JPH06162009A - 文書編集装置 - Google Patents

文書編集装置

Info

Publication number
JPH06162009A
JPH06162009A JP4307458A JP30745892A JPH06162009A JP H06162009 A JPH06162009 A JP H06162009A JP 4307458 A JP4307458 A JP 4307458A JP 30745892 A JP30745892 A JP 30745892A JP H06162009 A JPH06162009 A JP H06162009A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layout
document
division
display
exchange
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP4307458A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazumi Nakayama
一巳 中山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP4307458A priority Critical patent/JPH06162009A/ja
Publication of JPH06162009A publication Critical patent/JPH06162009A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 文書編集装置に関し、レイアウトの統一作
業、編集作業の作業性を向上させ、時間と労力を節約す
ることを目的とする。 【構成】 分割数を設定する分割数設定手段6と、分割
数が記憶される分割数記憶手段14と、レイアウト分割
表示の指定を行うレイアウト指定手段7と、レイアウト
分割表示の指定により分割数を参照して外部記憶手段か
ら現在表示されているページから設定された分割数まで
のページの文書データを転送する転送制御手段15と、
転送される文書データを格納する作業用記憶手段18
と、格納された文書データのレイアウト加工を行い、レ
イアウト分割表示を行う分割表示処理手段20を備え、
レイアウト分割表示中に、複写処理、移動処理、交換処
理を行うようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レイアウトの分割表示
を行い、文書の編集作業を行う文書編集装置に関する。
文書編集装置においては、各ページのレイアウトを統一
するような場合には、多くの場合、もととなるページの
レイアウトを利用者側で覚えておき、そのもととなるペ
ージのレイアウトに合わせて編集作業を行う。
【0002】また、ページの編集作業においては、文書
の移動などの作業を幾度も行う。このため、作業を完了
するのに多大な時間と労力を必要としていた。したがっ
て、作業効率を向上させ、時間と労力を節約することが
要望されている。
【0003】
【従来の技術】従来の文書編集装置においては、複数の
ページよりなる文書データが格納されている入力部の記
憶媒体(例えば、フロッピー)から作業用メモリにレイ
アウト表示したい文書データを転送し、作業用メモリに
格納した文書データにレイアウトデータを用いてレイア
ウト加工を行い、表示部に一ページごとにレイアウトの
表示を行っていた。
【0004】このレイアウトの表示画面を図9に示す。
画面上にはレイアウト表示されない画面情報と、一ペー
ジのレイアウト表示が行われている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の文書編集装置にあっては、一ページのレイア
ウトの表示しか行えないため、レイアウトを統一する作
業ではページ数分のレイアウトの表示、確認を行わなけ
ればならない。そして、レイアウトがきちんと統一され
るまで前記の作業を繰り返して行う必要がある。
【0006】また、ページの編集作業においても、文書
の移動などの作業を幾度も行わなければならない。その
結果、作業を完了するのに多大の時間と労力を費やさな
ければならないという問題点があった。本発明は、この
ような従来の問題点に鑑みてなされたものであって、レ
イアウトの統一作業、編集作業の作業性を向上させ、時
間と労力を節約することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。本発明は、画面上にページのレイアウト表示
を行い、文書の編集作業を行う文書編集装置を対象と
し、レイアウト分割表示を行うための分割数を設定する
