JPH06149647A - マルチメディアファイル管理方式 - Google Patents

マルチメディアファイル管理方式

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JPH06149647A
JPH06149647A JP4295125A JP29512592A JPH06149647A JP H06149647 A JPH06149647 A JP H06149647A JP 4295125 A JP4295125 A JP 4295125A JP 29512592 A JP29512592 A JP 29512592A JP H06149647 A JPH06149647 A JP H06149647A
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JP
Japan
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data
file
multimedia
processing
text
Prior art date
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Pending
Application number
JP4295125A
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English (en)
Inventor
Fuminobu Ozawa
文伸 小澤
Tadahiko Tateoka
忠彦 舘岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Social Science Labs Ltd
Original Assignee
Fujitsu Social Science Labs Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明はマルチメディアのデータを扱うマルチ
メディアファイル管理方式に関し,マルチメディアを扱
うデータベースシステムにおけるファイルアクセスの処
理時間を短縮することを目的とする。 【構成】文字,数値等のデータ及び管理データとを格納
するテキストファイルと,音声,静止画,動画等のマル
チメディアデータを格納するマルチメディアファイルと
を設ける。各メディアのデータへのアクセス要求が発生
に対し,テキストファイル及びマルチメディアファイル
を共にオープンし,アクセス対象となるデータの格納位
置と種別を管理データに基づいて検索し,検索された種
別に対応するテキストファイルまたはマルチメディアフ
ァイルの一方に対してアクセス処理を行い,処理終了後
に前記オープンしたファイルをクローズするよう構成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマルチメディアファイル
管理方式に関する。マルチメディアのデータを扱うデー
タベースシステムが実現されるようになったが,取り扱
うデータとして文字,数字,静止画,動画,音声等があ
って,これらのデータはファイル上で管理する必要があ
る。しかし,従来の方法ではこれらのマルチメディアの
各種のデータのファイルを効率的に管理することができ
ないため,その改善が望まれている。
【0002】
【従来の技術】従来のマルチメディアのデータをファイ
ル上で管理する方法として次に,従来例1,従来例2と
して説明する2つの方法があった。
【0003】図6は従来例1の説明図,図7は従来例2
の説明図である。図6のA.は,対象となるマルチメデ
ィアのデータベースモデルを表し,この例では,データ
ベースの中に文字データは文字−1〜文字−3の3つが
格納され,数値データは数値−1,数値−2の2つ,静
止画データは静止画−1,静止画−2の1つ,更に動画
データは動画−1の1つというように,各データがこの
データベースに格納されていることを表している。
【0004】このようなデータをファイル上で管理する
場合,この従来例1の場合B.に示すようなファイル構
造をとる。すなわち,一つのファイルF1に各メディア
の文字,数値,静止画,動画のデータが混在する構造で
管理され,この中の一つのデータにアクセスする場合,
ファイルF1をオープンして,各メディアの複数のデー
タの中から目的とするメディアの中の一つのデータを探
索することによりアクセスすることができる。
【0005】これに対し従来例2の場合,図7のA.の
データベースモデルは上記図6のA.と同じであるが,
ファイル構造は図7のB.に示すように,文字,数値を
格納したファイルF1と静止画−1用のファイルF2,
音声−1用のファイルF3,動画−1用のファイルF4
及び静止画−2用のファイルF5というように,メディ
アの各データに対応して別々のファイルで管理し,新た
に音声,静止画,動画等のデータが増えるとまた一つの
ファイルを追加する方式が用いられる。なお,ファイル
F2〜F5へのアクセスは,ファイルF1内に各ファイ
ルF2〜F5の位置を示すポインタが格納され,そのポ
インタを用いてアクセスすることができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来例1の方
