JPH06268124A - 半導体デバイス用放熱装置 - Google Patents
半導体デバイス用放熱装置Info
- Publication number
- JPH06268124A JPH06268124A JP5164893A JP5164893A JPH06268124A JP H06268124 A JPH06268124 A JP H06268124A JP 5164893 A JP5164893 A JP 5164893A JP 5164893 A JP5164893 A JP 5164893A JP H06268124 A JPH06268124 A JP H06268124A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor device
- fan
- heat dissipation
- heat
- tightening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 63
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 31
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 17
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 基板の実装状態のいかんにかかわらず、半導
体デバイス周辺での空気循環を良くし、半導体デバイス
の放熱効果を向上する。 【構成】 半導体デバイス用放熱装置は、ファン1と、
締め付け金具21,22と、締め付けボルト31,32
とで構成される。本装置は、基板に実装された半導体デ
バイスの内、主に放熱板付き半導体デバイス7に取り付
ける。取付方法は、目的の半導体デバイスを締め付け金
具21,22で挾み込み、締め付けボルト31,32を
締め付けることで、本装置を半導体デバイスに固定す
る。
体デバイス周辺での空気循環を良くし、半導体デバイス
の放熱効果を向上する。 【構成】 半導体デバイス用放熱装置は、ファン1と、
締め付け金具21,22と、締め付けボルト31,32
とで構成される。本装置は、基板に実装された半導体デ
バイスの内、主に放熱板付き半導体デバイス7に取り付
ける。取付方法は、目的の半導体デバイスを締め付け金
具21,22で挾み込み、締め付けボルト31,32を
締め付けることで、本装置を半導体デバイスに固定す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、放熱装置に関し、特に
半導体デバイス用の放熱装置に関する。
半導体デバイス用の放熱装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図12に示すように、従来の半導体デバ
イスに対する放熱方法は、基板架100に取り付けられ
たファン102により半導体デバイス103の実装され
た基板101の表面に空気循環を起こし、半導体デバイ
ス103の熱を基板架100の外部に吸い出すことによ
って行っていた。
イスに対する放熱方法は、基板架100に取り付けられ
たファン102により半導体デバイス103の実装され
た基板101の表面に空気循環を起こし、半導体デバイ
ス103の熱を基板架100の外部に吸い出すことによ
って行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の半導体デバイス
に対する放熱方法では、基板架に取り付けられたファン
は、半導体デバイスの放熱だけを目的に取り付けられて
いる物ではないため、ファンと半導体デバイスの距離や
ファンの取り付けられた位置、また基板の実装状態によ
っては半導体デバイス周辺の空気循環が弱く半導体デバ
イスの放熱効果が悪くなるといった問題があった。
に対する放熱方法では、基板架に取り付けられたファン
は、半導体デバイスの放熱だけを目的に取り付けられて
いる物ではないため、ファンと半導体デバイスの距離や
ファンの取り付けられた位置、また基板の実装状態によ
っては半導体デバイス周辺の空気循環が弱く半導体デバ
イスの放熱効果が悪くなるといった問題があった。
【0004】そこで、本発明は、前記従来の技術の欠点
を改良して、どのような基板の実装状態においても半導
体デバイス周辺での空気循環を良くし、半導体デバイス
の放熱効果を向上しようとするものである。
を改良して、どのような基板の実装状態においても半導
体デバイス周辺での空気循環を良くし、半導体デバイス
の放熱効果を向上しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体デバイス
用放熱装置は、半導体デバイス周辺に空気循環を起こす
ファンと、このファンを半導体デバイスに取り付けるた
め左右から挾み込むことができ、かつ、ファンの電源端
子を有する締め付け金具と、締め付け金具を半導体デバ
イスに対して締め付ける締め付けボルトを備えている。
用放熱装置は、半導体デバイス周辺に空気循環を起こす
ファンと、このファンを半導体デバイスに取り付けるた
め左右から挾み込むことができ、かつ、ファンの電源端
子を有する締め付け金具と、締め付け金具を半導体デバ
イスに対して締め付ける締め付けボルトを備えている。
【0006】また、放熱板の無い半導体デバイスを使用
する時の半導体デバイス用放熱装置には、上記の他に、
熱交換の面積を広げる放熱板と、放熱板と半導体デバイ
スの間の密着度を高めるシリコンゴムを備えている。
する時の半導体デバイス用放熱装置には、上記の他に、
熱交換の面積を広げる放熱板と、放熱板と半導体デバイ
スの間の密着度を高めるシリコンゴムを備えている。
【0007】さらに、耐振動性の厳しい半導体デバイス
用放熱装置には、上記の他に、締め付け金具と基板を固
定する振動対策用取付金具を備えている。
用放熱装置には、上記の他に、締め付け金具と基板を固
定する振動対策用取付金具を備えている。
【0008】
【実施例】次に、本発明について4種類の実施例を用い
て説明する。
て説明する。
【0009】まず、第1実施例について図1、図2、図
9、図10、図11を用いて説明する。
9、図10、図11を用いて説明する。
【0010】図1は、本発明の半導体デバイス用放熱装
置の一実施例の外観図であり、図2は、図1の分解図で
あり、図9、図10は、本装置の電源端子についての説
明図であり、図11は、本装置の取付方法の説明図であ
る。
置の一実施例の外観図であり、図2は、図1の分解図で
あり、図9、図10は、本装置の電源端子についての説
明図であり、図11は、本装置の取付方法の説明図であ
る。
【0011】第1実施例における半導体デバイス用放熱
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32とで構成される。本装置は、基板
に実装された半導体デバイスの内、主に放熱板付き半導
体デバイス7に取り付ける。取付方法は、図1と図11
に示す様に、目的の半導体デバイスを締め付け金具2
1,22で挾み込み、締め付けボルト31,32を締め
付けることで本装置を半導体デバイスに固定する。
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32とで構成される。本装置は、基板
に実装された半導体デバイスの内、主に放熱板付き半導
体デバイス7に取り付ける。取付方法は、図1と図11
に示す様に、目的の半導体デバイスを締め付け金具2
1,22で挾み込み、締め付けボルト31,32を締め
付けることで本装置を半導体デバイスに固定する。
【0012】また、本装置中でファン1の電源は、図9
と図10に示す様に、半導体デバイス上で予め決めてあ
るファン用電源ピン12、ファン用グラウンドピン13
に対して、締め付け金具21に取り付けられたファン用
電源端子9、ファン用グラウンド端子10とを接触さ
せ、締め付け金具21の内部を通る中継用配線材91を
介して供給される。この端子9,10の固定も、締め付
けボルト31,32を締め付ける事により行う。
と図10に示す様に、半導体デバイス上で予め決めてあ
るファン用電源ピン12、ファン用グラウンドピン13
に対して、締め付け金具21に取り付けられたファン用
電源端子9、ファン用グラウンド端子10とを接触さ
せ、締め付け金具21の内部を通る中継用配線材91を
介して供給される。この端子9,10の固定も、締め付
けボルト31,32を締め付ける事により行う。
【0013】次に、第2実施例について図3、図4を用
いて説明する。
いて説明する。
【0014】図3は、本発明の半導体デバイス用放熱装
置の一実施例の外観図であり、図4は、図3の分解図で
ある。
置の一実施例の外観図であり、図4は、図3の分解図で
ある。
【0015】第2実施例における半導体デバイス用放熱
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32と、放熱板4と、シリコンゴム5
とで構成される。本装置は、基板に実装された半導体デ
バイスの内、主に放熱板無し半導体デバイス8に取り付
けるもので、図1の半導体デバイス用放熱装置に対し
て、放熱板4とシリコンゴム5を構成品に加えている。
図3に示すように、本装置では半導体デバイス8と放熱
板4との間にシリコンゴム5を挾み、半導体デバイス8
と放熱板4の密着度を増し、半導体デバイス8から放熱
板4への熱伝達の効率を上げている。
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32と、放熱板4と、シリコンゴム5
とで構成される。本装置は、基板に実装された半導体デ
バイスの内、主に放熱板無し半導体デバイス8に取り付
けるもので、図1の半導体デバイス用放熱装置に対し
て、放熱板4とシリコンゴム5を構成品に加えている。
図3に示すように、本装置では半導体デバイス8と放熱
板4との間にシリコンゴム5を挾み、半導体デバイス8
と放熱板4の密着度を増し、半導体デバイス8から放熱
板4への熱伝達の効率を上げている。
【0016】次に、第3実施例について図5、図6を用
いて説明する。
いて説明する。
【0017】図5は、本発明の半導体デバイス用放熱装
置の一実施例の外観図であり、図6は、図5の分解図で
ある。
置の一実施例の外観図であり、図6は、図5の分解図で
ある。
【0018】第3実施例における半導体デバイス用放熱
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32と、振動対策用取付金具61,6
2とで構成される。本装置は、基板に実装された半導体
デバイスの内、主に放熱板付き半導体デバイス7に取り
付けるもので、図1の半導体デバイス用放熱装置に対し
て、振動対策用取付金具61,62を構成品に加えてい
る。図5に示すように、本装置では締め付け金具21,
22に振動対策用取付金具61,62を加え、図1の装
置を基板に直接固定する。このため、振動に強く、ファ
ン用電源端子9とファン用電源ピン12、及びファン用
グラウンド端子10とファン用グラウンドピン13の接
触不良も防止できる。
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32と、振動対策用取付金具61,6
2とで構成される。本装置は、基板に実装された半導体
デバイスの内、主に放熱板付き半導体デバイス7に取り
付けるもので、図1の半導体デバイス用放熱装置に対し
て、振動対策用取付金具61,62を構成品に加えてい
る。図5に示すように、本装置では締め付け金具21,
22に振動対策用取付金具61,62を加え、図1の装
置を基板に直接固定する。このため、振動に強く、ファ
ン用電源端子9とファン用電源ピン12、及びファン用
グラウンド端子10とファン用グラウンドピン13の接
触不良も防止できる。
【0019】次に、第4実施例について図7、図8を用
いて説明する。
いて説明する。
【0020】図7は、本発明の半導体デバイス用放熱装
置の一実施例の外観図であり、図8は、図7の分解図で
ある。
置の一実施例の外観図であり、図8は、図7の分解図で
ある。
【0021】第4実施例における半導体デバイス用放熱
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32と、放熱板4と、シリコンゴム5
と、振動対策用取付金具61,62とで構成される。本
装置は、基板に実装された半導体デバイスの内、主に放
熱板無し半導体デバイス8に取り付けるもので、図3の
半導体デバイス用放熱装置に対して、振動対策用取付金
具61,62を構成品に加えている。図7に示すよう
に、本装置では締め付け金具21,22に振動対策用取
付金具61,62を加え、図3の装置を基板に直接固定
する。このため、振動に強く、ファン用電源端子9とフ
ァン用電源ピン12、及びファン用グラウンド端子10
とファン用グラウンドピン13の接触不良も防止でき
る。
装置は、ファン1と、締め付け金具21,22と、締め
付けボルト31,32と、放熱板4と、シリコンゴム5
と、振動対策用取付金具61,62とで構成される。本
装置は、基板に実装された半導体デバイスの内、主に放
熱板無し半導体デバイス8に取り付けるもので、図3の
半導体デバイス用放熱装置に対して、振動対策用取付金
具61,62を構成品に加えている。図7に示すよう
に、本装置では締め付け金具21,22に振動対策用取
付金具61,62を加え、図3の装置を基板に直接固定
する。このため、振動に強く、ファン用電源端子9とフ
ァン用電源ピン12、及びファン用グラウンド端子10
とファン用グラウンドピン13の接触不良も防止でき
る。
【0022】なお、以上の説明において図に示す締め付
け金具21,22の構造、形状や、締め付けボルト3
1,32の位置は、一態様である。
け金具21,22の構造、形状や、締め付けボルト3
1,32の位置は、一態様である。
【0023】
【発明の効果】従来の半導体デバイスに対する放熱方法
は、半導体デバイスの放熱だけの目的ではないため、半
導体デバイス周辺での空気循環が弱く、半導体デバイス
の放熱効果が悪くなる場合がある。
は、半導体デバイスの放熱だけの目的ではないため、半
導体デバイス周辺での空気循環が弱く、半導体デバイス
の放熱効果が悪くなる場合がある。
【0024】しかし、本発明の半導体デバイス用放熱装
置では、ファンを半導体デバイスに対して直に固定して
おり、さらに従来の放熱方法と併用する事により、どの
様な基板の実装状態においても半導体デバイス周辺での
空気循環を良くすることができるため、半導体デバイス
自体の放熱を高める効果を有する。
置では、ファンを半導体デバイスに対して直に固定して
おり、さらに従来の放熱方法と併用する事により、どの
様な基板の実装状態においても半導体デバイス周辺での
空気循環を良くすることができるため、半導体デバイス
自体の放熱を高める効果を有する。
【図1】本発明の第1実施例の斜視図である。
【図2】本発明の第1実施例の分解した状態を示す正面
図である。
図である。
【図3】本発明の第2実施例の斜視図である。
【図4】本発明の第2実施例の分解した状態を示す正面
図である。
図である。
【図5】本発明の第3実施例の斜視図である。
【図6】本発明の第3実施例の分解した状態を示す正面
図である。
図である。
【図7】本発明の第4実施例の斜視図である。
【図8】本発明の第4実施例の分解した状態を示す正面
図である。
図である。
【図9】本発明の一実施例における電源端子の斜視図で
ある。
ある。
【図10】本発明の一実施例における電源端子の側面図
である。
である。
【図11】本発明の一実施例における取付方法を示す斜
視図である。
視図である。
【図12】従来の半導体デバイスに対する放熱方法を示
す斜視図である。
す斜視図である。
1 ファン 4 放熱板 5 シリコンゴム 7 放熱板付き半導体デバイス 8 放熱板無し半導体デバイス 9 ファン用電源端子 10 ファン用グラウンド端子 12 ファン用電源ピン 13 ファン用グラウンドピン 21 締め付け金具 22 締め付け金具 31 締め付けボルト 32 締め付けボルト 61 振動対策用取付金具 62 振動対策用取付金具 91 中継用配線材 100 基板架 101 基板 102 ファン 103 半導体デバイス
Claims (4)
- 【請求項1】 半導体デバイス周辺に空気循環を起こす
ファンと、このファンを半導体デバイスに取り付けるた
め左右から挾み込むことができ、かつ、ファンの電源端
子を有する締め付け金具と、締め付け金具を半導体デバ
イスに対して締め付ける締め付けボルトを備えることを
特徴とする半導体デバイス用放熱装置。 - 【請求項2】 締め付け金具と基板を固定する振動対策
用取付金具を備えることを特徴とする請求項1記載の半
導体デバイス用放熱装置。 - 【請求項3】 熱交換の面積を広げる放熱板と、放熱板
と半導体デバイスの間の密着度を高めるシリコンゴムを
備えることを特徴とする請求項1記載の半導体デバイス
用放熱装置。 - 【請求項4】 締め付け金具と基板を固定する振動対策
用取付金具を備えることを特徴とする請求項3記載の半
導体デバイス用放熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5164893A JPH06268124A (ja) | 1993-03-12 | 1993-03-12 | 半導体デバイス用放熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5164893A JPH06268124A (ja) | 1993-03-12 | 1993-03-12 | 半導体デバイス用放熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06268124A true JPH06268124A (ja) | 1994-09-22 |
Family
ID=12892683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5164893A Withdrawn JPH06268124A (ja) | 1993-03-12 | 1993-03-12 | 半導体デバイス用放熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06268124A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0860874A3 (en) * | 1997-02-24 | 2000-03-15 | Fujitsu Limited | Heat sink and information processor using it |
| US6501652B2 (en) | 1997-02-24 | 2002-12-31 | Fujitsu Limited | Heat sink and information processor using it |
| CN113727523A (zh) * | 2021-08-27 | 2021-11-30 | 南京博兰得电子科技有限公司 | 一种半导体器件固定结构 |
-
1993
- 1993-03-12 JP JP5164893A patent/JPH06268124A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0860874A3 (en) * | 1997-02-24 | 2000-03-15 | Fujitsu Limited | Heat sink and information processor using it |
| US6301111B1 (en) | 1997-02-24 | 2001-10-09 | Fujitsu Limited | Heat sink and information processor using it |
| US6501652B2 (en) | 1997-02-24 | 2002-12-31 | Fujitsu Limited | Heat sink and information processor using it |
| CN113727523A (zh) * | 2021-08-27 | 2021-11-30 | 南京博兰得电子科技有限公司 | 一种半导体器件固定结构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3058389U (ja) | 電子製品の放熱装置 | |
| US6219236B1 (en) | Cooling system for multichip module | |
| JPH06209174A (ja) | 放熱器 | |
| JP4804472B2 (ja) | 組合せigbt実装方法 | |
| KR100831569B1 (ko) | 모터 제어 장치 | |
| US5423375A (en) | CPU heat sink mounting structure | |
| JP2003264388A (ja) | 電気部品装置 | |
| US20040109301A1 (en) | Cooling device for an integrated circuit | |
| US5796584A (en) | Bridge for power transistors with improved cooling | |
| CN1308840A (zh) | 纱线处理系统 | |
| JP2552899Y2 (ja) | 冷却装置付電子装置 | |
| JP3496550B2 (ja) | 冷却装置 | |
| KR200149151Y1 (ko) | 기판부착용 방열체 | |
| JPH0234992A (ja) | 発熱素子の放熱構造 | |
| KR0138230Y1 (ko) | 전자부품의 방열장치 | |
| JPH0214127Y2 (ja) | ||
| JPH058711Y2 (ja) | ||
| JP2506808Y2 (ja) | 放熱板用半導体固定装置 | |
| KR100581865B1 (ko) | 플라즈마 디스플레이 장치 | |
| JP2509277Y2 (ja) | 放熱部品の取付構造 | |
| JP2940528B2 (ja) | トランジスタ組立取付用放熱板 | |
| JPH01293544A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH08167669A (ja) | 半導体素子 | |
| JP3098236U (ja) | 電子回路素子の放熱板取付構造 | |
| JPH11186687A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000530 |