右に2個所、後端側の左右に2個所計4個
所にキヤスター7,7,9,9が設けられてい
る。
収納庫1の本体底面前端側には、ユニツトとし
て構成された左右一対の支脚11,11がそれぞ
れ設けられている。
て構成された左右一対の支脚11,11がそれぞ
れ設けられている。
支脚11は収納庫1の底面Wに取付けられたベ
ースプレート13と一体に固着されたスリーブ1
5と、スリーブ15内に上下動自在に嵌挿された
筒状の支持体17と、支持体17の下端部に固着
され床面Pに接する接地部19とから成つてい
る。接地部19はゴム等の材質で形成され、支持
体17は第8図に示す如くスリーブ15内に介装
された付勢ばね21によつて常時上方へ付勢され
ている。
ースプレート13と一体に固着されたスリーブ1
5と、スリーブ15内に上下動自在に嵌挿された
筒状の支持体17と、支持体17の下端部に固着
され床面Pに接する接地部19とから成つてい
る。接地部19はゴム等の材質で形成され、支持
体17は第8図に示す如くスリーブ15内に介装
された付勢ばね21によつて常時上方へ付勢され
ている。
支脚11,11は駆動機構23,23によつて
作動制御されるようになつている。
作動制御されるようになつている。
駆動機構23は支脚11を伸長させる作動状態
(第6図実線)と支脚11を縮小させる作動解
除状態(第4図実線)とに切換可能となつてい
る。即ち、支脚11を挟むようにして一対の第1
アーム25,25と一対の第2アーム27,27
がそれぞれ配置され、第1アーム25は第1軸2
9によつて支持体17に回転自在に枢支されると
共に側方からみてV字状の形状となつている。
(第6図実線)と支脚11を縮小させる作動解
除状態(第4図実線)とに切換可能となつてい
る。即ち、支脚11を挟むようにして一対の第1
アーム25,25と一対の第2アーム27,27
がそれぞれ配置され、第1アーム25は第1軸2
9によつて支持体17に回転自在に枢支されると
共に側方からみてV字状の形状となつている。
第2アーム27,27は一端が前記第1アーム
25の先端部と第2軸31によつて回転自在に枢
支され、第2アーム27の他端は第3軸33によ
つて回転自在に吊設されている。第2軸31と第
3軸33は左右に延長された連続する形状となつ
ており、第3軸33の中央部位はブラケツト35
によつてベースプレート13に固定支持されてい
る。
25の先端部と第2軸31によつて回転自在に枢
支され、第2アーム27の他端は第3軸33によ
つて回転自在に吊設されている。第2軸31と第
3軸33は左右に延長された連続する形状となつ
ており、第3軸33の中央部位はブラケツト35
によつてベースプレート13に固定支持されてい
る。
一方、左右の駆動機構23,23の第1アーム
25,25は連結部材37によつて一体に結合さ
れると共に連結部材37のほぼ中間部位には第1
足踏操作部39が固着されている。したがつて、
第1足踏操作部39を操作(第6図矢印イ)する
ことで第2軸31は第3軸33を通る軸線aより
死点越えした左側の拘束領域に移動する。これに
より、駆動機構23の作動状態が得られるよう
になり、支脚11の伸長状態が確保される。ま
た、後述する第2足踏操作部41の操作(第7図
矢印ロ)によつて第2軸31は、第1軸29と第
3軸33を通る軸線aより右側の拘束解除領域に
移動する。これにより、駆動機構23の作動解除
状態が得られるようになつている。
25,25は連結部材37によつて一体に結合さ
れると共に連結部材37のほぼ中間部位には第1
足踏操作部39が固着されている。したがつて、
第1足踏操作部39を操作(第6図矢印イ)する
ことで第2軸31は第3軸33を通る軸線aより
死点越えした左側の拘束領域に移動する。これに
より、駆動機構23の作動状態が得られるよう
になり、支脚11の伸長状態が確保される。ま
た、後述する第2足踏操作部41の操作(第7図
矢印ロ)によつて第2軸31は、第1軸29と第
3軸33を通る軸線aより右側の拘束解除領域に
移動する。これにより、駆動機構23の作動解除
状態が得られるようになつている。
なお、支脚11の伸長時、支脚11の接地部1
9が床面Pに接した時に前方のキヤスター7,7
が床面Pから約2mm浮上し収納庫1の収納物が大
きく傾斜しないよう配慮された伸長ストロークに
設定されている。
9が床面Pに接した時に前方のキヤスター7,7
が床面Pから約2mm浮上し収納庫1の収納物が大
きく傾斜しないよう配慮された伸長ストロークに
設定されている。
第2足踏操作部41は第1足踏操作部39の上
面に配置されており、前方への突出量が第1足踏
操作部39より小さく抑えられ第1足踏操作部3
9、第2足踏操作部41の順に操作が支障なく行
なえるようになつている。
面に配置されており、前方への突出量が第1足踏
操作部39より小さく抑えられ第1足踏操作部3
