JPH06100559B2 - 穀粒の水分検出装置 - Google Patents
穀粒の水分検出装置Info
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- JPH06100559B2 JPH06100559B2 JP59204310A JP20431084A JPH06100559B2 JP H06100559 B2 JPH06100559 B2 JP H06100559B2 JP 59204310 A JP59204310 A JP 59204310A JP 20431084 A JP20431084 A JP 20431084A JP H06100559 B2 JPH06100559 B2 JP H06100559B2
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 4
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
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Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、穀粒の水分検出装置に関するもので、穀粒
を乾燥する乾燥機などに利用しうる。
を乾燥する乾燥機などに利用しうる。
従来の技術及び発明が解決しようとする課題 従来穀粒タンク内に収容した穀粒を水分検出装置内の穀
粒の挾圧粉砕部として検出ロール部へ供給ロールで繰込
み供給する形態としていた。
粒の挾圧粉砕部として検出ロール部へ供給ロールで繰込
み供給する形態としていた。
ところで、上記供給ロールを左右一対として設け、穀粒
の穀粒タンク等貯留部に突出させて設ける形態であるか
ら、左右一対の供給ロール外周面で受ける穀粒量は変動
し易く、ひいては検出ロールへの穀粒流入状況に変動が
ある。
の穀粒タンク等貯留部に突出させて設ける形態であるか
ら、左右一対の供給ロール外周面で受ける穀粒量は変動
し易く、ひいては検出ロールへの穀粒流入状況に変動が
ある。
課題を解決するための手段 そこで、この発明は、外周面にラセンを形成し、かつそ
の終端部側を水分検出用の検出ロール23,23上方にのぞ
ませた一対の供給ロール1,1の始端側一部を、穀粒の貯
留部にのぞませると共に、この供給ロール1,1の上側に
は、当該供給ロール1,1の接近し合う谷間部分において
は当該外周面と穀粒流入隙間を隔て、その他の部分では
穀粒の流入を阻止すべく接近させて供給調節板19を位置
させてある穀粒の水分検出装置の構成とする。
の終端部側を水分検出用の検出ロール23,23上方にのぞ
ませた一対の供給ロール1,1の始端側一部を、穀粒の貯
留部にのぞませると共に、この供給ロール1,1の上側に
は、当該供給ロール1,1の接近し合う谷間部分において
は当該外周面と穀粒流入隙間を隔て、その他の部分では
穀粒の流入を阻止すべく接近させて供給調節板19を位置
させてある穀粒の水分検出装置の構成とする。
発明の作用、及び効果 例えば、穀粒乾燥機に水分測定装置を使用した場合で
は、供給ロール1,1の回転連動によって貯留穀粒は供給
ロール始端側に乗ってそのラセンにより移送されるよう
とするが、途中、供給調節板19があって、左右の供給ロ
ール1,1の接近し合う谷間部分では穀粒流入が可能で、
その他の部分ではこの流入を阻止でき、過剰な穀粒の大
量噛み込みを防止するから、必要な穀粒のラセンへの乗
り継ぎが円滑となり、安定良く検出ロール部への穀粒供
給を行うことができる。
は、供給ロール1,1の回転連動によって貯留穀粒は供給
ロール始端側に乗ってそのラセンにより移送されるよう
とするが、途中、供給調節板19があって、左右の供給ロ
ール1,1の接近し合う谷間部分では穀粒流入が可能で、
その他の部分ではこの流入を阻止でき、過剰な穀粒の大
量噛み込みを防止するから、必要な穀粒のラセンへの乗
り継ぎが円滑となり、安定良く検出ロール部への穀粒供
給を行うことができる。
実施例 なお図例において、(5)は乾燥機で、この乾燥機
(5)の穀粒タンク(2)下部には乾燥室を、この穀粒
タンク(2)前部には水分検出装置(4)及び操作ボッ
クス(6)等を着脱自在に装着している。(7)は昇穀
機、(8)はバーナである。
(5)の穀粒タンク(2)下部には乾燥室を、この穀粒
タンク(2)前部には水分検出装置(4)及び操作ボッ
クス(6)等を着脱自在に装着している。(7)は昇穀
機、(8)はバーナである。
該水分検出装置(4)は、後板(9)、前板(10)、上
下板(11)及び左右横板(12)とで箱体形状とし、この
