JPH0611007A - 作業車の伝動装置 - Google Patents
作業車の伝動装置Info
- Publication number
- JPH0611007A JPH0611007A JP16238992A JP16238992A JPH0611007A JP H0611007 A JPH0611007 A JP H0611007A JP 16238992 A JP16238992 A JP 16238992A JP 16238992 A JP16238992 A JP 16238992A JP H0611007 A JPH0611007 A JP H0611007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main shaft
- cvt
- transmission device
- work vehicle
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Friction Gearing (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 主軸3の周囲に配備される3個のテーパコー
ン7に亘ってシフト自在な変速リング10を外接させて
CVT30を構成し、テーパコーン7を自転自在に支持
するキャリヤ5を入力プーリ20に、かつ、主軸3を出
力軸に構成する。主軸3の両端部を変速ケースC外に延
出し、その延出端部12夫々に後輪を取付けて歩行型芝
刈り機の伝動装置として用いる。 【効果】 CVTにおいて主軸を出力軸に設定するとと
もにその両端をケース外に突出させる構造工夫により、
歩行型芝刈機や管理機、或いは自走式荷車といった小型
で2輪駆動式の作業車に好適なCVT利用の伝動装置を
提供することができた。
ン7に亘ってシフト自在な変速リング10を外接させて
CVT30を構成し、テーパコーン7を自転自在に支持
するキャリヤ5を入力プーリ20に、かつ、主軸3を出
力軸に構成する。主軸3の両端部を変速ケースC外に延
出し、その延出端部12夫々に後輪を取付けて歩行型芝
刈り機の伝動装置として用いる。 【効果】 CVTにおいて主軸を出力軸に設定するとと
もにその両端をケース外に突出させる構造工夫により、
歩行型芝刈機や管理機、或いは自走式荷車といった小型
で2輪駆動式の作業車に好適なCVT利用の伝動装置を
提供することができた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、摩擦式無段変速装置
〔Continuous VariableTrans
missin(以下、CVTと略称する)〕を利用した
伝動装置に係り、詳しくは、小型の作業車の伝動装置と
して好適なものを構成させる技術に関する。
〔Continuous VariableTrans
missin(以下、CVTと略称する)〕を利用した
伝動装置に係り、詳しくは、小型の作業車の伝動装置と
して好適なものを構成させる技術に関する。
【0002】
【従来の技術】CVTでは、テーパコーンやディスクと
いった駆動回転体に接触させるリング状の変速部材を軸
方向にシフトさせて駆動回転体との接触点の半径を変化
させることで無段に変速させる構造であって、コンパク
トにして無段変速を出力できる利点がある。そのため、
本出願人が先に出願した実願平2−92166号におい
て提案されたもののように、バインダー等の小型作業車
での採用が計画されてきている。
いった駆動回転体に接触させるリング状の変速部材を軸
方向にシフトさせて駆動回転体との接触点の半径を変化
させることで無段に変速させる構造であって、コンパク
トにして無段変速を出力できる利点がある。そのため、
本出願人が先に出願した実願平2−92166号におい
て提案されたもののように、バインダー等の小型作業車
での採用が計画されてきている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで、自走式の歩行
型芝刈機や管理機といった一対の駆動輪を備えた2輪駆
動式作業車の走行装置用の伝動装置にCVTを利用する
ことも考えられてきているが、前記公報に示されたもの
ではCVTと走行装置との間にギヤ機構やチェーン機構
等の介在を前提とした構造であり、その伝動構造用のC
VTをそのまま2輪駆動式作業車に用いると必須の機構
ではない上記ギヤ機構等が必要になって設計上の無駄が
生じてくることになるため、改善の余地が残されている
ように見受けられる。本発明の目的は、構造見直しによ
り、機構上の無駄なく2輪駆動式作業車の伝動装置に好
適なCVTを提供する点にある。
型芝刈機や管理機といった一対の駆動輪を備えた2輪駆
