JPH0619915A - 施設管理システム - Google Patents
施設管理システムInfo
- Publication number
- JPH0619915A JPH0619915A JP17689792A JP17689792A JPH0619915A JP H0619915 A JPH0619915 A JP H0619915A JP 17689792 A JP17689792 A JP 17689792A JP 17689792 A JP17689792 A JP 17689792A JP H0619915 A JPH0619915 A JP H0619915A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- processing device
- held
- disaster prevention
- individual data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 データ通信に関する負荷を低減し、また記憶
容量を削減し、従来と同等の機能で防災センサからの個
別データの管理を可能とする。 【構成】 設備処理装置3’のデータ管理装置3bにて
防災センサ4からの個別データを収集・保持する。設備
処理装置3’は、ローカル処理装置2’からの防災セン
サデータの出力要求を受けて、データ管理装置3bにて
保持している個別データを、集約処理装置3dにおいて
防災警戒区域毎に集約し、集約データとして出力する。
ローカル処理装置2’は設備処理装置3’からの集約デ
ータを収集・保持する。ローカル処理装置2’に保持さ
れた集約データは中央処理装置1’にて収集・保持され
る。
容量を削減し、従来と同等の機能で防災センサからの個
別データの管理を可能とする。 【構成】 設備処理装置3’のデータ管理装置3bにて
防災センサ4からの個別データを収集・保持する。設備
処理装置3’は、ローカル処理装置2’からの防災セン
サデータの出力要求を受けて、データ管理装置3bにて
保持している個別データを、集約処理装置3dにおいて
防災警戒区域毎に集約し、集約データとして出力する。
ローカル処理装置2’は設備処理装置3’からの集約デ
ータを収集・保持する。ローカル処理装置2’に保持さ
れた集約データは中央処理装置1’にて収集・保持され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビル等の施設に点在
して配置されたセンサ(例えば、防災センサ)からの情
報を管理する施設管理システムに関するものである。
して配置されたセンサ(例えば、防災センサ)からの情
報を管理する施設管理システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種の施設管理システムと
して、図6に示すようなビル管理システムがある。同図
において、1は中央処理装置、2はローカル処理装置、
3は設備処理装置、4は防災センサ、5は表示装置であ
る。防災センサ4はビル内に点在配置されている。設備
処理装置3は複数設けられており、各設備処理装置3に
は自己に割り当てられた防災センサ4が接続されてい
る。また、ローカル処理装置2も複数設けられており、
各ローカル処理装置2には自己に割り当てられた設備処
理装置3が接続されている。中央処理装置1は各ローカ
ル処理装置2に接続されている。表示装置5は中央処理
装置1に接続されている。図7は設備処理装置3の内部
構成を示すブロック図であり、上位入出力処理装置3a
とデータ管理装置3bと下位入出力処理装置3cとを備
えている。このように構成されたビル管理システムで
は、各設備処理装置3が、自己に割り当てられた防災セ
ンサ4からの個別データを下位入出力処理装置3cを介
して収集し、データ管理装置3bにおいて保持する。ま
た、各ローカル処理装置2が、自己に割り当てられた設
備処理装置3に保持されている個別データを収集・保持
する。そして、各ローカル処理装置2に保持された個別
データは、中央処理装置1にて収集・保持され、必要に
応じて表示装置5によりCRT表示されたり、印字処理
されたりする。
して、図6に示すようなビル管理システムがある。同図
において、1は中央処理装置、2はローカル処理装置、
3は設備処理装置、4は防災センサ、5は表示装置であ
る。防災センサ4はビル内に点在配置されている。設備
処理装置3は複数設けられており、各設備処理装置3に
は自己に割り当てられた防災センサ4が接続されてい
る。また、ローカル処理装置2も複数設けられており、
各ローカル処理装置2には自己に割り当てられた設備処
理装置3が接続されている。中央処理装置1は各ローカ
ル処理装置2に接続されている。表示装置5は中央処理
装置1に接続されている。図7は設備処理装置3の内部
構成を示すブロック図であり、上位入出力処理装置3a
とデータ管理装置3bと下位入出力処理装置3cとを備
えている。このように構成されたビル管理システムで
は、各設備処理装置3が、自己に割り当てられた防災セ
ンサ4からの個別データを下位入出力処理装置3cを介
して収集し、データ管理装置3bにおいて保持する。ま
た、各ローカル処理装置2が、自己に割り当てられた設
備処理装置3に保持されている個別データを収集・保持
する。そして、各ローカル処理装置2に保持された個別
データは、中央処理装置1にて収集・保持され、必要に
応じて表示装置5によりCRT表示されたり、印字処理
されたりする。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のビル管理システムによると、中央処理装置1