箱体内には支持メタル(13)、(14)を固着し、この箱
体内上部には供給ロール軸(15)、(16)を該支持メタ
ル(13)、(14)とで軸支し、この供給ロール軸(15)
軸端部には外周面にラセン溝を形成した供給ロール
(1)を固着し、他軸端部にはギヤー(17)を固着し、
該供給ロール軸(16)軸端部には該供給ロール(1)を
固着し、他軸端部にはギヤー(16)を固着し、この供給
ロール(1)、(1)の一部は該穀粒タンク(2)の開
口部(32)により、この穀粒タンク(2)に突出する状
態に構成している。該供給ロール(1)、(1)の上部
で該上板(11)上に該穀粒タンク(2)内に出没自在な
穀粒供給ガイド(3)を設け、この穀粒供給ガイド
(3)端部には箱形状の供給調節板(19)を固着し、他
端部には把手(20)を有し、この供給調節板(19)の前
後壁板と該供給ロール(1)、(1)の外周面部とは一
定隙間を有して穀粒が流入しない構成で、中央部は穀粒
が流入する隙間を有し、この隙間と該供給ロール
(1)、(1)のラセン溝との間で穀粒が繰込まれる構
成で、この穀粒供給ガイド(3)は適宜位置に該上板
(11)にナット等で固定する構成である。この供給ロー
ル(1)、(1)下部には検出ロール軸(21)、(22)
を該支持メタル(13)、(14)とで軸支し、この検出ロ
ール軸(21)軸端部に検出ロール(23)を固着し、他軸
端部に大径ギヤーと小径ギヤーとよりなる二段ギヤー
(24)を固着し、該検出ロール軸(22)軸端部には該検
出ロール(23)を固着し、他軸端部にはギヤー(25)を
固着した構成である。この検出ロール(23)、(23)下
部には清掃ロール軸(26)を該支持メタル(13)、(1
4)とで軸支し、この清掃ロール軸(26)軸端部には清
掃ロール(27)を固着し、他軸端部にはギヤー(28)を
固着し、この清掃ロール(27)外周面部にはブラシを設
け、該検出ロール(23)、(23)の外周面部にこのブラ
シが接触する構成である。(29)はモータで該支持メタ
ル(14)に固着し、このモータ(29)軸端部にはギヤー
(30)を固着し、このギヤー(30)と該二段ギヤー(2
4)の大径ギヤーとは噛合し、この二段ギヤー(24)の
大径ギヤーと該ギヤー(17)、(28)とは噛合し、該ギ
ヤー(17)と該ギヤー(18)とは噛合し、該二段ギヤー
(24)の小径ギヤーと該ギヤー(25)とは噛合する構成
であり、該清掃ロール(27)下部には傾斜板(31)を設
けて、該検出ロール(23)、(23)間で検出済み粉砕穀
粒をこの傾斜板(31)で該穀粒タンク(2)の開口部
(33)より、この穀粒タンク(2)内へ流下案内して乾
燥中の穀粒と同時に循環する構成である。
下板(11)及び左右横板(12)とで箱体形状とし、この
箱体内には支持メタル(13)、(14)を固着し、この箱
体内上部には供給ロール軸(15)、(16)を該支持メタ
ル(13)、(14)とで軸支し、この供給ロール軸(15)
軸端部には外周面にラセン溝を形成した供給ロール
(1)を固着し、他軸端部にはギヤー(17)を固着し、
該供給ロール軸(16)軸端部には該供給ロール(1)を
固着し、他軸端部にはギヤー(16)を固着し、この供給
ロール(1)、(1)の一部は該穀粒タンク(2)の開
口部(32)により、この穀粒タンク(2)に突出する状
態に構成している。該供給ロール(1)、(1)の上部
で該上板(11)上に該穀粒タンク(2)内に出没自在な
穀粒供給ガイド(3)を設け、この穀粒供給ガイド
(3)端部には箱形状の供給調節板(19)を固着し、他
端部には把手(20)を有し、この供給調節板(19)の前
後壁板と該供給ロール(1)、(1)の外周面部とは一
定隙間を有して穀粒が流入しない構成で、中央部は穀粒
が流入する隙間を有し、この隙間と該供給ロール
(1)、(1)のラセン溝との間で穀粒が繰込まれる構
成で、この穀粒供給ガイド(3)は適宜位置に該上板
(11)にナット等で固定する構成である。この供給ロー
ル(1)、(1)下部には検出ロール軸(21)、(22)
を該支持メタル(13)、(14)とで軸支し、この検出ロ
ール軸(21)軸端部に検出ロール(23)を固着し、他軸
端部に大径ギヤーと小径ギヤーとよりなる二段ギヤー
(24)を固着し、該検出ロール軸(22)軸端部には該検
出ロール(23)を固着し、他軸端部にはギヤー(25)を
固着した構成である。この検出ロール(23)、(23)下
部には清掃ロール軸(26)を該支持メタル(13)、(1
4)とで軸支し、この清掃ロール軸(26)軸端部には清
掃ロール(27)を固着し、他軸端部にはギヤー(28)を
固着し、この清掃ロール(27)外周面部にはブラシを設
