JPH0613950U - 車両用ドアトリムのラップ構造 - Google Patents

車両用ドアトリムのラップ構造

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JPH0613950U JP5858392U JP5858392U JPH0613950U JP H0613950 U JPH0613950 U JP H0613950U JP 5858392 U JP5858392 U JP 5858392U JP 5858392 U JP5858392 U JP 5858392U JP H0613950 U JPH0613950 U JP H0613950U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ドアトリムの材料の無駄を省くとともに、大
型ポケットを有するドアトリムの外観上の一体感を向上
させることができる車両用ドアトリムのラップ構造を提
供する。 【構成】 該車両用ドアトリム1を開口部18を有する
ポケット部17を形成したロア部材5とアッパ部材25
とに上下に2分割し、該アッパ部材25の下部端縁Bに
は該ポケット部17の背面を遮蔽することができるポケ
ット背面部27cを形成し、このポケット背面部27c
以外の下部端縁Bと前記ロア部材5のポケット部17以
外の上部端縁Aとを適宜手段により連結する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、車両のドアトリムに大きなポケット等を形成するための構造であ って、特にドアトリムを大きく分割して各ラップ部分で相互に固定して材料のム ダを省き外観を向上させることができる車両用ドアトリムのラップ構造に関する 。
【0002】
【従来の技術】
従来、車両用のドアトリムは図5及び図6に示すようにほぼドアパネルに相当 する大きさに形成された平板あるいは立体形状に成形されたドアトリム32に別 個に形成されたポケット部材33、34が組み付けされて取り付けられている。 すなわち、ドアの内側形状に沿ってほぼ平面状に形成されたドアトリム32に ポケット部材33、34を載置され、ポケット部材33、34の外周縁がドアト リム32の表面にドアトリム32の裏側からネジ等により固定されて取り付けら れている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、図6に示すような最近多用されているポケット部材34は、ポ ケットだけでなくカーステレオのスピーカやデザイン上立体的に形成された部分 を含んで大型化してきている。このようなポケット部材34の場合、ドアトリム 1に載置状に取り付けることとなると、ポケット部材34のうちポケットでない 部分がドアトリム32と不必要に重複してしまうことになる。したがって、ドア トリム32の材料のむだが多くなる。
【0004】 また、ポケット部材33、34をドアトリム32に取り付ける場合には、ポケ ット部材33、34の外周ができるだけドアトリム32の外周にぴったりと沿う ように取り付けられるのが外観上ドアトリム32との一体感が出て好ましい。と ころが、ドアトリム32の成形精度が充分に得られない等の理由により、ドアト リム32側の組み付け代を多めに取ることが多い。このため、ポケット部材33 、34の外周にはドアトリム32表面が露出することになってしまい、ドアトリ ムとの一体感は出ず、内装のデザイン上の統一性に欠ける(図5及び図6参照) 。
【0005】 そこで、本考案では、ドアトリムの材料の無駄を省くとともに、大型ポケット を有するドアトリムの外観上の一体感を向上させることができる車両用ドアトリ ムのラップ構造を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するための技術的手段として本考案では、ポケット部が形成さ れた車両用ドアトリムの構造において、該車両用ドアトリムを開口部を有するポ ケット部を形成したロア部材とアッパ部材とに上下に2分割し、該アッパ部材の 下部端縁には該ポケット部の背面を遮蔽可能なポケット背面部を延出形成し、こ のポケット背面部以外の下部端縁と前記ロア部材のポケット部以外の上部端縁と を適宜手段により連結する構成とした車両用ドアトリムのラップ構造を手段とす る。