9、第2足踏操作部41の順に操作が支障なく行
なえるようになつている。
第2足踏操作部41の基部の立上り壁43は第
3軸33に回転自在に枢支されると共にガイド孔
45が設けられている。ガイド孔45は第3軸3
3を中心とした弧状に形成され第2軸31が貫通
している。
3軸33に回転自在に枢支されると共にガイド孔
45が設けられている。ガイド孔45は第3軸3
3を中心とした弧状に形成され第2軸31が貫通
している。
ガイド孔45の端部から端部までは第2軸31
の移動範囲より若干大きく設定され、第6図及び
第7図に示す如く駆動機構23の作動状態時に
第2足踏操作部41は作動待機状態に確保される
ようになつている。
の移動範囲より若干大きく設定され、第6図及び
第7図に示す如く駆動機構23の作動状態時に
第2足踏操作部41は作動待機状態に確保される
ようになつている。
このように構成された移動式収納庫1にあつて
は、ユニツト化されたベースプレート13を収納
庫1の底面Wに取付けることで簡単に後付けでき
るようになる。一方、テーブル台3に移動セツト
した後、第1足踏操作部39を足の先で操作する
と駆動機構23は作動状態となり支脚11を伸
長される。この時、第2足踏操作部41は第6図
に示す如く作動待機状態になる。一方、伸長によ
つて接地部19が床面Pに接した支脚11は前方
のキヤスター7,7を床面Pから浮上させる。こ
れにより、収納庫1の前方は左右の支脚11,1
1によつて支持されるため動くことはない。
は、ユニツト化されたベースプレート13を収納
庫1の底面Wに取付けることで簡単に後付けでき
るようになる。一方、テーブル台3に移動セツト
した後、第1足踏操作部39を足の先で操作する
と駆動機構23は作動状態となり支脚11を伸
長される。この時、第2足踏操作部41は第6図
に示す如く作動待機状態になる。一方、伸長によ
つて接地部19が床面Pに接した支脚11は前方
のキヤスター7,7を床面Pから浮上させる。こ
れにより、収納庫1の前方は左右の支脚11,1
1によつて支持されるため動くことはない。
次に、作動待機状態にある第2足踏操作部41
を足で操作すれば、駆動機構23は作動状態か
ら作動解除状態に切換わり、支脚11は縮小し
て床面Pから離れ、前方のキヤスター7が床面P
と接する。これにより、前後のキヤスター7,9
が床面Pと接するため収納庫1の移動が可能とな
る。
を足で操作すれば、駆動機構23は作動状態か
ら作動解除状態に切換わり、支脚11は縮小し
て床面Pから離れ、前方のキヤスター7が床面P
と接する。これにより、前後のキヤスター7,9
が床面Pと接するため収納庫1の移動が可能とな
る。
この収納庫1の拘束又は拘束解除は、第1及び
第2足踏操作部39,41のワンタツチ操作で行
なえるようになると共に、キヤスター7,9は第
1・第2足踏操作部39,41と独立しているた
め小さくすることが可能になる。この結果、収納
スペースの拡大が図れるようになる。
第2足踏操作部39,41のワンタツチ操作で行
なえるようになると共に、キヤスター7,9は第
1・第2足踏操作部39,41と独立しているた
め小さくすることが可能になる。この結果、収納
スペースの拡大が図れるようになる。
[考案の効果]
以上、説明したように、この考案の移動式収納
庫によれば、底面スペースの小さい場所において
ベースプレートを収納庫の底面に取付けることで
簡単に後付けできるようになり、組付性の向上が
図れる。これにより、収納スペースに影響を与え
ることがなくなる。また、第1・第2足踏操作部
によつて収納庫の拘束又は拘束解除がワンタツチ
操作で容易に行なえるようになり、操作性の面で
大変好ましいものとなる。
庫によれば、底面スペースの小さい場所において
ベースプレートを収納庫の底面に取付けることで
簡単に後付けできるようになり、組付性の向上が
図れる。これにより、収納スペースに影響を与え
ることがなくなる。また、第1・第2足踏操作部
によつて収納庫の拘束又は拘束解除がワンタツチ
操作で容易に行なえるようになり、操作性の面で
大変好ましいものとなる。
第1図は移動式収納庫の床面に取付けた支脚の
正面図、第2図は移動式収納庫をテーブル台にセ
ツトした正面図、第3図は移動式収納庫の斜視
図、第4図、第5図、第6図、第7図は支脚の動
作説明図、第8図は支脚の一部切断面図、第9図
は従来例を示した移動式収納庫の側面図、第10
図は従来例を示した第2図と同様の正面図であ
る。 1……収納庫、7,9……キヤスター、11…
…支脚、23……駆動機構、39……第1足踏操
作部、41……第2足踏操作部。
正面図、第2図は移動式収納庫をテーブル台にセ
ツトした正面図、第3図は移動式収納庫の斜視
図、第4図、第5図、第6図、第7図は支脚の動
作説明図、第8図は支脚の一部切断面図、第9図