け、該検出ロール(23)、(23)の外周面部にこのブラ
シが接触する構成である。(29)はモータで該支持メタ
ル(14)に固着し、このモータ(29)軸端部にはギヤー
(30)を固着し、このギヤー(30)と該二段ギヤー(2
4)の大径ギヤーとは噛合し、この二段ギヤー(24)の
大径ギヤーと該ギヤー(17)、(28)とは噛合し、該ギ
ヤー(17)と該ギヤー(18)とは噛合し、該二段ギヤー
(24)の小径ギヤーと該ギヤー(25)とは噛合する構成
であり、該清掃ロール(27)下部には傾斜板(31)を設
けて、該検出ロール(23)、(23)間で検出済み粉砕穀
粒をこの傾斜板(31)で該穀粒タンク(2)の開口部
(33)より、この穀粒タンク(2)内へ流下案内して乾
燥中の穀粒と同時に循環する構成である。
前記操作ボックス(6)よりの測定信号により、該モー
タ(29)が回転駆動し、このモータ(29)のギヤー(3
0)と噛合する二段ギヤー(24)、ギヤー(17)、(2
8)、(18)及びギヤー(25)が回転駆動し、該供給ロ
ール(1)、(1)で前記穀粒タンク(2)内を流下中
の穀粒の一部を繰込み、該検出ロール(23)、(23)上
部へ供給し、回転駆動するこの検出ロール(23)、(2
3)の外周面部間で、この穀粒を挟圧粉砕し、この粉砕
と同時にこの粉砕穀粒の水分を検出し、検出済み粉砕穀
粒は該傾斜板(31)で該穀粒タンク(2)内へ流下案内
され、回転駆動する該清掃ロール(27)で該検出ロール
(23)、(23)の外周面部に付着する粉砕穀粒を除却し
て清掃する構成である。
タ(29)が回転駆動し、このモータ(29)のギヤー(3
0)と噛合する二段ギヤー(24)、ギヤー(17)、(2
8)、(18)及びギヤー(25)が回転駆動し、該供給ロ
ール(1)、(1)で前記穀粒タンク(2)内を流下中
の穀粒の一部を繰込み、該検出ロール(23)、(23)上
部へ供給し、回転駆動するこの検出ロール(23)、(2
3)の外周面部間で、この穀粒を挟圧粉砕し、この粉砕
と同時にこの粉砕穀粒の水分を検出し、検出済み粉砕穀
粒は該傾斜板(31)で該穀粒タンク(2)内へ流下案内
され、回転駆動する該清掃ロール(27)で該検出ロール
(23)、(23)の外周面部に付着する粉砕穀粒を除却し
て清掃する構成である。
昇穀機(7)から穀粒タンク(2)上部へ供給されて、
この穀粒タンク(2)内に収容された穀粒は、この穀粒
タンク(2)から下部の乾燥室を流下する間にバーナ
(8)より発生する熱風を受けて乾燥され、該昇穀機
(7)で還元される循環を繰返して乾燥されるが、乾燥
機(5)の該穀粒タンク(2)内を流下中の穀粒は、操
作ボックス(6)よりの測定信号でモータ(29)が回転
駆動することにより、このモータ(29)のギヤー(30)
と噛合する二段ギヤー(24)、ギヤー(17)、(28)、
(18)及びギヤー(25)とが回転駆動し、該供給ロール
(1)、(1)が回転駆動して該穀粒タンク(2)内に
挿入された、この供給ロール(1)、(1)と供給調節
板(19)との隙間より、この供給ロール(1)、(1)
のラセン溝内に穀粒が流入して組込まれ、回転駆動する
検出ロール(23)、(23)上に供給され、この検出ロー
ル(23)、(23)の外周面部間で挟圧粉砕し、この粉砕
と同時に粉砕穀粒の水分を検出し、この検出行程が繰返
されて穀粒が規定水分に達すると、該操作ボックス
(6)で自動制御して該乾燥機(5)が自動停止する。
この検出が終了した粉砕穀粒は、傾斜板(31)で案内さ
れて該乾燥機(5)の該穀粒タンク(2)内へ排出さ
れ、乾燥中の穀粒と同時に循環還元される。該検出ロー
ル(23)、(23)の外周面部に付着する粉砕穀粒は、回
転駆動する清掃ロール(27)のブラシによって除却され
て清掃される。
この穀粒タンク(2)内に収容された穀粒は、この穀粒
タンク(2)から下部の乾燥室を流下する間にバーナ
(8)より発生する熱風を受けて乾燥され、該昇穀機
(7)で還元される循環を繰返して乾燥されるが、乾燥
機(5)の該穀粒タンク(2)内を流下中の穀粒は、操
作ボックス(6)よりの測定信号でモータ(29)が回転
駆動することにより、このモータ(29)のギヤー(30)
と噛合する二段ギヤー(24)、ギヤー(17)、(28)、
(18)及びギヤー(25)とが回転駆動し、該供給ロール
(1)、(1)が回転駆動して該穀粒タンク(2)内に
挿入された、この供給ロール(1)、(1)と供給調節
板(19)との隙間より、この供給ロール(1)、(1)
のラセン溝内に穀粒が流入して組込まれ、回転駆動する
検出ロール(23)、(23)上に供給され、この検出ロー
ル(23)、(23)の外周面部間で挟圧粉砕し、この粉砕
と同時に粉砕穀粒の水分を検出し、この検出行程が繰返
されて穀粒が規定水分に達すると、該操作ボックス
(6)で自動制御して該乾燥機(5)が自動停止する。
この検出が終了した粉砕穀粒は、傾斜板(31)で案内さ
れて該乾燥機(5)の該穀粒タンク(2)内へ排出さ
れ、乾燥中の穀粒と同時に循環還元される。該検出ロー
ル(23)、(23)の外周面部に付着する粉砕穀粒は、回
転駆動する清掃ロール(27)のブラシによって除却され
て清掃される。
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図は一部
を展開して示す断面図、第2図は背面図、第3図は第1
図のA−A断面図、第4図は乾燥機正面図である。 図中、符号(1)は供給ロール、(2)は穀粒タンク、
(3)は穀粒供給ガイド、(4)は水分検出装置を示
す。
を展開して示す断面図、第2図は背面図、第3図は第1
図のA−A断面図、第4図は乾燥機正面図である。 図中、符号(1)は供給ロール、(2)は穀粒タンク、
(3)は穀粒供給ガイド、(4)は水分検出装置を示
す。
Claims (1)
- 【請求項1】外周面にラセンを形成し、かつその終端部
側を水分検出用の検出ロール23,23上方にのぞませた一
対の供給ロール1,1の始端側一部を、穀粒の貯留部にの
ぞませると共に、この供給ロール1,1の上側には、当該
供給ロール1,1の接近し合う谷間部分においては当該外
周面と穀粒流入隙間を隔て、その他の部分では穀粒の流
入を阻止すべく接近させて供給調節板19を位置させてあ
る穀粒の水分検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204310A JPH06100559B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 穀粒の水分検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204310A JPH06100559B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 穀粒の水分検出装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3192975A Division JPH07111408B2 (ja) | 1991-08-01 | 1991-08-01 | 穀粒の水分測定装置 |
| JP6108137A Division JP2555867B2 (ja) | 1994-05-23 | 1994-05-23 | 穀粒の水分検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182153A JPS6182153A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH06100559B2 true JPH06100559B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=16488363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204310A Expired - Lifetime JPH06100559B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 穀粒の水分検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100559B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5732281B2 (ja) * | 2011-03-07 | 2015-06-10 | 株式会社山本製作所 | 水分測定装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6337896A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-18 | Nec Corp | サンプルホ−ルド回路 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59204310A patent/JPH06100559B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6182153A (ja) | 1986-04-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |