JPH06110714A - プログラム予約運転方法 - Google Patents

プログラム予約運転方法

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JPH06110714A
JPH06110714A JP25805692A JP25805692A JPH06110714A JP H06110714 A JPH06110714 A JP H06110714A JP 25805692 A JP25805692 A JP 25805692A JP 25805692 A JP25805692 A JP 25805692A JP H06110714 A JPH06110714 A JP H06110714A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
program
reservation
reference file
operator
execution
Prior art date
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Pending
Application number
JP25805692A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenjiro Katsura
健次郎 桂
Dai Uehara
▲だい▼ 上原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Kansai Mitsubishi Electric Plant Service Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Kansai Mitsubishi Electric Plant Service Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp, Kansai Mitsubishi Electric Plant Service Co Ltd filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH06110714A publication Critical patent/JPH06110714A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 一時停止動作を有するプログラムであって
も、一時停止動作のないプログラムと同様に、予約運転
が可能なプログラム予約運転方法を得る。 【構成】 予約工程ST1と、実行工程ST2とを含
む。予約工程ST1においては、仮実行プログラムを作
成し、予約運転のプログラムを参照ファイルを読むよう
に書き替えると共に、予約実行する時刻と、実行するプ
ログラム名とを登録する。さらに、仮実行プログラムを
実行し、セレクト条件における操作者の入力を参照ファ
イルに記録する。実行工程ST2においては、登録され
た時刻において、前記改変されたプログラムが起動さ
れ、セレクト条件の実行に際しては、参照ファイルから
入力するので、操作者からの入力を受信するための一時
停止は行わない。そのため、一時停止のあるプログラム
でも予約運転することが可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機上でプログラム
を予約運転する方法である。特に、実行中に一時停止を
するプログラムを予約運転する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、計算機の運転を時刻(年月日を含
む。以下同じ)予約で制御する予約運転方法が一般に用
いられている。このような予約運転方法においては、例
えば、計算機のON/OFFする時刻を指定したり、特
定のプログラムを起動する時刻を指定したりすることが
可能であった。
【0003】なお、関連技術として、特開昭63−14
5530号公報にはジョブ発生方法が示されており、特
開昭63−196924号公報には計算機の立ち上げ方
式が示されており、特開昭63−209361号公報に
は予約サービス装置が示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の計算機の予約運
転方法においては、動作の途中に一時停止を有するプロ
グラムを予約起動することは事実上できなかった。ここ
で、一時停止は一般にPAUSEやセレクト条件によっ
て発生する。
【0005】PAUSEは、操作者にデータあるいは動
作の確認を促すためにプログラムが一時停止することで
あり、通常、操作者は、リターンキーやOKボタン、も
しくは任意のキーを押すことによりデータまたは動作の
認証を行い、一時停止を解除していた。
【0006】セレクト条件は、操作者にデータの選択を
促すためにプログラムが一時停止することである。デー
タの選択は、操作者に直接入力させて行う場合や、ある
程度の個数の候補を示し、その中から選ばせる場合もあ
る。そして操作者がデータを選択した場合、一時停止状
態が解除され、処理が続行される。
