JPH059932Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH059932Y2 JPH059932Y2 JP1986104715U JP10471586U JPH059932Y2 JP H059932 Y2 JPH059932 Y2 JP H059932Y2 JP 1986104715 U JP1986104715 U JP 1986104715U JP 10471586 U JP10471586 U JP 10471586U JP H059932 Y2 JPH059932 Y2 JP H059932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- drain
- hose
- opening
- engine room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は自動車用クーラーユニツトのドレーン
構造に関する。
構造に関する。
従来の技術
自動車用クーラーユニツトは周知のように車室
側に配設されているため、該クーラーユニツトに
溜まつた水を車外に排水する必要がある。そこ
で、一般には第6,7図に示すようにエンジンル
ームE・Rと車室Rとを隔成するダツシユロアパ
ネル1に取付孔2を形成し、この取付孔2にグロ
メツト4を一体形成した短小のドレーンホース3
を前記グロメツト4を介して装着して、該ドレー
ンホース3を車室R側に配設したクーラーユニツ
ト5のドレーン部6に接続したものや、第8,9
図に示すように前記取付孔2にグロメツト7を嵌
装し、このグロメツト7に長大なドレーンホース
8を挿通して前記ドレーン部6に接続し、他端開
口部8aをエキゾーストチユーブ9の側方に配置
したもの等が知られている。
側に配設されているため、該クーラーユニツトに
溜まつた水を車外に排水する必要がある。そこ
で、一般には第6,7図に示すようにエンジンル
ームE・Rと車室Rとを隔成するダツシユロアパ
ネル1に取付孔2を形成し、この取付孔2にグロ
メツト4を一体形成した短小のドレーンホース3
を前記グロメツト4を介して装着して、該ドレー
ンホース3を車室R側に配設したクーラーユニツ
ト5のドレーン部6に接続したものや、第8,9
図に示すように前記取付孔2にグロメツト7を嵌
装し、このグロメツト7に長大なドレーンホース
8を挿通して前記ドレーン部6に接続し、他端開
口部8aをエキゾーストチユーブ9の側方に配置
したもの等が知られている。
考案が解決しようとする課題
第6,7図に示すものにあつては、ドレーンホ
ース3が短小で該ドレーンホース3の他端開口部
3aが丁度エキゾーストチユーブ9の上方に位置
するので、クーラーユニツト5からの排水がエキ
ゾーストチユーブ9に降り注ぐたびに、該エキゾ
ーストチユーブ9が収縮作用して金属異音を生
じ、又、発錆の進行を早め品質感を著しく損なつ
てしまう。また、第8,9図に示すものにあつて
は前述のような不具合はないものの、ドレーンホ
ース8が長大になることと併せて、別部材のグロ
メツト7を利用することからコスト的に不利とな
つてしまうのみならず、ドレーンホース8が長大
なためスペース的に制約されたエンジンルーム
E・R内での配索レイアウトに支障を来してしま
うものであり、また、ドレーンホース8の遊動に
より不快な打音が発生してしまうことが多い。
ース3が短小で該ドレーンホース3の他端開口部
3aが丁度エキゾーストチユーブ9の上方に位置
するので、クーラーユニツト5からの排水がエキ
ゾーストチユーブ9に降り注ぐたびに、該エキゾ
ーストチユーブ9が収縮作用して金属異音を生
じ、又、発錆の進行を早め品質感を著しく損なつ
てしまう。また、第8,9図に示すものにあつて
は前述のような不具合はないものの、ドレーンホ
ース8が長大になることと併せて、別部材のグロ
メツト7を利用することからコスト的に不利とな
つてしまうのみならず、ドレーンホース8が長大
なためスペース的に制約されたエンジンルーム
E・R内での配索レイアウトに支障を来してしま
うものであり、また、ドレーンホース8の遊動に
より不快な打音が発生してしまうことが多い。
そこで、本考案はドレーンホースを長大にする
ことなく排水がエキゾーストチユーブに滴下する
のを回避することができる自動車用クーラーユニ
ツトのドレーン構造を提供するものである。
ことなく排水がエキゾーストチユーブに滴下する
のを回避することができる自動車用クーラーユニ
ツトのドレーン構造を提供するものである。
問題点を解決するための手段
ダツシユロアパネルの取付孔を貫通して車室側
に配設したクーラーユニツトのドレーン部に接続
したドレーンホースを、前記取付孔に嵌着し、か
