JPH06203717A - 電磁継電器 - Google Patents

電磁継電器

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JPH06203717A
JPH06203717A JP34935592A JP34935592A JPH06203717A JP H06203717 A JPH06203717 A JP H06203717A JP 34935592 A JP34935592 A JP 34935592A JP 34935592 A JP34935592 A JP 34935592A JP H06203717 A JPH06203717 A JP H06203717A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electromagnetic relay
base
terminal
coil
permanent magnet
Prior art date
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Pending
Application number
JP34935592A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Nakanishi
陽一 仲西
Hiroyuki Miyaura
宏之 宮浦
Ikuo Takegahara
郁夫 竹ケ原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Corp
Priority to JP34935592A priority Critical patent/JPH06203717A/ja
Publication of JPH06203717A publication Critical patent/JPH06203717A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 部品点数が少なく、均一なシールを施すこと
ができ、端子部の位置精度が高い電磁継電器を提供する
ことにある。 【構成】 電磁石ブロック10の対向する側面から端子
部13a,22a,21a,23a,13aが突出して
いる。そして、これら端子部13a,22a,21a,
23a,13aの中間部を連結するように分割ベース片
24,25がアウトサート成形されている。前記端子部
13a〜13aをその基部から折り曲げることにより、
前記分割ベース片24,25の側端面を突き合わせてベ
ース26が形成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】本発明は電磁継電器、特に、その組立構造
に関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】従来、電
磁継電器の組立構造としては、例えば、特開平4−18
8530号公報に記載の電磁継電器がある。すなわち、
コイルブロックと可動ブロックとの間に第2ベースブロ
ックを配し、前記コイルブロックの励磁, 消磁に基づい
て前記可動ブロックを駆動し、接点を開閉する電磁継電
器である。
【0003】しかしながら、前記電磁継電器は、別体の
第1,第2ベースブロックを必要とし、部品点数が多い
ので、組立工数が多く、組立精度が低い。特に、共通端
子および固定接触片がそれぞれ異なる第1,第2ベース
ブロックに設けられているので、動作特性にバラツキが
生じやすい。さらに、前記電磁継電器は、第1ベースブ
ロックの側端面に設けた突起に固定接触片の端子部を係
合した後、前記第1ベースブロックにケースを嵌合し、
シール剤を注入,固化してシールするものである。この
ため、第1ベースブロックの側端面に存在する凹凸によ
って均一なシールを施すことが困難であった。また、固
定接触片は第2ベースブロックにインサート成形されて
いる一方、共通端子が第1ベースブロックにインサート
成形されているので、各端子部の位置精度、特にピッチ
精度にバラツキが生じやすく、プリント基板への実装に
手間がかかるという問題点がある。
【0004】本発明は前記問題点に鑑み、部品点数が少
なく、均一なシールを施すことができ、端子部の位置精
度が高い電磁継電器を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる電磁継電
器は、前記目的を達成するため、電磁石ブロックの対向
する側面から側方に突出する端子部の中間部を連結する
ようにアウトサート成形した分割ベース片を、前記端子
部をその基部から折り曲げることにより、相互に突き合
わせてベースを形成した構成としてある。また、前記分
