JPH0612609Y2 - 板状端子付白熱電球 - Google Patents
板状端子付白熱電球Info
- Publication number
- JPH0612609Y2 JPH0612609Y2 JP9717189U JP9717189U JPH0612609Y2 JP H0612609 Y2 JPH0612609 Y2 JP H0612609Y2 JP 9717189 U JP9717189 U JP 9717189U JP 9717189 U JP9717189 U JP 9717189U JP H0612609 Y2 JPH0612609 Y2 JP H0612609Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- base
- terminal
- pinch seal
- light bulb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、両端に板状端子が取り付けられた直管形の白
熱電球に関するものである。
熱電球に関するものである。
管形をした石英ガラス製の封体の管軸に沿ってフィラメ
ントが配設された直管形の白熱電球は、複写機の露光用
光源や定着用熱源などに幅広く使用されている。かかる
白熱電球は、封体の両端に形成されたピンチシール部か
ら伸び出した外部リード棒に給電用の接点やリード線が
溶接され、この溶接部分を絶縁したり、白熱電球を保持
するためのセラミック製ベースが接着によって取り付け
られることが多い。
ントが配設された直管形の白熱電球は、複写機の露光用
光源や定着用熱源などに幅広く使用されている。かかる
白熱電球は、封体の両端に形成されたピンチシール部か
ら伸び出した外部リード棒に給電用の接点やリード線が
溶接され、この溶接部分を絶縁したり、白熱電球を保持
するためのセラミック製ベースが接着によって取り付け
られることが多い。
ここで、中央がやゝ凹んだ円盤状接点が外部リード棒の
先端に溶接されて溶接部分が円筒状のベースで覆われた
接点タイプは、両端の接点を装置側のバネ性を有する給
電部材で挟圧して白熱電球を装置に取り付けるので、白
熱電球の取付や交換などを極めて簡単に行うことができ
るが、接点と給電部材との電気的接触不良が生じやすく
て信頼性が低い問題点がある。
先端に溶接されて溶接部分が円筒状のベースで覆われた
接点タイプは、両端の接点を装置側のバネ性を有する給
電部材で挟圧して白熱電球を装置に取り付けるので、白
熱電球の取付や交換などを極めて簡単に行うことができ
るが、接点と給電部材との電気的接触不良が生じやすく
て信頼性が低い問題点がある。
一方、リード線がベースから伸び出したリード線タイプ
は、リード線先端の端子を装置側の給電部材とビスとナ
ットなどで固定するので、電気的接触が確実で信頼性が
高いが、ベースを保持して白熱電球を取り付ける必要が
あり、また、定着装置の熱源として使用する場合など
は、ヒートローラ内に白熱電球を配設する際に長いリー
ド線が邪魔になり、ランプ取付や交換の作業性が劣る問
題点がある。更には、いずれのタイプにおいても、セラ
ミック製のベースはコストが高く、かつアルミナセメン
ト系の接着材は、固化すると多孔質となって吸湿しやす
く、電気的絶縁性が低下する不具合もある。
は、リード線先端の端子を装置側の給電部材とビスとナ
ットなどで固定するので、電気的接触が確実で信頼性が
高いが、ベースを保持して白熱電球を取り付ける必要が
あり、また、定着装置の熱源として使用する場合など
は、ヒートローラ内に白熱電球を配設する際に長いリー
ド線が邪魔になり、ランプ取付や交換の作業性が劣る問
題点がある。更には、いずれのタイプにおいても、セラ
ミック製のベースはコストが高く、かつアルミナセメン
ト系の接着材は、固化すると多孔質となって吸湿しやす
く、電気的絶縁性が低下する不具合もある。
このため、ベースを使用せずに板状端子の一端側をピン
チシール部に直接取り付け、板状端子の先端を装置側の
給電部材とビスとナットなどで固定して電気的に接続す
るとともに板状端子で白熱電球を保持するようにした板
状端子付白熱電球も、定着装置の熱源用ヒータの場合な
どに一部実用化されている。しかしながら、この板状端
子は、帯状の金属板の一端側に袋状部を形成するととも
に、外部リード棒と溶接するための溶接片を袋状部内に
形成し、この袋状部に偏平なピンチシール部を挿入して
固定しているので、構造が非常に複雑で製作に手間を要
する不具合がある。また、板状端子全体が露出している
ので電気的絶縁性に欠け、更には板状端子にかかる曲げ
応力が直接ピンチシール部に伝達されるので、ピンチシ
ール部にクラックが入りやすい問題点もある。
チシール部に直接取り付け、板状端子の先端を装置側の
給電部材とビスとナットなどで固定して電気的に接続す
るとともに板状端子で白熱電球を保持するようにした板
状端子付白熱電球も、定着装置の熱源用ヒータの場合な
どに一部実用化されている。しかしながら、この板状端
子は、帯状の金属板の一端側に袋状部を形成するととも
に、外部リード棒と溶接するための溶接片を袋状部内に
形成し、この袋状部に偏平なピンチシール部を挿入して
固定しているので、構造が非常に複雑で製作に手間を要
する不具合がある。また、板状端子全体が露出している
ので電気的絶縁性に欠け、更には板状端子にかかる曲げ
応力が直接ピンチシール部に伝達されるので、ピンチシ
ール部にクラックが入りやすい問題点もある。
そこで本考案は、構造が簡単でベースをピンチシール部
に取り付けやすく、曲げ応力にも強くて電気的絶縁性に
優れた板状端子付白熱電球を提供することを目的とする
ものである。
に取り付けやすく、曲げ応力にも強くて電気的絶縁性に
優れた板状端子付白熱電球を提供することを目的とする
ものである。
本考案の板状端子付白熱電球は、管形封体の管軸に沿っ
て配置されたフィラメントと、このフィラメントと電気
的に接続され、封体の両端に形成されたピンチシール部
より伸びる外部リード棒と、封体側に形成された受容部
に挿入されたピンチシール部を挟圧して保持する合成樹
脂製のベースと、このベース内で外部リード棒の先端と
溶接されてベースの反封体側に伸びた板状端子とからな
り、前記ベースは、板状端子の一端側を鋳包んで射出成
形されて板状端子と一体となり、かつ外部リード棒と板
状端子を溶接するための貫通孔が形成されたことを特徴
とする。
て配置されたフィラメントと、このフィラメントと電気
的に接続され、封体の両端に形成されたピンチシール部
より伸びる外部リード棒と、封体側に形成された受容部
に挿入されたピンチシール部を挟圧して保持する合成樹
脂製のベースと、このベース内で外部リード棒の先端と
溶接されてベースの反封体側に伸びた板状端子とからな
り、前記ベースは、板状端子の一端側を鋳包んで射出成
形されて板状端子と一体となり、かつ外部リード棒と板
状端子を溶接するための貫通孔が形成されたことを特徴
とする。
すなわち、板状端子付の白熱電球であるので、電気的接
触が確実で信頼性が高く、かつ装置への取付や交換が比
較的簡単であるが、板状端子の一端側は、鋳包まれて合
成樹脂製のベースと一体に射出成形されているので、構
造が非常に簡単であり、容易に製作することができると
ともに、ベースと板状端子を1部品として取り扱うこと
ができる。また、ベースに外部リード棒と板状端子を溶
接するための貫通孔が形成されているので、ベースの受
容部にピンチシール部を挿入して挟圧保持した後に、こ
の貫通孔を利用して外部リード棒と板状端子を容易に溶
接することができる。そして、板状端子に少々の曲げ応
力がかかっても、合成樹脂製のベースがこれを吸収し、
ピンチシール部にクラックが入りにくい。ことに、ピン
チシール部の偏平な面と板状端子の面が直交するように
すると、板状端子にかかった曲げ応力は、断面が偏平な
矩形状をしたピンチシール部の曲げ応力に強い長手方向
に伝達されるので、クラックの発生をより確実に抑制す
ることができる。更には、接着剤を使用することなく、
ベースの受容部にピンチシール部を挿入して挟圧保持す
るので、電気絶縁性も優れている。
触が確実で信頼性が高く、かつ装置への取付や交換が比
較的簡単であるが、板状端子の一端側は、鋳包まれて合
成樹脂製のベースと一体に射出成形されているので、構
造が非常に簡単であり、容易に製作することができると
ともに、ベースと板状端子を1部品として取り扱うこと
ができる。また、ベースに外部リード棒と板状端子を溶
接するための貫通孔が形成されているので、ベースの受
容部にピンチシール部を挿入して挟圧保持した後に、こ
の貫通孔を利用して外部リード棒と板状端子を容易に溶
接することができる。そして、板状端子に少々の曲げ応
力がかかっても、合成樹脂製のベースがこれを吸収し、
ピンチシール部にクラックが入りにくい。ことに、ピン
チシール部の偏平な面と板状端子の面が直交するように
すると、板状端子にかかった曲げ応力は、断面が偏平な
矩形状をしたピンチシール部の曲げ応力に強い長手方向
に伝達されるので、クラックの発生をより確実に抑制す
ることができる。更には、接着剤を使用することなく、
ベースの受容部にピンチシール部を挿入して挟圧保持す
るので、電気絶縁性も優れている。
以下に図面に示す実施例に基いて本考案を具体的に説明
する。
する。
第1図は、複写機の定着用熱源として使用される消費電
力が400Wの直管形白熱電球の一端側を示すが、図示
しない他端側も同一構造である。管形をした石英ガラス