は従来例を示した移動式収納庫の側面図、第10
図は従来例を示した第2図と同様の正面図であ
る。 1……収納庫、7,9……キヤスター、11…
…支脚、23……駆動機構、39……第1足踏操
作部、41……第2足踏操作部。
Claims (1)
- 前後のキヤスターに支持された移動可能な収納
庫において、収納庫前方の底面側に取付けられた
ベースプレートに設けられ、付勢ばねにより常時
縮小するよう付勢された上下に伸縮可能な左右一
対の支脚と、各支脚を同時に伸長させると共に前
方のキヤスターを床面から浮上させる作動状態と
する第1足踏操作部と、キヤスターを床面に接地
させる作動解除状態とする第2足踏操作部と、第
1足踏操作部の作動時に、前記支脚を伸長させる
と共に、第2足踏操作部の作動時に前記支脚を縮
小させる駆動機構とを備えたユニツトとし、前記
第1・第2足踏操作部を収納庫本体より前方へ突
出させたことを特徴とする移動式収納庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988026836U JPH059856Y2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988026836U JPH059856Y2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131337U JPH01131337U (ja) | 1989-09-06 |
| JPH059856Y2 true JPH059856Y2 (ja) | 1993-03-11 |
Family
ID=31248819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988026836U Expired - Lifetime JPH059856Y2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059856Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008114426A1 (ja) * | 2007-03-20 | 2008-09-25 | Yuko Tsushima | システムキッチン |
| JP2010268903A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Kyoei Ind Co Ltd | 什器用ストッパー |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010269745A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Kokuyo Co Ltd | キャスタ及びキャスタを備えた家具 |
| JP5496687B2 (ja) * | 2010-01-07 | 2014-05-21 | パラマウントベッド株式会社 | リフトロック装置およびそれを具備する什器 |
| JP6250374B2 (ja) * | 2013-11-27 | 2017-12-20 | 有限会社優和サービス | 椅子 |
| JP6391146B2 (ja) * | 2014-05-09 | 2018-09-19 | 株式会社オカムラ | テーブル装置 |
| JP7030334B2 (ja) * | 2018-06-01 | 2022-03-07 | 株式会社睦三 | サイドテーブル装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4526700Y1 (ja) * | 1966-01-07 | 1970-10-16 | ||
| JPS519461U (ja) * | 1974-07-09 | 1976-01-23 |
-
1988
- 1988-03-02 JP JP1988026836U patent/JPH059856Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008114426A1 (ja) * | 2007-03-20 | 2008-09-25 | Yuko Tsushima | システムキッチン |
| JP2010268903A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Kyoei Ind Co Ltd | 什器用ストッパー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01131337U (ja) | 1989-09-06 |
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