割ベース片の突き合わせ面に対向する側端面を平坦面と
してもよい。さらに、前記電磁石ブロックの端子部を突
出する側面に、折り曲げた端子部を嵌合して位置決めす
るガイド溝部を設けた構成としてもよい。
【0006】
【作用】したがって、本発明の請求項1によれば、端子
部の中間部を連結するようにアウトサート成形されてい
る分割ベース片でベースを形成できるので、従来例より
も部品点数が減少することになる。また、請求項2によ
れば、分割ベース片によって形成されるベースの側端面
に凹凸が生じないので、従来例よりも均一な隙間にシー
ル剤が流入,固化することになる。さらに、請求項3に
よれば、折り曲げた端子部が、嵌合する電磁石ブロック
のガイド溝部に位置規制されることになる。
【0007】
【実施例】次に、本発明にかかる電磁継電器の実施例を
図1ないし図12の添付図面に従って説明する。第1実
施例にかかる電磁継電器は図1ないし図9に示すよう
に、大略、電磁石ブロック10と、永久磁石30と、可
動ブロック40と、ケース50とからなるものである。
【0008】前記電磁石ブロック10は、2次成形で電
磁石部11にリードフレーム20をインサート成形する
と同時に、このリードフレーム20にベース26を形成
する分割ベース片24,25をアウトサート成形したも
のである。
【0009】すなわち、電磁石部11は、図5に示すよ
うに、略コ字形鉄芯12および連結部13bで連結され
たコイル端子13,13をインサート成形したスプール
14からなるもので、このスプール14は両端に鍔1
5,16を有し、かつ、中央部に設けた中央鍔部17で
第1コイル巻回部14a,第2コイル巻回部14bを仕
切ってある。さらに、鉄芯12の両端に位置する曲げ起
こし12c,12dの内向面とスプール14の鍔部1
5,16の外向面との間には、空隙部15a,16aが
それぞれ形成されている(図2においては右側の空隙部
16aは図示せず)。
【0010】そして、電磁石部11は、前記スプール1
4の鍔部15,16にインサート成形された前記コイル
端子13,13の連結部13bを切り落とし、ついで、
中央鍔部17の対向する側面に設けたガイドスリット1
7a,17bを介して前記第1コイル巻回部14a,第
2コイル巻回部14bにコイル18を連続して巻回し、
さらに、その引き出し線を切り残したコイル端子13,
13の上端部に位置するからげ部13cにからげてハン
ダ付けすることによって製造される。
【0011】本実施例では、前記コイル18が中央鍔部
17の対向する側面に設けたガイドスリット17a,1
7bを介して配線されるため、従来例のように中央鍔部
の上端面に設けた交差するガイド溝部を介してコイルを
交差するように配線していた場合と異なり、レアショー
トや2次成形の際の断線を防止できる。しかも、中央鍔
部の上端面に設けた一対の平行なガイド溝部に沿ってコ
イル18を配線する場合よりもコイル18の渡しが容易
であるので、作業能率が向上する。さらに、本実施例で
は後述する永久磁石30を後付けするものであるので、
中心孔14cを介して鉄芯12の位置決めが容易とな
り、インサート成形が容易になるという利点がある。
【0012】なお、本実施例では、断面略コ字形の鉄芯
12を使用する場合について説明したが、必ずしもこれ
に限らず、必要に応じて略L字形の鉄芯を使用する場合
に適用してもよい。
【0013】前記電磁石ブロック10は、コイル18を
巻回した前記電磁石部11を、共通端子21および固定
接点端子22,23を打ち抜いてプレス成型した図7に
示すリードフレーム20に位置決めし(図8)、2次成
形の樹脂材で巻回したコイル18を被覆し、前記空隙部
15a,16aに前記樹脂材を連続的に注入,固化する
とともに、コイル端子13,13、共通端子21および
固定接点端子22,23の各端子部13a,22a,21a,
23a,13aの中間部を連結するように分割ベース片2
4,25をアウトサート成形した後、前記共通端子21
および固定接点端子22,23をリードフレーム20か
ら切り離すことにより(図9)、製造される。
【0014】本実施例によれば、2次成形の樹脂材でコ
イル18が被覆されるとともに、空隙部15a,16a
に前記樹脂材が連続的に注入,固化されるので、従来例
よりも2次成形部分とスプール14との接着面積が増大
する(図2において極太の実線で示す)。このため、熱
収縮等によっても鉄芯12とコイル18との間に隙間が
生じにくいだけでなく、万一、隙間が生じても沿面距離
が長いので、鉄芯12とコイル18との間の絶縁性が急
激に低下するということがない。
【0015】なお、図8には、説明の便宜上、コイル1
8を巻回する前のスプール14をリードフレーム20に
位置決めした状態を示してある。また、前記固定接点端
