JPH06304856A - 光ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤 - Google Patents
光ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤Info
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- JPH06304856A JPH06304856A JP9628293A JP9628293A JPH06304856A JP H06304856 A JPH06304856 A JP H06304856A JP 9628293 A JP9628293 A JP 9628293A JP 9628293 A JP9628293 A JP 9628293A JP H06304856 A JPH06304856 A JP H06304856A
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- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
おいて、研磨するフェルールの位置を作業進捗に伴って
各処理部に亙って順番通りずらすのみで、フェルール端
面を作業性良く研磨できて安価に提供する。 【構成】駆動回転する相互に一体化した円筒定盤面2a
の外周側から円形定盤面1aの中心に向って、接着剤除
去環帯域I、研磨フィルム外周固定環帯域II、粗研磨環
帯域III 、仕上げ研磨環帯域IVを順次同心円状に区分配
置する一方、接着剤除去環帯域に沿って接着剤除去用リ
ング砥石3を設定するとともに粗研磨環帯域と仕上げ研
磨環帯域のそれぞれ区分境界に沿い外側,中間,内側の
それぞれ並行区分環突部1b,1c,1dを同心多重輪
設し、他方粗研磨環帯域III と仕上げ研磨環帯域IV全域
を覆いかつ並行区分環突部群上に亙り被張した弾性研磨
フィルム6が研磨フィルム外周固定環帯域に臨む周辺部
全長に亙り研磨フィルム外周固定リング部材4で止着固
定する。
Description
的に接続する光コネクタにおいて、その接合部に取り付
けられるフェルール先端の研磨に供される光ファイバコ
ネクタフェルール端面研磨定盤に関するものである。
続するスプライシングに対し、着脱可能に接続すること
のできる接合装置であり、従来より光ファイバ相互間の
接続や切り離しを容易に行える各種の光コネクタが使用
されている。
や角度ずれの少ない(例えば、コア径10μmのシング
ルモード光ファイバでは軸ずれ1μm以下)接合を行う
ため、光ファイバをセラミックス製のフェルール(接合
用補強円筒棒材)の中心に挿入して接着固定し、この光
コネクタフェルールを精密な内径を有する割スリーブに
挿入し、この光コネクタフェルールの先端同士を突き当
てて締結する方式のものが知られている。
るため、特に光通信の分野で広く・大量に使用されてい
る。このような光コネクタは、光コネクタフェルールを
直接突き合わせる方式のため、光接続特性を良くするた
めに、光コネクタフェルールの先端が凸球面形状になっ
ている。この凸球面形状は、研磨によって形成されてお
り、高精度に研磨できるとともに、研磨に際しての作業
性、操作性の向上が求められている。
研磨する場合には、図3に示す3段階の研磨工程が必要
である。すなわち、研磨前の初期状態では(a)のよう
に、フェルールαの端面α1は平面であり、この端面α
にはファイバβと接着剤γが突出している。(b)の第
1の工程ではフェルールαの端面α1に突出した部分
β,γを除去(以下接着剤除去という)し、(c)の第
2の工程では平面状のフェルールαの端面α1を凸球面
に研磨(以下粗研磨という)し、(d)の第3の工程で
は粗研磨で生じた表面の凹凸あるいは加工歪み層β1を
除去する研磨(以下仕上げ研磨という)を行う。
定盤A1の第1従来例であり、回転駆動される研磨基盤
aには、樹脂系のフィルムbが一定張力を付して張設せ
られている。あらかじめ接着剤γが除去されたフェルー
ルαの研磨に際しては、回転する一定張力のフィルムb
の上面に研磨剤δを供給しながらフェルールαの先端を
フィルムbに押し込み、フェルールαをその軸芯β0の
回りに正逆回転させつつ、フィルムbとの接触位置を移
動させるための揺動運動を与えてフェルールα端面α1
の研磨を行っている。
定盤A2の第2従来例であり、回転駆動される円形定盤
cは、ゴム等の弾性体dの上面に研磨シートe等が張り
付けられている。研磨に際しては、フェルール取り付け
金具fに取り付けられたフェルールαがばねgにより押
圧され、回転・揺動する研磨面e1に研磨剤δを供給し
ながらフェルールαの先端を押圧してフェルールα端面
α1の研磨を行っている。
ような従来の研磨定盤A1,A2では、以下のような課
題があった。即ち、従来の第1の実施例の研磨定盤A1
による研磨の場合には、接着剤除去は接着剤除去治具等
を用いた手作業であるために作業性に劣り、異なった粒