およびローカル処理装置2において、多数の防災センサ
4の個別データを保持することになるため、データ通信
に関する負荷が高く、また記憶容量を過大に必要とする
という問題があった。
うな従来のビル管理システムによると、中央処理装置1
およびローカル処理装置2において、多数の防災センサ
4の個別データを保持することになるため、データ通信
に関する負荷が高く、また記憶容量を過大に必要とする
という問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解決するためになされたもので、点在配置されたセン
サからの個別データを収集しこの収集した個別データを
所定の区域毎に集約し集約データとする複数の設備処理
手段と、自己に割り当てられた設備処理手段からの集約
データを収集・保持する複数のローカル処理手段と、こ
れらローカル処理手段の保持する集約データを収集・保
持する中央処理手段とを備えたものである。
を解決するためになされたもので、点在配置されたセン
サからの個別データを収集しこの収集した個別データを
所定の区域毎に集約し集約データとする複数の設備処理
手段と、自己に割り当てられた設備処理手段からの集約
データを収集・保持する複数のローカル処理手段と、こ
れらローカル処理手段の保持する集約データを収集・保
持する中央処理手段とを備えたものである。
【0005】
【作用】したがってこの発明によれば、各設備処理手段
にてセンサからの個別データが所定の区域毎の集約デー
タとされ、各ローカル処理手段にて自己に割り当てられ
た各設備処理手段からの集約データが収集・保持され、
中央処理手段にて各ローカル処理手段の保持する集約デ
ータが収集・保持される。また、本発明によれば、各設
備処理手段にてセンサからの個別データを収集・保持し
ておくものとすれば、ローカル処理手段を介し中央処理
手段において、必要に応じてセンサの個別データを読み
出すこともでき、集約データ,個別データ双方の表示・
制御も可能となる。
にてセンサからの個別データが所定の区域毎の集約デー
タとされ、各ローカル処理手段にて自己に割り当てられ
た各設備処理手段からの集約データが収集・保持され、
中央処理手段にて各ローカル処理手段の保持する集約デ
ータが収集・保持される。また、本発明によれば、各設
備処理手段にてセンサからの個別データを収集・保持し
ておくものとすれば、ローカル処理手段を介し中央処理
手段において、必要に応じてセンサの個別データを読み
出すこともでき、集約データ,個別データ双方の表示・
制御も可能となる。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係る施設管理システムを詳細
に説明する。
に説明する。
【0007】図1はこの発明の一実施例を示すビル管理
システムのシステム構成図である。本実施例において
は、図6に示した設備処理装置3に代えて、設備処理装
置3’を用いている。
システムのシステム構成図である。本実施例において
は、図6に示した設備処理装置3に代えて、設備処理装
置3’を用いている。
【0008】図2は設備処理装置3’の内部構成を示す
ブロック図であり、上位入出力処理装置3a,データ管
理装置3b,下位入出力処理装置3cに加えて、集約処
理装置3dを備えている。
ブロック図であり、上位入出力処理装置3a,データ管
理装置3b,下位入出力処理装置3cに加えて、集約処
理装置3dを備えている。
【0009】以下、集約処理装置3dの機能を交えなが
ら、このビル管理システムの動作について説明する。
ら、このビル管理システムの動作について説明する。
【0010】各設備処理装置3’は、自己に割り当てら
れた防災センサ4からの個別データを下位入出力処理装
置3cを介して収集し、データ管理装置3bにて保持す
る。
れた防災センサ4からの個別データを下位入出力処理装
置3cを介して収集し、データ管理装置3bにて保持す
る。
【0011】各設備処理装置3’は、ローカル処理装置
2’からの防災センサデータの出力要求を受けて、デー
タ管理装置3bにて保持している個別データを集約処理
装置3dにおいて所定の区域毎に集約して集約データと
し、上位入出力処理装置3aを介して出力する。
2’からの防災センサデータの出力要求を受けて、デー
タ管理装置3bにて保持している個別データを集約処理
装置3dにおいて所定の区域毎に集約して集約データと
し、上位入出力処理装置3aを介して出力する。
【0012】各ローカル処理装置2’は、自己に割り当
てられた設備処理装置3’からの集約データを、すなわ
ち防災センサデータの出力要求に応ずる各設備処理装置
3’からの集約データを、収集・保持する。
てられた設備処理装置3’からの集約データを、すなわ
ち防災センサデータの出力要求に応ずる各設備処理装置
3’からの集約データを、収集・保持する。
【0013】各ローカル処理装置2’に保持された集約
データは、中央処理装置1’にて収集・保持され、必要
に応じて表示装置5によりCRT表示されたり、印字処
理されたりする。
データは、中央処理装置1’にて収集・保持され、必要
に応じて表示装置5によりCRT表示されたり、印字処
理されたりする。
【0014】集約処理装置3dでの個別データの集約方
法として、本実施例においては、防災センサ4毎の状
態,警報の個別データを防災警戒区域毎に集約するもの
としており、警戒区域として1つの状態,警報の集約デ
ータとしている。
法として、本実施例においては、防災センサ4毎の状
態,警報の個別データを防災警戒区域毎に集約するもの
としており、警戒区域として1つの状態,警報の集約デ
