JPH06233Y2 - レ−ザ−加工機の加工テ−ブル - Google Patents
レ−ザ−加工機の加工テ−ブルInfo
- Publication number
- JPH06233Y2 JPH06233Y2 JP1983016441U JP1644183U JPH06233Y2 JP H06233 Y2 JPH06233 Y2 JP H06233Y2 JP 1983016441 U JP1983016441 U JP 1983016441U JP 1644183 U JP1644183 U JP 1644183U JP H06233 Y2 JPH06233 Y2 JP H06233Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- workpiece
- laser beam
- processing
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Description
【産業上の利用分野】 本考案はレーザ加工機の加工テーブルに関し、その加工
テーブル上に被加工物を容易に搬入し或いは搬出できる
ようにしたものである。
テーブル上に被加工物を容易に搬入し或いは搬出できる
ようにしたものである。
一般にレーザ加工機においては、加工テーブルに設けた
格子状或いは針状の支持部材上に被加工物としての板材
を載置してレーザ加工を行なうようにしている。したが
って上記支持部材上に被加工物を搬入載置する作業が必
要となるが、特に被加工物が大きなときにはその作業に
大きな労力を要するという欠点があった。 ところで従来、プレスブレーキ等のテーブルにおいて
は、テーブルに昇降可能に昇降部材を設けるとともにそ
の昇降部材にボールを設け、昇降部材を上昇させた際に
はボールによって容易に被加工物の搬入を行なわせ、昇
降部材を降下させた際には上記テーブルで被加工物を固
定支持できるようにしたものが提案されている(実開昭
56−12526号公報)。
格子状或いは針状の支持部材上に被加工物としての板材
を載置してレーザ加工を行なうようにしている。したが
って上記支持部材上に被加工物を搬入載置する作業が必
要となるが、特に被加工物が大きなときにはその作業に
大きな労力を要するという欠点があった。 ところで従来、プレスブレーキ等のテーブルにおいて
は、テーブルに昇降可能に昇降部材を設けるとともにそ
の昇降部材にボールを設け、昇降部材を上昇させた際に
はボールによって容易に被加工物の搬入を行なわせ、昇
降部材を降下させた際には上記テーブルで被加工物を固
定支持できるようにしたものが提案されている(実開昭
56−12526号公報)。
しかしながら、そのような手段をレーザ加工機に用いた
場合には、特にボールが被加工物に近接した直下位置に
位置している場合には、レーザ加工時に被加工物を貫通
したレーザ光線が上記ボールを損傷させ、ボールの円滑
な回転が損なわれて被加工物の搬送が行なえなくなるこ
とがある。 ところでレーザ加工においては、被加工物を貫通したレ
ーザ光線が加工テーブル自体を損傷させることがないよ
うにそのエネルギー密度を設定するのが通常であるの
で、上記ボールを被加工物から加工テーブルの底部程度
まで充分に降下させるようにすれば、レーザ光線による
ボールの損傷を防止することができるが、その場合に
は、ボールを比較的大きく昇降させる必要があるので、
特に被加工物が重量物の場合にはその昇降機構が大型で
高価になるという欠点があった。 本考案はそのような欠点に鑑み、上記昇降機構に比較し
て小型で安価な機構により、上記ボールによって被加工
物を容易に加工テーブル上に搬入することができるとと
もに、レーザ加工時には、そのボールがレーザ光線によ
って損傷されるのを防止できるようにしたレーザ加工機
の加工テーブルを提供するものである。
場合には、特にボールが被加工物に近接した直下位置に
位置している場合には、レーザ加工時に被加工物を貫通
したレーザ光線が上記ボールを損傷させ、ボールの円滑
な回転が損なわれて被加工物の搬送が行なえなくなるこ
とがある。 ところでレーザ加工においては、被加工物を貫通したレ
ーザ光線が加工テーブル自体を損傷させることがないよ
うにそのエネルギー密度を設定するのが通常であるの
で、上記ボールを被加工物から加工テーブルの底部程度
まで充分に降下させるようにすれば、レーザ光線による
ボールの損傷を防止することができるが、その場合に
は、ボールを比較的大きく昇降させる必要があるので、
特に被加工物が重量物の場合にはその昇降機構が大型で
高価になるという欠点があった。 本考案はそのような欠点に鑑み、上記昇降機構に比較し
て小型で安価な機構により、上記ボールによって被加工
物を容易に加工テーブル上に搬入することができるとと
もに、レーザ加工時には、そのボールがレーザ光線によ
って損傷されるのを防止できるようにしたレーザ加工機
