JPH06227676A - ボンベ積み込み補助装置 - Google Patents

ボンベ積み込み補助装置

Info

Publication number
JPH06227676A
JPH06227676A JP3939593A JP3939593A JPH06227676A JP H06227676 A JPH06227676 A JP H06227676A JP 3939593 A JP3939593 A JP 3939593A JP 3939593 A JP3939593 A JP 3939593A JP H06227676 A JPH06227676 A JP H06227676A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
arm
loading
auxiliary device
auxiliary
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3939593A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Aoki
清 青木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yashima Kogyo KK
Original Assignee
Yashima Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yashima Kogyo KK filed Critical Yashima Kogyo KK
Priority to JP3939593A priority Critical patent/JPH06227676A/ja
Publication of JPH06227676A publication Critical patent/JPH06227676A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 トラックへの積み込み作業を任意の位置で行
うことができる簡便なボンベ積み込み補助装置を提供す
る。 【構成】 左右の支持部材20,30は、いずれもほぼ
三角形状の平板であり、所定間隔をおいて平行に向き合
った状態となっている。腕状部材10と補助部材40の
それぞれ両端は、両支持部材20,30に固着されてい
る。フック51,52は、トラック荷台の煽り扉に引っ
掛けるための係合部をもつ。トラック荷台の煽り扉を開
いて自重で懸垂状態とし、その上辺部にフック51,5
2を引っ掛けることにより、この補助装置を取り付け
る。ボンベの側面を腕状部材10に当て、ここを支点と
してボンベの底を持ち上げるようにして荷台に積み込
む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はボンベ積み込み補助装
置、特に、トラックの荷台にボンベを積み込む作業に利
用される補助装置に関する。
【0002】
【従来の技術】アセチレン、窒素、酸素、アルゴン、な
どのガスは、ボンベに加圧封入されて輸送される。これ
らのボンベをトラックで輸送する場合、トラックの荷台
に積み込んだり、荷台から積み下ろしたりする作業が必
要になる。このようなボンベは、1本で60kgほどの
重量があり、人手で積み込みや積み下ろし作業を行うた
めには、過酷な労働が必要になる。そこで、従来から、
動力を用いた種々の積み込み補助装置が開発されてい
る。一般的に普及している積み込み補助装置としては、
トラック搭載型のクレーン装置や、トラック荷台の後方
煽り扉を動力によって水平状態のまま上下移動させる装
置などが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
一般的なボンベ積み込み補助装置は、上述のように、動
力を用いた大掛かりなもので、かなり高価な装置にな
る。また、トラックに搭載する必要があり、積み込み作
業を行う位置が、たとえば「後方の煽り扉」というよう
に限定されてしまうため、作業の自由度が損なわれると
いう問題もある。
【0004】そこで本発明は、積み込み作業を任意の位
置で行うことができる簡便なボンベ積み込み補助装置を
提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
(1) 本願第1の発明は、トラックの荷台にボンベを積
み込む作業に利用される補助装置において、積み込み対
象となるボンベの荷重を支えるための腕状部材と、この
腕状部材の両端をそれぞれ支持する右側支持部材および
左側支持部材と、荷台の煽り扉に引っ掛けるための係合