【0007】
【作用】
上記構成としたことにより、ポケット部を有したロア部材をアッパ部材の下部 端縁に取り付けることにより、一体のドアトリムが形成され、不要な重複部分が 排除され、ポケットはドアトリムと一体状となる。 また、取り付け端縁は全てロア部材に覆われて隠され、表面に露出しない。
【0008】
【実施例】
以下に、本考案の一実施例を図1ないし図4に基づいて説明する。 図2には、本考案のドアトリム1の平面図が示されている。ドアトリム1は従 来と同様、車両内側に張り出たアームレスト3、ポケット30及びスイッチケー ス10等が形成されている。また、その部分的に表皮4によって覆われて形成さ れている。
【0009】 本例のドアトリム1は、ポケット30の開口端縁18aの一部を含んで車両の 前後方向に形成された分割線2に沿って上下に2分割されている。 この結果、図1に示すようにアームレストを含むアッパ部材25と、ポケット 部17とスイッチケース10を含むロア部材5とに形成されている。
【0010】 ロア部材5は、合成樹脂等を材料として従来のドアトリムのほぼ下半分の形状 を有し、車両内側方向に凸状に湾曲した外皮状に形成されている。そして、車両 前方側において上下に幅広で、徐々に後方側にいくにしたがって幅狭に形成され ている。 ロア部材5のアッパ部材25と当接しない外周部分すなわちドアトリム1の外 周となって直接ドアインナーパネル31に取り付けられる部分は、所定の形状の 段差状縁7に形成されている。
【0011】 このロア部材5の上側の端縁は、アッパ部材25と対応状に形成される分割端 縁Aであり、この端縁Aの形状に沿って所定の幅車両内側に張り出した張り出し 部9が形成されている。 この端縁Aに沿った張り出し部9の形状は、位置によってその形状が異なって いる。 斜めに形成された端縁Aに沿う部分は、張り出し部9がほぼ水平後方に張り出 すとともに、所定の形状の孔部12が貫設されてスイッチケース10を内蔵可能 に形成されている。
【0012】 このスイッチケース取り付け部11に貫設された孔部12に沿う端縁Aには、 車両外側に突出するネジ受け突起15bが複数形成されている。 さらにこのスイッチケース取り付け部11の前方側は徐々に、張り出し部9の 幅が狭くなって、前方端に至っては、厚みはほぼ失われている。そして、この部 分の端縁Aにも、車両外側に突出するネジ受け突起15aが形成されている。 このようにロア部材5の車両前方側の分割端縁Aは形成され、分割端縁Aの中 央にはポケット部17が形成されている。
【0013】 ポケット部17は、スイッチケース取り付け部11の後方に形成され、張り出 し部9に開口部18を有している。本例においてはこの開口部18は上方に向か って開口するともに、張り出し部9の端縁Aから切欠状に形成されている。この 開口端縁18aに沿って車両内側に所定の深さまで縦壁状の内壁19が形成され 、底部20はロア部材5によって形成されている。このように本例の場合、ロア 部材5のポケット部17において車両外側の内壁すなわち背面側のみが欠落した 状態となっている。 さらに、このポケット部17の内壁19のポケット部17を構成しない反対側 の面には、内壁19の車両外側の端縁に沿って所定の間隔で複数のネジ受け突起 15cが形成されている。
【0014】 ポケット凹部17の車両後方側の張り出し部9の端縁Aにも同様に、外側に突 出したネジ受け突起15dが所定の間隔で形成されている。
【0015】 一方、アッパ部材25は、アームレスト3を含むドアトリム1の約上半分の形 状を有するように形成されている。すなわち、車両内側に張り出し状に形成され たアームレスト3とドアトリム1の上方側に施されるデザイン上及び機能上から 設けられた厚み等が施されて、全体的に車両内側方向に湾曲して凸状に形成され ている。 このアッパ部材25は木質系材料を成形することにより形成され、その表面に は表皮4が接着されている。そして、アッパ部材25のドアトリム1の外周とな る周縁部分のうち左右の周縁にはロア部材5の周縁に形成されたのと同様の段差 状縁26が形成されている。