の加工テーブルを提供するものである。
すなわち本考案は、被加工物を支持する支持部材を備
え、この支持部材上に載置した被加工物にレーザ光線を
照射してレーザ加工を施すレーザ加工機の加工テーブル
において、 上記加工テーブルに回転部材を回転自在に軸支するとと
もに、この回転部材に上記被加工物を搬送可能なボール
を設け、さらに上記回転部材を、上記ボールが支持部材
より上方に突出する第1回転位置と、上記ボールが支持
部材より下方位置となり、かつそのボールが該回転部材
自体によってレーザ光線の照射から遮蔽される第2回転
位置とに回転移動させる回転駆動手段を設けたものであ
る。
え、この支持部材上に載置した被加工物にレーザ光線を
照射してレーザ加工を施すレーザ加工機の加工テーブル
において、 上記加工テーブルに回転部材を回転自在に軸支するとと
もに、この回転部材に上記被加工物を搬送可能なボール
を設け、さらに上記回転部材を、上記ボールが支持部材
より上方に突出する第1回転位置と、上記ボールが支持
部材より下方位置となり、かつそのボールが該回転部材
自体によってレーザ光線の照射から遮蔽される第2回転
位置とに回転移動させる回転駆動手段を設けたものであ
る。
上記構成によれば、上記回転部材を第1回転位置に位置
させることによりボールを支持部材より上方に突出させ
ることができるので、該ボールによって被加工物の搬入
や搬出を容易に行なえることができる。 そして被加工物を搬入した状態で回転駆動手段によって
回転部材を第2回転位置に位置させれば、上記ボールを
支持部材より下方位置とすることができるので被加工物
を支持部材で支持させることができ、またボールは回転
部材自体によってレーザ光線の照射から遮蔽されるの
で、レーザ加工時にボールがレーザ光線によって損傷さ
れるのを防止することができる。 また回転駆動手段によって回転部材を回転させるだけで
よいので、被加工物が重量物の場合であっても、ボール
を大きく昇降させるようにした昇降機構に比べて上記回
転駆動手段を小型で安価なものとすることができる。
させることによりボールを支持部材より上方に突出させ
ることができるので、該ボールによって被加工物の搬入
や搬出を容易に行なえることができる。 そして被加工物を搬入した状態で回転駆動手段によって
回転部材を第2回転位置に位置させれば、上記ボールを
支持部材より下方位置とすることができるので被加工物
を支持部材で支持させることができ、またボールは回転
部材自体によってレーザ光線の照射から遮蔽されるの
で、レーザ加工時にボールがレーザ光線によって損傷さ
れるのを防止することができる。 また回転駆動手段によって回転部材を回転させるだけで
よいので、被加工物が重量物の場合であっても、ボール
を大きく昇降させるようにした昇降機構に比べて上記回
転駆動手段を小型で安価なものとすることができる。
以下図示実施例について本考案を説明すると、第1図、
第2図において、1はレーザ加工機の加工テーブルで、
この加工テーブル1は図示しない鋼板等の被加工物を支
持する多数の針状支持部材2を一体に備えている。従来
周知のように、上記加工テーブル1上に図示しないレー
ザ光線を服射するレーザノズルが配置されており、上記
加工テーブル1は、必要に応じて、X−Y方向に移動可
能となっており、或いは固定されている。 上記加工テーブル1には、第1図の矢印で示す被加工物
の搬入方向と平行な方向に複数本の回転部材3を相互に
平行に配設してそれぞれ加工テーブル1の機枠に回転自
在に軸支するとともに、各回転部材3の一辺に被加工物
を搬送する搬送手段としてのボール4を所要間隔毎に複
数個設けている。 そしてこのボール4は回転部材3の回転に伴なって上方
に向けられた第1回転位置に位置された際には、上記針
状支持部材2の頂部より上方に突出した突出位置とな
り、この状態において被加工物を搬送できるようになっ
ている。 他方、回転部材3を上記回転角度位置から180度回転さ
せてボール4を下方に向けた第2回転位置とした際に
は、ボール4は勿論回転部材3のボール4とは反対側の
断面三角形状の頂部も上記針状支持部材2の頂部より下
方となって、ボール4上の被加工物をその針状支持部材
2で支持させることができるようになる。そしてこの状
態では、上記ボール4は回転部材3自体によってレーザ
光線の照射から遮蔽されているので、レーザ光線による
損傷が防止される。 また、上記回転部材3の表面は被加工物のガイドを兼ね
ており、特に被加工物が薄い鋼板から成るような場合に
は、その鋼板の先端が自重によって下るのを回転部材3
の表面で支持してその先端が針状支持部材2に引っ掛か
るのを防止するようにしている。そして、上記ボール4
は回転部材3の表面から僅かに突出させて設けてあり、
上記鋼板の先端が回転部材3の表面から円滑にボール4
上に移行できるようにしている。なお、上記薄い鋼板を
多く加工するような場合には、予めボール4間の間隔を