からなる封体1の両端にピンチシール部2が形成され、
このピンチシール部2にモリブデン箔3が埋設されてい
る。タングテン素線をコイルに巻回したフィラメント4
は、サポータ5で保持されて封体1の管軸に沿って配設
されており、フィラメント4の端部を引き伸ばした素線
の先端がモリブデン箔3の一端側に溶接されている。ま
た、外部リード棒6の一端側もモリブデン箔3の他端側
に溶接されてピンチシール部2から外に伸び出してい
る。
力が400Wの直管形白熱電球の一端側を示すが、図示
しない他端側も同一構造である。管形をした石英ガラス
からなる封体1の両端にピンチシール部2が形成され、
このピンチシール部2にモリブデン箔3が埋設されてい
る。タングテン素線をコイルに巻回したフィラメント4
は、サポータ5で保持されて封体1の管軸に沿って配設
されており、フィラメント4の端部を引き伸ばした素線
の先端がモリブデン箔3の一端側に溶接されている。ま
た、外部リード棒6の一端側もモリブデン箔3の他端側
に溶接されてピンチシール部2から外に伸び出してい
る。
次に、ピンチシール部2に、第2図に示す形状をした合
成樹脂製のベース10が取り付けられている。このベース
10は、点灯時には150℃程度の温度に昇温するので、
例えば耐熱温度が260℃のポリフェニリンサルファイ
ト(PPS)樹脂のような耐熱性合成樹脂で成形されて
いる。ベース10の封体側には、ピンチシール部2の大き
さに対応した受容部11が形成されおり、受容部11の短手
方向の巾は、ピンチシール部2の厚さと同等以下であ
り、ピンチシール部2を受容部11に挿入したときに、ピ
ンチシール部2を挟圧保持できるようになっている。そ
して、受容部11の後方に、軸線と直交する貫通孔12が穿
設されている。次に、ベース10の反封体側には、例えば
板厚が0.3mmの薄いニッケル板からなる単純な形状をし
た板状端子20が埋設されて反封体側に伸び出しており、
接続孔21を利用して定着装置側の給電部材とビスとナッ
トにより固定されるので、電気的接触が確実である、。
一方、第1図に示すように、板状端子20の一端側20aが
貫通孔12内に臨出している。ここで、板状端子20の面と
受容部11の長手方向が直交しており、ピンチシール部2
を受容部11に挿入したときに、曲げ応力に強いピンチシ
ール部2の長手方向と板状端子20の面が直交するように
なっている。従って、板状端子20に曲げ応力がかかった
ときに、ベース10がこの応力の大部分を吸収するが、残
りの応力はピンチシール部の長手方向に伝達されるの
で、クラックの発生を確実に抑制することができる。ま
た、この板状端子20は、ベース10を射出成形する際に、
金型に予めセットして一体に射出成形したものであり、
製造が簡単でベース10と板状端子20を1部品として取り
扱うことができる利点を有する。
成樹脂製のベース10が取り付けられている。このベース
10は、点灯時には150℃程度の温度に昇温するので、
例えば耐熱温度が260℃のポリフェニリンサルファイ
ト(PPS)樹脂のような耐熱性合成樹脂で成形されて
いる。ベース10の封体側には、ピンチシール部2の大き
さに対応した受容部11が形成されおり、受容部11の短手
方向の巾は、ピンチシール部2の厚さと同等以下であ
り、ピンチシール部2を受容部11に挿入したときに、ピ
ンチシール部2を挟圧保持できるようになっている。そ
して、受容部11の後方に、軸線と直交する貫通孔12が穿
設されている。次に、ベース10の反封体側には、例えば
板厚が0.3mmの薄いニッケル板からなる単純な形状をし
た板状端子20が埋設されて反封体側に伸び出しており、
接続孔21を利用して定着装置側の給電部材とビスとナッ
トにより固定されるので、電気的接触が確実である、。
一方、第1図に示すように、板状端子20の一端側20aが
貫通孔12内に臨出している。ここで、板状端子20の面と
受容部11の長手方向が直交しており、ピンチシール部2
を受容部11に挿入したときに、曲げ応力に強いピンチシ
ール部2の長手方向と板状端子20の面が直交するように
なっている。従って、板状端子20に曲げ応力がかかった
ときに、ベース10がこの応力の大部分を吸収するが、残
りの応力はピンチシール部の長手方向に伝達されるの
で、クラックの発生を確実に抑制することができる。ま
た、この板状端子20は、ベース10を射出成形する際に、
金型に予めセットして一体に射出成形したものであり、
製造が簡単でベース10と板状端子20を1部品として取り
扱うことができる利点を有する。
しかして、ベース10をピンチシール部2に取り付けるに
際して、先ず、ピンチシール部2を受容部11に挿入して
挟圧保持する。つまり、接着剤を使用することなく固定
するので、作業が簡単であり、かつ電気的絶縁性も優れ
