JPH0621147Y2 - 小型滑走艇の操縦桿スイッチ - Google Patents
小型滑走艇の操縦桿スイッチInfo
- Publication number
- JPH0621147Y2 JPH0621147Y2 JP1988152355U JP15235588U JPH0621147Y2 JP H0621147 Y2 JPH0621147 Y2 JP H0621147Y2 JP 1988152355 U JP1988152355 U JP 1988152355U JP 15235588 U JP15235588 U JP 15235588U JP H0621147 Y2 JPH0621147 Y2 JP H0621147Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- start switch
- switch
- mounting surface
- stop switch
- control stick
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、小型滑走艇の操縦桿スイッチに係り、特
に、小型滑走艇に立設されたスティック状操縦桿に設け
られるスタートスイッチとストップスイッチの構成、配
置等に関する。
に、小型滑走艇に立設されたスティック状操縦桿に設け
られるスタートスイッチとストップスイッチの構成、配
置等に関する。
従来、操縦装置本体にスイッチが配置される場合、大き
さ、形状の同じストップスイッチとスタートスイッチが
並設されることが多い。そして、その機能を区別するた
め、スタートスイッチとストップスイッチとは色分けさ
れており(例えば、スタートスイッチは青色、ストップ
スイッチは赤色のように)、視覚上からは区別できるよ
うになっている。先行技術としては、例えば実開昭59-1
59827号公報がある。
さ、形状の同じストップスイッチとスタートスイッチが
並設されることが多い。そして、その機能を区別するた
め、スタートスイッチとストップスイッチとは色分けさ
れており(例えば、スタートスイッチは青色、ストップ
スイッチは赤色のように)、視覚上からは区別できるよ
うになっている。先行技術としては、例えば実開昭59-1
59827号公報がある。
しかしながら、これらスイッチは、横に並設される場合
が多く形状も大きさも同じであるため、特に、小型滑走
艇のようにエンジンがかかっている状態でスタートスイ
ッチ(ボタン)を押すと、セルモータのギヤ及びこれと
噛合するエンジンのギヤとの間に不快音が発生したり、
ギヤを傷めることがあった。そこで、これを防止するた
めスタートスイッチの方に一度押すとロックがかかるよ
うなロック機構を備えたものがあるが、構造的に複雑な
ものである。
が多く形状も大きさも同じであるため、特に、小型滑走
艇のようにエンジンがかかっている状態でスタートスイ
ッチ(ボタン)を押すと、セルモータのギヤ及びこれと
噛合するエンジンのギヤとの間に不快音が発生したり、
ギヤを傷めることがあった。そこで、これを防止するた
めスタートスイッチの方に一度押すとロックがかかるよ
うなロック機構を備えたものがあるが、構造的に複雑な
ものである。
そこで、本考案は、スイッチの配置や大きさに変化をつ
ける等の簡易な構成でもって上記従来の課題を解決する
ことを目的とする。
ける等の簡易な構成でもって上記従来の課題を解決する
ことを目的とする。
この目的達成のため、本考案の要旨とするところは、第
一に、スタートスイッチとストップスイッチが並設され
る操縦桿において、ストップスイッチ取付面を通常の操
作面内に形成し、スタートスイッチ取付面を通常の操作
面内より外れた位置であって前記ストップスイッチ取付
面に連続して前方又は横方向に傾斜した位置に形成する
とともに、スタートスイッチをストップスイッチより小
さく形成し且つスタートスイッチをスタートスイッチ取
付面の一部に形成した窪み部に埋没させて設けた小型滑
走艇の操縦桿スイッチであり、 第二に、スタートスイッチとストップスイッチが並設さ
れる操縦桿において、ストップスイッチ取付面を通常の
操作面内に形成し、スタートスイッチ取付面を通常の操
作面内より外れた位置であって前記ストップスイッチ取
付面に連続して前方又は横方向に傾斜した位置に形成す
るとともに、スタートスイッチをストップスイッチより
小さく形成してストップスイッチ取付面より突設し、し
かもスタートスイッチの周りを先端鍔部を有する突起部
材で囲んだ小型滑走艇の操縦桿スイッチである。
一に、スタートスイッチとストップスイッチが並設され
る操縦桿において、ストップスイッチ取付面を通常の操
作面内に形成し、スタートスイッチ取付面を通常の操作
面内より外れた位置であって前記ストップスイッチ取付
面に連続して前方又は横方向に傾斜した位置に形成する
とともに、スタートスイッチをストップスイッチより小
さく形成し且つスタートスイッチをスタートスイッチ取
付面の一部に形成した窪み部に埋没させて設けた小型滑
走艇の操縦桿スイッチであり、 第二に、スタートスイッチとストップスイッチが並設さ
れる操縦桿において、ストップスイッチ取付面を通常の
操作面内に形成し、スタートスイッチ取付面を通常の操
作面内より外れた位置であって前記ストップスイッチ取
付面に連続して前方又は横方向に傾斜した位置に形成す
るとともに、スタートスイッチをストップスイッチより
小さく形成してストップスイッチ取付面より突設し、し
かもスタートスイッチの周りを先端鍔部を有する突起部
材で囲んだ小型滑走艇の操縦桿スイッチである。
上記構成において、ストップスイッチは通常操作面に取
り付けられて操作が容易にしてあるが、スタートスイッ
チは、通常操作面と異なった傾斜した面に取り付けてあ
り、しかも、スタートスイッチは小さく形成され、これ
が窪み部に埋没されたり、或いは突起部材に囲まれて設
けられているため、親指の腹が触れてもスタートスイッ
チは操作されない。
り付けられて操作が容易にしてあるが、スタートスイッ
チは、通常操作面と異なった傾斜した面に取り付けてあ
り、しかも、スタートスイッチは小さく形成され、これ
が窪み部に埋没されたり、或いは突起部材に囲まれて設
けられているため、親指の腹が触れてもスタートスイッ
チは操作されない。
従って、スタートスイッチを操作する時は、エンジンを
始動しようとする意識的な動作(例えば、指の腹でなく
指先で押す等)が必要となることから、エンジンがかか
った滑走艇においてスタートスイッチを操作することが
きわめて少なくなる。
始動しようとする意識的な動作(例えば、指の腹でなく
指先で押す等)が必要となることから、エンジンがかか
った滑走艇においてスタートスイッチを操作することが
きわめて少なくなる。
以下、本考案の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は、本考案の操縦桿の要部斜視図、第2図は、同
一部切欠側面図を示す。
一部切欠側面図を示す。
第3図、第4図は他の実施例である。
上記実施例は、第5図に示すように小型滑走艇の操縦桿
に適用した場合である。
に適用した場合である。
第5図において、小型滑走艇Sの中央付近に設けられた
運転席10のすぐ前方にスティック状の操縦桿1が立設さ
れている。この操縦桿1の頭部3にはストップスイッチ
6、スタートスイッチ7が配装されている(第2図)。
運転者は運転席10に座って、通常、操縦桿1を片手で把
持し、その操縦桿1を握っている手の親指でストップス
イッチ6、スタートスイッチ7を操作する。
運転席10のすぐ前方にスティック状の操縦桿1が立設さ
れている。この操縦桿1の頭部3にはストップスイッチ
6、スタートスイッチ7が配装されている(第2図)。
運転者は運転席10に座って、通常、操縦桿1を片手で把
持し、その操縦桿1を握っている手の親指でストップス
イッチ6、スタートスイッチ7を操作する。
この操縦桿1の要部を示す第1図及び第2図において、
操縦桿1のグリップ部2に連設して頭部3が形成されて
いる。この頭部3には手前側にストップスイッチ取付面
4がグリップ部2の背面2Aと略平行に形成されてい
る。このストップスイッチ取付面4は通常の操作面をな
すものである。そして、このストップスイッチ取付面4
に連続して、この面より若干前方に傾斜した部位にスタ
ートスイッチ取付面5が形成されている。なお、ストッ
プスイッチ6は操縦桿1の頭部3に内蔵されているスト
ップスイッチ本体6Bとこの本体頭部に装着されたスト
ップボタン6Aから形成されている。また、スタートス
イッチ7も、スタートスイッチ本体7Bとスタートボタ
ン7Aよりなる(第2図)。
操縦桿1のグリップ部2に連設して頭部3が形成されて
いる。この頭部3には手前側にストップスイッチ取付面
4がグリップ部2の背面2Aと略平行に形成されてい
る。このストップスイッチ取付面4は通常の操作面をな
すものである。そして、このストップスイッチ取付面4
に連続して、この面より若干前方に傾斜した部位にスタ
ートスイッチ取付面5が形成されている。なお、ストッ
プスイッチ6は操縦桿1の頭部3に内蔵されているスト
ップスイッチ本体6Bとこの本体頭部に装着されたスト
ップボタン6Aから形成されている。また、スタートス
イッチ7も、スタートスイッチ本体7Bとスタートボタ
ン7Aよりなる(第2図)。
上記ストップボタン6Aは円板状(この形状に限らず矩
形状、多角形状でもよい)をしていて、その取付面4と
ほぼ面一、好ましくはその取付面4より若干突出して設
けられており、しかも押し易いようにストップスイッチ
6の方がスタートスイッチ7より大きく(押し面である
円板状ボタンの面積が大きく)、その取付面4の幅Wの
大きさに近い大きさを有している。
形状、多角形状でもよい)をしていて、その取付面4と
ほぼ面一、好ましくはその取付面4より若干突出して設
けられており、しかも押し易いようにストップスイッチ
6の方がスタートスイッチ7より大きく(押し面である
円板状ボタンの面積が大きく)、その取付面4の幅Wの
大きさに近い大きさを有している。
一方、同じく円板状のスタートボタン7Aは小さく、好
ましくはその取付面5の一部に形成された窪み部5Aに
埋没するように設けてある。しかも、このスタートスイ