ータとしている。
【0015】また、本実施例において、設備処理装置
3’からローカル処理装置2’への集約データの送信
は、図3に示すような送信フォーマットで行うものとし
ている。すなわち、#1に警戒区域番号を、#2に警戒
区域状態を、#3に状態,警報の変化の要因となったセ
ンサ番号を付し、これを集約データとして送るものとし
ている。この集約データの送信によって、状態,警報の
変化の生じたセンサ番号が分かり、中央処理装置1およ
びローカル処理装置2にて個別データを保持していた従
来の場合と同等の機能を得ることができる。
3’からローカル処理装置2’への集約データの送信
は、図3に示すような送信フォーマットで行うものとし
ている。すなわち、#1に警戒区域番号を、#2に警戒
区域状態を、#3に状態,警報の変化の要因となったセ
ンサ番号を付し、これを集約データとして送るものとし
ている。この集約データの送信によって、状態,警報の
変化の生じたセンサ番号が分かり、中央処理装置1およ
びローカル処理装置2にて個別データを保持していた従
来の場合と同等の機能を得ることができる。
【0016】また、このビル管理システムにおいて、設
備処理装置3’は、中央処理装置1’からローカル処理
装置2’を介して個別データの出力要求を受けると、デ
ータ管理装置3bにて保持している個別データをローカ
ル処理装置2’を介し中央処理装置1’へ送信する。こ
の個別データの送信は、図4に示すような送信フォーマ
ットで行われ、集約処理装置3dでの集約防災警戒区域
単位で、センサ個々の番号とそのセンサの状態とが対と
して送信される。この個別データの送信によって、表示
装置5において、必要に応じてセンサ個別の状態を知る
ことができる。
備処理装置3’は、中央処理装置1’からローカル処理
装置2’を介して個別データの出力要求を受けると、デ
ータ管理装置3bにて保持している個別データをローカ
ル処理装置2’を介し中央処理装置1’へ送信する。こ
の個別データの送信は、図4に示すような送信フォーマ
ットで行われ、集約処理装置3dでの集約防災警戒区域
単位で、センサ個々の番号とそのセンサの状態とが対と
して送信される。この個別データの送信によって、表示
装置5において、必要に応じてセンサ個別の状態を知る
ことができる。
【0017】すなわち、本実施例によれば、通常必要と
されない個別データを設備処理装置3’にて保持してい
ることにより、必要に応じて中央処理装置1’より読み
出すことができ、個別データを中央処理装置1およびロ
ーカル処理装置2にて保持していた従来の場合と同等の
機能が得られる。
されない個別データを設備処理装置3’にて保持してい
ることにより、必要に応じて中央処理装置1’より読み
出すことができ、個別データを中央処理装置1およびロ
ーカル処理装置2にて保持していた従来の場合と同等の
機能が得られる。
【0018】また、このビル管理システムにおいて、中
央処理装置1’からの制御データは、ローカル処理装置
2’を経由して、設備処理装置3’へ送られる。この場
合、中央処理装置1’は、保持している集約データを元
に、所要の集約データについて制御データを送信する。
また、中央処理装置1’は、設備処理装置3’から個別
データを吸い上げ、そのデータを元に指定された個別デ
ータについて制御データを送信する。この制御データの
送信は図5に示すような送信フォーマットで行われる。
央処理装置1’からの制御データは、ローカル処理装置
2’を経由して、設備処理装置3’へ送られる。この場
合、中央処理装置1’は、保持している集約データを元
に、所要の集約データについて制御データを送信する。
また、中央処理装置1’は、設備処理装置3’から個別
データを吸い上げ、そのデータを元に指定された個別デ
ータについて制御データを送信する。この制御データの
送信は図5に示すような送信フォーマットで行われる。
【0019】すなわち、本実施例によれば、必要に応じ
て設備処理装置3’から個別データを吸い上げ、中央処
理装置1’から個別データを指定のうえ制御データを送
信することにより、個別データを中央処理装置1にて保
持していた従来の場合と同等の機能が得られる。
て設備処理装置3’から個別データを吸い上げ、中央処
理装置1’から個別データを指定のうえ制御データを送
信することにより、個別データを中央処理装置1にて保
持していた従来の場合と同等の機能が得られる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように本
発明によれば、各設備処理手段にてセンサからの個別デ
ータを所定の区域毎に集約し集約データとし、各ローカ
ル処理手段にて自己に割り当てられた各設備処理手段か
らの集約データを収集・保持し、中央処理手段にて各ロ
ーカル処理手段の保持する集約データを収集・保持する
ようにしたので、中央処理手段およびローカル処理手段
において、データ通信に関する負荷が低減し、また記憶
容量が削減され、従来と同等の機能でセンサからの個別
データの管理が可能となる。
発明によれば、各設備処理手段にてセンサからの個別デ
ータを所定の区域毎に集約し集約データとし、各ローカ
ル処理手段にて自己に割り当てられた各設備処理手段か
らの集約データを収集・保持し、中央処理手段にて各ロ
ーカル処理手段の保持する集約データを収集・保持する
ようにしたので、中央処理手段およびローカル処理手段
において、データ通信に関する負荷が低減し、また記憶
容量が削減され、従来と同等の機能でセンサからの個別
データの管理が可能となる。
【図1】本発明の一実施例を示すビル管理システムのシ
ステム構成図。
ステム構成図。
【図2】このビル管理システムにおける設備処理装置の
