JPH06285264A - 動作制御装置 - Google Patents
動作制御装置Info
- Publication number
- JPH06285264A JPH06285264A JP7405993A JP7405993A JPH06285264A JP H06285264 A JPH06285264 A JP H06285264A JP 7405993 A JP7405993 A JP 7405993A JP 7405993 A JP7405993 A JP 7405993A JP H06285264 A JPH06285264 A JP H06285264A
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- Japan
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- khz
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- frequency signals
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Links
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- ZYXYTGQFPZEUFX-UHFFFAOYSA-N benzpyrimoxan Chemical compound O1C(OCCC1)C=1C(=NC=NC=1)OCC1=CC=C(C=C1)C(F)(F)F ZYXYTGQFPZEUFX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000010255 response to auditory stimulus Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 音響と負荷の動作とを完全に同期させ、また
音響と負荷の動作を容易に変更可能な動作制御装置を提
供することである。 【構成】 CD1からデータ検出部3が10kHz未満
の周波数帯域の音響データと10kHz以上の周波数帯
域に存在する複数種類の周波数信号を検出し、検出され
た音響データはスピーカ18,19から音響データに応
じたメロディとしてステレオで出力され、複数種類の周
波数信号はフィルタ14〜16により検出され、検出さ
れた周波数信号に応じて負荷24〜26が駆動される。
音響と負荷の動作を容易に変更可能な動作制御装置を提
供することである。 【構成】 CD1からデータ検出部3が10kHz未満
の周波数帯域の音響データと10kHz以上の周波数帯
域に存在する複数種類の周波数信号を検出し、検出され
た音響データはスピーカ18,19から音響データに応
じたメロディとしてステレオで出力され、複数種類の周
波数信号はフィルタ14〜16により検出され、検出さ
れた周波数信号に応じて負荷24〜26が駆動される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は音響に対応して負荷が動
作する動作制御装置に関するものである。
作する動作制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、毎正時やアラーム時刻等にメロ
ディに合わせて人形等を動作させるいわゆるからくり時
計では、メロディはオーディオテープ等に記憶し人形等
の動作プログラムはシーケンサーに記憶しており、テー
プとシーケンサーとを同期させることにより、人形の動
きとメロディとを合わせていた。
ディに合わせて人形等を動作させるいわゆるからくり時
計では、メロディはオーディオテープ等に記憶し人形等
の動作プログラムはシーケンサーに記憶しており、テー
プとシーケンサーとを同期させることにより、人形の動
きとメロディとを合わせていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のものでは、メロ
ディと人形等の動作プログラムを別々に記憶しているた
め、正時等にそれぞれを同期させて動作させてもそれぞ
れのデータを読み取る時間のずれなどにより、音楽と人
形の動作等との同期がずれることがあった。また、メロ
ディと人形の動きを変更する場合には、テープを入れ換
えるとともにシーケンサーの動作プログラムを変更しな
ければならず極めて煩しいものであった。
ディと人形等の動作プログラムを別々に記憶しているた
め、正時等にそれぞれを同期させて動作させてもそれぞ
れのデータを読み取る時間のずれなどにより、音楽と人
形の動作等との同期がずれることがあった。また、メロ
ディと人形の動きを変更する場合には、テープを入れ換
えるとともにシーケンサーの動作プログラムを変更しな
ければならず極めて煩しいものであった。
【0004】本発明の目的は、音響と負荷の動作とを完
全に同期させ、また、音響と負荷の動作を容易に変更可
能にすることにある。
全に同期させ、また、音響と負荷の動作を容易に変更可
能にすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、所定の周波数
未満の周波数帯域に音響データを記憶し、上記所定の周
波数以上の周波数帯域における複数の周波数信号のいず
れかを上記音響データに対応して選択的に記憶した記憶
手段を着脱自在な構成としてあり、負荷を駆動する駆動
手段と、上記記憶手段で記憶する音響データに応じた音
響を出力する出力手段と、上記記憶手段で記憶する周波
数信号に応じて上記駆動手段を動作させる制御手段とを
設けることにより、上記の目的を達成している。
未満の周波数帯域に音響データを記憶し、上記所定の周
波数以上の周波数帯域における複数の周波数信号のいず
れかを上記音響データに対応して選択的に記憶した記憶
手段を着脱自在な構成としてあり、負荷を駆動する駆動
手段と、上記記憶手段で記憶する音響データに応じた音
響を出力する出力手段と、上記記憶手段で記憶する周波
数信号に応じて上記駆動手段を動作させる制御手段とを
設けることにより、上記の目的を達成している。
【0006】
【実施例】以下、本発明をからくり時計に用いた一実施
例について具体的に説明する。
例について具体的に説明する。
【0007】図1において、1は記憶手段を構成するC
D(コンパクトディスク)で、10kHz未満の周波数
帯域のメロディの音響データを記憶するとともに、メロ
ディの音響データに対応した10kHz以上の周波数帯
域の複数の周波数信号を記憶してある。なお、本例では
周波数信号として12kHz,15kHz,18kHz
の3種類の周波数信号を選択的に記憶してあり、12k
Hzの周波数信号は扉を開かせ、15kHzの周波数信
号は人形を踊らせ、18kHzの信号は扉を閉めさせる
ものである。2はモータで、CD1を回転させる。3は
データ検出部で、CD1から音響データおよび複数の周
波数信号を検出する。4はアナログ波形整形回路であ
る。5はデジタル処理回路で、アナログ波形整形回路4
から入力する信号をデジタル信号に変換する。6はD/
Aコンバータおよびフィルタである。7はミキシング回
路で、D/Aコンバータおよびフィルタ6の出力をミキ
シングする。8はフィルタで、10kHz以下の周波数
信号を通過させるローパスフィルタを用いる。9は制御
手段で、フィルタ10,11,12からなる。フィルタ
10は通過周波数帯域が10kHz〜13kHzのバン
ドパスフィルタであり、フィルタ11,12は通過周波
数帯域がそれぞれ13kHz〜16kHz,16kHz
〜19kHzのバンドパスフィルタである。13,1
4,15,16はアンプである。17は出力手段で、ス
テレオ用スピーカ18,19とからなる。20は駆動手
段で、モータ21,22,23からなり、負荷24,2
5、26を駆動する。なお、負荷24は扉を開く装置、
負荷25は人形が踊る装置、負荷26は扉を閉める装置
とする。
D(コンパクトディスク)で、10kHz未満の周波数
帯域のメロディの音響データを記憶するとともに、メロ
ディの音響データに対応した10kHz以上の周波数帯
域の複数の周波数信号を記憶してある。なお、本例では
周波数信号として12kHz,15kHz,18kHz
の3種類の周波数信号を選択的に記憶してあり、12k
Hzの周波数信号は扉を開かせ、15kHzの周波数信
号は人形を踊らせ、18kHzの信号は扉を閉めさせる
ものである。2はモータで、CD1を回転させる。3は
データ検出部で、CD1から音響データおよび複数の周
波数信号を検出する。4はアナログ波形整形回路であ
る。5はデジタル処理回路で、アナログ波形整形回路4
から入力する信号をデジタル信号に変換する。6はD/
Aコンバータおよびフィルタである。7はミキシング回
路で、D/Aコンバータおよびフィルタ6の出力をミキ
シングする。8はフィルタで、10kHz以下の周波数
信号を通過させるローパスフィルタを用いる。9は制御
手段で、フィルタ10,11,12からなる。フィルタ
10は通過周波数帯域が10kHz〜13kHzのバン
ドパスフィルタであり、フィルタ11,12は通過周波
数帯域がそれぞれ13kHz〜16kHz,16kHz
〜19kHzのバンドパスフィルタである。13,1
4,15,16はアンプである。17は出力手段で、ス
テレオ用スピーカ18,19とからなる。20は駆動手
段で、モータ21,22,23からなり、負荷24,2
5、26を駆動する。なお、負荷24は扉を開く装置、
負荷25は人形が踊る装置、負荷26は扉を閉める装置
とする。
【0008】次に、動作を説明する。
【0009】モータ2によってCD1が回転すると、デ
ータ検出部3がCD1から音響データおよび複数の周波
数信号を検出する。
ータ検出部3がCD1から音響データおよび複数の周波
数信号を検出する。
【0010】検出した音響データおよび複数の周波数信
号をアナログ波形整形回路4は波形整形する。
号をアナログ波形整形回路4は波形整形する。
【0011】波形整形した音響データおよび複数の周波
数信号は、デジタル処理回路5に入力し、それぞれをデ
ジタル信号に変換され、左チャネルと右チャネルとを分
別して出力される。
数信号は、デジタル処理回路5に入力し、それぞれをデ
ジタル信号に変換され、左チャネルと右チャネルとを分
別して出力される。
【0012】左チャネルと右チャネルとに分別して出力
されたデジタル信号は、D/Aコンバータおよびフィル
タ6によりアナログ信号に変換され、フィルタ8とミキ
シング回路7に入力する。
されたデジタル信号は、D/Aコンバータおよびフィル
タ6によりアナログ信号に変換され、フィルタ8とミキ
シング回路7に入力する。
【0013】フィルタ8は10kHz未満の周波数信
号、すなわち音響データをアンプ13に出力し、スピー
カ18,19から音響データに応じたメロディがステレ
オ再生される。
号、すなわち音響データをアンプ13に出力し、スピー
カ18,19から音響データに応じたメロディがステレ
オ再生される。
【0014】一方、ミキシング回路7によりミキシング
された周波数信号は、フィルタ10,11,12にそれ
