JPH0613829Y2 - 切断機 - Google Patents
切断機Info
- Publication number
- JPH0613829Y2 JPH0613829Y2 JP6228586U JP6228586U JPH0613829Y2 JP H0613829 Y2 JPH0613829 Y2 JP H0613829Y2 JP 6228586 U JP6228586 U JP 6228586U JP 6228586 U JP6228586 U JP 6228586U JP H0613829 Y2 JPH0613829 Y2 JP H0613829Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grindstone
- cut
- cutting machine
- guide plates
- mounting table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sawing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、機体に支持した円板砥石により被切断物を直
線状に切断する切断機に関する。
線状に切断する切断機に関する。
(従来の技術、考案が解決しようとする課題) 図1−1ないし図1−3は、被切断物載置台と、回転自
在かつ前記載置台と相対的に進退自在に軸支した切断用
円板砥石とを含む周知の切断機の一部を示す。一般に、
この周知の切断機は、砥石が左側又は右側へ振れること
により、被切断物が左側又は右側へ曲がって切断される
のを防止するための特別の手段を施こされておらず、そ
のため、以下のような問題がある。
在かつ前記載置台と相対的に進退自在に軸支した切断用
円板砥石とを含む周知の切断機の一部を示す。一般に、
この周知の切断機は、砥石が左側又は右側へ振れること
により、被切断物が左側又は右側へ曲がって切断される
のを防止するための特別の手段を施こされておらず、そ
のため、以下のような問題がある。
図1−1及び図1−2は、砥石(イ)の一部と被切断物
載置台(図示せず)上の被切断物(ロ)の一部の平面図
を示す。
載置台(図示せず)上の被切断物(ロ)の一部の平面図
を示す。
外周縁の断面が傾斜する砥石(イ)に対して被切断物
(ロ)をその載置台に直角に配置し、砥石(イ)を被切
断物(ロ)と相対的に前進させて、鎖線で示すように、
砥石(イ)で被切断物(ロ)を砥石(イ)の前進方向と
精確に一致するように切断しようとしても、外周縁が傾
斜する砥石(イ)では、実線で示すように、図1−1で
は、切断すべき前記鎖線に対して左側へ曲がり、一方、
図1−2では、右側へ曲がる。
(ロ)をその載置台に直角に配置し、砥石(イ)を被切
断物(ロ)と相対的に前進させて、鎖線で示すように、
砥石(イ)で被切断物(ロ)を砥石(イ)の前進方向と
精確に一致するように切断しようとしても、外周縁が傾
斜する砥石(イ)では、実線で示すように、図1−1で
は、切断すべき前記鎖線に対して左側へ曲がり、一方、
図1−2では、右側へ曲がる。
図1−3は、砥石(イ)の一部と被切断物載置台(図示
せず)上の被切断物(ロ)の一部の平面図を示す。外周
縁の断面が被切断物(ロ)の切断面に対して平行(平
坦)である砥石(イ)を使用しても、被切断物(ロ)を
その載置台に斜めに配置した場合又はそのように被切断
物(ロ)が変移した場合には、砥石(イ)を被切断物
(ロ)と相対的に前進させて、鎖線で示すように、砥石
(イ)で被切断物(ロ)を砥石(イ)の前進方向と精確
に一致するように切断しようとしても、実線で示すよう
に、切断すべき前記鎖線に対して右側へ曲がる。
せず)上の被切断物(ロ)の一部の平面図を示す。外周
縁の断面が被切断物(ロ)の切断面に対して平行(平
坦)である砥石(イ)を使用しても、被切断物(ロ)を
その載置台に斜めに配置した場合又はそのように被切断
物(ロ)が変移した場合には、砥石(イ)を被切断物
(ロ)と相対的に前進させて、鎖線で示すように、砥石
(イ)で被切断物(ロ)を砥石(イ)の前進方向と精確
に一致するように切断しようとしても、実線で示すよう
に、切断すべき前記鎖線に対して右側へ曲がる。
図2は、砥石(イ)の一部と被切断物載置台(図示せ
ず)上の被切断物(ロ)の一部の側面図を示す。この例
は、支軸(ハ)に砥石(イ)よりも直径が小さい一対の
挟持円板/フランジ(ニ)を一体的に取り付け、これら
により砥石(イ)を強固に挟持してその横振れを防止し
ようとするものである。しかし、この例の手段では、鎖
線で示すように、砥石(イ)が被切断物(ロ)に対する
