JPH06281035A - ガスコックの取付構造 - Google Patents

ガスコックの取付構造

Info

Publication number
JPH06281035A
JPH06281035A JP6567493A JP6567493A JPH06281035A JP H06281035 A JPH06281035 A JP H06281035A JP 6567493 A JP6567493 A JP 6567493A JP 6567493 A JP6567493 A JP 6567493A JP H06281035 A JPH06281035 A JP H06281035A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gas
cock
flange
gas pipe
inlet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6567493A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2754309B2 (ja
Inventor
Sadamu Takahashi
定 高橋
Yoshitake Kino
良健 木野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rinnai Corp
Original Assignee
Rinnai Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rinnai Corp filed Critical Rinnai Corp
Priority to JP6567493A priority Critical patent/JP2754309B2/ja
Publication of JPH06281035A publication Critical patent/JPH06281035A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2754309B2 publication Critical patent/JP2754309B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Valve Housings (AREA)
  • Taps Or Cocks (AREA)
  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ガス管(1) 上部のガス孔(3) に、ゴムパッキ
ンを介してガスコック(4) のガス入口を対接させ、ガス
管(1) に係止又は固定させる取付金具(2) とガスコック
(4) のコックフランジ(41)とをねじ止めしてガスコック
(4) をガス管(1)に固定するようにしたガス器具に関し
て、ガスコック(4) を取り付ける際、作業性の向上と共
に取付部の気密性の向上を図ること。 【構成】 ガスコック(4) はコックフランジ(41)の中程
から入口筒部(40)が下方に突出した構成とし、取付金具
(2) は前記入口筒部(40)を挿通させる開放部(23)を具備
し且前記コックフランジ(41)の下面に添設されるフラン
ジ板(21)から脚部(22)を垂下させ、脚部(22)にガス管
(1) の下面に対接する抱持片(222) を具備させた構成と
し、前記フランジ板(21)とガス管(1) との間隔(G) を入
口筒部(40)の突出高さに適合させ、コックフランジ(41)
をフランジ部(21)に上方からネジ止めするようにしたこ
と。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガス器具に使用される
ガスコックの取付構造に関するものである。
【0002】
【従来技術及びその課題】ガス器具のガス管におけるガ
スコックの取付構造として、ガス管上部に穿設させたガ
ス孔の周縁に取付金具を直接溶接し、この取付金具にガ
スコックを取り付けるものが、特開昭51-20740号公報に
開示されている。このものでは、図1に示すように、ガ
ス管(1) (ジンクライト管)のガス孔(3) の周縁に取付
金具(2) を溶接する時、ガス管(1) 及び取付金具(2) の
加工精度のバラツキ等により溶接強度が弱くなったり、
溶接気密が十分得られなくなり、ガス管(1) の自重及び
ガスコックの操作における繰り返し荷重によって、溶接
部に亀裂が生じガス漏れが発生する可能性がある。
【0003】そこで、ガス孔(3) 周縁に取付金具(2) を
溶接することなく、ガスコックをガス管(1) に固定する
ものが、実開昭61-79082号公報に開示されている。この
ものは、図2に示すように、ガス孔(3) にゴムパッキン
を介してガスコック(4) に具備させたコックフランジ(4
1)を対接させると共に、取付金具(2) をガス管(1) の下
部に対接させて、コックフランジ(41)のネジ孔に取付金
具(2) のネジ貫通孔からねじを締め付けることによっ
て、ガスコック(4) をガス管(1) に固定するものであ
る。これによれば、ガス通路部に溶接部は存在しないだ
けでなく、コックフランジ(41)とガス管(1) との間に介
在されたゴムパッキンはネジ締付力によって圧縮される
こととなって密封することができるのでガス漏れを確実
に防止することができる。
【0004】しかしながら、このものでは、ガスコック
(4) を取り付ける際、作業性が悪いという問題がある。
これは、ガスコック(4) の取付に際して、ガスコック
(4) が邪魔になって上方からネジ止めできないため、ガ
ス管(1) の下方に添設される取付金具(2) 側からネジ止