ぞれ入力する。
された周波数信号は、フィルタ10,11,12にそれ
ぞれ入力する。
【0015】このとき、12kHzの周波数信号がミキ
シング回路7から出力されると、フィルタ10は出力を
生じ、この出力はアンプ14で増幅されてモータ21を
駆動し、負荷24が動作して扉が開く。
シング回路7から出力されると、フィルタ10は出力を
生じ、この出力はアンプ14で増幅されてモータ21を
駆動し、負荷24が動作して扉が開く。
【0016】15kHzの周波数信号がミキシング回路
7から出力されると、フィルタ11は出力を生じ、上記
と同様な動作を行ない人形が踊り、18kHzの周波数
信号がミキシング回路7から出力されると、扉が閉じる
動作を行なう。
7から出力されると、フィルタ11は出力を生じ、上記
と同様な動作を行ない人形が踊り、18kHzの周波数
信号がミキシング回路7から出力されると、扉が閉じる
動作を行なう。
【0017】例えばCD1に記憶しているデータが図2
に示したように、t0 〜t1 間では10kHz未満の周
波数帯域にメロディAの音響データと12kHzの周波
数信号が記憶してあり、t1 〜t2 間では10kHz未
満の周波数帯域にメロディBの音響データと15kHz
の周波数信号が、t2 〜t3 間では10kHz未満の周
波数帯域にメロディCの音響データと18kHzの周波
数信号がそれぞれ記憶してあるとする。
に示したように、t0 〜t1 間では10kHz未満の周
波数帯域にメロディAの音響データと12kHzの周波
数信号が記憶してあり、t1 〜t2 間では10kHz未
満の周波数帯域にメロディBの音響データと15kHz
の周波数信号が、t2 〜t3 間では10kHz未満の周
波数帯域にメロディCの音響データと18kHzの周波
数信号がそれぞれ記憶してあるとする。
【0018】この場合、データ検出部3がCD1から図
2のt0 〜t1 間のデータを読み取っている場合、12
kHzの周波数信号が含まれているのでモータ21が駆
動されて扉が開き、同じタイミングでメロディAがスピ
ーカ18,19よりステレオで出力することになる。次
に、t1 〜t2 間でデータを読み取っている場合、15
kHzの周波数信号が含まれているので人形が踊り、同
じタイミングでメロディBがスピーカ18,19よりス
テレオで出力する。同様にt2 〜t3 間のデータを読み
取っている場合、18kHzの周波数信号が含まれてい
るので扉が閉じ、同じタイミングでメロディCがスピー
カ18,19よりステレオで出力することになる。
2のt0 〜t1 間のデータを読み取っている場合、12
kHzの周波数信号が含まれているのでモータ21が駆
動されて扉が開き、同じタイミングでメロディAがスピ
ーカ18,19よりステレオで出力することになる。次
に、t1 〜t2 間でデータを読み取っている場合、15
kHzの周波数信号が含まれているので人形が踊り、同
じタイミングでメロディBがスピーカ18,19よりス
テレオで出力する。同様にt2 〜t3 間のデータを読み
取っている場合、18kHzの周波数信号が含まれてい
るので扉が閉じ、同じタイミングでメロディCがスピー
カ18,19よりステレオで出力することになる。
【0019】なお、本例では記憶手段としてCDを用い
たが、オーディオテープ等を用いても上記同様の効果が
得られる。
たが、オーディオテープ等を用いても上記同様の効果が
得られる。
【0020】また、負荷も上記に限らず、例えばメロデ
ィに合わせてピアノの鍵盤が動いたり、オーケストラの
人形を動作させるものでもよい。
ィに合わせてピアノの鍵盤が動いたり、オーケストラの
人形を動作させるものでもよい。
【0021】上記の実施例では3種類の周波数信号によ
り負荷を駆動させたが、3種類に限ることなく、負荷の
数に応じて5種類にしてもよく、適宜変更可能である。
り負荷を駆動させたが、3種類に限ることなく、負荷の
数に応じて5種類にしてもよく、適宜変更可能である。
【0022】また、上記では3種類の周波数信号により
負荷を駆動させたが、3種類の周波数信号のうち2つず
つを組み合わせて3通りの組み合わせを作り、それぞれ
によって3種類の負荷を駆動するようにしてもよい。例
えば、12kHzと15kHzの周波数信号とで負荷2
4を駆動して扉を開けさせ、15kHzと18kHzの
周波数信号とで負荷25を駆動して人形を踊らせ、18
kHzと12kHzの周波数信号とで負荷26を駆動し
て扉を閉めさせるようにしてもよい。
負荷を駆動させたが、3種類の周波数信号のうち2つず
つを組み合わせて3通りの組み合わせを作り、それぞれ
によって3種類の負荷を駆動するようにしてもよい。例
えば、12kHzと15kHzの周波数信号とで負荷2
4を駆動して扉を開けさせ、15kHzと18kHzの
周波数信号とで負荷25を駆動して人形を踊らせ、18
kHzと12kHzの周波数信号とで負荷26を駆動し
て扉を閉めさせるようにしてもよい。
【0023】但し、周波数信号は3種類に限らず、3種
類より多くてもよく、周波数信号の種類を多くし、その
うち2種類ずつ組み合わせることにより周波数信号の組
み合わせも多くなるので駆動する負荷も増やすことがで
きる。また、1つの負荷の駆動に用いる周波数信号は2
種類の組み合わせに限らず、3種類以上の周波数信号を
組み合わせることにより、さらにノイズによる誤動作の
危険性を少なくすることができる。
類より多くてもよく、周波数信号の種類を多くし、その
うち2種類ずつ組み合わせることにより周波数信号の組
み合わせも多くなるので駆動する負荷も増やすことがで
きる。また、1つの負荷の駆動に用いる周波数信号は2
種類の組み合わせに限らず、3種類以上の周波数信号を
組み合わせることにより、さらにノイズによる誤動作の
危険性を少なくすることができる。
【0024】またメロディおよび人形等の動きを変更し
たい場合には、他の音響データおよび周波数信号を記憶
したCDまたはテープ等を交換するだけでよく、極めて
簡単に変更できる。
たい場合には、他の音響データおよび周波数信号を記憶
したCDまたはテープ等を交換するだけでよく、極めて
簡単に変更できる。
【0025】
【発明の効果】本発明の構成によれば、音楽と負荷の動
作を完全に同期することができる。しかも、音楽をステ
レオで出力するので、音質の高い音楽を出力できる。
作を完全に同期することができる。しかも、音楽をステ
レオで出力するので、音質の高い音楽を出力できる。
【0026】そして、本発明の構成にすることによりシ
ーケンサーが不要になりコストダウンが図れ、構成が簡
略化でき、また、記憶手段を着脱自在な構成にしてある
ので音楽や動作の演出の変更が容易に行なうことができ
る。
ーケンサーが不要になりコストダウンが図れ、構成が簡
略化でき、また、記憶手段を着脱自在な構成にしてある
ので音楽や動作の演出の変更が容易に行なうことができ
る。
【図1】本発明の一実施例のブロック回路図。
【図2】本発明の記憶手段で記憶するデータの一実施例
を示した説明図。
を示した説明図。
1 記憶手段 9 制御手段 17 出力手段 20 駆動手段 24,25,26 負荷
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の周波数未満の周波数帯域に音響デ
ータを記憶し、上記所定の周波数以上の周波数帯域にお
ける複数の周波数信号のいずれかを上記音響データに対
応して選択的に記憶した記憶手段を着脱自在な構成とし
てあり、 負荷を駆動する駆動手段と、 上記記憶手段で記憶する音響データに応じた音響を出力
する出力手段と、 上記記憶手段で記憶する周波数信号に応じて上記駆動手
段を動作させる制御手段とを具備したことを特徴とする
動作制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7405993A JPH06285264A (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 動作制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7405993A JPH06285264A (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 動作制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06285264A true JPH06285264A (ja) | 1994-10-11 |
Family
ID=13536249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7405993A Pending JPH06285264A (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 動作制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06285264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003032758A (ja) * | 2001-07-11 | 2003-01-31 | Rb Controls Co | 2線式リモコン装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62286493A (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-12 | ビユ−−マスタ−・アイデアル・グル−プ・インコ−ポレ−テツド | 音源と同期して動く玩具 |
| JPS63220469A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-13 | Victor Co Of Japan Ltd | 情報記録媒体およびその記録装置 |
-
1993
- 1993-03-31 JP JP7405993A patent/JPH06285264A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62286493A (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-12 | ビユ−−マスタ−・アイデアル・グル−プ・インコ−ポレ−テツド | 音源と同期して動く玩具 |
| JPS63220469A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-13 | Victor Co Of Japan Ltd | 情報記録媒体およびその記録装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003032758A (ja) * | 2001-07-11 | 2003-01-31 | Rb Controls Co | 2線式リモコン装置 |
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