切り込みの瞬間に、外周縁及びその近傍が左右側へ振
れ、依然として前記問題を解消することはできない。
ず)上の被切断物(ロ)の一部の側面図を示す。この例
は、支軸(ハ)に砥石(イ)よりも直径が小さい一対の
挟持円板/フランジ(ニ)を一体的に取り付け、これら
により砥石(イ)を強固に挟持してその横振れを防止し
ようとするものである。しかし、この例の手段では、鎖
線で示すように、砥石(イ)が被切断物(ロ)に対する
切り込みの瞬間に、外周縁及びその近傍が左右側へ振
れ、依然として前記問題を解消することはできない。
図3−1は、砥石(イ)と被切断物載置台(ホ)上の被
切断物(ロ)の一部の側面図、及び図3−2は、その平
面図をそれぞれ示す。この例は、前記一対の挟持円板/
フランジ(ニ)を使用するとともに、被切断物(ロ)の
下面に金属板又は木板片等からなる案内板(ヘ)を敷設
し、案内板(ヘ)には、砥石(イ)の外周縁が相対的に
前進する案内条溝(ヌ)を形成した例を示す。しかし、
この手段では、長時間切断作業を行う場合、砥石(イ)
の被切断物(ロ)に対する切り込み瞬間時の砥石(イ)
の横振れや、砥石(イ)の側面によって、図3−3に示
すように、案内板(ヘ)の砥石(イ)に対向する切断開
始面がV字状に削られていまい、ひいては、被切断物
(ロ)が砥石(イ)の相対的前進と精確に一致する直線
状に切断されなくなる。この場合、案内板(ヘ)を取り
替える必要がある。また、砥石(イ)の厚みが異なり、
それが案内条溝(ヌ)と適合しない場合も、同様に案内
板(ヘ)を取り替える必要がある。
切断物(ロ)の一部の側面図、及び図3−2は、その平
面図をそれぞれ示す。この例は、前記一対の挟持円板/
フランジ(ニ)を使用するとともに、被切断物(ロ)の
下面に金属板又は木板片等からなる案内板(ヘ)を敷設
し、案内板(ヘ)には、砥石(イ)の外周縁が相対的に
前進する案内条溝(ヌ)を形成した例を示す。しかし、
この手段では、長時間切断作業を行う場合、砥石(イ)
の被切断物(ロ)に対する切り込み瞬間時の砥石(イ)
の横振れや、砥石(イ)の側面によって、図3−3に示
すように、案内板(ヘ)の砥石(イ)に対向する切断開
始面がV字状に削られていまい、ひいては、被切断物
(ロ)が砥石(イ)の相対的前進と精確に一致する直線
状に切断されなくなる。この場合、案内板(ヘ)を取り
替える必要がある。また、砥石(イ)の厚みが異なり、
それが案内条溝(ヌ)と適合しない場合も、同様に案内
板(ヘ)を取り替える必要がある。
(課題を解決するための手段) 前記課題を解決するための本考案は、被切断物載置台
と、回転自在かつ前記載置台と相対的に進退自在に軸支
した切断用円板砥石とを含む切断機を前提とする。
と、回転自在かつ前記載置台と相対的に進退自在に軸支
した切断用円板砥石とを含む切断機を前提とする。
本考案は、前記前提の構成において、前記砥石の外周縁
と対向し前記砥石が前記被切断物と相対的に進退する直
線路を境とする、前記載置台を含む前記切断機の機体の
左右側に、二枚の砥石案内板を対向配置するとともに、
該両砥石案内板をこれらの対向内側縁の間に前記砥石の
少なくとも厚みに相当し該砥石を案内する直条間隙を形
成しかつ調節するため前記左右側へ摺動可能かつ互いに
所定角度だけ旋回可能に軸支してあることを特徴とす
る。
と対向し前記砥石が前記被切断物と相対的に進退する直
線路を境とする、前記載置台を含む前記切断機の機体の
左右側に、二枚の砥石案内板を対向配置するとともに、
該両砥石案内板をこれらの対向内側縁の間に前記砥石の
少なくとも厚みに相当し該砥石を案内する直条間隙を形
成しかつ調節するため前記左右側へ摺動可能かつ互いに
所定角度だけ旋回可能に軸支してあることを特徴とす
る。
(作用) 前記構成を有する本考案においては、両砥石案内板の直
条間隙に沿って砥石が被切断物と相対的に前進するか
ら、被切断物が高精度に切断される。前記間隙は、両砥
石案内板を左右側へ摺動したり、それらの軸支部を中心
として互いに旋回したりすることで、砥石の厚みに応じ
てその幅が調節されることができる。
条間隙に沿って砥石が被切断物と相対的に前進するか
ら、被切断物が高精度に切断される。前記間隙は、両砥
石案内板を左右側へ摺動したり、それらの軸支部を中心
として互いに旋回したりすることで、砥石の厚みに応じ
てその幅が調節されることができる。
(実施例) 図4−1ないし図5を参照して、本考案に係る切断機の
実施例を説明すると、以下のとおりである。ただし、こ
れら図は、従来技術に関して説明した前述の図と同様
に、被切断物載置台(ホ)と、回転自在かつ載置台
