JPH06301511A - 表示画像ハードコピー方法 - Google Patents
表示画像ハードコピー方法Info
- Publication number
- JPH06301511A JPH06301511A JP5089811A JP8981193A JPH06301511A JP H06301511 A JPH06301511 A JP H06301511A JP 5089811 A JP5089811 A JP 5089811A JP 8981193 A JP8981193 A JP 8981193A JP H06301511 A JPH06301511 A JP H06301511A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 フレームバッファへの画像情報の展開し直し
を伴うことなく、ハードコピー装置本来の解像度による
ハードコピーを実行可能にする。 【構成】 ホストコンピュータ20から供給される画像
情報をSB28に一旦格納する。CRT18の画面上に
画像を表示する場合、SB28上の画像情報に所定の処
理を施した上でFB14上に展開する。ハードコピーす
る場合にはIM30上に展開する。IM30上に画像情
報を展開する際、コピー装置24の解像度及びコピー用
紙の寸法に応じた拡大率で展開することができるため、
FB14上への画像情報の再展開を伴うことなくコピー
装置24本来の解像度でハードコピーをとることができ
る。
を伴うことなく、ハードコピー装置本来の解像度による
ハードコピーを実行可能にする。 【構成】 ホストコンピュータ20から供給される画像
情報をSB28に一旦格納する。CRT18の画面上に
画像を表示する場合、SB28上の画像情報に所定の処
理を施した上でFB14上に展開する。ハードコピーす
る場合にはIM30上に展開する。IM30上に画像情
報を展開する際、コピー装置24の解像度及びコピー用
紙の寸法に応じた拡大率で展開することができるため、
FB14上への画像情報の再展開を伴うことなくコピー
装置24本来の解像度でハードコピーをとることができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画面に表示された画像
をハードコピー装置を用いてハードコピーする方法、す
なわち表示画像ハードコピー方法に関する。
をハードコピー装置を用いてハードコピーする方法、す
なわち表示画像ハードコピー方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、各種グラフィックディスプレ
イ装置が用いられている。グラフィックディスプレイ装
置は、例えば図2に示されるような構成を有している。
イ装置が用いられている。グラフィックディスプレイ装
置は、例えば図2に示されるような構成を有している。
【0003】この図に示されるグラフィックディスプレ
イ装置は、座標演算装置10、ディジタル微分解析器
(DDA)12、フレームバッファ(FB)14、ビデ
オ信号変換器16及びCRT18を備えている。座標演
算装置10は、ホストコンピュータ20から供給される
画像情報を、グラフィックディスプレイ装置内部の座標
系に変換する。DDA12は、座標演算装置10により
得られる画像情報に、拡大、縮小、回転等の処理を施
し、FB14上にビット展開する。FB14は、CRT
18の画面に対応した形式で、画像情報を格納する。ビ
デオ信号変換器16は、FB14上の画像情報に基づき
ビデオ信号を発生させ、これをCRT18に供給する。
これにより、ホストコンピュータ20から供給される画
像情報に基づく表示が行われることとなる。
イ装置は、座標演算装置10、ディジタル微分解析器
(DDA)12、フレームバッファ(FB)14、ビデ
オ信号変換器16及びCRT18を備えている。座標演
算装置10は、ホストコンピュータ20から供給される
画像情報を、グラフィックディスプレイ装置内部の座標
系に変換する。DDA12は、座標演算装置10により
得られる画像情報に、拡大、縮小、回転等の処理を施
し、FB14上にビット展開する。FB14は、CRT
18の画面に対応した形式で、画像情報を格納する。ビ
デオ信号変換器16は、FB14上の画像情報に基づき
ビデオ信号を発生させ、これをCRT18に供給する。
これにより、ホストコンピュータ20から供給される画
像情報に基づく表示が行われることとなる。
【0004】また、この図に示されるグラフィックディ
スプレイ装置は、ハードコピー機能を備えている。すな
わち、コピー装置24に画像情報を出力するためのイン
タフェース回路(I/F回路)26を備えている。従っ
て、この図に示される装置によれば、CRT18の画面
上に表示されている画像をハードコピーすることが可能
である。
スプレイ装置は、ハードコピー機能を備えている。すな
わち、コピー装置24に画像情報を出力するためのイン
タフェース回路(I/F回路)26を備えている。従っ
て、この図に示される装置によれば、CRT18の画面
上に表示されている画像をハードコピーすることが可能
である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな構成を有する従来のグラフィックディスプレイ装置
