JPH06210321A - ディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグ - Google Patents
ディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグInfo
- Publication number
- JPH06210321A JPH06210321A JP5004671A JP467193A JPH06210321A JP H06210321 A JPH06210321 A JP H06210321A JP 5004671 A JP5004671 A JP 5004671A JP 467193 A JP467193 A JP 467193A JP H06210321 A JPH06210321 A JP H06210321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- shell
- flaws
- scale
- seamless steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 継目無鋼管圧延用のプラグに関するものであ
り、穿孔されたシェルの内面の2次スケールを完全に除
去して、スケールの噛み込みによる内面のアバタ疵やピ
ット疵の発生を防止する。 【構成】 マンドレルバー1内の貫通路13を通り送ら
れてくる高圧水により、プラグ8の先端部に取り付けら
れた水流回転子2を高速回転さ、水流回転子2と同軸の
ディスケーリングブラシ7を回転させ、シェル9の内の
2次スケールを機械的に除去する。 【効果】 シェルの内面の2次スケールを完全に除去す
る事により 2次スケールによる内面のアバタ疵やピッ
ト疵を防止され歩留りが向上した。
り、穿孔されたシェルの内面の2次スケールを完全に除
去して、スケールの噛み込みによる内面のアバタ疵やピ
ット疵の発生を防止する。 【構成】 マンドレルバー1内の貫通路13を通り送ら
れてくる高圧水により、プラグ8の先端部に取り付けら
れた水流回転子2を高速回転さ、水流回転子2と同軸の
ディスケーリングブラシ7を回転させ、シェル9の内の
2次スケールを機械的に除去する。 【効果】 シェルの内面の2次スケールを完全に除去す
る事により 2次スケールによる内面のアバタ疵やピッ
ト疵を防止され歩留りが向上した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、継目無鋼管を製造する
圧延工程に設けられる拡管・減肉圧延機等において被圧
延材である素管即ちシェルを圧延するさい、内面に発生
した2次スケールを除去し、アバタ疵やピット疵の発生
を防止するディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延
用プラグに関する。
圧延工程に設けられる拡管・減肉圧延機等において被圧
延材である素管即ちシェルを圧延するさい、内面に発生
した2次スケールを除去し、アバタ疵やピット疵の発生
を防止するディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延
用プラグに関する。
【0002】
【従来の技術】図2は継目無鋼管の製造ラインの概要を
示す説明図である。図において21は丸鋼片である。丸
鋼片21は回転炉床式加熱炉22に装入され、熱間加工
に適する温度に加熱される。加熱された丸鋼片21は次
いで穿孔機23において穿孔孔されシェル25となる。
次いでシェル25は拡管・減肉圧延機(エロンゲータ
ー)24、プラグミル26、ロータリーエキスパンダー
27、拡管・磨管圧延機(リーラー)28等、シェルに
プラグを挿入するタイプの圧延機で圧延され、さらにプ
ラグを用いない圧延機であるサイザー29により圧延さ
れる。
示す説明図である。図において21は丸鋼片である。丸
鋼片21は回転炉床式加熱炉22に装入され、熱間加工
に適する温度に加熱される。加熱された丸鋼片21は次
いで穿孔機23において穿孔孔されシェル25となる。
次いでシェル25は拡管・減肉圧延機(エロンゲータ
ー)24、プラグミル26、ロータリーエキスパンダー
27、拡管・磨管圧延機(リーラー)28等、シェルに
プラグを挿入するタイプの圧延機で圧延され、さらにプ
ラグを用いない圧延機であるサイザー29により圧延さ
れる。
【0003】上記の工程はいずれも高温で行なう必要が
あり、穿孔後のシェル内面にも新たに2次スケールが発
生する。この2次スケールはエロンゲーター等による圧
延時に、プラグとシェルの間に入りアバタ疵やピット疵
の原因となっている。
あり、穿孔後のシェル内面にも新たに2次スケールが発
生する。この2次スケールはエロンゲーター等による圧
延時に、プラグとシェルの間に入りアバタ疵やピット疵
の原因となっている。