ッチ取付面5は上記ストップスイッチ取付面4より異な
った面、すなわち、前述の通り、ストップスイッチ取付
面(通常操作面)4より外れるよう少し前方に傾斜した
面として形成されている。
ましくはその取付面5の一部に形成された窪み部5Aに
埋没するように設けてある。しかも、このスタートスイ
ッチ取付面5は上記ストップスイッチ取付面4より異な
った面、すなわち、前述の通り、ストップスイッチ取付
面(通常操作面)4より外れるよう少し前方に傾斜した
面として形成されている。
そこで、操縦桿1を把持して操作する状態においては、
第2図で示すように、操縦桿1のグリップ部2を手Hで
把持して、人指し指Haはトリガー式のスロットルレバ
ー8を操作する位置に、親指Hbはストップボタン6A
の位置にほぼ来るようになっている。つまり、ストップ
スイッチ6は通常親指Hbの操作範囲に位置している
が、スタートスイッチ7の方は親指Hbの通常の操作範
囲内にはなく、ストップスイッチ6より離れたところに
位置している。しかもこの実施例では、スタートスイッ
チ7の大きさも小さく、窪み部5Aに埋設されているた
め、親指Hbの腹ではスタートスイッチ取付面5に当た
るだけで、これを押せないようになっている。つまり、
スタートスイッチ7を押すために、例えば、指の先など
を使って行う等意識的な動作が必要となる。
第2図で示すように、操縦桿1のグリップ部2を手Hで
把持して、人指し指Haはトリガー式のスロットルレバ
ー8を操作する位置に、親指Hbはストップボタン6A
の位置にほぼ来るようになっている。つまり、ストップ
スイッチ6は通常親指Hbの操作範囲に位置している
が、スタートスイッチ7の方は親指Hbの通常の操作範
囲内にはなく、ストップスイッチ6より離れたところに
位置している。しかもこの実施例では、スタートスイッ
チ7の大きさも小さく、窪み部5Aに埋設されているた
め、親指Hbの腹ではスタートスイッチ取付面5に当た
るだけで、これを押せないようになっている。つまり、
スタートスイッチ7を押すために、例えば、指の先など
を使って行う等意識的な動作が必要となる。
このように、スタートスイッチ7を遠い位置に配置する
か、また、その大きさをストップスイッチ6より小さく
形成して、好ましくは窪み部5Aに埋設することによ
り、あるいは、ストップスイッチ取付面5を通常の操作
面より外した面とすること等によって、スタートスイッ
チ7を押すことがきわめて少なくなる。
か、また、その大きさをストップスイッチ6より小さく
形成して、好ましくは窪み部5Aに埋設することによ
り、あるいは、ストップスイッチ取付面5を通常の操作
面より外した面とすること等によって、スタートスイッ
チ7を押すことがきわめて少なくなる。
第3図、第4図は他の実施例であって、上記実施例とは
異なり、スタートスイッチ7、ストップスイッチ6を同
一面上横に並設しているが、前者の場合は、上記実施例
と同様に小さいスタートスイッチ7を窪み部5Aに埋設
してある。後者の場合は、スタートスイッチ7を囲むよ
うに先端鍔部を有する突起部材9が設けてある。この実
施例においても、前述したと同様に、スタートスイッチ
取付面5を想像線Pの位置より横方向に傾斜させて通常
操作面に形成されているストップスイッチ取付面4より
外すようにしてもよい。
異なり、スタートスイッチ7、ストップスイッチ6を同
一面上横に並設しているが、前者の場合は、上記実施例
と同様に小さいスタートスイッチ7を窪み部5Aに埋設
してある。後者の場合は、スタートスイッチ7を囲むよ
うに先端鍔部を有する突起部材9が設けてある。この実
施例においても、前述したと同様に、スタートスイッチ
取付面5を想像線Pの位置より横方向に傾斜させて通常
操作面に形成されているストップスイッチ取付面4より
外すようにしてもよい。
本考案のようにスタートススイッチの配置等を工夫する
ことによって、エンジンがかかった状態の滑走艇のスタ
ートスイッチを押すおそれがきわめて少なくなる結果、
セルモータのギヤおよびこれと噛合するエンジンのギヤ
との不快音を減少できると共にギヤを傷めることがなく
なる。つまり、簡易な構成でかかるギヤの保護を図るこ
とができる。
ことによって、エンジンがかかった状態の滑走艇のスタ
ートスイッチを押すおそれがきわめて少なくなる結果、
セルモータのギヤおよびこれと噛合するエンジンのギヤ
との不快音を減少できると共にギヤを傷めることがなく
なる。つまり、簡易な構成でかかるギヤの保護を図るこ
とができる。
また、スタートスイッチにロック機構を設けるような複
雑な構成とする必要がない。
雑な構成とする必要がない。
第1図は本考案の実施例を示す操縦桿の要部斜視図、第
2図は同一部切欠側面図、第3図及び第4図は他の実施
例を示す操縦桿の要部斜視図、第5図は小型滑走艇の前
部斜視図である。 1……操縦桿、2……グリップ部、3……頭部、4……
ストップスイッチ取付面、5……スタートスイッチ取付
面、5A……窪み部、6……ストップスイッチ、6A…
…ストップボタン、6B……ストップスイッチ本体、7
……スタートスイッチ、7A……スタートボタン、7B
……スタートスイッチ本体、9……突起部材。