つ、前記ドレーン部に接続するグロメツトを一体
に備えてエンジンルーム側に突出した下向きに開
口するL字状の短小のホース部と、このホース部
の開口部前縁より後方下向きに傾斜して一体に延
設した樋部とで略U字状に形成し、この樋部の端
末開口部をダツシユロアパネルのエンジンルーム
側の側面に当接、配置して、樋部の端末開口部を
閉塞してある。
に配設したクーラーユニツトのドレーン部に接続
したドレーンホースを、前記取付孔に嵌着し、か
つ、前記ドレーン部に接続するグロメツトを一体
に備えてエンジンルーム側に突出した下向きに開
口するL字状の短小のホース部と、このホース部
の開口部前縁より後方下向きに傾斜して一体に延
設した樋部とで略U字状に形成し、この樋部の端
末開口部をダツシユロアパネルのエンジンルーム
側の側面に当接、配置して、樋部の端末開口部を
閉塞してある。
作 用
クーラーユニツトに発生した水はドレーン部か
らドレーンホースを介してエンジンルーム側に導
出されるが、このドレーンホースの短小のホース
部に流出した水は、該ホース部の下向きに開口し
た開口部前縁より後方下向きに傾斜して一体に延
設した樋部に流出してダツシユロアパネル側に偏
向される。そして、この樋部を流下した水はダツ
シユロアパネルのエンジンルーム側の側面に当
接、配置して閉塞された樋部の端末開口部に集流
し、その上方開放部の両側より2股に別れて溢流
して、ダツシユロアパネル面を伝わつて流下す
る。
らドレーンホースを介してエンジンルーム側に導
出されるが、このドレーンホースの短小のホース
部に流出した水は、該ホース部の下向きに開口し
た開口部前縁より後方下向きに傾斜して一体に延
設した樋部に流出してダツシユロアパネル側に偏
向される。そして、この樋部を流下した水はダツ
シユロアパネルのエンジンルーム側の側面に当
接、配置して閉塞された樋部の端末開口部に集流
し、その上方開放部の両側より2股に別れて溢流
して、ダツシユロアパネル面を伝わつて流下す
る。
実施例
以下、本考案の実施例を図面と共に前記従来の
構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
第1〜3図において、11はエンジンルーム
E・R側からダツシユロアパネル1に形成した取
付孔2を貫通して、車室R側に配設したクーラー
ユニツト5のドレーン部6に接続したドレーンホ
ースで、このドレーンホース11は一端にグロメ
ツト12を一体成形して、このグロメツト12を
介して前記取付孔2に装着すると共にドレーン部
6に接続してエンジンルームE・R側に突出した
下向きに開口するL字状の短小のホース部13
と、このホース部13の開口部13aの前縁より
後方下向きに傾斜して一体に延設した断面半円形
の樋部14とで略U字状に形成してある。
E・R側からダツシユロアパネル1に形成した取
付孔2を貫通して、車室R側に配設したクーラー
ユニツト5のドレーン部6に接続したドレーンホ
ースで、このドレーンホース11は一端にグロメ
ツト12を一体成形して、このグロメツト12を
介して前記取付孔2に装着すると共にドレーン部
6に接続してエンジンルームE・R側に突出した
下向きに開口するL字状の短小のホース部13
と、このホース部13の開口部13aの前縁より
後方下向きに傾斜して一体に延設した断面半円形
の樋部14とで略U字状に形成してある。
そして、この樋部14の端末開口部14aをダ
ツシユロアパネル1のエンジンルームE・R側の
側面に当接、配置して、該端末開口部14aをダ
ツシユロアパネル1によつて閉塞してある。
ツシユロアパネル1のエンジンルームE・R側の
側面に当接、配置して、該端末開口部14aをダ
ツシユロアパネル1によつて閉塞してある。
前記端末開口部14aの周縁はダツシユロアパ
ネル1の側面に柔軟に密接し得るように断面ウエ
ツジ状のリツプとして形成してある。
ネル1の側面に柔軟に密接し得るように断面ウエ
ツジ状のリツプとして形成してある。
以上の実施例構造によれば、クーラーユニツト
5内で発生してその底部に溜まつた水は、ドレー
ン部6からドレーンホース11によりエンジンル
ームE・R側に導出される。
5内で発生してその底部に溜まつた水は、ドレー
ン部6からドレーンホース11によりエンジンル
ームE・R側に導出される。
ここで、ドレーンホース11の短小のホース部
13に流出した水は、該ホース部13の下向きに
開口した開口部13aの前縁より後方下向きに傾
斜して一体に延設した樋部14に流出し、該樋部
14で流出方向がダツシユロアパネル1側に偏向
されて樋部14の傾斜に沿つて流れる。
13に流出した水は、該ホース部13の下向きに
開口した開口部13aの前縁より後方下向きに傾
斜して一体に延設した樋部14に流出し、該樋部
14で流出方向がダツシユロアパネル1側に偏向
