JPH06302973A - 収納ケースの製造方法 - Google Patents
収納ケースの製造方法Info
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- JPH06302973A JPH06302973A JP4730393A JP4730393A JPH06302973A JP H06302973 A JPH06302973 A JP H06302973A JP 4730393 A JP4730393 A JP 4730393A JP 4730393 A JP4730393 A JP 4730393A JP H06302973 A JPH06302973 A JP H06302973A
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Links
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- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
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- 241000276425 Xiphophorus maculatus Species 0.000 abstract 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数を削減し、かつスポット溶接等の特
別な作業を不要とする等、大幅なコストダウンが達成で
きる収納ケースの製造方法を提供する。 【構成】 一側面1Aの開口を介した対向辺2,3のケ
ース部材奥行方向に沿った第1の位置4Aに各々凸部2
A及び凹部3Aを形成すると共に、第2の位置4Bに各
々貫通部2B及び突起部3Bを形成し、さらに貫通部2
Bを形成した辺2の縁部及び貫通部2Bの内周面に面取
り部5を形成し、一枚の板部材からなるケース部材1を
箱形に折り曲げ形成すると共に、第1の位置4Aにおい
て凹部3Aに凸部2Aを嵌合させ、さらに第2の位置4
Bにおいて貫通部2Bに突起部3Bをバーリング嵌合す
ることにより収納ケース6が形成される。
別な作業を不要とする等、大幅なコストダウンが達成で
きる収納ケースの製造方法を提供する。 【構成】 一側面1Aの開口を介した対向辺2,3のケ
ース部材奥行方向に沿った第1の位置4Aに各々凸部2
A及び凹部3Aを形成すると共に、第2の位置4Bに各
々貫通部2B及び突起部3Bを形成し、さらに貫通部2
Bを形成した辺2の縁部及び貫通部2Bの内周面に面取
り部5を形成し、一枚の板部材からなるケース部材1を
箱形に折り曲げ形成すると共に、第1の位置4Aにおい
て凹部3Aに凸部2Aを嵌合させ、さらに第2の位置4
Bにおいて貫通部2Bに突起部3Bをバーリング嵌合す
ることにより収納ケース6が形成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に車載用音響機器を
収納して支持する収納ケースの製造方法に関する。
収納して支持する収納ケースの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】CDプレーヤやカセットプレーヤのよう
な音響機器を車両に搭載するには、車両にインナーケー
スと称される収納ケースを取り付けて、この収納ケース
に音響機器を収納して支持することが行われている。
な音響機器を車両に搭載するには、車両にインナーケー
スと称される収納ケースを取り付けて、この収納ケース
に音響機器を収納して支持することが行われている。
【0003】従来このような収納ケースは、図7に示す
ように互いに両側面に対応した形状の凸部及び凹部が形
成されたコ字状の上ケース部材11と下ケース部材12
との一対のケース部材を用意して、上ケース部材11の
両側面11A,11Bとこれに対応する下ケース部材1
2の両側面12A,12Bとを重ね合わせて図8に示す
ように、各側面の重ね部分をa,b,c,…のそれぞれ
8個所に対してスポット溶接して一体化することによっ
て製造されていた。このようにして製造された収納ケー
スは、前面から矢印方向に音響機器13が収納される。
ように互いに両側面に対応した形状の凸部及び凹部が形
成されたコ字状の上ケース部材11と下ケース部材12
との一対のケース部材を用意して、上ケース部材11の
両側面11A,11Bとこれに対応する下ケース部材1
2の両側面12A,12Bとを重ね合わせて図8に示す
ように、各側面の重ね部分をa,b,c,…のそれぞれ
8個所に対してスポット溶接して一体化することによっ
て製造されていた。このようにして製造された収納ケー
スは、前面から矢印方向に音響機器13が収納される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで従来の収納ケ