部をもち、開放懸垂状態にある煽り扉に各支持部材を懸
架するためのフックと、を設け、腕状部材を荷台周縁部
よりも下方かつ外側位置に固定できるようにしたもので
ある。
【0006】(2) 本願第2の発明は、上述の第1の発
明に係るボンベ積み込み補助装置において、左右の支持
部材による腕状部材の支持位置を調節するための位置調
節機構を更に設けたものである。
【0007】(3) 本願第3の発明は、上述の第1の発
明に係るボンベ積み込み補助装置において、腕状部材の
上方に、左右の支持部材によって両端が支持された補助
ローラを更に設けたものである。
【0008】
【作 用】ボンベをトラックの荷台に積み込む作業を人
手で行う場合、ボンベの上部側面を荷台の周縁部に当
て、この荷台周縁部にボンベの荷重の一部をかけた状態
で、ボンベの底を持ち上げる操作を行うことになる。別
言すれば、荷台周縁部を支点としてボンベの荷重を支え
ながら、ボンベ全体を荷台の高さまで持ち上げることに
なる。本発明に係る補助装置は、開いて懸垂状態になっ
た荷台の煽り扉にフックによって取り付けることがで
き、この状態において、荷台周縁部よりも下方外側位置
に腕状部材が固定されることになる。したがって、この
腕状部材を支点として積み込み作業を行えば、支点位置
が低くなり、楽な積み込み作業が可能になる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図示する実施例に基づいて説
明する。図1は、本発明の第1の実施例に係る補助装置
の斜視図である。この補助装置は、腕状部材10、右側
支持部材20、左側支持部材30、補助部材40、フッ
ク51,52、によって構成されている。両支持部材2
0,30は、いずれもほぼ三角形状の平板であり、所定
間隔をおいて平行に向き合った状態となっている。腕状
部材10と補助部材40のそれぞれ両端は、両支持部材
20,30に固着されている。別言すれば、腕状部材1
0と補助部材40は、両支持部材20,30の間に挟ま
れた状態で支持されている。フック51,52は、荷台
の煽り扉に引っ掛けるための係合部をもつ。後述するよ
うに、腕状部材10は、積み込み対象となるボンベの荷
重を支える機能を有する。補助部材40は、全体構造を
堅固にするために、両支持部材20,30を支える支柱
として機能するが、腕状部材10によって両支持部材2
0,30を十分に支持することができれば、補助部材4
0を省いてもかまわない。
【0010】続いて、この補助装置の使用態様を説明す
る。図2は、一般的なトラック80の荷台部分を後部か
ら見た図である。このトラック80の荷台81の上に、
ボンベを積載して輸送することになる。荷台81の周囲
三方(後方および左右側方)には、開閉自在な煽り扉8
2が取り付けられている(説明の便宜上、後方の煽り扉
は図示を省略してある)。図では、右側の煽り扉82は
閉じた状態であり、左側の煽り扉82は開いた状態にな
っている。このように、煽り扉82は、荷台81の周縁
部に蝶番(図示は省略)によって取り付けられており、
開いた場合には自重で懸垂状態となる。
【0011】いま、図2に示す状態において、煽り扉8
2が開放状態となっている左側から、ボンベを荷台81
の上へ積み込む作業を行う場合を考える。何も補助装置
を用いずに人手で積み込みを行う場合、ボンベの肩部
を、荷台81の左側周縁部の点Qに当て、この点Qを支
点として支えながら、ボンベの底を持ち上げて積み込む
ことになる。この作業は、かなり力の必要な過酷な労働
となる。特に、地面から点Qまでの高さhよりも全長が
短いボンベの場合、ボンベ全体を持ち上げながらボンベ
の一部を支点Qに当てる必要があり、ボンベの重量すべ
てを人手で支えなければならない。
【0012】これに対し、図1に示す補助装置を用いれ
ば、次のように楽な積み込み作業が可能になる。まず、
この補助装置のフック51,52を、開放状態にある煽
り扉82の上辺に引っ掛ける。図3は、このときの状態
を示している。フック51,52を、荷台81の周縁部
と煽り扉82の上辺との間の隙間に挿入するようにすれ
ば、このような状態にもってゆくことが可能である。こ
の結果、左右の支持部材20,30は、煽り扉82に懸
架固定されることになる。左右の支持部材20,30
が、ほぼ三角形状をしているため、腕状部材10は、煽
り扉82から浮いた位置に固定されることになる。別言
すれば、腕状部材10は、荷台81の周縁部よりも下方
かつ外側位置に固定される。ボンベの積み込み作業に
は、この腕状部材10を支点Pとして用いることができ
る。すなわち、図3に示すように、ボンベ90を傾斜さ
せ、その肩部を腕状部材10に当て、この腕状部材10
