JPH06143257A - パリソン予備成形のための屈曲組立体の屈曲形状制御方法及び装置 - Google Patents

パリソン予備成形のための屈曲組立体の屈曲形状制御方法及び装置

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JPH06143257A
JPH06143257A JP32370892A JP32370892A JPH06143257A JP H06143257 A JPH06143257 A JP H06143257A JP 32370892 A JP32370892 A JP 32370892A JP 32370892 A JP32370892 A JP 32370892A JP H06143257 A JPH06143257 A JP H06143257A
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JP
Japan
Prior art keywords
wire
bending
parison
bending assembly
unit member
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Pending
Application number
JP32370892A
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English (en)
Inventor
Masanori Abe
正則 阿部
Hideji Ito
秀次 伊藤
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Japan Steel Works Ltd
Original Assignee
Japan Steel Works Ltd
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Publication date
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  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 2次元又は3次元に屈曲した成形品のための
パリソン予備成形用の屈曲組立体を安定して所定の形状
に屈曲させる。 【構成】 屈曲組立体は、複数の単位部材18、20、
22、及びこれらを連結して一体状につづり合わせた短
い第1ワイヤ24、長い第2ワイヤ26から構成されて
いる。短ワイヤは上側の屈曲面19を通って一端側が中
間の単位部材に係止され、また長ワイヤは下側の屈曲面
21を通って一端側が下側の単位部材に係止されてい
る。単位部材よりも上方には流体圧シリンダ10及び1
2が互いに対向して固定されている。それぞれのワイヤ
の他端側は対応する流体圧シリンダのピストンロッドに
それぞれ連結されている。屈曲組立体は直線棒状に下垂
した状態でパリソン内に挿入される。屈曲組立体を所定
形状に屈曲させるには、短ワイヤ側の流体圧シリンダほ
ど先に、大きい引張力でワイヤを引っ張り、後続の流体
圧シリンダほど小さい引張力でワイヤを引っ張るように
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パリソン予備成形のた
めの屈曲組立体の屈曲形状制御方法及び装置に関するも
のである。本明細書において屈曲組立体とは、2次元又
は3次元に屈曲した中空成形品を成形する場合に、あら
かじめパリソンを2次元又は3次元に屈曲した所定形状
に予備成形するために用いられる中子状のものであり、
複数の単位部材を複数のワイヤで一体状につづり合わせ
たものをいうものとする。
【0002】
【従来の技術】2次元又は3次元に屈曲した中空成形品
を成形するための従来のブロー成形方法としては、特開
平3−240516号公報に示されるようなものがあ
る。これに示されるブロー成形方法においては、複数の
単位部材を複数のワイヤによってつづり合わせた屈曲組
立体が予備成形用の中子として使用される。屈曲組立体
は、ワイヤを緩めた場合には下垂した直線棒状となる一
方、ワイヤを引っ張った場合には軸心が2次元又は3次
元に屈曲した所定の形状になるように、単位部材のうち
少なくとも1つは、傾斜した屈曲面を有する構成とされ
ている。ワイヤは、ワイヤ操作装置によって引っ張るこ
とにより所定の引張力が与えられるようになっている。
ブロー成形を行うには、型開された金型間に、パリソン
を射出し、パリソン内に屈曲組立体を下垂した直線棒状
の状態で位置させる。次にワイヤを引っ張って屈曲組立
体を屈曲させることによりパリソンを所定の形状に予備
成形する。次に金型を閉じてパリソン内に空気などの加
圧流体を供給して最終的に成形を行った後、ワイヤを緩
めて屈曲組立体を下垂した棒状に戻して中空成形品から
抜き取るようにしている。これにより2次元又は3次元
に屈曲した中空成形品を成形することができる。また、
屈曲組立体を予備成形用の中子として繰り返し使用する
ことができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の2次元又は3次元に屈曲した中空成形品を
成形するためのブロー成形方法には、成形品の形状によ
っては、パリソンを2次元又は3次元に屈曲した所定の
形状に予備成形するのが困難なことがあるという問題点
がある。たとえば、2次元に屈曲した中空成形品を成形
するために、3つの単位部材A、B、C、及びこれらを
貫通する2本のワイヤから屈曲組立体が構成されてお
り、上側の単位部材Aと中間部の単位部材Bとの間に第
1屈曲面が形成されているとともに、単位部材Bと下側
の単位部材Cとの間に第1屈曲面と反対側の位置に第2
屈曲面が形成されている場合についてみると、屈曲面が
それぞれ相手単位部材の面と密着した所定の屈曲形状と
なるためには、2本のワイヤを両方とも引っ張る必要が
あるが、両方のワイヤに同じ引張力を作用させると、2
つの屈曲面のうちの一方(通常は上側)の屈曲面は相手
面と密着した状態にならず、屈曲組立体の姿勢が不安定
になることがある。これは、単位部材の屈曲面からワイ
ヤ操作装置のワイヤ連結部までの距離が屈曲面ごとに異
なっているので、ワイヤにそれぞれ同じ力を作用させて
も、いったんワイヤが屈曲し始めると上記距離が大きい
屈曲面(通常は下側)のワイヤの方が曲げモーメントが
大きくなるためであると考えられる。このため、パリソ
ンを所定の形状に予備成形するのが困難なことになる。
本発明はこのような課題を解決することを目的としてい
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、屈曲組立体の
複数の屈曲面の配置関係に応じて複数のワイヤを引っ張
る順序を設定するとともに、この順序に対応してワイヤ
に作用させる引張力の大きさが次第に小さくるように引
張り力の大きさを設定することにより上記課題を解決す
る。すなわち本発明のパリソン予備成形のための屈曲組
立体の屈曲形状制御方法は、複数の単位部材が複数のワ
イヤによってつづり合わされた屈曲組立体をすべてのワ
イヤを緩めることにより直線棒状としてパリソン内に挿
入し、ワイヤを引っ張ることにより屈曲組立体を単位部
材に形成された屈曲面に対応する2次元又は3次元に屈
曲させてパリソンを所定形状に予備成形する方法におい
て、上記屈曲組立体を直線棒状とした状態で上方の単位
部材に連結されているワイヤほど先にワイヤ引張工程を
開始するとともに、後続のワイヤ引張工程ほど小さいワ
イヤ引張力で操作するように、ワイヤ引張順序及びワイ
ヤ引張力の大きさを制御するようにしている。また上記
方法を実施する装置は、パリソンを2次元又は3次元に
屈曲した所定形状に予備成形するための装置であって、
複数の単位部材(18、20、22)を複数のワイヤ
(24、26)によってつづり合わせた屈曲組立体と、
上記ワイヤをそれぞれ引っ張る方向及び緩める方向に駆
動可能な複数のワイヤ操作装置(10、12、32)
と、を有しており、すべてのワイヤを緩めることにより
屈曲組立体を直線棒状としてパリソン内に挿入し、ワイ
ヤを引っ張ることにより屈曲組立体を単位部材に形成さ
れた屈曲面に対応する2次元又は3次元に屈曲させてパ
リソンを所定形状に予備成形する装置を対象にしてお
り、上記ワイヤ操作装置(10、12、32)の駆動順
序及び引張力の大きさを指令する制御器(30)を有し
ており、制御器(30)は、ワイヤ操作装置のうちで上
記直線棒状とされた屈曲組立体の上方の単位部材(1
8)に連結されたワイヤ(24)のワイヤ操作装置(1
0)ほど先に駆動するように信号を出力するとともに、
後続のワイヤ操作装置(12)ほど小さいワイヤ引張力
で駆動するように信号を出力するものとされている。な
お、かっこ内の符号は実施例の対応する部材を示す。
【0005】
【作用】棒状に下垂した屈曲組立体のうち上端側の単位
部材に連結されたワイヤほど先に所定の引張力で引っ張
って、上端側の屈曲面を密着させ、次に下方に向かって
上端側の単位部材に近い単位部材に連結されたワイヤか
ら、順次小さくなる引張力で引っ張って、順次屈曲面を
密着させるようにする。これにより、すべての屈曲面を
確実に密着状態とすることができ、屈曲組立体を安定し
て一定の屈曲形状に屈曲させることができる。
【0006】
【実施例】図1に屈曲組立体とワイヤ操作装置の実施例
を示す。屈曲組立体は、図中上から順に下に向かって配
置された第1単位部材18、第2単位部材20及び第3
単位部材22と、これらの単位部材に挿通された第1ワ
イヤ24及び第2ワイヤ26とから構成されている。第
1単位部材18の下面には第1屈曲面19が形成されて
おり、また第2単位部材20の下面には第2屈曲面21
が形成されている。各単位部材が図中実線で示すような
直線棒状に配置された状態では、第1屈曲面19は図中
左方に行くほど第2単位部材20に対するすきまが大き
くなるように形成されており、また第2屈曲面21は、
図中右方に行くほど第3単位部材22に対するすきまが
大きくなるように形成されている。第1単位部材18及
び第2単位部材20には、第1ワイヤ24を挿通可能な
穴が形成されており、同様に第1単位部材18、第2単
位部材20及び第3単位部材22には、第2ワイヤ26
を挿通可能な穴が形成されている。2つのワイヤ軸心を
通る平面は、単位部材の軸心23を含むものとされてい
る。すなわち両ワイヤ24・26は、一方の引張力が他
方の引張力に影響を与える配置状態とされている。第1
単位部材18よりも図中上方には第1流体圧シリンダ
(ワイヤ操作装置)10及び第2流体圧シリンダ(ワイ
ヤ操作装置)12が互いに対向して配置固定されてい
る。第1流体圧シリンダ10及び第2流体圧シリンダ1
2のそれぞれの前方位置にはガイドローラ14及び16
が配置されている。第1ワイヤ24は、これの図中上端
部が第1流体圧シリンダ10のピストンロッドのワイヤ
連結部10aに連結されている。第1ワイヤ24は、ガ
イドローラ14に巻き掛けられており、第1単位部材1
8、及び第2単位部材20のそれぞれの穴を挿通してい
る。第1ワイヤ24の図中下端部は第2単位部材20に
係止されている。同様に第2ワイヤ26は、これの図中
上端部が第2流体圧シリンダ12のピストンロッドのワ
イヤ連結部12aに連結されている。第2ワイヤ26
は、ガイドローラ16に巻き掛けられており、第1単位
部材18、第2単位部材20、及び第3単位部材22の
それぞれの穴を挿通している。第2ワイヤ26の図中下
端部は第3単位部材22に係止されている。すなわち、
第1ワイヤ24は、第2ワイヤ26よりもワイヤ長が短
いものとされている。第1単位部材18は、これの図中
上面がブロー成形機に設けられた移動制限部材28によ
って図中上方への移動が制限されている。図2中、第1
流体圧シリンダ10、第2流体圧シリンダ12、及び流
体圧供給装置32によってワイヤ操作装置が構成されて
いる。制御器30は、流体圧供給装置32に、圧力設定
信号及び供給口選択信号を出力可能である。流体圧供給
装置32は、制御器30からの圧力設定信号に応じて流
体圧の大きさを変更可能とされており、また制御器30
からの供給口選択信号に応じて、選択された供給口に流
体圧を供給することが可能である。これにより第1流体
圧シリンダ10が第1ワイヤ24を引張り状態及び緩め
状態のいずれか一方の状態とすること、同様に第2流体
圧シリンダ12が第2ワイヤ26を引張り状態及び緩め
状態のいずれか一方の状態とすることができるようにな
っている。すなわち図2中実線で示すラインに流体圧を
供給することにより第1流体圧シリンダ10のピストン
ロッドを短縮方向(ワイヤ24引張り方向)に駆動可能
であり、また図2中1点鎖線で示すラインに流体圧を供
給することにより第1流体圧シリンダ10のピストンロ
ッドを伸長方向(ワイヤ24緩め方向)に駆動可能であ
る。さらに、図2中破線で示すラインに流体圧を供給す
ることにより第2流体圧シリンダ12のピストンロッド
を短縮方向(ワイヤ26引張り方向)に駆動可能であ
り、また図2中2点鎖線で示すラインに流体圧を供給す
ることにより第2流体圧シリンダ12のピストンロッド
を伸長方向(ワイヤ26緩め方向)に駆動可能である。
この実施例の場合、図2中実線のラインに供給される流
体圧は、図中破線のラインに供給される流体圧よりも大
きいものに設定されている。なお、図1中実線で示す屈
曲組立体は固定部上に載置されており、第1ワイヤ24
及び第2ワイヤ26がともに、たるみがない程度に緩め
られた状態(屈曲組立体が直線棒状とされた状態)が示
されている。
【0007】次に、この実施例の作用を説明する。図1
中実線で示すように直線棒状に下垂した屈曲組立体を所
定の形状に屈曲させるには、制御器30からの圧力設定
信号及び供給口選択信号に基づいて流体圧供給装置32
から図2中実線のラインに所定の圧力の流体圧を供給す
る。これにより第1流体圧シリンダ10によって第1ワ
イヤ24が所定の引張力で引っ張られて引張状態とな
り、図1中第2単位部材20を仮想線で示すように、こ
れの上面が第1単位部材18の第1屈曲面19と密着す
るように位置させる。次に制御器30からの指令信号に
応じて第1ワイヤ24の引張状態を維持したままで、図
2中破線のラインに(実線のラインの流体圧よりも小さ
い)流体圧を供給する。これにより第2流体圧シリンダ
12によって第2ワイヤ26が所定の引張力よりも小さ
い引張力で引っ張られて引張状態となり、第3単位部材
22を図1中仮想線で示すように、これの上面が第2単
位部材20の第2屈曲面21と密着するように位置させ
る。こうすることにより、第2単位部材20と第3単位
部材22とを両方とも図1中仮想線で示す所定の配置位
置に位置させることができる。実際の作業としては、屈
曲組立体を図1中ほぼ実線で示す直線棒状としたまま図
示してないパリソン内に位置させた後、上記のような屈
曲工程を行うことにより、パリソンを所定の2次元に屈
曲した形状に予備成形することができる。
【0008】なお、上記実施例の説明においては、屈曲
組立体は、3つの単位部材18、20、及び22から構
成するとともに、これらを操作するワイヤは、第1ワイ
ヤ24、及び第2ワイヤ26の2本を用いるものとした
が、単位部材は、これ以外の複数であってもよく、ワイ
ヤ及び流体圧シリンダは、それぞれ屈曲面の数に対応し
た数とすることができる。これに伴って、屈曲面の数が
多数あるような場合には、最も短いワイヤから順に引っ
張るようにワイヤ引張順序を設定すればよく、また長い
ワイヤほど引張力が小さくなるように引張り力を設定す
るようにすればよい。また上記実施例の説明では、流体
圧シリンダによってワイヤを引っ張るものとしたが、ワ
イヤ操作装置としては、回転形の流体圧アクチュエータ
を用いてもよく、また電動機を用いることもできる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によればパ
リソンを2次元又は3次元に屈曲した形状に予備成形す
るための屈曲組立体を安定して所定の形状に屈曲させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】屈曲組立体をワイヤ操作装置などとともに示す
図である。
【図2】ワイヤ操作装置を示す図である。
【符号の説明】
10 第1流体圧シリンダ(ワイヤ操作装置) 12 第2流体圧シリンダ(ワイヤ操作装置) 18 第1単位部材 19 第1屈曲面 20 第2単位部材 21 第2屈曲面 22 第3単位部材 24 第1ワイヤ 26 第2ワイヤ 30 制御器 32 流体圧供給装置(ワイヤ操作装置)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の単位部材が複数のワイヤによって
    つづり合わされた屈曲組立体をすべてのワイヤを緩める
    ことにより直線棒状としてパリソン内に挿入し、ワイヤ
    を引っ張ることにより屈曲組立体を単位部材に形成され
    た屈曲面に対応する2次元又は3次元に屈曲させてパリ
    ソンを所定形状に予備成形するパリソン予備成形のため
    の屈曲組立体の屈曲形状制御方法において、 上記屈曲組立体を直線棒状とした状態で上方の単位部材
    に連結されているワイヤほど先にワイヤ引張工程を開始
    するとともに、後続のワイヤ引張工程ほど小さいワイヤ
    引張力で操作するように、ワイヤ引張順序及びワイヤ引
    張力の大きさを制御することを特徴とするパリソン予備
    成形のための屈曲組立体の屈曲形状制御方法。
  2. 【請求項2】 パリソンを2次元又は3次元に屈曲した
    所定形状に予備成形するための装置であって、複数の単
    位部材(18、20、22)を複数のワイヤ(24、2
    6)によってつづり合わせた屈曲組立体と、上記ワイヤ
    をそれぞれ引っ張る方向及び緩める方向に駆動可能な複
    数のワイヤ操作装置(10、12、32)と、を有して
    おり、すべてのワイヤを緩めることにより屈曲組立体を
    直線棒状としてパリソン内に挿入し、ワイヤを引っ張る
    ことにより屈曲組立体を単位部材に形成された屈曲面に
    対応する2次元又は3次元に屈曲させてパリソンを所定
    形状に予備成形するパリソン予備成形のための屈曲組立
    体の屈曲形状制御装置において、 上記ワイヤ操作装置(10、12、32)の駆動順序及
    び引張力の大きさを指令する制御器(30)を有してお
    り、制御器(30)は、ワイヤ操作装置のうちで上記直
    線棒状とされた屈曲組立体の上方の単位部材(18)に
    連結されたワイヤ(24)のワイヤ操作装置(10)ほ
    ど先に駆動するように信号を出力するとともに、後続の
    ワイヤ操作装置(12)ほど小さいワイヤ引張力で駆動
    するように信号を出力することを特徴とするパリソン予
    備成形のための屈曲組立体の屈曲形状制御装置。
JP32370892A 1992-11-09 1992-11-09 パリソン予備成形のための屈曲組立体の屈曲形状制御方法及び装置 Pending JPH06143257A (ja)

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