法は,テキストデータ(文字,数値)のように各データ
の単位が比較的小容量のデータとマルチメディアデータ
(静止画,動画,音声)のように各データが大容量のデ
ータが混在しているので,単に文字,数値のデータだけ
にアクセスしたい場合には検索処理に時間がかかってし
まう。
【0007】それを解消した方法が図7に示す従来例2
の方法であるが,マルチメディアデータが増える毎に,
ファイル数が増加するという問題があった。そのため,
複数のマルチメディアデータをアクセスする処理を行う
場合には,複数の各ファイルに対してそれぞれに対し
て,オープン(OPEN)処理,読み出し,書き込み等
の処理,クローズ(CLOSE)処理の手続きを実行し
なければならないため,複数のファイルを処理する場合
に多大の時間を要するという問題があった。
【0008】本発明はマルチメディアを扱うデータベー
スシステムにおけるファイル処理のの時間を短縮するこ
とができるマルチメディアファイル管理方式を提供する
ことを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理構成
図である。図1において,1は全てのファイル(テキス
トファイル及びマルチメディアファイル)に関する管理
データ1a及び文字,数値のデータ1bを格納するテキ
ストファイル,2は音声,静止画,動画等のデータ2a
を格納するマルチメディアファイル,3はファイル管理
部,4はメモリである。
【0010】ファイル管理部3において,3aはファイ
ルオープン手段,3bはファイル検索手段,3cはファ
イルアクセス処理手段,3dはファイルクローズ手段で
ある。
【0011】本発明はマルチメディアデータのファイル
として文字,数値のデータ及び管理データをが格納する
テキストファイルと音声,静止画,動画のデータを格納
するマルチメディアファイルの2つのファイルを設け,
複数のマルチメディアデータに対しても1回のオープン
処理をするだけでアクセスを行うようにするものであ
る。
【0012】
【作用】図1において,ファイルへのアクセス要求が発
生すると,ファイル管理部3が起動し,最初にファイル
オープン手段3aが動作してテキストファイル1及びマ
ルチメディアファイル2をオープンする。この後,アク
セス要求された対象となるデータの種別(ポインタを含
む)をファイル検索手段3bにおいて検出する。
【0013】この検索では,ファイルの読み出し(ロー
ド)やファイルの書き込み(セーブ)等のアクセスの種
類に応じて異なるが,ファイルの読み出しの場合,テキ
ストファイル1の管理データ1aを取り出して対象とな
るデータの種別を検出し,テキストデータ(文字,数
値)かそれ以外のマルチメディアデータ(音声,静止
画,動画)であるかを識別しポインタを検出する。ファ
イルの書き込みの場合は,メモリ4内に設定されている
書き込むべきファイルの管理データ(種別とポインタ)
により検出する。
【0014】次に検索されたデータの種別とポインタを
用いてファイルアクセス処理手段3cにより処理が実行
される。この時,データ種別が文字,数値のデータであ
る場合は,テキストファイル1の該当するポインタへア
クセスしてメモリ4への読み出しや,メモリ4からの書
き込み等を実行し,データ種別が音声,静止画,動画等
のマルチメディアの場合はマルチメディアファイル2に
アクセスして同様にアクセス処理を実行する。これらの
処理が終了すると,ファイルクローズ手段3dにより,
オープンされているテキストファイル1,マルチメディ
アファイル2をクローズする処理を行う。
【0015】このようにして,文字,数値のテキストデ
ータと音声,静止画,動画のマルチメディアデータとで
ファイルを分けることにより,テキストデータの処理を
高速化し,マルチメディアデータについても1回のオー
プンで複数メディアのデータに何回でもアクセスが可能
となり処理を効率化することができる。
【0016】
【実施例】図2は本発明の実施例の構成図である。図2
において,10は処理装置(CPU及びメモリ),11
はオペレーティングシステム(OS),12はアプリケ
ーションのプログラム,13はワーク用メモリ領域,1
4はバス,15は磁気ディスク等のファイル記憶装置,
16はテキストファイル,17はマルチメディアファイ
ルを表す。
【0017】ファイル記憶装置15には,本発明による
文字,数値及び管理データを含むテキストファイル16
及びマルチメディアファイル17が別のファイルとして
格納され,処理装置10とファイル記憶装置15とでマ
ルチメディアデータベースが構成される。
【0018】処理装置10内のアプリケーションのプロ
グラム12によりファイルへアクセスする処理要求がコ
マンドの形式でオペレーティングシステム(OS)11
へ供給されると,OS11は管理下のファイルに対し,
コマンドにより指示された処理を実行する。その時,O
S11はファイル記憶装置15との間で転送されるデー
タを格納するためワーク用メモリ領域13を用いる。ワ
ーク用メモリ領域13はプログラム12によりアクセス
されデータの受け渡しを行うことができる。
【0019】テキストファイル16には,図に示すよう
に管理領域160が設けられ,その中に,テキストファ
イル16及びマルチメディアファイル17に格納された
各データに対応してファイルの種別(テキストファイル
かマルチメディアファイルか)やポインタ(ファイル内
におけるデータの格納アドレス)等の管理データa〜e
が格納されている。
【0020】この例では,管理領域160内の管理デー
タaには,マルチメディアファイル17を表すデータ
と,領域171のポインタとが設定され,マルチメディ
アファイル17の該当するポインタで示す位置には音声
データである音声−1が格納されている。また,管理デ
ータbには,テキストファイル16の領域163を示す
ポインタが格納され,該当位置には文字データである文
字−3が格納されている。同様に,管理データcはマル
チメディアファイル17の静止画データ(静止画−1)
の領域170を指示するポインタ,管理データdはテキ
ストファイル16の文字データ(文字−2)の領域16
2を指示するポインタ及びテキストファイル16の文字
データ(文字−1)の領域161を指示するポインタが
格納されている。
【0021】図3はワーク用メモリ領域のデータ配置の
構成図である。ワーク用メモリ領域(図2の13)は,
ファイル記憶装置15からファイルデータをロード(L
OAD:読み出し)したり,ファイル記憶装置15へフ
ァイルデータをセーブ(SAVE:書き込む)する場合
等の,ファイルについて何らかの操作を行う場合に用い
られる。この中の管理領域130は,上記図2のテキス
トファイル16の管理領域160と同じ構成であり,複
数の管理データ(a),(b),(c) ・・・には,このワーク用
メモリ領域13に格納された各ファイルデータのメモリ
領域内のポインタ(ファイルデータの種別を含む)が各
ファイルデータに対応して格納されている。この例で
は,(a),(b),(c) ・・は,文字−1,数値−1,静止画
−1・・の各ファイルデータの管理データが格納されて
いる。
【0022】上記のようにテキストファイル16及びマ
ルチメディアファイル17を備えたマルチメディアデー
タベースにおける主要な機能であるセーブ(書き込み)
とロード(読み出し)の処理について以下に説明する。
【0023】図4はセーブ処理のフローである。この処
理は,処理装置のワーク用メモリ領域(図2の13及び
図3)に予め書き込まれたファイルデータ(管理領域を
含む)をデータベース(ファイル記憶装置15)にセー
ブ(書き込む)する時にOSを媒介として実行される。
【0024】セーブ処理がアプリケーションのプログラ
ムの要求により開始されると,テキストファイルとマル
チメディアファイルの2つをオープンする(図4の4
0)。次に初期処理(セーブに関係するバッファをクリ
アしたり,各種パラメータの設定等)を行って(同4
1),ループ処理に入る。ここで,ワーク用メモリ領域
(以下,メモリという)内の管理領域にあるポインタ情
報(ファイルデータの種別を含む)を判別して(同4
2),データがテキスト(文字,数値)か否かを識別す
る(同43)。ここで,テキストデータである場合は,
メモリ内のデータをテキストファイル(図2の16)に
セーブし(同44),テキストファイルの管理領域(図
2の160)にポインタ情報(テキストファイル内のア
ドレス)を書き込む(図4の45)。
【0025】データがテキストでない場合(音声,静止
画,動画),メモリ内のデータをマルチメディアファイ
ル(図2の17)にセーブし(同46),テキストファ
イル(図2の16)の管理領域(図2の160)に,セ
ーブした当該ファイルデータのポインタ情報を書き込む
(図4の47)。この後,セーブの対象となるファイル
データ数に応じて上記ステップ42〜47のループ処理
が繰り返され,全てのセーブを終了すると,テキストフ
ァイルとマルチメディアファイルの2つをクローズして
(同48),セーブ処理を終了する。
【0026】図5はロード処理のフローである。この処
理は,データベース(ファイル記憶装置15)から要求
されたファイルを読み出してメモリ(ワーク用メモリ領
域)内に書き込む処理である。
【0027】ロード処理がアプリケーションのプログラ
ムの要求により開始されると,テキストファイルとマル
チメディアファイルの2つをオープンする(図5の5
0)。次にテキストファイルの管理領域(図2の16
0)をメモリにロードして(図5の51),初期処理が
行われる(同52)。この後ループ処理に移行し,ロー
ドした管理領域にあるポインタ情報(ファイルデータの
種別を含む)を取り出し(同53),その情報を基にデ
ータがテキスト(文字,数値)か否かを判別する(同5
4)。
【0028】データがテキストの場合,テキストファイ
ル(図2の16)内のファイルデータをメモリにロード
し(図5の55),メモリ内の管理領域(図3の13
0)にそのファイルデータがロードされたアドレスを,
ポインタ情報として書き込む(同56)。データがテキ
ストではなくマルチメディア(音声,静止画,動画)で
ある場合は,マルチメディアファイル内のデータをメモ
リにロードし(同57),メモリ内の管理領域(図3の
130)にメモリのアドレスをポインタ情報として書き
込む(同58)。この後,ロードの対象となる全てのフ
ァイルデータについて,上記ステップ53〜58のルー
プの処理が繰り返され,最後にテキストファイルとマル
