JPH06253035A - 遠方監視制御装置 - Google Patents
遠方監視制御装置Info
- Publication number
- JPH06253035A JPH06253035A JP3214693A JP3214693A JPH06253035A JP H06253035 A JPH06253035 A JP H06253035A JP 3214693 A JP3214693 A JP 3214693A JP 3214693 A JP3214693 A JP 3214693A JP H06253035 A JPH06253035 A JP H06253035A
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 13
- 238000013480 data collection Methods 0.000 claims description 6
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 12
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 新規専用線の付設の必要がなく、データの即
時性を向上させ、大容量のデータ記憶装置の削減を可能
とする遠方監視制御装置を提供する。 【構成】 自動切り替えできない内線設備を介して内線
接続された複数の子局からデータを収集するために、該
複数の子局と親局を電話回線により外線接続し複数の子
局の持つ端末機器を制御する1:N方式の遠方監視制御
装置において、前記複数子局のうち代表の1局のみが親
局と直通電話回線を介して外線接続され、他の子局が内
線を通じて前記代表1子局と接続され、前記代表1子局
は前記親局からのデータ収集の指示を認識し前記外線接
続と内線接続を切り替えて前記指示を制御すべき端末機
器を持つ子局に転送する手段を有することを特徴とす
る。代表1子局は親局との直通外線接続と他子局との内
線接続の同時接続が可能であることを特徴とする。代表
1子局は親局からのデータ収集対象端末機器の指示によ
り内線を通じて他子局よりデータを収集し、親局へ送信
することを特徴とする。
時性を向上させ、大容量のデータ記憶装置の削減を可能
とする遠方監視制御装置を提供する。 【構成】 自動切り替えできない内線設備を介して内線
接続された複数の子局からデータを収集するために、該
複数の子局と親局を電話回線により外線接続し複数の子
局の持つ端末機器を制御する1:N方式の遠方監視制御
装置において、前記複数子局のうち代表の1局のみが親
局と直通電話回線を介して外線接続され、他の子局が内
線を通じて前記代表1子局と接続され、前記代表1子局
は前記親局からのデータ収集の指示を認識し前記外線接
続と内線接続を切り替えて前記指示を制御すべき端末機
器を持つ子局に転送する手段を有することを特徴とす
る。代表1子局は親局との直通外線接続と他子局との内
線接続の同時接続が可能であることを特徴とする。代表
1子局は親局からのデータ収集対象端末機器の指示によ
り内線を通じて他子局よりデータを収集し、親局へ送信
することを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電話回線を用いて端末
機器の制御を行うもので、特に内線を用いてデータ転送
を行う遠方監視制御装置に関する。
機器の制御を行うもので、特に内線を用いてデータ転送
を行う遠方監視制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、電話回線により接続される遠方監
視制御装置において、内線設備等を持つ建造物内等で内
線自動切り替え手段が無いため、遠方より自動で接続で
きない複数子局のデータ収集を行うために、特開昭50
−112064号公報、特開平3−256060号公報
に記載されているように新たに直通電話回線、専用回線
を付設する方法がある。また複数子局のデータを一度に
収集するために、特開昭55−33281号公報、特開
平3−256060号公報に記載されているように、複
数端末のデータを一度一箇所に集めてから送信する方法
がある。
視制御装置において、内線設備等を持つ建造物内等で内
線自動切り替え手段が無いため、遠方より自動で接続で
きない複数子局のデータ収集を行うために、特開昭50
−112064号公報、特開平3−256060号公報
に記載されているように新たに直通電話回線、専用回線
を付設する方法がある。また複数子局のデータを一度に
収集するために、特開昭55−33281号公報、特開
平3−256060号公報に記載されているように、複
数端末のデータを一度一箇所に集めてから送信する方法
がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来に
おいては、専用線の付設工事を実施しなければならない
という問題点と、一箇所にデータを収集するため最初の
子局データ収集開始から最後の子局データ収集終了まで
の時間で制御される端末機器の状態変化が起きてしまう
こと、また全子局のデータを一箇所で収集するため大容