2図は同一部切欠側面図、第3図及び第4図は他の実施
例を示す操縦桿の要部斜視図、第5図は小型滑走艇の前
部斜視図である。 1……操縦桿、2……グリップ部、3……頭部、4……
ストップスイッチ取付面、5……スタートスイッチ取付
面、5A……窪み部、6……ストップスイッチ、6A…
…ストップボタン、6B……ストップスイッチ本体、7
……スタートスイッチ、7A……スタートボタン、7B
……スタートスイッチ本体、9……突起部材。
Claims (2)
- 【請求項1】スタートスイッチとストップスイッチが並
設される操縦桿において、ストップスイッチ取付面を通
常の操作面内に形成し、スタートスイッチ取付面を通常
の操作面内より外れた位置であって前記ストップスイッ
チ取付面に連続して前方又は横方向に傾斜した位置に形
成するとともに、スタートスイッチをストップスイッチ
より小さく形成し且つスタートスイッチをスタートスイ
ッチ取付面の一部に形成した窪み部に埋没させて設けた
ことを特徴とする小型滑走艇の操縦桿スイッチ。 - 【請求項2】スタートスイッチとストップスイッチが並
設される操縦桿において、ストップスイッチ取付面を通
常の操作面内に形成し、スタートスイッチ取付面を通常
の操作面内より外れた位置であって前記ストップスイッ
チ取付面に連続して前方又は横方向に傾斜した位置に形
成するとともに、スタートスイッチをストップスイッチ
より小さく形成してストップスイッチ取付面より突設
し、しかもスタートスイッチの周りを先端鍔部を有する
突起部材で囲んだことを特徴とする小型滑走艇の操縦桿
スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988152355U JPH0621147Y2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 小型滑走艇の操縦桿スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988152355U JPH0621147Y2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 小型滑走艇の操縦桿スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0271925U JPH0271925U (ja) | 1990-05-31 |
| JPH0621147Y2 true JPH0621147Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31427207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988152355U Expired - Lifetime JPH0621147Y2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 小型滑走艇の操縦桿スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621147Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006155057A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Tokai Rika Co Ltd | 入力操作装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158284U (ja) * | 1981-03-31 | 1982-10-05 | ||
| JPS5844619U (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-25 | 日立建機株式会社 | 操作レバ−用押釦スイッチ付グリップ |
| JPS59159827U (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-26 | 川崎重工業株式会社 | エンジン用スタ−タスイツチ |
| JPS59187033U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | トヨタ自動車株式会社 | 把握式押釦開閉器 |
| JPS61174127U (ja) * | 1985-04-18 | 1986-10-29 | ||
| JPS63120321U (ja) * | 1987-01-28 | 1988-08-04 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP1988152355U patent/JPH0621147Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0271925U (ja) | 1990-05-31 |
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