内部構成を示すブロック図。
内部構成を示すブロック図。
【図3】集約データの送信フォーマットを示す図。
【図4】個別データの送信フォーマットを示す図。
【図5】制御データの送信フォーマットを示す図。
【図6】従来のビル管理システムのシステム構成図。
【図7】このビル管理システムにおける設備処理装置の
内部構成を示すブロック図。
内部構成を示すブロック図。
1’ 中央処理装置 2’ ローカル処理装置 3’ 設備処理装置 3b データ管理装置 3d 集約処理装置 4 防災センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 点在配置されたセンサからの個別データ
を収集し、この収集した個別データを所定の区域毎に集
約し集約データとする複数の設備処理手段と、 自己に割り当てられた前記設備処理手段からの集約デー
タを収集・保持する複数のローカル処理手段と、 これらローカル処理手段の保持する集約データを収集・
保持する中央処理手段とを備えたことを特徴とする施設
管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17689792A JPH0619915A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 施設管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17689792A JPH0619915A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 施設管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619915A true JPH0619915A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=16021667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17689792A Pending JPH0619915A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 施設管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619915A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296074A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Yamatake Honeywell Co Ltd | ホテルの客室管理装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245474A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Kanebo Ltd | ビル等の集中監視システム |
| JPS6457892A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Hitachi Ltd | Coordinated and decentralized type building management system |
| JPH0256674A (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-26 | Secom Co Ltd | ビル群管理システム |
| JPH04154397A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-27 | Seikosha Co Ltd | ビル管理装置 |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP17689792A patent/JPH0619915A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245474A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Kanebo Ltd | ビル等の集中監視システム |
| JPS6457892A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Hitachi Ltd | Coordinated and decentralized type building management system |
| JPH0256674A (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-26 | Secom Co Ltd | ビル群管理システム |
| JPH04154397A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-27 | Seikosha Co Ltd | ビル管理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296074A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Yamatake Honeywell Co Ltd | ホテルの客室管理装置 |
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