【0004】このスケールの発生、噛み込みによる疵を
防止する方法として、例えば特開平3ー99708号公
報には圧延時にプラグより高圧水を噴射して、スケール
を飛ばす技術が開示されている。図3はその圧延に使用
されているプラグの縦断面図である。
防止する方法として、例えば特開平3ー99708号公
報には圧延時にプラグより高圧水を噴射して、スケール
を飛ばす技術が開示されている。図3はその圧延に使用
されているプラグの縦断面図である。
【0005】図において1はプラグを支持するマンドレ
ルバーである。9はシェルである。8はプラグである。
プラグ8はシェル9の孔に圧入され、シェル9を外部の
ロール(図示せず)とにより圧延する。この圧延におい
ては、プラグの先端から高圧水を噴出させるが、この高
圧水はマンドレルバー1内の小径の長い貫通孔を通った
後、プラグ内のチップ16、バーキャプ12、冷却棒1
4内の貫通孔13を通った後噴射される。
ルバーである。9はシェルである。8はプラグである。
プラグ8はシェル9の孔に圧入され、シェル9を外部の
ロール(図示せず)とにより圧延する。この圧延におい
ては、プラグの先端から高圧水を噴出させるが、この高
圧水はマンドレルバー1内の小径の長い貫通孔を通った
後、プラグ内のチップ16、バーキャプ12、冷却棒1
4内の貫通孔13を通った後噴射される。
【0006】
【課明が解決しようとする課題】上述の様に、従来の継
目無鋼管圧延においては、シェルの内面に発生した2次
スケールをプラグの先端より高圧水を噴射して除去して
いた。しかし、高圧水の導入路が長くスケールの除去に
必要な高圧が得られにくく、また水の容量を十分に大き
くとる事も困難であるために、シェルの内面の2次スケ
ールの除去は不完全にならざるを得ず、2次スケールに
起因するアバタ疵やピット疵が多発すると言う問題点が
あった。
目無鋼管圧延においては、シェルの内面に発生した2次
スケールをプラグの先端より高圧水を噴射して除去して
いた。しかし、高圧水の導入路が長くスケールの除去に
必要な高圧が得られにくく、また水の容量を十分に大き
くとる事も困難であるために、シェルの内面の2次スケ
ールの除去は不完全にならざるを得ず、2次スケールに
起因するアバタ疵やピット疵が多発すると言う問題点が
あった。
【0007】本発明は上記の問題点を解決する為になさ
れたもので、シェルの内面の2次スケールを完全に除去
して、内面疵の発生を防止する事が可能な設備を提供す
る事を目的とする。
れたもので、シェルの内面の2次スケールを完全に除去
して、内面疵の発生を防止する事が可能な設備を提供す
る事を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るディスケー
リングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグは、プラグの
長手方向に貫通孔を設け、プラグの該貫通孔の先端部に
前記貫通孔を通った高圧水により回転する部材を設け、
該部材を回転自在にプラグの先端部中心に支持する軸受
けを設け、該部材の先端部に円柱状のワイヤーブラシを
設けてなる事を特徴とする。
リングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグは、プラグの
長手方向に貫通孔を設け、プラグの該貫通孔の先端部に
前記貫通孔を通った高圧水により回転する部材を設け、
該部材を回転自在にプラグの先端部中心に支持する軸受
けを設け、該部材の先端部に円柱状のワイヤーブラシを
設けてなる事を特徴とする。
【0009】
【作用】本発明に係るディスケーリングブラシ付きプラ
グはマンドレルバー内の貫通孔を通り供給される高圧水
により水流回転子を廻し、その回転子と同軸でシェルの
内径より大きい外径を持つ円筒状のディスケーリング用
ワイヤーブラシを回転させ、シェル内面のスケールを機
械的に除去し、圧延時のプラグとシェルとの間へのスケ
ールの噛み込みをなくし、内面アバタ疵やピット疵の発
生を防止する。
グはマンドレルバー内の貫通孔を通り供給される高圧水
により水流回転子を廻し、その回転子と同軸でシェルの
内径より大きい外径を持つ円筒状のディスケーリング用
ワイヤーブラシを回転させ、シェル内面のスケールを機
械的に除去し、圧延時のプラグとシェルとの間へのスケ
ールの噛み込みをなくし、内面アバタ疵やピット疵の発
生を防止する。
【0010】
【実施例】図1は本発明のディスケーリングブラシ付き
プラグの詳細に示す竪断面図である。図において1、
8、9、11、12及び13は図3において説明したも
のと同様である。2は水流回転子、3は水圧室、4は導
水孔である。5は水流回点子2を回転自在に支持する軸
受けであり、水密構造である。6は水シール機構であ
る。7はワイヤーブラシから成るディスケーリングブラ
シであり、水流回転子と同軸であり高圧水により高速で
回転する。
プラグの詳細に示す竪断面図である。図において1、
8、9、11、12及び13は図3において説明したも
のと同様である。2は水流回転子、3は水圧室、4は導
水孔である。5は水流回点子2を回転自在に支持する軸
受けであり、水密構造である。6は水シール機構であ
る。7はワイヤーブラシから成るディスケーリングブラ
シであり、水流回転子と同軸であり高圧水により高速で
回転する。
【0011】水流回転子は、プラグ中心軸上に回転中心
軸を持つ軸流水車や、同様にプラグの中心軸上に回転中
心軸を持ち、その内部に螺旋状等の導水孔を持つ円柱状
の部材等、種々の形状の物が採用しうる。軸流水車の回
転子の構造とする場合は水圧室内に固定ガイドベーンを
設けるとよい。
軸を持つ軸流水車や、同様にプラグの中心軸上に回転中
心軸を持ち、その内部に螺旋状等の導水孔を持つ円柱状
の部材等、種々の形状の物が採用しうる。軸流水車の回
転子の構造とする場合は水圧室内に固定ガイドベーンを
設けるとよい。
【0012】この回転可能な部材の先端には、中心軸が
上記回転部材の中心軸上にある円柱状で直径が圧延され
るシェルの内径より大きいワイヤーブラシが取りつけら
れており、上記回転部材が高圧水により回転することに
より回転しシェル内面のスケールを除去する。
上記回転部材の中心軸上にある円柱状で直径が圧延され
るシェルの内径より大きいワイヤーブラシが取りつけら
れており、上記回転部材が高圧水により回転することに
より回転しシェル内面のスケールを除去する。
【0013】高圧水は上記回転部材を回転させた後放出
され、一部はワイヤーブラシを冷却し、別の一部は プ
ラグの前方のシェル内面にあたり、2次スケールにクラ
ックを発生させ、シェルと2次スケールとの密着性を下
げ、ワイヤーブラシによるディスケーリングを容易にす
る。
され、一部はワイヤーブラシを冷却し、別の一部は プ
ラグの前方のシェル内面にあたり、2次スケールにクラ
ックを発生させ、シェルと2次スケールとの密着性を下
げ、ワイヤーブラシによるディスケーリングを容易にす
る。
【0014】ワイヤーブラシ用の素線は硬鋼線、ピアノ
線で直径が0.2mm〜1mmのものを用いる。0.2
mm以下の場合はワイヤーの剛性が十分でなく、1mm
を越える場合は抵抗が大きくなり、ブラシを高速で回転
させることが出来なくなる。ワイヤーブラシの圧延開始
時の外径は使用中の減耗を考慮して、圧延されるシェル
の内径より5mm以上大きいことが必要である。また、
40mm以上大きい場合はブラシのシェルへのスムーズ
な挿入が困難になる。したがって、ワイヤーブラシの外
径とシェルの内径との差は5mm以上、40mm以下と
した。ワイヤーブラシは円柱状であるが、その高さは2
0mm以下では十分にデスケーリングが行なわれず、5
0mmを越えると回転抵抗が過大になるため、20mm
以上、50mm以下とした。
線で直径が0.2mm〜1mmのものを用いる。0.2
mm以下の場合はワイヤーの剛性が十分でなく、1mm
を越える場合は抵抗が大きくなり、ブラシを高速で回転
させることが出来なくなる。ワイヤーブラシの圧延開始
時の外径は使用中の減耗を考慮して、圧延されるシェル
の内径より5mm以上大きいことが必要である。また、
40mm以上大きい場合はブラシのシェルへのスムーズ
な挿入が困難になる。したがって、ワイヤーブラシの外
径とシェルの内径との差は5mm以上、40mm以下と
した。ワイヤーブラシは円柱状であるが、その高さは2
0mm以下では十分にデスケーリングが行なわれず、5
0mmを越えると回転抵抗が過大になるため、20mm
以上、50mm以下とした。
【0015】表1に圧延を行なったシェルの材質、寸法
を、表2にブラシの寸法を、表3に疵の発生率の比較を
示した。
を、表2にブラシの寸法を、表3に疵の発生率の比較を
示した。
【0016】
【表1】
【0017】
【表2】
【0018】
【表3】
【0019】なお、マンドレルバー取り付け部における
水圧は7kg/cm、冷却水量は80〜110トン/
時、ブラシ回転数は100rpm〜300rpmであっ
た。表1より、疵の発生個数は従来例に比較して1/1
0から1/5程度に、平均深も1/2に減少したことが
分かる。さらに、スケールの噛み込みに起因するプラグ
の表面肌荒れも減少し、プラグの寿命が延びたことによ
るコストの減少、設備の稼働率の向上という効果もみと
められた。
水圧は7kg/cm、冷却水量は80〜110トン/
時、ブラシ回転数は100rpm〜300rpmであっ
た。表1より、疵の発生個数は従来例に比較して1/1
0から1/5程度に、平均深も1/2に減少したことが
分かる。さらに、スケールの噛み込みに起因するプラグ
の表面肌荒れも減少し、プラグの寿命が延びたことによ
るコストの減少、設備の稼働率の向上という効果もみと
められた。
【0020】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