分割数設定手段6と、設定された分割数が記憶される分
割数記憶手段14と、レイアウト分割表示の指定を行い
またレイアウト分割表示を終了させるレイアウト指定手
段7と、レイアウト分割表示の指定により記憶されてい
る分割数を参照して外部記憶手段から現在表示されてい
るページから設定された分割数までのページの文書デー
タを転送する転送制御手段15と、該転送制御手段15
により転送される文書データを格納する作業用記憶手段
18と、該作業用記憶手段18内に格納された文書デー
タのレイアウト加工を行い、レイアウト分割表示を行う
分割表示処理手段20を備えたことを特徴とする。
【0008】また、本発明は、前記レイアウト分割表示
中に複写の指定を行う複写指定手段8と、カーソルキー
の位置を取得することにより複写元文書番号と複写先文
書番号が設定される第1番号記憶手段21と、設定され
た複写元文書番号および複写先文書番号を参照してペー
ジ単位で文書の複写処理を行う複写処理手段24を備え
たことを特徴とする。
【0009】また、本発明は、前記レイアウト分割表示
中に移動の指定を行う移動指定手段9と、カーソルキー
の位置を取得することにより移動元文書番号と移動先文
書番号が設定される第2番号記憶手段22と、設定され
た移動元文書番号および移動先文書番号を参照してペー
ジ単位で文書の移動処理を行う移動処理手段25を備え
たことを特徴とする。
【0010】また、本発明は、前記レイアウト分割表示
中に交換の指定を行う交換指定手段10と、カーソルキ
ーの位置を取得することにより交換元文書番号と交換先
文書番号が設定される第3番号記憶手段23と、設定さ
れた交換元文書番号および交換先文書番号を参照してペ
ージ単位で交換処理を行う交換処理手段26を備えたこ
とを特徴とする。
【0011】
【作用】このような構成を備えた本発明の文書編集装置
によれば、レイアウト分割表示を行うための分割数を設
定し、これを記憶しておき、レイアウト分割表示の指定
により記憶されている分割数を参照して、外部記憶手段
から現在表示されているページから設定された分割数ま
でのページの文書データを作業用記憶手段18内に格納
し、格納した文書データのレイアウト加工を行って、レ
イアウト分割表示を行うようにしたため、多数ページの
レイアウトを同時に参照することができ、レイアウトの
統一作業、複写処理、移動処理、交換処理の各作業にお
いて、作業性を向上させることができ、編集の時間、労
力を節約することができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図2〜図8は本発明の一実施例を示す図である。
図2において、1は入力部であり、入力部1よりデータ
の入力を行う。入力部1には外部記憶手段としてのフロ
ッピー2が挿入され、フロッピー2内にはページ単位で
構成される文書データが格納される。
【0013】次に、入力部1のパネル3を図3に示す。
図3において、4は分割指定キー、5は数字入力キーで
あり、分割指定キー4を押下することによりレイアウト
分割表示のための分割を指定し、数字入力キー5を押下
することにより、分割数を設定する。これらの分割指定
キー4と数字入力キー5がレイアウト分割表示を行うた
めの分割数を設定する分割数設定手段6を構成してい
る。
【0014】7はレイアウト指定手段としてのレイアウ
トキーであり、レイアウトキー7を押下することによ
り、レイアウト分割表示の指定を行い、再度押下するこ
とで、レイアウト分割表示を終了させる。8は複写指定
手段としての複写キーであり、複写キー8を押下するこ
とにより、レイアウト分割表示中に複写の指定を行う。
【0015】9は移動指定手段としての移動キーであ
り、移動キー9を押下することにより、レイアウト分割
表示中に移動の指定を行う。10は交換指定手段として
の交換キーであり、交換キー10を押下することによ
り、レイアウト分割表示中に交換の指定を行う。11は
カーソルキー、12は実行キーである。
【0016】複写元文書番号、複写先文書番号、移動元
文書番号、移動先文書番号、交換元文書番号、交換先文
書番号の各文書番号にカーソルキー11の位置を取得
し、実行キー12を押下することにより、前記各文書番
号を設定することができる。また、あるページを更新し
たときは、その文書番号にカーソルキー11の位置を取
得し、実行キー12を押下することにより、現在カーソ
ルキー11が位置する文書のページを更新することがで
きる。なお、13が文字入力キーである。
【0017】再び図2において、14は分割数記憶手段
としての分割数メモリ部であり、分割数メモリ部14に
は、分割数設定手段6によって設定された分割数が格納
される。15はレイアウト表示部16のメモリ部17内
に設けられ、転送制御手段としての制御部であり、制御