ースの製造方法では、上ケース部材と下ケース部材との
一対のケース部材を用いると共に、両ケース部材の重ね
部分を多数箇所にてスポット溶接して収納ケースを製造
しているので、コストアップが避けられないという問題
がある。
ースの製造方法では、上ケース部材と下ケース部材との
一対のケース部材を用いると共に、両ケース部材の重ね
部分を多数箇所にてスポット溶接して収納ケースを製造
しているので、コストアップが避けられないという問題
がある。
【0005】本発明は以上のような問題に対処してなさ
れたもので、コストアップを避けるようにした収納ケー
スの製造方法を提供することを目的とするものである。
れたもので、コストアップを避けるようにした収納ケー
スの製造方法を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、音響機器を収納支持する収納ケースの製造
方法において、一枚の板部材の対向する一対の端辺の一
方に突出部を設けると共に、他方の端辺には前記突出部
が挿入される嵌合凹部を設け、前記板部材を前記一対の
端辺が互いに対向するように箱形に折り曲げ加工した
後、前記突出部を前記嵌合凹部に挿入し、該突出部と嵌
合凹部とをかしめにより結合するようにしたものであ
る。
に本発明は、音響機器を収納支持する収納ケースの製造
方法において、一枚の板部材の対向する一対の端辺の一
方に突出部を設けると共に、他方の端辺には前記突出部
が挿入される嵌合凹部を設け、前記板部材を前記一対の
端辺が互いに対向するように箱形に折り曲げ加工した
後、前記突出部を前記嵌合凹部に挿入し、該突出部と嵌
合凹部とをかしめにより結合するようにしたものであ
る。
【0007】
【作用】上記手段によれば、一枚の板部材を折り曲げ形
成すると共に、対向する端辺に設けられた突出部と嵌合
凹部とをかしめによって結合することにより箱形の収納
ケースを製造できるので、スポット溶接等の特殊な作業
が不要となり、製造コストを抑えることができる。
成すると共に、対向する端辺に設けられた突出部と嵌合
凹部とをかしめによって結合することにより箱形の収納
ケースを製造できるので、スポット溶接等の特殊な作業
が不要となり、製造コストを抑えることができる。
【0008】
【実施例】以下図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。図1は本発明の収納ケースの製造方法に用いられ
るケース部材1を示すもので、このケース部材1は一枚
の板部材から一側面1Aが開口した四辺形状に折り曲げ
形成されている。このケース部材1の一側面1Aの開口
を介した対向辺2,3のケース部材奥行方向Xに沿った
第1の位置4Aにおいて、辺2には略円形の凸部2Aが
形成されていると共に辺3には凸部2Aと嵌合される形
状の凹部3Aが形成されている。
する。図1は本発明の収納ケースの製造方法に用いられ
るケース部材1を示すもので、このケース部材1は一枚
の板部材から一側面1Aが開口した四辺形状に折り曲げ
形成されている。このケース部材1の一側面1Aの開口
を介した対向辺2,3のケース部材奥行方向Xに沿った
第1の位置4Aにおいて、辺2には略円形の凸部2Aが
形成されていると共に辺3には凸部2Aと嵌合される形
状の凹部3Aが形成されている。
【0009】一方、対向辺2,3のケース部材奥行方向
Xに沿った第2の位置4Bにおいて、辺2には貫通部2
Bが形成されると共に辺3にはこの貫通部2Bに嵌合さ
れる形状の突起部3Bが形成されている。また、辺2の
略中央の縁部及び貫通部2Bの内周面にはコイニング処
理が施されて面取りが行われ、面取り部5が形成されて
いる。尚、辺2の凸部2A,貫通部2B、及び辺3の凹
部3A,突起部3Bはそれぞれ、ケース部材1を予め板
部材としてプレス加工等によって打ち抜き形成する際に
同時に加工形成されるものである。図3は図1のケース
部材1の上部から下部方向Yを見た場合の第2の位置4
Bにおける辺2と辺3の相互関係を示す断面図で、ケー
ス部材1の組立前には第2の位置4Bにおいて辺2が辺
3よりも内側に位置されるような関係になっている。
Xに沿った第2の位置4Bにおいて、辺2には貫通部2
Bが形成されると共に辺3にはこの貫通部2Bに嵌合さ
れる形状の突起部3Bが形成されている。また、辺2の
略中央の縁部及び貫通部2Bの内周面にはコイニング処
理が施されて面取りが行われ、面取り部5が形成されて
いる。尚、辺2の凸部2A,貫通部2B、及び辺3の凹
部3A,突起部3Bはそれぞれ、ケース部材1を予め板
部材としてプレス加工等によって打ち抜き形成する際に
同時に加工形成されるものである。図3は図1のケース
部材1の上部から下部方向Yを見た場合の第2の位置4
Bにおける辺2と辺3の相互関係を示す断面図で、ケー
ス部材1の組立前には第2の位置4Bにおいて辺2が辺
3よりも内側に位置されるような関係になっている。
