JPH06227742A - 長尺ホースの自動供給装置 - Google Patents

長尺ホースの自動供給装置

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JPH06227742A
JPH06227742A JP3429293A JP3429293A JPH06227742A JP H06227742 A JPH06227742 A JP H06227742A JP 3429293 A JP3429293 A JP 3429293A JP 3429293 A JP3429293 A JP 3429293A JP H06227742 A JPH06227742 A JP H06227742A
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hose
take
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coil
pallet
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JP3429293A
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Toshihiko Matsumoto
俊彦 松本
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Sumitomo Riko Co Ltd
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Tokai Rubber Industries Ltd
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  • Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
  • Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 コイル状に巻かれた長尺ホースを自動的且つ
連続的に供給できるようにする。 【構成】 コイル状に巻かれた長尺ホース14を、回転
テーブル26を備えた移送パレット25の上に載せ、こ
れを無端の矩形環状の搬送路に沿って巡回移動させるよ
うにする。また各移送パレット25において、コイル状
ホース14の端部を保持部において定位値に位置決状態
に保持しておく。そして取出ステーションTに到った移
送パレット25のコイル状ホース14の端部をロボット
ハンド76にて把持し、これをホース送り機構10へと
自動セットさせ、ホース送り機構10にて送り出す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はコイル状に巻かれた長
尺ホースを連続且つ自動的に供給する装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】例えば
金具付ホースの場合、長尺ホースを連続押出成形及び加
硫した後、コイル状に巻いた状態でその一端側からホー
スを連続的に取り出して一定長さごとに切断機で切断し
た上、端部に金具を装着してホースアッセンブリ(組立
品)とするのが通例である。
【0003】ここでコイル状に巻いた長尺ホースを切断
機に供給するに当って、従来その端部を作業者が人手で
ホース送り機構にセットし、そして一巻きのコイル状ホ
ースの供給・切断が終わったところで、再び作業者が別
のコイル状ホースの端部をセットするといったことを行
なっていた。
【0004】しかしながらこのような方法でホース供
給,これに続く切断等を行なう場合、コイル一巻きの処
理が終了するごとに人手によるホース端部のセット作業
が必要である問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の装置はこのよう
な課題を解決するために案出されたもので、その要旨
は、(イ)回転テーブルを備え、コイル状に巻かれた長
尺ホースを該回転テーブル上に載せた状態で所定搬送路
に沿って移動する複数の移送パレットと、(ロ)該移送
パレットに設けられ、該コイル状に巻かれたホースの取
出側端部を予め定めた位置に位置決状態で保持する端部
保持手段と、(ハ)前記複数の移送パレットを前記搬送
路に沿って次々と移動させた上、取出ステーションに停
止させて前記端部保持手段により位置決状態に保持され
たホース端部を予め定めた取出位置に位置させる搬送手
段と、(ニ)該取出位置に近接して配置され、ホースを
送り出すホース送り機構と、(ホ)該取出位置に位置決
めされたホース端部を前記端部保持手段から取って該ホ
ース送り機構に自動セットするセット手段とを有するこ
とにある。
【0006】
【作用及び発明の効果】本発明の装置にあっては、コイ
ル状に巻かれた長尺ホースを移送パレットの回転テーブ
ル上に載せると、その移送パレットが搬送手段によって
取出ステーションへと運ばれる。このときコイル状に巻
かれた長尺ホースの取出側端部は、端部保持手段によっ
て定位置に位置決状態に保持されており、移送パレット
が取出ステーションに到ったとき、同端部が予め定めら
れた取出位置に位置させられる。
【0007】するとセット手段が定位置に位置決状態に
保持されているホース端部を保持手段より受け取ってこ
れをホース送り機構に供給する。同端部の供給を受けた
ホース送り機構は、これを送り出してホース切断工程等
の次工程へと供給する。
【0008】一方空となった移送パレットは取出ステー
ションから排出され、コイル状ホースを載せた新たな移
送パレットが取出ステーションへと持ち来たされて再び
上記と同様の動作が行われ、次々と新たなホースが自動
的に送り出されて行く。
【0009】本発明の装置は、コイル状の長尺ホースの
端部を定位置に位置させることで、同端部の取出し及び
送り機構へのセットを自動的になし得るようにしたもの
で、これによりコイル状に巻かれた長尺ホースを各コイ
ル間で連続的に取出・供給可能となり、ホース製造の自
動化が可能となる。
【0010】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図1において10はホース送り機構で、ガイ
ドピン12により案内を受けたホース14を一対の送り
ベルト16の間に挾んで、これら送りベルト16の回転
により台18の上に送り出す。
【0011】20は刃具22を備えた切断機で、送り出
されてきたホース14を所定寸法ごとに切断する。23
は移送パレット25の搬送装置で、かかる搬送装置23
により移送パレット25が矩形の搬送路に沿って巡回搬
送される。
【0012】パレット25は、図2(A),(B)に示
しているようにベースプレート24とベースプレート2
4上に回転可能に配置された回転テーブル26と、回転
テーブル26上に立設された芯体28とを有し、長尺ホ
ースをコイル状に巻いたもの(以下ホースコイル30と
する)をその回転テーブル26において支持するように
なっている。
【0013】一方ベースプレート24には、図2(C)
に示しているように支柱32の上端に取り付けられた一
対のばね片34にてホース14の端部外周面を把持する
一組の保持部(端部保持手段)36,38が所定距離隔
てて設けられている。一方の保持部38に近接する位置
には、ホース14端面に当接して位置決めをなす当接バ
ー40が立設されている。尚、端部保持手段としては、
この他望ましくはワンタッチで着脱できるクランプ,フ
ァスナー等の止着具を用いて構成することができる。
【0014】前記搬送装置23は、図1,図3に示して
いるように側面をガイド面として移送パレット25を移
動案内する矩形のガイド枠42及びカイドバー43と、
多数の回転可能な支持ボール44を備え、これら支持ボ
ール44にて移送パレット25の裏面をスライド可能に
支持するスライドベース46とを有している。
【0015】この搬送装置23においては、移送パレッ
ト25の搬送路に沿って駆動用の複数(この例では4
個)のロッドレスシリンダ48,50,52,54が配
設され、それぞれに押送プレート56,58,60,6
2が連結されている。
【0016】これらのうち押送プレート56,60に
は、所定距離離れた一対の回動可能な係合爪64と、こ
れらを軸68とともに回転させるアクチュエ−タ72と
が設けられ、また他方の押送プレート58,62には、
一つの回動可能な係合爪64と、これを軸68とともに
回動させるアクチュエ−タ72とが設けられている。
【0017】これら係合爪64は、図4に詳しく示して
いるように水平に寝た状態と垂直に起立した状態との間
で回動可能であり、そして垂直に起立した状態で移送パ
レット25におけるベースプレート24の側端面に係合
して、押送プレート56,58,60,62の前進力を
移送パレット25に伝達する。
【0018】図1において、74は移送パレット25の
搬送路上の取出ステーションTに近接する位置に配設さ
れた取出ロボット(自動セット手段)で、このロボット
74はハンド76によりホース14端部を把持してこれ
をホース送り機構10にセットする。
【0019】次に本装置の作用を説明する。本装置にお
いては複数(この例では5個)の移送パレット25(図
5中A,B,C,D,Eの5個)がホースコイル30を
載せた状態で、ガイド枠42にて囲まれた矩形の搬送路
を間欠的に巡回運動させられる。
【0020】而して各パレット25A〜25E上のホー
スコイル30の端部は、図2(C)に示しているように
移送パレット25におけるベースプレート24の隅部に
設けられた保持部36,38により定位値に位置決状態
で保持されている。
【0021】前記取出ロボット74は、図1(B)に示
す上昇位置から下降し、(A)中Tで示す取出ステーシ
ョンに位置している移送パレット25A上のホースコイ
ル30の端部をハンド76にて把持し、一組の保持部3
6,38より取り外した上、これをガイドピン12の間
を通してホース送り機構10にセットする。
【0022】ホース送り機構10はこれを一対の送りベ
ルト16の間に挾み込んで、送りベルト16の回転によ
り台18の上に連続的に供給して行く。そしてその途中
で切断機20がホース14を一定長さごとに次々と切断
して行く。
【0023】取出ステーションTの移送パレット25A
は、回転テーブル26を回転させつつホース14をホー
スコイル30から繰り出して行き、そしてホース14が
すべて繰り出されてしまったところで、隣接するパレッ
ト25Eとともに図中左方向に1ステップだけ搬送され
る。
【0024】このとき併せて25Bのパレットが取出ス
テーションTへと搬送され、また他の2つの移送パレッ
ト25C,25Dが図中右方向に1ステップだけ搬送さ
れる。
【0025】これらの動作は次のようにして行われる。
即ちパレット25Aが空になると、図3中右下の一対の
係合爪64が回動運動して起立状態となり、パレット2
5A,25Eにおけるベースプレート24の右側端面に
係合し、この状態で押送プレート56が図中左方向に押
し出される。これにより2つの移送パレット25A,2
5Eが1ステップだけ左方向に送り出される(図5の工
程II)。
【0026】これとともに右上の係合爪64が起立状態
となって移送パレット25Bにおけるベースプレート2
4の図中上側の側端面に係合し、この状態で押送プレー
ト62が図中下向きに送り出される。これにより移送パ
レット25Bが1ステップ分だけ下向きに送られ、取出
ステーションTへと到る(工程III)。
【0027】またほぼ同時に図中左上の係合爪64が起
立状態とされるとともに、押送プレート60が図中右向
きに移動させられ、2つのパレット25D,25Cがと
もに右方向に1ステップ分だけ移動させられる(工程I
V)。
【0028】この状態において前記と同様の動作によ
り、パレット25Bの上のホースコイル30の端部が取
出ロボット74により送り機構10へとセットされ、そ
して送り機構10がコイル状に巻かれたパレット25B
上のホース14を送り出す。
【0029】また併せて空となったパレット25Aに対
し、ステーションKにおいて新たなホースコイル30が
載せられる(工程V)。
【0030】以下再び(I)〜(V)の工程が繰り返さ
れて行き、各コイルからホース14が次々と自動的且つ
連続的に送り出されて行く。
【0031】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示である。例えば上例ではホース送り機構が
ベルトの間にホースを挟み込むように構成されている
が、ローラ間にこれを挟み込むように構成することがで
きる。また上例ではコイル状に巻かれた長尺ホースを切
断機へ供給する場合を例として説明したが、他の工程へ
と送るようにすることも勿論可能であるし、また移送パ
レット25の上記搬送手段はあくまで一例であって、ロ
ーラコンベヤ,ベルトコンベヤ等の公知の他の搬送手段
にてこれを移動させることも可能である。またセット手
段として取出ロボットを例示したが、ホースを把持する
把持部をもつエヤー駆動の移送装置で構成することもで
きるなど、本発明はその主旨を逸脱しない範囲におい
て、当業者の知識に基づき種々変更を加えた形態で構成
可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるコイル状ホースの自動
供給装置の概略全体構成図である。
【図2】同供給装置における移送パレットとその要部の
図である。
【図3】同供給装置における移送パレットの搬送装置の
図である。
【図4】同搬送装置の要部の図である。
【図5】図1の自動供給装置の作用説明図である。
【符号の説明】
10 ホース送り機構 14 ホース 23 搬送装置 25 移送パレット 26 回転テーブル 36 保持部 48,50,52,54 ロッドレスシリンダ 56,58,60,62 押送プレート 64 係合爪 74 取出ロボット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (イ)回転テーブルを備え、コイル状に
    巻かれた長尺ホースを該回転テーブル上に載せた状態で
    所定搬送路に沿って移動する複数の移送パレットと
    (ロ)該移送パレットに設けられ、該コイル状に巻かれ
    たホースの取出側端部を予め定めた位置に位置決状態で
    保持する端部保持手段と(ハ)前記複数の移送パレット
    を前記搬送路に沿って次々と移動させた上、取出ステー
    ションに停止させて前記端部保持手段により位置決状態
    に保持されたホース端部を予め定めた取出位置に位置さ
    せる搬送手段と(ニ)該取出位置に近接して配置され、
    ホースを送り出すホース送り機構と(ホ)該取出位置に
    位置決めされたホース端部を前記端部保持手段から取っ
    て該ホース送り機構に自動セットするセット手段とを有
    することを特徴とする長尺ホースの自動供給装置。
JP5034292A 1993-01-28 1993-01-28 長尺ホースの自動供給装置 Expired - Lifetime JP2700436B2 (ja)

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