されて樋部14の傾斜に沿つて流れる。
そして、この樋部14を流下した水はダツシユ
ロアパネル1のエンジンルームE・R側の側面に
当接、配置して閉塞された樋部14の端末開口部
14aに集流し、このダツシユロアパネル1面で
せき止められることにより、上方開放部の両側よ
り第2図矢印で示すように2股に別れて溢流し
て、該ダツシユロアパネル1面を伝つて流下し、
ドレーンホース1の真下にある車載機能部品、例
えばエキゾーストチユーブ9に滴下するのを回避
することができる。
ロアパネル1のエンジンルームE・R側の側面に
当接、配置して閉塞された樋部14の端末開口部
14aに集流し、このダツシユロアパネル1面で
せき止められることにより、上方開放部の両側よ
り第2図矢印で示すように2股に別れて溢流し
て、該ダツシユロアパネル1面を伝つて流下し、
ドレーンホース1の真下にある車載機能部品、例
えばエキゾーストチユーブ9に滴下するのを回避
することができる。
なお、ホース部13の下向きに開口した開口部
13a内に、第1図鎖線で示すように逆止弁15
を薄肉のヒンジ部15aを介して一体形成してお
けば、該開口部13aがスプラツシユの直撃を受
けても、スプラツシユの逆流を阻止することがで
きる。
13a内に、第1図鎖線で示すように逆止弁15
を薄肉のヒンジ部15aを介して一体形成してお
けば、該開口部13aがスプラツシユの直撃を受
けても、スプラツシユの逆流を阻止することがで
きる。
第4,5図に示す実施例は、ホース部13の開
口部13aと樋部14との連設基部の両側にそれ
ぞれ薄肉のヒンジ部16aを介して一体成形され
て、これらヒンジ部16aを支点として樋部14
の上方開放部の側縁上で外方に開放可能なドア部
材16を配設したものである。
口部13aと樋部14との連設基部の両側にそれ
ぞれ薄肉のヒンジ部16aを介して一体成形され
て、これらヒンジ部16aを支点として樋部14
の上方開放部の側縁上で外方に開放可能なドア部
材16を配設したものである。
この実施例によれば、ドア部材16は外方へ開
放可能であるため、樋部14の上方開放部の両側
からの水の溢流に何等支障を来すことがなく、ま
た、樋部14が側方よりスプラツシユの直撃を受
けた場合には、ドア部材16が閉じてスプラツシ
ユの侵入乃至逆流を阻止することができるのであ
る。
放可能であるため、樋部14の上方開放部の両側
からの水の溢流に何等支障を来すことがなく、ま
た、樋部14が側方よりスプラツシユの直撃を受
けた場合には、ドア部材16が閉じてスプラツシ
ユの侵入乃至逆流を阻止することができるのであ
る。
考案の効果
以上のように本考案によれば、ドレーンホース
はグロメツトを介してダツシユロアパネルの取付
孔に装着されて、クーラーユニツトのドレーン部
に接続した下向きに開口したL字状の短小のホー
ス部と、このホース部の開口部前縁より後方下向
きに傾斜して一体に延設した樋部とで略U字状に
形成してあつて、この樋部の端末開口部をダツシ
ユロアパネルのエンジンルーム側の側面に当接、
配置して該端末開口部を閉塞してあるので、クー
ラーユニツトのドレーン部から導出されてホース
部、樋部を経由して該樋部の端末開口部に集流す
る水を、ダツシユロアパネルでせき止めて、該端
末開口部の上方開放部の両側から2股に分かれて
溢流させてダツシユロアパネル面を伝つて流下、
排水させることができる。
はグロメツトを介してダツシユロアパネルの取付
孔に装着されて、クーラーユニツトのドレーン部
に接続した下向きに開口したL字状の短小のホー
ス部と、このホース部の開口部前縁より後方下向
きに傾斜して一体に延設した樋部とで略U字状に
形成してあつて、この樋部の端末開口部をダツシ
ユロアパネルのエンジンルーム側の側面に当接、
配置して該端末開口部を閉塞してあるので、クー
ラーユニツトのドレーン部から導出されてホース
部、樋部を経由して該樋部の端末開口部に集流す
る水を、ダツシユロアパネルでせき止めて、該端
末開口部の上方開放部の両側から2股に分かれて
溢流させてダツシユロアパネル面を伝つて流下、
排水させることができる。
従つて、ドレーンホースの直下に配設された車
載部品、例えばエキゾーストパイプに水が滴下し
て異音を生じるのを回避できると共に、発錆の進
行が早まるのを回避することができる。
載部品、例えばエキゾーストパイプに水が滴下し
て異音を生じるのを回避できると共に、発錆の進
行が早まるのを回避することができる。
また、ドレーンホースは前述のように短小のL
字状ホース部と、その開口部前縁から延設した樋
部とで略U字状に形成してあつて、特にドレーン
ホースをこの略U字状に形成する場合、樋部は上
方が開放しているので該樋部をホース部およびそ
の取付基部であるグロメツトに干渉することなく
極力近接して形成することができるのでコンパク
ト化でき、この結果、コスト的に有利となること
は勿論、ドレーンホースの配設レイアウトを容易
にすることができるという実用上多大な効果を有
する。
字状ホース部と、その開口部前縁から延設した樋
部とで略U字状に形成してあつて、特にドレーン
ホースをこの略U字状に形成する場合、樋部は上
方が開放しているので該樋部をホース部およびそ
の取付基部であるグロメツトに干渉することなく
極力近接して形成することができるのでコンパク
ト化でき、この結果、コスト的に有利となること
は勿論、ドレーンホースの配設レイアウトを容易
にすることができるという実用上多大な効果を有
する。
第1図は本考案の一実施例の略示的断面図、第
2図はドレーンホースとエキゾーストパイプとの
関係を示す第1図の矢視図、第3図は第1図の
矢視図、第4図はドレーンホースの異なる例を
示す断面図、第5図は第4図の−線に沿う断
面図、第6図は従来の構造を示す略示的断面図、
第7図は第6図の矢視図、第8図は従来の構造
の異なる例を示す略示的断面図、第9図は第8図
の矢視図である。 1……ダツシユロアパネル、2……取付孔、5
……クーラーユニツト、6……ドレーン部、11
……ドレーンホース、12……グロメツト、13
……ホース部、13a……ホース部の開口部、1
4……樋部、14a……樋部の端末開口部。
2図はドレーンホースとエキゾーストパイプとの
関係を示す第1図の矢視図、第3図は第1図の
矢視図、第4図はドレーンホースの異なる例を
示す断面図、第5図は第4図の−線に沿う断
面図、第6図は従来の構造を示す略示的断面図、
第7図は第6図の矢視図、第8図は従来の構造
の異なる例を示す略示的断面図、第9図は第8図
の矢視図である。 1……ダツシユロアパネル、2……取付孔、5
……クーラーユニツト、6……ドレーン部、11
……ドレーンホース、12……グロメツト、13
……ホース部、13a……ホース部の開口部、1
4……樋部、14a……樋部の端末開口部。
Claims (1)
- ダツシユロアパネルの取付孔を貫通して車室側
に配設したクーラーユニツトのドレーン部に接続
したドレーンホースを、前記取付孔に嵌着し、か
つ、前記ドレーン部に接続するグロメツトを一体
に備えてエンジンルーム側に突出した下向きに開
口するL字状の短小のホース部と、このホース部
の開口部前縁より後方下向きに傾斜して一体に延
設した樋部とで略U字状に形成し、この樋部の端
末開口部をダツシユロアパネルのエンジンルーム
側の側面に当接、配置して、樋部の端末開口部を
閉塞したことを特徴とする自動車用クーラーユニ
ツトのドレーン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986104715U JPH059932Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986104715U JPH059932Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6311218U JPS6311218U (ja) | 1988-01-25 |
| JPH059932Y2 true JPH059932Y2 (ja) | 1993-03-11 |
Family
ID=30978469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986104715U Expired - Lifetime JPH059932Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059932Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6508706B2 (ja) * | 2014-12-24 | 2019-05-08 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車用クーリングユニットの排水部材 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5126633U (ja) * | 1974-08-17 | 1976-02-26 |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP1986104715U patent/JPH059932Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311218U (ja) | 1988-01-25 |
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