(ホ)と相対的に進退自在に軸支した切断用円板砥石
(イ)とを含む切断機の一部を示す。
実施例を説明すると、以下のとおりである。ただし、こ
れら図は、従来技術に関して説明した前述の図と同様
に、被切断物載置台(ホ)と、回転自在かつ載置台
(ホ)と相対的に進退自在に軸支した切断用円板砥石
(イ)とを含む切断機の一部を示す。
図4−1及び図4−2は、砥石(イ)の一部と被切断物
載置台(ホ)の一部上の二枚の案内板(ト)の平面図を
示す。砥石(イ)の外周縁と対向し砥石(イ)が被切断
物(ロ)と相対的に進退する直線路(仮想)を境とす
る、被切断物載置台(ホ)の上面の左右側に、二枚の砥
石案内板(ト)を対向配置してある。両砥石案内板
(ト)は、金属等であって容易に摩耗しない材料から製
しあって、被切断物載置台(ホ)に形成した凹面部
(ヲ)に並行に配置し、両砥石案内板(ト)に横長案内
孔(ワ)を形成し、これに遊挿する太さを有するねじ又
はピンなどの締付具(チ)で保持してある。従って、両
砥石案内板(ト)は、締付具(チ)を緩めることで、締
付具(ト)を保持部として左右側に摺動し又は互いに所
定角度だけ旋回し、両砥石案内板(ト)の対向内側縁の
間隙を砥石(イ)の厚みに応じて調節することが可能で
ある。
載置台(ホ)の一部上の二枚の案内板(ト)の平面図を
示す。砥石(イ)の外周縁と対向し砥石(イ)が被切断
物(ロ)と相対的に進退する直線路(仮想)を境とす
る、被切断物載置台(ホ)の上面の左右側に、二枚の砥
石案内板(ト)を対向配置してある。両砥石案内板
(ト)は、金属等であって容易に摩耗しない材料から製
しあって、被切断物載置台(ホ)に形成した凹面部
(ヲ)に並行に配置し、両砥石案内板(ト)に横長案内
孔(ワ)を形成し、これに遊挿する太さを有するねじ又
はピンなどの締付具(チ)で保持してある。従って、両
砥石案内板(ト)は、締付具(チ)を緩めることで、締
付具(ト)を保持部として左右側に摺動し又は互いに所
定角度だけ旋回し、両砥石案内板(ト)の対向内側縁の
間隙を砥石(イ)の厚みに応じて調節することが可能で
ある。
図4−2に示すように、もし両砥石案内板(ト)の間隙
端の対向内側(ト′)がテーパ状に削られた場合には、
図4−3に示すように、両砥石案内板(ト)を適宜旋回
させてこれらの対向内側縁の間隙を砥石(イ)の厚みに
応じて調節することができる。
端の対向内側(ト′)がテーパ状に削られた場合には、
図4−3に示すように、両砥石案内板(ト)を適宜旋回
させてこれらの対向内側縁の間隙を砥石(イ)の厚みに
応じて調節することができる。
両砥石案内板(ト)は、前述のように、被切断物載置台
(ホ)に配置するほかに、切断機の機体の他の部位、例
えば、図5に示すように、被切断物載置台(ホ)の上部
であって、砥石(イ)の外周縁と対向する部位に、又は
被切断物載置台(ホ)の下部に適宜の支持手段(図示せ
ず)を介して配置することもできる。
(ホ)に配置するほかに、切断機の機体の他の部位、例
えば、図5に示すように、被切断物載置台(ホ)の上部
であって、砥石(イ)の外周縁と対向する部位に、又は
被切断物載置台(ホ)の下部に適宜の支持手段(図示せ
ず)を介して配置することもできる。
なお、切断機は、砥石(イ)が被切断物載置台(ホ)に
対して進退し、又は被切断物載置台(ホ)が砥石(イ)
に対して進退する機構を有していてもよい。
対して進退し、又は被切断物載置台(ホ)が砥石(イ)
に対して進退する機構を有していてもよい。
(考案の効果) 本考案は、以上のように、両砥石案内板により、砥石の
横振れを最少限度に抑制し、切断面の寸法精度の維持な
いし向上をはかることができ、しかも、砥石が精確に回
転するとともに被切断物と相対的に精確に前進するた
め、砥石の消耗量を抑制して砥石を経済的に使用するこ
とができる。
横振れを最少限度に抑制し、切断面の寸法精度の維持な
いし向上をはかることができ、しかも、砥石が精確に回
転するとともに被切断物と相対的に精確に前進するた
め、砥石の消耗量を抑制して砥石を経済的に使用するこ
とができる。
また、両砥石案内板は、これを既存の切断機に簡単に装
着することができることはもちろんのこと、砥石の厚み
応じてこれらの対向内側縁の間隙を調節することがで
き、極めて簡便である。
着することができることはもちろんのこと、砥石の厚み
応じてこれらの対向内側縁の間隙を調節することがで
き、極めて簡便である。
図1−1ないし図3−3は、砥石と被切断物との関係を
示す周知の切断機の一部の平面図。 図1−3は、砥石と被切断物とのもう一つの関係を示す
周知の切断機の一部を示す平面図。 図2は、砥石を挟持円板で挟持固定した状態の周知の切
