JPH0629478Y2 - 警報ランプ駆動回路装置 - Google Patents
警報ランプ駆動回路装置Info
- Publication number
- JPH0629478Y2 JPH0629478Y2 JP1989108743U JP10874389U JPH0629478Y2 JP H0629478 Y2 JPH0629478 Y2 JP H0629478Y2 JP 1989108743 U JP1989108743 U JP 1989108743U JP 10874389 U JP10874389 U JP 10874389U JP H0629478 Y2 JPH0629478 Y2 JP H0629478Y2
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 33
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 17
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- Audible And Visible Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、警報ランプ駆動回路装置,特にエンジンの異
常発生を告知する警報装置において,ノイズ成分による
誤動作を少なくするようにした警報ランプ駆動回路装置
に関するものである。
常発生を告知する警報装置において,ノイズ成分による
誤動作を少なくするようにした警報ランプ駆動回路装置
に関するものである。
エンジンを正常な状態で運転させるために,種々の検出
回路が用いられており,異常が発生したとき,直ちにそ
の異常個所を警報ランプで表示することが行われてきて
いる。
回路が用いられており,異常が発生したとき,直ちにそ
の異常個所を警報ランプで表示することが行われてきて
いる。
従来,例えば油圧,水温等の異常を検出したとき,エン
ジンを停止させるエマージェンシ・リレーの警報ランプ
駆動回路装置は,第3図に示されているようにサイリス
タ6を使用した回路を用いていた。
ジンを停止させるエマージェンシ・リレーの警報ランプ
駆動回路装置は,第3図に示されているようにサイリス
タ6を使用した回路を用いていた。
第3図の動作を説明すると,図示されていないエンジン
に異常が発生すると,その異常状態を検出している図示
されていないセンサにより検出リレー1の接点が,例え
ば閉成し,入力端子2を経てノイズフィルタ部3にその
検出信号が入力される。この検出信号はノイズフィルタ
部3でノイズ成分が除去された後,コンパレータ部4に
入力し,当該コンパレータ部4で所定の基準電圧と比較
されてHレベル信号として出力される。このHレベル信
号はノイズフィルタ部5を介してサイリスタ6を点弧さ
せ,当該サイリスタ6の点弧によって出力端子7に接続
されている警報ランプ8が点灯されるようになってい
る。またコンパレータ部4から出力される上記Hレベル
信号は増幅部9で適宜増幅され,この増幅されたHレベ
ル信号はリレー10を付勢し,当該リレー10の閉接点
を介してバッテリ電圧が出力端子11に接続されている
ストップ・ソレノイド12に供給される。従って警報ラ
ンプ8の点灯と共にエンジンが停止の方向に導かれる。
に異常が発生すると,その異常状態を検出している図示
されていないセンサにより検出リレー1の接点が,例え
ば閉成し,入力端子2を経てノイズフィルタ部3にその
検出信号が入力される。この検出信号はノイズフィルタ
部3でノイズ成分が除去された後,コンパレータ部4に
入力し,当該コンパレータ部4で所定の基準電圧と比較
されてHレベル信号として出力される。このHレベル信
号はノイズフィルタ部5を介してサイリスタ6を点弧さ
せ,当該サイリスタ6の点弧によって出力端子7に接続
されている警報ランプ8が点灯されるようになってい
る。またコンパレータ部4から出力される上記Hレベル
信号は増幅部9で適宜増幅され,この増幅されたHレベ
ル信号はリレー10を付勢し,当該リレー10の閉接点
を介してバッテリ電圧が出力端子11に接続されている
ストップ・ソレノイド12に供給される。従って警報ラ
ンプ8の点灯と共にエンジンが停止の方向に導かれる。
サイリスタ6を用いて警報ランプ8を点灯させる従来の
回路構成では,サイリスタ6がノイズに弱いためエンジ
ンから発生するノイズの影響を受けやすく,エンジンが
正常状態を保持しているにもかかわらず警報ランプ8が
点灯することがあり,そのため3,5で示される如くノ
イズフィルタを2重,3重に取り付けてノイズ成分を除
去しなければならず,エンジンの異常発生の有無と警報
ランプ8の点灯とが一致しない場合が生じる欠点があっ
た。
回路構成では,サイリスタ6がノイズに弱いためエンジ
ンから発生するノイズの影響を受けやすく,エンジンが
正常状態を保持しているにもかかわらず警報ランプ8が
点灯することがあり,そのため3,5で示される如くノ
イズフィルタを2重,3重に取り付けてノイズ成分を除
去しなければならず,エンジンの異常発生の有無と警報
ランプ8の点灯とが一致しない場合が生じる欠点があっ
た。
またサイリスタ6を使用しているため,警報ランプ8の
