JPH06198347A - 金属パネルの製造方法 - Google Patents

金属パネルの製造方法

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JPH06198347A
JPH06198347A JP34948892A JP34948892A JPH06198347A JP H06198347 A JPH06198347 A JP H06198347A JP 34948892 A JP34948892 A JP 34948892A JP 34948892 A JP34948892 A JP 34948892A JP H06198347 A JPH06198347 A JP H06198347A
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JP
Japan
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press
panel
pressing
metal panel
panel body
Prior art date
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Pending
Application number
JP34948892A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Shida
弘 志田
Jinjiyun Ikeda
仁純 池田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YAMAMOTO KINZOKU KK
Sky Aluminium Co Ltd
Original Assignee
YAMAMOTO KINZOKU KK
Sky Aluminium Co Ltd
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Publication date
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  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 縁部を折り曲げた金属パネル本体にプレス加
工ができない領域を残すことなく、パネル本体の所望の
部位に容易かつ確実にしかも生産性を低下させることな
くプレス加工を施すことができる金属パネルの製造方法
を提供することを目的としている。 【構成】 プレス金型20,21のプレス面22,23を、この
プレス面の縁部が、パネル本体5と折曲部6,7の交差部
に対向するように、プレス金型の押圧方向に対して傾斜
させたので、プレス金型を金属パネル材13に向けて移動
してプレス面22,23によって押圧する際に、当該プレス
面の縁部によってパネル本体5と折曲部6,7との交差部
を押圧することができる、すなわち、パネル本体5の全
面にプレス加工を施すことができる。よって、パネル本
体5の所望の部位に容易かつ確実にしかも能率的にプレ
ス加工を施すことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、屋根材や屋根の役物
あるいは外壁等の外装用の金属パネルの製造方法に係
り、特に、水勾配上下端の縁部に折曲部が形成された金
属パネルにプレス加工を施すに好適な金属パネルの製造
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、従来の窯業系の屋根瓦やスレート
板に代えて、アルミニウム系、鋼系、銅系等の金属から
なる屋根パネルの適用が多くなりつつある。このような
屋根パネルは、その雨仕舞を考慮して水勾配上端及び/
または下端に折曲部が設けられることにより互いに嵌合
可能な形状とされ、またその意匠効果を狙って板面に凹
凸模様が形成されたり、あるいは構造的補強のためのリ
ブが形成されたりしている。
【0003】ところで、本出願人は先に、上記のような
構成の屋根パネルを高精度にかつ生産性よく製造する金
属製屋根パネルの製造方法について出願した(特願平1
ー196020号)。これは、ロールフォーミング加工
とプレス加工の双方の利点を生かしたもので、金属製屋
根パネルの折曲部を一対の回転ロールの間を通過させる
ことにより成形すると共に、他の屋根パネルの部分をプ
レス成形するようにしたものである。図9および図10
は屋根パネル1に上記プレス加工を施す一例を示すもの
で、図中符号2,3はそれぞれ上下のプレス金型を示
す。これらプレス金型2,3はそのプレス面2a,3a
がほぼ水平な面に形成され、これらプレス面2a,3a
にそれぞれ凸条2bと凹溝3bが形成されたものであ
る。そして、上プレス金型2が下プレス金型3に対して
上下に接離することによって、プレス面2a,3aで屋
根パネル1を押圧するとともに、凸条2bが凹溝3bに
係合することによって当該屋根パネル1にリブ4が成形
されるようになっている。
【0004】ここで、屋根パネル1について簡単に説明
