JPH06140261A - 電磁機器 - Google Patents

電磁機器

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JPH06140261A
JPH06140261A JP4286438A JP28643892A JPH06140261A JP H06140261 A JPH06140261 A JP H06140261A JP 4286438 A JP4286438 A JP 4286438A JP 28643892 A JP28643892 A JP 28643892A JP H06140261 A JPH06140261 A JP H06140261A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil
coil bobbin
central leg
laminated iron
central
Prior art date
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Pending
Application number
JP4286438A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Umehara
孝司 梅原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP4286438A priority Critical patent/JPH06140261A/ja
Publication of JPH06140261A publication Critical patent/JPH06140261A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 積層鉄心14の中央脚部31間、中央脚部31や側
脚部32とコイルボビン13の内外面など間を、接着剤35に
よって一体的に固着する。接着剤35による固着により、
通電時にコイル12や側脚部32が振動するのを防止する。 【構成】 中央脚部31をコイルボビン13の挿通孔21に挿
入嵌合するとともに、両側の側脚部32をコイルボビン13
の両側に嵌合し、一対の積層鉄心14を組合わせる。この
一対の積層鉄心14の組合わせ時には、中央脚部31の端面
間に接着剤35を介在させる。コイルボビン13は、積層鉄
心14の中央脚部31と側脚部32と間に嵌合される側面部
に、内外面に貫通して接着剤35が流通可能とする流通部
26を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、放電灯安定器などの電
磁機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、放電灯安定器などの電磁機器は、
例えば図6ないし図8に示すように、周囲にコイル1を
巻装した筒状のコイルボビン2と、このコイルボビン2
に嵌挿される一対のE形の積層鉄心3とから電磁機器本
体4が構成されている。
【0003】コイルボビン2は、中央に挿通孔2aを有す
る巻回胴部2bの両端にフランジ部2cが形成されて、コイ
ル1を巻装する巻装部2dが形成されている。
【0004】積層鉄心3は、中央脚部3aと一対の側脚部
3bを有するE形に積層形成されており、組立時に対向す
る中央脚部3a間に、磁気特性や製造性などにより若干の
間隙5が形成される。
【0005】そして、電磁機器本体4の組立は、積層鉄
心3の中央脚部3aの端面に接着剤6を塗布し、この中央
脚部3aをコイルボビン2の挿通孔2aに挿入嵌合するとと
もに各側脚部3bをコイルボビン2の両側に嵌合し、側脚
部3bの端面間を突き合わせる。
【0006】このとき、図7および図8に示すように、
中央脚部3a間の接着剤6が間隙5の全域に充填されると
ともに接着剤6の余分が中央脚部3aの側面とコイルボビ
ン2の巻回胴部2bとの間隙に侵入し、中央脚部3a間およ
び中央脚部3aとコイルボビン2とが固着される。
【0007】そして、電磁機器本体4をケース底体7上
に嵌合するとともに、電磁機器本体4に断面略コ字状の
ケース蓋体8を被せ、ケース蓋体8のかしめ片部8aをケ
ース底体7にかしめて固着する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の電磁機器では、
図8に示すように、通電時において、中央脚部3aを通過
する磁束(矢印で示す)が発生するが、中央脚部3a間に
