JPH06282445A - 周辺デバイス排他制御装置 - Google Patents
周辺デバイス排他制御装置Info
- Publication number
- JPH06282445A JPH06282445A JP5069923A JP6992393A JPH06282445A JP H06282445 A JPH06282445 A JP H06282445A JP 5069923 A JP5069923 A JP 5069923A JP 6992393 A JP6992393 A JP 6992393A JP H06282445 A JPH06282445 A JP H06282445A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peripheral device
- cpu
- interrupt
- signal
- exclusive control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007717 exclusion Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 周辺デバイスを排他的に割り当てる際CPU
における処理を簡単にする。 【構成】 第1乃至第Nの利用要求21乃至2Nはそれ
ぞれ第1乃至第Nのラッチ回路11乃至1Nでラッチさ
れ第1乃至第Nのラッチ出力として送出される。OR回
路31では第1乃至第Nのラッチ出力を受け、割込信号
を出力する。割込信号によって周辺デバイス33を利用
して割込処理を実行している際には、CPU32はAN
D回路36にPIO35を介してマスク信号(ロウレベ
ル信号)を与える。これによって、他の割込信号はCP
Uへの入力を阻止される。
における処理を簡単にする。 【構成】 第1乃至第Nの利用要求21乃至2Nはそれ
ぞれ第1乃至第Nのラッチ回路11乃至1Nでラッチさ
れ第1乃至第Nのラッチ出力として送出される。OR回
路31では第1乃至第Nのラッチ出力を受け、割込信号
を出力する。割込信号によって周辺デバイス33を利用
して割込処理を実行している際には、CPU32はAN
D回路36にPIO35を介してマスク信号(ロウレベ
ル信号)を与える。これによって、他の割込信号はCP
Uへの入力を阻止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は周辺デバイスの排他制御
を行うための排他制御装置に関し、特に、複数の利用要
求に対して1個の周辺デバイスを排他的に割り当て制御
するための排他制御装置に関する。
を行うための排他制御装置に関し、特に、複数の利用要
求に対して1個の周辺デバイスを排他的に割り当て制御
するための排他制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般にこの種の排他制御装置として、例
えば、特開昭59−85547号公報に記載されたマル
チタスクプロセッサにおける排他的資源の管理方式が知
られており、このような排他制御装置ではメモリ及びI
/O等の共通資源を排他的に制御管理している。
えば、特開昭59−85547号公報に記載されたマル
チタスクプロセッサにおける排他的資源の管理方式が知
られており、このような排他制御装置ではメモリ及びI
/O等の共通資源を排他的に制御管理している。
【0003】ここで、従来の排他制御装置について図4
を参照して概説する。
を参照して概説する。
【0004】図示の排他制御装置はラッチ回路11乃至
1N(Nは2以上の整数)を備えており、ラッチ回路1
1乃至1Nには外部からそれぞれ利用要求21乃至2N
が与えられ、ラッチ回路11乃至1Nで利用要求21乃
至2Nがラッチされる。
1N(Nは2以上の整数)を備えており、ラッチ回路1
1乃至1Nには外部からそれぞれ利用要求21乃至2N
が与えられ、ラッチ回路11乃至1Nで利用要求21乃
至2Nがラッチされる。
【0005】ラッチ回路11乃至1Nからは第1乃至第
Nのラッチ信号が出力され、OR回路31に与えられ
る。OR回路31では第1乃至第Nのラッチ信号をOR
して割込信号としてCPU32に与える。CPU32で
は、割込信号に応答して、周辺デバイス33に起動指示
を与える。そして、周辺デバイス33は起動が終了する
とCPU32に対して割込をかける。
Nのラッチ信号が出力され、OR回路31に与えられ
る。OR回路31では第1乃至第Nのラッチ信号をOR
して割込信号としてCPU32に与える。CPU32で
は、割込信号に応答して、周辺デバイス33に起動指示
を与える。そして、周辺デバイス33は起動が終了する
とCPU32に対して割込をかける。
【0006】CPU32はPIO(プロセス入出力装
置)34が接続され、CPU32からからラッチクリア
信号がPIO34を介してラッチ回路11乃至1Nに与
えられ、ラッチ回路11乃至1Nが必要に応じてクリア
される。
置)34が接続され、CPU32からからラッチクリア
信号がPIO34を介してラッチ回路11乃至1Nに与
えられ、ラッチ回路11乃至1Nが必要に応じてクリア
される。
【0007】ここで、図5も参照して、いま、利用要求
21及び22がこの順で入力されたとする。利用要求2
1に応じてOR回路31からCPU32に割込信号が与
えられる。これによって、CPU32は割込処理を起動
し、排他制御フラグを立てるとともに周辺デバイス33
