JPH06222966A - データユニット突合方式 - Google Patents
データユニット突合方式Info
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- JPH06222966A JPH06222966A JP5025971A JP2597193A JPH06222966A JP H06222966 A JPH06222966 A JP H06222966A JP 5025971 A JP5025971 A JP 5025971A JP 2597193 A JP2597193 A JP 2597193A JP H06222966 A JPH06222966 A JP H06222966A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 2
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 論理的な情報の単位であるデータユニットで
構成されるレコードにおいて、対応レコード内の対応関
係にあるデータユニットを認識してデータユニット単位
の突合を可能にする。 【構成】 データユニット長領域およびデータユニット
を識別するデータユニットID領域のデータユニット内
の位置、長さ、属性等の情報をデータユニット構成情報
ファイル1から突合制御情報取得手段3に取得し、デー
タユニット構成情報格納領域4に格納する。同様に突合
対象とするデータユニットのデータユニットIDを突合
データユニット指示情報ファイル2より取得し、利用者
指示情報格納領域5に格納する。その情報をもとに、突
合対象レコード6内の突合対象データユニットを突合デ
ータユニットID認識手段7により認識し、データユニ
ット突合手段8によりユーザデータを突合し、結果を突
合結果情報格納領域9に格納する。
構成されるレコードにおいて、対応レコード内の対応関
係にあるデータユニットを認識してデータユニット単位
の突合を可能にする。 【構成】 データユニット長領域およびデータユニット
を識別するデータユニットID領域のデータユニット内
の位置、長さ、属性等の情報をデータユニット構成情報
ファイル1から突合制御情報取得手段3に取得し、デー
タユニット構成情報格納領域4に格納する。同様に突合
対象とするデータユニットのデータユニットIDを突合
データユニット指示情報ファイル2より取得し、利用者
指示情報格納領域5に格納する。その情報をもとに、突
合対象レコード6内の突合対象データユニットを突合デ
ータユニットID認識手段7により認識し、データユニ
ット突合手段8によりユーザデータを突合し、結果を突
合結果情報格納領域9に格納する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は論理的な情報の単位であ
るデータユニットで構成されるレコードのデータを突合
する際に、データユニットを識別するデータユニットI
Dが同一のものをデータユニット単位に突合するデータ
ユニット突合方式に関する。
るデータユニットで構成されるレコードのデータを突合
する際に、データユニットを識別するデータユニットI
Dが同一のものをデータユニット単位に突合するデータ
ユニット突合方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、データユニットで構成されるレ
コードおよびデータユニットの概念図である。データユ
ニットは、データユニット内にデータユニット長領域お
よびデータユニットを識別するデータユニットID領域
を有する。
コードおよびデータユニットの概念図である。データユ
ニットは、データユニット内にデータユニット長領域お
よびデータユニットを識別するデータユニットID領域
を有する。
【0003】論理的な情報の単位であるデータユニット
で構成されるレコードは、データユニット内にデータユ
ニット長領域とデータユニットID領域を持つことによ
りレコード内での位置が固定でなく任意に設定できると
いう利点を持つため、データユニットの挿入や削除が容
易に行えるレコードである。従って、データユニットの
レコード内の位置は変更されることが充分に考えられ
る。
で構成されるレコードは、データユニット内にデータユ
ニット長領域とデータユニットID領域を持つことによ
りレコード内での位置が固定でなく任意に設定できると
いう利点を持つため、データユニットの挿入や削除が容
易に行えるレコードである。従って、データユニットの
レコード内の位置は変更されることが充分に考えられ
る。
【0004】従来の、2つのレコードのデータを突合す
るレコード突合方式においては、論理的な情報の単位を
認識することなく、レコードのデータを物理的にしか突
合していなかった。そのため、本来対応していないデー
タを突合することも起こり得た。
るレコード突合方式においては、論理的な情報の単位を
認識することなく、レコードのデータを物理的にしか突
合していなかった。そのため、本来対応していないデー
タを突合することも起こり得た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の突合方
式では、データユニットの削除や挿入およびデータの修
正等の更新処理後に突合を行った場合、物理的な突合し
か行えないため、本来対応していないデータを突合し、
意図する結果を得られないことがある。このため、更新
後の検証作業は難題であり、多大な工数が取られるとい
う問題がある。
式では、データユニットの削除や挿入およびデータの修
正等の更新処理後に突合を行った場合、物理的な突合し
か行えないため、本来対応していないデータを突合し、
意図する結果を得られないことがある。このため、更新
後の検証作業は難題であり、多大な工数が取られるとい
う問題がある。
【0006】本発明の目的は、2つのレコード内で対応
関係にあるデータユニットを突合することにより、上記
問題点を解決し、また特定のデータユニットIDを持つ
データユニットだけの突合を可能にするデータユニット
の突合方式を提案することにある。
関係にあるデータユニットを突合することにより、上記
問題点を解決し、また特定のデータユニットIDを持つ
データユニットだけの突合を可能にするデータユニット
の突合方式を提案することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するための手段として、2つのレコードのデータを突
合するレコード突合方式において、利用者により登録さ
れた、論理的な情報の単位であるデータユニットで構成
されるレコードに対し、データユニット長領域およびデ
ータユニットを識別するデータユニットID領域のデー
タユニット内の位置、長さ、属性等を格納するデータユ
ニット構成情報ファイルと、利用者により入力された、
突合対象とするデータユニットのデータユニットIDを
格納する突合データユニット指示情報ファイルと、前記
データユニット構成情報ファイルを参照してデータユニ
ット長領域およびデータユニットを識別するデータユニ
ットID領域のデータユニット内の位置、長さ、属性等
を取得し、また前記突合データユニット指示情報ファイ
ルを参照して突合対象とするデータユニットのデータユ
ニットIDを取得する突合制御情報取得手段と、前記突
合制御情報取得手段により取得されたデータユニットの
構成に関する情報を格納するデータユニット構成情報格
納領域と、前記突合制御情報取得手段により取得された
突合対象とするデータユニットのデータユニットIDを
格納する利用者指示情報格納領域と、前記データユニッ
ト構成情報格納領域に格納されたデータユニットの構成
に関する情報および前記利用者指示情報格納領域に格納
された突合対象とするデータユニットのデータユニット
IDを参照して、2つの突合対象レコード内のデータユ
ニットを検索し、突合対象であるデータユニットを認識
する突合データユニットID認識手段と、前記2つの突
合対象レコードを参照して、前記突合データユニットI
D認識手段により認識されたデータユニット内のデータ
を突合し、突合結果情報を取得するデータユニット突合
手段と、前記データユニット突合手段により取得された
突合結果情報を格納する突合結果情報格納領域とを有す
ることを特徴とする、データユニット突合方式を有す
る。
決するための手段として、2つのレコードのデータを突
合するレコード突合方式において、利用者により登録さ
れた、論理的な情報の単位であるデータユニットで構成
されるレコードに対し、データユニット長領域およびデ
ータユニットを識別するデータユニットID領域のデー
タユニット内の位置、長さ、属性等を格納するデータユ
ニット構成情報ファイルと、利用者により入力された、
突合対象とするデータユニットのデータユニットIDを
格納する突合データユニット指示情報ファイルと、前記
データユニット構成情報ファイルを参照してデータユニ
ット長領域およびデータユニットを識別するデータユニ
ットID領域のデータユニット内の位置、長さ、属性等
を取得し、また前記突合データユニット指示情報ファイ
ルを参照して突合対象とするデータユニットのデータユ
ニットIDを取得する突合制御情報取得手段と、前記突
合制御情報取得手段により取得されたデータユニットの
構成に関する情報を格納するデータユニット構成情報格
納領域と、前記突合制御情報取得手段により取得された
突合対象とするデータユニットのデータユニットIDを
格納する利用者指示情報格納領域と、前記データユニッ
ト構成情報格納領域に格納されたデータユニットの構成
に関する情報および前記利用者指示情報格納領域に格納
された突合対象とするデータユニットのデータユニット
IDを参照して、2つの突合対象レコード内のデータユ
ニットを検索し、突合対象であるデータユニットを認識
する突合データユニットID認識手段と、前記2つの突
合対象レコードを参照して、前記突合データユニットI
D認識手段により認識されたデータユニット内のデータ
を突合し、突合結果情報を取得するデータユニット突合
手段と、前記データユニット突合手段により取得された
突合結果情報を格納する突合結果情報格納領域とを有す
ることを特徴とする、データユニット突合方式を有す
る。
【0008】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0009】図1は本発明の構成を表す図であり、デー
タユニット構成情報ファイル1、突合データユニット指
示情報ファイル2、突合制御情報取得手段3、データユ
ニット構成情報格納領域4、利用者指示情報格納領域
5、突合対象レコード6、突合データユニットID認識
手段7、データユニット突合手段8、突合結果情報格納
領域9から構成される。
タユニット構成情報ファイル1、突合データユニット指
示情報ファイル2、突合制御情報取得手段3、データユ
ニット構成情報格納領域4、利用者指示情報格納領域
5、突合対象レコード6、突合データユニットID認識
手段7、データユニット突合手段8、突合結果情報格納
領域9から構成される。
【0010】次に、本発明の動作について、図1を参照
して説明する。
して説明する。
【0011】データユニット構成情報ファイル1に格納
されているデータユニット長領域およびデータユニット
を識別するデータユニットID領域のデータユニット内
の位置、長さ、属性等のデータユニットの構成に関する
情報を突合制御情報取得手段3により取得する。取得し
た情報を突合制御情報取得手段3により、データユニッ
ト構成情報格納領域4に格納する。
されているデータユニット長領域およびデータユニット
を識別するデータユニットID領域のデータユニット内
の位置、長さ、属性等のデータユニットの構成に関する
情報を突合制御情報取得手段3により取得する。取得し
た情報を突合制御情報取得手段3により、データユニッ
ト構成情報格納領域4に格納する。
【0012】また、突合データユニット指示情報ファイ
ル2に格納されている利用者により入力された、突合対
象とするデータユニットのデータユニットIDに関する
情報を突合制御情報取得手段3により取得する。取得し
た情報を突合制御情報取得手段3により、利用者指示情
報格納領域5に格納する。
ル2に格納されている利用者により入力された、突合対
象とするデータユニットのデータユニットIDに関する
情報を突合制御情報取得手段3により取得する。取得し
た情報を突合制御情報取得手段3により、利用者指示情
報格納領域5に格納する。
【0013】データユニット構成情報格納領域4および
利用者指示情報格納領域5に格納された情報をもとに、
突合データユニットID認識手段7は突合対象レコード
6内のデータユニットを検索し、突合対象であるデータ
ユニットを認識する。データユニット突合手段8は、突
合対象で対応関係にあると認識されたデータユニット内
のデータを突合し、その突合結果の情報を突合結果情報
格納領域9に格納する。
利用者指示情報格納領域5に格納された情報をもとに、
突合データユニットID認識手段7は突合対象レコード
6内のデータユニットを検索し、突合対象であるデータ
ユニットを認識する。データユニット突合手段8は、突
合対象で対応関係にあると認識されたデータユニット内
のデータを突合し、その突合結果の情報を突合結果情報
格納領域9に格納する。
【0014】図2は、本発明の動作を示す流れ図であ
る。図2および図1を参照して、動作の流れについて説
明する。
る。図2および図1を参照して、動作の流れについて説
明する。
【0015】データユニット構成情報ファイル1よりデ
ータユニットの構成に関する情報を入力する(ステップ
A1)。また、突合データユニット指示情報ファイル2
より突合対象データユニットのデータユニットIDを入
力する(ステップA2)。
ータユニットの構成に関する情報を入力する(ステップ
A1)。また、突合データユニット指示情報ファイル2
より突合対象データユニットのデータユニットIDを入
力する(ステップA2)。
【0016】突合対象レコード6のデータユニットを検
索し(ステップA3)、突合対象のデータユニットであ
るかを判断する(ステップA4)。突合対象でない場合
は、次のデータユニットを検索し、突合対象のデータユ
ニットが検索されるまで処理を繰り返す。突合対象レコ
ード6のもう一方のレコードについても同様の処理を行
い(ステップA5、ステップA6)、突合対象データユ
ニットを検索する。
索し(ステップA3)、突合対象のデータユニットであ
るかを判断する(ステップA4)。突合対象でない場合
は、次のデータユニットを検索し、突合対象のデータユ
ニットが検索されるまで処理を繰り返す。突合対象レコ
ード6のもう一方のレコードについても同様の処理を行
い(ステップA5、ステップA6)、突合対象データユ
ニットを検索する。
【0017】検索された対応データユニット内のデータ
を突合し(ステップA7)、突合結果を突合結果情報格
納領域9に格納する(ステップA8)。
を突合し(ステップA7)、突合結果を突合結果情報格
納領域9に格納する(ステップA8)。
【0018】図3は、突合対象レコードの具体的な一例
を示す図である。図3および図1を参照して、動作の流
れについて説明する。
を示す図である。図3および図1を参照して、動作の流
れについて説明する。
【0019】レコード1およびレコード2はデータユニ
ットで構成されるレコードである。データユニットは、
データユニット内に図のようにデータユニット長領域お
よびデータユニットID領域を有し、その領域の位置、
長さ、属性等をデータユニット構成情報ファイル1に登
録しておく。
ットで構成されるレコードである。データユニットは、
データユニット内に図のようにデータユニット長領域お
よびデータユニットID領域を有し、その領域の位置、
長さ、属性等をデータユニット構成情報ファイル1に登
録しておく。
【0020】利用者が突合対象データユニットのデータ
ユニットIDとして、例えば“B”を突合データユニッ
ト指示情報ファイル2より指示すると、突合データユニ
ットID認識手段7はレコード1内の2番目のデータユ
ニットとレコード2内の1番目のデータユニットを検索
する。
ユニットIDとして、例えば“B”を突合データユニッ
ト指示情報ファイル2より指示すると、突合データユニ
ットID認識手段7はレコード1内の2番目のデータユ
ニットとレコード2内の1番目のデータユニットを検索
する。
【0021】検索されたデータユニットのデータをデー
タユニット突合手段8により突合し、一致および不一致
の箇所の情報を突合結果情報格納領域9に格納する。
タユニット突合手段8により突合し、一致および不一致
の箇所の情報を突合結果情報格納領域9に格納する。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は論理的な
情報の単位であるデータユニットで構成されるレコード
のデータを突合する際に、データユニットを識別するデ
ータユニットIDを認識してデータユニット単位に突合
するため、レコード内でのデータユニットの位置に依存
しないでデータユニットを突合することができ、データ
ユニットで構成されるレコードの特性を生かした突合を
行うことができるという効果を有する。
情報の単位であるデータユニットで構成されるレコード
のデータを突合する際に、データユニットを識別するデ
ータユニットIDを認識してデータユニット単位に突合
するため、レコード内でのデータユニットの位置に依存
しないでデータユニットを突合することができ、データ
ユニットで構成されるレコードの特性を生かした突合を
行うことができるという効果を有する。
【0023】また、特定のデータユニットのみの突合を
指示することもできるため、突合範囲を狭めることによ
り、作業のより一層の容易化、効率化を図ることができ
