JPH0789104B2 - 乾燥機の穀粒水分検出装置 - Google Patents
乾燥機の穀粒水分検出装置Info
- Publication number
- JPH0789104B2 JPH0789104B2 JP22579293A JP22579293A JPH0789104B2 JP H0789104 B2 JPH0789104 B2 JP H0789104B2 JP 22579293 A JP22579293 A JP 22579293A JP 22579293 A JP22579293 A JP 22579293A JP H0789104 B2 JPH0789104 B2 JP H0789104B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grain
- moisture
- dryer
- rolls
- grains
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 12
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 230000008022 sublimation Effects 0.000 claims 1
- 238000000859 sublimation Methods 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、乾燥機の穀粒水分検
出装置に関する。
出装置に関する。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】昇穀機の
途中に水分検出装置を設けて、穀粒の一粒を一対の水分
検出ロールに供給しながら水分測定する形態がある(特
開昭56-94251号公報)。ところが上記形態では水分検出
ロール3,3に穀粒の一粒を供給すべき繰出し機構が昇
降機側壁に接する水分検出装置内壁に装着される形態で
あるから、昇穀機の機械振動を直接受け易く一粒繰り出
しの精度が悪い。
途中に水分検出装置を設けて、穀粒の一粒を一対の水分
検出ロールに供給しながら水分測定する形態がある(特
開昭56-94251号公報)。ところが上記形態では水分検出
ロール3,3に穀粒の一粒を供給すべき繰出し機構が昇
降機側壁に接する水分検出装置内壁に装着される形態で
あるから、昇穀機の機械振動を直接受け易く一粒繰り出
しの精度が悪い。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の課題を
解決しようとするもので、乾燥機の昇穀機8の側壁に対
してその外側にほぼ垂直に支持メタル15,16を設
け、この支持メタル15を貫通状態にして複数の軸2
3,24を回転連動可能に軸支し、該軸23,24の一
端側には水分検出ロール3,3を設け、このうち一方の
軸23の他端側には回転連動ギア25を配設するととも
に、該軸23上方には上記昇穀機8内に連通する供給口
1からの穀粒を一粒毎繰り出し水分検出ロール3,3に
供給する繰出し機構2’を設けてなる乾燥機の穀粒水分
検出装置の構成とする。
解決しようとするもので、乾燥機の昇穀機8の側壁に対
してその外側にほぼ垂直に支持メタル15,16を設
け、この支持メタル15を貫通状態にして複数の軸2
3,24を回転連動可能に軸支し、該軸23,24の一
端側には水分検出ロール3,3を設け、このうち一方の
軸23の他端側には回転連動ギア25を配設するととも
に、該軸23上方には上記昇穀機8内に連通する供給口
1からの穀粒を一粒毎繰り出し水分検出ロール3,3に
供給する繰出し機構2’を設けてなる乾燥機の穀粒水分
検出装置の構成とする。
【0004】
【発明の作用、効果】乾燥機内で乾燥されつつある穀粒
の一部が穀粒水分検出装置の供給口1から導入され、繰
出し機構は2’は穀粒を受けて一粒毎に水分検出ロール
3,3上に供給する。水分検出ロール3,3上に至った
穀粒はその回転により圧砕されつつその電気的抵抗等が
検出されて水分換算されることとなる。
の一部が穀粒水分検出装置の供給口1から導入され、繰
出し機構は2’は穀粒を受けて一粒毎に水分検出ロール
3,3上に供給する。水分検出ロール3,3上に至った
穀粒はその回転により圧砕されつつその電気的抵抗等が
検出されて水分換算されることとなる。
【0005】上記繰出し機構2’は支持メタル15に支
持される形態であるが、この支持メタル15は昇穀機8
とは垂直に設けられてその振動の影響が少なくて一粒毎
の搬送に支障が少ない。
持される形態であるが、この支持メタル15は昇穀機8
とは垂直に設けられてその振動の影響が少なくて一粒毎
の搬送に支障が少ない。
【0006】
【実施例】この発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。図において、5は穀粒乾燥機で、この乾燥機5の機