消灯のためのリセット・スイッチをランプ信号ラインに
設けなければならず,スイッチ取り付けの自由度が少な
い欠点もあった。
消灯のためのリセット・スイッチをランプ信号ラインに
設けなければならず,スイッチ取り付けの自由度が少な
い欠点もあった。
本考案は上記の欠点を解決することを目的としており,
ノイズ・マージンの比較的高い3ステート・バッファを
用いる回路構成とすることにより,警報ランプの誤点灯
が少なく,出力がハイ・レベル状態に置かれた当該3ス
テート・バッファに対して制御入力にリセット信号を与
えるだけでリセットが容易となる警報ランプ駆動回路装
置を提供することを目的としている。
ノイズ・マージンの比較的高い3ステート・バッファを
用いる回路構成とすることにより,警報ランプの誤点灯
が少なく,出力がハイ・レベル状態に置かれた当該3ス
テート・バッファに対して制御入力にリセット信号を与
えるだけでリセットが容易となる警報ランプ駆動回路装
置を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために,本考案の警報ランプ駆動回
路装置はエンジンの異常発生をセンサで検出し,ノイズ
フィルタ部でノイズ成分を除去した上で検出されたその
異常信号に基づき警報ランプを点灯させ、エンジンの異
常発生を告知する警報ランプ駆動回路装置において、 上記ノイズフィルタ部の次段にセンサで検出されたエン
ジンの異常信号とノイズ成分とを弁別する3ステート・
バッファを設けると共に、 当該3ステート・バッファの出力段から入力段に向かっ
てダイオードが接続され、 かつ当該3ステート・バッファの制御入力端子に対し
て、当該ハイ・レベル状態に置かれた3ステート・バッ
ファをリセットするリセット信号を供給するよう構成さ
れてなり、 上記3ステート・バッファから出力される異常信号によ
り上記警報ランプを点灯させるトランジスタを設け、 警報ランプを点灯するように構成し、上記リセット信号
によって上記3ステート・バッファのハイ・レベル状態
をリセットするよう構成した ことを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明す
る。
路装置はエンジンの異常発生をセンサで検出し,ノイズ
フィルタ部でノイズ成分を除去した上で検出されたその
異常信号に基づき警報ランプを点灯させ、エンジンの異
常発生を告知する警報ランプ駆動回路装置において、 上記ノイズフィルタ部の次段にセンサで検出されたエン
ジンの異常信号とノイズ成分とを弁別する3ステート・
バッファを設けると共に、 当該3ステート・バッファの出力段から入力段に向かっ
てダイオードが接続され、 かつ当該3ステート・バッファの制御入力端子に対し
て、当該ハイ・レベル状態に置かれた3ステート・バッ
ファをリセットするリセット信号を供給するよう構成さ
れてなり、 上記3ステート・バッファから出力される異常信号によ
り上記警報ランプを点灯させるトランジスタを設け、 警報ランプを点灯するように構成し、上記リセット信号
によって上記3ステート・バッファのハイ・レベル状態
をリセットするよう構成した ことを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明す
る。
第1図は本考案に係る警報ランプ駆動回路装置の一実施
例構成,第2図は本考案が用いられている汎用エンジン
・コントローラの部分具体例の一実施回路図を示してい
る。
例構成,第2図は本考案が用いられている汎用エンジン
・コントローラの部分具体例の一実施回路図を示してい
る。
第1図において,符号1ないし3,7,8,11,12
は第3図のものに対応し,符号13は3ステート・バッ
ファ,14はトランジスタ,15はストップ・ソレノイ
ド駆動回路,16ないし18はダイオード,19ないし
21は抵抗を表している。
は第3図のものに対応し,符号13は3ステート・バッ
ファ,14はトランジスタ,15はストップ・ソレノイ
ド駆動回路,16ないし18はダイオード,19ないし
21は抵抗を表している。
警報ランプ8はトランジスタ14によって点灯されるよ
うになっており,当該トランジスタ14は3ステート・
バッファ13の出力信号によって制御される。当該3ス
テート・バッファ13のノイズ強度はロジックICのも
のと同等であり,電源電圧(Vcc)が例えば5Vのと
き,2.5V以上の入力信号に対しHレベル信号を出力す
る。従って2.5V以下のノイズ成分に対して当該3ステ
ート・バッファ13はLレベルを保持し,ノイズマージ
ンが高くノイズ成分を除去するフィルタ効果を兼ね備え
ている。それ故ノイズフィルタ部3のフィルタは急峻な
高電圧ノイズを除去する通常のノイズフィルタ回路です
ますことができ,当該3ステート・バッファ13の直前
に1個配置するだけでよい。
うになっており,当該トランジスタ14は3ステート・
バッファ13の出力信号によって制御される。当該3ス
テート・バッファ13のノイズ強度はロジックICのも
のと同等であり,電源電圧(Vcc)が例えば5Vのと
き,2.5V以上の入力信号に対しHレベル信号を出力す
る。従って2.5V以下のノイズ成分に対して当該3ステ
ート・バッファ13はLレベルを保持し,ノイズマージ
ンが高くノイズ成分を除去するフィルタ効果を兼ね備え