断機の一部の側面図 図3−1は、被切断物の下部に案内条溝を有する案内板
を敷設した周知の切断機の一部の側面図。 図3−2は、被切断物の下部に案内条溝を有する案内板
を敷設した図3−2の切断機の一部の平面図。 図3−3は、図3−2の案内条溝の間隙が変形した例を
示す平面図。 図4−1は、被切断物の上面に二枚の砥石案内板を配置
した本考案に係る切断機の一部の平面図。 図4−2は、図4−1の両砥石案内板の対向内側縁の間
隙端が変形した例を示す平面図。 図4−3は、図4−2の前記変形した両砥石案内板を適
宜角度だけ旋回して前記間隙端を調節した例を示す平面
図。 図5は、被切断物載置台のほかにも、前記砥石案内板を
配置した例を示す本考案の切断機の一部の側面図。 (イ):砥石 (ロ):被切断物 (ホ):被切断物載置台 (ト):砥石案内板 (チ):締付具 (ワ):横長案内孔
示す周知の切断機の一部の平面図。 図1−3は、砥石と被切断物とのもう一つの関係を示す
周知の切断機の一部を示す平面図。 図2は、砥石を挟持円板で挟持固定した状態の周知の切
断機の一部の側面図 図3−1は、被切断物の下部に案内条溝を有する案内板
を敷設した周知の切断機の一部の側面図。 図3−2は、被切断物の下部に案内条溝を有する案内板
を敷設した図3−2の切断機の一部の平面図。 図3−3は、図3−2の案内条溝の間隙が変形した例を
示す平面図。 図4−1は、被切断物の上面に二枚の砥石案内板を配置
した本考案に係る切断機の一部の平面図。 図4−2は、図4−1の両砥石案内板の対向内側縁の間
隙端が変形した例を示す平面図。 図4−3は、図4−2の前記変形した両砥石案内板を適
宜角度だけ旋回して前記間隙端を調節した例を示す平面
図。 図5は、被切断物載置台のほかにも、前記砥石案内板を
配置した例を示す本考案の切断機の一部の側面図。 (イ):砥石 (ロ):被切断物 (ホ):被切断物載置台 (ト):砥石案内板 (チ):締付具 (ワ):横長案内孔
Claims (1)
- 【請求項1】被切断物載置台と、回転自在かつ前記載置
台と相対的に進退自在に軸支した切断用円板砥石とを含
む切断機において、 前記砥石の外周縁と対向し前記砥石が前記被切断物と相
対的に進退する直線路を境とする、前記載置台を含む前
記切断機の機体の左右側に、二枚の砥石案内板を対向配
置するとともに、該両砥石案内板をこれらの対向内側縁
の間に前記砥石の少なくとも厚みに相当し該砥石を案内
する直条間隙を形成しかつ調節するため前記左右側へ摺
動可能かつ互いに所定角度だけ旋回可能に軸支してある
ことを特徴とする前記切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6228586U JPH0613829Y2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | 切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6228586U JPH0613829Y2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | 切断機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62174859U JPS62174859U (ja) | 1987-11-06 |
| JPH0613829Y2 true JPH0613829Y2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=30896411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6228586U Expired - Lifetime JPH0613829Y2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | 切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613829Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-24 JP JP6228586U patent/JPH0613829Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62174859U (ja) | 1987-11-06 |
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