JPH0617129B2 - テープ結束器 - Google Patents

テープ結束器

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JPH0617129B2
JPH0617129B2 JP1128289A JP1128289A JPH0617129B2 JP H0617129 B2 JPH0617129 B2 JP H0617129B2 JP 1128289 A JP1128289 A JP 1128289A JP 1128289 A JP1128289 A JP 1128289A JP H0617129 B2 JPH0617129 B2 JP H0617129B2
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tape
cam
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JP1128289A
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嘉秋 丹下
二三子 丹下
篤子 河村
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Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明はコードや線材、或は袋口等をビニールテープの
ような粘着テープで結束するテープ結束器に関するもの
である。
<従来の技術> 従来より、ビニールテープにて電気コード、線材、或は
ビニール袋の袋口等を巻き付け結束するテープ結束器が
各種提案され、使用されている。
例えば、実公昭56−5533号、同56−5534
号、同56−36722号公報等が知られている。
<発明が解決しようとする課題> しかし、従来のテープ結束器におけるテープの巻付け
は、切断基端を被結束物に強く押えない状態で巻付ける
ため、巻付け状態が緩かったり、円周巻きが重ならず線
材等のバラ物の結束には不適当であった。また、巻付け
手段も極めて複雑な構成を採っているため、必然的に大
型化を余儀なくされ、且つ故障も多い等の欠陥を含んで
いる。
本発明は上記実情に鑑み、テープの切断基端を被結束物
に接着させるとともに、テープの巻付けを仮巻取りした
巻取ローラを被結束物を案内する三日月歯車と一緒に転
動させて被結束物に強く巻付するようにしたテープ結束
器を提供することを目的としたもである。
<課題を解決するための手段> 本発明は、垂直基枠板の後部に軸架した小型モータ駆動
の主軸に、テープ引出し用カムと可動基板用カムと巻取
り用カムと切断用カム及び巻付け用スプロケットを一体
に設け、前記テープ引出し用カムで連動する一対の揺動
板の先端に係止爪を設けたL型アームを配したテープ引
出し手段を設け、前記可動基板用カムで昇降動する可動
基板に、前記巻取り用カムで連動する一対の揺動板を配
設すると共に、この先端の伝達歯部を、垂直基枠板の前
端に形成した被結束物用の案内U溝位置の三日月歯車に
設けた仮巻取り用巻取ローラの歯車部に噛合自在とした
テープ巻取り手段を設け、前記切断用カムに連動する作
動テコ杆の先端に刃体及び押付片を配した可動アームを
取付けたカッター手段を設け、また、前記巻付け用スプ
ロケットよりチェーンを介して連動する間歇歯車で回転
する連動歯車を、前記三日月歯車の外周に形成した歯部
と噛合させ前記案内U溝に臨む被結束物にテープを巻付
けするテープ巻付け手段を設け、更に垂直基枠板の後端
位置にテープリールを備えたものである。
<作 用> 上記のような構成のため、主軸が小型モータの駆動で1
回転するうちに、該主軸に一体の可動基板用カムが回動
し、基端を垂直基枠板の前方に支点枢着した可動基板を
押上げ回動し、該可動基板に取付けた揺動板を移動さ
せ、該揺動板の先端の伝達歯部を三日月歯車の仮巻取り
用巻取ローラの歯車位置に臨ませると共に、テープ引出
し用カムが中間を噛み合せ連結した一対の摺動板の後端
を突き上げ、この先端に取付けたテープを係止する係止
爪を取付けたL型アームを上昇させ、テープを巻取ロー
ラ位置まで引出す。この後、巻取り用カムが中間を噛み
合せ連結とした前記した一対の揺動板の後端を突き上
げ、これに連動して回動する前記伝達歯部が巻取りロー
ラの歯車部に噛合し、該歯車部の巻取ローラを回転さ
せ、前記引出されたテープを巻取ローラに仮巻取りす
る。更に、切断用カムが回転し作動テコ杆の後端を押
し、該作動テコ杆の先端で可動アームを横倒し、先端の
刃体でテープを切断すると共に、且つ最先端に突設した
押付片がテープの切断末端を、予め案内U溝に差込まれ
ている被結束物の底面に接着させる。次に、この状態で
三日月歯車は、スプロケットに掛けたチェーンにて回転
している伝達軸に取付けた間歇歯車の歯部が連動歯車を
回転させ、該連動歯車と一体の大連動歯車に転動する伝
達歯車を介して回転される。この三日月歯車の側部に一
体に取付けられた前記テープ巻取ローラが案内U溝に差
込まれた被結束物の廻りを回転し、一旦巻取ったテープ
を該被結束物に対し巻付けるものである。この三日月歯
車と一体となって巻取ローラが回動する時には、前記可
動基板が可動基板用カムの通過で変位が下がり、巻取ロ
ーラの歯車部に臨む揺動板の伝達歯部を引き離すため、
