JPH0611451B2 - ナットの自動締付装置 - Google Patents
ナットの自動締付装置Info
- Publication number
- JPH0611451B2 JPH0611451B2 JP63175984A JP17598488A JPH0611451B2 JP H0611451 B2 JPH0611451 B2 JP H0611451B2 JP 63175984 A JP63175984 A JP 63175984A JP 17598488 A JP17598488 A JP 17598488A JP H0611451 B2 JPH0611451 B2 JP H0611451B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- nut
- pressing member
- bolt
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 8
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はたとえばシールド工法におけるセグメント固定
用ナツトの自動締付装置に関するものである。
用ナツトの自動締付装置に関するものである。
従来の技術 シールド工法においては、堀削が進むにつれて後方から
順次セグメントが組立てられてトンネルが形成されてい
く。そして、セグメントの組立ては、先に組立てられた
セグメントに順次新しいセグメントが連結用ボルトを介
して連係されて行なわれる。ところで、従来、連結用ボ
ルトにナツトを締付けるのにナツトの自動締付装置が使
用されていた。このナツトの自動締付装置は、第3図に
示すように、一端側に磁力を利用したナツト保持用のソ
ケツト31が回転自在に支持されたケーシング32と、この
ケーシング32の他端側に取付けられた電動機33と、ケー
シング32内に配置されるとともに、電動機33によつて回
転される駆動側スプロケツト34と、この駆動側スプロケ
ツト34とソケツト31の外周に形成された従動側スプロケ
ツト35とに亘つて巻装されたチエーン36とから構成され
ていた。したがつて、ナツト37をソケツト31に保持した
後、ケーシング32を移動させてナツト37を連結用ボルト
38に一致させ、そして電動機33を駆動すれば、ナツト37
は自動的に締付けられる。
順次セグメントが組立てられてトンネルが形成されてい
く。そして、セグメントの組立ては、先に組立てられた
セグメントに順次新しいセグメントが連結用ボルトを介
して連係されて行なわれる。ところで、従来、連結用ボ
ルトにナツトを締付けるのにナツトの自動締付装置が使
用されていた。このナツトの自動締付装置は、第3図に
示すように、一端側に磁力を利用したナツト保持用のソ
ケツト31が回転自在に支持されたケーシング32と、この
ケーシング32の他端側に取付けられた電動機33と、ケー
シング32内に配置されるとともに、電動機33によつて回
転される駆動側スプロケツト34と、この駆動側スプロケ
ツト34とソケツト31の外周に形成された従動側スプロケ
ツト35とに亘つて巻装されたチエーン36とから構成され
ていた。したがつて、ナツト37をソケツト31に保持した
後、ケーシング32を移動させてナツト37を連結用ボルト
38に一致させ、そして電動機33を駆動すれば、ナツト37
は自動的に締付けられる。
発明が解決しようとする課題 上記従来の構成によると、ナツト37だけしか装着締付け
ることができず、したがつて座金39および止水用パツキ
ン40は手先業により装着しなければならず、完全な自動
化ができないという問題があつた。
ることができず、したがつて座金39および止水用パツキ
ン40は手先業により装着しなければならず、完全な自動
化ができないという問題があつた。
そこで、本発明は上記問題点を解消し得るナツトの自動
締付装置を提供することを目的とする。
締付装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記問題点を解決するため、本発明のナツトの自動締付
装置は、ケーシングの一端側位置でナツト装着用のボル
トの軸心方向で移動自在に設けられた支持部材と、一端
部がこの支持部材に支持されるとともに他端部がケーシ
ングを上記ボルトの軸心方向で挿通された軸体と、ケー
