JPH0624599Y2 - 密封式オ−トテンシヨナ - Google Patents
密封式オ−トテンシヨナInfo
- Publication number
- JPH0624599Y2 JPH0624599Y2 JP696687U JP696687U JPH0624599Y2 JP H0624599 Y2 JPH0624599 Y2 JP H0624599Y2 JP 696687 U JP696687 U JP 696687U JP 696687 U JP696687 U JP 696687U JP H0624599 Y2 JPH0624599 Y2 JP H0624599Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- piston rod
- housing
- hydraulic chamber
- reservoir
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は密封式オートテンショナに関する。
特開昭59-126144号公報には、内燃機関のカムシャフト
用タイミングベルト等に使用されるのに適した密封式オ
ートテンショナが開示されている。この密封式オートテ
ンショナは、ハウジング内に摺動可能に挿入されたプラ
ンジャと、このプランジャの中空部に摺動可能に挿入さ
れたピストンロッドと、プランジャの中空部内でピスト
ンロッドの下側に形成される油圧室と、ハウジング内で
プランジャの下側に形成されるリザーバと、プランジャ
に油圧室から半径方向に形成されたオイル通路とを具備
し、外部からピストンロッドに力が加えられたときに作
動オイルが圧力室から半径方向のオイル通路及びハウジ
ングとプランジャとの間のクリアランスを通ってリザー
バに流れ、このクリアランスが微小であるのでオイルの
流れが抵抗を受け、それによってオイルダンパとして作
用するようになっている。
用タイミングベルト等に使用されるのに適した密封式オ
ートテンショナが開示されている。この密封式オートテ
ンショナは、ハウジング内に摺動可能に挿入されたプラ
ンジャと、このプランジャの中空部に摺動可能に挿入さ
れたピストンロッドと、プランジャの中空部内でピスト
ンロッドの下側に形成される油圧室と、ハウジング内で
プランジャの下側に形成されるリザーバと、プランジャ
に油圧室から半径方向に形成されたオイル通路とを具備
し、外部からピストンロッドに力が加えられたときに作
動オイルが圧力室から半径方向のオイル通路及びハウジ
ングとプランジャとの間のクリアランスを通ってリザー
バに流れ、このクリアランスが微小であるのでオイルの
流れが抵抗を受け、それによってオイルダンパとして作
用するようになっている。
上記したような密封式オートテンショナでは、作動オイ
ルが油圧室とリザーバに封入され、使用時にオイルを供
給する必要がないようになっている。このように作動オ
イルを密封するためにシールが使用される。シールは圧
縮を受けた状態で装着され、摺動部に配置される。シー
ルはそれ自身が摺動面を形成する。従って、相手摺動面
に傷があるとシールが損傷する。ところで、上述したよ
うなオートテンショナでは、ピストンロッドがハウジン
グの端部開口部から外部に突出してベルト等と係合する
ことができるようになっている。ピストンロッドは上下
運動することによってベルト等のテンションを調節し、
そのためにプランジャに対して摺動可能に形成されてい
るのである。しかしながら、ピストンロッドはその下半
分の部分でプランジャと摺動し、上半分は自由になって
いる。ベルト等と係合すると、ピストンロッドは自由に
なっている上端部分で横からの力も受け、すると下半分
の摺動部が相互に対して傾斜することになる。このため
に摺動部に相互のかじりが発生し、摺動面が傷付くとい
う問題があった。摺動面が傷付くと、前述したようにシ
ールが損傷する。
ルが油圧室とリザーバに封入され、使用時にオイルを供
給する必要がないようになっている。このように作動オ
イルを密封するためにシールが使用される。シールは圧
縮を受けた状態で装着され、摺動部に配置される。シー
ルはそれ自身が摺動面を形成する。従って、相手摺動面
に傷があるとシールが損傷する。ところで、上述したよ
うなオートテンショナでは、ピストンロッドがハウジン
グの端部開口部から外部に突出してベルト等と係合する
ことができるようになっている。ピストンロッドは上下
運動することによってベルト等のテンションを調節し、
そのためにプランジャに対して摺動可能に形成されてい