壁の前側に操作ボックス6やバーナ7等を設ける。この
機壁内上部には貯留室を下部には乾燥室を夫々配設し、
機壁前方の昇穀機8等の循環機構によって穀物を循環す
べくなす。この昇穀機8の側壁一側には開口部9を形成
し、ここに水分検出装置10を着脱自在に装着できるも
のである。
る。図において、5は穀粒乾燥機で、この乾燥機5の機
壁の前側に操作ボックス6やバーナ7等を設ける。この
機壁内上部には貯留室を下部には乾燥室を夫々配設し、
機壁前方の昇穀機8等の循環機構によって穀物を循環す
べくなす。この昇穀機8の側壁一側には開口部9を形成
し、ここに水分検出装置10を着脱自在に装着できるも
のである。
【0007】上記水分検出装置10は、前後及び左右の
板体11〜14によって形成される箱体10’、該箱体
10’内部に所定間隔離れて設ける2つの支持メタル1
5,16、一対の供給ロール2,2からなる繰出し機構
2’、一対の水分検出ロール3,3、供給ロール2,2
や検出ロール3,3等を回転連動すべきモータ31、該
モータ31回転を伝動する伝動ギア群、清掃ロール3
0、前記開口部9と箱体10’の供給口1とを接続する
ように設ける供給樋1’等からなる。
板体11〜14によって形成される箱体10’、該箱体
10’内部に所定間隔離れて設ける2つの支持メタル1
5,16、一対の供給ロール2,2からなる繰出し機構
2’、一対の水分検出ロール3,3、供給ロール2,2
や検出ロール3,3等を回転連動すべきモータ31、該
モータ31回転を伝動する伝動ギア群、清掃ロール3
0、前記開口部9と箱体10’の供給口1とを接続する
ように設ける供給樋1’等からなる。
【0008】繰出し機構2’について、供給ロール2,
2はその外周に螺旋溝が形成され、前記支持メタル1
5,16間に位置してメタル15、及び補助メタル19
とによって当該供給ロール2,2の軸17,18を軸支
している。これらは互いに回転連動され穀粒を受けて移
送ロール2,2の回転によって始端側に溜る穀粒のうち
一粒を軸方向に移送できる構成である。尚、21は供給
口1の下方にのぞませて設けられ、穀粒を受けて溜める
穀粒受板である。上記支持メタル15,16は前板12
と後板11との間に昇穀機8の側壁に対して垂直な姿勢
となるように配設されるものである。
2はその外周に螺旋溝が形成され、前記支持メタル1
5,16間に位置してメタル15、及び補助メタル19
とによって当該供給ロール2,2の軸17,18を軸支
している。これらは互いに回転連動され穀粒を受けて移
送ロール2,2の回転によって始端側に溜る穀粒のうち
一粒を軸方向に移送できる構成である。尚、21は供給
口1の下方にのぞませて設けられ、穀粒を受けて溜める
穀粒受板である。上記支持メタル15,16は前板12
と後板11との間に昇穀機8の側壁に対して垂直な姿勢
となるように配設されるものである。
【0009】供給ロール2,2の移送終端部下方には左
右一対の水分検出ロール3,3をのぞませる。これらは
互いに逆回転で周速度を異ならせて設定することにより
穀粒を挾圧粉砕しながらその電気的抵抗値等によって水
分換算する構成である。モータ31の回転は、伝動ギア
群を介して上記供給ロール2,2や水分検出ロール3,
3等に伝達される構成である。モータ軸32の回転は径
大のギア25に伝達され、該ギア25を支持する検出ロ
ール軸23を回転連動する。この軸23に設けるギア2
6と歯数を異ならせて設けられ該ギア26と噛合すべく
ギア27を他の検出ロール軸24に設けてある。
右一対の水分検出ロール3,3をのぞませる。これらは
互いに逆回転で周速度を異ならせて設定することにより
穀粒を挾圧粉砕しながらその電気的抵抗値等によって水
分換算する構成である。モータ31の回転は、伝動ギア
群を介して上記供給ロール2,2や水分検出ロール3,
3等に伝達される構成である。モータ軸32の回転は径
大のギア25に伝達され、該ギア25を支持する検出ロ
ール軸23を回転連動する。この軸23に設けるギア2
6と歯数を異ならせて設けられ該ギア26と噛合すべく
ギア27を他の検出ロール軸24に設けてある。
【0010】上記径大のギア25と供給ロール軸18に
設ける二段ギア22の小径ギア部とを噛合させ、このギ
ア部と一体の大径ギア部が他の供給ロール軸17に設け
る同歯数のギア20に噛合している。なお、29は前記
径大のギア25と噛合すべく、清掃ロール30の軸28
に設けられるものである。前記ギア群20,22,2
5,29,32は後板11と支持メタル15との間隔部
に納められている。
設ける二段ギア22の小径ギア部とを噛合させ、このギ
ア部と一体の大径ギア部が他の供給ロール軸17に設け
る同歯数のギア20に噛合している。なお、29は前記