においては、ハードコピー出力の解像度が表示装置(C
RT等)の画面の解像度と同一になる。CRT画面の解
像度は、通常、約0.25mm/1ドット、コピー装置
の解像度は0.04〜0.1mm/1ドットである。従
って、コピー装置においてコピー用紙の全体にハードコ
ピーをとるためには、FB上の1ドットを拡大する必要
がある。例えばコピー用紙のサイズがA4である場合、
FBの1ドットを縦横各2ドット(すなわち4倍)に、
A3である場合には縦横各3ドット(すなわち9倍)
に、それぞれ拡大してコピーする必要がある。このよう
な拡大処理を実行すると、例えば斜めの直線や曲線が、
極立って階段状に見えてしまう。
うな構成を有する従来のグラフィックディスプレイ装置
においては、ハードコピー出力の解像度が表示装置(C
RT等)の画面の解像度と同一になる。CRT画面の解
像度は、通常、約0.25mm/1ドット、コピー装置
の解像度は0.04〜0.1mm/1ドットである。従
って、コピー装置においてコピー用紙の全体にハードコ
ピーをとるためには、FB上の1ドットを拡大する必要
がある。例えばコピー用紙のサイズがA4である場合、
FBの1ドットを縦横各2ドット(すなわち4倍)に、
A3である場合には縦横各3ドット(すなわち9倍)
に、それぞれ拡大してコピーする必要がある。このよう
な拡大処理を実行すると、例えば斜めの直線や曲線が、
極立って階段状に見えてしまう。
【0006】このような不具合を回避するためには、F
B上の画像情報を書き直せば良い。すなわち、コピー装
置の解像度及びコピー用紙の寸法に応じ、画像情報を拡
大して描画し直し、FBの1ドットをコピー装置の1ド
ットに対応付ければ良い。しかし、表示装置の画面上に
はFB上の画像情報に対応した画像が表示されるため、
コピー処理を実行している間表示装置の画面の表示内容
が変化してしまう。従って、コピー終了後にFB上に画
像情報を再度描画し直す必要がある。
B上の画像情報を書き直せば良い。すなわち、コピー装
置の解像度及びコピー用紙の寸法に応じ、画像情報を拡
大して描画し直し、FBの1ドットをコピー装置の1ド
ットに対応付ければ良い。しかし、表示装置の画面上に
はFB上の画像情報に対応した画像が表示されるため、
コピー処理を実行している間表示装置の画面の表示内容
が変化してしまう。従って、コピー終了後にFB上に画
像情報を再度描画し直す必要がある。
【0007】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、FBに画像情報を
展開し直すことなく、コピー装置本来の解像度でハード
コピーを実行可能にすることを目的とする。
とを課題としてなされたものであり、FBに画像情報を
展開し直すことなく、コピー装置本来の解像度でハード
コピーを実行可能にすることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明の表示画像ハードコピー方法は、外部
から供給される画像情報を一旦格納しておき、格納して
いる画像情報に所定の処理を施した上でFB上に展開し
て画面に画像を表示させ、ハードコピー要求の発生に応
じ、格納している画像情報に所定の処理を施した上でイ
メージメモリ(IM)上に展開し、IM上の画像情報を
ハードコピー装置に出力することを特徴とする。
るために、本発明の表示画像ハードコピー方法は、外部
から供給される画像情報を一旦格納しておき、格納して
いる画像情報に所定の処理を施した上でFB上に展開し
て画面に画像を表示させ、ハードコピー要求の発生に応
じ、格納している画像情報に所定の処理を施した上でイ
メージメモリ(IM)上に展開し、IM上の画像情報を
ハードコピー装置に出力することを特徴とする。
【0009】また、本発明のハードコピー方法は、IM
が、ハードコピー装置の解像度及びハードコピーに使用
する媒体の寸法に対応した記憶領域を有することを特徴
とする。
が、ハードコピー装置の解像度及びハードコピーに使用
する媒体の寸法に対応した記憶領域を有することを特徴
とする。
【0010】
【作用】本発明の表示画像ハードコピー方法において
は、外部から供給される画像情報が一旦格納される。画
面に画像を表示させる際には、格納している画像情報に
所定の処理が施された上で、この画像情報がFB上に展
開される。ハードコピー要求が発生した場合、格納して
いる画像情報に所定の処理が施された上で、当該画像情
報がIM上に展開される。IM上の画像情報はハードコ
ピー装置に出力される。従って、ハードコピーを実行す
る際に、FB上に画像情報を拡大展開することなく、ハ
ードコピー装置本来の解像度で媒体の全体にハードコピ
ー可能となる。
は、外部から供給される画像情報が一旦格納される。画
面に画像を表示させる際には、格納している画像情報に
所定の処理が施された上で、この画像情報がFB上に展
開される。ハードコピー要求が発生した場合、格納して
いる画像情報に所定の処理が施された上で、当該画像情
報がIM上に展開される。IM上の画像情報はハードコ
ピー装置に出力される。従って、ハードコピーを実行す
る際に、FB上に画像情報を拡大展開することなく、ハ
ードコピー装置本来の解像度で媒体の全体にハードコピ