子22,23の自由端部下面には固定接点22b,23bが
設けられている。さらに、2次成形の代わりに、2次成
形部分を別部品として嵌合するようにすれば、前述とほ
ぼ同様な絶縁性が得られる。
【0016】永久磁石30は直方体の形状を有するもの
で、前記中央鍔部17の下面に2次成形で形成された凹
所17a内に挿入,固定される(図2)。このため、イン
サート成形によって永久磁石30を一体化していた場合
と異なり、成型金型によって永久磁石30が破壊される
ことがなくなり、2次成形が容易となる。また、本実施
例では、永久磁石30を後付けするので、永久磁石30
が不良品である場合には簡単に交換でき、歩留りを改善
できる。しかも、高さの異なる数種類の永久磁石を準備
し、これらから任意に選択して組み付ければ、動作特性
を容易に調整できる。さらに、永久磁石30とコイル1
8との沿面距離が長くなり(図2において極太の実線で
示す)、絶縁性が向上するという利点がある。
【0017】また、本実施例では、磁気バランスをくず
して自己復帰型とするため、後述する可動ブロック40
の回動支点と永久磁石30の軸心とが一致しないよう
に、永久磁石30が設けられている。
【0018】本実施例によれば、永久磁石30を挿入す
る凹所17aの位置を2次成形で変更することにより、
磁気バランス,動作特性を変更できるので、設計が容易
になるだけでなく、鉄芯の形状が簡単となり、その加工
が容易になるという利点がある。
【0019】可動ブロック40は、可動鉄片41の両側
に可動接触片42,42を並設し、中央支持部43で一
体化されたもので、前記可動接触片42の両端部上面に
はツイン接点構造の可動接点42a,42bがそれぞれ設
けられ、前記可動接触片42の中央部からは前記中央支
持部43の側面から突出する略T字形状の接続部42c
が延在している。
【0020】そして、前記可動鉄片41の一端部41b
の上面に遮磁板44を固定した後、前記中央支持部43
の中央凹所43aから露出する前記可動鉄片41の突部
41cを前記永久磁石30の端面に位置決めし、つい
で、前記永久磁石30を着磁し、動作特性を調整する。
そして、可動接触片42の接続部42cが共通端子21
の溶接部21bに溶接で一体化される。なお、可動ブロ
ック40は、磁気バランスをくずして自己復帰型とする
ため、回動支点となる突部41cは永久磁石30の軸心
からずれた位置に配されている(図2)。
【0021】さらに、端子部13a,22a,21a,23a,
13aをその基部から下方側に折り曲げ、端子部13a
〜13aを電磁石ブロック10のガイド溝10a〜10
eにそれぞれ嵌合し、分割ベース片24,25の側端面
を相互に突き合わせてベース26を形成した後、箱形ケ
ース50を嵌合し、前記ベース26の下面にシール剤5
1を注入,固化してシールした後、前記ケース50のガ
ス抜き孔52からガス抜きし、熱封止して組立てが完了
する。
【0022】本実施例によれば、端子部13a〜13aが
電磁石ブロック10のガイド溝10a〜10eにそれぞれ
嵌合されて位置規制されるので、対向する端子部13a
〜13a相互の位置決め精度が高く、プリント基板への
実装に手間がかからない。しかも、突き合わせてベース
26を形成する分割ベース片24,25の側端面が平坦
面であり、ケース50の内側面との間に均一な隙間が形
成され、この隙間にシール剤51が注入,固化されるの
で、均一なシールを施すことができるという利点があ
る。
【0023】次に、本実施例の電磁継電器の動作につい
て説明する。図2に示すように、回動支点となる可動鉄
片41の突部41cが永久磁石30の軸心上になく、偏
心した位置に位置決めされているので、磁気バランスが
くずれている。このため、無励磁の場合、可動鉄片41
の一端部41aが鉄芯12の磁極部12aに吸着してお
り、可動接点42aが固定接点22bに接触している一
方、可動接点42bが固定接点23bから開離してい
る。
【0024】そして、前記永久磁石30の磁束を打ち消
すように前記コイル18に電圧を印加して励磁すると、
可動鉄片41の他端部41bが鉄芯12の磁極部12b
に吸引され、可動鉄片41が永久磁石30の磁力に抗し
て回動するため、これにつれて可動ブロック40全体が
回動し、可動接点42aが固定接点22bから開離した
後、可動接点42bが固定接点23bに接触するととも
に、可動鉄片41の他端部41bが遮磁板44を介して
鉄芯12の磁極部12bに吸着する。
【0025】ついで、前記励磁を解くと、前述したよう
に磁気バランスがくずれているため、可動接触片42の
バネ力および永久磁石30の磁力により、可動ブロック
40が反転して元の状態に復帰する。
【0026】第2実施例は、図10ないし図12に示す