るのである。しかしながら、ピストンロッドはその下半
分の部分でプランジャと摺動し、上半分は自由になって
いる。ベルト等と係合すると、ピストンロッドは自由に
なっている上端部分で横からの力も受け、すると下半分
の摺動部が相互に対して傾斜することになる。このため
に摺動部に相互のかじりが発生し、摺動面が傷付くとい
う問題があった。摺動面が傷付くと、前述したようにシ
ールが損傷する。
本考案による密封式オートテンショナは、ハウジング内
に摺動可能に挿入されたプランジャと、該プランジャの
中空部に摺動可能に挿入されたピストンロッドと、プラ
ンジャの中空部内でピストンロッドの下側に形成される
油圧室と、ハウジング内でプランジャの下側に形成され
るリザーバと、プランジャに油圧室から半径方向に形成
されたオイル通路とを具備し、前記ピストンロッドが前
記ハウジングの端部開口部から外部に突出し、該ハウジ
ングの端部開口部とピストンロッドとのクリアランスが
前記プランジャとピストンロッドとの摺動部のクリアラ
ンスよりも小さくなっていることを特徴とするものであ
る。
に摺動可能に挿入されたプランジャと、該プランジャの
中空部に摺動可能に挿入されたピストンロッドと、プラ
ンジャの中空部内でピストンロッドの下側に形成される
油圧室と、ハウジング内でプランジャの下側に形成され
るリザーバと、プランジャに油圧室から半径方向に形成
されたオイル通路とを具備し、前記ピストンロッドが前
記ハウジングの端部開口部から外部に突出し、該ハウジ
ングの端部開口部とピストンロッドとのクリアランスが
前記プランジャとピストンロッドとの摺動部のクリアラ
ンスよりも小さくなっていることを特徴とするものであ
る。
第2図は内燃機関のカムシャフトのベルト伝動装置を示
し、無端タイミングベルト10がクランクプーリ12と
カムプーリ14,16の間に張られ、各プーリ間にはそ
れぞれアイドラテンションプーリ18が配置される。2
個のアイドラテンションプーリ18は固定位置に取付け
られるが、1個のアイドラテンションプーリ18は一点
を支点として回動可能な枢着アーム20に支持されてベ
ルトテンションに応じて動くことができる。この枢着ア
ーム20には密封式オートテンショナ22が係合するよ
うに配置される。
し、無端タイミングベルト10がクランクプーリ12と
カムプーリ14,16の間に張られ、各プーリ間にはそ
れぞれアイドラテンションプーリ18が配置される。2
個のアイドラテンションプーリ18は固定位置に取付け
られるが、1個のアイドラテンションプーリ18は一点
を支点として回動可能な枢着アーム20に支持されてベ
ルトテンションに応じて動くことができる。この枢着ア
ーム20には密封式オートテンショナ22が係合するよ
うに配置される。
第1図に示されるように、密封式オートテンショナ22
は一端側が開放された円筒状のハウジング24と、ハウ
ジング24内に摺動可能に挿入された中空円筒状のプラ
ンジャ26と、プランジャ26内に摺動可能に挿入され
たピストンロッド28とからなり、ピストンロッド28
の上端がハウジング24から突出して枢着アーム20に
係合することができるようになっている。プランジャ2
6の中空部でピストンロッド28の下側に油圧室30が
形成され、さらに、ハウジング24の内部でプランジャ
26の下側にリザーバ32が形成される。プランジャ2
6には、油圧室30からその外周部に延びる半径方向の
穴34が形成され、それによって、外部からピストンロ
ッド28に力が加えられたときに油圧室30の圧力が高
くなり、プランジャ26の内部の油圧室30の作動オイ
ルが、この半径方向の穴34及びハウジング24の内周
部とプランジャ26の外周部との間の微小クリアランス
を通って、リザーバ32に流れる。ハウジング24とプ
ランジャ26との間のクリアランスは小さいので、オイ
ルは少量ずつしか流れることができず、従って、ピスト
ンロッド28が大きい力をうけてもピストンロッド28
はゆっくりとしてしか動くことができず、このようにし
てオイルダンパが形成され、ピストンロッド28の動き
が緩衝される。
は一端側が開放された円筒状のハウジング24と、ハウ
ジング24内に摺動可能に挿入された中空円筒状のプラ
ンジャ26と、プランジャ26内に摺動可能に挿入され
たピストンロッド28とからなり、ピストンロッド28
の上端がハウジング24から突出して枢着アーム20に
係合することができるようになっている。プランジャ2
6の中空部でピストンロッド28の下側に油圧室30が
形成され、さらに、ハウジング24の内部でプランジャ