ー可能となる。
【0011】また、本発明においては、IMの記憶領域
が、ハードコピー装置の解像度及びハードコピーに使用
する媒体(コピー用紙)の寸法に対応した記憶領域に設
定される。例えば、コピー装置の解像度が300dpi
である場合、媒体寸法がA4であれば2048×204
8程度の、A3であれば4096×4096程度の、容
量を有する記憶領域とする。このような領域に設定する
ことにより、本発明においては、ハードコピー装置の解
像度及び媒体の寸法に応じたハードコピーが可能とな
る。
が、ハードコピー装置の解像度及びハードコピーに使用
する媒体(コピー用紙)の寸法に対応した記憶領域に設
定される。例えば、コピー装置の解像度が300dpi
である場合、媒体寸法がA4であれば2048×204
8程度の、A3であれば4096×4096程度の、容
量を有する記憶領域とする。このような領域に設定する
ことにより、本発明においては、ハードコピー装置の解
像度及び媒体の寸法に応じたハードコピーが可能とな
る。
【0012】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。なお、図2に示される従来例と同様の
構成には同一の符号を付し説明を省略する。
基づき説明する。なお、図2に示される従来例と同様の
構成には同一の符号を付し説明を省略する。
【0013】図1には、本発明の一実施例に係るグラフ
ィックディスプレイ装置の構成が示されている。この図
に示される装置は、図2に示される従来例の構成にさら
にセグメントバッファ(SB)28及びイメージメモリ
(IM)30を付加した構成である。
ィックディスプレイ装置の構成が示されている。この図
に示される装置は、図2に示される従来例の構成にさら
にセグメントバッファ(SB)28及びイメージメモリ
(IM)30を付加した構成である。
【0014】SB28は、ホストコンピュータ20から
送信される画像情報(セグメント)を一旦格納する。座
標演算装置10は、CRT18の画面に画像を表示させ
る場合、SB28をアクセスし、得られた画像情報に座
標変換処理を施す。座標演算装置10によって得られる
画像情報はDDA12による処理を受けた上でFB14
上に展開される。従って、CRT18の画面上に画像を
表示させる処理は、座標演算装置10がホストコンピュ
ータ20からではなくSB28から画像情報を得る点を
除き、従来例と同様にして実行される。
送信される画像情報(セグメント)を一旦格納する。座
標演算装置10は、CRT18の画面に画像を表示させ
る場合、SB28をアクセスし、得られた画像情報に座
標変換処理を施す。座標演算装置10によって得られる
画像情報はDDA12による処理を受けた上でFB14
上に展開される。従って、CRT18の画面上に画像を
表示させる処理は、座標演算装置10がホストコンピュ
ータ20からではなくSB28から画像情報を得る点を
除き、従来例と同様にして実行される。
【0015】また、ホストコンピュータ20等において
ハードコピー要求が発生した場合、座標演算装置10
は、この要求に応じてSB28をアクセスし、座標変換
処理を実行する。DDA12は、座標演算装置10から
出力される画像情報を、FB14ではなくIM30上に
ビット展開する。IM30は、コピー装置24の解像度
が300dpiでありコピー用紙の寸法がA4である場
合には2048×2048程度の、A3である場合には
4096×4096程度の容量を有している。言い換え
れば、IM30はコピー装置24の解像度及びコピー用
紙の寸法に応じた記憶領域を有している。このような記
憶容量を有するIM30上に、DDA12により画像情
報が展開されると、この画像情報はI/F回路26を介
してコピー装置24に供給される。コピー装置24は、
供給される画像情報に基づきコピー用紙上に画像を印刷
する。
ハードコピー要求が発生した場合、座標演算装置10
は、この要求に応じてSB28をアクセスし、座標変換
処理を実行する。DDA12は、座標演算装置10から
出力される画像情報を、FB14ではなくIM30上に
ビット展開する。IM30は、コピー装置24の解像度
が300dpiでありコピー用紙の寸法がA4である場
合には2048×2048程度の、A3である場合には
4096×4096程度の容量を有している。言い換え
れば、IM30はコピー装置24の解像度及びコピー用
紙の寸法に応じた記憶領域を有している。このような記
憶容量を有するIM30上に、DDA12により画像情
報が展開されると、この画像情報はI/F回路26を介
してコピー装置24に供給される。コピー装置24は、
供給される画像情報に基づきコピー用紙上に画像を印刷
する。
【0016】従って、本実施例によれば、FB14上の
画像情報ではなくIM30上の画像情報を用いてハード
コピーを実行しているため、FB14上の画像情報を破
壊することなく(FB14に対する展開のし直しを余儀
なくされることなく)、コピー装置24本来の解像度で
ハードコピーを実行することができる。言い換えれば、
コピー装置24の解像度及びコピー用紙の寸法に応じて
拡大が施された画像情報をIM30上に展開しているた
め、FB14への再描画やCRT18の画面の変化を伴
わない。これにより、例えば斜めの直線や曲線を、見栄
え良くハードコピーすることができる。
画像情報ではなくIM30上の画像情報を用いてハード
コピーを実行しているため、FB14上の画像情報を破
壊することなく(FB14に対する展開のし直しを余儀
なくされることなく)、コピー装置24本来の解像度で
ハードコピーを実行することができる。言い換えれば、
コピー装置24の解像度及びコピー用紙の寸法に応じて
拡大が施された画像情報をIM30上に展開しているた
め、FB14への再描画やCRT18の画面の変化を伴
わない。これにより、例えば斜めの直線や曲線を、見栄
え良くハードコピーすることができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
一旦格納している画像情報にハードコピー要求の発生に
応じて所定の処理を施してIM上に展開し、IM上の画
像情報を用いてハードコピーを実行するようにしたた
め、FB上に画像情報を再度展開することなく、ハード
コピー装置本来の解像度でハードコピーを実行すること
ができる。
一旦格納している画像情報にハードコピー要求の発生に
応じて所定の処理を施してIM上に展開し、IM上の画
像情報を用いてハードコピーを実行するようにしたた
め、FB上に画像情報を再度展開することなく、ハード
コピー装置本来の解像度でハードコピーを実行すること
ができる。
【0018】また、本発明によれば、IMの記憶領域
を、ハードコピー装置の解像度及びハードコピーに使用
する媒体の寸法に対応した記憶領域としたため、格納し
ている画像情報をハードコピー装置に適した倍率で拡大
してIMに展開することが可能となり、上記効果を好適
に実現することができる。
を、ハードコピー装置の解像度及びハードコピーに使用
する媒体の寸法に対応した記憶領域としたため、格納し
ている画像情報をハードコピー装置に適した倍率で拡大
してIMに展開することが可能となり、上記効果を好適
に実現することができる。
【図1】本発明の一実施例に係るグラフィックディスプ
レイ装置の構成を示すブロック図である。
レイ装置の構成を示すブロック図である。
【図2】一従来例に係るグラフィックディスプレイ装置
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
10 座標演算装置 12 ディジタル微分解析器(DDA) 14 フレームバッファ(FB) 16 ビデオ信号変換器 18 CRT 20 ホストコンピュータ 24 コピー装置 26 インタフェース回路(I/F回路) 28 セグメントバッファ(SB) 30 イメージメモリ(IM)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/76 E 7916−5C
Claims (2)
- 【請求項1】 外部から供給される画像情報を一旦格納
しておき、 格納している画像情報に所定の処理を施した上でフレー
ムバッファ上に展開して画面に画像を表示させ、 ハードコピー要求の発生に応じ、格納している画像情報
に所定の処理を施した上でイメージメモリ上に展開し、 イメージメモリ上の画像情報をハードコピー装置に出力
することを特徴とする表示画像ハードコピー方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の表示画像ハードコピー方
法において、 イメージメモリが、ハードコピー装置の解像度及びハー
ドコピーに使用する媒体の寸法に対応した記憶領域を有
することを特徴とする表示画像ハードコピー方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5089811A JPH06301511A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 表示画像ハードコピー方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5089811A JPH06301511A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 表示画像ハードコピー方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06301511A true JPH06301511A (ja) | 1994-10-28 |
Family
ID=13981119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5089811A Pending JPH06301511A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 表示画像ハードコピー方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06301511A (ja) |
-
1993
- 1993-04-16 JP JP5089811A patent/JPH06301511A/ja active Pending
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