ている。それ故ノイズフィルタ部3のフィルタは急峻な
高電圧ノイズを除去する通常のノイズフィルタ回路です
ますことができ,当該3ステート・バッファ13の直前
に1個配置するだけでよい。
エンジンに異常状態が発生すると,3ステート・バッフ
ァ13から異常信号を示すHレベル信号が出力され、第
2図に示す具体例にもとづいて後述する如く、ダイオー
ド16が3ステート・バッファ13の出力から入力に向
かって接続されていて、このことにもとづいて3ステー
ト・バッファ13はセット状態に置かれる。そして合わ
せてトランジスタ14がオンとなり,出力端子7に接続
されている警報ランプ8が点灯する。また同時に3ステ
ート・バッファ13のHレベル信号はダイオード17を
介してストップ・ソレノイド駆動回路15に入力し,出
力端子11に接続されているストップ・ソレノイド12
を付勢させ,エンジンの停止を行わせる。
ァ13から異常信号を示すHレベル信号が出力され、第
2図に示す具体例にもとづいて後述する如く、ダイオー
ド16が3ステート・バッファ13の出力から入力に向
かって接続されていて、このことにもとづいて3ステー
ト・バッファ13はセット状態に置かれる。そして合わ
せてトランジスタ14がオンとなり,出力端子7に接続
されている警報ランプ8が点灯する。また同時に3ステ
ート・バッファ13のHレベル信号はダイオード17を
介してストップ・ソレノイド駆動回路15に入力し,出
力端子11に接続されているストップ・ソレノイド12
を付勢させ,エンジンの停止を行わせる。
点灯された警報ランプ8は3ステート・バッファ13の
リセット入力にLレベルのリセット信号を印加すること
により,当該3ステート・バッファ13のHレベル信号
がLレベルに変化して消灯する。このときストップ・ソ
レノイド12も消勢される。
リセット入力にLレベルのリセット信号を印加すること
により,当該3ステート・バッファ13のHレベル信号
がLレベルに変化して消灯する。このときストップ・ソ
レノイド12も消勢される。
第2図は本考案が用いられている汎用エンジン・コント
ローラの部分具体例の一実施回路図であり,エンジンの
異常検出が2つの場合を例に挙げ示されている。
ローラの部分具体例の一実施回路図であり,エンジンの
異常検出が2つの場合を例に挙げ示されている。
同図において,第1図と同じものは同一の符号が付され
ており,符号17−1,17−2はダイオード,18′
はインバータ回路、19′は入力反転NAND回路,2
0′はダイオード,21′は抵抗,22はノイズフィル
タ部,23はリセット・スイッチ,24は入力端子を表
している。なお3ステート・バッファ13の出力から入
力に向かって接続されているダイオード16と、図示の
ノイズフィルタ部3に存在するプルアップ抵抗を含む2
つの抵抗とによって、一旦ハイ・レベル状態に置かれた
3ステート・バッファ13はセット状態を保持すること
となる。
ており,符号17−1,17−2はダイオード,18′
はインバータ回路、19′は入力反転NAND回路,2
0′はダイオード,21′は抵抗,22はノイズフィル
タ部,23はリセット・スイッチ,24は入力端子を表
している。なお3ステート・バッファ13の出力から入
力に向かって接続されているダイオード16と、図示の
ノイズフィルタ部3に存在するプルアップ抵抗を含む2
つの抵抗とによって、一旦ハイ・レベル状態に置かれた
3ステート・バッファ13はセット状態を保持すること
となる。
例えばエンジンの油圧が何らかの原因で低下すると,そ
の異常発生が図示されていないセンサで検出され,油圧
の異常発生を示す検出リレー1の接点が開成し,入力端
子2にその異常信号か現れる。これにより3ステート・
バッファ13の出力がHレベルとなり、トランジスタ1
4がオンして油圧の異常発生を告知させる警報ランプ8
が点灯し、またダイオード17−1を介してストップ・
ソレノイド駆動回路15が作動し、ストップ・ソレノイ
ド12が付勢され、エンジンが停止される。
の異常発生が図示されていないセンサで検出され,油圧
の異常発生を示す検出リレー1の接点が開成し,入力端
子2にその異常信号か現れる。これにより3ステート・
バッファ13の出力がHレベルとなり、トランジスタ1
4がオンして油圧の異常発生を告知させる警報ランプ8
が点灯し、またダイオード17−1を介してストップ・
ソレノイド駆動回路15が作動し、ストップ・ソレノイ
ド12が付勢され、エンジンが停止される。
警報ランプ8の消灯は,リセット・スイッチ23を閉成
することによりインバータ回路18′の出力をLレベル
に下すリセット信号の発生で行われる。
することによりインバータ回路18′の出力をLレベル
に下すリセット信号の発生で行われる。
エンジンの水温検出についても全く同様に動作する。
3ステート・バッファ13は1個のICに多数個搭載さ
れていると共に,入力反転NAND回路19′も搭載さ
れており,多数のセンサを用いてエンジンの異常検出を
行っている異常検出システムの基板への実装は極めて好
都合となっている。
れていると共に,入力反転NAND回路19′も搭載さ
れており,多数のセンサを用いてエンジンの異常検出を
行っている異常検出システムの基板への実装は極めて好
都合となっている。