径の研磨剤δを用いる粗研磨、仕上げ研磨では両者の混
合を避けるために、それぞれ別の研磨機を用いて研磨を
行う必要がある。このために、研磨機へのフェルールα
の取り付け・取り外し作業を工程毎に行わなければなら
ない等作業が繁雑であった。さらに、2台の研磨機を用
いるために研磨機価格が高価になる等の欠点を合わせ持
っている。
る研磨の場合には、各工程毎に粒子の大きさが異なった
研磨定盤A2が複数用意されており、工程が変わるたび
に研磨定盤A2を交換するようになっている。さらに、
この種の研磨機では、粗研磨時間を短縮するために、粗
研磨工程を2〜3工程に細分化して、粒子の大きさが異
なった研磨定盤A2群を用いて、フェルールαを研磨す
るのが通例である。このように工程毎に粒径の異なった
研磨定盤A2群を交換する必要があるので、作業とが繁
雑になるという欠点があった。
情に鑑みてなされたもので、研磨定盤面上に同心円状に
外周側より、接着剤除去部、粗研磨部、仕上げ研磨部を
区分して配置し、研磨するフェルールの位置をずらすの
みで、フェルール端面を作業性良く研磨できる安価な光
ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤を提供すると
にある。
明が次に列挙する新規な特徴的構成手段を採用すること
により達成される。即ち、本発明の第1の特徴は、駆動
回転する円形定盤面の外周側から中心に向い接着剤除去
環帯域、研磨フィルム外周固定環帯域、粗研磨環帯域お
よび仕上げ研磨環帯域を順次同心円上に区分配置する一
方、前記接着剤除去環帯域に沿い接着剤除去用リング砥
石を設定するとともに前記粗研磨環帯域と前記仕上げ研
磨環帯域のそれぞれ区分境界に沿い並行区分環突部を同
心多重輪設し、他方当該粗研磨環帯域と当該仕上げ研磨
環帯域全域を覆いかつ当該並行区分環突部群上に亙り被
張した弾性研磨フィルムが前記研磨フィルム外周固定環
帯域に臨む周辺部全長に亙り研磨フィルム外周固定リン
グ部材で止着固定してなる光ファイバコネクタフェルー
ル端面研磨定盤である。
おける円形定盤面が、接着剤除去環帯域および研磨フィ
ルム外周固定環帯域の外側盤面と粗研磨環帯域および仕
上げ研磨環帯域の内側盤面に二分割し、前記外側盤面を
円形定盤の外周に螺着する円筒定盤面に形成してなる光
ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤である。
の特徴における弾性研磨フィルムが、少なくとも仕上げ
研磨環帯域両側の並行環突部に対応する被張部位に沿っ
て並行仕切環突部をそれぞれ同心二重輪突してなる光フ
ァイバコネクタフェルール端面研磨定盤である。
内に同心円状に外周側より、接着剤除去用リング砥石を
設定する接着剤除去環帯域、粗研磨環帯域、仕上げ研磨
環帯域を区分して配置してあるために、研磨するフェル
ールの位置を中心に向け少しづつずらすのみで、フェル
ール端面を作業性良く研磨できる。
とを並行区分環突部群、並行仕切環突部群で区画し研磨
剤相互の混入を防止し、さらに、当該並行仕切環突部群
の外周部に研磨剤を滴下することにより、回転の遠心力
によって研磨剤を研磨面に均等に分散させることにより
研磨能率を促進する。
細に説明する。図1は、本実施例の研磨定盤一部破断し
た正面斜視図である。
タフェルール端面研磨定盤、Iは接着剤除去環帯域、II
は研磨フィルム外周固定環帯域、III は粗研磨環帯域、
IVは仕上げ研磨環帯域、1は円形定盤、1aは内側盤
面、1b,1c,1dは外側,中間,内側のそれぞれ並
行区分環突部、1eは雄ねじ部、1fはストッパ拡径段
部である。
ねじ部、2cはフランジ部、3は接着剤除去用リング砥
石、4は研磨フィルム外周固定リング部材、5は止めね
じ、6は弾性研磨フィルムである。なお、図4乃至図5
中に示す前記第1乃至第2従来例A1,A2と同一のも
のは同一符合を付した。
み立てられる。研磨定盤B1は、円形定盤1と接着剤除
去用リング砥石3と一体となったフランジ部2C付円筒
定盤2と、弾性研磨フィルム6と研磨フィルム外周固定
リング部材4とからなる。これを組み立てるには、ま
ず、円筒定盤2に弾性研磨フィルム6を研磨フィルム外
周固定リング部材4を介して周辺部に沿って止めねじ5
で締め付け固定する。
に、弾性研磨フィルム6が取り付けられた円筒定盤2の
雌ねじ部2bをねじ込んでゆくと、弾性研磨フィルム6
が外側,中間,内側の並行区分環突部1b,1c,1d
頂端に接触する。さらにねじ込み量を増すと、研磨フィ
ルム外周固定リング部材5が外側並行区分環突部1bに
たいして円形定盤1の内側盤面1aに沈み込むので、外
側並行区分環突部1bで引っ張られて弾性研磨フィルム
6に張力が付与され被張される。さらに円筒定盤2端が
円形定盤1外周のストッパ拡径段部1fに当る位置まで
ねじ込むことにより本実施例の研磨定盤B1が組み立て
られる。
実施態様を呈し、その研磨手順を次の(1)(2)
(3)の処理段階を追って説明する。本実施例の研磨定
盤B1は、図示しないモータにより回転駆動されてお
り、フェルールαは図示していないが保持具によって把