部15は、レイアウトキー7によるレイアウト分割表示
の指定により、分割数メモリ部14に格納された分割数
を参照して、フロッピー2から現在表示されているペー
ジから設定された分割数までのページの文書データを作
業用メモリ部(作業用記憶手段)18に転送制御する。
【0018】19はレイアウトデータメモリ部であり、
レイアウトデータメモリ部19には、レイアウト加工を
行うためのレイアウトデータが格納される。20はレイ
アウト表示部16のメモリ部17内に設けられた分割表
示処理手段としての分割表示処理部であり、分割表示処
理部20は、作業用メモリ部18内に格納された文書デ
ータについてレイアウトデータメモリ部19内に格納さ
れたレイアウトデータを用いて、レイアウト加工を行
い、レイアウト分割表示処理を行う。
【0019】21は第1番号記憶手段としての第1番号
メモリ部であり、第1番号メモリ部21には、カーソル
キー11の位置を取得することにより複写元文書番号お
よび複写先文書番号が設定、格納される。22は第2番
号記憶手段としての第2番号メモリ部であり、第2番号
メモリ部22には、カーソルキー11の位置を取得する
ことにより、移動元文書番号および移動先文書番号が設
定、格納される。
【0020】23は第3番号記憶手段としての第3番号
メモリ部であり、第3番号メモリ部23には、カーソル
キー11の位置を取得することにより、交換元文書番号
および交換先文書番号が設定、格納される。24は複写
処理手段としての複写処理部であり、複写処理部24は
複写キー8の指定により、第1番号メモリ部21に格納
された複写元文書番号および複写先文書番号を参照し
て、ページ単位での複写処理を行う。
【0021】複写とは、複写元文書番号の文書内容はそ
のままとして複写先文書番号の文書内容を複写元文書番
号の文書内容に置き換える処理である。25は移動処理
手段としての移動処理部であり、移動処理部25は移動
キー9の指定により、第2番号メモリ部22に格納され
た移動元文書番号および移動先文書番号を参照して、ペ
ージ単位での移動処理を行う。
【0022】移動とは、移動元文書番号の文書内容をな
くするようにして、移動先文書番号の文書内容を移動元
文書番号の文書内容に置き換える処理である。26は交
換処理手段としての交換処理部であり、交換処理部26
は交換キー10の指定により、第3番号メモリ部23に
格納された交換元文書番号および交換先文書番号を参照
してページ単位での交換処理を行う。
【0023】交換とは、交換元文書番号の文書内容と交
換先文書番号の文書内容の入れ換えを行う処理である。
27はCPUであり、CPU27は各部の制御を行う。
28は表示部であり、表示部28は表示メモリ部29と
ディスプレイ30で構成される。ディスプレイ30に
は、現在位置するページから指定された分割数までのペ
ージのレイアウト分割表示が行われる。
【0024】次に、動作を説明する。図4は動作を説明
するフローチャートである。図4において、まず、ステ
ップS1でレイアウト分割数の設定を行う。すなわち、
レイアウト分割表示を行う際には分割指定キー4を押下
して、分割したい数字を数字入力キー5により入力す
る。
【0025】分割数は通常1に設定してあるものとし
て、これを変更させることにより、レイアウト分割表示
指定が行われたものとして、レイアウト分割表示を可能
とする。入力された分割数は、分割数メモリ部14に格
納される。次に、ステップS2でレイアウトキー7を押
下する。レイアウトキー7を押下することにより、レイ
アウト分割表示の実行が指示され、制御部15は入力部
1のフロッピー2を検索し、分割数メモリ部14に格納
された分割数に基づいて現在表示されているページから
分割数までのページの文書データを作業用メモリ部18
に転送制御する。
【0026】次に、ステップS3で分割表示処理部20
は、レイアウトデータメモリ部19に格納したレイアウ
トデータを参照して、作業用メモリ部18に格納されて
いる文書データのレイアウト加工を行い、レイアウト分
割表示の処理を行う。こうして、表示部28のディスプ
レイ30には、図5に示すように、例えば分割数が6で
あった場合のレイアウト分割表示が行われる。
【0027】次に、レイアウト分割表示中に、ステップ
S4で複写キー8が押下されたら、ステップS5で文書
の複写処理を行う。すなわち、レイアウト分割表示中の
画面でカーソルキー11の位置を取得することによっ
て、複写元文書番号および複写先文書番号を第1番号メ
モリ部21に設定し、複写処理部24は設定された複写
元文書番号および複写先文書番号を参照して、複写処理
を行い、ステップS10に進む。
【0028】複写処理された画面のレイアウトを図6に
示す。複写元文書番号1の文書内容はそのままで、複写
先文書番号3の文書内容が複写元文書番号1の文書内容