狭く設定しておけば鋼板と回転部材3との接触を防止す
ることができる。 上記各回転部材3はそれぞれの一側にピニオン5を備え
ており、各ピニオン5はそれぞれラック6に噛合してい
る。各ラック6はその歯部の背面側がローラ7によって
支持されて上記被加工物の搬入方向と直行する方向に往
復動自在となっており、かつ各ラック6間にはそれぞれ
連結杆8で相互に一体に連結されて一本の棒状体となっ
ている。そしてこの棒状体の一端をシリンダ装置9に連
結している。なお、第1図において、10は加工テーブ
ル1の機枠に設けたボールである。 以上の構成によれば、被加工物を搬入する際には、シリ
ンダ装置9により回転部材3を上記第1回転位置まで回
転させて全てのボール4を上方に向ければ、そのボール
4により被加工物の搬入を容易に行なうことができ、か
つボールであることからその被加工物を搬入方向だけで
なくそれと直行する方向にも移動させて被加工物の位置
決めを容易に行うことができる。 そして被加工物の位置決めを行なったら、上記シリンダ
装置9を作動させ、回転部材3を上記第2回転位置まで
回転させて全てのボール4を下方に向ければ、被加工物
を針状支持部材2上に載置することができ、これにより
レーザ加工を行なうことができるとともに、ボール4は
回転部材3自体によってレーザ光線の照射から遮蔽する
ことができる。 さらにレーザ加工が終了したら、上記針状支持部材2上
にボール4によって搬送可能な被加工物が残っている場
合には、上記シリンダ装置により再び回転部材3を第1
回転位置まで回転させてボール4を上方に向け、そのボ
ール上に被加工物を載置させれば、容易に被加工物の搬
出を行なうことができる。
第2図において、1はレーザ加工機の加工テーブルで、
この加工テーブル1は図示しない鋼板等の被加工物を支
持する多数の針状支持部材2を一体に備えている。従来
周知のように、上記加工テーブル1上に図示しないレー
ザ光線を服射するレーザノズルが配置されており、上記
加工テーブル1は、必要に応じて、X−Y方向に移動可
能となっており、或いは固定されている。 上記加工テーブル1には、第1図の矢印で示す被加工物
の搬入方向と平行な方向に複数本の回転部材3を相互に
平行に配設してそれぞれ加工テーブル1の機枠に回転自
在に軸支するとともに、各回転部材3の一辺に被加工物
を搬送する搬送手段としてのボール4を所要間隔毎に複
数個設けている。 そしてこのボール4は回転部材3の回転に伴なって上方
に向けられた第1回転位置に位置された際には、上記針
状支持部材2の頂部より上方に突出した突出位置とな
り、この状態において被加工物を搬送できるようになっ
ている。 他方、回転部材3を上記回転角度位置から180度回転さ
せてボール4を下方に向けた第2回転位置とした際に
は、ボール4は勿論回転部材3のボール4とは反対側の
断面三角形状の頂部も上記針状支持部材2の頂部より下
方となって、ボール4上の被加工物をその針状支持部材
2で支持させることができるようになる。そしてこの状
態では、上記ボール4は回転部材3自体によってレーザ
光線の照射から遮蔽されているので、レーザ光線による
損傷が防止される。 また、上記回転部材3の表面は被加工物のガイドを兼ね
ており、特に被加工物が薄い鋼板から成るような場合に
は、その鋼板の先端が自重によって下るのを回転部材3
の表面で支持してその先端が針状支持部材2に引っ掛か
るのを防止するようにしている。そして、上記ボール4
は回転部材3の表面から僅かに突出させて設けてあり、
上記鋼板の先端が回転部材3の表面から円滑にボール4
上に移行できるようにしている。なお、上記薄い鋼板を
多く加工するような場合には、予めボール4間の間隔を
狭く設定しておけば鋼板と回転部材3との接触を防止す
ることができる。 上記各回転部材3はそれぞれの一側にピニオン5を備え
ており、各ピニオン5はそれぞれラック6に噛合してい
る。各ラック6はその歯部の背面側がローラ7によって
支持されて上記被加工物の搬入方向と直行する方向に往
復動自在となっており、かつ各ラック6間にはそれぞれ
連結杆8で相互に一体に連結されて一本の棒状体となっ
ている。そしてこの棒状体の一端をシリンダ装置9に連
結している。なお、第1図において、10は加工テーブ
ル1の機枠に設けたボールである。 以上の構成によれば、被加工物を搬入する際には、シリ
ンダ装置9により回転部材3を上記第1回転位置まで回
転させて全てのボール4を上方に向ければ、そのボール
4により被加工物の搬入を容易に行なうことができ、か
つボールであることからその被加工物を搬入方向だけで
なくそれと直行する方向にも移動させて被加工物の位置
決めを容易に行うことができる。 そして被加工物の位置決めを行なったら、上記シリンダ
装置9を作動させ、回転部材3を上記第2回転位置まで
回転させて全てのボール4を下方に向ければ、被加工物