すると、当該屋根パネル1は、図9および図10に示す
ように、アルミニウム合金製の板状のパネル本体5の左
縁部、すなわち水勾配上端部に、内方に折曲する折曲部
6がパネル本体5の長手方向(紙面と直交する方向)に
延在して形成され、パネル本体5の右縁部、すなわち水
勾配下端部に上記折曲部6と反対側に折曲する折曲部7
がパネル本体5の長手方向に延在して形成されたもので
ある。そして、上記構成の屋根パネル1では、これらを
多数、建物の屋根部に配設した状態で、上記折曲部6の
凸部6aに、折曲部7の鉤部7aを係合させることによ
って、上下に連なる屋根パネル1…が高い水密性を維持
した状態で屋根部に設けられるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記構成の
屋根パネル1は、予めロールフォーミング加工によって
折曲部6,7が成形された後、プレス加工によってリブ
4等の凸部が成形されるが、このプレス加工においては
次に述べるような問題がある。すなわち、図9および図
10に示すような上下のプレス金型2,3によってパネ
ル本体5にプレス加工を施す場合、パネル本体5の両縁
部にはそれぞれ内方に折曲された折曲部6,7が形成さ
れているので、パネル本体5の両縁部にはプレス加工を
施すことができない領域S1,S2が存在してしまう。
このような領域S1,S2にプレス加工を施すには、図
10において破線で示すように、上下のプレス金型2,
3の幅を大きくするとともに、上プレス金型2の右側部
に、折曲部7の内側まで延出する延出部2cを、下プレ
ス金型3の左側部に折曲部6の内側まで延出する延出部
3cを形成し、これら延出部2c,3cによって領域S
1,S2にもプレス加工を施すことができる。
【0006】しかしながらこの場合、折曲部6,7とパ
ネル本体5との間の隙間が狭くなると、上記延出部2
c,3cの厚さが薄くなって、機械的強度が不十分なも
のとなりプレス圧に耐えることができなくなるという問
題がある。また、単なる上プレス金型2の上下動によっ
てはプレス加工を施すことができず、延出部2cを折曲
部7とパネル本体5との間の隙間に挿脱するために、上
プレス金型2を横移動させる必要がある。このため、上
プレス金型2の動きが複雑になって、生産性が低下して
しまうという問題もある。
【0007】この発明は、上記事情に鑑みてなされたも
ので、パネル本体にプレス加工ができない領域を残すこ
となく、パネル本体の所望の部位に容易かつ確実にしか
も生産性を低下させることなくプレス加工を施すことが
できる金属パネルの製造方法を提供することを目的とし
ている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明の金属パネルの製造方法は、少なくとも一
縁部に、折曲部が一体的に形成されてなる金属パネル材
の本体にプレス加工を施すことによる金属パネルの製造
方法において、上記金属パネル材にプレス加工を施すプ
レス金型のプレス面を、該プレス面の縁部が、上記金属
パネル材の本体と折曲部の交差部に対向するように、上
記プレス金型の押圧方向に対して傾斜させ、上記プレス
面に沿って金属パネル材を配設して、プレス加工を施す
ことを特徴としている。
【0009】
【作用】この発明の金属パネルの製造方法にあっては、
プレス金型のプレス面を、このプレス面の縁部が、金属
パネル本体と折曲部の交差部に対向するように、プレス
金型の押圧方向に対して傾斜させたので、プレス金型を
金属パネル材に向けて移動して当該金属パネル材をプレ
ス面によって押圧する際に、当該プレス面の縁部によっ
て金属パネル本体と折曲部との交差部を押圧することが
できる、すなわち、金属パネル本体の全面にプレス加工
を施すことができる。よって、金属パネル本体の所望の
部位に容易かつ確実にしかも生産性を低下させることな
くプレス加工を施すことができる。
【0010】
【実施例】以下、図1ないし図8を参照してこの発明の
金属パネルの製造方法の一実施例を説明する。 切欠部切断加工 まず、コイル状のアルミ薄板であるフープ材をアンコイ
ラで板状のフープ材10に戻した後、図3に示すよう
に、このフープ材10の長手方向に沿う両縁部を図示し
ない切断機によって打ち抜いて切欠部11…を形成す
る。これら切欠部11…は、上記屋根パネル1の両側の
折り返し部を形成するために設けられるもので、屋根パ
ネル1の全長より若干長い間隔でフープ材10の長手方
向に所定間隔で形成され、かつフープ材10の両縁部に
設けられる切欠部11,11が相対向するように形成さ
れている。
【0011】フープ材切断加工 次に、両縁部に切欠部11…が形成されたフープ材10
を図示しない切断機により長手方向の所定間隔おきに切
断して図4に示すような所定長さの屋根板素材12…を
形成する。フープ材10の切断箇所は、図3に破線で示
すように、上記切欠部4の中央部である。
【0012】折曲部形成(ロールフォーミング加工) 次に、上記屋根板素材12に、図示しないロールフォー
ミング機によって、図1および図5に示すような折曲部
6,7を該屋根板素材12の長手方向に延在する形態で
成形することによって、折曲部6,7と金属パネル本体