めすることとなるが、この時、そのネジ止め作業をガス
管(1) の下方の狭い空間から前記ネジ止め作業を行わな
ければならないためである。
【0005】本発明は、このような、『ガス管(1) の上
部に穿設させたガス孔(3) に、ゴムパッキンを介してガ
スコック(4) のガス入口を対接させ、ガス管(1) に係止
又は固定させる取付金具(2) とガスコック(4) のコック
フランジ(41)とをねじ止めしてガスコック(4) をガス管
(1) に固定するようにしたガス器具』において、ガスコ
ック(4) を取り付ける際、作業性の向上を図ると共に、
取付部の気密性の向上を図ることをその課題とする。*請求項1の発明について
【0006】
【技術的手段】上記課題を解決するために講じた本発明
の技術的手段は、『ガスコック(4) はコックフランジ(4
1)に設けたネジ貫通孔の中間から先端にガス入口を備え
た入口筒部(40)が下方に突出した構成とし、取付金具
(2) は、ネジ孔の中間に前記入口筒部(40)を挿通させる
開放部(23)を具備し且前記コックフランジ(41)の下面に
添設されるフランジ板(21)から脚部(22)を垂下させ、脚
部(22)に、ガス管(1) の下面に対接する抱持片(222) を
具備させた構成とし、前記フランジ板(21)とガス管(1)
との間隔(G) を入口筒部(40)の突出高さに適合させ、コ
ックフランジ(41)をフランジ部(21)に上方からネジ止め
して固定するようにした』ことである。
【0007】
【作用】本発明の上記技術的手段は、次のように作用す
る。抱持片(222) をガス管(1) の下面に対接し、フラン
ジ部(21)がガス管(1) の上方に位置するように取付金具
(2) をセットすると、フランジ部(21)とガス管(1)との
間に所定の間隔(G) が生じる。この間隔(G) はガスコッ
ク(4) の入口筒部(40)の突出長さに適合するから、前記
セットされた取付金具(2) のフランジ部(21)の開放部(2
3)に入口筒部(40)を挿通させて、該入口筒部(40)のガス
入口外周域をガス管(1) のガス孔(3) 外周域にゴムパッ
キンを介して対接させ、この状態でガスコック(4) のコ
ックフランジ(41)をフランジ部(21)の上面に上方からネ
ジ止めすると、ネジの締付け力によって入口筒部(40)の
下端のガス入口外周域がゴムパッキンを介してガス管
(1) の表面に加圧される。つまり、このゴムパッキンが
ガス孔(3) の外周域と前記ガス入口の外周域との間に挟
圧される。
【0008】又、前記ネジ止めの加圧力により入口筒部
(40)と抱持片(222) との間にガス管(1) を上下から挟圧
することとなり、この挟圧による摩擦力によって、ガス
コック(4) が取付金具(2) と共にガス管(1) に固定され
る。
【0009】
【効果】本発明は、上記構成であるから、次の特有の効
果を有する。ガスコック(4) のガス管(1) への取付作業
は、取付金具(2) を使ってガス管(1) の上方からねじ止
めすることによって行えるので、作業性が向上すること
となる。このとき、入口筒部(40)のガス入口外周域とガ
ス孔(3) 外周域との間に介在するゴムパッキンが挟圧さ
れるので、取付部の気密性が向上することとなる。*請求項2の発明について この請求項2の発明は、上記請求項1の発明と同様の課
題を解決するものであり、このための技術的手段は、請
求項1の発明において、『抱持片(222) をガス管(1) 下
面の所定位置に所定の姿勢で溶接した』ことである。
【0010】この手段を採用するものでは、取付金具
(2) が溶接によって予めガス管(1) に所定の姿勢で固定
されることとなり、ガスコック(4) の取付作業の際、取
付金具(2) の支持が全く不要となるので、作業性が一層
向上することとなる。又、ガスコック(4) は、予めガス
管(1) に溶接固定された取付金具(2) にネジ止めされる
こととなるから、取付後、取付金具(2) がずれる不都合
は生じず、取付強度も一層向上することとなる。
【0011】
【実施例】以下本発明の実施例を図3から図10に基づ
いて説明する。この実施例は、図3の如く、ガスコンロ
に本発明を採用したものであり、このものは、本体ケー
ス(6) の下部に設けられたガス管(1) に取付金具(2) に
よってガスコック(4) を固定するものである。該ガスコ
ック(4) は、ガス栓(42)を収容するコック本体(43)の下
面中央からガス管(1) の長手方向両側にコックフランジ
(41)を突出させ、このコックフランジ(41)の中央部から
角筒状の入口筒部(40)を下方に突出させた構成とし、コ
ック本体(43)の上方後端にガスノズル(7) を装着し、そ
の後方のバーナの混合管(8) に臨ませている。そして、
前記コック本体(43)は前方の操作軸(9) 側が僅かに上向
きとなる傾斜姿勢に設定され、前記操作軸(9) を前面パ
ネル(P) から突出させ、操作軸(9) の前端に取り付けた
操作つまみ(9a)を回動させてガス量を制御するようにし
ている。
【0012】前記ガス管(1) は、例えばジンクライト管
(外径12.7mm、 厚み1.2 mm)からなり、該ガス管(1) の
上部にはガス孔(3) が穿設されている。又、前記取付金
具(2) は、図3から図7に示すように、ガス管(1) の上
方に前記入口筒部(40)の突出高さと同程度の間隔(G) を
置いて配設される平板状のフランジ部(21)と、該フラン
ジ部(21)の対向辺からガス管(1) の長手方向に間隔(H)
を存して垂下させた2つの脚部(22)(22)とからなる。各
脚部(22)は、垂直片(221) とガス管(1) の下面に対接す