はプラグ先端部に円柱状のワイヤーブラッシを取り付け
てシェルの内面の2次スケールを除去する事によりアバ
タ疵やピット疵の発生を防止し。製品の品質と歩留りを
大幅に向上させると共に、圧延用プラグの寿命を延ばす
ことが出来る。
はプラグ先端部に円柱状のワイヤーブラッシを取り付け
てシェルの内面の2次スケールを除去する事によりアバ
タ疵やピット疵の発生を防止し。製品の品質と歩留りを
大幅に向上させると共に、圧延用プラグの寿命を延ばす
ことが出来る。
【図1】本発明のプラグの竪断面図である。
【図2】本発明が関連する継ぎ目無鋼管を製造ラインの
概要を示す説明図である。
概要を示す説明図である。
【図3】従来のプラグを示す説明図である。
1 マンドレルバー 2 水流回転子 3 水圧室 4 貫通孔 5 軸受 6 水シール 7 ディスケーリングブラシ 8 プラグ 9 シェル 11 ノズル孔 12 バーキャップ 13 水路 14 冷却棒 16 チップ 21 丸鋼片 22 回転炉床式加熱炉 23 穿孔機 24 エロンゲーター 25 シェル 26 プラグミル 27 ロータリーエキスパンダー 28 リーラー 29 サイザー
Claims (1)
- 【請求項1】 継目無鋼管の圧延用プラグにおいて、プ
ラグの長手方向に貫通孔を設け、プラグの該貫通孔の先
端部に前記貫通孔を通った高圧水により回転する部材を
設け、該部材を回転自在にプラグの先端部中心に支持す
る軸受けを設け、該部材の先端部に円柱状のワイヤーブ
ラシを設けてなる事を特徴とするディスケーリングブラ
シ付き継目無鋼管圧延用プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5004671A JPH06210321A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | ディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5004671A JPH06210321A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | ディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06210321A true JPH06210321A (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=11590374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5004671A Pending JPH06210321A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | ディスケーリングブラシ付き継目無鋼管圧延用プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06210321A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008123034A1 (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | 金属製管材の管端処理方法及びプラグ |
| JP2012139697A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Jfe Steel Corp | 継目無鋼管圧延装置及び圧延方法 |
| CN103286133A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-09-11 | 新余钢铁集团有限公司 | 一种穿孔钼顶头结构件 |
-
1993
- 1993-01-14 JP JP5004671A patent/JPH06210321A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008123034A1 (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | 金属製管材の管端処理方法及びプラグ |
| JP2012139697A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Jfe Steel Corp | 継目無鋼管圧延装置及び圧延方法 |
| CN103286133A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-09-11 | 新余钢铁集团有限公司 | 一种穿孔钼顶头结构件 |
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