との接触部を支点Pとして利用し、そのままボンベ90
の底を図の矢印方向に持ち上げるのである。二点鎖線で
示したボンベ位置は、こうして持ち上げた状態を示す。
ボンベ90をこの位置まで持ち上げたら、そのまま荷台
81の方向へと滑らせて積み込みを行えばよい。
【0013】ここで、支点の位置の相違について考えて
みよう。この補助部材を用いないで積み込みを行う場合
には、ボンベ90を支える支点としては、荷台81の周
縁部上の点Qを用いることになる。これに対し、この補
助部材を用いて積み込みを行う場合には、腕状部材10
上の点Pを支点として用いることができる。もちろん、
ボンベを荷台81の方向へと滑らせるときには、点Qも
支点として利用できる。このように、この補助部材を用
いることにより、積み込み作業に用いる最初の支点位置
を、点Qから点Pへと下げることができるのである。支
点位置を下げる第1のメリットは、背の低いボンベでも
ボンベを持ち上げることなく支点による支えが可能にな
ることである。図3に示すボンベ90は、やや背の低い
タイプのボンベであり、点Qを支点として積み込み作業
を行うためには、ボンベ全体を少し持ち上げる必要があ
る。ところが、点Pを支点として積み込み作業を行うの
であれば、ボンベ全体を持ち上げる必要はなく、図のよ
うにやや傾斜させて荷重の一部を支点Pにかけた上で、
ボンベの底を持ち上げる作業を行えばよい。支点位置を
下げる第2のメリットは、ボンベの底を持ち上げるため
に必要な力を軽減できることである。いま、図4に示す
ように、ボンベを線分ABで表現し、その中心点に荷重
Gがかかっているモデルを考える。このボンベを支点P
で支えた状態で、底点Aに図のような力Fを作用させて
ボンベを底から持ち上げる作業を行う場合、支点Pに関
する反時計回りのモーメントはGYであり、時計回りの
モーメントはFXである。したがって、釣り合いがとれ
た状態では、 GY=FX が成り立つ。Fについての式になおすと、 F=(Y/X)G となる。したがって、ボンベを持ち上げるために必要な
力を小さくするためには、(Y/X)を小さくすればよ
いことがわかる。すなわち、支点Pの位置が低いほど、
ボンベを持ち上げるために必要な力は小さくなる。
【0014】このように、本発明の補助装置を用いて積
み込み作業を行えば、労力を大幅に軽減することができ
る。しかも、この補助装置は動力を必要としない簡便で
小型の装置であり、製造コストも非常に低く抑えられ
る。また、フック51,52により、煽り扉のどの位置
にも取り付けることができるため、作業の自由度も大き
い。更に、積み込み作業が終了したら、容易に取り外す
ことができ、小型であるため保管にも場所をとらない。
もちろん、この装置はボンベの積み下ろし作業にも利用
できる。
【0015】続いて、本発明の第2の実施例に係る補助
装置を、図5の正面図および図6の右側面図に基づいて
説明する。この補助装置の主たる構成要素は、腕状部材
110、右側支持部材120、左側支持部材130、フ
ック151、152である。腕状部材110は、緩やか
なV字型に湾曲した円柱棒である。このように、腕状部
材110の中央部に谷部を設けておけば、この谷部にボ
ンベを安定に保持することができる。右側支持部材12
0は、図6の右側面図に明瞭に示されているように、断
面がL字状のアングル部材121と、三角支持体122
と、板状シュー123と、によって構成されている。三
角支持体122には、細長いスリット122Sが形成さ
れており、このスリット122Sにねじを通すことによ
りアングル部材121に固定される。したがって、ねじ
を緩めれば、三角支持体122を図の上下方向に位置調
節することが可能である。一方、板状シュー123に
も、細長いスリット123Sが形成されており、このス
リット123Sにねじを通すことにより三角支持体12
2に固定される。ねじを緩めれば、板状シュー123を
図の左右方向に位置調節することが可能である。図5に
示す左側支持部材130も同様の構造をしており、断面
がL字状のアングル部材131と、三角支持体132
と、板状シュー133と、によって構成されている。腕
状部材110は、左右の板状シュー123,133に両
端が固着されている。したがって、腕状部材110の位
置は、図6における垂直方向および水平方向に自由に調
節することができる。すなわち、積み込み作業時に利用
する支点位置の調節が可能になる。
【0016】最後に、本発明の第3の実施例に係る補助
装置を、図7の正面図および図8の右側面図に基づいて
説明する。この補助装置の主たる構成要素は、腕状部材
210、右側支持部材220、左側支持部材230、補
助ローラ241,242、フック251、252であ
る。右側支持部材220は、図8の右側面図に明瞭に示
されているように、断面がL字状のアングル部材221
と、筒状部材222と、支柱223と、中筒224と、
摺動子225と、によって構成されている。アングル部
材221と筒状部材222と支柱223とは、全体がほ
ぼ三角形となるように組まれている。中筒224は筒状
部材222の内部に嵌合し、その長手方向に摺動自在と
なっている。したがって、中筒224の先端に取り付け
られた摺動子225は、図8の矢印に示す方向に摺動さ
せることができる。なお、中筒224を任意の摺動位置
で固定するために、ねじやピンなどの固定手段を設けて
おくのが好ましい。図7に示す左側支持部材230も同
様の構造をしており、断面がL字状のアングル部材23
1と、筒状部材232と、支柱233(図示されていな
い)と、中筒234(図示されていない)と、摺動子2
35と、によって構成されている。
【0017】腕状部材210は、左右の摺動子225,
235に両端が固着されている。したがって、腕状部材
210の位置は、摺動子225,235の摺動運動によ
り変化させることができる。また、2組の補助ローラ2
41,242は、緩やかなV字型に湾曲した軸に装着さ
れており、この軸の両端は、左右の筒状部材222,2
23に固着されている。このような位置に補助ローラ2
41,242を設けることにより、ボンベの積み込み作
業はよりスムーズに行えるようになる。すなわち、作業
者は、まずボンベの肩部を腕状部材210に当て、ここ
を支点としてボンベの底を持ち上げる。そして、そのま
まボンベを荷台81の方向へ向かって滑らせる作業を行
うが、このとき、補助ローラ241,242の作用によ
り、ボンベがスムーズに滑ってゆくことになる。補助ロ
ーラ241,242の軸を緩やかなV字型にしたのは、
中央の谷部にボンベを安定して保持するためである。な
お、この軸の取り付け位置を調節できるような構造を設
けておけば、補助ローラ241,242の位置調節を行
うことも可能になる。
【0018】以上、本発明を図示するいくつかの実施例
に基づいて説明したが、本発明はこれらの実施例のみに
限定されるものではなく、この他にも種々の態様で実施
可能である。特に、左右の支持部材の形状、腕状部材の
形状、などは、設計上適宜変更しうるものである。ま
た、たとえば、図5に示す実施例に更に補助ローラを設
けるようにすることも可能であり、図7に示す実施例に
おける補助ローラを板状の部材に置換するようなことも
可能である。
【0019】
【発明の効果】以上のとおり本発明に係るボンベ積み込
み補助装置は、開いて懸垂状態になった荷台の煽り扉に
腕状部材を取り付けるようにしたため、この腕状部材を
支点として積み込み作業を行うことができるようにな
り、楽な積み込み作業が可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願第1の実施例に係るボンベ積み込み補助装
置の斜視図である。
【図2】一般的なトラック80の荷台部分を後部から見
た図である。
【図3】図1に示す補助装置をトラック80に装着した
状態を示す図である。
【図4】本発明による補助装置のメリットを説明するた
めの力の作用図である。
【図5】本願第2の実施例に係るボンベ積み込み補助装
置の正面図である。
【図6】本願第2の実施例に係るボンベ積み込み補助装
置の右側面図である。
【図7】本願第3の実施例に係るボンベ積み込み補助装
置の正面図である。
【図8】本願第3の実施例に係るボンベ積み込み補助装
置の右側面図である。
【符号の説明】
10…腕状部材 20…右側支持部材 30…左側支持部材 40…補助部材 51,52…フック 80…トラック 81…荷台 82…煽り扉 90…ボンベ 110…腕状部材 120…右側支持部材 121…アングル部材 122…三角支持体 122S…スリット 123…板状シュー 123S…スリット 130…左側支持部材 131…アングル部材 132…三角支持体 133…板状シュー 151,152…フック 210…腕状部材 220…右側支持部材 221…アングル部材 222…筒状部材 223…支柱 224…中筒 225…摺動子 230…左側支持部材 231…アングル部材 232…筒状部材 233…支柱 234…中筒 235…摺動子 241,242…補助ローラ 251,252…フック

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トラックの荷台にボンベを積み込む作業
    に利用される補助装置であって、積み込み対象となるボ
    ンベの荷重を支えるための腕状部材と、この腕状部材の
    両端をそれぞれ支持する右側支持部材および左側支持部
    材と、荷台の煽り扉に引っ掛けるための係合部をもち、
    開放懸垂状態にある煽り扉に前記各支持部材を懸架する
    ためのフックと、を備え、前記腕状部材を荷台周縁部よ
    りも下方かつ外側位置に固定できるようにしたことを特
    徴とするボンベ積み込み補助装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のボンベ積み込み補助装
    置において、左右の支持部材による腕状部材の支持位置
    を調節するための位置調節機構を更に設けたことを特徴
    とするボンベ積み込み補助装置。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載のボンベ積み込み補助装
    置において、腕状部材の上方に、左右の支持部材によっ
    て両端が支持された補助ローラを更に設けたことを特徴
    とするボンベ積み込み補助装置。
JP3939593A 1993-02-03 1993-02-03 ボンベ積み込み補助装置 Pending JPH06227676A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3939593A JPH06227676A (ja) 1993-02-03 1993-02-03 ボンベ積み込み補助装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3939593A JPH06227676A (ja) 1993-02-03 1993-02-03 ボンベ積み込み補助装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06227676A true JPH06227676A (ja) 1994-08-16

Family

ID=12551814

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3939593A Pending JPH06227676A (ja) 1993-02-03 1993-02-03 ボンベ積み込み補助装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06227676A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5130784U (ja) * 1974-08-28 1976-03-05

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5130784U (ja) * 1974-08-28 1976-03-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4673328A (en) Lift/tilt-bed trailer
US4128179A (en) Bale loader
DE60003193D1 (de) Frachtcontainer
JPH06219205A (ja) パネル輸送用架台
US5551831A (en) Method and apparatus for elevating a cargo container chassis for storage
CN113859338A (zh) 一种材料运输车
JP2010111431A (ja) 板状体の積載装置及び運搬車両
JPH057866Y2 (ja)
JPS6027104Y2 (ja) ダンプカ−の煽戸
JPH046985Y2 (ja)
JPS6030205Y2 (ja) 運搬枠
JP3446589B2 (ja) 車椅子搭載装置
JP2718590B2 (ja) 荷受台昇降装置
JP3665300B2 (ja) コンテナ荷役装置を備えた軽自動車
JP2005138741A (ja) 荷役車両
JP2690236B2 (ja) 荷受台昇降装置
JP2631884B2 (ja) 車載箱状構造体
JPH09193992A (ja) 昇降装置付きコンテナ
JPH0338240Y2 (ja)
JP2000335250A (ja) 貨物自動車の荷台屋根開閉機構
JP2602278Y2 (ja) 車両の荷受台昇降装置
JPS632347Y2 (ja)
JPS62210146A (ja) 車両の荷物積載装置
JP3008254B2 (ja) 穀類容器の取扱い装置
JPS5822855Y2 (ja) パレツト用荷役ロ−ダ