る如くガス管(1) 側に折り曲げられた抱持片(222) を連
設した構成とし、一方の抱持片(222) には、ネジ貫通孔
(224) を穿設させた固定板(223) を連設している。
【0013】又、前記フランジ部(21)の中央部には、前
記入口筒部(40)の外形より若干大きい矩形の開放部(23)
を設け、該開放部(23)の両側で且ガス管(1) の長手方向
にはコックフランジ(41)固定用のネジ孔(24)(24)を設け
ている。次に、上記取付金具(2) を用いてガスコック
(4) を取り付ける実際について詳述する。
【0014】各抱持片(222) をガス管(1) の下面に対接
させ、フランジ部(21)がガス管(1)の上方に位置するよ
うに取付金具(2) をセットすると、フランジ部(21)とガ
ス管(1) との間に所定の間隔(G) が生じる。このとき、
フランジ部(21)の対角に位置する脚部(22)(22)の間隔
(H) 内にガス管(1) を挿入させてから全体を90°回す
と、前記状態にセットされる。
【0015】前記状態で、一対の抱持片(222) (222) を
ガス管(1) の下面にプロジェクション溶接すると、取付
金具(2) は、ガス管(1) に前記状態の姿勢で固定され
る。そして、フランジ部(21)の開放部(23)にガスコック
(4) の入口筒部(40)を挿入し、下端のガス入口外周域を
ガス管(1) のガス孔(3) 外周域にゴムパッキン(5) を介
して対接させ、コックフランジ(41)をフランジ部(21)の
上面に上方からネジ止めして固定する。
【0016】この実施例では、上記のように脚部(22)に
固定板(223) を具備させているから、この固定板(223)
を本体ケース(6) の底板(61)にネジ止めすると、ガス管
(1)とこれに取り付けたガスコック(4) とが固定され
る。従って、取付金具(2) によってガスコック(4) の自
重やガスコック(4) 操作時の荷重が吸収されるのでガス
管(1) には、これらの外力が直接作用しない。
【0017】ガス孔(3) 周辺のガス通路部には、溶接部
が存在しないので、溶接不良によるガス漏れの可能性が
なく従来のものに比べて安全性は高い。尚、取付金具
(2) をガス管(1) に溶接しなくても、ガスコック(4) が
取付金具(2) にネジ止めされた状態では、該ネジ止めに
よる加圧力で入口筒部(40)と抱持片(222) とがガス管
(1) を上下から挟圧することとなって、この挟圧力によ
って、ガスコック(4) がガス管(1) に固定される。この
とき、取付金具(2) の抱持片(222) とガス管(1) との接
触部に凹凸係合部等を設けるか、或はガス管(1) の下面
を平坦としておけば、ガス管(1) の円周方向及び長手方
向の両方においてガスコック(4) の位置ズレを防止でき
る。
【0018】又、取付金具(2) をガス管(1) に溶接する
場合、プロジェクション溶接以外の他の溶接を行っても
良い。取付金具(2) は、図8に示すように、脚部(22)を
フランジ部(21)の一辺側にのみ設けても良い。このもの
では、上記実施例と同様に構成した平板状のフランジ部
(21)の一辺から垂下させた垂直片(221) とその下縁から
内側に折れ曲がった抱持片(222) を連設した構成とし、
全体的にはコ字状又は逆コ字状となる。
【0019】この取付金具(2) も、第1実施例のものと
同様にして、ガス管(1) がフランジ部(21)と抱持片(22
2) との間に位置するようにセットした後、コックフラ
ンジ(41)をフランジ(21)に上方からネジ止めしてガスコ
ック(4) をガス管(1) に固定することができる。尚、上
記何れの実施例のものも、フランジ部(21)は、曲げ加工
をすることなく平板で形成されているため、該フランジ
部(21)にネジ孔(24)(24)を加工する際、ネジ孔(24)(24)
の配設間隔の加工精度を向上させることができ、配設間
隔の狂いがない。。
【0020】又、脚部(22)の抱持片(222) をガス管(1)
の長手方向に延長すれば、プロジェクション溶接をする
際、ガス管(1) 側と該抱持片(222) 側の電極治具を対向
させることができるので、溶接の発生熱量によってガス
管(1) が変形するのを防止できる。更に、図9、図10
に示すように、ガス管(1) のガス孔(3) 周縁に平坦部を
設けると、取付金具(2) のガス管(1) の円周方向に対す
る位置決めが容易になる。この場合は、ゴムパッキン
(5) は、平板状となる。尚、この実施例では、フランジ
部(21)をガス管(1) の長手方向に並列した2つの平面部
から構成し、一対の脚部(22)(22)の下端に具備させた抱
持片(222) を一体に構成している。この取付金具(2) で
は、ガス管(1) の下方から外嵌して装着することとな
る。この場合、フランジ部(21)を構成する2つの平面部
相互間が開放部(23)となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来例の説明図
【図2】従来例の説明図
【図3】第1実施例の説明図
【図4】要部正面図
【図5】図4の底面図
【図6】ガス管(1) に外装させた取付金具(2) の平面図
【図7】要部断面図
【図8】第2実施例の説明図
【図9】平坦部を設けたガス管(1) に取付金具(2) を取
り付けた説明図
【図10】図9の側面図
【符号の説明】
(1) ・・・ガス管 (2) ・・・取付金具 (21) ・・・フランジ部 (22) ・・・脚部 (222) ・・・抱持片 (23) ・・・開放部 (3) ・・・ガス孔 (4) ・・・ガスコック (40) ・・・入口筒部 (41) ・・・コックフランジ (G) ・・・間隔