を利用する(この際、CPU32はPIO34を介して
ラッチ回路11にラッチクリア信号を与え、利用要求2
1をクリアする。つまり、ラッチ回路11をクリアす
る)。
21及び22がこの順で入力されたとする。利用要求2
1に応じてOR回路31からCPU32に割込信号が与
えられる。これによって、CPU32は割込処理を起動
し、排他制御フラグを立てるとともに周辺デバイス33
を利用する(この際、CPU32はPIO34を介して
ラッチ回路11にラッチクリア信号を与え、利用要求2
1をクリアする。つまり、ラッチ回路11をクリアす
る)。
【0008】周辺デバイス33使用中に利用要求22が
入力されると(発生すると)、同様にして、OR回路3
1からCPU32に対して割込信号が与えられる。これ
によって、CPU32では割込処理を起動を起動すべ
く、まず排他制御フラグが立っているか否かを確認す
る。この場合、排他制御フラグが立っているので、つま
り、周辺デバイス33が使用されているので、CPU3
2は今回の割込要求を一旦保留キューに保留する(この
際、CPU32はPIO34を介してラッチ回路12に
ラッチクリア信号を与え、利用要求22をクリアする。
つまり、ラッチ回路12をクリアする)。
入力されると(発生すると)、同様にして、OR回路3
1からCPU32に対して割込信号が与えられる。これ
によって、CPU32では割込処理を起動を起動すべ
く、まず排他制御フラグが立っているか否かを確認す
る。この場合、排他制御フラグが立っているので、つま
り、周辺デバイス33が使用されているので、CPU3
2は今回の割込要求を一旦保留キューに保留する(この
際、CPU32はPIO34を介してラッチ回路12に
ラッチクリア信号を与え、利用要求22をクリアする。
つまり、ラッチ回路12をクリアする)。
【0009】周辺デバイス33の利用が終了すると、周
辺デバイス33から割込によって、CPU32には割込
起動がかかる(以下終了割込と呼ぶ)。この終了割込に
応じてCPU32では保留キューをチェックして保留要
求があると、この保留要求(割込)に応じて周辺デバイ
ス33を利用する。一方、保留要求が保留キュー中に存
在しない場合には、CPU32は排他制御フラグを下げ
て割込処理を終了する。
辺デバイス33から割込によって、CPU32には割込
起動がかかる(以下終了割込と呼ぶ)。この終了割込に
応じてCPU32では保留キューをチェックして保留要
求があると、この保留要求(割込)に応じて周辺デバイ
ス33を利用する。一方、保留要求が保留キュー中に存
在しない場合には、CPU32は排他制御フラグを下げ
て割込処理を終了する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上述のように従来の排
他制御装置では周辺デバイスを排他制御する際、排他制
御フラグが必要となるばかりでなく周辺デバイス利用要
求保留キューが必要となってCPUにおける処理が複雑
となってしまうという問題点がある。
他制御装置では周辺デバイスを排他制御する際、排他制
御フラグが必要となるばかりでなく周辺デバイス利用要
求保留キューが必要となってCPUにおける処理が複雑
となってしまうという問題点がある。
【0011】本発明の目的はCPUにおける処理が簡単
な排他制御装置を提供することにある。
な排他制御装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、周辺デ
バイスと、該周辺デバイスに接続され割込信号に応答し
て前記周辺デバイスを利用して割込処理を実行するCP
Uとを備える処理システムに用いられ、第1乃至第N
(Nは2以上の整数)の利用要求に対して排他的に前記
周辺デバイスを割り当てる排他制御装置において、前記
第1乃至前記第Nの利用要求をそれぞれラッチして第1
乃至第Nのラッチ出力を送出する第1乃至第Nのラッチ
回路と、前記第1乃至第Nのラッチ出力の少なくとも一
つを受けた際前記割込信号を出力する割込信号出力手段
と、該割込信号を前記CPUに与える割込信号供給手段
と、前記CPUが前記割込処理を実行している際前記割
込信号供給手段を遮断する遮断手段とを有することを特
徴とする周辺デバイス排他制御装置が得られる。
バイスと、該周辺デバイスに接続され割込信号に応答し
て前記周辺デバイスを利用して割込処理を実行するCP
Uとを備える処理システムに用いられ、第1乃至第N
(Nは2以上の整数)の利用要求に対して排他的に前記
周辺デバイスを割り当てる排他制御装置において、前記
第1乃至前記第Nの利用要求をそれぞれラッチして第1
乃至第Nのラッチ出力を送出する第1乃至第Nのラッチ
回路と、前記第1乃至第Nのラッチ出力の少なくとも一
つを受けた際前記割込信号を出力する割込信号出力手段
と、該割込信号を前記CPUに与える割込信号供給手段
と、前記CPUが前記割込処理を実行している際前記割
込信号供給手段を遮断する遮断手段とを有することを特
徴とする周辺デバイス排他制御装置が得られる。
【0013】
【実施例】以下本発明について実施例によって説明す
る。
る。
【0014】図1を参照して、この実施例では図4に示
す構成要素と同一の構成要素については同一の参照番号
を付す。図4に関連して説明したように、ラッチ回路1
1乃至1Nのクリア端子にはPIOが接続されている
(ここでは、PIOの参照番号を35とする)。図示の
排他制御回路ではOR回路31の出力はAND回路36
に接続されており、さらに、PIO35がAND回路3
6の入力側に接続されている。そして、CPU32はA
ND回路36から与えられる割込信号に応じて割込処理
を実行する。
す構成要素と同一の構成要素については同一の参照番号
を付す。図4に関連して説明したように、ラッチ回路1
1乃至1Nのクリア端子にはPIOが接続されている
(ここでは、PIOの参照番号を35とする)。図示の
排他制御回路ではOR回路31の出力はAND回路36
に接続されており、さらに、PIO35がAND回路3
6の入力側に接続されている。そして、CPU32はA
ND回路36から与えられる割込信号に応じて割込処理
を実行する。
【0015】前述のように、CPU32は割込信号に応
じて割込処理を実行するが、つまり、周辺デバイス33
を利用するが、割込処理実行中にはPIO35を介して
AND回路36にマスク信号(ロウレベル信号)を与え
る。この結果、割込処理中においては、CPU32には
他の割込は受け付けられないことになる。割込処理が終
了いると、PIO36からマスク信号の送出は停止され
る。従って、CPU32では他の割込を受付け、この割
込処理を実行する。
じて割込処理を実行するが、つまり、周辺デバイス33
を利用するが、割込処理実行中にはPIO35を介して
AND回路36にマスク信号(ロウレベル信号)を与え
る。この結果、割込処理中においては、CPU32には
他の割込は受け付けられないことになる。割込処理が終
了いると、PIO36からマスク信号の送出は停止され
る。従って、CPU32では他の割込を受付け、この割
込処理を実行する。
【0016】図2を参照して、図2(a)に示すよう
に、CPU32では利用要求割込を受け付けると、マス
ク信号を送出して、PIO35及びAND回路36で構
成されるマスク回路をマスク状態とする。つまり、他の
利用要求割込を受け付けない状態とする(ステップs
1)。そして、CPU32は利用要求に対応するラッチ
回路をPIO35を介してクリアする(ステップs
2)。その後、CPU32は利用要求割込に応じて周辺
デバイス33を利用する(ステップs3)。
に、CPU32では利用要求割込を受け付けると、マス
ク信号を送出して、PIO35及びAND回路36で構
成されるマスク回路をマスク状態とする。つまり、他の
利用要求割込を受け付けない状態とする(ステップs
1)。そして、CPU32は利用要求に対応するラッチ
回路をPIO35を介してクリアする(ステップs
2)。その後、CPU32は利用要求割込に応じて周辺
デバイス33を利用する(ステップs3)。
【0017】図2(b)に示すように、周辺デバイス3
3の起動が終了すると、周辺デバイス33はCPU32
に割込をかける。この割込によって,CPU32ではマ
スク状態を解除して他の利用要求割込を受け付ける(ス
テップs4)。
3の起動が終了すると、周辺デバイス33はCPU32
に割込をかける。この割込によって,CPU32ではマ
スク状態を解除して他の利用要求割込を受け付ける(ス
テップs4)。
【0018】図1及び図3を参照して、ここで利用要求
21及び22が発生した場合の割込処理について説明す
る。
21及び22が発生した場合の割込処理について説明す
る。
【0019】まず、利用要求21によってCPU32は
割込処理を起動する。そして、ラッチ回路11をクリア
してCPU32はマスク回路をマスク状態にするととも
に周辺デバイス33を起動する。周辺デバイス33稼働
中に利用要求22が発生してもマスク回路によって保留
されることになる。周辺デバイス33の稼働が終了する
と、周辺デバイス33から終了割込がかかる。終了割込
処理実行中において、CPU32はマスク回路を非マス
ク状態とする。これによって、保留中の利用要求22に
対する割込処理が起動される。
割込処理を起動する。そして、ラッチ回路11をクリア
してCPU32はマスク回路をマスク状態にするととも
に周辺デバイス33を起動する。周辺デバイス33稼働
中に利用要求22が発生してもマスク回路によって保留
されることになる。周辺デバイス33の稼働が終了する
と、周辺デバイス33から終了割込がかかる。終了割込
処理実行中において、CPU32はマスク回路を非マス
ク状態とする。これによって、保留中の利用要求22に
対する割込処理が起動される。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では一つの
利用要求に基づいて周辺デバイスが利用されている状態
では、他の利用要求がCPUに入力されないようにして
いるから、つまり、CPU外でこの他の利用要求を保留
状態としているから、CPU上のソフトウェア排他フラ
グ及び保留キューを用いる必要なく周辺デバイスを排他
的に割り当てることができ、その結果、CPUの処理負
荷を軽減できるという効果がある。
利用要求に基づいて周辺デバイスが利用されている状態
では、他の利用要求がCPUに入力されないようにして
いるから、つまり、CPU外でこの他の利用要求を保留
状態としているから、CPU上のソフトウェア排他フラ
グ及び保留キューを用いる必要なく周辺デバイスを排他
的に割り当てることができ、その結果、CPUの処理負
荷を軽減できるという効果がある。
【図1】本発明による排他制御装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】図1に示す排他制御装置における割込処理を説