を針状支持部材2上に載置することができ、これにより
レーザ加工を行なうことができるとともに、ボール4は
回転部材3自体によってレーザ光線の照射から遮蔽する
ことができる。 さらにレーザ加工が終了したら、上記針状支持部材2上
にボール4によって搬送可能な被加工物が残っている場
合には、上記シリンダ装置により再び回転部材3を第1
回転位置まで回転させてボール4を上方に向け、そのボ
ール上に被加工物を載置させれば、容易に被加工物の搬
出を行なうことができる。
【考案の効果】 以上のように、本考案によれば、回転部材を第1回転位
置に位置させることにより、該回転部材に設けたボール
によって被加工物を容易に加工テーブル上に搬入するこ
とができ、またレーザ加工時には回転部材を第2回転位
置に位置させることにより、上記被加工物を支持部材で
支持させることができるとともに、上記ボールがレーザ
光線によって損傷されるのを回転部材自体によって防止
できるという効果が得られる。 さらに、レーザ加工時に溶融金属片が飛散されてもそれ
がボールに付着することも防止できるので、その付着に
よりボールの回転が阻害されるといった事態が発生する
ことも防止でき、さらに被加工物が重量物の場合であっ
ても、ボールを大きく昇降させるようにした昇降機構に
比べて上記回転駆動手段を小型で安価なものとすること
ができるという効果も得られる。
置に位置させることにより、該回転部材に設けたボール
によって被加工物を容易に加工テーブル上に搬入するこ
とができ、またレーザ加工時には回転部材を第2回転位
置に位置させることにより、上記被加工物を支持部材で
支持させることができるとともに、上記ボールがレーザ
光線によって損傷されるのを回転部材自体によって防止
できるという効果が得られる。 さらに、レーザ加工時に溶融金属片が飛散されてもそれ
がボールに付着することも防止できるので、その付着に
よりボールの回転が阻害されるといった事態が発生する
ことも防止でき、さらに被加工物が重量物の場合であっ
ても、ボールを大きく昇降させるようにした昇降機構に
比べて上記回転駆動手段を小型で安価なものとすること
ができるという効果も得られる。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のII−II線に沿う断面図である。 1…加工テーブル 2…針状支持部材 3…回転部材 4…ボール 5…ピニオン 6…ラック 9…シリンダ装置
図のII−II線に沿う断面図である。 1…加工テーブル 2…針状支持部材 3…回転部材 4…ボール 5…ピニオン 6…ラック 9…シリンダ装置
Claims (1)
- 【請求項1】被加工物を支持する支持部材を備え、この
支持部材上に載置した被加工物にレーザ光線を照射して
レーザ加工を施すレーザ加工機の加工テーブルにおい
て、 上記加工テーブルに回転部材を回転自在に軸支するとと
もに、この回転部材に上記被加工物を搬送可能なボール
を設け、さらに上記回転部材を、上記ボールが支持部材
より上方に突出する第1回転位置と、上記ボールが支持
部材より下方位置となり、かつそのボールが該回転部材
自体によってレーザ光線の照射から遮蔽される第2回転
位置とに回転移動させる回転駆動手段を設けたことを特
徴とするレーザ加工機の加工テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983016441U JPH06233Y2 (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | レ−ザ−加工機の加工テ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983016441U JPH06233Y2 (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | レ−ザ−加工機の加工テ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124679U JPS59124679U (ja) | 1984-08-22 |
| JPH06233Y2 true JPH06233Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=30147724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983016441U Expired - Lifetime JPH06233Y2 (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | レ−ザ−加工機の加工テ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06233Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2005087432A1 (ja) * | 2004-03-12 | 2007-08-30 | 三菱電機株式会社 | 回転式ワークリフタおよび加工機 |