【0010】このように四辺形状に形成されたケース部
材1を用いて、一側面1Aの各対向辺2,3の第1の位
置4Aを嵌合すると同時に、第2の位置4Bを嵌合す
る。そして、この状態から辺3の凹部3Aの周囲をプレ
ス加工等によってかしめると共に、突起部3Bの周囲を
バーリングかしめする。この結果、図2のように第1の
位置4Aにおいては辺2の凸部2Aが辺3の凹部3Aに
強く嵌着し、また第2の位置4Bにおいては辺3の突起
部3Bが辺2の貫通部2Bに嵌着し、図4に示したよう
に辺3の内側に辺2が固定されて収納ケース6が製造さ
れる。図4はケース部材1の組立後の第2の位置4Bの
断面構造を示している。
材1を用いて、一側面1Aの各対向辺2,3の第1の位
置4Aを嵌合すると同時に、第2の位置4Bを嵌合す
る。そして、この状態から辺3の凹部3Aの周囲をプレ
ス加工等によってかしめると共に、突起部3Bの周囲を
バーリングかしめする。この結果、図2のように第1の
位置4Aにおいては辺2の凸部2Aが辺3の凹部3Aに
強く嵌着し、また第2の位置4Bにおいては辺3の突起
部3Bが辺2の貫通部2Bに嵌着し、図4に示したよう
に辺3の内側に辺2が固定されて収納ケース6が製造さ
れる。図4はケース部材1の組立後の第2の位置4Bの
断面構造を示している。
【0011】図4の構造から明らかなように、組立前に
図3のように辺2の縁部及び貫通部2Bの内周面に予め
コイニング処理を施して面取り部5を形成しておくこと
により、特に第2の位置4Bにおいては貫通部2Bを貫
通した突起部3Bの先端はその面取り部5に沿ってにつ
ぶれるので、辺2の内面2aは平端になる。図5は製造
後の収納ケース6の右側面図を示し、図6は同様に左側
面図を示している。この両図からも解るように、収納ケ
ース6の右側面にのみ設けられた第1の位置4A及び第
2の位置4Bが嵌合されて、辺2と辺3とが一体となっ
ている。
図3のように辺2の縁部及び貫通部2Bの内周面に予め
コイニング処理を施して面取り部5を形成しておくこと
により、特に第2の位置4Bにおいては貫通部2Bを貫
通した突起部3Bの先端はその面取り部5に沿ってにつ
ぶれるので、辺2の内面2aは平端になる。図5は製造
後の収納ケース6の右側面図を示し、図6は同様に左側
面図を示している。この両図からも解るように、収納ケ
ース6の右側面にのみ設けられた第1の位置4A及び第
2の位置4Bが嵌合されて、辺2と辺3とが一体となっ
ている。
【0012】このように本実施例によれば、予め一枚の
板部材の対向する一対の対向辺2,3のケース部材奥行
方向に沿った第1の位置4Aに各々凸部2A及び凹部3
Aを形成すると共に、第2の位置4Bに各々貫通部2B
及び突起部3Bを形成し、さらに貫通部2Bを形成した
辺2の縁部及び貫通部2Bの内周面に面取り部5を形成
し、この板部材を箱形に折り曲げ形成して第1の位置4
Aにおいて凹部3Aに凸部2Aを嵌合すると同時に第2
の位置4Bにおいて貫通部2Bに突起部3Bを嵌合する
ようにしたので、一枚の板部材からなるケース部材1を
用いて嵌合結合によって収納ケース6を製造できるた
め、スポット溶接等の作業が不要となり、コストアップ
を避けることができる。
板部材の対向する一対の対向辺2,3のケース部材奥行
方向に沿った第1の位置4Aに各々凸部2A及び凹部3
Aを形成すると共に、第2の位置4Bに各々貫通部2B
及び突起部3Bを形成し、さらに貫通部2Bを形成した
辺2の縁部及び貫通部2Bの内周面に面取り部5を形成
し、この板部材を箱形に折り曲げ形成して第1の位置4
Aにおいて凹部3Aに凸部2Aを嵌合すると同時に第2
の位置4Bにおいて貫通部2Bに突起部3Bを嵌合する
ようにしたので、一枚の板部材からなるケース部材1を
用いて嵌合結合によって収納ケース6を製造できるた
め、スポット溶接等の作業が不要となり、コストアップ
を避けることができる。
【0013】また、それぞれ重なり合う辺2,3を一側
面1Aだけに設けたので、収納ケース6の内側面からの
突出部の突出量が小さくて済み、収納ケース6の両側面
間の寸法が決まっている場合にケースの内側空間を広く
利用することができ、例えば音響機器13の両側面と、
収納ケース6の両内側面とのクリアランスを充分確保す
ることができる。
面1Aだけに設けたので、収納ケース6の内側面からの
突出部の突出量が小さくて済み、収納ケース6の両側面
間の寸法が決まっている場合にケースの内側空間を広く
利用することができ、例えば音響機器13の両側面と、
収納ケース6の両内側面とのクリアランスを充分確保す
ることができる。
【0014】また、第1の位置4Aをかしめ嵌合するだ
けでなく第2の位置4Bをバーリング嵌合しているの
で、強度に優れた収納ケース6を製造することができ、
さらに収納ケース6の内側となる辺2の略中央の縁部に
はコイニング処理によって面取り部5が形成されている
ので、音響機器13を収納ケース6内に収納する際にこ
の面取り部5に沿ってスムーズに挿入できるものであ
る。
けでなく第2の位置4Bをバーリング嵌合しているの
で、強度に優れた収納ケース6を製造することができ、
さらに収納ケース6の内側となる辺2の略中央の縁部に
はコイニング処理によって面取り部5が形成されている
ので、音響機器13を収納ケース6内に収納する際にこ
の面取り部5に沿ってスムーズに挿入できるものであ
る。
【0015】一側面1Aの第1の位置4Aの凸部2A及
び凹部3Aの数や第2の位置4Bの貫通部2B及び突起
部3Bの数は必要に応じて任意に設定することができ
る。また、ケース部材1の材料は金属や絶縁体のいずれ
でも良く、加工性に優れたものを選ぶことができる。
び凹部3Aの数や第2の位置4Bの貫通部2B及び突起
部3Bの数は必要に応じて任意に設定することができ
る。また、ケース部材1の材料は金属や絶縁体のいずれ
でも良く、加工性に優れたものを選ぶことができる。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、収
納ケースを一枚の板部材で構成させ、この板部材の対向
する一対の端辺の一方に突出部を設けると共に、他方の
端辺には突出部が挿入される嵌合凹部を形成し、板部材
を箱形に折り曲げて嵌合凹部に突出部を挿入し、この嵌
合凹部と突出部とをかしめにより連結するようにしたこ
とにより、部品点数を削減でき、かつ、スポット溶接等
の特別な作業を必要としないので、製造コストを大幅に
引き下げることができる。
納ケースを一枚の板部材で構成させ、この板部材の対向
する一対の端辺の一方に突出部を設けると共に、他方の
端辺には突出部が挿入される嵌合凹部を形成し、板部材
を箱形に折り曲げて嵌合凹部に突出部を挿入し、この嵌
合凹部と突出部とをかしめにより連結するようにしたこ
とにより、部品点数を削減でき、かつ、スポット溶接等
の特別な作業を必要としないので、製造コストを大幅に
引き下げることができる。
【図1】本発明の収納ケースの製造方法に用いられるケ
ース部材を示す斜視図である。
ース部材を示す斜視図である。
【図2】図1のケース部材を組立てて製造した収納ケー
スを示す斜視図である。
スを示す斜視図である。
【図3】図1の第2の位置の構成を示す断面図である。
【図4】図2の第2の位置の構造を示す断面図である。
【図5】図2の右側面図である。
【図6】図2の左側面図である。
【図7】従来例に用いられるケース部材を示す斜視図で
ある。
ある。
【図8】従来例によって製造された収納ケースを示す斜
視図である。
視図である。
1 ケース部材 1A 一側面 2,3 対向辺 2A 凸部 2B 貫通部 3A 凹部 3B 突起部 4A 第1の位置 4B 第2の位置 5 面取り部 6 収納ケース
Claims (1)
- 【請求項1】 音響機器を収納支持する収納ケースの製
造方法において、一枚の板部材の対向する一対の端辺の
一方に突出部を設けると共に、他方の端辺には前記突出
部が挿入される嵌合凹部を設け、前記板部材を前記一対
の端辺が互いに対向するように箱形に折り曲げ加工した
後、前記突出部を前記嵌合凹部に挿入し、該突出部と嵌
合凹部とをかしめにより結合するようにしたことを特徴
とする収納ケースの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4730393A JPH06302973A (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 収納ケースの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4730393A JPH06302973A (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 収納ケースの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06302973A true JPH06302973A (ja) | 1994-10-28 |
Family
ID=12771524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4730393A Pending JPH06302973A (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 収納ケースの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06302973A (ja) |
-
1993
- 1993-02-12 JP JP4730393A patent/JPH06302973A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020625 |