巻取ローラの転動に支障を招かない。このように、所定
の巻付け動作が完了した後(主軸が1回転した時)、前
記揺動板、作動テコ杆は元の位置に戻る。
<実施例> 以下、本発明を実施例に基づいて説明すれば、次の通り
である。1は台座部1aの両側に起立せる垂直基枠板で、
該垂直基枠板1の後端の枠内に小型モータ(図示せず)
で1回転ずつ回転する主軸2を軸架し、該主軸2にテー
プ引出し用カム3と可動基板用カム4と巻取り用カム5
と切断用カム6及び巻付け用スプロケット7を並列に取
付けしている。8は垂直基枠板1の前方下端に枢着した
三角状可動基板で、該可動基板8の上部に、中間を歯部
9の噛合で連結せる一対の揺動板10、10の中央を枢着し
てなり、且つこのうち前方の揺動板10の先端に形成した
伝達歯部11を、垂直基板枠1の前端上部に横切欠した被
結束物用の案内U溝12と並設したU溝13付き三日月歯車
14の側部に取付ける仮巻取り用の巻取ローラ15の歯車1b
に噛合自在としている。17はテープ引出し手段を示すも
ので、該テープ引出し手段17は片側の垂直基枠板1に平
行の補助支板18に枢着した前記テープ引出し用カム3で
可動する中間を歯部19の噛合で連結せる一対の揺動板2
0、20より構成され(第7図参照)、前方の揺動板20の
先端を設けたL形アーム21にテープ用係止爪22がバネ2
2′にて付勢されて取付られている。23は垂直基枠板1
に中間を枢着した切断用の作動テコ杆で、該作動テコ杆
23の先端を、基端を枢着したコ字状の可動アーム24に当
接し、該可動アーム24の先端には刃体25と、これに所定
角度をずらして突設した押付片26を有し、カッター手段
を構成している(第9図、第10図)。27は巻付け用スプ
ロケット7に掛けたチェーンで、該チェーン27の先端に
掛けたスプロケット28と一体に間歇歯車29を配し、該間
歇歯車29の周縁位置に小連動歯車30を配し、該小連動歯
車30と一体の大連動歯車30′の前方上下位置に伝達歯車
31、31を配設し、該伝達歯車31、31を前記三日月歯車14
の外周に形成の歯部14aに噛合してなる(第11図、第12
図)。32、33はテープ引出し用揺動板20の位置復元用ス
プリングとテープ巻取用の揺動板10の位置復元用スプリ
ングである。34は垂直基枠板1の後方上部にセットする
テーパリールである。39は作動テコ杆23の復帰用バネで
ある。
次に、この作用を説明すると、先ず垂直基枠板1の後方
上部にテープリール34をセットし、該テープリール34よ
り引出した片面を粘着面Aaとしてなるビニールテープ
Aを粘着面Aaが表面側となるよう引き出し、垂直基枠
板1の下方に配した複数個の案内ローラ35を介して前方
に位置したテープ引出し用の揺動板20の先端に設けたL
形アーム21のテープ保持面21′とバネ22′にて付勢され
ている係止爪22間に挟んでおくものである。
ここにおいて、主軸2が適宜スイッチの投入で小型モー
タが駆動して回転(1回転)すると、先ずこの主軸2に
配す可動基板用カム4が回転してきて可動基板8の後端
を押上げ回動し、該可動基板8に配する一対の揺動板1
0、10全体が上昇移動し、前方の揺動板10端の伝達歯部1
1が仮巻取り用の巻取ローラ15の側部の歯車16端に臨む
(第5図参照)。この状態にて、次にテープ引出し用カ
ム3が回動してきて一対の揺動板20端を押上げれば、該
揺動板20は中央を支点枢着しているため、この反対側の
歯部19で対向の揺動板20端を噛合押下げ、該揺動板20の
前端を上昇回動させるので、先端のテープ係止爪22とL
型アーム21に挟んだテープAを巻取ローラ15面に仮着さ
せる。この場合、揺動板20の上端に取付けた作動片36が
固定のストッパー37に接衝し、該作動片36が回動しL形
アーム21を後面より押し回動するため、巻取ローラ15に
対するテープAの接着を確実とする(第8図参照)。
この後、巻取り用カム5が回転してきて揺動板10端を突
き上げれば、対向の前方にある揺動板10の先端が上向き
回動し、伝達歯部11が巻取ローラ15の歯車16に噛合する
ため、この巻取ローラ15にてテープAをこの噛合分だけ
一定長さ仮巻取りをする(第6図参照)。
然る後、切断用カム6が回転してきて作動テコ杆23端を
押付け、該作動テコ杆23の他端で可動アーム24を押し、
該可動アーム24は枢軸38を支点として回動し先端の刃体
25にて巻取ローラ15と案内ローラ35間に張設されたテー
プAを切断すると共に、該テープAの切断端を刃体25よ
り上部位置に突設した押付片26で予め被結束物用の案内
U溝12に差込んだ線材等の被結束物Bの奥端に押付け貼
着させる。
最後に、スプロケット7に掛けたチェーン27、スプロケ
ット28を介し回転せる間歇歯車29の刃部29aが小連動歯
車30に噛合し、これと一体の大連動歯車30′が回転し、
伝達歯車31、31が転動するため、該伝達歯車31、31に噛
合の三日月歯車14の歯部14aを送り、該三日月14が回転
し、この側部の前記テープAを仮巻取りした巻取りロー
ラ15が被結束物Bの外周を廻わり結束するものである。
この場合、前記した巻取ローラ15の歯車16と伝達歯部11
の噛合は、可動基板8自体がカム4の変位を過ぎ元の待
機位置に戻るために外れている。
このように、被結束物BをテープAで結束した後は、前
記テープ巻取り手段となる揺動板10と、テープ引出し手
段となる摺動板20はカム5とカム3の通過で待機位置に