持されて軸芯β0の回りに回転するとともに軸芯β0方
向・軸芯β0に直角な水平方向に移動できるようになっ
ている。
し、研磨剤δ1を供給しながら初期状態のフェルールα
を回転する接着剤除去用リング砥石3に徐々に押し付け
てゆき、フェルールα端面が極く僅か削られるまで切り
込みを与えることによって、フェルールαの端面α1に
突出したファイバβおよび接着剤γの除去が終了するの
で、フェルールαを接着剤除去用リング砥石3から離
す。
に対向する位置に移動した後に、粗研磨剤δ2を供給
し、フェルールαを回転させながら、先端を回転する弾
性研磨フィルム6の粗研磨環帯域III に一定量押し込
む。この作業によりフェルールαは弾性研磨フィルム6
の弾性変形量に応じた曲率に研磨される。この粗研磨処
理は、平面状のフェルールα端面α1を凸形状の球面に
研磨するためのものであり、比較的大きな研磨粒子の入
った研磨剤δ2を使用する。研磨終了後はフェルールα
を研磨面から離す。
IVに対向する位置に移動した後に、仕上げ研磨剤δ3を
供給し、フェルールαを回転させながら、先端を、回転
する弾性研磨フィルム6の仕上げ研磨環帯域IVに一定量
押し込んで研磨する。この仕上げ研磨処理は、粗研磨処
理で凸形状の球面に研磨した面の鏡面研磨、あるいは加
工変質層の除去を目的として研磨するもので、1μmあ
るいはそれ以下の微粒子が入った研磨剤δ3を使用す
る。研磨終了後はフェルールαを研磨面から離すことに
よってフェルールα端面α1の仕上げ研磨が終了する。
基づき詳細に説明する。図2は、本実施例の研磨定盤の
一部破断した正面斜視図である。本実施例の光ファイバ
コネクタ端面研磨定盤B2は、弾性研磨フィルム6の研
磨面に被張時、中間と内側の並行区分環突部1c,1d
に対応する位置に中間と内側の並行仕切環突部7a,7
bが同心二重輪突するよう接着固定されている以外は本
発明の第1実施例と同等のものである。本実施例の研磨
定盤B2の組み立ては、本発明の第1実施例と同様であ
るので説明を省略する。
的実施態様を呈し、その研磨手順を次の(1)(2)
(3)の処理段階を追って説明する。 (1)接着剤除去処理 接着剤γ除去に関しては、本発明の第1実施例と同様で
あるので説明を省略する。
ィルム6の粗研磨環帯域に対向する位置に移動した後
に、粗研磨剤δ2を供給し、フェルールαを回転させな
がら、先端を回転する弾性研磨フィルム6の粗研磨環帯
域III に一定量押し込むことにより、弾性研磨フィルム
6の弾性変形量に応じた曲率に研磨される。このとき、
粗研磨剤δ2は並行仕切環突部7aの外周近傍に供給す
ることにより、回転の遠心力によって粗研磨環帯域III
全面に均等に分散するために、効率良く研磨される。ま
た、並行仕切環突部7aによって、粗研磨剤δ2が仕上
げ研磨環帯域IVに混入するのを防止する。
IVに対向する位置に移動した後に、仕上げ研磨剤δ3を
供給し、フェルールαを回転させながら、先端を、回転
する弾性研磨フィルム6の仕上げ研磨環帯域IVに一定量
押し込んで研磨する。このとき、1μmあるいはそれ以
下の微粒子が入った仕上げ研磨剤δ3は、並行仕切環突
部7b外周近傍に供給することにより、回転の遠心力に
よって仕上げ研磨環帯域IV前面に均等に分散にするため
に、効率良く研磨される。
盤面内に同心円上に外周側より、接着剤除去環帯域、粗
研磨環帯域、仕上げ研磨環帯域に対応して接着剤除去
部、粗研磨部、仕上げ研磨部を区分して配置したことに
よって、次のような効果を奏する。 (1)研磨処理工程が変ってもフェルールあるいは研磨
定盤の交換をする必要がないため、作業性が向上し、研
磨時間が短縮する。 (2)研磨するフェルールの位置をずらすのみで、接着
剤除去、粗研磨、仕上げ研磨の3処理工程の研磨ができ
るので、研磨の自動化に適している。 (3)並行仕切環突部を設けたことにより、研磨環帯域
相互への研磨剤の混入が防止でき、また、研磨面への研
磨剤の連れ回りを良くしたことにより、研磨定盤面を垂
直に設置しても、研磨定盤面を水平に設置した場合と全
く同様の研磨ができる。このことは、研磨装置の汎用性
の拡大につながる。
正面斜視図である。
正面斜視図である。
の図である。
Claims (3)
- 【請求項1】駆動回転する円形定盤面の外周側から中心
に向い接着剤除去環帯域、研磨フィルム外周固定環帯
域、粗研磨環帯域および仕上げ研磨環帯域を順次同心円
上に区分配置する一方、前記接着剤除去環帯域に沿い接
着剤除去用リング砥石を設定するとともに前記粗研磨環
帯域と前記仕上げ研磨環帯域のそれぞれ区分境界に沿い
並行区分環突部を同心多重輪設し、他方当該粗研磨環帯
域と当該仕上げ研磨環帯域全域を覆いかつ当該並行区分
環突部群上に亙り被張した弾性研磨フィルムが前記研磨
フィルム外周固定環帯域に臨む周辺部全長に亙り研磨フ
ィルム外周固定リング部材で止着固定したことを特徴と
する光ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤。 - 【請求項2】円形定盤面は、接着剤除去環帯域および研