【0007】いずれの場合も、一時停止があると、プロ
グラムはその実行を停止してしまうので、単に起動する
時刻を指定しただけでは、その時刻において、操作者が
計算機の端末の近傍にいない場合、プログラムは一時停
止したまま、操作者が操作をするまで原則として停止状
態にある。そのため、せっかく予約起動をしても実際に
目的の計算処理が行われるのはまったく異なった時刻と
なることもあり得る。
【0008】そのため、従来は一般に、PAUSEやセ
レクト条件等の一時停止動作があるプログラムは予約起
動できないという問題があった。
【0009】本発明は、上記課題に鑑みなされたもの
で、その目的は、PAUSEやセレクト条件等の一時停
止動作を有するプログラムであっても、一時停止動作の
ないプログラムと同様に、予約起動を行うことの可能な
プログラムの予約運転方法を得ることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の課題を
解決するために、予約工程と、実行工程とを有するプロ
グラムの予約運転方法であって、前記予約工程は、予約
起動の対象となるプログラムをあらかじめ改変しておく
改変工程と、予約起動の時刻と、前記プログラムとを登
録する予約登録工程と、を含み、前記改変工程は、前記
プログラムに基づき、前記プログラムの先頭から、操作
者からのデータの入力を待つ操作者入力待ち命令が存在
する箇所までの部分プログラムを取り出し、この取り出
した部分プログラムの最後部に、前記操作者入力待ち命
令によって入力したデータを参照ファイルに書き出す書
き出し命令と、実行を終了する終了命令とを付加するこ
とによって、仮実行プログラムを作成する仮実行プログ
ラム作成工程と、前記プログラム中に存在する前記操作
者入力待ち命令を、前記参照ファイルを探しその有無を
検査する検査命令と、前記検査命令の結果、前記参照フ
ァイルが存在したならば、前記参照ファイルのデータを
読み込み、前記参照ファイルを消去する参照ファイル読
み込み消去命令と、前記検査命令の結果、前記参照ファ
イルが存在しないならば、操作者からのデータの入力を
待つ操作者入力待ち命令と、の組に書き替えることによ
って、前記プログラムを改変する書き替え工程と、を含
み、前記予約登録工程は、予約実行する時刻を登録する
時刻登録工程と、予約実行する前記プログラム名を登録
するプログラム名登録工程と、前記仮実行プログラムを
起動し、操作者の入力するデータを記録した前記参照デ
ータファイルを作成する参照ファイル作成工程と、を含
み、前記予約登録工程の終了後、前記参照ファイルが作
成され、前記実行工程は、前記予約登録工程において、
登録された時刻になったならば、前記登録され、前記書
き替え工程において書き替えられたプログラムを起動す
る起動工程と、前記プログラムの前記参照ファイル読み
込み消去命令によって、前記参照ファイルからのデータ
を読み込み、前記参照ファイルを消去する読み込み消去
工程と、前記読み込み消去工程の終了後、前記プログラ
ムの処理を続行する処理続行工程と、を含むことを特徴
とするプログラム予約運転方法である。
【0011】したがって、あらかじめ、操作者の操作を
参照ファイルに入力しておくので、その参照ファイルを
参照するように改変されたプログラムは、参照ファイル
からのデータを入力することができる。
【0012】
【作用】本発明における予約工程は、操作者の入力をあ
らかじめ記憶する参照ファイルを作成すると共に、その
参照ファイルを参照するように予約運転するプログラム
を改変する。また、実行工程は、前記改変されたプログ
ラムを実行するので、参照ファイルがある場合には、そ
の参照ファイルからのデータを操作者の入力の代わりに
使用する。したがって、予約運転の際にはPAUSEや
セレクト条件等による一時停止が生じない。
【0013】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例を図面に基づい
て説明する。
【0014】図1は、本発明の好適な一実施例によるプ
ログラム予約運転方法のフローチャートである。図1に
示されているように、本実施例によるプログラム予約運
転方法は、予約工程ST1と実行工程ST2とに大別さ
れる。予約工程ST1は、プログラムを予約運転するま
での準備をする工程であり、その処理はさらに、プログ
ラムを改変する改変工程ST1−1と、プログラムの予
約登録を行う予約登録工程ST1−2とを含んでいる。
実行工程ST2は、予約に基づいて、所定の時刻に、プ
ログラムの運転を行う工程であり、その処理はさらに、
所定の時刻にプログラムを起動する起動工程ST2−1
と、予約時に作成された参照ファイルから、あらかじめ
設定された操作者の入力を読み出す読み込み消去工程S
T2−2と、残りの処理を続行する処理続行工程ST2
−3とを含んでいる。
【0015】本実施例において特徴的なことは、予約工
程ST1においてあらかじめ操作者の入力を参照ファイ
ルに記録しておき、実行工程ST2において、参照ファ
イルを読み込んで処理が停止しないようにしたことであ
る。以下、予約工程ST1と実行工程ST2とをそれぞ
れ詳細に説明する。