シング内に配置されるとともに、上記軸体に遊嵌された
ナツト保持用のソケツトと、ケーシングに軸体軸心と直
角方向で移動自在に支持されて上記軸体に外嵌支持され
た座金などの部品を保持解放自在な押え部材と、上記支
持部材を介して軸体を上記押え部材側に付勢する第1ば
ね体と、上記押え部材を部品の解放位置側に付勢する第
2ばね体と、上記支持部材に固定されるとともに、この
支持部材が第1ばね体の付勢力に抗して移動した際に押
え部材の部品保持位置の支持状態を解除する係合片と、
上記ソケツトを回転させる回転駆動装置とから構成した
ものである。
装置は、ケーシングの一端側位置でナツト装着用のボル
トの軸心方向で移動自在に設けられた支持部材と、一端
部がこの支持部材に支持されるとともに他端部がケーシ
ングを上記ボルトの軸心方向で挿通された軸体と、ケー
シング内に配置されるとともに、上記軸体に遊嵌された
ナツト保持用のソケツトと、ケーシングに軸体軸心と直
角方向で移動自在に支持されて上記軸体に外嵌支持され
た座金などの部品を保持解放自在な押え部材と、上記支
持部材を介して軸体を上記押え部材側に付勢する第1ば
ね体と、上記押え部材を部品の解放位置側に付勢する第
2ばね体と、上記支持部材に固定されるとともに、この
支持部材が第1ばね体の付勢力に抗して移動した際に押
え部材の部品保持位置の支持状態を解除する係合片と、
上記ソケツトを回転させる回転駆動装置とから構成した
ものである。
作用 ナツトの締付けを行なう場合、まず押え部材を解放位置
にさせた状態で、ナツトを軸体に外嵌してソケツトに保
持させるとともに座金などの部品も軸体に保持させた
後、押え部材を保持位置にする。この状態で、ケーシン
グを移動させて軸体の端面をボルトに当接させる。そし
て、さらにケーシングをボルト側に移動させて支持部材
を第1ばね体の付勢力に抗して移動させ、係合片による
押え部材の支持を解除する。そして、さらにケーシング
をボルト側に移動させるとともにソケツトを回転させれ
ば、座金などの部品を自動的にボルト側に乗り移らせた
状態でナツトを締付けることができる。
にさせた状態で、ナツトを軸体に外嵌してソケツトに保
持させるとともに座金などの部品も軸体に保持させた
後、押え部材を保持位置にする。この状態で、ケーシン
グを移動させて軸体の端面をボルトに当接させる。そし
て、さらにケーシングをボルト側に移動させて支持部材
を第1ばね体の付勢力に抗して移動させ、係合片による
押え部材の支持を解除する。そして、さらにケーシング
をボルト側に移動させるとともにソケツトを回転させれ
ば、座金などの部品を自動的にボルト側に乗り移らせた
状態でナツトを締付けることができる。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図に基づき説明する。
1はたとえばシールド工法において、トンネル壁を構成
するセグメントAを連結用ボルト2およびナツト3、座
金4、止水用パツキン5を介して先に組立てられたセグ
メントBに連結するためのナツトの自動締付装置であ
る。この自動締付装置1は、ケーシング6と、このケー
シング6を連結用ボルト2(以下、ボルトという)の軸
心方向(以下、前後方向といい、矢印a,bで示す)で
移動させる移動装置(たとえばシリンダー装置)7と、
このケーシング6の一端側位置でかつ前後方向で移動自
在に設けられた支持部材8と、一端部がこの支持部材8
に固定されるとともに他端部がケーシング6を前後方向
で挿通された軸体9と、ケーシング6内に配置されると
ともに軸体9に遊嵌されたナツト保持用のソケツト10
と、ケーシング6に軸体9の軸心と直角方向(矢印c,
dで示す)で移動自在に支持されるとともに一端側が軸
体9を挿入可能な溝11が形成されたU字状部12aとされ
て、軸体9に外嵌された座金4、止水用パツキン5など
の部品を保持解放自在な押え部材12と、上記支持部材8
とケーシング6とに亘つて取付けられて軸体9を押え部
材12側にすなわち矢印a側に付勢する第1ばね体(たと
えば引張ばね)13と、押え部材12とケーシング6とに亘
つて取付けられて押え部材12を部品の解放位置側にすな
わち矢印c側に付勢する第2ばね体(たとえば圧縮ば
ね)14と、支持部材8から突設されて、かつ部品の保持
位置における押え部材12の他端部を支持するとともに支
持部材8が第1ばね体13の付勢力に抗して矢印b方向に