量のデータ記憶装置が必要である、という問題があっ
た。
おいては、専用線の付設工事を実施しなければならない
という問題点と、一箇所にデータを収集するため最初の
子局データ収集開始から最後の子局データ収集終了まで
の時間で制御される端末機器の状態変化が起きてしまう
こと、また全子局のデータを一箇所で収集するため大容
量のデータ記憶装置が必要である、という問題があっ
た。
【0004】そこで、新規専用線の付設の必要のないこ
と、データの即時性の向上、大容量のデータ記憶装置の
削減を課題とする。
と、データの即時性の向上、大容量のデータ記憶装置の
削減を課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、自動切り替え
できない内線設備を介して内線接続された複数の子局か
らデータを収集するために、該複数の子局と親局を電話
回線により外線接続し複数の子局の持つ端末機器を制御
する1:N方式の遠方監視制御装置において、前記複数
子局のうち代表の1局のみが親局と直通電話回線を介し
て外線接続され、他の子局が内線を通じて前記代表1子
局と接続され、前記代表1子局は前記親局からのデータ
収集の指示を認識し前記外線接続と内線接続を切り替え
て前記指示を制御すべき端末機器を持つ子局に転送する
手段を有することを特徴とする。
できない内線設備を介して内線接続された複数の子局か
らデータを収集するために、該複数の子局と親局を電話
回線により外線接続し複数の子局の持つ端末機器を制御
する1:N方式の遠方監視制御装置において、前記複数
子局のうち代表の1局のみが親局と直通電話回線を介し
て外線接続され、他の子局が内線を通じて前記代表1子
局と接続され、前記代表1子局は前記親局からのデータ
収集の指示を認識し前記外線接続と内線接続を切り替え
て前記指示を制御すべき端末機器を持つ子局に転送する
手段を有することを特徴とする。
【0006】また、代表1子局は親局との直通外線接続
と他子局との内線接続の同時接続が可能であることを特
徴とする。さらに、代表1子局は親局からのデータ収集
対象端末機器の指示により内線を通じて他子局よりデー
タを収集し、親局へ送信することを特徴とする。
と他子局との内線接続の同時接続が可能であることを特
徴とする。さらに、代表1子局は親局からのデータ収集
対象端末機器の指示により内線を通じて他子局よりデー
タを収集し、親局へ送信することを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明によれば、直通電話回線を通じて親局か
ら代表1子局にデータ収集の指示があると、前記代表1
子局は、前記親局からの指示を認識し前記外線接続と内
線接続を切り替えて前記指示を制御すべき端末機器を持
つ子局に転送する。この機能は、代表1子局に設けられ
たCPUにより実現できる。
ら代表1子局にデータ収集の指示があると、前記代表1
子局は、前記親局からの指示を認識し前記外線接続と内
線接続を切り替えて前記指示を制御すべき端末機器を持
つ子局に転送する。この機能は、代表1子局に設けられ
たCPUにより実現できる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
図1に示すように、本発明の基本構成は、親局1と直通
電話回線2を通じて接続される子局1(A1)、子局1
と内線3を通じて接続される子局2〜n(A2〜An)
を有する。この内線3として自動切り替えできない既存
の内線設備を利用できる。子局1〜nは、それぞれ制御
される端末機器1〜n(B1〜Bn)を有し、親局から
の要求により、端末機器のデータを収集し送信する。
図1に示すように、本発明の基本構成は、親局1と直通
電話回線2を通じて接続される子局1(A1)、子局1
と内線3を通じて接続される子局2〜n(A2〜An)
を有する。この内線3として自動切り替えできない既存
の内線設備を利用できる。子局1〜nは、それぞれ制御
される端末機器1〜n(B1〜Bn)を有し、親局から
の要求により、端末機器のデータを収集し送信する。
【0009】子局1(A1)は、図2に示すように、子
局制御用CPU20、電話回線通信用モデム21、動作
プログラム保管用メモリ(ROM)22、データ保管用
バッテリ23でバックアップされる不揮発性メモリ(R
AM)24、制御される端末機器1よりデータを収集す
る通信ポート25を有し、さらに電話回線との接続回路
NCUを2回路(NCU1、2)26、27有し直通電
話回線と内線の接続が可能である。CPU20は子局1
内の機器の制御を行う。たとえば、直通電話回線2と内
線3の切り替えはCPU20により行う。親局および子
局2〜nの電話番号は不揮発性メモリ24内に記憶され
ている。
局制御用CPU20、電話回線通信用モデム21、動作
プログラム保管用メモリ(ROM)22、データ保管用
バッテリ23でバックアップされる不揮発性メモリ(R
AM)24、制御される端末機器1よりデータを収集す
る通信ポート25を有し、さらに電話回線との接続回路
NCUを2回路(NCU1、2)26、27有し直通電
話回線と内線の接続が可能である。CPU20は子局1
内の機器の制御を行う。たとえば、直通電話回線2と内
線3の切り替えはCPU20により行う。親局および子
局2〜nの電話番号は不揮発性メモリ24内に記憶され
ている。
【0010】子局2〜n(A2〜An)は、図3に示す
ように、子局制御用CPU30、電話回線通信用モデム
31、動作プログラム保管用メモリ(ROM)32、デ
ータ保管用バッテリ33でバックアップされる不揮発性
メモリ(RAM)34、制御される端末機器2〜nより
データを収集する通信ポート35を有し、さらに電話回
線との接続回路NCUを1回路(NCU1)36有し直
通電話回線と内線の内どちらかと接続が可能である。す
なわち直通電話回線が接続された場合は子局1を介さず
に直接親局との通信も可能である。親局および子局1の
電話番号は不揮発性メモリ内に記憶されている。
ように、子局制御用CPU30、電話回線通信用モデム
31、動作プログラム保管用メモリ(ROM)32、デ
ータ保管用バッテリ33でバックアップされる不揮発性
メモリ(RAM)34、制御される端末機器2〜nより
データを収集する通信ポート35を有し、さらに電話回
線との接続回路NCUを1回路(NCU1)36有し直
通電話回線と内線の内どちらかと接続が可能である。す
なわち直通電話回線が接続された場合は子局1を介さず
に直接親局との通信も可能である。親局および子局1の
電話番号は不揮発性メモリ内に記憶されている。
【0011】データ転送動作は、次のように実行され
る。すなわち、親局は子局1(A1)宛に電話をかけ
る。子局1のCPU20は直通電話回線側NCU1(2
6)を通じて着信を検出し親局からのコマンド待ちの状
態になる。親局は子局1に対し子局nのデータ転送要求
コマンドを発行する。子局1のCPU20はコマンドを
認識し、親局側の回線から子局n側の回線へ切り替え、
内線側NCU2(27)を通じて子局nに電話をかけ
る。子局nでは、CPU30が内線に接続されたNCU
1を通じて着信を検出し子局1からのコマンド待ちの状
態になる。子局1は子局nに対し制御される端末機器n
のデータ転送要求コマンドを発行する。子局nのCPU
30はコマンドを認識し、制御される端末機器nのデー
タを内線3を通じて子局1へ送信する。子局1は制御さ
れる端末機器nのデータをRAM24に一時保管し、子
局n側の回線から親局側の回線へ切り替え直通電話回線
側NCU1を通じて親局にデータを送信する。このデー
タ転送動作の詳細なステップを図4に示す。
る。すなわち、親局は子局1(A1)宛に電話をかけ
る。子局1のCPU20は直通電話回線側NCU1(2
6)を通じて着信を検出し親局からのコマンド待ちの状
態になる。親局は子局1に対し子局nのデータ転送要求
コマンドを発行する。子局1のCPU20はコマンドを
認識し、親局側の回線から子局n側の回線へ切り替え、
内線側NCU2(27)を通じて子局nに電話をかけ
る。子局nでは、CPU30が内線に接続されたNCU
1を通じて着信を検出し子局1からのコマンド待ちの状
態になる。子局1は子局nに対し制御される端末機器n
のデータ転送要求コマンドを発行する。子局nのCPU
30はコマンドを認識し、制御される端末機器nのデー
タを内線3を通じて子局1へ送信する。子局1は制御さ
れる端末機器nのデータをRAM24に一時保管し、子
局n側の回線から親局側の回線へ切り替え直通電話回線
側NCU1を通じて親局にデータを送信する。このデー
タ転送動作の詳細なステップを図4に示す。
【0012】この実施例によれば、一端末毎のデータ転
送のために大容量のデータ記憶装置を設ける必要が無
い。また、子局nからの送信要求時には子局nから子局
1宛に電話をかけ、子局1を通じて親局への送信要求コ
マンドを発行することも可能である。図5および図6
に、子局nから直接外線接続可能な場合および子局nか
ら直接外線接続不可能な場合の子局nから親局へのデー
タ送信要求時の転送動作をそれぞれ示す。
送のために大容量のデータ記憶装置を設ける必要が無
い。また、子局nからの送信要求時には子局nから子局
1宛に電話をかけ、子局1を通じて親局への送信要求コ
マンドを発行することも可能である。図5および図6
に、子局nから直接外線接続可能な場合および子局nか
ら直接外線接続不可能な場合の子局nから親局へのデー
タ送信要求時の転送動作をそれぞれ示す。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
自動切り替えできない既存の内線設備を利用できるので
新規専用線を付設する必要がない。代表1子局は親局と
の外線接続と他の子局との内線接続の双方に同時接続可
能であるので、内線に接続された子局のデータも代表1
子局を通じて親局宛に即時性を損なわずに送信すること
が可能となる。また従来のように全子局のデータを一箇
所で収集するための大容量のデータ記憶装置を必要とし
ない。
自動切り替えできない既存の内線設備を利用できるので
新規専用線を付設する必要がない。代表1子局は親局と
の外線接続と他の子局との内線接続の双方に同時接続可
能であるので、内線に接続された子局のデータも代表1
子局を通じて親局宛に即時性を損なわずに送信すること
が可能となる。また従来のように全子局のデータを一箇
所で収集するための大容量のデータ記憶装置を必要とし
ない。
【図1】本発明の遠方監視制御装置の基本構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本発明の遠方監視制御装置の子局1の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図3】本発明の遠方監視制御装置の子局2〜nの構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図4】本発明の遠方監視制御装置における親局から子
局nのデータ要求時のデータ転送動作を説明するフロー
チャートである。
局nのデータ要求時のデータ転送動作を説明するフロー
チャートである。
【図5】本発明の遠方監視制御装置における子局nから
直接外線接続可能な場合の子局nから親局へのデータ送
信要求時のデータ転送動作を説明するフローチャートで
ある。
直接外線接続可能な場合の子局nから親局へのデータ送
信要求時のデータ転送動作を説明するフローチャートで
ある。
【図6】本発明の遠方監視制御装置における子局nから
直接外線接続不可能な場合の子局nから親局へのデータ
送信要求時のデータ転送動作を説明するフローチャート
である。
直接外線接続不可能な場合の子局nから親局へのデータ
送信要求時のデータ転送動作を説明するフローチャート
である。
1 親局 2 直通電話回線 3 内線 A1〜An 子局1〜n B1〜Bn 制御される端末機器1〜n 20、30 子局制御用CPU 21、31 電話回線通信用モデム 22、32 動作プログラム保管用メモリ(ROM) 23、33 データ保管用バッテリ 24、34 不揮発性メモリ(RAM) 25、35 制御される端末機器1〜n 26 接続回路NCU1 27 接続回路NCU2 36 接続回路NCU1
Claims (3)
- 【請求項1】 自動切り替えできない内線設備を介して
内線接続された複数の子局からデータを収集するため
に、該複数の子局と親局を電話回線により外線接続し複
数の子局の持つ端末機器を制御する1:N方式の遠方監
視制御装置において、前記複数子局のうち代表の1局の
みが親局と直通電話回線を介して外線接続され、他の子
局が内線を通じて前記代表1子局と接続され、前記代表
1子局は前記親局からのデータ収集の指示を認識し前記
外線接続と内線接続を切り替えて前記指示を制御すべき
端末機器を持つ子局に転送する手段を有することを特徴
とする遠方監視制御装置。 - 【請求項2】 代表1子局は親局との直通外線接続と他
子局との内線接続との同時接続が可能であることを特徴
とする請求項1記載の遠方監視制御装置。 - 【請求項3】 代表1子局は親局からのデータ収集対象
端末機器の指示により内線を通じて他子局よりデータを
収集し、親局へ送信することを特徴とする遠方監視制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3214693A JPH06253035A (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | 遠方監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3214693A JPH06253035A (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | 遠方監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06253035A true JPH06253035A (ja) | 1994-09-09 |
Family
ID=12350767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3214693A Pending JPH06253035A (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | 遠方監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06253035A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006128981A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 通信システム |
-
1993
- 1993-02-22 JP JP3214693A patent/JPH06253035A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006128981A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 通信システム |
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