るという効果を有する。
指示することもできるため、突合範囲を狭めることによ
り、作業のより一層の容易化、効率化を図ることができ
るという効果を有する。
【図1】本発明の構成を表す図。
【図2】本発明の動作を示す流れ図。
【図3】突合対象レコードの具体的な一例を示す図。
【図4】データユニットで構成されるレコードおよびデ
ータユニットの概念図。
ータユニットの概念図。
1 データユニット構成情報ファイル 2 突合データユニット指示情報ファイル 3 突合制御情報取得手段 4 データユニット構成情報格納領域 5 利用者指示情報格納領域 6 突合対象レコード 7 突合データユニットID認識手段 8 データユニット突合手段 9 突合結果情報格納領域
Claims (1)
- 【請求項1】 2つのレコードのデータを突合するレコ
ード突合方式において、 利用者により登録された、論理的な情報の単位として、
データユニット長領域及びデータユニットID領域を含
むデータユニットで構成されるレコードに対し、前記デ
ータユニット長領域および前記データユニットID領域
の該データユニット内の位置、長さ、属性を含むデータ
を格納するデータユニット構成情報ファイルと、 利用者により入力された、突合対象とするデータユニッ
トのデータユニットIDを格納する突合データユニット
指示情報ファイルと、 前記データユニット構成情報ファイルを参照して前記デ
ータユニットID領域のデータユニット内の位置、長
さ、属性を含むデータを取得し、また前記突合データユ
ニット指示情報ファイルを参照して突合対象とするデー
タユニットのデータユニットIDを取得する突合制御情
報取得手段と、 前記突合制御情報取得手段により取得されたデータユニ
ットの構成に関する情報を格納するデータユニット構成
情報格納領域と、 前記突合制御情報取得手段により取得された突合対象と
するデータユニットのデータユニットIDを格納する利
用者指示情報格納領域と、 前記データユニット構成情報格納領域に格納されたデー
タユニットの構成に関する情報および前記利用者指示情
報格納領域に格納された突合対象とするデータユニット
のデータユニットIDを参照して、2つの突合対象レコ
ード内のデータユニットを検索し、突合対象であるデー
タユニットを認識する突合データユニットID認識手段
と、 前記2つの突合対象レコードを参照して、前記突合デー
タユニットID認識手段により認識されたデータユニッ
ト内のデータを突合し、突合結果情報を取得するデータ
ユニット突合手段と、 前記データユニット突合手段により取得された突合結果
情報を格納する突合結果情報格納領域とを有することを
特徴とする、データユニット突合方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05025971A JP3088210B2 (ja) | 1993-01-22 | 1993-01-22 | データユニット突合方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05025971A JP3088210B2 (ja) | 1993-01-22 | 1993-01-22 | データユニット突合方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06222966A true JPH06222966A (ja) | 1994-08-12 |
| JP3088210B2 JP3088210B2 (ja) | 2000-09-18 |
Family
ID=12180621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05025971A Expired - Lifetime JP3088210B2 (ja) | 1993-01-22 | 1993-01-22 | データユニット突合方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3088210B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01263824A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Nec Corp | ファイル比較方式 |
| JPH04353942A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Nec Corp | 論理ボリューム突合装置 |
-
1993
- 1993-01-22 JP JP05025971A patent/JP3088210B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01263824A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Nec Corp | ファイル比較方式 |
| JPH04353942A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Nec Corp | 論理ボリューム突合装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3088210B2 (ja) | 2000-09-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070714 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
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|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100714 Year of fee payment: 10 |