【0016】 このアッパ部材25において、前述のロア部材5との対応部分すなわち本例に おいてはロア部材5側にポケット部17が形成され、かつドアトリム1のデザイ ン及び機能上から最も適すると考えられて設定された分割線2に対応する分割端 縁Bに沿ってロア部材5側に延出する取り付け端部27が形成されている。 取り付け端部27の形状は対応するロア部材5の形状によって部分的に異なっ て形成されている。
【0017】 アッパ部材25の最も車両前方側の分割端縁Bに沿う部分には、車両外側方向 に所定の段差が形成されるとともにアッパ部材25の下方に帯状の取り付け端部 27aが形成されている。この端部27aは分割端縁Bから約20mmの幅で延 出されて形成され、この端部27aの所定の位置には2個の孔28aが貫設され ている。 この孔28aは、ロア部材5の対応する車両前方部分の端縁Aに形成されたネ ジ受け突起15aに対応して形成されており、この端部27aにはロア部材5の 車両の最も前方側に形成された分割端縁Bがアッパ部材25に取り付けられると 同時に、突起15aが孔28aと対向状に位置することになる。 また、この端部27aの最前端の部分は、やや内周側に切欠状に形成され、ロ ア部材5と組み合わされた際にロア部材5の段差状縁7に覆われるとともに、分 割線2において両段差状縁7、26が連続状になるように形成されている。
【0018】 次に、スイッチケース取り付け部11に対応する取り付け端部27bにおいて は、最前方側で形成されていた段差が徐々に解消され、アッパ部材25の表面と ほぼ連続平面状の端部27bが形成されている。この部分の端部27bにおいて も分割端縁Bに沿って平行に20mmの幅で延出されている。この端部27bに は分割端縁Bに沿ってその幅のほぼ中央に所定の大きさの孔28bが3個貫設さ れており、この孔28bはスイッチケース取り付け部11の端縁Aに形成された ネジ受け突起15bに対応して形成されている。
【0019】 さらに、その後方側のロア部材5のポケット部17に対応する部分には分割端 縁Bの所定の長さの範囲に渡って大きなポケット背面部27cが形成されている 。このポケット背面部27cは、ロア部材5のポケット部17の形状に対応して 形成されており、略4角形状に下方に延出されている。さらに、ポケット部17 の形状に沿って、その端縁の形状よりも取り付け代の分だけ大きく形成され、そ の取り付け代の所定の位置には、ポケット部17の内壁19の外側に沿って形成 されたネジ受け突起15cに対応する孔28cが貫設されている。したがって、 ロア部材5のポケット部17と対向状になることにより、ポケット背面部27c はポケット部17の背面側を遮蔽する内壁としてドアトリム1に1個のポケット 30を形成することができる。
【0020】 このポケット端縁27cのさらに車両後方側には、再び分割端縁Bに沿って端 部27dが段差状に形成され、対応するロア部材5の端縁Aに形成されたネジ受 け突起15dに対応可能な孔28dが貫設されている。そして、図3に示すよう に端末に至っては、アッパ部材25の表面形状に沿うとともに、ロア部材5の外 周に形成された段差状縁7によって覆われ、かつ覆われたロア部材5の段差状縁 7とアッパ部材25の段差状縁26が連続状となるようにロア部材5の厚み分だ け内周側に端部27dの端末が形成されている。
【0021】 このように形成されたアッパ部材25とロア部材5とは、各部材の分割端縁A ,Bを対応させることにより、一体のドアトリム1を形成することができる。す なわち、図4の(a)及び(b)に示す図2のa−a断面、b−b断面のように アッパ部材25の取り付け端部27a,27bにロア部材5の張り出し部9を重 ね、取り付け端部27a,27bに形成された複数の孔28a、28bにアッパ 部材25の裏面からネジを挿入してそれぞれ締めつけることにより、相互に固定 されている。
【0022】 また、図4(c)に示す図2のc−c断面のようにポケット部17とアッパ部 材25のポケット背面部27cとが対応することにより、ポケット部17の車両 外側の端縁がポケット背面部27cによって塞がれている。そして、図4(d) に示す図2のd−d断面のように内壁19の端縁がポケット背面部27cの表面 に当接し、孔28cと突起15cにおいてネジによって相互に固定されることに より完全なポケット30の形態が完成されている。さらに、分割端縁A,B同士 が突き合わせされたロア部材5とアッパ部材25の周縁部は連続状に形成され、 ドアトリム1としての一体感が形成されている(図2及び図3参照)。このよう に形成されたドアトリム1はドアインナーパネル31に従来と同様にクリップ等 で取り付けられ固定されている。