ている。このとき、外部リード棒6の先端側6aが貫通孔
12内に突出し、板状端子20の一端側20aと重なった状態
で接触する。次に、貫通孔12に溶接棒を挿入して外部リ
ード棒6の先端側6aと板状端子20の一端側20aを溶接す
ればよく、きわめて簡単にベース10をピンチシール部2
に取り付けることができる。
際して、先ず、ピンチシール部2を受容部11に挿入して
挟圧保持する。つまり、接着剤を使用することなく固定
するので、作業が簡単であり、かつ電気的絶縁性も優れ
ている。このとき、外部リード棒6の先端側6aが貫通孔
12内に突出し、板状端子20の一端側20aと重なった状態
で接触する。次に、貫通孔12に溶接棒を挿入して外部リ
ード棒6の先端側6aと板状端子20の一端側20aを溶接す
ればよく、きわめて簡単にベース10をピンチシール部2
に取り付けることができる。
以上説明したように、本考案の板状端子付白熱電球は、
ピンチシール部が受容部に挿入されて挟圧保持される合
成樹脂製のベースを板状端子と一体に射出成形し、かつ
外部リード棒と板状端子を溶接するための貫通孔を形成
したので、構造が簡単で接着材を使用することなくベー
スをピンチシール部に容易に取り付けることができ、曲
げ応力にも強くて電気的絶縁性に優れた板状端子付白熱
電球とすることができる。
ピンチシール部が受容部に挿入されて挟圧保持される合
成樹脂製のベースを板状端子と一体に射出成形し、かつ
外部リード棒と板状端子を溶接するための貫通孔を形成
したので、構造が簡単で接着材を使用することなくベー
スをピンチシール部に容易に取り付けることができ、曲
げ応力にも強くて電気的絶縁性に優れた板状端子付白熱
電球とすることができる。
第1図は本考案実施例の断面図、第2図はベースの斜視
図である。 1……封体、2……ピンチシール部 3……モリブデン箔、4……フィラメント 6……外部リード棒、10……ベース 11……受容部、12……貫通孔 20……板状端子
図である。 1……封体、2……ピンチシール部 3……モリブデン箔、4……フィラメント 6……外部リード棒、10……ベース 11……受容部、12……貫通孔 20……板状端子
Claims (1)
- 【請求項1】管形封体の管軸に沿って配置されたフィラ
メントと、このフィラメントと電気的に接続され、封体
の両端に形成されたピンチシール部より伸びる外部リー
ド棒と、封体側に形成された受容部に挿入されたピンチ
シール部を挟圧して保持する合成樹脂製のベースと、こ
のベース内で該外部リード棒の先端と溶接されてベース
の反封体側に伸びた板状端子とからなり、 前記ベースは、板状端子の一端側を鋳包んで射出成形さ
れて板状端子と一体となり、かつ外部リード棒と板状端
子を溶接するための貫通孔が形成されたことを特徴とす
る板状端子付白熱電球。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9717189U JPH0612609Y2 (ja) | 1989-08-22 | 1989-08-22 | 板状端子付白熱電球 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9717189U JPH0612609Y2 (ja) | 1989-08-22 | 1989-08-22 | 板状端子付白熱電球 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0337751U JPH0337751U (ja) | 1991-04-11 |
| JPH0612609Y2 true JPH0612609Y2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=31646323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9717189U Expired - Lifetime JPH0612609Y2 (ja) | 1989-08-22 | 1989-08-22 | 板状端子付白熱電球 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612609Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-22 JP JP9717189U patent/JPH0612609Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0337751U (ja) | 1991-04-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |