JPH06102003B2 - フィルターロッド製造装置 - Google Patents
フィルターロッド製造装置Info
- Publication number
- JPH06102003B2 JPH06102003B2 JP20690988A JP20690988A JPH06102003B2 JP H06102003 B2 JPH06102003 B2 JP H06102003B2 JP 20690988 A JP20690988 A JP 20690988A JP 20690988 A JP20690988 A JP 20690988A JP H06102003 B2 JPH06102003 B2 JP H06102003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- heating
- winding
- coating
- cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 9
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 28
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 28
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 26
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 18
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 18
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 18
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 16
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims description 11
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 4
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 3
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 3
- 239000004831 Hot glue Substances 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 2
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 2
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 2
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 2
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 2
- 229920002689 polyvinyl acetate Polymers 0.000 description 2
- 239000011118 polyvinyl acetate Substances 0.000 description 2
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- DQXBYHZEEUGOBF-UHFFFAOYSA-N but-3-enoic acid;ethene Chemical compound C=C.OC(=O)CC=C DQXBYHZEEUGOBF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920002301 cellulose acetate Polymers 0.000 description 1
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 description 1
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cigarettes, Filters, And Manufacturing Of Filters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は煙草フィルターを連続製造するフィルターロッ
ド製造装置に関するものである。
ド製造装置に関するものである。
従来この種のフィルターロッド製造装置として第4図乃
至第6図の構造のものが考えられている。
至第6図の構造のものが考えられている。
この従来構造は、被覆テープ1の縁に乳状糊2、たとえ
ば熱可塑性のポリ酢酸ビニール糊やエチレン酢酸ビニー
ル糊等を塗布して接着部分を形成する塗布部3と、被覆
テープ1、たとえば幅27mmの紙テープによりたとえばセ
ルロースアセテート製のトウ状のフィルタ材ー4を棒状
に圧縮成形しつつ巻込む巻込部5と、被覆テープ1の上
記接着部分を加熱する加熱部6とで構成されている。
ば熱可塑性のポリ酢酸ビニール糊やエチレン酢酸ビニー
ル糊等を塗布して接着部分を形成する塗布部3と、被覆
テープ1、たとえば幅27mmの紙テープによりたとえばセ
ルロースアセテート製のトウ状のフィルタ材ー4を棒状
に圧縮成形しつつ巻込む巻込部5と、被覆テープ1の上
記接着部分を加熱する加熱部6とで構成されている。
しかして可撓性を有する移送テープ7をベッド8上の通
路9に沿って循環走行し、塗布部3により乳状糊2を塗
布することで接着部分が形成された被覆テープ1を移送
テープ7上に送り込むとともに被覆テープ1上にトウ状
のフィルター材4を送り込み、移送テープ7は巻込部5
のガイドにより徐々に巻込まれ、この移送テープ7によ
り被覆テープ1は巻込まれて被覆テープ1によりフィル
ター材4は棒状に圧縮成形されながら包み込まれ、被覆
テープ1の縁同士は乳状糊2を介在して重合し、この縁
重合部分たる接着部分は電熱ヒータを備える加熱部6に
より加熱され、この加熱により乳状糊2は乾燥固化して
被覆テープ1の縁は互い接着され、フィルター材4を被
覆テープ1により包み込んで成る、直径約8mmのフィル
ターロッド10が連続的に製造される。
路9に沿って循環走行し、塗布部3により乳状糊2を塗
布することで接着部分が形成された被覆テープ1を移送
テープ7上に送り込むとともに被覆テープ1上にトウ状
のフィルター材4を送り込み、移送テープ7は巻込部5
のガイドにより徐々に巻込まれ、この移送テープ7によ
り被覆テープ1は巻込まれて被覆テープ1によりフィル
ター材4は棒状に圧縮成形されながら包み込まれ、被覆
テープ1の縁同士は乳状糊2を介在して重合し、この縁
重合部分たる接着部分は電熱ヒータを備える加熱部6に
より加熱され、この加熱により乳状糊2は乾燥固化して
被覆テープ1の縁は互い接着され、フィルター材4を被
覆テープ1により包み込んで成る、直径約8mmのフィル
ターロッド10が連続的に製造される。
ところで、この乳状糊2を用いる上記従来構造の場合フ
ィルター材4は圧縮成形されながら被覆テープ1で巻込
まれているから、圧縮成形に伴う内部圧力により加熱部
6を通過したところで接着部分の剥離が生ずるおそれが
あった。
ィルター材4は圧縮成形されながら被覆テープ1で巻込
まれているから、圧縮成形に伴う内部圧力により加熱部
6を通過したところで接着部分の剥離が生ずるおそれが
あった。
このため接着当初の接着力たる最初接着強度上、巻込み
送り速度を上げるには限界があり、たとえば巻込み送り
速度は200m/min程度が限度であった。
送り速度を上げるには限界があり、たとえば巻込み送り
速度は200m/min程度が限度であった。
そこでこの乳状糊2に代わる接着剤として熱溶融接着剤
(ホットメルト)を用い、高速巻込みたとえば400m/min
の巻込み速度を可能とするフィルターロッド製造装置が
実用化されている。
(ホットメルト)を用い、高速巻込みたとえば400m/min
の巻込み速度を可能とするフィルターロッド製造装置が
実用化されている。
しかしながらこの熱溶融接着剤は乳状糊を用いる装置よ
りも高速製造には向くものの乳状糊よりも非常に高価で
あり、かつ経時変化により劣化し易くて劣化による接着
部分の剥離が生ずるおそれがあるという不都合を有して
いる。
りも高速製造には向くものの乳状糊よりも非常に高価で
あり、かつ経時変化により劣化し易くて劣化による接着
部分の剥離が生ずるおそれがあるという不都合を有して
いる。
本発明はこれらの不都合を解決することを目的とするも
ので、その要旨は、被覆テープに熱可塑性接着剤を塗布
して接着部分を形成する塗布部と、該被覆テープにより
フィルター材を巻込む巻込部と、該被覆テープの上記接
着部分を加熱する加熱部とを有し、上記塗布部と巻込部
との間に上記被覆テープを予備加熱する予備加熱部を設
け、かつ上記加熱部に後続して上記接着部分を冷却する
冷却部を設けて構成したことを特徴とするフィルターロ
ッド製造装置にある。
ので、その要旨は、被覆テープに熱可塑性接着剤を塗布
して接着部分を形成する塗布部と、該被覆テープにより
フィルター材を巻込む巻込部と、該被覆テープの上記接
着部分を加熱する加熱部とを有し、上記塗布部と巻込部
との間に上記被覆テープを予備加熱する予備加熱部を設
け、かつ上記加熱部に後続して上記接着部分を冷却する
冷却部を設けて構成したことを特徴とするフィルターロ
ッド製造装置にある。
予備加熱部により被覆テープは予備加熱され、塗布部に
より塗布された被覆テープ上の熱可塑性接着剤は巻込部
に入る前に加熱され、巻込部で被覆テープによりフィル
ター材は巻込まれ、この被覆テープの接着部分は加熱部
により加熱され、さらに接着部分は冷却部により冷却さ
れる。
より塗布された被覆テープ上の熱可塑性接着剤は巻込部
に入る前に加熱され、巻込部で被覆テープによりフィル
ター材は巻込まれ、この被覆テープの接着部分は加熱部
により加熱され、さらに接着部分は冷却部により冷却さ
れる。
第1図乃至第3図は本発明の実施例を示し、第1図、第
2図は第1実施例、第3図は第2実施例である。
2図は第1実施例、第3図は第2実施例である。
尚、前記第4図乃至第6図の従来構造のものと同一態様
部分には同符号を付して説明する。
部分には同符号を付して説明する。
11は予備加熱部であって、電熱ヒータや被覆テープ1の
外面、すなわち乳状糊が塗布される面と反対面に接触す
る熱板等を備えている。
外面、すなわち乳状糊が塗布される面と反対面に接触す
る熱板等を備えている。
12は冷却部であって、この場合冷却水を循環する構造と
なっている。
なっている。
この第1実施例は上記構成であるから、予備加熱部11に
より被覆テープ1の外面は加熱され、塗布部3により塗
布された被覆テープ1上の乳状糊2(例えばポリ酢酸ビ
ニール糊)は加熱され、この予備加熱により乳状糊2内
の水分や溶剤の蒸発を誘い、速乾性が向上するとともに
第2図の如く被覆テープ1の断面において予備加熱部6
側の外面側に、被覆テープ1内に浸透した乳状糊2によ
る硬化層aが形成され、裏面への乳状糊2のはみ出しが
防止され、乳状糊2の付着による移送テープ7、巻込部
5、加熱部6、冷却部12等の装置各部の不具合を未然に
防げ、のち加熱部6により接着部分を加熱し、この加熱
により乳状糊2を乾燥固化し、さらにこの接着部分を冷
却部12により冷却し、この冷却により乳状糊2の成分た
るビニール基が冷却され、このビニール基は冷却するこ
とにより固化する性質をもっていることから硬化が早ま
るとともに初期接着力が高まり、フィルターロッドを連
続的により高速に製造できる。
より被覆テープ1の外面は加熱され、塗布部3により塗
布された被覆テープ1上の乳状糊2(例えばポリ酢酸ビ
ニール糊)は加熱され、この予備加熱により乳状糊2内
の水分や溶剤の蒸発を誘い、速乾性が向上するとともに
第2図の如く被覆テープ1の断面において予備加熱部6
側の外面側に、被覆テープ1内に浸透した乳状糊2によ
る硬化層aが形成され、裏面への乳状糊2のはみ出しが
防止され、乳状糊2の付着による移送テープ7、巻込部
5、加熱部6、冷却部12等の装置各部の不具合を未然に
防げ、のち加熱部6により接着部分を加熱し、この加熱
により乳状糊2を乾燥固化し、さらにこの接着部分を冷
却部12により冷却し、この冷却により乳状糊2の成分た
るビニール基が冷却され、このビニール基は冷却するこ
とにより固化する性質をもっていることから硬化が早ま
るとともに初期接着力が高まり、フィルターロッドを連
続的により高速に製造できる。
この場合400m/minの巻込み速度という高速での製造が可
能となり、かつ冷却部12を設けないで加熱部6を長くす
ることで巻込み速度を上げることも考えられるが、ビニ
ール基の前記性質より、少しくらい長さを長くしただけ
では巻込み速度は上がらず、このため装置長さが相当長
くなってしまうが、冷却部12の存在により装置のコンパ
クト化を図ることができる。
能となり、かつ冷却部12を設けないで加熱部6を長くす
ることで巻込み速度を上げることも考えられるが、ビニ
ール基の前記性質より、少しくらい長さを長くしただけ
では巻込み速度は上がらず、このため装置長さが相当長
くなってしまうが、冷却部12の存在により装置のコンパ
クト化を図ることができる。
なお、塗布部3における糊タンク以外のノズル部分のみ
を加熱して吐出時の乳状糊2の温度を高めることにより
更に高速巻込みが可能となる。
を加熱して吐出時の乳状糊2の温度を高めることにより
更に高速巻込みが可能となる。
第3図の第2実施例は別例構造を示し、この場合加熱部
6を前加熱部6aと後加熱部6bとで構成し、前加熱部6aで
巻込みつつ被覆テープ1の全体を加熱してのち、後加熱
部6bで巻込後の被覆テープ1の接着部分を加熱するよう
に構成したものである。
6を前加熱部6aと後加熱部6bとで構成し、前加熱部6aで
巻込みつつ被覆テープ1の全体を加熱してのち、後加熱
部6bで巻込後の被覆テープ1の接着部分を加熱するよう
に構成したものである。
この第2実施例も第1実施例と同様の作用効果を得る。
本発明は上述の如く、予備加熱部により被覆テープの外
面は加熱され、塗布部により塗布された、被覆テープ上
の熱可塑性接着剤は加熱され、この予備加熱により熱可
塑性接着剤内の水分や溶剤の蒸発を誘い、速乾性が向上
するとともに被覆テープの予備加熱部側の外面側に、被
覆テープ内に浸透した熱可塑性接着剤による硬化層が形
成され、裏面への熱可塑性接着剤のはみ出しが防止さ
れ、熱可塑性接着剤の付着による装置各部の不具合を未
然に防げ、のち加熱部により接着部分を加熱し、この加
熱により熱可塑性接着剤を乾燥固化し、さらにこの接着
部分を冷却部により冷却し、この冷却により熱可塑性接
着剤硬化が早まるとともに初期接着力が高まり、フィル
ターロッドを連続的により高速に製造できる。
面は加熱され、塗布部により塗布された、被覆テープ上
の熱可塑性接着剤は加熱され、この予備加熱により熱可
塑性接着剤内の水分や溶剤の蒸発を誘い、速乾性が向上
するとともに被覆テープの予備加熱部側の外面側に、被
覆テープ内に浸透した熱可塑性接着剤による硬化層が形
成され、裏面への熱可塑性接着剤のはみ出しが防止さ
れ、熱可塑性接着剤の付着による装置各部の不具合を未
然に防げ、のち加熱部により接着部分を加熱し、この加
熱により熱可塑性接着剤を乾燥固化し、さらにこの接着
部分を冷却部により冷却し、この冷却により熱可塑性接
着剤硬化が早まるとともに初期接着力が高まり、フィル
ターロッドを連続的により高速に製造できる。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は第1実
施例の説明側面図、第2図はその被覆テープの断面状態
図、第3図は第2実施例の説明側面図、第4図は従来構
造の説明側面図、第5図はその部分斜視図、第6図はそ
の部分横面図である。 1…被覆テープ、3…塗布部、4…フィルター材、5…
巻込部、6…加熱部、11…予備加熱部、12…冷却部。
施例の説明側面図、第2図はその被覆テープの断面状態
図、第3図は第2実施例の説明側面図、第4図は従来構
造の説明側面図、第5図はその部分斜視図、第6図はそ
の部分横面図である。 1…被覆テープ、3…塗布部、4…フィルター材、5…
巻込部、6…加熱部、11…予備加熱部、12…冷却部。
Claims (1)
- 【請求項1】被覆テープに熱可塑性接着剤を塗布して接
着部分を形成する塗布部と、該被覆テープによりフィル
ター材を巻込む巻込部と、該被覆テープの上記接着部分
を加熱する加熱部とを有し、上記塗布部と巻込部との間
に上記被覆テープを予備加熱する予備加熱部を設け、か
つ上記加熱部に後続して上記接着部分を冷却する冷却部
を設けて構成したことを特徴とするフィルターロッド製
造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20690988A JPH06102003B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | フィルターロッド製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20690988A JPH06102003B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | フィルターロッド製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257170A JPH0257170A (ja) | 1990-02-26 |
| JPH06102003B2 true JPH06102003B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=16531083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20690988A Expired - Lifetime JPH06102003B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | フィルターロッド製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06102003B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69114013T3 (de) | 1990-09-04 | 2002-04-18 | Light Wave, Ltd. | Wellenreiten attraktion. |
| US5911224A (en) * | 1997-05-01 | 1999-06-15 | Filtrona International Limited | Biodegradable polyvinyl alcohol tobacco smoke filters, tobacco smoke products incorporating such filters, and methods and apparatus for making same |
| EP1464239B1 (de) * | 2003-04-03 | 2006-11-22 | Hauni Maschinenbau AG | Verfahren und Einrichtung zur Herstellung eines Filterstranges |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP20690988A patent/JPH06102003B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0257170A (ja) | 1990-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2415680C (en) | Flocked transfer and article of manufacture including the flocked transfer | |
| JPH06102003B2 (ja) | フィルターロッド製造装置 | |
| US3730806A (en) | Book binding process | |
| JPS5845328B2 (ja) | ラミネ−ト方法 | |
| JPH01301228A (ja) | 管状体の成形方法 | |
| JPS62122704A (ja) | 複合単板の製造方法 | |
| JPH09272177A (ja) | 化粧造作部材及びその製造方法 | |
| JPH0648448A (ja) | 封筒およびその封緘方法 | |
| JPS60224535A (ja) | 防水防湿性段ボ−ルシ−ト及びその製造方法 | |
| JPS602839B2 (ja) | ボイスコイルの製造方法 | |
| KR960000737B1 (ko) | 목재 표면에 합성수지 필름을 밀착하는 방법 | |
| JPH0453980B2 (ja) | ||
| JPS62249702A (ja) | 単板シ−トおよびその製造方法 | |
| JP2741954B2 (ja) | ヘアカーラの製造方法 | |
| JPH0226572B2 (ja) | ||
| JP3007189B2 (ja) | ホットメルト型接着剤の溝部への塗布方法 | |
| JPS638471A (ja) | 複合接着材及びその製造方法 | |
| JPH0565458A (ja) | ホツトメルト接着剤によるシートカバー接着方法 | |
| JPS6211942Y2 (ja) | ||
| JP4097367B2 (ja) | 表皮材被覆無機質繊維断熱材及びその製造方法 | |
| JPS6317776A (ja) | 紙管の製造方法 | |
| JP3339362B2 (ja) | カード体の製造方法 | |
| JP3440589B2 (ja) | 積層体の製造方法 | |
| JPH0880965A (ja) | 長軸切削工具用の包装ケース | |
| JP2001322394A (ja) | 植毛転写シート |