【0023】 以上説明したようにドアトリム1を形成したことによる作用を以下に説明する 。 まず、アッパ部材25には車両内側に露出する部分とポケット30を形成する ために必要なポケット背面部27c及びロア部材5取り付けのために必要な取り 付け端部27a,27b,27dのみが形成されているために、従来と異なり基 材が二重に重なる部分がなく、材料のムダを省き、軽量化を図ることができる。
【0024】 また、従来のように一体状のドアトリム1にポケット部材をそのまま接着する わけではなく、ロア部材5の分割端縁Bをアッパ部材25の取り付け端部27に 重ねて取り付けることにより一体に形成するものである。したがって、取り付け 端部27の周縁は全てロア部材5により覆われてしまい、取り付け端部27の厳 密な成形精度がなくてもアッパ部材25表面が露出することがなくなる。すなわ ち、ロア部材5の外周がそのままドアトリム1の外周として形成されるので、従 来と異なりポケット30の外周にドアトリム1の外周がはみ出し状に露出するこ とがなく、見栄えが非常に向上する。
【0025】 したがって、大型で多機能のポケット30を簡単にかつ外観上の一体感を損な うことなく取り付けることができる。さらに、ロア部材5にその他の機能を設け る場合にも取り付け等が簡易になる等都合がよい。 さらに、従来は一体のドアトリムにポケットを付加するという観点からポケッ ト及びドアトリム全体の形状をデザインしなければならなかったが、ドアトリム を2分割することにより、取り付け作業上及びドアトリム基材の成形上の制限か ら離れることができ、ドアトリム1のデザインの自由度を拡げることができる。
【0026】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案によれば、ドアトリムを上下に2分割してアッパ 部材とロア部材とにより形成したことにより、ドアトリムの材料の無駄を排除し 、かつドアトリムを外観上一体状に見せうるという顕著な効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】上下に2分割されたドアトリムの斜視図であ
る。
【図2】ドアトリムの平面図である。
【図3】図2のA−A線拡大断面図と、その付近の拡大
斜視図である。
【図4】一体化されたドアトリムの取り付け構造を示す
図2のa−a線、b−b線、c−c線、d−d線の各断
面図である。
【図5】従来のドアトリムにおけるポケットの取り付け
構造を示す図である。
【図6】従来のドアトリムにおけるポケットの取り付け
構造を示す図である。
【符号の説明】
1…ドアトリム 5…ロア部材 17…ポケット部 18…ポケット部の開口部 25…アッパ部材 27c…ポケット背面部 A…上部端縁 B…下部端縁

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ポケット部が形成された車両用ドアトリ
    ムの構造において、 該車両用ドアトリムを開口部を有するポケット部を形成
    したロア部材とアッパ部材とに上下に2分割し、該アッ
    パ部材の下部端縁には前記ポケット部の背面を遮蔽可能
    にポケット背面部を延出形成し、このポケット背面部以
    外の下部端縁と前記ロア部材のポケット部以外の上部端
    縁とを適宜手段により連結する構成とした車両用ドアト
    リムのラップ構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2004196187A (ja) * 2002-12-20 2004-07-15 Suzuki Motor Corp 自動車用ドアトリム構造
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KR102279701B1 (ko) * 2020-02-25 2021-07-20 주식회사 모베이스전자 스티어링 휠 리모콘 스위치

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