径大のギア25と噛合すべく、清掃ロール30の軸28
に設けられるものである。前記ギア群20,22,2
5,29,32は後板11と支持メタル15との間隔部
に納められている。
【0011】4は前記前板12に設ける還元口で、昇穀
機8側の開口9’に連通すべく構成され前記供給口1よ
り供給される穀粒を該供給ロール2の穀粒受板21で受
けた以外の穀粒を、直下にのぞむ案内樋33で受けつつ
還元させる構成としている。また、34は断面をU型に
形成した排出樋で、上記清掃ロール下にのぞませて設け
てある。この排出樋34は左右に分岐状に排出通路を形
成してあり、その分岐頂部には切替弁35を配設し、こ
れのレバー36切替によって検出ロール3,3から排出
される粉砕穀粒を昇穀機8の開口9”部側通路イ、又は
機外排出側通路ロに選択して排出できる構成である。
機8側の開口9’に連通すべく構成され前記供給口1よ
り供給される穀粒を該供給ロール2の穀粒受板21で受
けた以外の穀粒を、直下にのぞむ案内樋33で受けつつ
還元させる構成としている。また、34は断面をU型に
形成した排出樋で、上記清掃ロール下にのぞませて設け
てある。この排出樋34は左右に分岐状に排出通路を形
成してあり、その分岐頂部には切替弁35を配設し、こ
れのレバー36切替によって検出ロール3,3から排出
される粉砕穀粒を昇穀機8の開口9”部側通路イ、又は
機外排出側通路ロに選択して排出できる構成である。
【0012】上例の作用について説明する。前記操作ボ
ックス6よりの測定指令信号で、水分検出装置10のモ
ータ31が回転駆動され、伝動ギア群を介して、供給ロ
ール2,2や水分検出ロール3,3、及び清掃ロール3
0が回転連動する。穀粒は昇穀機8から乾燥機5上部の
貯留室に張り込まれ、この貯留室より乾燥室を流下する
間にバーナ7より発生した熱風を受けて乾燥されるが、
昇穀機8で上部に移送される穀粒の一部が開口9より供
給口1を経て上記駆動中の水分検出装置10内へ供給さ
れる。この穀粒は穀粒受板21で受けられて溜りこのう
ち所定の穀粒が螺旋溝に係合されこれによって繰りこま
れ、一対の供給ロール2,2の螺旋溝間で保持されて、
回転にともなって軸方向に移送される。供給ロール2,
2の移送端部から落下した穀粒は水分検出ロール3,3
間に落下しこれらロール3,3間で挟圧粉砕されながら
水分検出されるものである。
ックス6よりの測定指令信号で、水分検出装置10のモ
ータ31が回転駆動され、伝動ギア群を介して、供給ロ
ール2,2や水分検出ロール3,3、及び清掃ロール3
0が回転連動する。穀粒は昇穀機8から乾燥機5上部の
貯留室に張り込まれ、この貯留室より乾燥室を流下する
間にバーナ7より発生した熱風を受けて乾燥されるが、
昇穀機8で上部に移送される穀粒の一部が開口9より供
給口1を経て上記駆動中の水分検出装置10内へ供給さ
れる。この穀粒は穀粒受板21で受けられて溜りこのう
ち所定の穀粒が螺旋溝に係合されこれによって繰りこま
れ、一対の供給ロール2,2の螺旋溝間で保持されて、
回転にともなって軸方向に移送される。供給ロール2,
2の移送端部から落下した穀粒は水分検出ロール3,3
間に落下しこれらロール3,3間で挟圧粉砕されながら
水分検出されるものである。
【0013】挟圧粉砕された穀粒は、回転する清掃ロー
ル30のブラシ作用によって除去され、下方に落下し、
切替弁35の操作位置に応じて通路イ又はロを経て所定
の位置に排出されることとなる。なお、供給ロール2,
2始端側に供給される穀粒のうち穀粒受板21上に溜る
穀粒あるいは過剰の穀粒は案内樋33により開口9’を
経てすべてが昇穀機8内に還元される。
ル30のブラシ作用によって除去され、下方に落下し、
切替弁35の操作位置に応じて通路イ又はロを経て所定
の位置に排出されることとなる。なお、供給ロール2,
2始端側に供給される穀粒のうち穀粒受板21上に溜る
穀粒あるいは過剰の穀粒は案内樋33により開口9’を
経てすべてが昇穀機8内に還元される。
【0014】上記において、穀粒乾燥作業中には運転各
部から発生する振動によって昇穀機8側壁にも振動が伝
わるが、水分検出装置10内の支持メタル15,16は
昇穀機8側壁に対して垂直姿勢に配設されるため、該振
動が直接供給ロール2,2等に伝達し難く一粒送り精度
を損なわないものである。
部から発生する振動によって昇穀機8側壁にも振動が伝
わるが、水分検出装置10内の支持メタル15,16は
昇穀機8側壁に対して垂直姿勢に配設されるため、該振
動が直接供給ロール2,2等に伝達し難く一粒送り精度
を損なわないものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】一部を展開して示す要部の正断面図である。
【図2】その側断面図である。
【図3】伝動機構図である。
【図4】全体正面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】乾燥機の昇穀機8の側壁に対してその外側
にほぼ垂直に支持メタル15,16を設け、この支持メ
タル15を貫通状態にして複数の軸23,24を回転連
動可能に軸支し、該軸23,24の一端側には水分検出
ロール3,3を設け、このうち一方の軸23の他端側に
は回転連動ギア25を配設するとともに、該軸23上方
には上記昇穀機8内に連通する供給口1からの穀粒を一
粒毎繰り出し水分検出ロール3,3に供給する繰出し機
構2’を設けてなる乾燥機の穀粒水分検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22579293A JPH0789104B2 (ja) | 1993-09-10 | 1993-09-10 | 乾燥機の穀粒水分検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22579293A JPH0789104B2 (ja) | 1993-09-10 | 1993-09-10 | 乾燥機の穀粒水分検出装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59233985A Division JPH0617881B2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 乾燥機の穀粒水分検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06222024A JPH06222024A (ja) | 1994-08-12 |
| JPH0789104B2 true JPH0789104B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=16834856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22579293A Expired - Fee Related JPH0789104B2 (ja) | 1993-09-10 | 1993-09-10 | 乾燥機の穀粒水分検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789104B2 (ja) |
-
1993
- 1993-09-10 JP JP22579293A patent/JPH0789104B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06222024A (ja) | 1994-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0789104B2 (ja) | 乾燥機の穀粒水分検出装置 | |
| JPH0617881B2 (ja) | 乾燥機の穀粒水分検出装置 | |
| JPH06265501A (ja) | 乾燥機の穀粒水分検出装置 | |
| JP7162806B2 (ja) | 水分測定装置および水分測定方法 | |
| JPH05203601A (ja) | 穀粒の水分検出装置 | |
| JP2555867B2 (ja) | 穀粒の水分検出装置 | |
| JP2010256084A (ja) | 穀粒水分センサ | |
| JPH06100559B2 (ja) | 穀粒の水分検出装置 | |
| JPH0112541B2 (ja) | ||
| JPH06109604A (ja) | 穀粒水分計 | |
| JP4281215B2 (ja) | 穀粒乾燥機 | |
| JPH0415905B2 (ja) | ||
| JPH0619072Y2 (ja) | 穀粒移送装置 | |
| JPS61149776A (ja) | 穀粒の水分測定装置 | |
| JPH055951Y2 (ja) | ||
| JPH087172B2 (ja) | 穀粒水分検出装置 | |
| JPS6221050A (ja) | 穀粒の水分測定装置 | |
| JPH0222038Y2 (ja) | ||
| JPH055487Y2 (ja) | ||
| JPS61201162A (ja) | 穀粒の水分測定装置 | |
| JPS61138086A (ja) | 穀粒の水分測定装置 | |
| JP2003294664A (ja) | 穀物水分測定装置 | |
| JPH09196564A (ja) | 昇穀機 | |
| JP2631715B2 (ja) | 穀物の吸引通風乾燥装置 | |
| JPS61165581A (ja) | 穀粒の水分測定装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |