JPH0628393Y2 - ハツチコ−ミング防塵装置 - Google Patents
ハツチコ−ミング防塵装置Info
- Publication number
- JPH0628393Y2 JPH0628393Y2 JP16678285U JP16678285U JPH0628393Y2 JP H0628393 Y2 JPH0628393 Y2 JP H0628393Y2 JP 16678285 U JP16678285 U JP 16678285U JP 16678285 U JP16678285 U JP 16678285U JP H0628393 Y2 JPH0628393 Y2 JP H0628393Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hatch
- cover
- combing
- dust
- dustproof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000012447 hatching Effects 0.000 title claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 19
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 description 2
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- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Prevention Of Fouling (AREA)
- Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は,ハッチカバー装置を備えた船舶等に於いて,
荷役中の鉱石や穀物が飛散してハッチコーミングトップ
上に堆積した場合その清掃を容易にするためのハッチコ
ーミング防塵装置に関する。
荷役中の鉱石や穀物が飛散してハッチコーミングトップ
上に堆積した場合その清掃を容易にするためのハッチコ
ーミング防塵装置に関する。
第3図は一般的なハッチカバー装置を備えた船舶におい
てハッチカバーを開放した状態の概略図を示し,01は
ハッチカバー,02はハッチコーミングトップを示す。
第4図は第3図に於けるIV−IV断面を示し,従来のハッ
チコーミング防塵装置を示す図であって,03はキャン
バスシートまたはゴムシートで構成された防塵カバー,
03aは格納状態にある防塵カバー03,04はハッチ
コーミングトップ近傍のホールド内壁07上部に設置さ
れ防塵カバー03の一端部を固定し且つ格納状態に於い
て他端部をひも等により固定する為の金具を示す。
てハッチカバーを開放した状態の概略図を示し,01は
ハッチカバー,02はハッチコーミングトップを示す。
第4図は第3図に於けるIV−IV断面を示し,従来のハッ
チコーミング防塵装置を示す図であって,03はキャン
バスシートまたはゴムシートで構成された防塵カバー,
03aは格納状態にある防塵カバー03,04はハッチ
コーミングトップ近傍のホールド内壁07上部に設置さ
れ防塵カバー03の一端部を固定し且つ格納状態に於い
て他端部をひも等により固定する為の金具を示す。
上述の従来装置に於いてはハッチカバー01を開放した
状態で貨物荷役をはじめる前に防塵カバー03を作業員
の手により操作し格納状態03aより防塵カバー03の
他端部を金具04に結びつけているひもを解き放ち,ハ
ッチコーミングトップ02上を覆うようにひろげてお
く。荷役時貨物である鉱石あるいは穀物は防塵カバー0
3上に堆積する。荷役終了後ハッチカバー01を閉鎖す
るに際して防塵カバー03上に堆積した貨物をほうき等
によりハッチコーミング内外に払い落した後防塵カバー
03をハッチコーミング内側すなわちホールド側に垂ら
し,防塵カバー03の他端部に設けたひも等を金具04
に結びつけ点線で示す格納状態03aにする。
状態で貨物荷役をはじめる前に防塵カバー03を作業員
の手により操作し格納状態03aより防塵カバー03の
他端部を金具04に結びつけているひもを解き放ち,ハ
ッチコーミングトップ02上を覆うようにひろげてお
く。荷役時貨物である鉱石あるいは穀物は防塵カバー0
3上に堆積する。荷役終了後ハッチカバー01を閉鎖す
るに際して防塵カバー03上に堆積した貨物をほうき等
によりハッチコーミング内外に払い落した後防塵カバー
03をハッチコーミング内側すなわちホールド側に垂ら
し,防塵カバー03の他端部に設けたひも等を金具04
に結びつけ点線で示す格納状態03aにする。
ところで,従来のハッチコーミング防塵装置では,防塵
カバー03が前述の通り柔軟なシート状の材質でできて
おり取り扱いにくくその展張,格納作業は,ほうきによ
る清掃作業と共に時間のかかる困難な作業となってい
た。尚ハッチコーミングトップ以外の甲板上および閉鎖
したハッチカバー上等は放水による洗浄等いわゆる動力
の使用が可能であるが,ハッチコーミング上はホールド
内への侵水が許されないのでこれらの動力の使用ができ
ないという事情がある。
カバー03が前述の通り柔軟なシート状の材質でできて
おり取り扱いにくくその展張,格納作業は,ほうきによ
る清掃作業と共に時間のかかる困難な作業となってい
た。尚ハッチコーミングトップ以外の甲板上および閉鎖
したハッチカバー上等は放水による洗浄等いわゆる動力
の使用が可能であるが,ハッチコーミング上はホールド
内への侵水が許されないのでこれらの動力の使用ができ
ないという事情がある。
本考案は,このような問題点の解消をはかろうとするも
ので,ハッチコーミングトップ上に展張した防塵カバー
上に堆積した鉱石等を人力によらず動力を使用して甲板
上あるいはホールド内へ払い落すことを可能にしほうき
による清掃を不要にするとともに,ホールド内に格納状
態にある防塵カバーをハッチコーミングトップ上に展張
する作業およびハッチコーミングトップ上に展張された
防塵カバーを格納状態に移動させる作業を動力により補
助できるようにしたハッチコーミング防塵装置を提供す
ることを目的とする。
ので,ハッチコーミングトップ上に展張した防塵カバー
上に堆積した鉱石等を人力によらず動力を使用して甲板
上あるいはホールド内へ払い落すことを可能にしほうき
による清掃を不要にするとともに,ホールド内に格納状
態にある防塵カバーをハッチコーミングトップ上に展張
する作業およびハッチコーミングトップ上に展張された
防塵カバーを格納状態に移動させる作業を動力により補
助できるようにしたハッチコーミング防塵装置を提供す
ることを目的とする。
このため本考案のハッチコーミング防塵装置は,ハッチ
コーミング内壁上端付近に根止めされ,荷役作業時にハ
ッチコーミングトップを覆うようにした防塵装置におい
て,袋状の気密材で形成された防塵カバーと,展張,収
納作業時に圧縮気体を注入した防塵カバーを膨張起立さ
せる手段とを具えたことを特徴としている。
コーミング内壁上端付近に根止めされ,荷役作業時にハ
ッチコーミングトップを覆うようにした防塵装置におい
て,袋状の気密材で形成された防塵カバーと,展張,収
納作業時に圧縮気体を注入した防塵カバーを膨張起立さ
せる手段とを具えたことを特徴としている。
上述の本考案のハッチコーミング防塵装置によれば,圧
縮空気という動力の補助により防塵カバーのハッチコー
ミングトップへの展張,清掃および格納がなされる。
縮空気という動力の補助により防塵カバーのハッチコー
ミングトップへの展張,清掃および格納がなされる。
以下,図面により本考案の一実施例としてのハッチコー
ミング防塵装置について説明すると,第1図および第2
図は本考案の装置を装備した一般的ハッチカバー装置の
第4図に対応するハッチコーミング断面をそれぞれ示
す。図中12はハッチコーミングトップ,13は空気を
充満させたり,空気を抜いたりして任意に膨張,収縮可
能にした気密材で構成された防塵カバー,14は防塵カ
バー13を引き寄せたりあるいは図示しないハッチコー
ミング外側の金具に固縛する為に防塵カバー13の頂部
に取付けられたロープ,15は防塵カバー13を根止め
する為ハッチコーミングトップ12近傍のホールド内壁
17に取付けられた根止め金具,16は防塵カバー13
が空気によりふくらむ時これに支えられてコーミング内
壁に沿って立ち且つ内側寄りに重心を保つように調整し
てホールド内壁上部に取付けられた膨張起立させる手段
としてのガイドである。第1図に於ける防塵カバー13
は格納状態にありこれに圧縮空気を圧入すると,膨張し
ガイド金物16の作用により13aで示すようになる。
このときロープ14aに示す位置にあるのでハッチコー
ミング外側に居る作業員はこれを把み防塵カバー13a
内の圧縮空気を抜きながらロープ14aを引くとそれぞ
れ13bに示す状態を経てハッチコーミングトップ12
上で展張状態になる。第2図に示す防塵カバー13はハ
ッチコーミングトップ12上に展張状態にある図を示
す。この状態で防塵カバー13上に荷役作業にともなう
粉塵が堆積するが,これに圧縮空気を圧入すると13a
に示す状態になりその上に堆積した粉塵はハッチコーミ
ング内側を主として両側へ滑り落され始め更に空気圧が
高まると13bのようになり遂に粉塵は防塵カバー13
上からすべて落される。この後空気を抜くことにより防
塵カバー13はホールド上部にその重心を保つようにさ
れているのでガイド金物6にもたれて第1図の防塵カバ
ー13で示す格納状態となる。
ミング防塵装置について説明すると,第1図および第2
図は本考案の装置を装備した一般的ハッチカバー装置の
第4図に対応するハッチコーミング断面をそれぞれ示
す。図中12はハッチコーミングトップ,13は空気を
充満させたり,空気を抜いたりして任意に膨張,収縮可
能にした気密材で構成された防塵カバー,14は防塵カ
バー13を引き寄せたりあるいは図示しないハッチコー
ミング外側の金具に固縛する為に防塵カバー13の頂部
に取付けられたロープ,15は防塵カバー13を根止め
する為ハッチコーミングトップ12近傍のホールド内壁
17に取付けられた根止め金具,16は防塵カバー13
が空気によりふくらむ時これに支えられてコーミング内
壁に沿って立ち且つ内側寄りに重心を保つように調整し
てホールド内壁上部に取付けられた膨張起立させる手段
としてのガイドである。第1図に於ける防塵カバー13
は格納状態にありこれに圧縮空気を圧入すると,膨張し
ガイド金物16の作用により13aで示すようになる。
このときロープ14aに示す位置にあるのでハッチコー
ミング外側に居る作業員はこれを把み防塵カバー13a
内の圧縮空気を抜きながらロープ14aを引くとそれぞ
れ13bに示す状態を経てハッチコーミングトップ12
上で展張状態になる。第2図に示す防塵カバー13はハ
ッチコーミングトップ12上に展張状態にある図を示
す。この状態で防塵カバー13上に荷役作業にともなう
粉塵が堆積するが,これに圧縮空気を圧入すると13a
に示す状態になりその上に堆積した粉塵はハッチコーミ
ング内側を主として両側へ滑り落され始め更に空気圧が
高まると13bのようになり遂に粉塵は防塵カバー13
上からすべて落される。この後空気を抜くことにより防
塵カバー13はホールド上部にその重心を保つようにさ
れているのでガイド金物6にもたれて第1図の防塵カバ
ー13で示す格納状態となる。
尚,上記の実施例では圧縮空気を注入してふくらませた
状態の防塵カバー13の重心がハッチコーミング内側に
あるように構成したがガイド金物16の位置を変える等
により防塵カバー13の重心がハッチコーミングトップ
側にあるように構成し,カバーの展張時に作業者による
ロープ14の引張り作業を不要ならしめることも可能で
ある。勿論このときは逆に防塵カバー13の格納作業時
に防塵カバー13の重心をコーミング内側へ移動させる
手作業又は機械的手段が必要となる。
状態の防塵カバー13の重心がハッチコーミング内側に
あるように構成したがガイド金物16の位置を変える等
により防塵カバー13の重心がハッチコーミングトップ
側にあるように構成し,カバーの展張時に作業者による
ロープ14の引張り作業を不要ならしめることも可能で
ある。勿論このときは逆に防塵カバー13の格納作業時
に防塵カバー13の重心をコーミング内側へ移動させる
手作業又は機械的手段が必要となる。
以上詳述したように,本考案のハッチコーミング防塵装
置によれば,防塵カバーは従来のような単なるシート状
のものではなく気密性のある袋状のものにして,この中
に空気を注入あるいは抜き取り,膨張,収縮をさせるこ
とができるので,展張又は格納作業時に防塵カバーを膨
張起立させ,作業を自動化したり,やりやすい位置まで
移動させることができる。また,荷役後の清掃時ハッチ
コーミングトップ上に展張した防塵カバーに圧縮空気を
送りふくらませ断面形状を丸くすることによってその上
に堆積していた粉塵をハッチコーミングの両側,即ち甲
板上とホールド内へ滑り落せしめ自動的に清掃すること
ができる。従って従来1ハッチあたり役4名の作業者を
要していた作業は,展張作業が圧縮空気の操作者および
防塵カバーの操作者各1人,ハッチコーミングトップ上
の清掃作業では不要となり,格納作業が圧縮空気操作1
人で充分となり,省人化を大きく進められる利点があ
る。
置によれば,防塵カバーは従来のような単なるシート状
のものではなく気密性のある袋状のものにして,この中
に空気を注入あるいは抜き取り,膨張,収縮をさせるこ
とができるので,展張又は格納作業時に防塵カバーを膨
張起立させ,作業を自動化したり,やりやすい位置まで
移動させることができる。また,荷役後の清掃時ハッチ
コーミングトップ上に展張した防塵カバーに圧縮空気を
送りふくらませ断面形状を丸くすることによってその上
に堆積していた粉塵をハッチコーミングの両側,即ち甲
板上とホールド内へ滑り落せしめ自動的に清掃すること
ができる。従って従来1ハッチあたり役4名の作業者を
要していた作業は,展張作業が圧縮空気の操作者および
防塵カバーの操作者各1人,ハッチコーミングトップ上
の清掃作業では不要となり,格納作業が圧縮空気操作1
人で充分となり,省人化を大きく進められる利点があ
る。
第1図,第2図は本考案の一実施例としてのハッチコー
ミング防塵装置を示すもので,第1図は防塵カバーの展
張時の状態を示す第3図矢視IV−IV断面図,第2図は防
塵カバー上に堆積した粉塵除去時の状態を示す第1図に
対応する図である。第3図は本考案の装置が適用される
ハッチカバー開放時のハッチコーミングを示す斜視図,
第4図は従来のハッチコーミング防塵装置を具えた第3
図の矢視IV−IV断面図である。 12……ハッチコーミングトップ,13,13a,13
b……防塵カバー,14,14a,14b……ロープ,
15……根止め金具,16……ガイド金部,17……ハ
ッチコーミング内壁。
ミング防塵装置を示すもので,第1図は防塵カバーの展
張時の状態を示す第3図矢視IV−IV断面図,第2図は防
塵カバー上に堆積した粉塵除去時の状態を示す第1図に
対応する図である。第3図は本考案の装置が適用される
ハッチカバー開放時のハッチコーミングを示す斜視図,
第4図は従来のハッチコーミング防塵装置を具えた第3
図の矢視IV−IV断面図である。 12……ハッチコーミングトップ,13,13a,13
b……防塵カバー,14,14a,14b……ロープ,
15……根止め金具,16……ガイド金部,17……ハ
ッチコーミング内壁。
Claims (1)
- 【請求項1】ハッチコーミング内壁上端付近に根止めさ
れ,荷役作業時にハッチコーミングトップを覆うように
した防塵装置において,袋状の気密材で形成された防塵
カバーと,展張,収納作業時に圧縮気体を注入した防塵
カバーを膨張起立させる手段とを具えたことを特徴とす
るハッチコーミング防塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16678285U JPH0628393Y2 (ja) | 1985-10-30 | 1985-10-30 | ハツチコ−ミング防塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16678285U JPH0628393Y2 (ja) | 1985-10-30 | 1985-10-30 | ハツチコ−ミング防塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274096U JPS6274096U (ja) | 1987-05-12 |
| JPH0628393Y2 true JPH0628393Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=31098085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16678285U Expired - Lifetime JPH0628393Y2 (ja) | 1985-10-30 | 1985-10-30 | ハツチコ−ミング防塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628393Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101712130B1 (ko) * | 2015-06-19 | 2017-03-03 | 삼성중공업 주식회사 | 분리형 코밍 장치 |
-
1985
- 1985-10-30 JP JP16678285U patent/JPH0628393Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6274096U (ja) | 1987-05-12 |
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