動式作業車の走行装置用の伝動装置にCVTを利用する
ことも考えられてきているが、前記公報に示されたもの
ではCVTと走行装置との間にギヤ機構やチェーン機構
等の介在を前提とした構造であり、その伝動構造用のC
VTをそのまま2輪駆動式作業車に用いると必須の機構
ではない上記ギヤ機構等が必要になって設計上の無駄が
生じてくることになるため、改善の余地が残されている
ように見受けられる。本発明の目的は、構造見直しによ
り、機構上の無駄なく2輪駆動式作業車の伝動装置に好
適なCVTを提供する点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的の達成のために
本発明は、主軸の周囲に、該主軸の軸心を中心として公
転駆動される複数の駆動回転体を配備し、かつ、これら
駆動回転体に亘って軸心方向にシフト自在な変速部材を
接触させて変速部を構成し、駆動回転体を駆動するため
の入力回転部材を主軸に相対回転自在に外嵌して、この
主軸の両端部を変速部を覆う変速ケース外に延出すると
ともに、その延出された両主軸端部夫々に走行装置駆動
用の動力取出し部を設けてCVTを構成する点を特徴と
するものである。
本発明は、主軸の周囲に、該主軸の軸心を中心として公
転駆動される複数の駆動回転体を配備し、かつ、これら
駆動回転体に亘って軸心方向にシフト自在な変速部材を
接触させて変速部を構成し、駆動回転体を駆動するため
の入力回転部材を主軸に相対回転自在に外嵌して、この
主軸の両端部を変速部を覆う変速ケース外に延出すると
ともに、その延出された両主軸端部夫々に走行装置駆動
用の動力取出し部を設けてCVTを構成する点を特徴と
するものである。
【0005】
【作用】上記特徴構成によると、外部からの入力は入力
回転部材に伝達し、かつ、出力は主軸から取出す状態に
CVTが構成されるとともにその出力軸である主軸を変
速ケース外に延出させてあるから、例えば、両延出主軸
の夫々に直接車輪を装着して車輪式の作業車(歩行型芝
刈機等)を構成するとか、或いはギヤ減速機構を介して
両延出主軸の夫々にスプロケットを装着してクローラ式
の作業車(管理機等)を構成するといったことが設定し
易いようになる。つまり、一箇所の入力部と、変速ケー
スに対して対称となる位置に一対の出力部を夫々設ける
ことにより、左右一対の駆動輪体が必要となる2輪駆動
式作業車の伝動装置に好適な形態が採れるのである。
回転部材に伝達し、かつ、出力は主軸から取出す状態に
CVTが構成されるとともにその出力軸である主軸を変
速ケース外に延出させてあるから、例えば、両延出主軸
の夫々に直接車輪を装着して車輪式の作業車(歩行型芝
刈機等)を構成するとか、或いはギヤ減速機構を介して
両延出主軸の夫々にスプロケットを装着してクローラ式
の作業車(管理機等)を構成するといったことが設定し
易いようになる。つまり、一箇所の入力部と、変速ケー
スに対して対称となる位置に一対の出力部を夫々設ける
ことにより、左右一対の駆動輪体が必要となる2輪駆動
式作業車の伝動装置に好適な形態が採れるのである。
【0006】
【発明の効果】従って、CVTにおいて主軸を出力軸に
設定するとともにその両端をケース外に突出させる構造
工夫により、歩行型芝刈機や管理機、或いは小型運搬車
といった小型で2輪駆動式の作業車に好適なCVT利用
の伝動装置を提供することができた。
設定するとともにその両端をケース外に突出させる構造
工夫により、歩行型芝刈機や管理機、或いは小型運搬車
といった小型で2輪駆動式の作業車に好適なCVT利用
の伝動装置を提供することができた。
【0007】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面に基づいて説
明する。図1に歩行型耕耘機等の農機に好適な伝動装置
が示されている。この伝動装置はCVT30によって構
成されており、左ケースCaと右ケースCbとから成る
変速ケースCに対し、その両端がボールベアリング2,
2,4を介して支持される出力軸を兼た主軸3を設ける
と共に、この主軸3に対して回転入力部が一体的に形成
されたキャリア5を遊転支承する。キャリア5に形成し
た上下の保持部5a,5aに対して、その支軸6が係合
支持される3つのテーパコーン7を配置し、これらテー
パコーン7の大径側に接触するディスク状の回転体8、
及び、この回転体8とテーパコーン7との接触圧を調節
する自動調圧機構A夫々を主軸3と同軸芯に設ける。主
軸3の軸芯Pと平行する状態で変速ケースCに架設され
たロッド9に沿ってシフト自在に構成され、かつ、夫々
のテーパコーン7に外接するリング状の変速部材10と
テーパコーン7とで成る変速部1、及び、テーパコーン
7夫々の小径側に形成された環状凹部7aに接する突出
縁11aを有し、かつ、主軸3に遊転支承される支持部
材11を設け、更に、主軸3をの両端を共に変速ケース
C外に延出して動力取出し部12,12を形成してあ
る。又、このCVT30では,入力部となるキャリア基
部5Aと主軸3との間にボールベアリング2,2を、支
持部材11と主軸3との間にニードルベアリング16を
夫々備え、かつ、スラストベアリング17を支持部材1
1とカラー21との間に介装してある。トルク伝動可能
に主軸3に対して外嵌する伝動部材18と軸芯Pに沿っ
てスライド移動自在な回転体8とこれら両者に介装され
るボール19とから成る前記自動調圧機構Aにより、負
荷が増大するほど回転体8とテーパコーン7をより強く
圧接するようにしてある。キャリヤ5は、キャリア基部
5Aとキャリア本体5Bとから構成されている。つま
り、キャリア本体5Bは、テーパコーン7を貫通する状
態の支軸6の上下貫通突出部6A,6Bを板金製で皿状
の支持板13と、この支持板13にボルト止めされる支
持ケース14とで相対固定して構成してあり、支持板1
3をキャリア基部5Aにボルト止めしてキャリア5を構
成してある。支軸6はニードルベアリング22,22で
もってテーパコーン7を回転自在に支承する。そして、
このCVT30ではキャリア基部5Aに取付けられた入
力プーリ20に対して動力を入力する状態において、変
速部材10を変速軸15の回動操作によってシフト操作
した場合には、変速部材10が接触する位置におけるテ
ーパコーン7の回転軸芯からの半径が変化することか
ら、つまり、変速部材10が接触する位置におけるテー
パコーン7の円周長さが変化することから、キャリア5
を単位量だけ回転させた際においては、変速部材10の
内面に追従して回転するテーパコーン7の回転量が変化
することとなり、このテーパコーン7から動力が伝えら
れる回転体8の回転速度はキャリア5の回転速度に対し
て変化し、その結果、図示しない走行装置に連動連結さ
れる左右の動力取出し部12,12に走行用の無段変速
動力が伝達されるのである。
明する。図1に歩行型耕耘機等の農機に好適な伝動装置
が示されている。この伝動装置はCVT30によって構
成されており、左ケースCaと右ケースCbとから成る
変速ケースCに対し、その両端がボールベアリング2,
2,4を介して支持される出力軸を兼た主軸3を設ける
と共に、この主軸3に対して回転入力部が一体的に形成
されたキャリア5を遊転支承する。キャリア5に形成し
た上下の保持部5a,5aに対して、その支軸6が係合
支持される3つのテーパコーン7を配置し、これらテー
パコーン7の大径側に接触するディスク状の回転体8、
及び、この回転体8とテーパコーン7との接触圧を調節
する自動調圧機構A夫々を主軸3と同軸芯に設ける。主
軸3の軸芯Pと平行する状態で変速ケースCに架設され
たロッド9に沿ってシフト自在に構成され、かつ、夫々
のテーパコーン7に外接するリング状の変速部材10と
テーパコーン7とで成る変速部1、及び、テーパコーン
7夫々の小径側に形成された環状凹部7aに接する突出
縁11aを有し、かつ、主軸3に遊転支承される支持部
材11を設け、更に、主軸3をの両端を共に変速ケース
C外に延出して動力取出し部12,12を形成してあ
る。又、このCVT30では,入力部となるキャリア基
部5Aと主軸3との間にボールベアリング2,2を、支
持部材11と主軸3との間にニードルベアリング16を
夫々備え、かつ、スラストベアリング17を支持部材1
1とカラー21との間に介装してある。トルク伝動可能
に主軸3に対して外嵌する伝動部材18と軸芯Pに沿っ
てスライド移動自在な回転体8とこれら両者に介装され
るボール19とから成る前記自動調圧機構Aにより、負
荷が増大するほど回転体8とテーパコーン7をより強く
圧接するようにしてある。キャリヤ5は、キャリア基部
5Aとキャリア本体5Bとから構成されている。つま
り、キャリア本体5Bは、テーパコーン7を貫通する状
態の支軸6の上下貫通突出部6A,6Bを板金製で皿状
の支持板13と、この支持板13にボルト止めされる支
持ケース14とで相対固定して構成してあり、支持板1
3をキャリア基部5Aにボルト止めしてキャリア5を構
成してある。支軸6はニードルベアリング22,22で
もってテーパコーン7を回転自在に支承する。そして、
このCVT30ではキャリア基部5Aに取付けられた入
力プーリ20に対して動力を入力する状態において、変
速部材10を変速軸15の回動操作によってシフト操作
した場合には、変速部材10が接触する位置におけるテ
ーパコーン7の回転軸芯からの半径が変化することか
ら、つまり、変速部材10が接触する位置におけるテー
パコーン7の円周長さが変化することから、キャリア5
を単位量だけ回転させた際においては、変速部材10の