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ガス管(1) の上部に穿設させたガス孔
    (3) に、ゴムパッキンを介してガスコック(4) のガス入
    口を対接させ、ガス管(1) に係止又は固定させる取付金
    具(2) とガスコック(4) のコックフランジ(41)とをねじ
    止めしてガスコック(4) をガス管(1) に固定するように
    したガス器具において、ガスコック(4)はコックフラン
    ジ(41)に設けたネジ貫通孔の中間から先端にガス入口を
    備えた入口筒部(40)が下方に突出した構成とし、取付金
    具(2) は、ネジ孔の中間に前記入口筒部(40)を挿通させ
    る開放部(23)を具備し且前記コックフランジ(41)の下面
    に添設されるフランジ板(21)から脚部(22)を垂下させ、
    脚部(22)に、ガス管(1) の下面に対接する抱持片(222)
    を具備させた構成とし、前記フランジ板(21)とガス管
    (1) との間隔(G) を入口筒部(40)の突出高さに適合さ
    せ、コックフランジ(41)をフランジ部(21)に上方からネ
    ジ止めして固定するようにしたガスコックの取付構造。
  2. 【請求項2】 ガス管(1) の上部に穿設させたガス孔
    (3) に、ゴムパッキンを介してガスコック(4) のガス入
    口を対接させ、ガス管(1) に係止又は固定させる取付金
    具(2) とガスコック(4) のコックフランジ(41)とをねじ
    止めしてコックフランジ(41)を固定するようにしたガス
    器具において、抱持片(222) をガス管(1) 下面の所定位
    置に所定の姿勢で溶接した請求項1に記載のガスコック
    の取付構造。
JP6567493A 1993-03-24 1993-03-24 ガスコックの取付構造 Expired - Lifetime JP2754309B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6567493A JP2754309B2 (ja) 1993-03-24 1993-03-24 ガスコックの取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6567493A JP2754309B2 (ja) 1993-03-24 1993-03-24 ガスコックの取付構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06281035A true JPH06281035A (ja) 1994-10-07
JP2754309B2 JP2754309B2 (ja) 1998-05-20

Family

ID=13293789

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6567493A Expired - Lifetime JP2754309B2 (ja) 1993-03-24 1993-03-24 ガスコックの取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2754309B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013124852A (ja) * 2011-12-16 2013-06-24 Rinnai Corp ガスコンロ
JP2018200118A (ja) * 2017-05-25 2018-12-20 株式会社ハーマン ガス調理器
JP2023104540A (ja) * 2022-01-18 2023-07-28 リンナイ株式会社 ガスバルブ装置の取り付け構造

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013124852A (ja) * 2011-12-16 2013-06-24 Rinnai Corp ガスコンロ
JP2018200118A (ja) * 2017-05-25 2018-12-20 株式会社ハーマン ガス調理器
JP2023104540A (ja) * 2022-01-18 2023-07-28 リンナイ株式会社 ガスバルブ装置の取り付け構造

Also Published As

Publication number Publication date
JP2754309B2 (ja) 1998-05-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3149726U (ja) ハゼ用屋根上取付金具
JPH06281035A (ja) ガスコックの取付構造
JP5156153B2 (ja) 配設体支持具
JP2001254870A (ja) フランジ継手の面間調整装置
JPH0716830U (ja) タイトフレーム
JPH0642015Y2 (ja) 懸吊支持金具用取付補助具
JP3189036B2 (ja) ドロップインコンロ
JPH02211973A (ja) スライディングノズル装置
JPH0640735Y2 (ja) 懸吊支持金具
JP3225844U (ja) パネル固定具
JPH08209882A (ja) 手摺用連結金具
KR200322165Y1 (ko) 파이프 클램프.
JPH06101296A (ja) 外壁パネルの取付構造
JPS631714Y2 (ja)
JPH0436198Y2 (ja)
JPS5836948Y2 (ja) アンテナポ−ル支持具
JP4859615B2 (ja) ガラスパネル材の支持部材
JPH0725502Y2 (ja) 壁体部の立体配管支持取付具
JPH0424268Y2 (ja)
JPS633439Y2 (ja)
JP3021324U (ja) 壁体部の立体配管用取付具
JPH0211522Y2 (ja)
JP3031138B2 (ja) 燃焼機の給排気管固定装置
JPH0953753A (ja) 配管固定構造
JPH0874375A (ja) 懸吊支持金具

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080306

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090306

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090306

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 12

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100306

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 13

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110306

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110306

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 14

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120306

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130306

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140306

Year of fee payment: 16