26の下側にリザーバ32が形成される。プランジャ2
6には、油圧室30からその外周部に延びる半径方向の
穴34が形成され、それによって、外部からピストンロ
ッド28に力が加えられたときに油圧室30の圧力が高
くなり、プランジャ26の内部の油圧室30の作動オイ
ルが、この半径方向の穴34及びハウジング24の内周
部とプランジャ26の外周部との間の微小クリアランス
を通って、リザーバ32に流れる。ハウジング24とプ
ランジャ26との間のクリアランスは小さいので、オイ
ルは少量ずつしか流れることができず、従って、ピスト
ンロッド28が大きい力をうけてもピストンロッド28
はゆっくりとしてしか動くことができず、このようにし
てオイルダンパが形成され、ピストンロッド28の動き
が緩衝される。
プランジャ26の底壁には小穴36が形成され、そこに
は、リザーバ32から油圧室30に向かう流れのみ許容
するチェックボール38が配置される。即ち、チェック
ボール38はスプリング40によって付勢され、小穴3
6の油圧室30側の開口部を閉じるようになっている。
従って、ピストンロッド28が上昇するときに油圧室3
0の圧力が低下すると、オイルは小穴36を通って油圧
室30に戻ることができる。
は、リザーバ32から油圧室30に向かう流れのみ許容
するチェックボール38が配置される。即ち、チェック
ボール38はスプリング40によって付勢され、小穴3
6の油圧室30側の開口部を閉じるようになっている。
従って、ピストンロッド28が上昇するときに油圧室3
0の圧力が低下すると、オイルは小穴36を通って油圧
室30に戻ることができる。
プランジャ26は段付きの外形を有し、上側の外形が小
さくなっている。スプリング42がプランジャ26の段
部に配置したスプリングシート44とハウジング24に
固定されたスプリングシート46との間に配置され、プ
ランジャ26を下向きにリザーバ側に付勢している。こ
のスプリング42はリザーバ32及び油圧室30のオイ
ルを介してピストンロッド28を押し、ベルトに所定の
テンションを付与するものである。即ち、ベルトがピス
トンロッド28を下向きに押すときには、油圧室30の
圧力が上がるので前述したようにピストンロッド28の
運動を緩衝させつつオイルが油圧室30からリザーバ3
2に流れ、リザーバ32の圧力を上昇させる。リザーバ
32の圧力が上昇するとプランジャ26が上方に移動
し、スプリング42のばね力と釣り合ったところで停止
する。これはスプリング42がピストンロッド28に作
用していることと同等であり、ピストンロッド28にか
かる力が大きいほどスプリング42の変位は大きくな
り、ピストンロッド28にかかる力が小さいほどスプリ
ング42の変位は小さくなる。このようにして、ベルト
のテンションが自動的に調節される。
さくなっている。スプリング42がプランジャ26の段
部に配置したスプリングシート44とハウジング24に
固定されたスプリングシート46との間に配置され、プ
ランジャ26を下向きにリザーバ側に付勢している。こ
のスプリング42はリザーバ32及び油圧室30のオイ
ルを介してピストンロッド28を押し、ベルトに所定の
テンションを付与するものである。即ち、ベルトがピス
トンロッド28を下向きに押すときには、油圧室30の
圧力が上がるので前述したようにピストンロッド28の
運動を緩衝させつつオイルが油圧室30からリザーバ3
2に流れ、リザーバ32の圧力を上昇させる。リザーバ
32の圧力が上昇するとプランジャ26が上方に移動
し、スプリング42のばね力と釣り合ったところで停止
する。これはスプリング42がピストンロッド28に作
用していることと同等であり、ピストンロッド28にか
かる力が大きいほどスプリング42の変位は大きくな
り、ピストンロッド28にかかる力が小さいほどスプリ
ング42の変位は小さくなる。このようにして、ベルト
のテンションが自動的に調節される。
さらに、ハウジング24とプランジャ26との間にはシ
ール48が配置され、プランジャ26とピストンロッド
28との間にはシール50が配置される。これらのシー
ル48,50は断面X形のシール部材で形成され、それ
ぞれの摺動部をシールするものである。
ール48が配置され、プランジャ26とピストンロッド
28との間にはシール50が配置される。これらのシー
ル48,50は断面X形のシール部材で形成され、それ
ぞれの摺動部をシールするものである。
ハウジング24は相互に螺着されたアッパボディ24A
とロアボディ24Bで形成され、プランジャ26とピス
トンロッド28をロアボディ24Bに取付けた後で、ア
ッパボディ24Aをロアボディ24Bに結合することが
できるようになっている。アッパボディ24Aの上端は
平板状の端部壁52となっており、この端部壁52にピ
ストンロッド28を通すための端部開口54が形成され
ている。また、前述したスプリング42のためのスプリ
ングシート46はこの端部壁52の内面として形成され
ている。
とロアボディ24Bで形成され、プランジャ26とピス
トンロッド28をロアボディ24Bに取付けた後で、ア
ッパボディ24Aをロアボディ24Bに結合することが
できるようになっている。アッパボディ24Aの上端は
平板状の端部壁52となっており、この端部壁52にピ
ストンロッド28を通すための端部開口54が形成され
ている。また、前述したスプリング42のためのスプリ
ングシート46はこの端部壁52の内面として形成され
ている。
本考案においては、端部開口54の直径が比較的小さく
なっており、ハウジング24の端部開口54とピストン
ロッド28とのクリアランスが、プランジャ26とピス
トンロッド28との摺動部のクリアランスよりも小さく
なっている。従って、ピストンロッド28がベルト等か
ら力を受け、その中に横方向の力の成分が含まれている
ときに、ピストンロッド28はハウジング24の端部開
口54の内面に当たり、ピストンロッド28がプランジ
ャ26に対して傾斜するのを防止する。従って、プラン
ジャ26とピストンロッド28との摺動部の損傷が起こ
らず、それによってシール50の損傷も起こらない。
なっており、ハウジング24の端部開口54とピストン
ロッド28とのクリアランスが、プランジャ26とピス
トンロッド28との摺動部のクリアランスよりも小さく
なっている。従って、ピストンロッド28がベルト等か
ら力を受け、その中に横方向の力の成分が含まれている
ときに、ピストンロッド28はハウジング24の端部開
口54の内面に当たり、ピストンロッド28がプランジ
ャ26に対して傾斜するのを防止する。従って、プラン
ジャ26とピストンロッド28との摺動部の損傷が起こ
らず、それによってシール50の損傷も起こらない。
以上説明したように、本考案によればシールの耐久性の
優れた密封式オートテンショナが得られる。
優れた密封式オートテンショナが得られる。
第1図は本考案による密封式オートテンショナを示す断
面図、第2図は第1図のオートテンショナが取付けられ
た内燃機関のカム軸伝動装置を示す図である。 10…ベルト、22…オートテンショナ、 24…ハウジング、26…プランジャ、 28…ピストンロッド、 30…油圧室、32…リザーバ、 54…端部開口。
面図、第2図は第1図のオートテンショナが取付けられ
た内燃機関のカム軸伝動装置を示す図である。 10…ベルト、22…オートテンショナ、 24…ハウジング、26…プランジャ、 28…ピストンロッド、 30…油圧室、32…リザーバ、 54…端部開口。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 岡部 好男 愛知県刈谷市朝日町2丁目1番地 アイシ ン精機株式会社内 (72)考案者 小林 幸盛 愛知県刈谷市朝日町2丁目1番地 アイシ ン精機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−294249(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】ハウジング内に摺動可能に挿入されたプラ
ンジャと、該プランジャの中空部に摺動可能に挿入され
たピストンロッドと、プランジャの中空部内でピストン
ロッドの下側に形成される油圧室と、ハウジング内でプ
ランジャの下側に形成されるリザーバと、プランジャに
油圧室から半径方向に形成されたオイル通路とを具備
し、前記ピストンロッドが前記ハウジングの端部開口部
から外部に突出し、該ハウジングの端部開口部とピスト
ンロッドとのクリアランスが前記プランジャとピストン
ロッドとの摺動部のクリアランスよりも小さくなってい
ることを特徴とする密封式オートテンショナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP696687U JPH0624599Y2 (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 密封式オ−トテンシヨナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP696687U JPH0624599Y2 (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 密封式オ−トテンシヨナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63115658U JPS63115658U (ja) | 1988-07-26 |
| JPH0624599Y2 true JPH0624599Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=30789979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP696687U Expired - Lifetime JPH0624599Y2 (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 密封式オ−トテンシヨナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624599Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004102656A (ja) * | 2002-09-10 | 2004-04-02 | Fuji Latex Kk | 緩衝装置及びそれを具備する自動販売機 |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP696687U patent/JPH0624599Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004102656A (ja) * | 2002-09-10 | 2004-04-02 | Fuji Latex Kk | 緩衝装置及びそれを具備する自動販売機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63115658U (ja) | 1988-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6036612A (en) | Hydraulic autotensioner unit having an external spring encircling an actuator cylinder | |
| JP2560655Y2 (ja) | オートテンショナ | |
| US5518459A (en) | Autotensioner | |
| JP2540947Y2 (ja) | 歯付きベルト用オイル式テンショナ | |
| US5702317A (en) | Autotensioner | |
| JPH09203443A (ja) | 液圧テンショナ | |
| GB2224095A (en) | Autotensioner | |
| JP2000136860A (ja) | 液圧テンショナ | |
| US5207620A (en) | Autotensioner | |
| US4798563A (en) | Self-contained type automatic belt tensioner | |
| US5186690A (en) | Autotensioner | |
| JPH10325448A (ja) | 油圧式オートテンショナ | |
| JPH08177995A (ja) | オートテンショナ | |
| JP3274767B2 (ja) | 油圧式オートテンショナ | |
| JP2000170857A (ja) | 油圧式オートテンショナおよびベルトの張力調整装置 | |
| JP2000274502A (ja) | オートテンショナ装置 | |
| JPH0313647Y2 (ja) | ||
| JPH10176742A (ja) | オートテンショナ | |
| JP2000266144A (ja) | 油圧式オートテンショナ | |
| JPH0510849U (ja) | 油圧式オートテンシヨナ | |
| JPH0735205A (ja) | オートテンショナ用ダンパ装置 | |
| JP2583374Y2 (ja) | 油圧式オートテンショナ | |
| JPH0545300U (ja) | タイミングベルトの張力調整装置 | |
| JPH0647757U (ja) | オートテンショナ | |
| JP2594225Y2 (ja) | 油圧式オートテンショナ |