に置き換えられる。次に、レイアウト分割表示中に、ス
テップS6で移動キー9が押下されたら、ステップS7
で文書の移動処理を行う。すなわち、レイアウト分割表
示中の画面でカーソルキー11の位置を取得することに
より、移動元文書番号および移動先文書番号を第2番号
メモリ部22に設定し、移動処理部25は設定された移
動元文書番号および移動先文書番号を参照して、移動処
理を行い、ステップS10に進む。
【0029】移動処理された画面の例を図7に示す。移
動元文書番号1の文書内容はなくなり、移動先文書番号
3の文書内容が移動元文書番号1の文書内容に書き換え
られる。次に、レイアウト分割表示中に、ステップS8
で交換キー10が押下されたら、ステップS9で文書の
交換処理を行う。
【0030】すなわち、レイアウト分割表示中の画面で
カーソルキー11の位置を取得することにより、交換元
文書番号および交換先文書番号を第3番号メモリ部23
に設定し、交換処理部25は設定された交換元文書番号
および交換先文書番号を参照して、交換処理を行い、ス
テップS10に進む。交換処理された画面の例を図8に
示す。
【0031】交換元文書番号1の文書内容と交換先文書
番号3の文書内容の入れ換えが行われる。次に、レイア
ウト分割表示を終了させる場合には、ステップS10で
再度レイアウトキー7を押下する。これにより、レイア
ウト分割表示は終了となる。次に、更新したい文書内容
を指定したいときは、ステップS11で更新したい文書
番号にカーソルキー11の位置を取得し、実行キー12
を押下することにより、更新したい文書番号の文書内容
の表示を行う。
【0032】このように、現在位置するページから指定
された分割数のレイアウト分割表示を行うようにしたた
め、多数ページのレイアウトを同時に参照することがで
き、レイアウトの統一作業、複写、移動、交換などの処
理作業において作業性を向上させることができ、時間と
労力を節約することができる。
【0033】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明によれ
ば、レイアウト分割表示を行う際に分割数を設定し、現
在位置するページから分割数までのページをレイアウト
分割表示し、レイアウト分割表示中に複写処理、移動処
理、交換処理を行うようにしたため、多数ページのレイ
アウトを同時に参照することができ、レイアウト統一作
業、複写などの編集作業において、作業性を向上させる
ことができ、時間と労力を節約することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図
【図2】本発明の一実施例を示すブロック図
【図3】入力部のパネルを示す図
【図4】動作を説明するフローチャート
【図5】レイアウト分割表示の画面を示す図
【図6】複写処理した画面を示す図
【図7】移動処理した画面を示す図
【図8】交換処理した画面を示す図
【図9】従来のレイアウト表示画面を示す図
【符号の説明】
1:入力部 2:フロッピー(外部記憶手段) 3:パネル 4:分割指定キー 5:数字入力キー 6:分割数設定手段 7:レイアウトキー(レイアウト指定手段) 8:複写キー(複写指定手段) 9:移動キー(移動指定手段) 10:交換キー(交換指定手段) 11:カーソルキー 12:実行キー 13:文字入力キー 14:分割数メモリ部(分割数記憶手段) 15:制御部(転送制御手段) 16:レイアウト表示部 17:メモリ部 18:作業用メモリ部(作業用記憶手段) 19:レイアウトデータメモリ部 20:分割表示処理部(分割表示処理手段) 21:第1番号メモリ部(第1番号記憶手段) 22:第2番号メモリ部(第2番号記憶手段) 23:第3番号メモリ部(第3番号記憶手段) 24:複写処理部(複写処理手段) 25:移動処理部(移動処理手段) 26:交換処理部(交換処理手段)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】画面上にページのレイアウト表示を行い、
    文書の編集作業を行う文書編集装置において、 レイアウト分割表示を行うための分割数を設定する分割
    数設定手段(6)と、 設定された分割数が記憶される分割数記憶手段(14)
    と、 レイアウト分割表示の指定を行い、またレイアウト分割
    表示を終了させるレイアウト指定手段(7)と、 レイアウト分割表示の指定により記憶されている分割数
    を参照して外部記憶手段から現在表示されているページ
    から設定された分割数までのページの文書データを転送
    する転送制御手段(15)と、 該転送制御手段(15)により転送される文書データを
    格納する作業用記憶手段(18)と、 該作業用記憶手段(18)内に格納された文書データの