明するための流れ図である。
明するための流れ図である。
【図3】図1に示す排他制御装置における処理シーケン
スの一例を説明するための図である。
スの一例を説明するための図である。
【図4】従来の排他制御装置を示すブロック図である。
【図5】図4に示す排他制御装置における処理シーケン
スを説明するための図である。
スを説明するための図である。
11〜1N ラッチ回路 21〜2N 利用要求 31 OR回路 32 CPU 33 周辺デバイス 34,35 PIO 36 AND回路
Claims (5)
- 【請求項1】 周辺デバイスと、該周辺デバイスに接続
され割込信号に応答して前記周辺デバイスを利用して割
込処理を実行するCPUとを備える処理システムに用い
られ、第1乃至第N(Nは2以上の整数)の利用要求に
対して排他的に前記周辺デバイスを割り当てる排他制御
装置において、前記第1乃至前記第Nの利用要求をそれ
ぞれラッチして第1乃至第Nのラッチ出力を送出する第
1乃至第Nのラッチ回路と、前記第1乃至第Nのラッチ
出力の少なくとも一つを受けた際前記割込信号を出力す
る割込信号出力手段と、該割込信号を前記CPUに与え
る割込信号供給手段と、前記CPUが前記割込処理を実
行している際前記割込信号供給手段を遮断する遮断手段
とを有することを特徴とする周辺デバイス排他制御装
置。 - 【請求項2】 請求項1に記載された周辺デバイス排他
制御装置において、前記割込信号出力手段はOR回路で
あることを特徴とする周辺デバイス排他制御装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2に記載された周辺デバイ
ス排他制御装置において、前記CPUは前記割込処理を
実行している際には割込処理中であることを示すマスク
信号を送出しており、該マスク信号を前記遮断手段に与
えるマスク信号供給手段を備え、前記遮断手段は前記マ
スク信号を受けた際前記割込信号供給手段を遮断するよ
うにしたことを特徴とする周辺デバイス排他制御装置。 - 【請求項4】 請求項3に記載された周辺デバイス排他
制御装置において、前記マスク信号はロウレベル信号で
あり、前記遮断手段はAND回路であることを特徴とす
る周辺デバイス排他制御装置。 - 【請求項5】 請求項1に記載された周辺デバイス排他
制御装置において、前記CPUが前記割込処理を実行す
る際対応する利用要求をラッチしているラッチ回路に対
してクリア信号を与えるクリア信号供給手段を備えるこ
とを特徴とする周辺デバイス排他制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5069923A JPH06282445A (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | 周辺デバイス排他制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5069923A JPH06282445A (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | 周辺デバイス排他制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06282445A true JPH06282445A (ja) | 1994-10-07 |
Family
ID=13416698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5069923A Pending JPH06282445A (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | 周辺デバイス排他制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06282445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2021100324A1 (ja) * | 2019-11-19 | 2021-05-27 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188237A (ja) * | 1987-01-31 | 1988-08-03 | Nec Corp | 割込報告側装置 |
-
1993
- 1993-03-29 JP JP5069923A patent/JPH06282445A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188237A (ja) * | 1987-01-31 | 1988-08-03 | Nec Corp | 割込報告側装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2021100324A1 (ja) * | 2019-11-19 | 2021-05-27 | ||
| WO2021100324A1 (ja) * | 2019-11-19 | 2021-05-27 | 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント | 情報処理装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950328 |