磨フィルム外周固定環帯域の外側盤面と粗研磨環帯域お
よび仕上げ研磨環帯域の内側盤面に二分割し、前記外側
盤面を円形定盤の外周に螺着する円筒定盤面に形成した
ことを特徴とする請求項1記載の光ファイバコネクタフ
ェルール端面研磨定盤。 - 【請求項3】弾性研磨フィルムは、少なくとも仕上げ研
磨環帯域両側の並行環突部に対応する被張部位に沿って
並行仕切環突部をそれぞれ同心二重輪突したことを特徴
とする請求項1,2又は3記載の光ファイバコネクタフ
ェルール端面研磨定盤。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9628293A JP3141351B2 (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 光ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤 |
| EP94302809A EP0621107B1 (en) | 1993-04-22 | 1994-04-20 | Optical fiber connector ferrule end face polishing plate and polishing apparatus |
| DE69413589T DE69413589T2 (de) | 1993-04-22 | 1994-04-20 | Polierscheibe für die Endfläche einer optischen Faserverbindung und Poliervorrichtung |
| US08/230,922 US5503590A (en) | 1993-04-22 | 1994-04-21 | Polishing plate for optical fiber connector ferrule end face and polishing apparatus therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9628293A JP3141351B2 (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 光ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06304856A true JPH06304856A (ja) | 1994-11-01 |
| JP3141351B2 JP3141351B2 (ja) | 2001-03-05 |
Family
ID=14160764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9628293A Expired - Lifetime JP3141351B2 (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 光ファイバコネクタフェルール端面研磨定盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3141351B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0929599A (ja) * | 1995-07-21 | 1997-02-04 | Nec Corp | 球面加工方法及びその装置 |
| CN116572126A (zh) * | 2023-07-11 | 2023-08-11 | 江苏田信塑料光纤有限公司 | 基于光纤连接器装配的高精度光纤研磨装置及其使用方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102001458B1 (ko) * | 2019-03-08 | 2019-07-18 | 김병호 | 정반 보호패드가 구비된 연마장치 |
-
1993
- 1993-04-22 JP JP9628293A patent/JP3141351B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0929599A (ja) * | 1995-07-21 | 1997-02-04 | Nec Corp | 球面加工方法及びその装置 |
| CN116572126A (zh) * | 2023-07-11 | 2023-08-11 | 江苏田信塑料光纤有限公司 | 基于光纤连接器装配的高精度光纤研磨装置及其使用方法 |
| CN116572126B (zh) * | 2023-07-11 | 2023-10-03 | 江苏田信塑料光纤有限公司 | 基于光纤连接器装配的高精度光纤研磨装置及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3141351B2 (ja) | 2001-03-05 |
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