移動した際に押え部材12の支持状態を解除するような長
さにされた係合片15と、上記ソケツト10を回転させる回
転駆動装置16とから構成されている。なお、上記支持部
材8および押え部材12は、ケーシング6にたとえばガイ
ド溝(図示せず)などを介してそれぞれの方向で移動で
きるように案内保持されており、また係合片15は軸体9
と同様にケーシング6内を挿通して設けられている。さ
らに、上記回転駆動装置16は、ケーシング6の他端側に
取付けられた電動機17と、ケーシング6内に配置される
とともに電動機17によつて回転される駆動側スプロケツ
ト18と、この駆動側スプロケツト18と上記ソケツト10の
外周に形成された従動側スプロケツト(スプロケツト
歯)19とに亘つて巻装されたチエーン20とから構成され
ている。
するセグメントAを連結用ボルト2およびナツト3、座
金4、止水用パツキン5を介して先に組立てられたセグ
メントBに連結するためのナツトの自動締付装置であ
る。この自動締付装置1は、ケーシング6と、このケー
シング6を連結用ボルト2(以下、ボルトという)の軸
心方向(以下、前後方向といい、矢印a,bで示す)で
移動させる移動装置(たとえばシリンダー装置)7と、
このケーシング6の一端側位置でかつ前後方向で移動自
在に設けられた支持部材8と、一端部がこの支持部材8
に固定されるとともに他端部がケーシング6を前後方向
で挿通された軸体9と、ケーシング6内に配置されると
ともに軸体9に遊嵌されたナツト保持用のソケツト10
と、ケーシング6に軸体9の軸心と直角方向(矢印c,
dで示す)で移動自在に支持されるとともに一端側が軸
体9を挿入可能な溝11が形成されたU字状部12aとされ
て、軸体9に外嵌された座金4、止水用パツキン5など
の部品を保持解放自在な押え部材12と、上記支持部材8
とケーシング6とに亘つて取付けられて軸体9を押え部
材12側にすなわち矢印a側に付勢する第1ばね体(たと
えば引張ばね)13と、押え部材12とケーシング6とに亘
つて取付けられて押え部材12を部品の解放位置側にすな
わち矢印c側に付勢する第2ばね体(たとえば圧縮ば
ね)14と、支持部材8から突設されて、かつ部品の保持
位置における押え部材12の他端部を支持するとともに支
持部材8が第1ばね体13の付勢力に抗して矢印b方向に
移動した際に押え部材12の支持状態を解除するような長
さにされた係合片15と、上記ソケツト10を回転させる回
転駆動装置16とから構成されている。なお、上記支持部
材8および押え部材12は、ケーシング6にたとえばガイ
ド溝(図示せず)などを介してそれぞれの方向で移動で
きるように案内保持されており、また係合片15は軸体9
と同様にケーシング6内を挿通して設けられている。さ
らに、上記回転駆動装置16は、ケーシング6の他端側に
取付けられた電動機17と、ケーシング6内に配置される
とともに電動機17によつて回転される駆動側スプロケツ
ト18と、この駆動側スプロケツト18と上記ソケツト10の
外周に形成された従動側スプロケツト(スプロケツト
歯)19とに亘つて巻装されたチエーン20とから構成され
ている。
次に、ナツトの締付動作について説明する。
まず、押え部材12を解放位置に移動させた状態で、ナツ
ト3、座金4、止水用パツキン5を軸体9に外嵌支持さ
せる。勿論、ナツト3はソケツト10に保持させておく。
そして、押え部材12を第2ばね体14の付勢力に抗して矢
印cで示すように軸体9側に移動させ、そのU字状部12
aにより座金4、止水用パツキン5を保持させた後、支
持部材8を矢印a方向に移動させてその係合片15により
押え部材12の他端部を支持させる。この状態で、軸体9
がセグメントAのボルト2に対向するように、ケーシン
グ6を移動させる(この移動は別に設けられた移動機構
により行なわれる)。次に、移動装置7によりケーシン
グ6をボルト2側に移動させると、まず軸体9がボルト
2に当接し、さらにケーシング6をボルト2側に移動さ
せると、支持部材8が第1ばね体13の付勢力に抗して矢
印b方向に移動してケーシング6から離れ、係合片15が
ケーシング6内に引つ込むことになる。このため、押え
部材12は、第2ばね体14の付勢力により矢印d方向に移
動して部品の解放位置に移る。この状態で、さらにケー
シング9が矢印a方向に移動されると、止水用パツキン
5および座金4がボルト2に乗り移ることになる。そし