以上説明した如く,本考案によれば,3ステート・バッ
ファを用いているので,ノイズに対して強くなると共
に,警報ランプの点灯とストップ・ソレノイドとが同時
動作となり,警報ランプの点灯とエンジン停止とが一致
し,誤動作がなくなる。
ファを用いているので,ノイズに対して強くなると共
に,警報ランプの点灯とストップ・ソレノイドとが同時
動作となり,警報ランプの点灯とエンジン停止とが一致
し,誤動作がなくなる。
ノイズ除去用のノイズフィルタ部の数を少なくすること
ができ,かつ通常のノイズフィルタ回路ですますことが
できる。
ができ,かつ通常のノイズフィルタ回路ですますことが
できる。
また警報ランプの消灯はリセット・スイッチをLレベル
に落とせばよいので,その取付けの自由度が大きくな
る。
に落とせばよいので,その取付けの自由度が大きくな
る。
そして3ステート・バッファが複数個搭載されたICを
使用できるので基板への実装面積が小さくてすみ,基板
の小型化がはかられる。
使用できるので基板への実装面積が小さくてすみ,基板
の小型化がはかられる。
第1図は本考案に係わる警報ランプ駆動回路装置の一実
施例構成,第2図は本考案が用いられている汎用エンジ
ン・コントローラの部分具体例の一実施例回路図,第3
図は従来の回路構成図を示している。 図中,3はノイズフィルタ部,13は3ステート・バッ
ファ,8は警報ランプ,12はストップ・ソレノイド,
14はトランジスタ,15はストップ・ソレノイド駆動
回路を表している。
施例構成,第2図は本考案が用いられている汎用エンジ
ン・コントローラの部分具体例の一実施例回路図,第3
図は従来の回路構成図を示している。 図中,3はノイズフィルタ部,13は3ステート・バッ
ファ,8は警報ランプ,12はストップ・ソレノイド,
14はトランジスタ,15はストップ・ソレノイド駆動
回路を表している。
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンの異常発生をセンサで検出し、ノ
イズフィルタ部でノイズ成分を除去した上で検出された
その異常信号に基づき警報ランプを点灯させ、エンジン
の異常発生を告知する警報ランプ駆動回路装置におい
て、 上記ノイズフィルタ部の次段にセンサで検出されたエン
ジンの異常信号とノイズ成分とを弁別する3ステート・
バッファを設けると共に、 当該3ステート・バッファの出力段から入力段に向かっ
てダイオードが接続され、 かつ当該3ステート・バッファの制御入力端子に対し
て、当該ハイ・レベル状態に置かれた3ステート・バッ
ファをリセットするリセット信号を供給するよう構成さ
れてなり、 上記3ステート・バッファから出力される異常信号によ
り上記警報ランプを点灯させるトランジスタを設け、 警報ランプを点灯するように構成し、上記リセット信号
によって上記3ステート・バッファのハイ・レベル状態
をリセットするよう構成した ことを特徴とする警報ランプ駆動回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989108743U JPH0629478Y2 (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 警報ランプ駆動回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989108743U JPH0629478Y2 (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 警報ランプ駆動回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347439U JPH0347439U (ja) | 1991-05-02 |
| JPH0629478Y2 true JPH0629478Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31657364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989108743U Expired - Fee Related JPH0629478Y2 (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 警報ランプ駆動回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629478Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6198499A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | 株式会社東芝 | 機器用モニタ盤 |
-
1989
- 1989-09-18 JP JP1989108743U patent/JPH0629478Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0347439U (ja) | 1991-05-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |