JPH06300060A - 車両用ディスクブレーキ - Google Patents
車両用ディスクブレーキInfo
- Publication number
- JPH06300060A JPH06300060A JP5089772A JP8977293A JPH06300060A JP H06300060 A JPH06300060 A JP H06300060A JP 5089772 A JP5089772 A JP 5089772A JP 8977293 A JP8977293 A JP 8977293A JP H06300060 A JPH06300060 A JP H06300060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caliper
- sliding
- disc
- pins
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 摩擦パッドとキャリパの支持構造を簡略化し
て部品点数を削減し、バネ下重量を低減する。 【構成】 フロントフォーク4に設けたキャリパ支持ア
ーム5に2本の摺動ピン6,6をディスク2外周を跨い
で片持ち支持し、キャリパ7の作用部7aと半作用部7
bの両側部に支持腕7d,7eをそれぞれ突設し、支持
腕7d,7eに摺動ピン案内孔7fをそれぞれ形成し、
摺動ピン案内孔7fに前記2本の摺動ピン6,6をそれ
ぞれ挿通するとともに、該2本の摺動ピン6,6にて摩
擦パッド3,3を吊持する。
て部品点数を削減し、バネ下重量を低減する。 【構成】 フロントフォーク4に設けたキャリパ支持ア
ーム5に2本の摺動ピン6,6をディスク2外周を跨い
で片持ち支持し、キャリパ7の作用部7aと半作用部7
bの両側部に支持腕7d,7eをそれぞれ突設し、支持
腕7d,7eに摺動ピン案内孔7fをそれぞれ形成し、
摺動ピン案内孔7fに前記2本の摺動ピン6,6をそれ
ぞれ挿通するとともに、該2本の摺動ピン6,6にて摩
擦パッド3,3を吊持する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ピンスライド型キャリ
パを有する車両用ディスクブレーキに関し、詳しくは自
動二、三輪車や四輪バギー車等に好適な車両用ディスク
ブレーキに関する。
パを有する車両用ディスクブレーキに関し、詳しくは自
動二、三輪車や四輪バギー車等に好適な車両用ディスク
ブレーキに関する。
【0002】
【従来の技術】車両用ディスクブレーキでは、例えば、
実公昭63−36175号公報に示されるように、車輪
と一体に回転するディスクの一面側に、ホルダを配置し
て車両の非回転部材に固設し、該ホルダのディスク外周
側と内周側にそれぞれ摺動ピンをディスクの一面側から
離れる方向に設け、2本の摺動ピンにてキャリパをディ
スク軸方向に移動可能に支持するとともに、ディスクの
一面側に配置される摩擦パッドは、ホルダとキャリパの
反ホルダ側に設けた支持ピンとで、ディスクの他面側に
配置される摩擦パッドは、前記ディスク外周側の摺動ピ
ンに、ディスクの外周を跨いでディスクの他面側にまで
伸びる摩擦パッド支持部を延設し、該摩擦パッド支持部
と前記キャリパに設けた支持ピンとでそれぞれディスク
軸方向に移動可能に支持するものがある。
実公昭63−36175号公報に示されるように、車輪
と一体に回転するディスクの一面側に、ホルダを配置し
て車両の非回転部材に固設し、該ホルダのディスク外周
側と内周側にそれぞれ摺動ピンをディスクの一面側から
離れる方向に設け、2本の摺動ピンにてキャリパをディ
スク軸方向に移動可能に支持するとともに、ディスクの
一面側に配置される摩擦パッドは、ホルダとキャリパの
反ホルダ側に設けた支持ピンとで、ディスクの他面側に
配置される摩擦パッドは、前記ディスク外周側の摺動ピ
ンに、ディスクの外周を跨いでディスクの他面側にまで
伸びる摩擦パッド支持部を延設し、該摩擦パッド支持部
と前記キャリパに設けた支持ピンとでそれぞれディスク
軸方向に移動可能に支持するものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述の構造で
は、キャリパを支持するためにホルダが、摩擦パッドを
支持するために、ホルダと摺動ピンと支持ピンとがそれ
ぞれ必要となり、構造が複雑になるとともに、バネ下重
量が増加し、コスト的にも不利である。
は、キャリパを支持するためにホルダが、摩擦パッドを
支持するために、ホルダと摺動ピンと支持ピンとがそれ