復帰する。また、カッター手段となる作動テコ杆23もカ
ム6が外ずれることにより戻り、テープ巻け手段となる
間歇歯車29の小連動歯車30に対する噛合も外れ三日月歯
車14の回転が止まる。
以下、前記同様な工程を繰返すものとなる。
<発明の効果> 上述のように本発明のテープ結束器は、1回転する主軸
にテープ引出し用カム、可動基板用カム、巻取り用カ
ム、切断用カム及び巻付け用スプロケットを取付け、こ
の各種カムでテープ引出し手段の揺動板部、テープを仮
巻取りするテープ巻取り手段となる可動基板及び揺動
板、カッター手段となる作動テコ杆等を順次従動させて
連動するため、被結束物に対するテープの結束を機械的
に確実に遂行し得るものとなる。しかも、この結束動作
は、一旦テープを仮巻取りし、しかも、テープ末端が被
結束物に接着されている状態で巻取ローラを、三日月歯
車の回転に伴って被結束物の外周囲に転動させることで
連続的に巻付けて行くため、テープが被結束物に強く巻
付けることができ、且つ正確な重ね巻きとなり仕上り体
裁もよい。更に、各連動手段部材は、薄板加工のため、
偏平に組立てられコンパクトとなり、従って、小型のテ
ープ結束器としてどこでも簡単に使用できる等の効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は要部を示
す正面図、第2図は平面図、第3図は側面図、第4図は
可動基板部の正面図、第5図,第6図はテープ巻取り手
段の説明図、第7図,第8図はテープ引出し手段の説明
図、第9図,第10図はカッター手段の説明図、第11図,
第12図はテープ巻付け手段の説明図、第13図は被結束物
のセット状態の正面図である。 1……垂直基枠板 2……主軸 3……テープ引出し用カム 4……可動基板用カム 5……巻取り用カム 6……切断用カム 7……巻付け用スプロケット 8……可動基板 10……揺動板 11……伝達歯部 12……被結束物用の案内U溝 14……三日月歯車 15……仮巻取り用の巻取ローラ 16……歯車 20……揺動板 21……L型アーム 22……テープ用係止爪 23……作動テコ杆 24……可動アーム 25……刃体 26……押付片 27……チェーン 29……間歇歯車 30、30′……連動歯車 31……伝達歯車 34……テープリール
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 丹下 嘉秋 愛知県名古屋市緑区有松町大字桶狭間字高 根39番第231番地 (72)発明者 丹下 二三子 愛知県名古屋市緑区有松町大字桶狭間字高 根39番第231番地 (72)発明者 河村 篤子 愛知県名古屋市緑区作の山町110番地 サ ンフラン楠404 (56)参考文献 実開 昭60−163202(JP,U) 特公 昭50−38997(JP,B2) 特公 昭52−11912(JP,B2)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】垂直基枠板の後部に軸架した小型モータで
    回転する主軸に、テープ引出し用カムと可動基板用カム
    と巻取り用カムと切断用カム及び巻付け用スプロケット
    を一体に設け、前記テープ引出し用カムで連動する一対
    の揺動板の先端に係止爪を設けL型アームを配したテー
    プ引出し手段を設け、前記可動基板用カムで昇降動する
    可動基板に、前記巻取り用カムで連動する一対の揺動板
    を配設すると共に、この先端の伝達歯部を、垂直基枠板
    の前端に形成した被結束物用の案内U溝位置の三日月歯
    車に設けた仮巻取り用巻取ローラの歯車部に噛合自在と
    したテープ巻取り手段を設け、前記切断用カムに連動す
    る作動テコ杆の先端に刃体及び押付片を配した可動アー
    ムを取付けたカッター手段を設け、また、前記巻付け用
    スプロケットよりチェーンを介し連動する間歇歯車で回
    転する連動歯車を、前記三日月歯車の外周に形成した歯
    部と噛合させ前記案内U溝に臨む被結束物にテープを巻
    付けるテープ巻付け手段を設け、更に垂直基枠板の後端
    位置にテープリールを備えたことを特徴とするテープ結
    束器。
JP1128289A 1989-01-19 1989-01-19 テープ結束器 Expired - Lifetime JPH0617129B2 (ja)

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JPH02191119A JPH02191119A (ja) 1990-07-27
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Citations (2)

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JP5038997B2 (ja) 2008-09-02 2012-10-03 本田技研工業株式会社 車両用操舵装置
JP5211912B2 (ja) 2008-07-24 2013-06-12 日本電気株式会社 無線通信システム、管理装置、管理装置のデータ処理方法、および監視方法

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