設定された間隙5の箇所は透磁率の低いため、磁束が側
方に広がってコイル1と鎖交する。この場合、コイル1
は外側方に力を受けるが、交流電源で駆動されるため
に、コイル1が振動し、騒音が発生する問題がある。
【0009】また、側脚部3bはケース底体7とケース蓋
体8とによる挟持で固着されているだけであるため、そ
の固着強度は、それらケースの寸法制度、かしめ力、か
しめ部分のスプリングバックなどで影響によりばらつき
が生じ、側脚部3bも振動し、騒音が発生する問題があ
る。
【0010】また、電磁機器本体4をワニスなどの絶縁
性樹脂含浸剤などに含浸させて、コイル1およびコイル
ボビン2と積層鉄心3との間隙に充填し、低騒音化を図
ることが行なわれているが、ワニスなどの含浸樹脂は乾
燥時間が長いばかりか、液体に電磁機器本体4を浸す必
要があるために自動化が困難な問題がある。
【0011】本発明は、上記問題点に鑑みなされたもの
で、積層鉄心の中央脚部間、中央脚部や側脚部とコイル
ボビンの内外面など間を接着剤によって一体的に固着
し、コイルや側脚部の振動による騒音を防止できる電磁
機器を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、中央脚部およ
び側脚部を有し中央脚部の端面間に間隙が設けられる1
対の積層鉄心と、周囲にコイルが巻装され中央の挿通孔
に前記積層鉄心の中央脚部が挿入嵌合されるとともに両
側に側脚部が嵌合される筒状のコイルボビンとを備え、
前記一対の積層鉄心の組合わせ時に中央脚部の端面間に
接着剤を介在させた電磁機器であって、前記コイルボビ
ンは、前記積層鉄心の中央脚部と側脚部との間に嵌合さ
れる側面部に内外面に貫通して前記接着剤が流通可能と
する流通部を設けたものである。
【0013】
【作用】本発明では、積層鉄心の中央脚部の端面に接着
剤を塗布した後、一対の積層鉄心の中央脚部をコイルボ
ビンの挿通孔にそれぞれ相対して挿入嵌合するととも
に、各積層鉄心の両側の側脚部をコイルボビンの両側に
嵌合する。この一対の積層鉄心の組合わせ過程で、接着
剤は、中央脚部間で押しつぶされて中央脚部間の全域に
広がり、コイルボビンの内側面と中央脚部との間隙に侵
入するとともに、コイルボビンの流通部を通じて側脚部
の内側に流出して、コイルの外面と側脚部との間隙に侵
入する。したがって、中央脚部間、コイルボビンの内側
面と中央脚部との間、コイルの外面と側脚部との間が接
着剤で固着され、通電時にコイルや側脚部が振動するの
が抑制される。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例の構成を図1ないし
図5を参照して説明する。
【0015】図1および図2において、11は電磁機器本
体で、この電磁機器本体11は、周囲にコイル12を巻装し
た筒状のコイルボビン13と、このコイルボビン13に嵌挿
される一対のE形の積層鉄心14とから構成されている。
【0016】前記コイルボビン13は、プラスチックなど
の合成樹脂からなり、中央に挿通孔21を有する角筒状の
巻回胴部22が形成され、この巻回胴部22の両端周縁にフ
ランジ部23が形成されているとともに、巻回胴部22の中
央周縁に一対のフランジ部24が形成され、両端と中央の
フランジ部23,24間にコイル12を巻装する巻装部25がそ
れぞれ形成されている。
【0017】また、一対のフランジ部24間において、積
層鉄心14の後述する中央脚部31と側脚部32との間に嵌合
される巻回胴部22の両側面部に、内外面に貫通して流通
部26が形成されている。この流通部26は、挿通孔21の高
さ幅およびフランジ部24間の横幅に開口され、巻回胴部
22の外面からフランジ部24の外縁部までの上下面には壁
部27が形成されている。
【0018】さらに、各フランジ部23の外側には端子台
28が形成されている。一方のフランジ部23の端子台28に
は、端子金具29が取付けられ、巻回胴部22に巻装された
コイル12の引出線が端子金具29に絡げて接続されてい
る。
【0019】なお、図3および図4に示すように、コイ
ルボビン13の各巻装部25に巻装されたコイル12の周囲に
は、絶縁テープ30がそれぞれ貼着されている。
【0020】前記積層鉄心14は、鋼板などから中央脚部
31および両側の側脚部32を有するE形に打ち抜き形成さ
れた鉄心片33が、厚さ方向に複数積層されて形成されて
いる。中央脚部31の端面は側脚部32より突出寸法が小さ
く形成されている。
【0021】そして、一対の積層鉄心14の中央脚部31が
コイル12が巻装されたコイルボビン13の挿通孔21にそれ
ぞれ相対して挿入嵌合されるとともに、各積層鉄心14の
両側の側脚部32がコイルボビン13の両側に嵌合され、側
脚部32の端面が互いに当接して一体的に組合わされる。
この組合わせ状態では、中央脚部31の端面間に間隙34が
形成される。なお、一対の積層鉄心14の組合わせ時には
中央脚部31の端面間にエポキシ系などの接着剤35が介在
されるようになっており、この接着剤35の作用について
は後述する。
【0022】また、41はケース体で、このケース体41
は、図示しない照明器具のシャーシなどに取付けられる
断面略コ字状のケース底板42と、このケース底板42に嵌
合される断面略凸字状のケース本体43とから構成されて
いる。
【0023】ケース底板42は、制振加工などが施された
鋼板にて、底板部45およびこの底板部45の長手方向両側
から略コ字状に折曲された一対の接合片部46とから、ケ
ース本体43より長尺に形成されている。また、この接合
片部46は、接合片部46の上面に前記電磁機器本体11の積
層鉄心14の下面部が当接載置される載置面46a が形成さ
れている。さらに、底板部45のケース本体43の位置しな
い両端には、図示しない照明器具のシャーシなどにねじ
止めされる取付孔47が形成されている。
【0024】ケース本体43は、制振加工などが施された
鋼板にて、上板部51およびこの上板部51の両側にL字状
に折曲された電磁機器本体11の積層鉄心14の上面部を挟
持する当接部52を形成し、さらに、これら当接部52から
下方に折曲され上板部51に対して垂直方向に位置する一
対の側板部53とから断面略凸字状に形成されている。そ
して、これら各側板部53の縁部には下方に向かって長方
形状に突出するかしめ片54が間隙を介して複数形成され
ている。
【0025】そして、電磁機器本体11は、積層鉄心14が
ケース本体43の当接部52と、ケース底板42の載置面46a
とによって挟持され、ケース本体43のかしめ片54が、ケ
ース底板42の接合片部46の下端縁に係合してかしめら
れ、電磁機器本体11を挟持保持して一体的に固定されて
いる。
【0026】次に、前記コイル12を巻装したコイルボビ
ン13と一対の積層鉄心14の組立について説明する。
【0027】まず、コイルボビン13と積層鉄心14との寸
法関係を説明すると、コイルボビン13の巻回胴部22の内
側面と中央脚部31の側面との間隙の距離L1 は中央脚部
31の挿入の容易さと寸法精度などを考慮して0.1〜
0.3mm程度とし、コイル12の外面に貼着された絶縁テ
ープ30と側脚部32の内側面との間隙の距離L2 はコイル
12の巻回精度や絶縁テープ30の捲れ防止などを考慮して
0.5mm程度とし、コイルボビン13の流通部26の横幅L
3 は、前記中央脚部31の側面との隙間L1 よりも大きく
なっている。さらに、流通部26の開口面積S3 は、少な
くとも前記中央脚部31の側面との隙間の開口面積S1 よ
り大きく形成されている。
【0028】そして、積層鉄心14の中央脚部31の端面に
エポキシ系などの接着剤35を塗布した後、一対の積層鉄
心14の中央脚部31をコイルボビン13の挿通孔21にそれぞ
れ相対して挿入嵌合するとともに、各積層鉄心14の両側
の側脚部32をコイルボビン13の両側に嵌合する。
【0029】この一対の積層鉄心14の組合わせ過程で、
図3に示すように、一対の積層鉄心14の中央脚部31間で
接着剤35が押しつぶされて中央脚部31間の全域に広がっ
ていき、コイルボビン13の内側面と中央脚部31間に広が
り、中央脚部31の面取部31aまで達する。前述のよう
に、L3 >L1 かつS3 >S1 の関係にあるので、多く
の接着剤35は流通部26に流れ、一部の接着剤35は中央脚
部31の側面との隙間に流れる。流通部26を通過した接着
剤35は、さらに、側脚部32とコイル12の外面に貼着され
た絶縁テープ30との隙間に流れ込む。
【0030】そして、一対の積層鉄心14の側脚部32の端
面が互いに当接して一体的に組合わされ、中央脚部31の
端面間に間隙34が形成される。
【0031】このように一対の積層鉄心14を組合わせる
ことにより、接着剤35が、中央脚部31間、コイルボビン
13の内側面と中央脚部31との間、コイル12の外面に貼着
された絶縁テープ30と側脚部32との間に十分に充填され
る。
【0032】そのため、接着剤35によって各部位間の間
隙を固着することができ、図4に示すように、通電時に
磁束(矢印で示す)が発生しても、コイル12および側脚
部32に振動が発生するのを抑制することができ、低騒音
化を図れる。
【0033】特に、中央脚部31間の間隙34とコイルボビ
ン13の流通部26との相対位置を近ずけておけば、透磁率
の低い間隙34で磁束が側方に広がっても、広がった磁束
は流通部26内の接着剤35を通ってコイル12と鎖交する割
合が少なくなるため、振動をの発生を確実に抑制するこ
とができる。
【0034】そして、ワニスなどの含浸処理を行なわず
とも、一対の積層鉄心14の組合わせ工程で接着剤35によ
る各部位の固着が図れ、組立の自動化に適している。
【0035】なお、前記実施例では一対のE形の積層鉄
心14を組合わせる場合について説明したが、例えばE形
とI形の積層鉄心の組合わせ、コ形とT形の積層鉄心の
組合わせなどの場合においても、コイルボビン13に流通
部26を形成することにより、前記実施例と同様の作用効
果を得ることができる。
【0036】
【発明の効果】本発明によれば、一対の積層鉄心を組合
わせる際、中央脚部間に介在された接着剤が、中央脚部
間で押しつぶされて中央脚部間の全域に広がり、コイル
ボビンの内側面と中央脚部との間隙に侵入するととも
に、コイルボビンの流通部を通じて側脚部の内側に流出
して、コイルの外面と側脚部との間隙に侵入する。その
ため、中央脚部間、コイルボビンの内側面と中央脚部と
の間、コイルの外面と側脚部との間が接着剤で固着さ
れ、通電時にコイルや側脚部が振動するのを抑制でき、
振動による騒音の発生を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の電磁機器の一実施例を示す分解状態の
斜視図である。
【図2】同上実施例のコイルボビンの側面図である。
【図3】同上実施例の積層鉄心の組合わせ過程を示す断
面図である。
【図4】他の実施例の積層鉄心の組合わせ状態を示す断
面図である。
【図5】他の実施例の電磁機器の組立状態の説明図であ
る。
【図6】従来の電磁機器を示す分解状態の斜視図であ
る。
【図7】同上従来例の積層鉄心の組合わせ過程を示す断
面図である。
【図8】同上従来例の積層鉄心の組合わせ状態を示す断
面図である。
【符号の説明】
12 コイル 13 コイルボビン 14 積層鉄心 21 挿通孔 26 流通部 31 中央脚部 32 側脚部 35 接着剤

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央脚部および側脚部を有し中央脚部の
    端面間に間隙が設けられる1対の積層鉄心と、周囲にコ
    イルが巻装され中央の挿通孔に前記積層鉄心の中央脚部
    が挿入嵌合されるとともに両側に側脚部が嵌合される筒
    状のコイルボビンとを備え、前記一対の積層鉄心の組合
    わせ時に中央脚部の端面間に接着剤を介在させた電磁機
    器であって、 前記コイルボビンは、前記積層鉄心の中央脚部と側脚部
    との間に嵌合される側面部に内外面に貫通して前記接着
    剤が流通可能とする流通部を設けたことを特徴とする電
    磁機器。
JP4286438A 1992-10-23 1992-10-23 電磁機器 Pending JPH06140261A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4286438A JPH06140261A (ja) 1992-10-23 1992-10-23 電磁機器

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JP4286438A JPH06140261A (ja) 1992-10-23 1992-10-23 電磁機器

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009158886A (ja) * 2007-12-28 2009-07-16 Nichicon Corp コイル部品
JP2022154515A (ja) * 2021-03-30 2022-10-13 株式会社オートネットワーク技術研究所 リアクトル、コンバータ、電力変換装置、及びリアクトルの製造方法

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JP2009158886A (ja) * 2007-12-28 2009-07-16 Nichicon Corp コイル部品
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