    レイアウト加工を行い、レイアウト分割表示を行う分割
    表示処理手段(20)を備えたことを特徴とする文書編
    集装置。
  2. 【請求項2】前記レイアウト分割表示中に複写の指定を
    行う複写指定手段(8)と、 カーソルキーの位置を取得することにより複写元文書番
    号と複写先文書番号が設定される第1番号記憶手段(2
    1)と、 設定された複写元文書番号および複写先文書番号を参照
    してページ単位で文書の複写処理を行う複写処理手段
    (24)を備えたことを特徴とする請求項1の文書編集
    装置。
  3. 【請求項3】前記レイアウト分割表示中に移動の指定を
    行う移動指定手段(9)と、 カーソルキーの位置を取得することにより移動元文書番
    号と移動先文書番号が設定される第2番号記憶手段(2
    2)と、 設定された移動元文書番号および移動先文書番号を参照
    してページ単位で文書の移動処理を行う移動処理手段
    (25)を備えたことを特徴とする請求項1および2の
    文書編集装置。
  4. 【請求項4】前記レイアウト分割表示中に交換の指定を
    行う交換指定手段(10)と、 カーソルキーの位置を取得することにより交換元文書番
    号と交換先文書番号が設定される第3番号記憶手段(2
    3)と、 設定された交換元文書番号および交換先文書番号を参照
    してページ単位で交換処理を行う交換処理手段(26)
    を備えたことを特徴とする請求項1,2および3の文書
    編集装置。
JP4307458A 1992-11-18 1992-11-18 文書編集装置 Withdrawn JPH06162009A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4307458A JPH06162009A (ja) 1992-11-18 1992-11-18 文書編集装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4307458A JPH06162009A (ja) 1992-11-18 1992-11-18 文書編集装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06162009A true JPH06162009A (ja) 1994-06-10

Family

ID=17969312

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4307458A Withdrawn JPH06162009A (ja) 1992-11-18 1992-11-18 文書編集装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06162009A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4905185A (en) Apparatus for transferring block data in original form and editing the block data
JPH0363756A (ja) 文書編集装置
JPH06162009A (ja) 文書編集装置
JPS60117377A (ja) 文書作成装置
JP2000227914A (ja) 文書編集装置
JPS58163036A (ja) 文書作成装置
JPH07182320A (ja) 文字処理装置
JPH03201024A (ja) 文書処理装置
JP3077158B2 (ja) 文書編集処理装置
JPH06118611A (ja) 版下作成装置
JPS63102461A (ja) 電子フアイル装置における入力装置
JPH0816834B2 (ja) 曲線発生方法
JP2580599B2 (ja) デ−タ編集装置
JP2597586B2 (ja) 情報処理装置
JP2990764B2 (ja) 文書処理装置
JPH0644251A (ja) メニュー表示方法
JPS6389966A (ja) 文書作成装置
JPH0428312B2 (ja)
JPH0528141A (ja) 文書題名編集方式
JPH044622B2 (ja)
JPH05181858A (ja) 編集装置及び編集方法
JPH11120267A (ja) 文書処理装置及びそのための記録媒体
JPH05158924A (ja) 文書編集装置及び文書編集方法
JPH0528191A (ja) データ入出力装置
JPH0793319A (ja) 文書作成装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20000201