ぞれ必要となり、構造が複雑になるとともに、バネ下重
量が増加し、コスト的にも不利である。
【0004】そこで本発明は、キャリパと摩擦パッドの
支持構造を簡略化してバネ下重量を低減した車両用ディ
スクブレーキを提供することを目的としている。
支持構造を簡略化してバネ下重量を低減した車両用ディ
スクブレーキを提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ため本発明は、キャリパを2本の摺動ピンを介してディ
スク軸方向に移動可能に支持する車両用ディスクブレー
キにおいて、前記2本の摺動ピンを、車体に設けたキャ
リパ支持アームにディスク外周を跨いで片持ち支持し、
前記キャリパの作用部側と半作用部側の両側部に支持腕
をそれぞれ突設し、該支持腕に摺動ピン案内孔をそれぞ
れ形成し、該摺動ピン案内孔に前記2本の摺動ピンをそ
れぞれ挿通するとともに、該2本の摺動ピンにて摩擦パ
ッドを吊持することを特徴としている。
ため本発明は、キャリパを2本の摺動ピンを介してディ
スク軸方向に移動可能に支持する車両用ディスクブレー
キにおいて、前記2本の摺動ピンを、車体に設けたキャ
リパ支持アームにディスク外周を跨いで片持ち支持し、
前記キャリパの作用部側と半作用部側の両側部に支持腕
をそれぞれ突設し、該支持腕に摺動ピン案内孔をそれぞ
れ形成し、該摺動ピン案内孔に前記2本の摺動ピンをそ
れぞれ挿通するとともに、該2本の摺動ピンにて摩擦パ
ッドを吊持することを特徴としている。
【0006】
【作 用】上記構成によれば、キャリパ支持アームに設
けた2本の摺動ピンでキャリパと摩擦パッドをディスク
軸方向に移動可能に支持するので、構造が簡略化してバ
ネ下重量を低減できる。
けた2本の摺動ピンでキャリパと摩擦パッドをディスク
軸方向に移動可能に支持するので、構造が簡略化してバ
ネ下重量を低減できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を自動二輪車のフロントブレー
キに適用した一実施例を図面に基づいて説明する。
キに適用した一実施例を図面に基づいて説明する。
【0008】ディスクブレーキ1は、車輪と一体に回転
するディスク2と、該ディスク2の両側面に対向配置し
た摩擦バッド3,3と、フロントフォーク4のキャリパ
支持アーム5に設けた2本の摺動ピン6,6にてディス
ク2の軸方向に移動可能に支持されるキャリパ7とで構
成されている。
するディスク2と、該ディスク2の両側面に対向配置し
た摩擦バッド3,3と、フロントフォーク4のキャリパ
支持アーム5に設けた2本の摺動ピン6,6にてディス
ク2の軸方向に移動可能に支持されるキャリパ7とで構
成されている。
【0009】摩擦バッド3,3は、同一構造で、ディス
ク2に摺接するライニング3aを裏板3bに固着し、裏
板3bのディスク2外周側左右の耳部3c,3cに摺動
ピン6,6に係合する半円弧状の凹部3dを形成してい
る。
ク2に摺接するライニング3aを裏板3bに固着し、裏
板3bのディスク2外周側左右の耳部3c,3cに摺動
ピン6,6に係合する半円弧状の凹部3dを形成してい
る。
【0010】キャリパ支持アーム5は、フロントフォー
ク4のディスク2側からディスク2の外周を跨ぎ、ディ
スク2の他面側でディスク2の外周に沿って90度屈曲
して形成されている。
ク4のディスク2側からディスク2の外周を跨ぎ、ディ
スク2の他面側でディスク2の外周に沿って90度屈曲
して形成されている。
【0011】このキャリパ支持アーム5には、2本の摺
動ピン6,6が離間して設けられ、両摺動ピン6,6間
に前記摩擦パッド3,3と前記キャリパ7とが配置され
ている。
動ピン6,6が離間して設けられ、両摺動ピン6,6間
に前記摩擦パッド3,3と前記キャリパ7とが配置され
ている。
【0012】摺動ピン6,6は、同一構造で、ボルト6
aと該ボルト6aに外嵌されるスリーブ6bとからな
り、キャリパ支持アーム5の先端側とフロントフォーク
4側にそれぞれディスク2の外周を跨いでディスク2の
一面側から螺着されて、片持ち支持されている。
aと該ボルト6aに外嵌されるスリーブ6bとからな
り、キャリパ支持アーム5の先端側とフロントフォーク
4側にそれぞれディスク2の外周を跨いでディスク2の
一面側から螺着されて、片持ち支持されている。
【0013】キャリパ7は、ディスク2の一面側に配置
される作用部7aと、ディスク2の他面側に配置される
反作用部7bとを、ディスク2の外周を跨ぐブリッジ部
7cで連結したもので、作用部7aのシリンダ孔7dに
は、液圧作用によりディスク2の軸方向に移動可能なピ
ストン8が液密に嵌挿され、ブリッジ部7cのディスク
2内周側に前記摩擦パッド3,3が配置されている。
される作用部7aと、ディスク2の他面側に配置される
反作用部7bとを、ディスク2の外周を跨ぐブリッジ部
7cで連結したもので、作用部7aのシリンダ孔7dに
は、液圧作用によりディスク2の軸方向に移動可能なピ
ストン8が液密に嵌挿され、ブリッジ部7cのディスク
2内周側に前記摩擦パッド3,3が配置されている。
【0014】また、キャリパ7には、作用部7aのキャ
リパ支持アーム5の先端側とフロントフォーク4側に支
持腕7d,7dが、反作用部7bのキャリパ支持アーム
5の先端側とフロントフォーク4側に支持腕7e,7e
がそれぞれ突設され、各支持腕7d,7d,7e,7e
には、摺動ピン案内孔7fがそれぞれ形成されている。
リパ支持アーム5の先端側とフロントフォーク4側に支
持腕7d,7dが、反作用部7bのキャリパ支持アーム
5の先端側とフロントフォーク4側に支持腕7e,7e
がそれぞれ突設され、各支持腕7d,7d,7e,7e
には、摺動ピン案内孔7fがそれぞれ形成されている。
【0015】このキャリパ7は、キャリパ支持アーム5
の先端側の支持腕7d,7eの摺動ピン案内孔7fに前
記摺動ピン6の一方を、フロントフォーク4側の支持腕
7d,7eの摺動ピン案内孔7fに前記摺動ピン6の他
方をそれぞれ挿通して、ディスク2の軸方向に移動可能
に支持され、また、摩擦パッド3,3も裏板3bの左右
の耳部3c,3cに形成した凹部3dを摺動ピン6,6
に係合して、ディスク2の軸方向に移動可能に吊持され
る。
の先端側の支持腕7d,7eの摺動ピン案内孔7fに前
記摺動ピン6の一方を、フロントフォーク4側の支持腕
7d,7eの摺動ピン案内孔7fに前記摺動ピン6の他
方をそれぞれ挿通して、ディスク2の軸方向に移動可能
に支持され、また、摩擦パッド3,3も裏板3bの左右
の耳部3c,3cに形成した凹部3dを摺動ピン6,6
に係合して、ディスク2の軸方向に移動可能に吊持され
る。
【0016】そして、キャリパ7のシリンダ孔7dに液
圧が作用すると、ピストン8がディスク2の一面側へ前
進し、ディスク2の一面側に配置された摩擦パッド3を
ディスク2の一面側に摺接するとともに、シリンダ孔7
dの底部に作用する液圧によってキャリパ7がディスク
2の一面側から離れる方向へ移動し、キャリパ7の反作
用部7bがディスク2の他面側に配置された摩擦パッド
3をディスク2の他面側に摺接して制動作用を行う。制
動時に、摩擦パッド3,3及びキャリパ7に作用する制
動トルクは、回転方向の摺動ピン6に伝達される。
圧が作用すると、ピストン8がディスク2の一面側へ前
進し、ディスク2の一面側に配置された摩擦パッド3を
ディスク2の一面側に摺接するとともに、シリンダ孔7
dの底部に作用する液圧によってキャリパ7がディスク
2の一面側から離れる方向へ移動し、キャリパ7の反作
用部7bがディスク2の他面側に配置された摩擦パッド
3をディスク2の他面側に摺接して制動作用を行う。制
動時に、摩擦パッド3,3及びキャリパ7に作用する制
動トルクは、回転方向の摺動ピン6に伝達される。
【0017】ディスクブレーキ1を以上のように構成す
ることにより、摩擦パッド3,3とキャリパ7の支持構
造を従来に比べて簡略化して部品点数を削減し、バネ下
重量を低減できるとともに、コスト的にも有利である。
ることにより、摩擦パッド3,3とキャリパ7の支持構
造を従来に比べて簡略化して部品点数を削減し、バネ下
重量を低減できるとともに、コスト的にも有利である。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明のディスクブ
レーキは、車体に設けたキャリパ支持アームに2本の摺
動ピンをディスク外周を跨いで片持ち支持し、キャリパ
の作用部側と半作用部側の両側部に支持腕をそれぞれ突
設し、該支持腕に摺動ピン案内孔をそれぞれ形成し、該
摺動ピン案内孔に前記2本の摺動ピンをそれぞれ挿通す
るとともに、該2本の摺動ピンにて摩擦パッドを吊持す
るので、摩擦パッドとキャリパの支持構造を従来に比べ
て簡略化して部品点数を削減し、バネ下重量を低減でき
るとともに、コスト的にも有利である。
レーキは、車体に設けたキャリパ支持アームに2本の摺
動ピンをディスク外周を跨いで片持ち支持し、キャリパ
の作用部側と半作用部側の両側部に支持腕をそれぞれ突
設し、該支持腕に摺動ピン案内孔をそれぞれ形成し、該
摺動ピン案内孔に前記2本の摺動ピンをそれぞれ挿通す
るとともに、該2本の摺動ピンにて摩擦パッドを吊持す
るので、摩擦パッドとキャリパの支持構造を従来に比べ
て簡略化して部品点数を削減し、バネ下重量を低減でき
るとともに、コスト的にも有利である。
【図1】 図2のI−I断面図である。
【図2】 本発明の一実施例を示すディスクブレーキの
正面図である。
正面図である。
【図3】 図1のIII−III断面図である。
1…ディスクブレーキ、2…ディスク、3…摩擦パッ
ド、4…フロントフォーク、5…キャリパ支持アーム、
6…摺動ピン、7…キャリパ、7a…キャリパの作用
部、7b…キャリパの反作用部、7d,7e…キャリパ
の支持腕、7f…摺動ピン案内孔
ド、4…フロントフォーク、5…キャリパ支持アーム、
6…摺動ピン、7…キャリパ、7a…キャリパの作用
部、7b…キャリパの反作用部、7d,7e…キャリパ
の支持腕、7f…摺動ピン案内孔
Claims (1)
- 【請求項1】 キャリパを2本の摺動ピンを介してディ
スク軸方向に移動可能に支持する車両用ディスクブレー
キにおいて、前記2本の摺動ピンを、車体に設けたキャ
リパ支持アームにディスク外周を跨いで片持ち支持し、
前記キャリパの作用部側と半作用部側の両側部に支持腕
をそれぞれ突設し、該支持腕に摺動ピン案内孔をそれぞ
れ形成し、該摺動ピン案内孔に前記2本の摺動ピンをそ
れぞれ挿通するとともに、該2本の摺動ピンにて摩擦パ
ッドを吊持することを特徴とする車両用ディスクブレー
キ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5089772A JPH06300060A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 車両用ディスクブレーキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5089772A JPH06300060A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 車両用ディスクブレーキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06300060A true JPH06300060A (ja) | 1994-10-25 |
Family
ID=13979979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5089772A Pending JPH06300060A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 車両用ディスクブレーキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06300060A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007245832A (ja) * | 2006-03-14 | 2007-09-27 | Honda Motor Co Ltd | 2輪車用フロントブレーキ装置 |
| WO2008092365A1 (fr) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Hsin-Tech (Shenzhen) Co., Ltd | Structure formée intégrée de fourche avant et de base de frein à disque |
-
1993
- 1993-04-16 JP JP5089772A patent/JPH06300060A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007245832A (ja) * | 2006-03-14 | 2007-09-27 | Honda Motor Co Ltd | 2輪車用フロントブレーキ装置 |
| WO2008092365A1 (fr) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Hsin-Tech (Shenzhen) Co., Ltd | Structure formée intégrée de fourche avant et de base de frein à disque |
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