【0016】予約工程 図2には、予約工程ST1の詳細な処理を示すフローチ
ャートが示されている。図2に示されているように、予
約工程ST1は、改変工程ST1−1と予約登録工程S
T1−2とに大別される。また、改変工程ST1−1
は、図2(b)に示されているように、仮実行プログラ
ム作成工程ST1−1−1と、書き替え工程ST1−1
−2とから構成される。
【0017】仮実行プログラムは、後述する予約登録工
程ST1−2において用いられ、あらかじめ操作者の入
力を参照ファイルに記憶しておくためのプログラムであ
る。この仮実行プログラムが、仮実行プログラム作成工
程ST1−1−1において作成される様子が図3に示さ
れている。図3に示されているように、予約運転の対象
であるプログラムに基づき、そのプログラムの先頭から
セレクト条件等までの部分が取り出される。そして、取
り出した部分の最後に、操作者による入力を参照ファイ
ルに書き込む命令と、実行を終了する終了命令とが付加
される。このようにして作成された仮実行プログラムは
実行されると、セレクト条件等により操作者が入力した
データを参照ファイルに記録する。なお、図3において
は、元のプログラムの名称を「A」、仮実行プログラム
の名称を「仮A」としている。
【0018】書き替え工程ST1−1−2においては、
予約運転の対象であるプログラムを予約運転時に参照フ
ァイルを読み出すように改変される。この改変が行われ
る様子が図4に示されている。図4に示されているよう
に、元のプログラム「A」のセレクト条件が参照ファイ
ルの読み込みを行う命令に書き替えられる。なお、改変
されたプログラム「改A」は、予約運転以外の場合でも
正常に動作するように、本実施例においては、参照ファ
イルが存在しなかった場合には通常のセレクト条件が実
行されるように改変されている。そして、参照ファイル
の読み込み、もしくはセレクト条件の実行が終了した
後、プログラムの残りの後半部分が実行される。このよ
うにして、本実施例において改変されたプログラム「改
A」は、参照ファイルが存在する場合には、参照ファイ
ルに記録されているデータを入力して、停止状態になる
ことがない。
【0019】以上の操作が終了すれば、プログラムはい
つでも予約登録工程ST1−2によって登録できる状態
になる。
【0020】予約登録工程ST1−2は、起動する時刻
を登録する時刻登録工程ST1−2−1と、実行するプ
ログラムの名称を登録するプログラム名登録工程ST1
−2−2と、参照ファイル作成工程ST1−2−3とか
ら構成されている。時刻登録工程ST1−2−1におい
ては、予約運転を開始する時刻を操作者が指定し、プロ
グラム名登録工程ST1−2−2においては、予約運転
が行われるプログラム名を操作者が指定する。このよう
にして時刻、プログラム名の登録が終了すると、次にそ
のプログラムの仮実行プログラムを実行することによっ
て参照ファイルが作成される。
【0021】本実施例において特徴的なことは、まさに
この点である。すなわち、予約登録が行われるときに仮
実行プログラムを実行することにより、目的のプログラ
ムのセレクト条件までをあらかじめ実行しておくわけで
ある。このように、あらかじめセレクト条件までを実行
し、その結果が参照ファイルに記録されるので、予約運
転時には操作者が直接入力する必要がない。
【0022】以上のようにして、プログラムの予約運転
のための準備が完了する。
【0023】実行工程 実行工程ST2は、上述したように、起動工程ST2−
1と、読み込み消去工程ST2−2と、処理続行工程S
T2−3との3個の工程から構成される。起動工程ST
2−1は、現在時刻が予約運転開始時刻になったなら
ば、前記予約工程ST1で予約されたプログラムを起動
する工程である。この起動工程ST2−1により目的の
プログラムが起動する。この点に関しては、本実施例は
従来とまったく同様である。
【0024】このとき起動されるのは、前記改変された
プログラムである。すなわちセレクト条件までの前半部
は、通常の動作と同様に実行される。そして、改変され
る前のセレクト条件の位置にくると、セレクト条件の代
わりに参照ファイルを読み出す命令が挿入されているた
め、参照ファイルの読みだし動作を始める。参照ファイ
ルが存在すれば、操作者による入力の代わりに参照ファ
イルを読み出し、一時停止状態には移行しない。なお。
参照ファイルは読み出した後消去される。これは、改変
されたプログラムは予約運転ではない通常の運転におい
ても用いられるが、その際に、参照ファイルがあると一
時停止をせずに処理が続行されてしまうため、後の通常
の運転に備えて不必要になった参照ファイルを消去して
いるのである。
【0025】本実施例において特徴的な点は、まさにこ
の点である。すなわち、本実施例において改変されたプ
ログラムは、参照ファイルが存在するか否かによって、
予約運転かもしくは通常の運転であるかを判断している
のである。参照ファイルが予約登録工程ST1−2で作
成され、読み出し消去工程で消去されるのは、このよう
な理由による。
【0026】そして、最後に処理続行工程ST2−3に
おいて、参照ファイルが参照された後、後半のプログラ
ムの処理が続行される。
【0027】以上のようにして、予約された時刻に予約
されたプログラムが実行される。
【0028】以上述べたように、本実施例によれば、処
理の途中でPAUSEやセレクト条件等に由来する一時
停止を有するプログラムであっても時刻を指定して予約
運転が可能となる。
【0029】
【発明の効果】以上述べたように、本発明のプログラム
予約運転方法によれば、従来予約運転できなかった。P
AUSEやセレクト条件等による一時停止を有するプロ
グラムでも容易に予約運転することが可能である。
【0030】したがって、本発明によれば、計算機の利
用時間の弾力化が図れ、計算能力のより効率的な利用が
可能となる効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の好適な実施例であるプログラム予約運
転方法のフローチャートである。
【図2】図1の予約工程ST1のより詳細な動作を表す
フローチャートである。
【図3】図2の仮実行プログラム作成工程の動作を説明
する説明図である。
【図4】図2の書き替え工程の動作を説明する説明図で
ある。
【符号の説明】
ST1 予約工程 ST2 実行工程 ST1−1 改変工程 ST1−2 予約登録工程 ST2−1 起動工程 ST2−2 読み込み消去工程 ST2−3 処理続行工程 ST1−1−1 仮実行プログラム作成工程 ST1−1−2 書き替え工程 ST1−2−1 時刻登録工程 ST1−2−2 プログラム名登録工程 ST1−2−3 参照ファイル作成工程

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 予約工程と、実行工程とを有するプログ
    ラム予約運転方法であって、 前記予約工程は、 予約起動の対象となるプログラムをあらかじめ改変して
    おく改変工程と、 予約起動の時刻と、前記プログラムとを登録する予約登
    録工程と、を含み、 前記改変工程は、 前記プログラムに基づき、前記プログラムの先頭から、
    操作者からのデータの入力を待つ操作者入力待ち命令が
    存在する箇所までの部分プログラムを取り出し、この取
    り出した部分プログラムの最後部に、前記操作者入力待
    ち命令によって入力したデータを参照ファイルに書き出
    す書き出し命令と、実行を終了する終了命令とを付加す
    ることによって、仮実行プログラムを作成する仮実行プ
    ログラム作成工程と、 前記プログラム中に存在する前記操作者入力待ち命令
    を、 前記参照ファイルを探しその有無を検査する検査命令
    と、 前記検査命令の結果、前記参照ファイルが存在したなら
    ば、前記参照ファイルのデータを読み込み、前記参照フ
    ァイルを消去する参照ファイル読み込み消去命令と、 前記検査命令の結果、前記参照ファイルが存在しないな
    らば、操作者からのデータの入力を待つ操作者入力待ち
    命令と、の組に書き替えることによって、前記プログラ
    ムを改変する書き替え工程と、を含み、 前記予約登録工程は、 予約実行する時刻を登録する時刻登録工程と、 予約実行する前記プログラム名を登録するプログラム名
    登録工程と、 前記仮実行プログラムを起動し、操作者の入力するデー
    タを記録した前記参照データファイルを作成する参照フ
    ァイル作成工程と、を含み、前記予約登録工程の終了
    後、前記参照ファイルが作成され、 前記実行工程は、 前記予約登録工程において、登録された時刻になったな
    らば、前記登録され、前記書き替え工程において書き替
    えられたプログラムを起動する起動工程と、 前記プログラムの前記参照ファイル読み込み消去命令に
    よって、前記参照ファイルからのデータを読み込み、前
    記参照ファイルを消去する読み込み消去工程と、 前記読み込み消去工程の終了後、前記プログラムの処理
    を続行する処理続行工程と、を含むことを特徴とするプ
    ログラム予約運転方法。
JP25805692A 1992-09-28 1992-09-28 プログラム予約運転方法 Pending JPH06110714A (ja)

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JP25805692A Pending JPH06110714A (ja) 1992-09-28 1992-09-28 プログラム予約運転方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009020609A (ja) * 2007-07-10 2009-01-29 Ricoh Co Ltd 画像形成装置、プログラム制御方法及びプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009020609A (ja) * 2007-07-10 2009-01-29 Ricoh Co Ltd 画像形成装置、プログラム制御方法及びプログラム

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