| KR20180090561A (ko) * | 2017-02-03 | 2018-08-13 | 유광복 | 토글클램프 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0665435B2 (ja) * | 1985-08-02 | 1994-08-24 | 株式会社田中製作所 | 切断定盤 |
| JPH05315Y2 (ja) * | 1986-04-30 | 1993-01-06 | ||
| JPH0321830Y2 (ja) * | 1986-06-19 | 1991-05-13 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6016439Y2 (ja) * | 1979-06-30 | 1985-05-22 | 株式会社 アマダ | 材料支持装置 |
-
1983
- 1983-02-07 JP JP1983016441U patent/JPH06233Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2005087432A1 (ja) * | 2004-03-12 | 2007-08-30 | 三菱電機株式会社 | 回転式ワークリフタおよび加工機 |
| US7689299B2 (en) | 2004-03-12 | 2010-03-30 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Rotary work lifter and working machine |
| JP4569569B2 (ja) * | 2004-03-12 | 2010-10-27 | 三菱電機株式会社 | 回転式ワークリフタおよび加工機 |
| KR20180090561A (ko) * | 2017-02-03 | 2018-08-13 | 유광복 | 토글클램프 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59124679U (ja) | 1984-08-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06233Y2 (ja) | レ−ザ−加工機の加工テ−ブル | |
| EP0034636A1 (en) | LOADER / UNLOADER SYSTEM FOR TRANSPORTING WORKPIECES. | |
| JP3236316B2 (ja) | 板材折曲げ加工装置 | |
| JP3810701B2 (ja) | レーザー溶接装置及びその溶接方法 | |
| CN212577791U (zh) | 一种标记装置 | |
| CN109940300A (zh) | 一种快速多工位焊接的柔性焊接生产线 | |
| JP2000211718A (ja) | 切断パ―ツ搬出装置 | |
| JPH0545373B2 (ja) | ||
| JPH0655286A (ja) | 板材の切断加工確認装置 | |
| JPH05220701A (ja) | 木材端部の斜め切断装置 | |
| JPH0742590Y2 (ja) | 板材加工機におけるクランプ支持装置 | |
| CN217222170U (zh) | 一种用于无线充电器的点胶组装设备 | |
| JPH0321830Y2 (ja) | ||
| JPH11254165A (ja) | レーザ加工システム及びこのレーザ加工システムの使用方法 | |
| JPH0544031Y2 (ja) | ||
| JPH0710865Y2 (ja) | レーザ加工機のワーク搬出装置 | |
| JPH08118190A (ja) | 板材加工装置 | |
| JP2524175Y2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPH0629781U (ja) | 溶接ロボットのポジショナー装置 | |
| JPH0756145Y2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPH0224571Y2 (ja) | ||
| JPH0753825Y2 (ja) | 自動加工装置 | |
| JP3015530B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPH0638629Y2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPS6224948A (ja) | 被加工物の縁部の倣い加工装置 |