ように、前述の第1実施例が端子部13a〜13aをプ
リント基板のスルーホールに挿入して実装する場合であ
るのに対し、屈曲した端子部13a〜13aをプリント
基板に表面実装する場合である。なお、50a〜50e
は、端子部13a〜13aをそれぞれ嵌合するための切
り欠き凹部である。これらにより、端子部13a〜13
aの位置決め精度がより一層向上するという利点があ
る。
【0027】本実施例によれば、従来例のようにシール
材を注入,固化して組み立てた後、下方側に突出する端
子部の中間部を治具を用いて側方に折り曲げるのではな
く、シール前に既に端子部を側方に曲げてあるため、端
子部の上面がケースの開口縁部の下面近傍もしくは当接
しており(図12)、端子部の上面とケースの開口縁部
との間に隙間がほとんど生じないので、背の低い電磁継
電器が得られるという利点がある。
【0028】本実施例では、端子部13a,22a,2
1a,23a,13aの段差を設けた先端部を曲げ起こ
した状態で2次成形しているが、必ずしもこれに限ら
ず、前述の第1実施例と同様に、端子部13a,22
a,21a,23a,13aの先端部を曲げ起こさずに
2次成形し、段差付けを行なった後、曲げ起こしてもよ
い。
【0029】なお、前述の実施例では、自己復帰型とす
る場合について説明したが、必ずしもこれに限らず、例
えば、永久磁石の軸心と可動ブロックの回動支点とを一
致させることにより、自己保持型としてもよい。
【0030】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
にかかる請求項1の電磁継電器よれば、端子部の中間部
を連結するようにアウトサート成形された分割片でベー
スを形成するので、従来例よりも部品点数,組立工数が
減少し、手間がかからないとともに、組立精度が向上
し、動作特性にバラツキが生じない。しかも、請求項2
によれば、分割ベース片からなるベースの側端面が平坦
面になるので、ケースの内側面との間に形成される隙間
が従来例よりも均一になり、シール剤の注入によって均
一なシールが得られる。さらに、請求項3によれば、電
磁石ブロックのガイド溝部に端子部が嵌合されて位置規
制され、対向する端子部相互にずれが生じず、端子部の
位置精度が高いので、プリント基板への実装に手間がか
からないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 第1実施例にかかる電磁継電器を示す分解斜
視図である。
【図2】 第1実施例にかかる電磁継電器を示す正面断
面図である。
【図3】 第1実施例にかかる電磁継電器を示す側面断
面図である。
【図4】 第1実施例にかかる電磁継電器を示す底面断
面図である。
【図5】 第1実施例にかかる電磁継電器のスプールを
示す斜視図である。
【図6】 図5の異なる角度からの斜視図である。
【図7】 第1実施例にかかる電磁継電器のリードフレ
ームを示す斜視図である。
【図8】 第1実施例にかかる電磁継電器の組立工程を
示す斜視図である。
【図9】 第1実施例にかかる電磁継電器の電磁石ブロ
ックを示す斜視図である。
【図10】 第2実施例にかかる電磁継電器を示す分解
斜視図である。
【図11】 第2実施例にかかる電磁継電器を示す正面
断面図である。
【図12】 第2実施例にかかる電磁継電器を示す側面
断面図である。
【符号の説明】
10…電磁石ブロック、10a〜10e…ガイド溝部、
13…コイル端子、21…共通端子、22,23…固定
接点端子、13a,21a,22a,23a…端子部、
24,25…分解ベース片、26…ベース。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電磁石ブロックの対向する側面から側方
    に突出する端子部の中間部を連結するようにアウトサー
    ト成形した分割ベース片を、前記端子部をその基部から
    折り曲げることにより、相互に突き合わせてベースを形
    成したことを特徴とする電磁継電器。
  2. 【請求項2】 前記分割ベース片の突き合わせ面に対向
    する側端面を平坦面としたことを特徴とする請求項1に
    記載の電磁継電器。
  3. 【請求項3】 前記電磁石ブロックの端子部を突出する
    側面に、折り曲げた前記端子部を嵌合して位置決めする
    ガイド溝部を設けたことを特徴とする請求項1または2
    に記載の電磁継電器。
JP34935592A 1992-12-28 1992-12-28 電磁継電器 Pending JPH06203717A (ja)

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