チメディアの2つをクローズして(同59),ロード処
理が終了する。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば文字,数値,音声,静止
画,動画等のマルチメディアのデータを含むデータベー
スにおいて,文字,数値のデータを含むテキストファイ
ルとそれ以外の音声,静止画,動画等のデータを含むマ
ルチメディアファイルとを分けて個別にアクセスするこ
とによりファイル管理を効率良く行うことができる。特
に,テキストファイルとマルチメディアファイルの2つ
に分けることで,テキストデータ(文字,数値)の検索
処理が高速化するだけでなく,マルチメディアデータ
(静止画,音声,動画)の検索処理も高速化することが
できる。
【0030】また,複数のマルチメディアデータについ
て,セーブ,ロードを行う場合に,ファイルのオープ
ン,クローズの回数が少なくなるので処理時間を短縮す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】本発明の実施例の構成図である。
【図3】ワーク用メモリ領域のデータ配置の構成図であ
る。
【図4】実施例のセーブ処理のフローである。
【図5】実施例のロード処理のフローである。
【図6】従来例1の説明図である。
【図7】従来例2の説明図である。
【符号の説明】
1 テキストファイル 1a 管理データ 1b 文字,数値のデータ 2 マルチメディアファイル 2a 音声,静止画,動画等のデータ 3 ファイル管理部 3a ファイルオープン手段 3b ファイル検索手段 3c ファイルアクセス処理手段 3d ファイルクローズ手段 4 メモリ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マルチメディアのデータを扱うマルチメ
    ディアファイル管理方式において,文字,数値等のデー
    タ及び管理データを格納するテキストファイルと,音
    声,静止画,動画等のマルチメディアデータを格納する
    マルチメディアファイルとを設け,前記各メディアのデ
    ータへのアクセス要求が発生すると,前記テキストファ
    イル及びマルチメディアファイルを共にオープンし,ア
    クセス対象となるデータの格納位置と種別を管理データ
    に基づいて検索し,検索された種別に対応する上記テキ
    ストファイルまたはマルチメディアファイルの一方に対
    してアクセス処理を行い,処理終了後に前記オープンし
    たファイルをクローズすることを特徴とするマルチメデ
    ィアファイル管理方式。
JP4295125A 1992-11-04 1992-11-04 マルチメディアファイル管理方式 Pending JPH06149647A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4295125A JPH06149647A (ja) 1992-11-04 1992-11-04 マルチメディアファイル管理方式

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4295125A JPH06149647A (ja) 1992-11-04 1992-11-04 マルチメディアファイル管理方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06149647A true JPH06149647A (ja) 1994-05-31

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ID=17816615

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4295125A Pending JPH06149647A (ja) 1992-11-04 1992-11-04 マルチメディアファイル管理方式

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JP (1) JPH06149647A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6029160A (en) * 1995-05-24 2000-02-22 International Business Machines Corporation Method and means for linking a database system with a system for filing data

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6029160A (en) * 1995-05-24 2000-02-22 International Business Machines Corporation Method and means for linking a database system with a system for filing data

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