て、ナツト3がボルト2の先端部付近にくると、電動機
17によりナツト3が回転され、この状態でナツト3はボ
ルト2のねじ部に移動されて座金4および止水用パツキ
ン5とともに自動的にボルト2に締付けられる。勿論、
ナツト3は、所定の締付トルクによつて締付けられる。
ト3、座金4、止水用パツキン5を軸体9に外嵌支持さ
せる。勿論、ナツト3はソケツト10に保持させておく。
そして、押え部材12を第2ばね体14の付勢力に抗して矢
印cで示すように軸体9側に移動させ、そのU字状部12
aにより座金4、止水用パツキン5を保持させた後、支
持部材8を矢印a方向に移動させてその係合片15により
押え部材12の他端部を支持させる。この状態で、軸体9
がセグメントAのボルト2に対向するように、ケーシン
グ6を移動させる(この移動は別に設けられた移動機構
により行なわれる)。次に、移動装置7によりケーシン
グ6をボルト2側に移動させると、まず軸体9がボルト
2に当接し、さらにケーシング6をボルト2側に移動さ
せると、支持部材8が第1ばね体13の付勢力に抗して矢
印b方向に移動してケーシング6から離れ、係合片15が
ケーシング6内に引つ込むことになる。このため、押え
部材12は、第2ばね体14の付勢力により矢印d方向に移
動して部品の解放位置に移る。この状態で、さらにケー
シング9が矢印a方向に移動されると、止水用パツキン
5および座金4がボルト2に乗り移ることになる。そし
て、ナツト3がボルト2の先端部付近にくると、電動機
17によりナツト3が回転され、この状態でナツト3はボ
ルト2のねじ部に移動されて座金4および止水用パツキ
ン5とともに自動的にボルト2に締付けられる。勿論、
ナツト3は、所定の締付トルクによつて締付けられる。
ところで、上記実施例においては、一本のボルトにナツ
トを締付ける装置について説明したが、たとえば第2図
に示すように、一つのケーシング6に2本の軸体9A,9B
を設けて一度に2本のボルト2にナツト3を、座金4お
よび止水用パツキン5とともに締付けるような構成にす
ることもできる。
トを締付ける装置について説明したが、たとえば第2図
に示すように、一つのケーシング6に2本の軸体9A,9B
を設けて一度に2本のボルト2にナツト3を、座金4お
よび止水用パツキン5とともに締付けるような構成にす
ることもできる。
発明の効果 上記本発明の構成によると、軸体にナツトおよび座金な
どの部品を保持させ、そしてボルトに座金などの部品を
乗り移らせた後、ナツトを締付けることができ、したが
つてナツトの締付作業の完全自動化を図ることができ
る。
どの部品を保持させ、そしてボルトに座金などの部品を
乗り移らせた後、ナツトを締付けることができ、したが
つてナツトの締付作業の完全自動化を図ることができ
る。
第1図は本発明の一実施例におけるナツトの自動締付装
置の断面図、第2図は同他の実施例におけるナツトの自
動締付装置の水平断面図、第3図は従来例の断面図であ
る。 1……自動締付装置、2……連結用ボルト、3……ナツ
ト、4……座金、5……止水用パツキン、6……ケーシ
ング、8……支持部材、9……軸体、10……ソケツト、
12……押え部材、12a……U字状部、13……第1ばね
体、14……第2ばね体、15……係合片、16……回転駆動
装置。
置の断面図、第2図は同他の実施例におけるナツトの自
動締付装置の水平断面図、第3図は従来例の断面図であ
る。 1……自動締付装置、2……連結用ボルト、3……ナツ
ト、4……座金、5……止水用パツキン、6……ケーシ
ング、8……支持部材、9……軸体、10……ソケツト、
12……押え部材、12a……U字状部、13……第1ばね
体、14……第2ばね体、15……係合片、16……回転駆動
装置。
Claims (1)
- 【請求項1】ケーシングの一端側位置でナツト装着用の
ボルトの軸心方向で移動自在に設けられた支持部材と、
一端部がこの支持部材に支持されるとともに他端部がケ
ーシングを上記ボルトの軸心方向で挿通された軸体と、
ケーシング内に配置されるとともに上記軸体に遊嵌され
たナツト保持用のソケツトと、ケーシングに軸体軸心と
直角方向で移動自在に支持されて上記軸体に外嵌支持さ
れた座金などの部品を保持解放自在な押え部材と、上記
支持部材を介して軸体を上記押え部材側に付勢する第1
ばね体と、上記押え部材を部品の解放位置側に付勢する
第2ばね体と、上記支持部材に固定されるとともに、こ
の支持部材が第1ばね体の付勢力に抗して移動した際に
押え部材の部品保持位置の支持状態を解除する係合片
と、上記ソケツトを回転させる回転駆動装置とから構成
したことを特徴とするナツトの自動締付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175984A JPH0611451B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | ナットの自動締付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175984A JPH0611451B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | ナットの自動締付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230442A JPH0230442A (ja) | 1990-01-31 |
| JPH0611451B2 true JPH0611451B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=16005665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175984A Expired - Lifetime JPH0611451B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | ナットの自動締付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611451B2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP63175984A patent/JPH0611451B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230442A (ja) | 1990-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0444889B2 (ja) | ||
| JPH0346687B2 (ja) | ||
| JPH08338495A (ja) | 直線作動機のボールねじ軸の付勢回転防止装置 | |
| JPH0230442A (ja) | ナットの自動締付装置 | |
| JPH0364258B2 (ja) | ||
| JPH056026Y2 (ja) | ||
| JP3485214B2 (ja) | 電動工具におけるスピンドルのロック機構 | |
| KR0145664B1 (ko) | 주차 브레이크용 장력 조절 장치 | |
| JP2860252B2 (ja) | 直線作動機のボールねじ軸回転防止装置 | |
| JPH0325906Y2 (ja) | ||
| JPS6322058Y2 (ja) | ||
| KR960008490Y1 (ko) | 너트 조임용 지그 | |
| JPH02124236A (ja) | シャフトに対するワークの組付装置 | |
| US4591036A (en) | Single revolution clutch | |
| RU1808651C (ru) | Сборочный станок автоматизированной линии | |
| JPS61248950A (ja) | 推進力付与装置 | |
| JP3849188B2 (ja) | セグメント締結機構 | |
| JPH075951Y2 (ja) | ナット締付け装置 | |
| JPH091432A (ja) | ナット締結装置 | |
| JPS5934753Y2 (ja) | 複数個の被駆動体の移動装置 | |
| JP2536766Y2 (ja) | 動力伝達装置のエマージェンシー機構 | |
| SU1008390A1 (ru) | Устройство дл фиксации конца напр женной арматуры | |
| JPH0129010Y2 (ja) | ||
| JPS63176869A (ja) | 回転体軸支持装置 | |
| JPH0624170Y2 (ja) | 管芯出固定治具 |