内面に追従して回転するテーパコーン7の回転量が変化
することとなり、このテーパコーン7から動力が伝えら
れる回転体8の回転速度はキャリア5の回転速度に対し
て変化し、その結果、図示しない走行装置に連動連結さ
れる左右の動力取出し部12,12に走行用の無段変速
動力が伝達されるのである。
【0008】次に、上述の伝動装置の応用例を簡単に説
明する。図2は自走式の歩行型芝刈機等に好適な簡易型
の走行用伝動装置を示し、Eはエンジン、23は入力プ
ーリ20利用のベルト伝動機構、25は動力取出し部1
2に装着された駆動輪である。図3は歩行型芝刈機等に
好適な伝動装置を示し、Eはエンジン、23は入力プー
リ20利用のベルト伝動機構、24は両動力取出し部1
2,12と左右の後輪25,25の車軸26,26とに
跨がるチェーン連動機構である。各車軸26,26には
操向クラッチ27が、かつ、各動力取出し部12,12
にはブレーキ28が夫々装備されている。図4は自走式
荷車(小型運搬車)等に好適な伝動装置を示し、ギヤ連
動機構24と、クローラ走行装置用のスプロケット29
が変更装備されていること以外は図3に示す伝動装置と
略同じ構造である。
明する。図2は自走式の歩行型芝刈機等に好適な簡易型
の走行用伝動装置を示し、Eはエンジン、23は入力プ
ーリ20利用のベルト伝動機構、25は動力取出し部1
2に装着された駆動輪である。図3は歩行型芝刈機等に
好適な伝動装置を示し、Eはエンジン、23は入力プー
リ20利用のベルト伝動機構、24は両動力取出し部1
2,12と左右の後輪25,25の車軸26,26とに
跨がるチェーン連動機構である。各車軸26,26には
操向クラッチ27が、かつ、各動力取出し部12,12
にはブレーキ28が夫々装備されている。図4は自走式
荷車(小型運搬車)等に好適な伝動装置を示し、ギヤ連
動機構24と、クローラ走行装置用のスプロケット29
が変更装備されていること以外は図3に示す伝動装置と
略同じ構造である。
【0009】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】伝動装置の構造を示す展開断面図
【図2】伝動装置の第1応用例を示す伝動装置の系統図
【図3】伝動装置の第2応用例を示す伝動装置の系統図
【図4】伝動装置の第3応用例を示す伝動装置の系統図
1 変速部 3 主軸 7 駆動回転体 10 変速部材 12 動力取出し部 20 入力回転部材 C 変速ケース
Claims (1)
- 【請求項1】 主軸(3)の周囲に、該主軸(3)の軸
心を中心として公転駆動される複数の駆動回転体(7)
を配備し、かつ、これら駆動回転体(7)に亘って軸心
方向にシフト自在な変速部材(10)を接触させて変速
部(1)を構成し、前記駆動回転体(7)を駆動するた
めの入力回転体部材(20)を前記主軸(3)に相対回
転自在に外嵌して、この主軸(3)の両端部を前記変速
部(1)を覆う変速ケース(C)外に延出するととも
に、その延出された両主軸端部夫々に走行装置駆動用の
動力取出し部(12),(12)を設けてある作業車の
伝動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16238992A JPH0611007A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 作業車の伝動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16238992A JPH0611007A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 作業車の伝動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0611007A true JPH0611007A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=15753657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16238992A Pending JPH0611007A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 作業車の伝動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611007A (ja) |
-
1992
- 1992-06-22 JP JP16238992A patent/JPH0611007A/ja active Pending
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