(以下、パネル本体という)5とからなる金属パネル材
(以下、パネル材という)13を形成する。折曲部6,
7の形状はパネル本体5の各縁部で異なっており、パネ
ル本体5の左縁部、すなわち水勾配上端部に形成された
折曲部6は、内方に鋭角的に折曲された凸部6aと、こ
の凸部の根本部から外側に延びて先端側を折り返してな
る折り返し部6bとで構成されている。また、パネル本
体5の右縁部、すなわち水勾配下端部となる位置に形成
された折曲部7は、上記折曲部6と反対側に略直角に折
曲されさらにパネル本体5と略平行に湾曲しつつ折曲さ
れてなる鉤部7aと、この鉤部7aの先端側を折り返し
てなる折り返し部7bとで構成されている。そして、上
記構成のパネル材13は、後述するプレス加工によって
屋根パネル(金属パネル)1として成形され、これら屋
根パネル1を多数、建物の屋根部に配設した状態で、上
記折曲部6の凸部6aに、折曲部7の鉤部7aを係合さ
せることによって、上下に連なる屋根パネル1…が高い
水密性を維持した状態で屋根部に設けられるようになっ
ている(図7および図8参照)。
【0013】補強リブ形成(プレス加工) 上記のようにしてパネル材13を形成した後、このパネ
ル材13のパネル本体5に、この発明に係る製造方法に
よってプレス加工を施して補強リブ4…を形成する。な
お、この補強リブ4の形成の前に、パネル材13の長手
方向両端部にある舌部14を図示しないプレス機によっ
て下方に折曲加工する。補強リブ4は、図2、図6およ
び図7に示すように、断面半円状の凸状に形成され、上
記折曲部6,7の延在する方向に直交する方向、すなわ
ちパネル材13の幅方向に沿ってこれら折曲部6,7間
に形成される。
【0014】このような補強リブ4を形成するには、以
下のような上下のプレス金型20,21を使用して行
う。上プレス金型20は図1および図2に示すように、
上下に移動自在に設けられたブロック状のもので、その
長さ(紙面と直交する方向の長さ)はパネル材13とほ
ぼ等しく設定されている。上プレス金型20の下面はプ
レス面22とされ、このプレス面22は、当該プレス面
22の両縁部がプレス面22に平行に配置されるパネル
材13のパネル本体5と折曲部6,7の交差部に対向す
るように、上プレス金型20の押圧方向(上下方向)に
対して所定角度傾斜せしめられている。上記プレス面2
2には凸条22a…が複数形成されている。この凸条2
2aは上記補強リブ4をプレス成形するものであり、上
プレス金型20の長手方向(紙面と直交する方向)に所
定間隔でかつ、パネル材13のパネル本体5の幅とほぼ
同じ長さに形成されている。
【0015】また、上記下プレス金型21は、ブロック
状のもので、その長さ(紙面と直交する方向の長さ)は
パネル材13とほぼ等しく設定されている。下プレス金
型21の上面はプレス面23とされ、このプレス面23
は上プレス金型20のプレス面22と平行にかつプレス
面22とほぼ同形・同面積に形成されている。プレス面
23には上記凸条22a…と係合する凹溝23a…が凸
条22a…に対向して複数形成されている。この凹溝2
3aは上記凸条22aとともに上記補強リブ4をプレス
成形するものであり、下プレス金型21の長手方向(紙
面と直交する方向)に所定間隔でかつ、パネル材13の
パネル本体5の幅とほぼ同長さに形成されている。
【0016】そして、上記構成の上下のプレス金型2
0,21では、下プレス金型21のプレス面23に沿っ
て上記パネル材13を設置した後、上プレス金型20を
降下させることによって、当該パネル材13をプレス面
22,23によってプレス加工する。このとき、プレス
面22,33の両縁部および凸条22a、凹溝23aの
両端部によって、パネル本体5と折曲部6,7の交差部
が押圧されるとともに、上記凸条22aが凹溝23aに
係合することによって、パネル本体5に上記補強リブ4
が深絞り加工されて形成されて屋根パネル1が製造され
る。
【0017】上記のようにして、パネル材13に上下の
プレス金型20,21によってプレス加工を施せば、プ
レス面22,23の両縁部によってパネル本体5と折曲
部6,7との交差部を押圧することができる、すなわ
ち、パネル本体5の全面にプレス加工を施すことができ
るので、従来のようにプレス金型に延出部を形成しない
でも、プレス加工ができない領域を残すことなく、パネ
ル本体の所望の部位に容易かつ確実にプレス加工を施す
ことができ、しかも、上プレス金型20を下プレス金型
21に対して上下動させるだけでプレス加工を施すこと
ができるので、上プレス金型20の動きが簡単であり、
生産性が低下することもない。
【0018】断熱材取付け 最後に、補強リブ4…が形成された屋根パネル1の裏面
に、図8に示すように、必要に応じて断熱材25を取付
け、屋根パネル1を完成させる。この断熱材25の取付
方法は任意であり、例えば軟質の発泡プラスチックから
なる断熱材25であれば、若干厚めの発泡プラスチック
体をプレス加工により屋根パネル1の裏面形状に合致す
る形状に成形し、これを屋根パネル1の裏面に貼付する
方法や、硬質のウレタンフォームやフェノール発泡体等
からなる断熱材25であれば、これを屋根パネル1の裏
面に吹付け、または裏面を離型処理した型で抑さえ注入
発泡させた後、外して所定厚の断熱材25を得る方法等
が好適に挙げられる。
【0019】なお、上記実施例では、長尺のフープ材1
0を所定寸法に切断した後に、折曲部6,7を形成して
パネル材13を形成し、このパネル材13に本願発明に
係るプレス加工を施して補強リブ4…を形成したが、こ
れに限ることなく、フープ材10の両縁部に折曲部6,
7を形成した後に、このフープ材10を所定寸法に切断
してパネル材13を形成し、このパネル材13に本願発
明に係るプレス加工を施して補強リブ4…を形成しても
よい。また、上記実施例では、フープ材10に切欠部1
1を形成してからこのフープ材10を切断したが、この
切欠部11…は必須のものではなく、切欠部11…を形
成せずにフープ材10を切断してもよい。
【0020】さらに、上記実施例では、本発明をアルミ
ニウム合金製の屋根パネル1をプレス成形する際に適用
した例について述べたが、本発明はこれに限ることな
く、鋼系、銅系等の金属製屋根パネルにも適用でき、さ
らには、屋根の役物や、壁等の外装用の金属パネルにも
適用することができるのは勿論のことである。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、少なくとも一縁部に、折曲部が一体的に形成されて
なる金属パネル材にプレス加工を施すプレス金型のプレ
ス面を、該プレス面の縁部が、上記金属パネル材の本体
と折曲部の交差部に対向するように、上記プレス金型の
押圧方向に対して傾斜させ、上記プレス面に沿って金属
パネル材を配設して、プレス加工を施すようにしたの
で、金属パネル材にプレス面によってプレス加工を施す
際に、当該プレス面の縁部によって金属パネル本体と折
曲部との交差部を押圧することができる。すなわち、金
属パネル本体の全面にプレス加工を施すことができるの
で、従来のようにプレス金型に延出部を形成しないで
も、プレス加工ができない領域を残すことなく、金属パ
ネル本体の所望の部位に容易かつ確実にプレス加工を施
すことができ、しかも、プレス金型を金属パネル本体に
向けて一方向に移動させるだけでプレス加工を施すこと
ができるので、プレス金型の動きが簡単であり、生産性
が低下することもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の金属パネルの製造方法の一実施例を説
明するためのもので、上下のプレス金型を示す断面図で
ある。
【図2】図1におけるプレス金型でプレス加工を施した
状態を示す断面図である。
【図3】本発明の金属パネルの製造方法の一実施例を説
明するもので、フープ材を示す平面図である。
【図4】本発明の金属パネルの製造方法の一実施例を説
明するもので、屋根板材を示す平面図である。
【図5】本発明の金属パネルの製造方法の一実施例を説
明するもので、パネル材を示す平面図である。
【図6】本発明の金属パネルの製造方法の一実施例を説
明するもので、屋根パネルを示す平面図である。
【図7】屋根パネルを敷きつめた状態を示す要部の斜視
図である。
【図8】図7におけるAーA線視断面図である。
【図9】従来の金属パネルの製造方法の一例を説明する
ためのもので、上下のプレス金型を示す断面図である。
【図10】図9におけるプレス金型でプレス加工を施し
た状態を示す断面図である。
【符号の説明】
1 屋根パネル(金属パネル) 4 補強リブ 5 金属パネル本体 6,7 折曲部 13 金属パネル材 20 上プレス金型 21 下プレス金型 22,23 プレス面 22a 凸条 23a 凹溝

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも一縁部に、折曲部が一体的に
    形成されてなる金属パネル材の本体にプレス加工を施す
    ことによる金属パネルの製造方法において、 上記金属パネル材にプレス加工を施すプレス金型のプレ
    ス面を、該プレス面の縁部が、上記金属パネル材の本体
    と折曲部の交差部に対向するように、上記プレス金型の
    押圧方向に対して傾斜させ、上記プレス面に沿って金属
    パネル材を配設して、プレス加工を施すことを特徴とす
    る金属パネルの製造方法。
JP34948892A 1992-12-28 1992-12-28 金属パネルの製造方法 Pending JPH06198347A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0360819A (ja) * 1989-07-28 1991-03-15 Sky Alum Co Ltd 金属製屋根パネルの製造方法

Patent Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0360819A (ja) * 1989-07-28 1991-03-15 Sky Alum Co Ltd 金属製屋根パネルの製造方法

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